JPH0136110Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0136110Y2 JPH0136110Y2 JP1983187362U JP18736283U JPH0136110Y2 JP H0136110 Y2 JPH0136110 Y2 JP H0136110Y2 JP 1983187362 U JP1983187362 U JP 1983187362U JP 18736283 U JP18736283 U JP 18736283U JP H0136110 Y2 JPH0136110 Y2 JP H0136110Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- line
- gas
- converter
- gas line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 11
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 5
- 239000004215 Carbon black (E152) Substances 0.000 description 4
- 229930195733 hydrocarbon Natural products 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 150000002430 hydrocarbons Chemical class 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- VNWKTOKETHGBQD-UHFFFAOYSA-N methane Natural products C VNWKTOKETHGBQD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- -1 methane hydrocarbon Chemical class 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N33/00—Investigating or analysing materials by specific methods not covered by groups G01N1/00 - G01N31/00
- G01N33/0004—Gaseous mixtures, e.g. polluted air
- G01N33/0009—General constructional details of gas analysers, e.g. portable test equipment
- G01N33/0011—Sample conditioning
- G01N33/0016—Sample conditioning by regulating a physical variable, e.g. pressure or temperature
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N1/00—Sampling; Preparing specimens for investigation
- G01N1/02—Devices for withdrawing samples
- G01N1/22—Devices for withdrawing samples in the gaseous state
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/75—Systems in which material is subjected to a chemical reaction, the progress or the result of the reaction being investigated
- G01N21/76—Chemiluminescence; Bioluminescence
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Pathology (AREA)
- Immunology (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Biomedical Technology (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Medicinal Chemistry (AREA)
- Investigating Or Analysing Materials By The Use Of Chemical Reactions (AREA)
- Other Investigation Or Analysis Of Materials By Electrical Means (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、コンバータを有するガスラインとコ
ンバータを有しないガスラインとの終端の圧力を
調圧器で調圧した状態で、両ガスラインを一つの
検出器に切換えて接続するようにしたガス流路切
換装置に関する。
ンバータを有しないガスラインとの終端の圧力を
調圧器で調圧した状態で、両ガスラインを一つの
検出器に切換えて接続するようにしたガス流路切
換装置に関する。
〈従来技術〉
上記装置は例えば加圧押込み型のケミルミネツ
センス方式NOX計等において採用されている。
このNOX計に採用されているものを第1図に示
す。図中、Fはフイルタ、Pはサンプル吸引ポン
プ、Vは三方電磁弁である。サンプル吸引ポンプ
Pにて吸引されたサンプルは電磁弁Vによつて
NOXコンバータ1を有するNOXライン2とNOX
コンバータを有しないNOライン3に切換えて流
され、しかる後一台の検出器4に送給される。
NOXライン2を通じて検出器4にサンプルを送
つた場合にはNOX濃度が、他方NOライン3を通
じて送つた場合にはNO濃度が測定される。
センス方式NOX計等において採用されている。
このNOX計に採用されているものを第1図に示
す。図中、Fはフイルタ、Pはサンプル吸引ポン
プ、Vは三方電磁弁である。サンプル吸引ポンプ
Pにて吸引されたサンプルは電磁弁Vによつて
NOXコンバータ1を有するNOXライン2とNOX
コンバータを有しないNOライン3に切換えて流
され、しかる後一台の検出器4に送給される。
NOXライン2を通じて検出器4にサンプルを送
つた場合にはNOX濃度が、他方NOライン3を通
じて送つた場合にはNO濃度が測定される。
ところで、NOX計等の分析計では検出器4に
流れるサンプル流量を一定に制御しなければなら
ず、そのため、この従来装置もNOXライン2及
びNOライン3の終端Aを調圧器Regによつて調
圧するようにしている。
流れるサンプル流量を一定に制御しなければなら
ず、そのため、この従来装置もNOXライン2及
びNOライン3の終端Aを調圧器Regによつて調
圧するようにしている。
しかしながら、NOXラインとNOラインとでは
容積が異なる関係上、常に一定圧力に調圧できな
いという問題がある。即ち、NOXラインには
NOXコンバータがあるのでNOラインより容積が
大きく、そのためNOXラインからNOラインに切
換えた時は、NOXコンバータがバツフアとして
働き、調圧部(ライン終端)の圧力が一時的に高
くなり、他方NOラインからNOXラインに切換え
た時は逆に一時的に低くなる傾向がある。一般に
調圧器の調節圧力は、低い圧力から圧力を高める
方向に調圧していつた場合と、高い圧力から圧力
を低める方向に調圧していつた場合とでは調節圧
力が多少異なるものであるから、上記のように
NOXラインからNOラインに切換えた場合と、
NOラインからNOXライン切換えた場合とでは調
節圧力が異なるのである。実測によれば、2%程
度調節圧力が異なつていた。このように調節圧力
が異なると、直接測定誤差となつてあらわれる
し、またコンバータの効率をチエツクする場合等
には重要な問題となるものである。尚、図中、5
は検出器4にO2を供給するライン、6はオゾネ
ータ、Capはキヤピラリーである。
容積が異なる関係上、常に一定圧力に調圧できな
いという問題がある。即ち、NOXラインには
NOXコンバータがあるのでNOラインより容積が
大きく、そのためNOXラインからNOラインに切
換えた時は、NOXコンバータがバツフアとして
働き、調圧部(ライン終端)の圧力が一時的に高
くなり、他方NOラインからNOXラインに切換え
た時は逆に一時的に低くなる傾向がある。一般に
調圧器の調節圧力は、低い圧力から圧力を高める
方向に調圧していつた場合と、高い圧力から圧力
を低める方向に調圧していつた場合とでは調節圧
力が多少異なるものであるから、上記のように
NOXラインからNOラインに切換えた場合と、
NOラインからNOXライン切換えた場合とでは調
節圧力が異なるのである。実測によれば、2%程
度調節圧力が異なつていた。このように調節圧力
が異なると、直接測定誤差となつてあらわれる
し、またコンバータの効率をチエツクする場合等
には重要な問題となるものである。尚、図中、5
は検出器4にO2を供給するライン、6はオゾネ
ータ、Capはキヤピラリーである。
〈考案の目的〉
本考案はこのような点にあつて、2つのガスラ
インの容積が異なつていても、いずれのラインの
切換時においても常に低い圧力から圧力を高める
方向に調圧できるようにして調節圧力を常に一定
にすることができ、従つて前述した測定誤差等の
問題を解消できる新規一手段を提供するものであ
る。
インの容積が異なつていても、いずれのラインの
切換時においても常に低い圧力から圧力を高める
方向に調圧できるようにして調節圧力を常に一定
にすることができ、従つて前述した測定誤差等の
問題を解消できる新規一手段を提供するものであ
る。
〈考案の構成〉
上記目的を達成するため、本考案は、コンバー
タを有するガスラインとコンバータを有しないガ
スラインの終端の圧力を調圧器で調圧した状態
で、両ガスラインを一つの検出器に切換えて接続
しうるようにしたものにおいて、前記2つのガス
ラインの各々に開閉弁を設け、この開閉弁によつ
て検出器へのガスラインの切換えを行なうと共
に、ガスライン切換時に前記開閉弁を所定時間だ
け一旦閉とするようにしたことを要旨としてい
る。
タを有するガスラインとコンバータを有しないガ
スラインの終端の圧力を調圧器で調圧した状態
で、両ガスラインを一つの検出器に切換えて接続
しうるようにしたものにおいて、前記2つのガス
ラインの各々に開閉弁を設け、この開閉弁によつ
て検出器へのガスラインの切換えを行なうと共
に、ガスライン切換時に前記開閉弁を所定時間だ
け一旦閉とするようにしたことを要旨としてい
る。
〈実施例〉
第2図は、加圧押込型のケミルミネツセンス方
式NOX計に本考案を適用した例を示す。図中、
第1図のNOX計における部品、要素と同じもの
は同一番号、記号を付してその説明を省略する。
式NOX計に本考案を適用した例を示す。図中、
第1図のNOX計における部品、要素と同じもの
は同一番号、記号を付してその説明を省略する。
NOXライン2とNOライン3との切換えは各ガ
スライン2,3に設けた開閉弁SV1,SV2によ
つて行なわれる。而して、各開閉弁SV1,SV2
は第3図に示すように通電制御されることにより
ガスライン切換時に所定時間T(通常1〜2秒)
だけ双方とも閉とされる。
スライン2,3に設けた開閉弁SV1,SV2によ
つて行なわれる。而して、各開閉弁SV1,SV2
は第3図に示すように通電制御されることにより
ガスライン切換時に所定時間T(通常1〜2秒)
だけ双方とも閉とされる。
このようにすると、2つの開閉弁が共に閉であ
る間はサンプルガスの供給が無いために、調圧部
A(ガスライン終端)の圧力は下降し、次にSV
1,SV2のどちらかが開くと圧力を高めつつ元
の圧力に調節される。即ち、調圧部の圧力はいず
れかのガスラインに切換える場合でも必らず一度
下がつてから元に戻るため調節圧力に差がなく常
に一定圧に調節されることになる。その結果、調
節圧力の誤差に起因した測定誤差等を解消するこ
とができるのである。
る間はサンプルガスの供給が無いために、調圧部
A(ガスライン終端)の圧力は下降し、次にSV
1,SV2のどちらかが開くと圧力を高めつつ元
の圧力に調節される。即ち、調圧部の圧力はいず
れかのガスラインに切換える場合でも必らず一度
下がつてから元に戻るため調節圧力に差がなく常
に一定圧に調節されることになる。その結果、調
節圧力の誤差に起因した測定誤差等を解消するこ
とができるのである。
〈考案の効果〉
本考案は以上述べたように各ガスラインに開閉
弁を設けて、この開閉弁によつてガスラインの切
換えを行なうと共に、ガスラインの切換時に双方
の開閉弁を所定時間だけ一旦閉とするようにした
ので、切換後は常に元の圧力まで圧力を高めてい
つて調圧されることとなり、従つて調圧器の調節
圧力がいずれのライン切換時においても一定とな
る結果、それに起因した測定誤差をなくし得、ま
たコンバータの効率のチエツクも良好に行なうこ
とができるものである。
弁を設けて、この開閉弁によつてガスラインの切
換えを行なうと共に、ガスラインの切換時に双方
の開閉弁を所定時間だけ一旦閉とするようにした
ので、切換後は常に元の圧力まで圧力を高めてい
つて調圧されることとなり、従つて調圧器の調節
圧力がいずれのライン切換時においても一定とな
る結果、それに起因した測定誤差をなくし得、ま
たコンバータの効率のチエツクも良好に行なうこ
とができるものである。
尚、本考案は、前記実施例で説明したNOX計
に限らず検出器に一定流量を流す必要があり、し
かも切換えられるべき2つのガスラインの容積が
異なる計器であれば適用できるものである。例え
ばサンプル中の全炭化水素濃度とメタン系炭化水
素濃度とを測定し、前者から後者を差し引いてノ
ンメタン系炭化水素濃度を求める炭化水素計にも
本考案を適用できるものである。
に限らず検出器に一定流量を流す必要があり、し
かも切換えられるべき2つのガスラインの容積が
異なる計器であれば適用できるものである。例え
ばサンプル中の全炭化水素濃度とメタン系炭化水
素濃度とを測定し、前者から後者を差し引いてノ
ンメタン系炭化水素濃度を求める炭化水素計にも
本考案を適用できるものである。
第1図は従来の流路切換装置を示す図、第2図
は本考案の流路切換装置の一実施例を示す図、第
3図は開閉弁の開閉動作を示すタイムチヤートで
ある。 1……コンバータ、2……コンバータを有する
ガスライン、3……コンバータを有しないガスラ
イン、4……検出器、SV1,SV2……開閉弁。
は本考案の流路切換装置の一実施例を示す図、第
3図は開閉弁の開閉動作を示すタイムチヤートで
ある。 1……コンバータ、2……コンバータを有する
ガスライン、3……コンバータを有しないガスラ
イン、4……検出器、SV1,SV2……開閉弁。
Claims (1)
- コンバータを有するガスラインとコンバータを
有しないガスラインの終端の圧力を調圧器で調圧
した状態で、両ガスラインを一つの検出器に切換
えて接続しうるようにしたものにおいて、前記2
つのガスラインの各々に開閉弁を設け、この開閉
弁によつて検出器へのガスラインの切換えを行な
うと共に、ガスライン切換時に前記両開閉弁を所
定時間だけ一旦閉とするようにしたことを特徴と
するガス流路切換装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983187362U JPS6093954U (ja) | 1983-12-03 | 1983-12-03 | ガス流路切換装置 |
| US07/135,506 US4863691A (en) | 1983-12-03 | 1987-12-18 | Gas-passage change-over apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983187362U JPS6093954U (ja) | 1983-12-03 | 1983-12-03 | ガス流路切換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6093954U JPS6093954U (ja) | 1985-06-26 |
| JPH0136110Y2 true JPH0136110Y2 (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=16204663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983187362U Granted JPS6093954U (ja) | 1983-12-03 | 1983-12-03 | ガス流路切換装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4863691A (ja) |
| JP (1) | JPS6093954U (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2557618Y2 (ja) * | 1992-09-09 | 1997-12-10 | 株式会社堀場製作所 | 窒素酸化物分析計 |
| DE69623553T2 (de) * | 1995-08-31 | 2003-01-09 | New Oji Paper Co., Ltd. | Konzentrationsmessvorrichtung |
| EP0849588A3 (en) * | 1996-12-20 | 1999-03-17 | Corning Incorporated | Automotive hydrocarbon sensor |
| US6344173B1 (en) | 1998-12-07 | 2002-02-05 | Corning Incorporated | Automotive hydrocarbon sensor |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB966343A (en) * | 1961-12-05 | 1964-08-12 | British Petroleum Co | Improvements relating to gas testing |
| US3667914A (en) * | 1970-11-03 | 1972-06-06 | Monsanto Co | Apparatus and process for testing exhaust gas catalyst systems |
| US3765247A (en) * | 1971-10-22 | 1973-10-16 | Nat Southwire Aluminum | Air sampling device |
| US3963928A (en) * | 1974-05-17 | 1976-06-15 | Thermo Electron Corporation | Multiple chamber chemiluminescent analyzer |
| US4520651A (en) * | 1982-04-19 | 1985-06-04 | Ira Litman | Method and apparatus for obtaining the combined aroma of several substances |
| JPS58184531A (ja) * | 1982-04-21 | 1983-10-28 | Horiba Ltd | ガス分流比の測定又は制御装置 |
-
1983
- 1983-12-03 JP JP1983187362U patent/JPS6093954U/ja active Granted
-
1987
- 1987-12-18 US US07/135,506 patent/US4863691A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6093954U (ja) | 1985-06-26 |
| US4863691A (en) | 1989-09-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6455446U (ja) | ||
| JPH09243537A (ja) | ガス測定装置 | |
| GB2216807A (en) | Gas-ratio control device for an anaesthetising apparatus | |
| US4863691A (en) | Gas-passage change-over apparatus | |
| US3878727A (en) | Fluid network for and method of controlling zero-flow through a measuring cell | |
| JPH02115741A (ja) | ガスセンサ装置 | |
| JP2596727Y2 (ja) | インピンジャーを用いたサンプリング装置 | |
| JPH0545946Y2 (ja) | ||
| JP2565190Y2 (ja) | 流体変調装置 | |
| JPS6040847Y2 (ja) | ガスエンジンの排ガス脱硝装置 | |
| JPH09127074A (ja) | ガスクロマトグラフ用試料注入口のキャリヤガス流量調節器 | |
| JPH06264894A (ja) | 複数台の圧縮機の切替制御方式 | |
| JPS6227880Y2 (ja) | ||
| JP2820508B2 (ja) | ガス漏れ検知装置 | |
| JPH055492Y2 (ja) | ||
| JPS6421411U (ja) | ||
| JPH0612963U (ja) | アミノ酸配列分析装置 | |
| JPH0452669Y2 (ja) | ||
| JPH0743651Y2 (ja) | ガスクロマトグラフ | |
| JPH09318504A (ja) | 希釈率測定装置 | |
| JP2632096B2 (ja) | ガスクロマトグラフのキャリアガス圧力調整方法 | |
| JPH0744994Y2 (ja) | サンプリング装置 | |
| JPH0618274Y2 (ja) | 微粒子計 | |
| JPH0446203Y2 (ja) | ||
| JP2000162187A (ja) | 炭化水素分析装置 |