JPH0144202Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0144202Y2 JPH0144202Y2 JP11042385U JP11042385U JPH0144202Y2 JP H0144202 Y2 JPH0144202 Y2 JP H0144202Y2 JP 11042385 U JP11042385 U JP 11042385U JP 11042385 U JP11042385 U JP 11042385U JP H0144202 Y2 JPH0144202 Y2 JP H0144202Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bending member
- legs
- foot
- leg
- component
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 55
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 10
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Wire Processing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は例えば電子部品をプリント基板に固定
するための部品固定装置に関する。
するための部品固定装置に関する。
「従来の技術」
従来、例えばプリント基板に電子部品を固定す
るには、第9図に示すように、プリント基板1に
挿入された部品2の足3を、斜め上方に向けて直
線運動する移動体4,5によつて押し曲げたり、
第10図に示すように、先端が鉤形に形成され、
水平軸(図示せず)を中心に回転する揺動体6,
7により押し曲げたりしている。
るには、第9図に示すように、プリント基板1に
挿入された部品2の足3を、斜め上方に向けて直
線運動する移動体4,5によつて押し曲げたり、
第10図に示すように、先端が鉤形に形成され、
水平軸(図示せず)を中心に回転する揺動体6,
7により押し曲げたりしている。
「考案が解決しようとする問題点」
ところが従来のこのような部品固定装置によつ
ては、プリント基板の下側に突出した部品の足が
短かかつたり、固かつたりした場合には、部品の
足を曲げる際に、部品及びプリント基板に上方へ
の力が加わり、正しく部品を固定する事ができな
いという問題があり、また、その構造上、大きな
デツドスペースが生ずる欠点があつた。
ては、プリント基板の下側に突出した部品の足が
短かかつたり、固かつたりした場合には、部品の
足を曲げる際に、部品及びプリント基板に上方へ
の力が加わり、正しく部品を固定する事ができな
いという問題があり、また、その構造上、大きな
デツドスペースが生ずる欠点があつた。
本考案は、従来のものがもつ以上のような問題
点を解決した部品固定装置を提供することを目的
とする。
点を解決した部品固定装置を提供することを目的
とする。
「問題点を解決するための手段」
本考案は、前記目的を達成するために次のよう
な構成としている。即ち、部品の足間に遊嵌可能
に、かつ部品の足の延び方向を軸として回転可能
に設けられ、先端が3つ又以上に分岐され前記軸
を中心に回転したとき前記足に係合して該足を押
圧して曲げる3つ以上の足曲げ部を有する足曲げ
部材と、該足曲げ部材に連結され該足曲げ部材を
回転させる回転駆動機構とを具備している。
な構成としている。即ち、部品の足間に遊嵌可能
に、かつ部品の足の延び方向を軸として回転可能
に設けられ、先端が3つ又以上に分岐され前記軸
を中心に回転したとき前記足に係合して該足を押
圧して曲げる3つ以上の足曲げ部を有する足曲げ
部材と、該足曲げ部材に連結され該足曲げ部材を
回転させる回転駆動機構とを具備している。
「実施例」
以下、本考案の一実施例を第1図ないし第7図
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
第3図は部品挿入装置の側面図であり、第4図
は第3図の−線に沿う断面図である。第4図
中11は部品挿入ハンドであり、この部品挿入ハ
ンド11は移動可能とされている。
は第3図の−線に沿う断面図である。第4図
中11は部品挿入ハンドであり、この部品挿入ハ
ンド11は移動可能とされている。
部品挿入ハンド11には、その下方にセツトさ
れたプリント基板12に挿入すべき部品13が着
脱自在に把持されている。プリント基板12の下
方には部品固定装置14が設けられている。
れたプリント基板12に挿入すべき部品13が着
脱自在に把持されている。プリント基板12の下
方には部品固定装置14が設けられている。
この部品固定装置14は第1図及び第2図に示
すように構成されている。即ち、これらの図中1
5は基板であり、この基板15には、スライドベ
ース16及びクロスローラガイド(直線運動ベア
リング)17が取り付けられている。これらスラ
イドベース16、クロスローラガイド17には、
スライダー18が取り付けられている。このスラ
イダー18は、スライドベース16に沿つて垂直
に移動自在とされている。スライダー18には、
プレート19を介してシリンダ機構20が取り付
けられている。
すように構成されている。即ち、これらの図中1
5は基板であり、この基板15には、スライドベ
ース16及びクロスローラガイド(直線運動ベア
リング)17が取り付けられている。これらスラ
イドベース16、クロスローラガイド17には、
スライダー18が取り付けられている。このスラ
イダー18は、スライドベース16に沿つて垂直
に移動自在とされている。スライダー18には、
プレート19を介してシリンダ機構20が取り付
けられている。
また、スライダー18には、所定の間隔をおい
て対抗するトツププレート21及びアンダープレ
ート22が上下に配されて取り付けられている。
これらトツププレート21、アンダープレート2
2には、軸受23を介して軸24が回転自在に取
り付けられている。軸24の上端には、先端が3
つ又以上に分岐され部品13の足13aの延び方
向を軸として回転したとき足13aに係合してこ
の足13aを押圧して曲げる3つの足曲げ部25
aを有する足曲げ部材25が設けられている。即
ち、第5図に示すように軸24の軸線を中心に3
枚の平板状の足曲げ部25aが相互間角を均等と
されて放射状に配設された足曲げ部材25が軸2
4と一体的に設けられている。軸24にはピニオ
ン26が一体的に取り付けられている。
て対抗するトツププレート21及びアンダープレ
ート22が上下に配されて取り付けられている。
これらトツププレート21、アンダープレート2
2には、軸受23を介して軸24が回転自在に取
り付けられている。軸24の上端には、先端が3
つ又以上に分岐され部品13の足13aの延び方
向を軸として回転したとき足13aに係合してこ
の足13aを押圧して曲げる3つの足曲げ部25
aを有する足曲げ部材25が設けられている。即
ち、第5図に示すように軸24の軸線を中心に3
枚の平板状の足曲げ部25aが相互間角を均等と
されて放射状に配設された足曲げ部材25が軸2
4と一体的に設けられている。軸24にはピニオ
ン26が一体的に取り付けられている。
一方、トツププレート21、アンダープレート
22間には、これらトツププレート21、アンダ
ープレート22に固定されて支持板29,30が
設けられている。支持板29,30には、軸31
がかけわたされて取り付けられている。また、支
持板29,30には、軸31の上方に位置して軸
31と平行にそれぞれボルト32,33がねじ込
まれている。34はロツクナツトである。また、
支持板29にはシリンダ機構35が取り付けられ
ている。このシリンダ機構35のピストンロツド
36は、支持板29を貫通させられており、ピス
トンロツド36の先端には、フローテイングジヨ
イント37、L字形の連結金具38を介してラツ
クホルダ39が取り付けられている。このラツク
ホルダ39は、その内部に設けられたリニアベア
リング40を介して前記軸31に、この軸31に
沿つて移動可能に設けられている。ラツクホルダ
39は前記ボルト32,33間に設けられ、自体
の移動ストロークをボルト32,33により規制
されている。また、ラツクホルダ39には、ラツ
ク41が取り付けられ、このラツク41には、前
記ピニオン26が噛み合わせられている。
22間には、これらトツププレート21、アンダ
ープレート22に固定されて支持板29,30が
設けられている。支持板29,30には、軸31
がかけわたされて取り付けられている。また、支
持板29,30には、軸31の上方に位置して軸
31と平行にそれぞれボルト32,33がねじ込
まれている。34はロツクナツトである。また、
支持板29にはシリンダ機構35が取り付けられ
ている。このシリンダ機構35のピストンロツド
36は、支持板29を貫通させられており、ピス
トンロツド36の先端には、フローテイングジヨ
イント37、L字形の連結金具38を介してラツ
クホルダ39が取り付けられている。このラツク
ホルダ39は、その内部に設けられたリニアベア
リング40を介して前記軸31に、この軸31に
沿つて移動可能に設けられている。ラツクホルダ
39は前記ボルト32,33間に設けられ、自体
の移動ストロークをボルト32,33により規制
されている。また、ラツクホルダ39には、ラツ
ク41が取り付けられ、このラツク41には、前
記ピニオン26が噛み合わせられている。
なお、前記足曲げ部25aは、第6図及び第7
図に示すように部品13の各足13a間にかなり
多くの遊びを持つて嵌入することができるように
なされている。
図に示すように部品13の各足13a間にかなり
多くの遊びを持つて嵌入することができるように
なされている。
次に、前記のように構成された部品固定装置の
作用について説明する。
作用について説明する。
まず、シリンダ機構20,35を縮小させた状
態でプリント基板12、部品固定装置14を所定
箇所に固定し、第1図及び第2図に示す状態(プ
リント基板12に挿入された部品13の各足13
a間の下方に足曲げ部25aが位置した状態)と
する。
態でプリント基板12、部品固定装置14を所定
箇所に固定し、第1図及び第2図に示す状態(プ
リント基板12に挿入された部品13の各足13
a間の下方に足曲げ部25aが位置した状態)と
する。
次に、シリンダ機構20を伸長作動させる。す
ると、プレート19、クロスローラガイド17を
介してスライドベース16に沿つてスライダー1
8が上昇し、このスライダー18と共にトツププ
レート21、アンダープレート22等を介して軸
24が上昇し、足曲げ部25aが部品13の各足
13a間に第6図及び第7図に示すように遊嵌す
る。
ると、プレート19、クロスローラガイド17を
介してスライドベース16に沿つてスライダー1
8が上昇し、このスライダー18と共にトツププ
レート21、アンダープレート22等を介して軸
24が上昇し、足曲げ部25aが部品13の各足
13a間に第6図及び第7図に示すように遊嵌す
る。
次に、シリンダ機構35を伸長作動させる。す
ると、連結金具38を介してラツクホルダ39が
軸31に沿つて移動し、ラツク41を介してピニ
オン26が回転し、これより軸24が回転する。
したがつて、このとき同時に足曲げ部材25が回
転するので、その足曲げ部25aが各足13aに
当接してこれらの足13aを押し曲げる。これに
より、プリント基板12に部品13が固定され
る。
ると、連結金具38を介してラツクホルダ39が
軸31に沿つて移動し、ラツク41を介してピニ
オン26が回転し、これより軸24が回転する。
したがつて、このとき同時に足曲げ部材25が回
転するので、その足曲げ部25aが各足13aに
当接してこれらの足13aを押し曲げる。これに
より、プリント基板12に部品13が固定され
る。
この実施例によれば、部品13の足13aがそ
の延び方向を軸とする足曲げ部材25の回転によ
り押し曲げられるので、足13aに作用する上方
への力は極めて少なく、足13aが短い場合ある
いは足13aが固い場合においても、確実にプリ
ント基板12に部品13を固定することができ、
また足13aの数が多くても、足曲げ部材25の
3枚の平板状の足曲げ部25aが3つ又状に分岐
された状態で軸24の軸線を中心に放射状に配設
されているので、これらの足13aを能率的に押
し曲げることができ、足13aの押し曲げ効率が
よい。また、前記足13aを押し曲げる際の足曲
げ部材25が要するスペースは、この足曲げ部材
25の上下動、回転のスペースだけあればよいの
で、足曲げの際のデツドスペースは、極めて小さ
くて済む。
の延び方向を軸とする足曲げ部材25の回転によ
り押し曲げられるので、足13aに作用する上方
への力は極めて少なく、足13aが短い場合ある
いは足13aが固い場合においても、確実にプリ
ント基板12に部品13を固定することができ、
また足13aの数が多くても、足曲げ部材25の
3枚の平板状の足曲げ部25aが3つ又状に分岐
された状態で軸24の軸線を中心に放射状に配設
されているので、これらの足13aを能率的に押
し曲げることができ、足13aの押し曲げ効率が
よい。また、前記足13aを押し曲げる際の足曲
げ部材25が要するスペースは、この足曲げ部材
25の上下動、回転のスペースだけあればよいの
で、足曲げの際のデツドスペースは、極めて小さ
くて済む。
なお、前記実施例においては、軸24の上端
に、3つ又状に分岐された足曲げ部25aを有す
る足曲げ部材25即ち、軸24の軸線を中心に3
枚の足曲げ部25aが放射状に配設された足曲げ
部材25を設けたが、これに限られることなく、
例えば、第8図に示すように、軸24の上端に、
4つ又状に分岐された足曲げ部51aを有する足
曲げ部材51即ち、軸24の軸線を中心に4枚の
足曲げ部51aが放射状(十字状)に配設された
足曲げ部材51を設けてもよく、またさらに多数
の平板状の足曲げ部が軸24の軸線を中心として
放射状に配設されてなる足曲げ部材を軸24の上
端に設けてもよい。
に、3つ又状に分岐された足曲げ部25aを有す
る足曲げ部材25即ち、軸24の軸線を中心に3
枚の足曲げ部25aが放射状に配設された足曲げ
部材25を設けたが、これに限られることなく、
例えば、第8図に示すように、軸24の上端に、
4つ又状に分岐された足曲げ部51aを有する足
曲げ部材51即ち、軸24の軸線を中心に4枚の
足曲げ部51aが放射状(十字状)に配設された
足曲げ部材51を設けてもよく、またさらに多数
の平板状の足曲げ部が軸24の軸線を中心として
放射状に配設されてなる足曲げ部材を軸24の上
端に設けてもよい。
「考案の効果」
本考案によれば、部品の足がその延び方向を軸
として回転する足曲げ部材により押し曲げられる
ので、部品の足に作用する上方への力は極めて少
なくなり、部品の足が短い場合あるいは固い場合
においても、確実にプリント基板に部品を固定す
ることができる。また、部品の足の数が多くて
も、足曲げ部材が、部品の足を押し曲げる3つ又
以上に分岐された3つ以上の足曲げ部を有してい
るので、部品の足の押し曲げ効率がよい。また、
部品の足を押し曲げる際の足曲げ部材が要するス
ペースは、この足曲げ部材の上下動、回転のスペ
ースだけあればよいので、足曲げの際のデツドス
ペースは極めて小さくて済む。したがつて、多数
の足を有する部品の固定や、複数の部品を高密度
で固定する場合に特に有効である。
として回転する足曲げ部材により押し曲げられる
ので、部品の足に作用する上方への力は極めて少
なくなり、部品の足が短い場合あるいは固い場合
においても、確実にプリント基板に部品を固定す
ることができる。また、部品の足の数が多くて
も、足曲げ部材が、部品の足を押し曲げる3つ又
以上に分岐された3つ以上の足曲げ部を有してい
るので、部品の足の押し曲げ効率がよい。また、
部品の足を押し曲げる際の足曲げ部材が要するス
ペースは、この足曲げ部材の上下動、回転のスペ
ースだけあればよいので、足曲げの際のデツドス
ペースは極めて小さくて済む。したがつて、多数
の足を有する部品の固定や、複数の部品を高密度
で固定する場合に特に有効である。
第1図ないし第7図は本考案の一実施例を示す
もので、第1図は一部切欠横断平面図、第2図は
第1図の−線に沿う断面図、第3図は部品挿
入装置の側面図、第4図は第3図の−線に沿
う断面図、第5図は足曲げ部材の斜視図、第6図
はプリント基板、部品及び足曲げ部材の位置関係
を示す図、第7図は第6図の−線に沿う断面
図、第8図は本考案の他の実施例を示す足曲げ部
材の斜視図、第9図は従来の部品固定装置の一例
を示す断面図、第10図は従来の部品固定装置の
他の例を示す断面図である。 13……部品、13a……足、20,35……
シリンダ機構、25,51……足曲げ部材、25
a,51a……足曲げ部、26……ピニオン、4
1……ラツク。
もので、第1図は一部切欠横断平面図、第2図は
第1図の−線に沿う断面図、第3図は部品挿
入装置の側面図、第4図は第3図の−線に沿
う断面図、第5図は足曲げ部材の斜視図、第6図
はプリント基板、部品及び足曲げ部材の位置関係
を示す図、第7図は第6図の−線に沿う断面
図、第8図は本考案の他の実施例を示す足曲げ部
材の斜視図、第9図は従来の部品固定装置の一例
を示す断面図、第10図は従来の部品固定装置の
他の例を示す断面図である。 13……部品、13a……足、20,35……
シリンダ機構、25,51……足曲げ部材、25
a,51a……足曲げ部、26……ピニオン、4
1……ラツク。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 部品の足間に遊嵌可能に、かつ部品の足の延
び方向を軸として回転可能に設けられ、先端が
3つ又以上に分岐され前記軸を中心に回転した
とき前記足に係合して該足を押圧して曲げる3
つ以上の足曲げ部を有する足曲げ部材と、該足
曲げ部材に連結され該足曲げ部材を回転させる
回転駆動機構とからなることを特徴とする部品
固定装置。 (2) 前記回転駆動機構は、前記足曲げ部材が連結
されたピニオンと、該ピニオンに噛合し、直線
変位するラツクとからなることを特徴とする実
用新案登録請求の範囲第1項記載の部品固定装
置。 (3) 前記部品固定装置は、鉛直方向に移動自在と
されていることを特徴とする実用新案登録請求
の範囲第1項または第2項記載の部品固定装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11042385U JPH0144202Y2 (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11042385U JPH0144202Y2 (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6220736U JPS6220736U (ja) | 1987-02-07 |
| JPH0144202Y2 true JPH0144202Y2 (ja) | 1989-12-21 |
Family
ID=30989409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11042385U Expired JPH0144202Y2 (ja) | 1985-07-18 | 1985-07-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0144202Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0251854A (ja) * | 1988-08-11 | 1990-02-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 密閉型鉛蓄電池 |
| JPH0830364B2 (ja) * | 1992-05-01 | 1996-03-27 | 有限会社貝建築設計事務所 | 摩擦ボルト接合部の接合補助部材 |
| JP6280817B2 (ja) * | 2014-05-30 | 2018-02-14 | ヤマハ発動機株式会社 | 部品装着装置 |
| JP7694085B2 (ja) | 2021-03-22 | 2025-06-18 | 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 | 情報処理装置及び情報処理プログラム |
-
1985
- 1985-07-18 JP JP11042385U patent/JPH0144202Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6220736U (ja) | 1987-02-07 |
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