JPH0137943B2 - - Google Patents

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JPH0137943B2
JPH0137943B2 JP59006064A JP606484A JPH0137943B2 JP H0137943 B2 JPH0137943 B2 JP H0137943B2 JP 59006064 A JP59006064 A JP 59006064A JP 606484 A JP606484 A JP 606484A JP H0137943 B2 JPH0137943 B2 JP H0137943B2
Authority
JP
Japan
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resistor
gate
electric blower
switch
control circuit
Prior art date
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JP59006064A
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English (en)
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JPS60150726A (ja
Inventor
Tomokazu Yoshioka
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Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Electric Co Ltd
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Publication of JPH0137943B2 publication Critical patent/JPH0137943B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 発明の技術分野 本発明は、電気掃除機における電動送風機入力
制御回路に関する。
発明の技術的背景及びその問題点 第1図は従来の電気掃除機の外観を示すもの
で、本体ケース1の前部に着脱自在な集塵ケース
2があり、この集塵ケース2のホース差込口3に
ホース4が差込まれている。そして、ホース手元
部5に操作スイツチ部6が設けられている。
第2図はその回路構成を示すもので、基本的に
は交流50/60Hzの100V交流電源7に対し電動送
風機8と双方向性サイリスタ9とが直列に接続さ
れている。この双方向性サイリスタ9に並列に保
護用の抵抗R1、コンデンサC1が接続されている。
又、双方向性サイリスタ9のゲート側には特性可
変負性抵抗素子PUT10、コンデンサC2を主体
としたゲートトリガ回路11が設けられている。
このPUT10はゲート側に接続された分割抵抗
R6,R7により特性づけられ、この抵抗R6,R7
より決定される電圧がアノード側に与えられると
ONするものである。このため、抵抗R6,R7の両
端には交流電源7を抵抗R10を介してダイオード
D3〜D6による整流回路12で全波整流し、抵抗
R9を介してツエナダイオードZDで定電圧化して
なる一定電圧が印加されている。一方、PUT1
0のアノードにはコンデンサC2が接続されてい
る。又、PUT10のカソード側は抵抗R4,R5
介してサイリスタ13のゲートに接続されてい
る。このサイリスタ13は抵抗R3とともに整流
回路12に接続されている。そして、サイリスタ
13、抵抗R3に並列にダイオードD1,D2が接続
され、その中点が双方向性サイリスタ9のゲート
に接続されているとともに、アノードとの間に抵
抗R2が介在されている。
しかして、交流電源7が整流回路12で全波整
流され、ツエナダイオードZDにより定電圧化さ
れた電圧が操作スイツチ部6の可変抵抗VR1を介
してコンデンサC2を充電する。そこで、このコ
ンデンサC2の充電電圧が抵抗R6,R7で決定され
た電圧値になるとPUT10がONするものであ
る。従つて、可変抵抗VR1を可変操作すればその
抵抗変化に応じてコンデンサC2の充電周期が変
わり、PUT10のONタイミングも変わるもので
ある。いずれにしてもPUT10がONすると、サ
イリスタ13のゲートがトリガされてONする。
これにより、サイリスタ13のアノードへは整流
回路12による整流出力だけでなく、電動送風機
8、双方向性サイリスタ9のゲート、ダイオード
D1、抵抗R3、サイリスタ13、ダイオードD4
通しても流れ続ける。この電流は双方向性サイリ
スタ9がターンオンしてその端子間電圧が低下す
るまで流れ続けるので、負荷が電動送風機8のよ
うな誘導負荷であつても、双方向性サイリスタ9
は確実にトリガされることになる。又、双方向性
サイリスタ9がターンオン後でも、サイリスタ1
3は整流回路12を通して流れる電流でON状態
を持続しているため、メイン電流の振動で双方向
性サイリスタ9がターンオフしても、これを再び
ターンオンさせる。そして、交流電源7の極性が
逆転した場合でも同様にダイオードD3、サイリ
スタ13、ダイオードD2を通して電流が流れ、
双方向性サイリスタ9は確実にターンオンする。
このようにして、可変抵抗VR1の可変操作によ
る抵抗変化に応じて双方向性サイリスタ9が制御
され、電動送風機8の入力が制御されるものであ
り、低力率でも電動送風機8がOFFすることは
ない。
従来方式において、操作スイツチ部6の可変抵
抗VR1に対し感電部止のため高抵抗の抵抗R11
抵抗R12が介在されている。このため、可変抵抗
VR1も高抵抗(高インピーダンス)でなければな
らない。そして、この可変抵抗VR1の最大抵抗値
が最低入力を規制することになる。なお、第2図
中、SWと示すのは可変抵抗VR1のOFF位置を示
し、これにより電動送風機8の停止がなされる。
ところが、ここに可変抵抗は量産製造上のバラツ
キがあり、その偏差が固定抵抗に比較して1〜15
倍程度もある。例えば、固定抵抗では±2%程度
のものが容易に得られるが、可変抵抗ではその全
抵抗値が500KΩを越えると±20〜30%位の偏差
が生じる。このため、最低入力設定用として可変
抵抗の最大抵抗値を700KΩに設定したとしても
バラツキにより490〜910KΩ程度の幅があり、
800〜900KΩ程度になるとOFF位置でなくても電
動送風機8が停止してしまう可能性があり、最低
入力を設定できないことになる。
そこで、可変抵抗を選択使用して全抵抗値を管
理する方法があるが、コスト高となる。
しかして、このような欠点を解消するため、第
3図に示すような制御回路が本出願人により提案
されている。これは、操作スイツチ部6に可変抵
抗VR1とともに、最低入力設定抵抗としての固定
抵抗R13と補正用固定抵抗R14とを設けたもので
ある。ここで、A領域は摺動子14aがコモン導
電パターンPCと可変抵抗VR1の抵抗パターンPR
に接触している抵抗可変領域であり、抵抗パター
ンPRは図中左側から右側に向けて抵抗値が大き
くなり、右端で最大抵抗値となるものである。そ
して、抵抗パターンPRの最大抵抗値を超える右
側には固定抵抗R13接続用の導電パターンPD1
設けられている。従つて、摺動子14aがコモン
導電パターンPCと導電パターンPD1とに接触す
るB領域で固定抵抗R13が接続状態となるもので
あり、B領域が最低入力設定位置に相当する。
又、C領域は摺動子14aがコモン導電パターン
PCにのみ接触するものがあり、OFF位置に相当
する。そして、A領域に対応させた長さの導電パ
ターンPD2が設けられ、固定抵抗R14に接続され
ている。従つて、固定抵抗R14は摺動子14aが
A領域に存在するときに可変抵抗VR1の可変抵抗
と並列接続されるものである。
このような構成において、電動送風機8を最低
入力にする場合には摺動子14a,14bをB領
域に位置させる。これにより、可変抵抗VR1に関
係なく、固定抵抗R13がコンデンサC2に直列に入
ることになり、この固定抵抗R13の抵抗値に基づ
き双方向性サイリスタ9、従つて電動送風機8が
最低入力に制御されることになる。このようにし
て、最低入力設定は固定抵抗R13により行なわれ
るものであり、固定抵抗は可変抵抗の最大抵抗値
のバラツキ幅の1/10以下、例えば炭素皮膜で±2
%、金属皮膜タイプで±0.2%程度のものが容易
に量産で得られるので、最低入力のバラツキ幅を
極めて少なくて安定させることができる。
一方、最低入力以上の入力設定時には摺動子1
4a,14bをA領域内で摺動変位させることに
より。可変抵抗VR1の抵抗を適宜可変させ、この
抵抗変化に応じて電動送風機8の入力を制御する
ことになる。ここに、固定抵抗R14は可変抵抗
VR1の最大抵抗値よりも低抵抗で、かつ、許容差
の少ないものが用いられており、可変抵抗VR1
バラツキ、特に最大抵抗値のバラツキを補正する
ためのものである。例えば、可変抵抗VR1が±30
%の許容幅とし、固定抵抗R14の許容幅を±2%
とし、かつ、可変抵抗VR1の最大抵抗値の1/3位
の抵抗値とすると、±10%前後にバラツキを減少
させることができる。より具体的に、例えば可変
抵抗VR1の最大抵抗値を2MΩ、固定抵抗R14
700KΩと仮定すれば、可変抵抗VR1のバラツキ
は、1.4〜2.6MΩであり、固定抵抗R14のバラツ
キは686〜714KΩである。この結果、両者の合成
抵抗は理想値約518KΩに対して470〜560KΩ位
のバラツキとなり、±10%以下のバラツキに抑え
ることができる。これにより、例えば固定抵抗
R13=700KΩに設定した場合、可変抵抗VR1のみ
ではそのバラツキ大により最大抵抗値がこの
700KΩを越してしまう場合もあつて最低入力と
重複することもあり得るが、固定抵抗R14により
バラツキが小さくなるよう補正され、最低入力と
重なり合うことはない。
そして、電動送風機8を停止させる場合には摺
動子14a,14bをC領域に位置させる。
ここで、可変抵抗VR1等を構造的に見ると、第
4図に示すような可変抵抗器15として構成され
ている。即ち、基板16の表面に抵抗パターン
PRと導電パターンPD1,PD2とが形成され(第
5図参照)、裏面にコモン導電パターンPCが形成
されているものであり(第6図参照)、摺動子1
4aは抵抗パターンPRと導電パターンPD1との
ライン上を摺動する接点とコモン導電パターン
PCのライン上を摺動する接点とを有するもので
ある。又、摺動子14bは導電パターンPD2のラ
イン上を摺動する接点とコモン導電パターンPC
のライン上を摺動する接点とを有するものであ
る。これらの接点は基板16の幅方向同一ライン
上にあり、摺動子14a,14bはつまみ17に
より摺動方向に連動して動作するように設定さ
れ、寸法lがその最大ストロークである。
このような固定抵抗R13の存在により、最低入
力を補償することができる。ところが、我国にお
いては交流電源7として50Hz地域と60Hz地域とが
存在するものであり、両地域に対する補償を行な
うためにはこのPUT10のアノード側の充電用
抵抗R13により行なう必要がある。つまり、ホー
ス手元部5に最抵入力を補償する固定抵抗を入れ
ている場合にはこのホース手元部5側で50/60Hz
用の周波数の切換えを行なわなければならない。
しかし、ホース手元部5側はスペースが少なく、
衝撃も伴なうため、切換えスイツチ等を更に設け
ることは不向きであり、信頼性が悪くなるもので
ある。
発明の目的 本発明は、このような点に鑑みなされたもの
で、ホース手元部側の回路構成はそのままとしつ
つ、50Hz地域、60Hz地域用に切換えできる電動送
風機入力制御回路を得ることを目的とする。
発明の概要 本発明は、トリガ素子として本体側に設けられ
た特性可変負性抵抗素子に着目し、その特性を決
定づける分割抵抗をスイツチを介して50又は60Hz
用に切換えるように抵抗を付加することにより、
ホース手元部側の回路構成に変更を加えることな
く、信頼性高く50/60Hzの切換えを行なうことが
できるように構成したものである。
発明の実施例 本発明の第一の実施例を第7図に基づいて説明
する。第1図ないし第6図で示した部分と同一部
分は同一符号を用い説明も省略する。本実施例は
ゲート・電源間に接続された分割抵抗R6とゲー
ト・アース間に接続された分割抵抗R7との分割
抵抗比によりPUT10のON電圧が定まる点に着
目し、例えば抵抗R6,R7の値を50Hz用(又は60
Hz用)に設定し、これらの抵抗R6,R7に並列に
60Hz用(又は50Hz用)に分圧比が設定された分割
抵抗R6′,R7′を設け、連動切換えされるスイツチ
18により選択自在としたものである。
このような構成によれば固定抵抗R13による最
低入力設定時にはこの抵抗R13に応じてコンデン
サC2が充電され、その充電状態が50Hzの場合と
60Hzの場合とで異なるが、その周波数の違いに応
じてスイツチ18の切換えによりPUT10に対
する分割抵抗が異なり、R6とR7又はR6′とR7′と
なつてON電圧が異なるので、周波数が異なつて
も最低入力を補償することができるものである。
このように、本実施例によれば、PUT10のゲ
ート側の切換えにより対処しているので、ホース
手元部5の回路構成やPUT10のアノード側の
充電回路はそのままでよく、PUT10のバラツ
キや電源電圧のバラツキも少なく、回路安定度に
及ぼす影響を少なくして、50/60Hz地域に対処で
きるものとなる。
つづいて、本発明の第二の実施例を第8図によ
り説明する。本実施例は、例えば50Hz用(又は60
Hz用)に設定された分割抵抗R6,R7の一方であ
る分割抵抗R7に対し、抵抗R7″を並列に設けてス
イツチ19により切換え自在とし、抵抗R6
R7″とにより60Hz用(又は50Hz用)となるように
設定したものである。
本実施例によつても、前記実施例と同様の効果
が得られるが、本実施例によればスイツチ19の
切換え部分が一箇所であり、より簡単となる。
なお、抵抗R7″に代えて図中に破線で示すよう
に分割抵抗R6に対し抵抗R6″を並列に設け、抵抗
R6″と抵抗R7とにより60Hz用(又は50Hz用)とな
るように設定してもよい。
次いで、本発明の第三の実施例を第9図により
説明する。本実施例は、例えば50Hz用に設定され
た抵抗R6,R7の一方である分割抵抗R7に対し、
R7がスイツチ20により並列に接続されたり
浮いたりするように設け、抵抗R7,R7の並列
抵抗と抵抗R6とにより60Hz用となるように設定
したものである。
本実施例によれば、スイツチ20がいずれの状
態であつてもいずれかの周波数で動作するため、
実際上は通常の切換えスイツチである必要がな
く、リード線の一部をシヨートしたり開放するだ
けの手段で達成でき、切換えが簡便となる。又、
50/60Hz用の両方の地域の抵抗を有しており、単
純な切換えで行なえ、かつ、いずれの抵抗に設定
しても動作検査を行なうことができる。
なお、抵抗R7に代えて図中に破線で示す如
く抵抗R6に対し抵抗R6を並列的に設けてもよ
い。
発明の効果 本発明は、上述したようにトリガ素子としての
特性可変負性抵抗素子の特性を決定づける分割抵
抗に対し、50/60Hz切換用のスイツチと抵抗とを
設けたので、ホース手元部の回路構成や特性可変
負性抵抗素子のアノード側充電回路に変更を加え
ることなく、50Hz用地域、60Hz用地域の切換を信
頼性高く行なえるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例を示す外観斜視図、第2図はそ
の回路図、第3図ないし第6図は本出願人既提案
の内容を示すもので、第3図は回路図、第4図及
び第5図は平面図、第6図は底面図、第7図は本
発明の第一の実施例を示す回路図、第8図は本発
明の第二の実施例を示す回路図、第9図は本発明
の第三の実施例を示す回路図である。 4……ホース手元部、6……スイツチ操作部、
7……交流電源、8……電動送風機、9……双方
向性サイリスタ、10……PUT(特性可変負性抵
抗素子)、18〜20……スイツチ、VR1……可
変抵抗、R6〜R7……分割抵抗、R6′〜R6……抵
抗、R7′〜R7……抵抗。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 交流電源に対し電動送風機と双方向性サイリ
    スタとを直列に接続し、ホース手元部に設けられ
    た可変抵抗を含む操作スイツチ部の操作による抵
    抗変化に応じて充電周期が変化するコンデンサを
    設け、ゲート・電源間及びゲート・アース間に接
    続された分割抵抗の設定によりON電圧が決定さ
    れる特性を有しつつ前記コンデンサの充電電圧が
    アノードに与えられる特性可変負性抵抗素子を前
    記双方向性サイリスタに対するトリガ素子として
    設け、前記分割抵抗に対し50/60Hz切換用のスイ
    ツチと50/60Hz切換用の抵抗を設けたことを特徴
    とする電動送風機入力制御回路。 2 ゲート・電源間及びゲート・アース間に接続
    された50Hz用又は60Hz用の分割抵抗に対し、スイ
    ツチ切換えによりゲート・電源間及びゲート・ア
    ース間に接続され得る60Hz用又は50Hz用の分割抵
    抗を抵抗として設けたことを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の電動送風機入力制御回路。 3 ゲート・電源間及びゲート・アース間に接続
    された50Hz用又は60Hz用の分割抵抗の一方に対
    し、他方の分割抵抗とにより60Hz用又は50Hz用と
    なるように設定された抵抗をスイツチにより選択
    自在に設けたことを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載の電動送風機入力制御回路。 4 ゲート・電源間及びゲート・アース間に接続
    された50Hz用又は60Hz用の分割抵抗の一方に対
    し、この分割抵抗との並列接続により60Hz用又は
    50Hz用となるように設定された抵抗をスイツチに
    より選択自在に設けたことを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の電動送風機入力制御回路。
JP59006064A 1984-01-17 1984-01-17 電動送風機入力制御回路 Granted JPS60150726A (ja)

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JPS60150726A JPS60150726A (ja) 1985-08-08
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH07102000B2 (ja) * 1985-11-14 1995-11-01 松下電器産業株式会社 電気掃除機のリモ−トコントロ−ル回路
JPH07118952B2 (ja) * 1987-01-14 1995-12-18 株式会社テック 電気掃除機

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