JPH0149764B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0149764B2 JPH0149764B2 JP5176485A JP5176485A JPH0149764B2 JP H0149764 B2 JPH0149764 B2 JP H0149764B2 JP 5176485 A JP5176485 A JP 5176485A JP 5176485 A JP5176485 A JP 5176485A JP H0149764 B2 JPH0149764 B2 JP H0149764B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core rod
- hollow hole
- sintering
- molding cavity
- hollow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Powder Metallurgy (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、外側部分に肉厚部が設けられ、高精
度の中空孔内面を要求される焼結材の製造方法に
関するものである。
度の中空孔内面を要求される焼結材の製造方法に
関するものである。
「従来技術」
成形型の成形空所にコアロツドを挿入し、この
コアロツドの周囲の成形空所に原料粉末を充填
し、この原料粉末をパンチを用いてコアロツドの
長さ方向に圧密して中空孔を有する成形体を形成
し、その後にこの成形体を焼結することによつて
焼結体を製造する方法が知られている。
コアロツドの周囲の成形空所に原料粉末を充填
し、この原料粉末をパンチを用いてコアロツドの
長さ方向に圧密して中空孔を有する成形体を形成
し、その後にこの成形体を焼結することによつて
焼結体を製造する方法が知られている。
「発明が解決しようとする問題点」
この種の方法を用いて、外周部分に肉厚部があ
つて、部分的に厚さの異なる焼結材を製造した場
合には、肉薄部分と肉厚部分との間で焼結時の熱
容量に差異を生じるために、一様な熱挙動を示さ
なくなり、従つて中空孔内面のうち、肉厚部分に
近い側の内面が、他の内面より内側に膨出するこ
とになつて、中空孔の内面精度が低下する問題が
ある。
つて、部分的に厚さの異なる焼結材を製造した場
合には、肉薄部分と肉厚部分との間で焼結時の熱
容量に差異を生じるために、一様な熱挙動を示さ
なくなり、従つて中空孔内面のうち、肉厚部分に
近い側の内面が、他の内面より内側に膨出するこ
とになつて、中空孔の内面精度が低下する問題が
ある。
「発明の目的」
本発明は、前記事情に鑑みてなされたもので、
内面精度の高い中空孔を有する焼結体を得ること
ができる製造方法の提供を目的とする。
内面精度の高い中空孔を有する焼結体を得ること
ができる製造方法の提供を目的とする。
「問題点を解決するための手段」
本発明は、成形型の成形空所にコアロツドを挿
入し、このコアロツドの周囲の成形空所に原料粉
末を充填し、この原料粉末をパンチを用いてコア
ロツドの長さ方向に圧密して仮中空孔を有する成
形体を形成し、この成形体を焼結して中空孔を有
する焼結材を製造する方法であつて、高精度の中
空孔内面を要求され、外側部分に径方向に一対の
肉厚部が中空孔を中心として点対称位置に設けら
れてなる焼結材の高精度製造方法において、焼結
に伴う仮中空孔内面の変位分と同一大の一対の膨
出部を外周に形成した横断面楕円状のコアロツド
を用い、前記両膨出部を前記両肉厚部に相当する
部分側に向けてコアロツドを成形空所に入れて仮
中空孔を有する成形体を形成するものである。
入し、このコアロツドの周囲の成形空所に原料粉
末を充填し、この原料粉末をパンチを用いてコア
ロツドの長さ方向に圧密して仮中空孔を有する成
形体を形成し、この成形体を焼結して中空孔を有
する焼結材を製造する方法であつて、高精度の中
空孔内面を要求され、外側部分に径方向に一対の
肉厚部が中空孔を中心として点対称位置に設けら
れてなる焼結材の高精度製造方法において、焼結
に伴う仮中空孔内面の変位分と同一大の一対の膨
出部を外周に形成した横断面楕円状のコアロツド
を用い、前記両膨出部を前記両肉厚部に相当する
部分側に向けてコアロツドを成形空所に入れて仮
中空孔を有する成形体を形成するものである。
「作用」
横断面楕円状のコアロツドの一対の膨出部によ
つて成形体の変形分を見込んだ楕円形状の仮中空
孔を形成し、この仮中空孔を焼結処理に伴う成形
体の変形によつて中空孔に変形させて規定の寸法
公差内に収まつた中空孔を有する焼結材を得る。
つて成形体の変形分を見込んだ楕円形状の仮中空
孔を形成し、この仮中空孔を焼結処理に伴う成形
体の変形によつて中空孔に変形させて規定の寸法
公差内に収まつた中空孔を有する焼結材を得る。
「実施例」
以下本発明方法の一実施例について図面を基に
説明する。
説明する。
第1図において、1は成形型、2は上パンチ、
3は下パンチ、4は丸棒状のコアロツドを各々示
し、第4図と第5図に示すAは本実施例の方法を
実施して製造されたリング状の焼結材を示してい
る。
3は下パンチ、4は丸棒状のコアロツドを各々示
し、第4図と第5図に示すAは本実施例の方法を
実施して製造されたリング状の焼結材を示してい
る。
成形型1は上パンチ2と下パンチ3を挿入可能
な大きさの成形空所Cを有し、上パンチ2の下面
と下パンチ3の上面には、各々前記焼結材Aを形
成するための凹凸部が形成され、上パンチ2と下
パンチ3の中心部には、コアロツド4を通すため
の挿通孔2a,3aが形成されている。コアロツ
ド4は、主軸4Aと支持軸4Bとからなり、主軸
4Aは丸棒状の基部4aの直径方向両側に膨出部
4bを連設して形成された横断面略楕円状に形成
されている。
な大きさの成形空所Cを有し、上パンチ2の下面
と下パンチ3の上面には、各々前記焼結材Aを形
成するための凹凸部が形成され、上パンチ2と下
パンチ3の中心部には、コアロツド4を通すため
の挿通孔2a,3aが形成されている。コアロツ
ド4は、主軸4Aと支持軸4Bとからなり、主軸
4Aは丸棒状の基部4aの直径方向両側に膨出部
4bを連設して形成された横断面略楕円状に形成
されている。
前記焼結材Aは、円筒状のボス部10の外周に
フランジ状のリム部11を一体形成してなり、ボ
ス部10の径方向両側には一対の突部を形成して
肉厚部10aが形成されている。
フランジ状のリム部11を一体形成してなり、ボ
ス部10の径方向両側には一対の突部を形成して
肉厚部10aが形成されている。
次に、前記成形型1と上パンチ2と下パンチ3
とコアロツド4とを用いて焼結材Aを形成する場
合について説明する。
とコアロツド4とを用いて焼結材Aを形成する場
合について説明する。
まず、下パンチ3を成形型1の成形空所Cに下
から挿入するとともにこの下パンチ3の挿通孔3
aに主軸4Aを上にしてコアロツド4を通す。次
に、硬質炭化物粉末等の焼結用原料粉末を成形空
所Cに所定量入れ、続いて、コアロツド4の主軸
4Aを上パンチ2の挿通孔2aに通しつつ上パン
チ2を成形空所Cに挿入して上パンチ2と下パン
チ3とによつて焼結用原料粉末を第1図に示すよ
うに圧密して前記焼結材Aとほぼ同一形状の成形
体A1を得る。ただしこの圧密に当つては、コア
ロツド4の主軸4Aによつて成形体A1のボス孔
(仮中空孔)10′bが形成されるようにコアロツ
ド4の上下位置調節を行い、更に、主軸4Aの膨
出部4bが成形体A1の肉厚部10′a側に向くよ
うにコアロツド4の周方向位置調節を行つて圧密
する。
から挿入するとともにこの下パンチ3の挿通孔3
aに主軸4Aを上にしてコアロツド4を通す。次
に、硬質炭化物粉末等の焼結用原料粉末を成形空
所Cに所定量入れ、続いて、コアロツド4の主軸
4Aを上パンチ2の挿通孔2aに通しつつ上パン
チ2を成形空所Cに挿入して上パンチ2と下パン
チ3とによつて焼結用原料粉末を第1図に示すよ
うに圧密して前記焼結材Aとほぼ同一形状の成形
体A1を得る。ただしこの圧密に当つては、コア
ロツド4の主軸4Aによつて成形体A1のボス孔
(仮中空孔)10′bが形成されるようにコアロツ
ド4の上下位置調節を行い、更に、主軸4Aの膨
出部4bが成形体A1の肉厚部10′a側に向くよ
うにコアロツド4の周方向位置調節を行つて圧密
する。
以上の如く製造された成形体A1にあつては、
ボス孔10′bの横断面輪郭が第3図に示すよう
にコアロツド4の主軸4Aの外形形状に合致した
略楕円状に形成されている。
ボス孔10′bの横断面輪郭が第3図に示すよう
にコアロツド4の主軸4Aの外形形状に合致した
略楕円状に形成されている。
次に成形体A1を所要の焼結炉を用いて焼結し、
第4図と第5図に示す焼結材Aを得る。この焼結
の際に、成形体A1の肉厚部10′aは、その他の
部分よりもより大きく膨張するために、肉厚部1
0′aの内側のボス部10′の内周面はその他の内
周面部分よりも内側に膨出する。この結果、第3
図に示すボス孔10′bの横断面輪郭は焼結後に
真円となり、精度の高いボス孔(中空孔)10c
を有した焼結材Aを得ることができる。
第4図と第5図に示す焼結材Aを得る。この焼結
の際に、成形体A1の肉厚部10′aは、その他の
部分よりもより大きく膨張するために、肉厚部1
0′aの内側のボス部10′の内周面はその他の内
周面部分よりも内側に膨出する。この結果、第3
図に示すボス孔10′bの横断面輪郭は焼結後に
真円となり、精度の高いボス孔(中空孔)10c
を有した焼結材Aを得ることができる。
なお、前記主軸4の横断面形状を決定するに
は、焼結に伴うボス孔10′cの内径変化をあら
かじめ実験により調査しておき、この内径変化に
よつてボス孔の横断面輪郭が真円となるように決
定する。すなわち、具体的には、膨出部4bを成
形材A1の肉厚部側に向くように形成すればよい。
は、焼結に伴うボス孔10′cの内径変化をあら
かじめ実験により調査しておき、この内径変化に
よつてボス孔の横断面輪郭が真円となるように決
定する。すなわち、具体的には、膨出部4bを成
形材A1の肉厚部側に向くように形成すればよい。
ところで、本発明者が、本発明方法を実施して
第4図と第5図に示す形状の焼結材Aを製造した
ところ、従来方法によればボス孔10cと真円孔
との内面誤差が最大30μm程度あつたものを10μ
m程度まで抑えることができ、本発明方法を実施
することにより、高精度のボス孔を有する焼結材
を製造できることを実証できた。
第4図と第5図に示す形状の焼結材Aを製造した
ところ、従来方法によればボス孔10cと真円孔
との内面誤差が最大30μm程度あつたものを10μ
m程度まで抑えることができ、本発明方法を実施
することにより、高精度のボス孔を有する焼結材
を製造できることを実証できた。
「発明の効果」
以上説明したように本発明は、成形型の成形空
所にコアロツドを挿入し、このコアロツドの周囲
の成形空所に原料粉末を充填し、この原料粉末を
パンチを用いてコアロツドの長さ方向に圧密して
仮中空孔を有する成形体を形成し、この成形体を
焼結して中空孔を有する焼結材を製造する方法で
あつて、高精度の中空孔内面を要求され、外側部
分に径方向に一対の肉厚部が中空孔を中心として
点対称位置に設けられてなる焼結材の高精度製造
方法において、焼結に伴う仮中空孔内面の変位分
と同一大の一対の膨出部を外周に形成した横断面
楕円状のコアロツドを用い、前記両膨出部を前記
両肉厚部に相当する部分側に向けてコアロツドを
成形空所に入れて仮中空孔を有する成形体を形成
するものであるから、成形時に、横断面楕円状の
コアロツドによつて、成形体の一対の肉厚部に対
応して仮中空孔の径を広げて楕円形状に形成した
後、焼結時の膨張差によつて、仮中空孔を変形さ
せることにより、規定の寸法公差に収まつた中空
孔を形成することができる。したがつて本発明方
法によれば、内面精度の高い中空孔を有する焼結
体を特別な装置や特殊な方法を用いること無く製
造できる効果がある。
所にコアロツドを挿入し、このコアロツドの周囲
の成形空所に原料粉末を充填し、この原料粉末を
パンチを用いてコアロツドの長さ方向に圧密して
仮中空孔を有する成形体を形成し、この成形体を
焼結して中空孔を有する焼結材を製造する方法で
あつて、高精度の中空孔内面を要求され、外側部
分に径方向に一対の肉厚部が中空孔を中心として
点対称位置に設けられてなる焼結材の高精度製造
方法において、焼結に伴う仮中空孔内面の変位分
と同一大の一対の膨出部を外周に形成した横断面
楕円状のコアロツドを用い、前記両膨出部を前記
両肉厚部に相当する部分側に向けてコアロツドを
成形空所に入れて仮中空孔を有する成形体を形成
するものであるから、成形時に、横断面楕円状の
コアロツドによつて、成形体の一対の肉厚部に対
応して仮中空孔の径を広げて楕円形状に形成した
後、焼結時の膨張差によつて、仮中空孔を変形さ
せることにより、規定の寸法公差に収まつた中空
孔を形成することができる。したがつて本発明方
法によれば、内面精度の高い中空孔を有する焼結
体を特別な装置や特殊な方法を用いること無く製
造できる効果がある。
図面は本発明の一実施例を説明するためのもの
で、第1図は成形体の成形状態を示す断面図、第
2図はコアロツドの断面図、第3図は成形体のボ
ス孔を示す断面図、第4図は焼結材の平面図、第
5図は第4図の−線に沿う断面図である。 1……成形型、2……上パンチ、3……下パン
チ、4……コアロツド、A……焼結材、C……成
形空所、4A……主軸、4b……膨出部、10a
……肉厚部、A1……成形体、10′b……ボス孔
(仮中空孔)、10′a……肉厚部、10c……ボ
ス孔(中空孔)。
で、第1図は成形体の成形状態を示す断面図、第
2図はコアロツドの断面図、第3図は成形体のボ
ス孔を示す断面図、第4図は焼結材の平面図、第
5図は第4図の−線に沿う断面図である。 1……成形型、2……上パンチ、3……下パン
チ、4……コアロツド、A……焼結材、C……成
形空所、4A……主軸、4b……膨出部、10a
……肉厚部、A1……成形体、10′b……ボス孔
(仮中空孔)、10′a……肉厚部、10c……ボ
ス孔(中空孔)。
Claims (1)
- 1 成形型の成形空所にコアロツドを挿入し、こ
のコアロツドの周囲の成形空所に原料粉末を充填
し、この原料粉末をパンチを用いてコアロツドの
長さ方向に圧密して仮中空孔を有する成形体を形
成し、この成形体を焼結して中空孔を有する焼結
材を製造する方法であつて、高精度の中空孔内面
を要求され、外側部分に径方向に一対の肉厚部が
中空孔を中心として点対称位置に設けられてなる
焼結材の高精度製造方法において、焼結に伴う仮
中空孔内面の変位分と同一大の一対の膨出部を外
周に形成した横断面楕円状のコアロツドを用い、
前記両膨出部を前記両肉厚部に相当する部分側に
向けてコアロツドを成形空所に入れて仮中空孔を
有する成形体を形成することを特徴とする中空孔
が形成された焼結材の高精度製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5176485A JPS61210103A (ja) | 1985-03-15 | 1985-03-15 | 中空孔が形成された焼結材の高精度製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5176485A JPS61210103A (ja) | 1985-03-15 | 1985-03-15 | 中空孔が形成された焼結材の高精度製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61210103A JPS61210103A (ja) | 1986-09-18 |
| JPH0149764B2 true JPH0149764B2 (ja) | 1989-10-26 |
Family
ID=12896014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5176485A Granted JPS61210103A (ja) | 1985-03-15 | 1985-03-15 | 中空孔が形成された焼結材の高精度製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61210103A (ja) |
-
1985
- 1985-03-15 JP JP5176485A patent/JPS61210103A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61210103A (ja) | 1986-09-18 |
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