JPH0139935Y2 - - Google Patents

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JPH0139935Y2
JPH0139935Y2 JP1985099740U JP9974085U JPH0139935Y2 JP H0139935 Y2 JPH0139935 Y2 JP H0139935Y2 JP 1985099740 U JP1985099740 U JP 1985099740U JP 9974085 U JP9974085 U JP 9974085U JP H0139935 Y2 JPH0139935 Y2 JP H0139935Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 「産業上の利用分野」 この考案はスラストボールベアリング、就中自
動車の懸架装置に用いられるスラストボールベア
リングに関する。
「従来技術」 スラストボールベアリングを自動車のマクフア
ソンストラツト形の懸架装置に用いるとスラスト
ボールベアリングと当接する部材は板金製がほと
んどであつて、平坦度等の寸法精度が悪く、スラ
ストボールベアリングとの当接面が部分当り(接
触)となり、微小滑りによるフレツチングコロー
ジヨンを生じ、ノイズを生じる等の不都合が有つ
た。またこのようなスラストボールベアリングが
使用されるタイヤハウス内の環境は泥水が飛散す
る等きわめて悪く、鉄板製のシールプレートは発
錆し、錆あるいはダストが転動面に進入し損傷す
る等の不具合があつた。
そこでこのような金属製スラストボールベアリ
ングを合成樹脂ケースに納めてユニツト化したも
のが提案されている。その例をあげると第4図の
縦断面図に示す如くである。スラストボールベア
リング7は軌道輪1,2間で保持される転動体4
が転動する如く配されており、軌道輪2を納めた
合成樹脂製の下部ケース13を軌道輪1を納めた
合成樹脂製の上部ケース12で軸封して蔽つたも
のである。
第5図は合成樹脂ケースにスラストボールベア
リングを納めたスラストボールベアリングユニツ
トを用いた自動車のマクフアソンストラツト形の
懸架装置の一例を示す入力分離型サスペンシヨン
の縦断面図であつてボデイ側のみを示す。第5図
においてボデイ33にマウンテイングボルトナツ
ト47により固定されたアツパーマウント34に
ラバーマウント35を介してロツドエンドプレー
ト32にシヨツクアブソーバロツド37が該ロツ
ド37にねじ込まれたナツト38により固定され
ている。アツパーマウント34はベアリングホル
ダを兼ねており、アツパーマウント34の円筒形
部45に上部ケース12が嵌入している。スラス
トボールベアリングユニツトの下部ケース13の
内径にはスプリングシート39の円筒形部41が
嵌め込まれ、スプリングシート39に懸架装置の
コイルばね42の一端がゴム等の弾性シート40
を介して嵌め込まれている。コイルばね42の他
端はシヨツクアブソーバ本体43に設けたばね座
44により支持されている。
スラストボールベアリングはこれを収容する相
手部材の寸法精度、特に平坦度、平面度が厳しく
要求されるが上記懸架装置ではアツパーマウント
34が通常板金製でプレス成形される為、前記精
度は満足出来るものが少なく、片当りにより部分
的に軌道輪1,2に圧痕を生じる等応力集中によ
る損傷がある。此の為、あるものは平坦度、平面
度を充分に出した別部材をアツパーマウント34
又はスプリングシート39上に配した構造のもの
もある。又上記したような構造の場合にはアツパ
ーマウント34とボデイ33を締結するボルトナ
ツト47のボルト頭があるので上部ケース12は
不均一な肉厚となり製作上そりが出易い欠点があ
る。
そこで第6図に示すように上部ケース12に環
状溝49を設けて軸受中心を中心とする放射状の
突状51を多数設け、第6図のA−A断面線で円
周に沿つて展開した断面図の第7図のように軌道
輪1を該突条51に当接する如くしたものが見受
けられる。この場合ボデイ33とアツパーマウン
ト34締結用のボルト頭のくる部分は上記突条5
1はなくして肉厚の均一化が計れる。
「考案が解決しようとする問題点」 この第6図のスラストボールベアリングユニツ
トでは上部ケース12のアツパーマウントに接す
る面は平面であるため、アツパーマウントの座面
の凹凸による不均等な荷重は上部ケース12が合
成樹脂製であるのにかゝわらずスラストボールベ
アリング7に加わることが認められる。これは上
部ケース12の外周円筒垂下部21、内周円筒垂
下部16に突条51が連続しており、突条51が
少ないと突条51そのものにより軌道輪1が均等
であつても集中した荷重を受けるので突条51は
多数備えていることにより、上部ケース12がア
ツパーマウントの凹凸になじんで変形することが
少ないからであると考えられる。
又このようなスラストボールベアリングを合成
樹脂ケースに納めたスラストボールベアリングユ
ニツトをベアリングがボデイに直置きとなる入力
分離型サスペンシヨンに使用すると軌道輪が変形
しているためにころがり振動が発生し、微少なこ
ろがり振動が直接ボデイに伝わる事がある。
本考案は此れらの合成樹脂ケースに収納したス
ラストボールベアリングユニツトにおける上記問
題点を解消して軌道輪が変形せず且つ、仮に軸受
振動音が発生しても相手取付部材に該ころがり振
動音が伝達し難いスラストボールベアリングユニ
ツトを提供することを目的とする。
〔考案の構成〕
「問題点を解決するための手段」 この考案は、合成樹脂製上、下部ケースと該
上、下部ケース内に保持された金属製上、下部軌
道輪と該上、下部軌道輪の軌道面間に配された転
動体とからなるスラストボールベアリングユニツ
トであつて、該上部ケースは輪板状基部と該輪板
状基部の内、外周縁に形成された内、外周円筒垂
下部と該内、外周円筒垂下部の下端に形成された
リツプ部を備えており、該下部ケースは輪板状基
部と該輪板状基部の内、外周縁に形成された内、
外周円筒突出部と該内、外周円筒突出部の上端に
形成されたリツプ部を備えており、該上部ケース
は該内、外周円筒垂下部の下端リツプ部が該下部
ケースの内、外周円筒突出部の上端リツプ部に該
上端リツプ部の外周面に囲繞してそれぞれ弾性装
着して該下部ケースと組合わされているとともに
該弾性装着部にラビリンス作用による密封部が形
成されており、該上、下部ケース内には、軌道面
間に転動体を保持した上、下部軌道輪が上部ケー
スおよびあるいは下部ケースとの間に緩衝材を介
して配されていることを特徴とするスラストボー
ルベアリングユニツトである。
「作用」 合成樹脂製上、下部ケースが相手取付部材の凹
凸に順応して変形しても、上部軌道輪と上部ケー
スおよびあるいは下部軌道輪と下部ケースとの間
に配された緩衝材がその変形を吸収し、該軌道輪
の変形を防止する。衝撃荷重が加わつた場合も、
該緩衝材が吸収し、スラストボールベアリングに
衝撃荷重が加わらない。仮に、スラストボールベ
アリングにころがり振動が生じても、該振動は緩
衝材により吸収される。
「実施例」 以下、本考案をその実施例を示す添付図面によ
り詳細に説明する。
第1図は本考案のスラストボールベアリングユ
ニツトの縦断面図である。
金属製上部軌道輪1はその外径D1および内径
d1が該上部軌道輪1と相対向する金属製下部軌道
輪2の外径D2および内径d2よりそれぞれわずか
に大きく形成されているとともに該上部軌道輪1
の外径D1は該軌道輪1の軌道面8と、該下部軌
道輪2の内径d2は軌道面9とそれぞれ正確に同心
に形成されている。
該上部軌道輪1の端面5および該下部軌道輪2
の端面11、換言すれば軌道面8,9が形成され
た面と反対側の面はそれぞれ軸直角の平面をなし
ており、該端面5,11と該端面5,11に連続
する内、外径面との角部はそれぞれ面取りが施さ
れている。該上、下部軌道輪1,2に形成された
軌道面8,9はそれぞれ転動体4をなす球の半径
よりもわずかに大きい半径の円弧形断面をなして
いる。
該転動体4は該上、下部軌道輪1,2の軌道面
8,9間に転動可能に保持されている。
上部ケース12は合成樹脂、例えばポリアセタ
ール樹脂、ポリアミド樹脂などから構成されてお
り、該上部ケース12は輪板状基部26の内、外
周縁に形成された内、外周円筒垂下部16,21
と該内、外周円筒垂下部16,21の下端に形成
された内方に狭窄するリツプ部17,22と該基
部の下面、すなわち内、外周円筒垂下部16,2
1で囲まれた基部の下面に形成された下向きの円
周溝6を備えている。
前記上部軌道輪1は端面5を該上部ケース12
の基部26の下面に形成された円周溝6に円周溝
6内に配された環状の緩衝材25を介して嵌合さ
れて該上部ケース12に保持されている。
該円周溝6内に配された環状の緩衝材25は、
ゴムなどの弾性体、軟質合成樹脂、ガスケツト材
(粘性体含浸ガスケツト材を含む)、スチールメツ
シユなどから選択されて使用される。
下部ケース13は前記上部ケース12と同様合
成樹脂から構成されており、該下部ケース13は
輪板状基部27と該基部27の内周縁に段部18
をもつて形成された内周円筒突出部14と該基部
の外周縁に形成された外周円筒突出部23と該
内、外周円筒突出部14,23の上端にそれぞれ
形成されたリツプ部15,20を備えている。
前記下部軌道輪2は端面11を該下部ケース1
3の内、外周円筒突出部14,23で囲まれた輪
板状基部27上面に当接させて円筒部10に嵌め
込まれ該下部ケース13に保持されている。
上述した構成において、該下部ケース13の内
周円筒突出部14の内径d4は該上部ケース12の
内周円筒垂下部16の内径d3よりもわずかに小さ
く形成されている。
そして、それぞれ上、下部軌道輪1,2を保持
した上、下部ケース12,13は該上、下部軌道
輪1,2の軌道面8,9間に転動体4を保持し、
該上部ケース12の内、外周円筒垂下部16,2
1の下端リツプ部17,22を該下部ケース13
の内、外周円筒突出部14,23の上端リツプ部
15,20にそれぞれ弾性装置(スナツプフイツ
ト)させて組立てられる。
このように組立てられたスラストボールベアリ
ングユニツトにはその内、外周面の弾性装着部に
それぞれラビリンス作用による密封部が形成さ
れ、スラストボールベアリング7の摺動面への塵
埃等の侵入は防止される。
なお、図中符号46は上部ケース12の輪板状
基部上面にその径方向に相対向して形成された凹
部であり、該凹部46はストラツトをボデイに取
付けるための前述の第5図に示したボルトナツト
47のボルト頭が当たらないようにするためのも
のである。ストラツトの構造によつてはボルト頭
がスラストボールベアリングの座面に出ないもの
もあり、そのような場合はこの凹部46を設ける
必要はない。
第2図はこの考案の他の実施例を示す縦断面図
である。この実施例は前記実施例とは緩衝材25
および取付溝6の形状が異なるだけで、他は同じ
である。
該上部ケース12の輪板状基部26の下面に形
成された円周溝6の外周円筒垂下部21側には該
円周溝6の外周の直径よりも大なる円筒面部24
が形成されており、該円周溝6に緩衝材25を挿
入するとともに該緩衝材25の一部を該円周溝6
より突出させ、該突出した緩衝材25上に上部軌
道輪1を配するとともに該軌道輪1の外径面を該
円筒面部24に当接させて配置させたものであ
る。この構成においては、該緩衝材25の該円周
溝6より突出した部分の周縁部には空間が形成さ
れている。
第3図はこの考案の更に他の実施例を示す縦断
面図で、この実施例は緩衝材25及び該緩衝材2
5を保持する円周溝6が前記第1図に示した実施
例と異なり、他は第1図に示した実施例と同じで
ある。
該緩衝材25は該上部ケース12の輪板状基部
26の内、外周円筒垂下部16,21で囲まれた
下面に当接して配されている。該緩衝材25の幅
は該上部軌道輪1の幅と等しいか、該軌道輪1の
幅より大きく形成されており、該緩衝材25は耐
クリープ性に優れた材料が用いられる。
上述した第1図乃至第3図に示した実施例から
なるスラストボールベアリングユニツトを第5図
に示す自動車の懸架装置に装着した場合について
説明する。
懸架装置を構成するアツパーマウント34に凹
凸があるとすると、合成樹脂からなる上部ケース
12の弾性により、ある程度吸収する。さらに、
該変形は緩衝材25が完全に吸収するので軌道輪
1に変形を生じることはない。従つて、ころがり
振動音は発生せず、仮にころがり振動音を生じて
もその振動は該緩衝材25により吸収され、ボデ
イ33に伝達されることが防止される。
バンプ時の急激な荷重に対しても、該合成樹脂
製上、下部ケース12,13がこれを緩和し、か
つ該緩衝材25が当該衝撃を吸収し、上、下部軌
道輪1,2および該軌道輪1,2の軌道面8,9
間に保持された転動体4側に過大な荷重を与えな
い。
上述した実施例においては、上部ケース12と
上部軌道輪1との間に緩衝材25を配した例を示
したが、緩衝材25を下部ケース13と下部軌道
輪2との間に、あるいは両位置に該緩衝材25を
配しても良い。
〔考案の効果〕 上部ケースと上部軌道輪との間およびあるい
は下部ケースと下部軌道輪との間に緩衝材が配
されているので、該ケースの輪板状基部に仮り
に変形が生じても該緩衝材により当該変形は吸
収され、該変形が軌道輪に及ぶことがない。
衝撃荷重が加わると、合成樹脂製ケースがこ
れを緩和し、緩衝材が衝撃を吸収するので、軌
道輪に過大な荷重が加わるのを防止する。
ころがり振動音が生じても緩衝材がこの振動
を吸収し、相手取付部材に伝達されることがな
い。
上、下部ケースはその内、外周面側において
弾性装着されて組合わされ、該弾性装着部にラ
ビリンス作用による密封部が形成されているの
で、摺動面への塵埃等の侵入が防止される。
上、下部ケースはその内、外周面側において
弾性装着されて組合わされるので、その組立て
作業が向上するとともに懸架装置への組込み作
業性も向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図はそれぞれ本考案の実施例を
示す縦断面図、第4図、第6図は従来例の縦断面
図、第5図はスラストボールベアリングを装架し
た自動車の懸架装置の縦断面図、第7図は第6図
のA−A断面展開図である。 1……上部軌道輪、2……下部軌道輪、4……
転動体、12……上部ケース、13……下部ケー
ス、14……内周円筒突出部、15,17,2
0,22……リツプ部、16……内周円筒垂下
部、21……外周円筒垂下部、23……外周円筒
突出部、25……緩衝材、26,27……輪状基
部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 合成樹脂製上、下部ケース12,13と該上、
    下部ケース12,13内に保持された金属製上、
    下部軌道輪1,2と該上、下部軌道輪1,2の軌
    道面間に配された転動体4とからなるスラストボ
    ールベアリングユニツトであつて、該上部ケース
    12は輪板状基部26と該輪板状基部26の内、
    外周縁に形成された内、外周円筒垂下部16,2
    1と該内、外周円筒垂下部16,21の下端に形
    成されたリツプ部17,22を備えており、該下
    部ケース13は輪板状基部27と該輪板状基部2
    7の内、外周縁に形成された内、外周円筒突出部
    14,23と該内、外周円筒突出部14,23の
    上端に形成されたリツプ部15,20を備えてお
    り、該上部ケース12は該内、外周円筒垂下部1
    6,21の下端リツプ部17,22が該下部ケー
    ス13の内、外周円筒突出部14,23の上端リ
    ツプ部15,20に該上端リツプ部14,20の
    外周面に囲繞してそれぞれ弾性装着して該下部ケ
    ース13と組合わされているとともに該弾性装着
    部にラビリンス作用による密封部が形成されてお
    り、該上、下部ケース12,13内には、軌道面
    8,9間に転動体4を保持した上、下部軌道輪
    1,2が上部ケース12およびあるいは下部ケー
    ス13との間に緩衝材25を介して配されている
    ことを特徴とするスラストボールベアリングユニ
    ツト。
JP1985099740U 1985-06-28 1985-06-28 Expired JPH0139935Y2 (ja)

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JPH0752972Y2 (ja) * 1990-02-15 1995-12-06 日本精工株式会社 合成樹脂製ケース付スラスト転がり軸受
JP2501751Y2 (ja) * 1990-04-19 1996-06-19 日本精工株式会社 合成樹脂製ケ―ス付スラスト転がり軸受
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JP2021010798A (ja) * 2020-10-30 2021-02-04 株式会社エヌエス工研 ターンテーブル

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