JPH0136721Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0136721Y2 JPH0136721Y2 JP1982020512U JP2051282U JPH0136721Y2 JP H0136721 Y2 JPH0136721 Y2 JP H0136721Y2 JP 1982020512 U JP1982020512 U JP 1982020512U JP 2051282 U JP2051282 U JP 2051282U JP H0136721 Y2 JPH0136721 Y2 JP H0136721Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- arm
- leaf spring
- reel
- guide roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Basic Packing Technique (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はテープにより品物を結束するテープ掛
け機の改良に関する。
け機の改良に関する。
(従来の技術)
この種のテープ掛け機としては例えば特公昭54
−36560号公報に示されている。このテープ掛け
機では、テープ掛け用のアームの先端とテープ押
えとの間に張られたテープに当ててテープを繰り
出すようにテーブル上に品物を送入した後、前記
アーム先端の下降により品物にテープを巻いてテ
ープを圧着、切断するように構成され、とくに上
記公報に示された従来の装置では第7図に示すよ
うに、アームaを下降するとセクターギヤbとギ
ヤcおよびベルトdを介しリールeを回転してテ
ープを巻き戻すようになつているが、テープの張
力調整装置は備えられていない。
−36560号公報に示されている。このテープ掛け
機では、テープ掛け用のアームの先端とテープ押
えとの間に張られたテープに当ててテープを繰り
出すようにテーブル上に品物を送入した後、前記
アーム先端の下降により品物にテープを巻いてテ
ープを圧着、切断するように構成され、とくに上
記公報に示された従来の装置では第7図に示すよ
うに、アームaを下降するとセクターギヤbとギ
ヤcおよびベルトdを介しリールeを回転してテ
ープを巻き戻すようになつているが、テープの張
力調整装置は備えられていない。
(考案が解決しようとする問題点)
この種のテープ掛け機ではテープに一定の張力
を与えた状態で帯封することが重要であり、その
ためテープを支持するリール内にはばねが装着さ
れていて、リールの回り過ぎによつてテープが余
分に繰り出されることを防止しているが、急速に
操作した際など、テープに適度な張力を負荷し得
ないという問題点があつた。
を与えた状態で帯封することが重要であり、その
ためテープを支持するリール内にはばねが装着さ
れていて、リールの回り過ぎによつてテープが余
分に繰り出されることを防止しているが、急速に
操作した際など、テープに適度な張力を負荷し得
ないという問題点があつた。
本考案の目的は常に帯封時にはテープに所定の
張力を与えることができ、従つてテープに適度な
張力を負荷した状態で帯封することができるテー
プ掛け機を提供することである。
張力を与えることができ、従つてテープに適度な
張力を負荷した状態で帯封することができるテー
プ掛け機を提供することである。
(問題点を解決するための手段)
本考案によるテープ掛け機の特徴は、テープ掛
け用のアームには前記アームに備えられたガイド
ローラ15の一つに対しテープを挾んで接触する
板ばね18と、そのガイドローラに対する前記板
ばねの接触を調整する調整機構19とが備えられ
ていることである。
け用のアームには前記アームに備えられたガイド
ローラ15の一つに対しテープを挾んで接触する
板ばね18と、そのガイドローラに対する前記板
ばねの接触を調整する調整機構19とが備えられ
ていることである。
(前記手段の作用)
ガイドローラ15と板ばね18の間でテープを
挾むことによりテープに可調整に張力を負荷する
ことができる。なお、アーム10の急速な下降に
対しては、テープのガイドローラ7aの支持棒7
の下方への枢動によりテープに過度な張力がかか
るのを防ぎ、また支持棒7でテープのたるみを吸
収する。
挾むことによりテープに可調整に張力を負荷する
ことができる。なお、アーム10の急速な下降に
対しては、テープのガイドローラ7aの支持棒7
の下方への枢動によりテープに過度な張力がかか
るのを防ぎ、また支持棒7でテープのたるみを吸
収する。
(実施例)
第1図ないし第3図は本考案によるテープ掛け
機の実施例の全体を示すものであつて、1はベー
スであり、2は帯封される品物Aが置かれるテー
ブルであつて、テーブル2の近くに支柱3が設け
られている。支柱3にはテープ掛け用のアーム1
0の基端が枢止され、アーム10は好ましくは概
してコ字形の部材であり、その先端には圧着部1
1とカツター12が設置され、さらに適当な位置
に操作用の把手13およびテープを貯えたリール
4を支持する部材14が取付けられている。テー
ブル2上にはアーム10の先端に対応した位置に
圧着台21とテープ押え22がある。この実施例
では支柱3から後部に延びる横部材5と、支柱3
に沿つて上方に延びる部材6があり、部材6の上
端には好ましくはローラ6aである当て部材が設
けられている。またリール4の支持部材14には
支持棒7が枢止され、その先端にはテープ案内用
のローラ7aが支持されている。そして支持棒7
の枢止端にある直角に曲つた部分7bと横部材5
の端部との間にはばね8があり、且つ横部材5の
前記端部とアーム10の適宜位置との間にはばね
9が取付けられている。
機の実施例の全体を示すものであつて、1はベー
スであり、2は帯封される品物Aが置かれるテー
ブルであつて、テーブル2の近くに支柱3が設け
られている。支柱3にはテープ掛け用のアーム1
0の基端が枢止され、アーム10は好ましくは概
してコ字形の部材であり、その先端には圧着部1
1とカツター12が設置され、さらに適当な位置
に操作用の把手13およびテープを貯えたリール
4を支持する部材14が取付けられている。テー
ブル2上にはアーム10の先端に対応した位置に
圧着台21とテープ押え22がある。この実施例
では支柱3から後部に延びる横部材5と、支柱3
に沿つて上方に延びる部材6があり、部材6の上
端には好ましくはローラ6aである当て部材が設
けられている。またリール4の支持部材14には
支持棒7が枢止され、その先端にはテープ案内用
のローラ7aが支持されている。そして支持棒7
の枢止端にある直角に曲つた部分7bと横部材5
の端部との間にはばね8があり、且つ横部材5の
前記端部とアーム10の適宜位置との間にはばね
9が取付けられている。
さらにアーム10の適当な位置にはテープ案内
用のガイドローラ15,16,17が設置されて
いる。
用のガイドローラ15,16,17が設置されて
いる。
本考案の特徴は図示のように、帯封時にテープ
に適度な張力を与えるように、ガイドローラの一
つ、図示の例ではガイドローラ15に対しテープ
Tを挾んで接触する板ばね18と、そのガイドロ
ーラ15に対する板ばね18の接触、即ち押圧力
を調整するための機構19が備えられていること
であり、その調整機構としては図示のように調整
ねじ19aとめねじ19bから成るのが好まし
く、その場合、調整ねじの先端が板ばね18に接
している。そのようにすれば単純な構造により、
簡単な操作で調整が可能になる。なお、板ばね1
8の接触を受けるガイドローラとしては、図示の
実施例の場合、リール4と支持棒7の先端のロー
ラ7aとの間のガイドローラ15が用いられるこ
とが好ましい。
に適度な張力を与えるように、ガイドローラの一
つ、図示の例ではガイドローラ15に対しテープ
Tを挾んで接触する板ばね18と、そのガイドロ
ーラ15に対する板ばね18の接触、即ち押圧力
を調整するための機構19が備えられていること
であり、その調整機構としては図示のように調整
ねじ19aとめねじ19bから成るのが好まし
く、その場合、調整ねじの先端が板ばね18に接
している。そのようにすれば単純な構造により、
簡単な操作で調整が可能になる。なお、板ばね1
8の接触を受けるガイドローラとしては、図示の
実施例の場合、リール4と支持棒7の先端のロー
ラ7aとの間のガイドローラ15が用いられるこ
とが好ましい。
作動時、アーム10の先端とその下のテープ押
え22との間にゆるく張られたテープTに当てて
品物Aをテーブル2の所定位置に送入し、次いで
把手13によりアーム10を下方に枢動し、アー
ム先端の下降により品物にテープを巻き付ける。
このように品物をテーブル2上に送入する過程
で、テープはリール4から巻き出され、ガイドロ
ーラ15と板ばね18の間を通り且つローラ7a
およびガイドローラ16,17によつて案内さ
れ、アーム10の先端から繰り出される。その
際、テープはガイドローラ15と板ばね18の間
に挾まれているのでテープにバツクテンシヨンが
作用し、テープに張力を加えることになる。さら
にアーム10の下降により品物の全周にテープが
巻かれる際にもテープは繰り出され、同様に張力
が負荷される。テープの張力は調整ねじ19aに
より板ばね18がガイドローラ15を強く押圧す
れば強められ、弱くすれば弱められる。
え22との間にゆるく張られたテープTに当てて
品物Aをテーブル2の所定位置に送入し、次いで
把手13によりアーム10を下方に枢動し、アー
ム先端の下降により品物にテープを巻き付ける。
このように品物をテーブル2上に送入する過程
で、テープはリール4から巻き出され、ガイドロ
ーラ15と板ばね18の間を通り且つローラ7a
およびガイドローラ16,17によつて案内さ
れ、アーム10の先端から繰り出される。その
際、テープはガイドローラ15と板ばね18の間
に挾まれているのでテープにバツクテンシヨンが
作用し、テープに張力を加えることになる。さら
にアーム10の下降により品物の全周にテープが
巻かれる際にもテープは繰り出され、同様に張力
が負荷される。テープの張力は調整ねじ19aに
より板ばね18がガイドローラ15を強く押圧す
れば強められ、弱くすれば弱められる。
アーム10の先端が最下位置に達すると、圧着
部11は間にテープを挾んで圧着台21に衝合
し、テープを相互に圧着、もしくは溶着し、そし
てカツター12によつてテープを切断し、テープ
掛けを完了する。次いでアーム10の上昇により
カツター12が圧着台21の位置から離れると同
時にテープ押え22が新たなテープ端を押えて初
めの状態に戻る。なお、アームの操作はシリンダ
装置などで自動的に行なつてもよい。また、この
実施例では板ばね18はリール4とローラ7aの
間のガイドローラ15に接触し、アーム10が下
降しても支持棒7は第2図に示すように、ばね8
の弾力によつて上方に向いた状態を保ち、アーム
10が上昇すると、第1図に示すように、支持棒
7は部材6のローラ6aで押えられ、テープをた
るんだ状態に保つ。従つて、この場合、テーブル
2上への品物の送入においてそのテープのたるみ
がなくなつてからリールから繰り出され、張力が
負荷される。この実施例の構造ではアーム10を
急速に下降してテープに過大な張力が作用すると
支持棒7が下方に枢動してテープの張力を緩和す
るので、テープの破断をまぬかれる利点がある。
部11は間にテープを挾んで圧着台21に衝合
し、テープを相互に圧着、もしくは溶着し、そし
てカツター12によつてテープを切断し、テープ
掛けを完了する。次いでアーム10の上昇により
カツター12が圧着台21の位置から離れると同
時にテープ押え22が新たなテープ端を押えて初
めの状態に戻る。なお、アームの操作はシリンダ
装置などで自動的に行なつてもよい。また、この
実施例では板ばね18はリール4とローラ7aの
間のガイドローラ15に接触し、アーム10が下
降しても支持棒7は第2図に示すように、ばね8
の弾力によつて上方に向いた状態を保ち、アーム
10が上昇すると、第1図に示すように、支持棒
7は部材6のローラ6aで押えられ、テープをた
るんだ状態に保つ。従つて、この場合、テーブル
2上への品物の送入においてそのテープのたるみ
がなくなつてからリールから繰り出され、張力が
負荷される。この実施例の構造ではアーム10を
急速に下降してテープに過大な張力が作用すると
支持棒7が下方に枢動してテープの張力を緩和す
るので、テープの破断をまぬかれる利点がある。
なお、上記の実施例ではテープの張力調整を調
整ねじによつて行なつているが、ガイドローラ1
5に対する板ばね18の押圧は他の機構によつて
も可能であり、例えば第5図に示すように、くさ
び体19cをねじ20により移動するようにして
もよい。
整ねじによつて行なつているが、ガイドローラ1
5に対する板ばね18の押圧は他の機構によつて
も可能であり、例えば第5図に示すように、くさ
び体19cをねじ20により移動するようにして
もよい。
または第6図に示すようにカム19dを用いて
も可能であり、その他適当な機構を用いることが
できる。
も可能であり、その他適当な機構を用いることが
できる。
(考案の効果)
従つて、本考案によれば、板ばね18が接触す
るガイドローラ以降のテープのたるみを帯封時に
吸収すればよく、そのためリールが慣性により回
り過ぎて第1図に想像線で示すようにたるみが余
分に生じても、リールと板ばねの位置のガイドロ
ーラの間にたるみが生じるだけであり、帯封に用
いられるテープの張力には関係がない。それ故、
帯封時には常にテープに張力を負荷するすること
ができる。従来のものではリール以降の全てのテ
ープのたるみを帯封時に吸収しなければならず、
リールの回り過ぎによりたるみが大きくなるとテ
ープに張力が負荷されなかつたが、本考案ではそ
のような欠点がなく、たとえリールが回り過ぎて
もテープに適度な張力を負荷した状態で帯封する
ことができる。
るガイドローラ以降のテープのたるみを帯封時に
吸収すればよく、そのためリールが慣性により回
り過ぎて第1図に想像線で示すようにたるみが余
分に生じても、リールと板ばねの位置のガイドロ
ーラの間にたるみが生じるだけであり、帯封に用
いられるテープの張力には関係がない。それ故、
帯封時には常にテープに張力を負荷するすること
ができる。従来のものではリール以降の全てのテ
ープのたるみを帯封時に吸収しなければならず、
リールの回り過ぎによりたるみが大きくなるとテ
ープに張力が負荷されなかつたが、本考案ではそ
のような欠点がなく、たとえリールが回り過ぎて
もテープに適度な張力を負荷した状態で帯封する
ことができる。
第1図は本考案のテープ掛け機の一実施例の正
面図、第2図は第1図の実施例においてアームが
下降した作動状態の正面図、第3図は第2図の状
態の側面図、第4図は第2図のB部の拡大斜視
図、第5図および第6図は他の実施例を示す第4
図に類似の斜視図、第7図は従来の装置を示す側
面図である。 図中、4……リール、7……支持棒、7a……
ローラ、10……アーム、15,16,17……
ガイドローラ、18……板ばね、19……調整機
構。
面図、第2図は第1図の実施例においてアームが
下降した作動状態の正面図、第3図は第2図の状
態の側面図、第4図は第2図のB部の拡大斜視
図、第5図および第6図は他の実施例を示す第4
図に類似の斜視図、第7図は従来の装置を示す側
面図である。 図中、4……リール、7……支持棒、7a……
ローラ、10……アーム、15,16,17……
ガイドローラ、18……板ばね、19……調整機
構。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) テープ掛け用のアームにはリールから繰り出
されるテープを案内するガイドローラがあるテ
ープ掛け機において、さらに前記アームには前
記ガイドローラの一つに対しテープを挾んで接
触する板ばねと、前記ガイドローラに対する前
記板ばねの接触を調整する調整機構とが備えら
れていることを特徴とするテープ掛け機。 (2) 実用新案登録請求の範囲第1項に記載のテー
プ掛け機において、前記調整機構は先端が前記
板ばねに接する調整ねじと、前記調整ねじを受
けるめねじとから成るテープ掛け機。 (3) 実用新案登録請求の範囲第1項に記載のテー
プ掛け機において、繰り出されるテープは前記
アームに枢止された支持棒の先端にあるローラ
を通るようになつており、前記板ばねは前記リ
ールと前記ローラとの間にある前記ガイドロー
ラに接触するテープ掛け機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2051282U JPS58121801U (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | テ−プ掛け機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2051282U JPS58121801U (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | テ−プ掛け機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58121801U JPS58121801U (ja) | 1983-08-19 |
| JPH0136721Y2 true JPH0136721Y2 (ja) | 1989-11-08 |
Family
ID=30032675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2051282U Granted JPS58121801U (ja) | 1982-02-15 | 1982-02-15 | テ−プ掛け機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58121801U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6480723B2 (ja) * | 2014-12-11 | 2019-03-13 | ストラパック株式会社 | 自動結束機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5038558Y2 (ja) * | 1973-07-24 | 1975-11-07 |
-
1982
- 1982-02-15 JP JP2051282U patent/JPS58121801U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58121801U (ja) | 1983-08-19 |
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