JPH0148984B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0148984B2 JPH0148984B2 JP58053701A JP5370183A JPH0148984B2 JP H0148984 B2 JPH0148984 B2 JP H0148984B2 JP 58053701 A JP58053701 A JP 58053701A JP 5370183 A JP5370183 A JP 5370183A JP H0148984 B2 JPH0148984 B2 JP H0148984B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- circuit
- setting device
- clock
- cpu
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、例えば時間帯別電力量や最大需要電
力等の計量を行なう電子式電力量計に係り、特に
時計機能を有し設定時間によつて計量表示を切替
えて電力又は電力量を表示する時間帯切替方式を
採用した電子式電力量計の改良に関する。
力等の計量を行なう電子式電力量計に係り、特に
時計機能を有し設定時間によつて計量表示を切替
えて電力又は電力量を表示する時間帯切替方式を
採用した電子式電力量計の改良に関する。
従来のこの種の電力量計は、第1図に示すよう
に電力、電力量を計量する計量部1と、現在の時
間信号を出力する時計回路2と、切替時刻、時間
帯および特定日等を設定するための設定部3と、
この設定部3からの設定値を記憶保持するメモリ
回路4と、設定日時分の時間信号によつて計量値
の表示先を切り替えたり、設定値をメモリ回路4
に書き込み、読み出す等の処理を行なうCPU5
と、時間帯別計量値、最大需要電力等を表示する
表示部6A〜6Nとから構成されている。
に電力、電力量を計量する計量部1と、現在の時
間信号を出力する時計回路2と、切替時刻、時間
帯および特定日等を設定するための設定部3と、
この設定部3からの設定値を記憶保持するメモリ
回路4と、設定日時分の時間信号によつて計量値
の表示先を切り替えたり、設定値をメモリ回路4
に書き込み、読み出す等の処理を行なうCPU5
と、時間帯別計量値、最大需要電力等を表示する
表示部6A〜6Nとから構成されている。
ところで、このような構成の電子式電力量計を
用いた計量装置は、計量装置ごとに時間帯切替時
刻や祝祭日、特定日等を設定しなければならない
ので、計量装置ごとにその内部にキーボートスイ
ツチを設けているとともに、設定後は外部から開
放して設定値を容易に変更できないようにするた
めにキーボード部を封印している。このため、キ
ーボードスイツチを用いる場合には汎用性はある
が、同一品種を大量に生産する場合や計量装置の
小型化を計る上では問題があり、コスコアツプに
もつながる。更に製造時に設定日時の動作テスト
をいかにして行うかという問題をも含んでいる。
用いた計量装置は、計量装置ごとに時間帯切替時
刻や祝祭日、特定日等を設定しなければならない
ので、計量装置ごとにその内部にキーボートスイ
ツチを設けているとともに、設定後は外部から開
放して設定値を容易に変更できないようにするた
めにキーボード部を封印している。このため、キ
ーボードスイツチを用いる場合には汎用性はある
が、同一品種を大量に生産する場合や計量装置の
小型化を計る上では問題があり、コスコアツプに
もつながる。更に製造時に設定日時の動作テスト
をいかにして行うかという問題をも含んでいる。
本発明は上記実情にかんがみてなされたもの
で、従来のキーボードスイツチによる設定方式の
欠点をなくし、外部から容易にデータを設定変更
できる電子式電力量計を提供することにある。
で、従来のキーボードスイツチによる設定方式の
欠点をなくし、外部から容易にデータを設定変更
できる電子式電力量計を提供することにある。
本発明は時間その他のデータの書替え可能な専
用メモリ回路および機器より分離可能な外部設定
器からのデータを時計回路および前記専用メモリ
回路に書込み可能にしたインターフエース回路と
を備え、外部からデータを容易に設定変更できる
ようにした電子式電力量計である。
用メモリ回路および機器より分離可能な外部設定
器からのデータを時計回路および前記専用メモリ
回路に書込み可能にしたインターフエース回路と
を備え、外部からデータを容易に設定変更できる
ようにした電子式電力量計である。
第2図は本発明の一実施例を示すブロツク図で
ある。なお、同図において第1図と同一部分には
同一符号を付してその部分の詳しい説明を省略す
る。特に、本発明の電力量計は、設定値を一時記
憶したり、CPU5を制御するためのプログラム
を格納するメモリ回路11と、予め切替時間、時
間帯および祝祭日等を書込んでおく不揮発性のプ
ログラマブルリード・オンリ・メモリ(以下、
PROMと指称する)12と、インターフエース
回路13とを備え、電力量計20より分離可能な
外部設定器21から入力される現在時刻その他の
設定データをインターフエース回路13を介して
CPU5へ導入するようになつている。14は
PROM12の内容を転記するRAMである。なお
CPU5は、外部設定器20から入力される時刻
その他の設定データをメモリ回路11へ書き込ん
だり、時計回路2の現在時間信号およびメモリ回
路11、PROM12のデータに基づいて計量部
1の計量値の表示先を切替えたりする機能をもつ
ている。勿論、メモリ回路11のプログラムに従
つて必要な処理を行うことは言うまでもない。
ある。なお、同図において第1図と同一部分には
同一符号を付してその部分の詳しい説明を省略す
る。特に、本発明の電力量計は、設定値を一時記
憶したり、CPU5を制御するためのプログラム
を格納するメモリ回路11と、予め切替時間、時
間帯および祝祭日等を書込んでおく不揮発性のプ
ログラマブルリード・オンリ・メモリ(以下、
PROMと指称する)12と、インターフエース
回路13とを備え、電力量計20より分離可能な
外部設定器21から入力される現在時刻その他の
設定データをインターフエース回路13を介して
CPU5へ導入するようになつている。14は
PROM12の内容を転記するRAMである。なお
CPU5は、外部設定器20から入力される時刻
その他の設定データをメモリ回路11へ書き込ん
だり、時計回路2の現在時間信号およびメモリ回
路11、PROM12のデータに基づいて計量部
1の計量値の表示先を切替えたりする機能をもつ
ている。勿論、メモリ回路11のプログラムに従
つて必要な処理を行うことは言うまでもない。
次に、第3図はインターフエース回路13の一
具体例である。このインターフエース回路13
は、シリアルデータの入出力を切替える第1のス
イツチ回路S1と、データ入出力端子131から
第1のスイツチ回路S1を介して入力されるシリ
アルデータをパラレルデータに変換してデータバ
ス(アドレスバスを含む)132に送出するS−
Pコンバータ133と、逆にデータバス132上
のパラレルデータをシリアルデータに変換するP
−Sコンバータ134と、両コンバータ133,
134にシフトクロツクを供給するクロツク発生
回路135と、クロツク信号の入出力を切替える
第2のスイツチ回路S2と、データ送信中を外部
設定器21側からインターフエース回路等に知ら
せる第1のステータス端子136およびデータ受
信中を外部設定器21等に知らせる第2のステー
タス端子137とで構成されている。138はク
ロツク入出力端子である。
具体例である。このインターフエース回路13
は、シリアルデータの入出力を切替える第1のス
イツチ回路S1と、データ入出力端子131から
第1のスイツチ回路S1を介して入力されるシリ
アルデータをパラレルデータに変換してデータバ
ス(アドレスバスを含む)132に送出するS−
Pコンバータ133と、逆にデータバス132上
のパラレルデータをシリアルデータに変換するP
−Sコンバータ134と、両コンバータ133,
134にシフトクロツクを供給するクロツク発生
回路135と、クロツク信号の入出力を切替える
第2のスイツチ回路S2と、データ送信中を外部
設定器21側からインターフエース回路等に知ら
せる第1のステータス端子136およびデータ受
信中を外部設定器21等に知らせる第2のステー
タス端子137とで構成されている。138はク
ロツク入出力端子である。
次に、第4図は、PROM12およびCPU5の
周辺部の一部を示す図である。PROM12はデ
ータおよびデータバス132を通してCPU5に
接続される。またRAM14(ランダムアクセス
メモリ)も同様にCPU5に接続されている。更
にRAM14およびPROM12はCPU5からセレ
クト信号SSおよび書込みおよび読出しコントロ
ール信号RWによつて書込み、読出し制御される
ようになつている。
周辺部の一部を示す図である。PROM12はデ
ータおよびデータバス132を通してCPU5に
接続される。またRAM14(ランダムアクセス
メモリ)も同様にCPU5に接続されている。更
にRAM14およびPROM12はCPU5からセレ
クト信号SSおよび書込みおよび読出しコントロ
ール信号RWによつて書込み、読出し制御される
ようになつている。
次に、以上のように構成された電子式電力量計
の動作を説明する。PROM12に予め例えば切
替時刻、時間帯、祝祭日等のデータを設定する。
このデータの設定にあたつては最も汎用性のある
ものを用いる。そして、これらのデータは電源の
投入によつてPROM12からRAM14に転送さ
れるようになつている。
の動作を説明する。PROM12に予め例えば切
替時刻、時間帯、祝祭日等のデータを設定する。
このデータの設定にあたつては最も汎用性のある
ものを用いる。そして、これらのデータは電源の
投入によつてPROM12からRAM14に転送さ
れるようになつている。
ここで、通常処理においては、CPU5はRAM
14の設定データを受けて時計回路2の現在時間
信号を見ながら表示先を切替えて計量部1の出力
を所望の表示部6A又は6B…6Nに供給し、時
間帯別電力量や最大需要電力を表示する。
14の設定データを受けて時計回路2の現在時間
信号を見ながら表示先を切替えて計量部1の出力
を所望の表示部6A又は6B…6Nに供給し、時
間帯別電力量や最大需要電力を表示する。
次に、時計回路2の現在時間信号を修正する例
について述べる。この場合外部設定器21又は
CPU5からの要求で行う。以下、CPU5からの
要求について述べると、CPU5のコントロール
回路(図示せず)より第1のスイツチ回路S1,
S2を接点a側に閉成するとともに、またインタ
ーフエース回路13を介して外部設定器21へ時
間修正のための要求信号を出力する。外部設定器
21は要求信号を受けると、データ送信中である
信号を第1のステータス端子136を介してクロ
ツク発生回路135およびCPUへ送る。そうす
ると、これらの回路135およびCPU5は受信
モードとなる。この状態において外部設定器21
から現在時間信号をシリアルデータとして送出す
ると、このデータはデータ入出力端子131、第
1のスイツチ回路S1の接点aを介してS−Pコ
ンバータ133に入力される。このとき、S−P
コンバータ133はクロツク発生回路135から
出力するシフトクロツクを受けてシリアルデータ
をパラレルデータに変換してバス132へ送出す
る。このバス132上のパラレルデータはCPU
5で読込んで時計回路2に書込むことにより、現
在時間信号の修正を行う。
について述べる。この場合外部設定器21又は
CPU5からの要求で行う。以下、CPU5からの
要求について述べると、CPU5のコントロール
回路(図示せず)より第1のスイツチ回路S1,
S2を接点a側に閉成するとともに、またインタ
ーフエース回路13を介して外部設定器21へ時
間修正のための要求信号を出力する。外部設定器
21は要求信号を受けると、データ送信中である
信号を第1のステータス端子136を介してクロ
ツク発生回路135およびCPUへ送る。そうす
ると、これらの回路135およびCPU5は受信
モードとなる。この状態において外部設定器21
から現在時間信号をシリアルデータとして送出す
ると、このデータはデータ入出力端子131、第
1のスイツチ回路S1の接点aを介してS−Pコ
ンバータ133に入力される。このとき、S−P
コンバータ133はクロツク発生回路135から
出力するシフトクロツクを受けてシリアルデータ
をパラレルデータに変換してバス132へ送出す
る。このバス132上のパラレルデータはCPU
5で読込んで時計回路2に書込むことにより、現
在時間信号の修正を行う。
次に、時間その他のデータを設定する場合に
は、CPU5から、又は外部設定器21から送信
中データを第1のステータス端子136に与えて
受信モードとすると、CPU5は前述同様に第1、
第2のスイツチ回路S1,S2を接点a側に閉成
する。この状態において外部設定器21から設定
変更用のデータをシリアルデータとして送ると、
S−Pコンバータ33はクロツク発生回路135
のシフトクロツクに基づいてシリアルデータをパ
ラレルデータに変換してバス132に送出する。
このバス132上のデータはCPU5で読取つて
メモリ回路11に書込む。なお、外部設定器21
から出力したデータを確認するときは、CPU5
は第2のステータス端子137ラインにより外部
設定器21とクロツク発生回路135を送信モー
ドするとともに、第1および第2のスイツチ回路
S1,S2を接点b側に閉成し、バス132へパ
ラレルデータとして出力する。このパラレルデー
タはP−Sコンバータ134でシリアルデータに
変換されシフトクロツクに従つて出力される。従
つて、このシリアルデータ入出力端子131を経
て外部設定器21で確認される。
は、CPU5から、又は外部設定器21から送信
中データを第1のステータス端子136に与えて
受信モードとすると、CPU5は前述同様に第1、
第2のスイツチ回路S1,S2を接点a側に閉成
する。この状態において外部設定器21から設定
変更用のデータをシリアルデータとして送ると、
S−Pコンバータ33はクロツク発生回路135
のシフトクロツクに基づいてシリアルデータをパ
ラレルデータに変換してバス132に送出する。
このバス132上のデータはCPU5で読取つて
メモリ回路11に書込む。なお、外部設定器21
から出力したデータを確認するときは、CPU5
は第2のステータス端子137ラインにより外部
設定器21とクロツク発生回路135を送信モー
ドするとともに、第1および第2のスイツチ回路
S1,S2を接点b側に閉成し、バス132へパ
ラレルデータとして出力する。このパラレルデー
タはP−Sコンバータ134でシリアルデータに
変換されシフトクロツクに従つて出力される。従
つて、このシリアルデータ入出力端子131を経
て外部設定器21で確認される。
以上詳記したように本発明によれば、設定時間
の短縮化が計れるばかりでなく、同一品種のもの
を多量に製造する場合でもデータの設定およびそ
の設定変更が容易である。さらに、設定データの
確認が可能な構成であるため誤操作が少なくな
り、例えば時間帯切替りのテストも容易に行える
電子式電力量計を提供できる。
の短縮化が計れるばかりでなく、同一品種のもの
を多量に製造する場合でもデータの設定およびそ
の設定変更が容易である。さらに、設定データの
確認が可能な構成であるため誤操作が少なくな
り、例えば時間帯切替りのテストも容易に行える
電子式電力量計を提供できる。
第1図は従来の電力量計を示すブロツク図、第
2図は本発明に係る電子式電力量計の一実施例を
示すブロツク図、第3図は第2図のインターフエ
ース回路の一構成例を示す図、第4図はCPUと
PROMの周辺部の一部を示す図である。 1……計量部、2……時計回路、5……CPU、
6A〜6N……表示部、11……メモリ回路、1
2……PROM、13……インターフエース回路、
14……RAM、20……電力量計、21……外
部設定器、133……SPコンバータ、134…
…P−Sコンバータ、135……クロツク発生回
路。
2図は本発明に係る電子式電力量計の一実施例を
示すブロツク図、第3図は第2図のインターフエ
ース回路の一構成例を示す図、第4図はCPUと
PROMの周辺部の一部を示す図である。 1……計量部、2……時計回路、5……CPU、
6A〜6N……表示部、11……メモリ回路、1
2……PROM、13……インターフエース回路、
14……RAM、20……電力量計、21……外
部設定器、133……SPコンバータ、134…
…P−Sコンバータ、135……クロツク発生回
路。
Claims (1)
- 1 設定時間に基づいて電力又は電力量を所望の
表示部に表示する電子式電力量計において、現在
時間信号を発生する時計回路と、電力又は電力量
を計量する計量部と、時間その他の設定データお
よび制御プログラムを記憶する第1のメモリ回路
と、予め定められたデータを記憶する第2のメモ
リ回路と、前記第1のメモリ回路の制御プログラ
ムに従つて前記第1および第2のメモリ回路から
出力するデータと前記時計回路の現在時間信号と
に応じて表示先を切替えて前記計量部の信号を所
望の表示部に送出するCPUと、分離可能な外部
設定器と接続されるデータ入出力端子が接続され
前記外部設定器との間でのシリアルデータの入出
力を前記CPUのコントロールにより切替える第
1のスイツチ回路、この第1のスイツチ回路を介
して入力されるシリアルデータをパラレルデータ
に変換して前記CPUと接続されたデータバスに
送出するS−Pコンバータ、前記データバス上の
パラレルデータをシリアルデータに変換して前記
第1のスイツチ回路へ送出するP−Sコンバー
タ、これらコンバータにシフトクロツクを供給す
るクロツク発生回路、クロツク信号の入出力を切
替える第2のスイツチ回路、前記外部設定器と接
続されこの外部設定器からのデータ送信中を前記
CPUに知らせる第1のステータス端子及び前記
外部設定器と接続されデータ受信中を前記CPU
から前記外部設定器へ知らせる第2のステータス
端子から構成されるインターフエース回路とを具
備し、前記外部設定器から入力される設定データ
を前記CPUを介して前記第1のメモリ回路およ
び前記時計回路に書込み可能とすることを特徴と
する電子式電力量計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58053701A JPS59180368A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 電子式電力量計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58053701A JPS59180368A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 電子式電力量計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59180368A JPS59180368A (ja) | 1984-10-13 |
| JPH0148984B2 true JPH0148984B2 (ja) | 1989-10-23 |
Family
ID=12950121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58053701A Granted JPS59180368A (ja) | 1983-03-31 | 1983-03-31 | 電子式電力量計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59180368A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0633079U (ja) * | 1992-10-05 | 1994-04-28 | 大崎電気工業株式会社 | 発信装置付電力量計 |
-
1983
- 1983-03-31 JP JP58053701A patent/JPS59180368A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59180368A (ja) | 1984-10-13 |
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