JPH0139236B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0139236B2 JPH0139236B2 JP54138342A JP13834279A JPH0139236B2 JP H0139236 B2 JPH0139236 B2 JP H0139236B2 JP 54138342 A JP54138342 A JP 54138342A JP 13834279 A JP13834279 A JP 13834279A JP H0139236 B2 JPH0139236 B2 JP H0139236B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plating
- photoresist
- layer
- pattern
- noble metal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Production Of Multi-Layered Print Wiring Board (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高密度多層基板の製造方法に関し、特
にコンピユータまたは電子交換機等を用いるIC、
LSIまたは超LSI等の集積回路実装用の高密度な
耐熱性多層回路基板の製造方法に関する。
にコンピユータまたは電子交換機等を用いるIC、
LSIまたは超LSI等の集積回路実装用の高密度な
耐熱性多層回路基板の製造方法に関する。
従来の多層基板の製造は、厚膜による製造方法
または薄膜による製造方法により行なつている。
厚膜による多層回路基板の製造の場合、厚膜ペー
ストをスクリーン印刷するため、100μ(ミクロ
ン)以下のパターンおよび一辺が250μ以下の方
形のヴイアホールを有する多層基板を形成するこ
とは非常にむずかしい。一方、薄膜による多層回
路基板の製造の場合、特にヴイアフイルの形成に
おいて、このヴイア高さをメツキ等で50μ以上に
し、一辺が100μ以下の方形にすると高さに対す
る密着面積が小さいため、フオトレジストを溶剤
等で剥離する時ヴイア部も同時に剥離してししま
うという欠点がある。さらにパターン幅は50μ以
下となると絶縁層の表面の粗さ等の関係で形成が
困難となる。このように通常の薄膜とメツキを利
用した方法でパターン幅30μ以下、方形のヴイア
サイズの一辺が100μ以下の多層基板を形成する
ことはむずかしい。
または薄膜による製造方法により行なつている。
厚膜による多層回路基板の製造の場合、厚膜ペー
ストをスクリーン印刷するため、100μ(ミクロ
ン)以下のパターンおよび一辺が250μ以下の方
形のヴイアホールを有する多層基板を形成するこ
とは非常にむずかしい。一方、薄膜による多層回
路基板の製造の場合、特にヴイアフイルの形成に
おいて、このヴイア高さをメツキ等で50μ以上に
し、一辺が100μ以下の方形にすると高さに対す
る密着面積が小さいため、フオトレジストを溶剤
等で剥離する時ヴイア部も同時に剥離してししま
うという欠点がある。さらにパターン幅は50μ以
下となると絶縁層の表面の粗さ等の関係で形成が
困難となる。このように通常の薄膜とメツキを利
用した方法でパターン幅30μ以下、方形のヴイア
サイズの一辺が100μ以下の多層基板を形成する
ことはむずかしい。
本発明の目的は上述の欠点を除去しパターン幅
30μ以下一辺がヴイアサイズ100μ以下の方形の高
密度耐熱性多層回路基板の製造方法を提供するこ
とにある。
30μ以下一辺がヴイアサイズ100μ以下の方形の高
密度耐熱性多層回路基板の製造方法を提供するこ
とにある。
この発明では、パターン属およびヴイア部を薄
膜およびメツキにより、絶縁層は厚膜によりそれ
ぞれ形成している。特に、薄膜とメツキのための
フオトレジストとを焼成することにより酸化また
は焼却し、次に、不必要な金属薄膜部分をエツチ
ングで除去している。このため、ヴイア部の剥離
もなく一辺が100μ以下の方形の形成が可能とな
る。次に絶縁層の表面研磨もしくはエツチング表
面の粗さ良好に制御することができるため30μ以
下のパターンの形成も可能となる。
膜およびメツキにより、絶縁層は厚膜によりそれ
ぞれ形成している。特に、薄膜とメツキのための
フオトレジストとを焼成することにより酸化また
は焼却し、次に、不必要な金属薄膜部分をエツチ
ングで除去している。このため、ヴイア部の剥離
もなく一辺が100μ以下の方形の形成が可能とな
る。次に絶縁層の表面研磨もしくはエツチング表
面の粗さ良好に制御することができるため30μ以
下のパターンの形成も可能となる。
この発明の製造方法は、耐熱性絶縁基板の上表
面に薄膜金属層を少なくとも1層形成する工程
と、該薄膜金属層上にフオトレジストを塗布し露
光し現像して所定のパターンを形成する工程と、
該所定のパターンに貴金属メツキをする工程と、
前記フオトレジストと貴金属メツキ上に二回目の
フオトレジストを塗布露光現像し所定のヴイアを
形成したあと所定のヴイア部に貴金属メツキする
工程と、前記耐熱性絶縁基板を焼成しフオトレジ
ストを除去する工程と、前記貴金属メツキ以外の
前記薄膜金属層をエツチングで除去する工程と、
前記耐熱性絶縁基板上表面および貴金属メツキを
覆うようにアルミナおよびガラス等からなる絶縁
層を塗布し焼成する工程と、該絶縁層の上表面を
研磨除去し前記貴金属メツキの所定のヴイア部を
露出する工程と少なくとも1回繰り返すことを特
徴としている。
面に薄膜金属層を少なくとも1層形成する工程
と、該薄膜金属層上にフオトレジストを塗布し露
光し現像して所定のパターンを形成する工程と、
該所定のパターンに貴金属メツキをする工程と、
前記フオトレジストと貴金属メツキ上に二回目の
フオトレジストを塗布露光現像し所定のヴイアを
形成したあと所定のヴイア部に貴金属メツキする
工程と、前記耐熱性絶縁基板を焼成しフオトレジ
ストを除去する工程と、前記貴金属メツキ以外の
前記薄膜金属層をエツチングで除去する工程と、
前記耐熱性絶縁基板上表面および貴金属メツキを
覆うようにアルミナおよびガラス等からなる絶縁
層を塗布し焼成する工程と、該絶縁層の上表面を
研磨除去し前記貴金属メツキの所定のヴイア部を
露出する工程と少なくとも1回繰り返すことを特
徴としている。
次に図面を参照して本発明を詳細に説明する。
第1図から第9図は本発明の一実施例を示す図
である。第1図では、所望の寸法精度を有するア
ルミナ(Al2O397g)磁気基板1上にチタン
(Ti)またはタングステン(W)等の金属密着層
2が蒸着またはスパツタリングで1000Å(オング
ストロング)〜2000Åの厚さで形成されている。
さらに、その上表面にメツキ下地およびメツキ電
源のための貴金属層3(パラジウムPdまた白金
Pt)が蒸着またはスパツタリングで1000Å〜
2000Åの厚さで形成されている。
である。第1図では、所望の寸法精度を有するア
ルミナ(Al2O397g)磁気基板1上にチタン
(Ti)またはタングステン(W)等の金属密着層
2が蒸着またはスパツタリングで1000Å(オング
ストロング)〜2000Åの厚さで形成されている。
さらに、その上表面にメツキ下地およびメツキ電
源のための貴金属層3(パラジウムPdまた白金
Pt)が蒸着またはスパツタリングで1000Å〜
2000Åの厚さで形成されている。
第2図ではフオトレジスト4が貴金属層3の上
表面にコーテイングされたあと、図示していない
所定のガラスマスクを利用して露光し、さらにス
プレー現像した状態を示す。ここで、フオトレジ
スト4は通常ドライフイルムと呼ばれる10μ以上
のフイルムタイプレジストを使用し、現像液はク
ロロセン(1.1.1トリクロロエタン)が用いられ
る。
表面にコーテイングされたあと、図示していない
所定のガラスマスクを利用して露光し、さらにス
プレー現像した状態を示す。ここで、フオトレジ
スト4は通常ドライフイルムと呼ばれる10μ以上
のフイルムタイプレジストを使用し、現像液はク
ロロセン(1.1.1トリクロロエタン)が用いられ
る。
次に現像で除去された部分に電解メツキにより
金(Au)パターン5を第3図のごとく形成する。
このとき、貴金属層3は電解Auメツキの電極層
となつており、また、金メツキパターン5の厚さ
は7〜8μパターン幅は30μである。
金(Au)パターン5を第3図のごとく形成する。
このとき、貴金属層3は電解Auメツキの電極層
となつており、また、金メツキパターン5の厚さ
は7〜8μパターン幅は30μである。
第4図に示す工程においては、上層パターンと
の接続のために2回目のフオトレジスト6が1回
目のフオトレジスト4と金パターン5の上層にコ
ーテイングされたあとで所定のガラスマスクによ
り露光現像され、さらに、一回目のメツキと同じ
く、貴金属層を電極とした電解金メツキを金パタ
ーン5上にかけることによりヴイア7を形成して
いる。ここで、ヴイア7の金メツキの厚さは50μ
以上ヴイアサイズは一辺が100μの方形で形成さ
れている。
の接続のために2回目のフオトレジスト6が1回
目のフオトレジスト4と金パターン5の上層にコ
ーテイングされたあとで所定のガラスマスクによ
り露光現像され、さらに、一回目のメツキと同じ
く、貴金属層を電極とした電解金メツキを金パタ
ーン5上にかけることによりヴイア7を形成して
いる。ここで、ヴイア7の金メツキの厚さは50μ
以上ヴイアサイズは一辺が100μの方形で形成さ
れている。
第5図は前工程の基板を900℃〜1000℃の空気
雰囲気炉に介して焼成した状態を示す。ここで、
前記フオトレジスト4とフオトレジスト6とは、
高温で焼却されかつ金パターン5の下層部の貴金
属層3と密着層2とは金パターン5およびアルミ
ナ磁器基板1に拡散または酸化し金パターン5の
密着を強固にする。また、金パターン5以外の貴
金属層3と密着層2とは拡散すると同時に密着層
2は完全に酸化される。
雰囲気炉に介して焼成した状態を示す。ここで、
前記フオトレジスト4とフオトレジスト6とは、
高温で焼却されかつ金パターン5の下層部の貴金
属層3と密着層2とは金パターン5およびアルミ
ナ磁器基板1に拡散または酸化し金パターン5の
密着を強固にする。また、金パターン5以外の貴
金属層3と密着層2とは拡散すると同時に密着層
2は完全に酸化される。
第6図に示すように、貴金属層3(パラジウム
Pdまたは白金Pt)をエツチング除去する。ここ
で、第1パターン層(金パターン5)と第1ヴイ
ア層(ヴイア7)とが完成する。このとき、密着
層2は酸化されており絶縁体となつている。
Pdまたは白金Pt)をエツチング除去する。ここ
で、第1パターン層(金パターン5)と第1ヴイ
ア層(ヴイア7)とが完成する。このとき、密着
層2は酸化されており絶縁体となつている。
第7図は前記金パターン5とヴイア7との上表
面に、さらにアルミナ、ガラスおよび結晶化ガラ
ス等からなる絶縁ペーストを全面にスクリーン印
刷し、さらに、900℃〜1000℃で空気雰囲気焼成
して、絶縁層8を形成した状態と示す。ここで、
絶縁層8の厚さは60μ以上になつている。
面に、さらにアルミナ、ガラスおよび結晶化ガラ
ス等からなる絶縁ペーストを全面にスクリーン印
刷し、さらに、900℃〜1000℃で空気雰囲気焼成
して、絶縁層8を形成した状態と示す。ここで、
絶縁層8の厚さは60μ以上になつている。
第8図に示す工程では、研磨盤を使用し前記絶
縁層8を20〜30μラツピング研磨して、ヴイア7
の金接続部分を露出させる。
縁層8を20〜30μラツピング研磨して、ヴイア7
の金接続部分を露出させる。
第9図は第1図から第8図までの工程をさらに
繰り返して多層化した断面図を示す。ここで、参
照数字2′は密着層、5′は金パターン、7′はヴ
イア、8′は絶縁層を示している。このようにし
て、本発明を利用した導体2層構成の高密度多層
基板が完成する。
繰り返して多層化した断面図を示す。ここで、参
照数字2′は密着層、5′は金パターン、7′はヴ
イア、8′は絶縁層を示している。このようにし
て、本発明を利用した導体2層構成の高密度多層
基板が完成する。
本発明には、フオトレジストとメツキとを繰り
返して金パターンとヴイアとを形成し、焼成して
フオトレジストを除去したあとで不要薄膜をエツ
チングすることと、絶縁層の研磨工程との組み合
せにより微細パターンおよび微少ヴイアを高精度
かつ高密度に形成できるという効果がある。
返して金パターンとヴイアとを形成し、焼成して
フオトレジストを除去したあとで不要薄膜をエツ
チングすることと、絶縁層の研磨工程との組み合
せにより微細パターンおよび微少ヴイアを高精度
かつ高密度に形成できるという効果がある。
第1図から第9図まではそれぞれ本発明の一実
施例を示す図である。 第1図から第9図において、1……アルミナ磁
気基板、2,2′……密着層、3……貴金属層、
4,6……フオトレジスト、5,5′……金パタ
ーン、7,7′……ヴイア、8,8′……絶縁層。
施例を示す図である。 第1図から第9図において、1……アルミナ磁
気基板、2,2′……密着層、3……貴金属層、
4,6……フオトレジスト、5,5′……金パタ
ーン、7,7′……ヴイア、8,8′……絶縁層。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 耐熱性絶縁基板の上表面に薄膜金属層を少な
くとも1層形成する第1の工程と、 該薄膜金属層上にフオトレジストを塗布し露光
し現像して所定のパターンを形成する第2の工程
と、 該所定のパターンに貴金属メツキをする第3の
工程と、 前記フオトレジストと貴金属メツキ上に2回目
のフオトレジストを塗布露光現像し所定のヴイア
を形成したあと所定ヴイア部に貴金属メツキをす
る第4の工程と、 前記耐熱性絶縁基板を焼成しフオトレジストを
除去する第5の工程と、 前記貴金属メツキ以外の前記薄膜金属層をエツ
チング除去する第6の工程と、 前記耐熱性絶縁基板上表面および貴金属メツキ
を覆うように絶縁層を塗布し焼成する第7の工程
と、 該絶縁層の上表面を研磨除去し前記貴金属メツ
キの所定ヴイア部を露出する第8の工程とを少な
くとも1回繰り返すことを特徴とする高密度多層
基板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13834279A JPS5662398A (en) | 1979-10-26 | 1979-10-26 | Method of manufacturing high density multilayer board |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13834279A JPS5662398A (en) | 1979-10-26 | 1979-10-26 | Method of manufacturing high density multilayer board |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5662398A JPS5662398A (en) | 1981-05-28 |
| JPH0139236B2 true JPH0139236B2 (ja) | 1989-08-18 |
Family
ID=15219669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13834279A Granted JPS5662398A (en) | 1979-10-26 | 1979-10-26 | Method of manufacturing high density multilayer board |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5662398A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58121698A (ja) * | 1982-01-12 | 1983-07-20 | 株式会社日立製作所 | 多層配線基板 |
| JPS58119694A (ja) * | 1982-01-12 | 1983-07-16 | 株式会社日立製作所 | 配線基板の製造方法 |
| JPS58128797A (ja) * | 1982-01-27 | 1983-08-01 | 日本電気株式会社 | 多層セラミツク基板の製造方法 |
| JPH0695543B2 (ja) * | 1984-09-26 | 1994-11-24 | 株式会社日立製作所 | 半導体装置及びその製造方法 |
| JPS61121392A (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-09 | 日本電信電話株式会社 | 多層配線の製造方法 |
| JPS649694A (en) * | 1987-07-01 | 1989-01-12 | Toyo Giken Kogyo Kk | Multilayer interconnection circuit board and manufacture thereof |
| JP2001007529A (ja) * | 1999-06-23 | 2001-01-12 | Ibiden Co Ltd | 多層プリント配線板及び多層プリント配線板の製造方法、半導体チップ及び半導体チップの製造方法 |
| JP5455116B2 (ja) * | 2009-10-24 | 2014-03-26 | 京セラSlcテクノロジー株式会社 | 配線基板およびその製造方法 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5064767A (ja) * | 1973-10-12 | 1975-06-02 | ||
| JPS51145853A (en) * | 1975-06-10 | 1976-12-15 | Nippon Electric Co | Method of fabricating ceramic membrane |
| JPS5346666A (en) * | 1976-10-07 | 1978-04-26 | Nippon Electric Co | Method of producing multilayer circuit substrate |
| JPS5392465A (en) * | 1977-01-24 | 1978-08-14 | Nippon Electric Co | Electronic circuit element board |
-
1979
- 1979-10-26 JP JP13834279A patent/JPS5662398A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5662398A (en) | 1981-05-28 |
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