JPH0154894B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0154894B2 JPH0154894B2 JP55113817A JP11381780A JPH0154894B2 JP H0154894 B2 JPH0154894 B2 JP H0154894B2 JP 55113817 A JP55113817 A JP 55113817A JP 11381780 A JP11381780 A JP 11381780A JP H0154894 B2 JPH0154894 B2 JP H0154894B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase
- output
- voltage
- oscillator
- comparator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03L—AUTOMATIC CONTROL, STARTING, SYNCHRONISATION OR STABILISATION OF GENERATORS OF ELECTRONIC OSCILLATIONS OR PULSES
- H03L7/00—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation
- H03L7/06—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation using a reference signal applied to a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/07—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation using a reference signal applied to a frequency- or phase-locked loop using several loops, e.g. for redundant clock signal generation
Landscapes
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はソナー等に使用される位相制御回路の
改良に関する。
改良に関する。
サイドルツキングソナーにおいては、第1図に
示すように多数の超音波振動子1−1,1−2…
を船が曳航するデユプレツサーの横側に設けてい
る。
示すように多数の超音波振動子1−1,1−2…
を船が曳航するデユプレツサーの横側に設けてい
る。
ここで各振動子自体は回転させずに超音波の送
信方向や受信方向を変えるためには、その各振動
子に与える送信信号及び各振動子からの受信信号
の位相を連続的に変えることが必要になる。
信方向や受信方向を変えるためには、その各振動
子に与える送信信号及び各振動子からの受信信号
の位相を連続的に変えることが必要になる。
このような目的に使用されている従来の位相制
御回路の一例を第2図に示す。本図において、周
波数fTを発生する発振器2、振動子を駆動するた
めの所望の局部発振周波数fCのN倍(Nは定数)
の周波数NfCを発生する発振器3、該発振器3の
出力端に接続され、入力信号を1/Nに分周する
分周器4−1,4−2…4−nを有している。こ
こでnは振動子数に等しい数値であつて夫々の分
周器が各振動子に対応する。発振器2の出力はプ
ログラムカウンタ5に与えられる。プログラムカ
ウンタ5は多数のフリツプフロツプを従続接続し
たものであつて、端子5aに与えられるチルト角
に対応させて分周比を切換えて入力信号を分周す
るものでその各分周値は並列出力として各分周器
4−1,4−2…に与えられる。各分周器4−
1,4−2…はプログラムカウンタ5からの出力
があれば分周を開始する。従つて各分周器4−
1,4−2……の出力は一定位相量づつ順次おく
れた周波数fCの信号を出力する。
御回路の一例を第2図に示す。本図において、周
波数fTを発生する発振器2、振動子を駆動するた
めの所望の局部発振周波数fCのN倍(Nは定数)
の周波数NfCを発生する発振器3、該発振器3の
出力端に接続され、入力信号を1/Nに分周する
分周器4−1,4−2…4−nを有している。こ
こでnは振動子数に等しい数値であつて夫々の分
周器が各振動子に対応する。発振器2の出力はプ
ログラムカウンタ5に与えられる。プログラムカ
ウンタ5は多数のフリツプフロツプを従続接続し
たものであつて、端子5aに与えられるチルト角
に対応させて分周比を切換えて入力信号を分周す
るものでその各分周値は並列出力として各分周器
4−1,4−2…に与えられる。各分周器4−
1,4−2…はプログラムカウンタ5からの出力
があれば分周を開始する。従つて各分周器4−
1,4−2……の出力は一定位相量づつ順次おく
れた周波数fCの信号を出力する。
このような従来の位相制御回路においては最小
チルト角制御量を小さくするために発振器2の発
振周波数fTを高くする必要があり、発振器3の発
振周波数NfCもfT以上に高くしなければならない。
例えば局部発振周波数fCを515kHz、最小チルト角
制御量を1゜とすると周波数fTは37MHzとなり、高
周波用の水晶や複雑なデイジタル回路が必要であ
つた。又このような回路によれば、チルト量を連
続的に変えることはできず、正負のチルト量を容
易に得ることは困難であつた。
チルト角制御量を小さくするために発振器2の発
振周波数fTを高くする必要があり、発振器3の発
振周波数NfCもfT以上に高くしなければならない。
例えば局部発振周波数fCを515kHz、最小チルト角
制御量を1゜とすると周波数fTは37MHzとなり、高
周波用の水晶や複雑なデイジタル回路が必要であ
つた。又このような回路によれば、チルト量を連
続的に変えることはできず、正負のチルト量を容
易に得ることは困難であつた。
本発明はこのような従来の欠点を除去すること
る目的とするものであつて、簡単な構成で位相量
を連続的に可変することのできる位相制御回路を
提供するものである。
る目的とするものであつて、簡単な構成で位相量
を連続的に可変することのできる位相制御回路を
提供するものである。
以下本願の発明を実施例につき図面を参照しつ
つ説明する。第3図は本発明の一実施例を示すも
のである。本図において、発振器10は局部発振
周波数fCを発振する発振器であつて、その出力は
位相比較器11−1(図面においてはPCと略す)
の第1の入力端子に与えられる。この位相比較器
には二つの入力が同相である場合にロツクがかか
るものを用いる。位相比較器11−1、ローパス
フイルタ12−1(以下LPFという。)及びその
出力側に接続されている電圧制御発振器13−1
(以下VCOという。)は周知のフエーズロツクド
ループ(以下PLLという。)を構成している。
VCO13−1の出力は位相比較器11−1の第
2の入力端子及び次段の位相比較器11−2の第
1の入力端子に与えられる。位相比較器11−
2、LPF12−2、VCO13−2は同じくPLL
回路を構成しており、VCO13−2の出力は位
相比較器11−2の第2の入力端子及び次段の
PLL回路の位相比較器11−3の第1の入力端
子に与えられる。以下の各段についても同様であ
る。本願においては各PLL回路のローパスフイ
ルタと電圧制御発振器との間に加算器14−1,
14−2,…,14−nが設けられている。移相
量設定器15は所望の位相の変化量を電圧に対応
させて設定するものであつて、その出力は加算器
14−1,14−2,…、14−nの一方の入力
端子に与えられる。各VCO13−1,13−2,
…13−nの出力は出力端子16−1,16−
2,…、16−nに与えられる。
つ説明する。第3図は本発明の一実施例を示すも
のである。本図において、発振器10は局部発振
周波数fCを発振する発振器であつて、その出力は
位相比較器11−1(図面においてはPCと略す)
の第1の入力端子に与えられる。この位相比較器
には二つの入力が同相である場合にロツクがかか
るものを用いる。位相比較器11−1、ローパス
フイルタ12−1(以下LPFという。)及びその
出力側に接続されている電圧制御発振器13−1
(以下VCOという。)は周知のフエーズロツクド
ループ(以下PLLという。)を構成している。
VCO13−1の出力は位相比較器11−1の第
2の入力端子及び次段の位相比較器11−2の第
1の入力端子に与えられる。位相比較器11−
2、LPF12−2、VCO13−2は同じくPLL
回路を構成しており、VCO13−2の出力は位
相比較器11−2の第2の入力端子及び次段の
PLL回路の位相比較器11−3の第1の入力端
子に与えられる。以下の各段についても同様であ
る。本願においては各PLL回路のローパスフイ
ルタと電圧制御発振器との間に加算器14−1,
14−2,…,14−nが設けられている。移相
量設定器15は所望の位相の変化量を電圧に対応
させて設定するものであつて、その出力は加算器
14−1,14−2,…、14−nの一方の入力
端子に与えられる。各VCO13−1,13−2,
…13−nの出力は出力端子16−1,16−
2,…、16−nに与えられる。
次に本実施例の動作について説明する。位相量
設定器15の出力電圧が零であればn個の通常の
PLL回路が縦続接続されたものとなる。従つて
ロツクされた状態で各出力端子16−1,16−
2,…,16−nはいずれも発振器10の発振周
波数fCに等しく、位相も等しい信号を出力する。
このように位相量設定器15の出力電圧が零であ
れば各出力端子から位相のそろつた出力が得られ
る。
設定器15の出力電圧が零であればn個の通常の
PLL回路が縦続接続されたものとなる。従つて
ロツクされた状態で各出力端子16−1,16−
2,…,16−nはいずれも発振器10の発振周
波数fCに等しく、位相も等しい信号を出力する。
このように位相量設定器15の出力電圧が零であ
れば各出力端子から位相のそろつた出力が得られ
る。
次に移相量設定器15が正の所定電圧を出力す
る場合には発振器10の出力は位相比較器11−
1,LPF12−1を介して加算器14−1に加
わる。加算器14−1でLPF12−1の出力と
移相量設定器15の出力とを加算してVCO13
−1に与える。この加算した値が零になるように
VCO13−1が制御される。従つてロツクされ
た状態ではVCO13−1の出力は発振器10の
発振周波数fCに等しく、位相は所定量θ、即ち位
相θだけ進んだものとなる。このVCO13−1
の出力が出力端子16−1に出力され同時に次段
の位相比較器11−2に与えられる。この位相比
較器11−2、LPF12−2、加算器14−2
及びVCO13−2より構成されるPLL回路も同
様の動作をする。ここで加算器14−2には移相
量設定器15より加算器14−1に対するものと
同じ正の電圧が与えられるので、VCO13−2
は位相比較器11−2より位相θだけ進んだもの
となる。従つて発振器10よりも位相は2θだけ進
み、周波数は発振周波数fcに等しい信号が出力端
子16−2より得られる。この信号が基準になる
ため次段のPLL回路も同じ動作を行ない更にθ
だけ位相の進んだ信号が出力端子16−8より得
られる。第4図はこの状態を示すものであつて発
振器10の出力に対して順次位相がkθ(k=1、
2、…、n)進んだ信号が各出力端子16−1,
16−2,…,16−nより得られる。移相量設
定器15の出力電圧を連続的に可変することによ
りθの大きさも連続的に変えることができ、又移
相量設定器15の出力を負にすれば各出力端子1
6−1,16−2…より順次所定量だけ位相の遅
れた信号が得られる。
る場合には発振器10の出力は位相比較器11−
1,LPF12−1を介して加算器14−1に加
わる。加算器14−1でLPF12−1の出力と
移相量設定器15の出力とを加算してVCO13
−1に与える。この加算した値が零になるように
VCO13−1が制御される。従つてロツクされ
た状態ではVCO13−1の出力は発振器10の
発振周波数fCに等しく、位相は所定量θ、即ち位
相θだけ進んだものとなる。このVCO13−1
の出力が出力端子16−1に出力され同時に次段
の位相比較器11−2に与えられる。この位相比
較器11−2、LPF12−2、加算器14−2
及びVCO13−2より構成されるPLL回路も同
様の動作をする。ここで加算器14−2には移相
量設定器15より加算器14−1に対するものと
同じ正の電圧が与えられるので、VCO13−2
は位相比較器11−2より位相θだけ進んだもの
となる。従つて発振器10よりも位相は2θだけ進
み、周波数は発振周波数fcに等しい信号が出力端
子16−2より得られる。この信号が基準になる
ため次段のPLL回路も同じ動作を行ない更にθ
だけ位相の進んだ信号が出力端子16−8より得
られる。第4図はこの状態を示すものであつて発
振器10の出力に対して順次位相がkθ(k=1、
2、…、n)進んだ信号が各出力端子16−1,
16−2,…,16−nより得られる。移相量設
定器15の出力電圧を連続的に可変することによ
りθの大きさも連続的に変えることができ、又移
相量設定器15の出力を負にすれば各出力端子1
6−1,16−2…より順次所定量だけ位相の遅
れた信号が得られる。
以上詳細に説明したように本願の発明によれば
従来のように高周波用水晶や複雑なデイジタル回
路を用いることなく比較的簡単な構成で連続的に
位相の変化量を変えることができる。又位相の遅
進を切換えることも単に移相量設定器の電圧の正
負を変えればよいので極めて容易である。
従来のように高周波用水晶や複雑なデイジタル回
路を用いることなく比較的簡単な構成で連続的に
位相の変化量を変えることができる。又位相の遅
進を切換えることも単に移相量設定器の電圧の正
負を変えればよいので極めて容易である。
尚本発明に用いたPLLは二入力が同相の場合
にロツクのかかる位相比較器を用いているが、電
圧制御発振器の出力側に適当な移送器を用いてそ
の移相器出力とPLL入力とが同相になる場合に
ロツクされるようにしてもよい。その場合位相比
較器は例えば90゜の位相差でロツクのかかるもの
を用いることができる。
にロツクのかかる位相比較器を用いているが、電
圧制御発振器の出力側に適当な移送器を用いてそ
の移相器出力とPLL入力とが同相になる場合に
ロツクされるようにしてもよい。その場合位相比
較器は例えば90゜の位相差でロツクのかかるもの
を用いることができる。
第1図はサイドルツキングソナーの振動子を示
す構成図、第2図は従来の位相制御回路のブロツ
ク図、第3図は本発明の一実施例を示す位相制御
回路のブロツク図、第4図は第3図の位相制御回
路の入出力波形を示すグラフである。 10……発振器、11−1,11−2……位相
比較器、12−1,12−2……ローパスフイル
タ、13−1,13−2……電圧制制発振器、1
4−1,14−2……加算器、15……移相量設
定器。
す構成図、第2図は従来の位相制御回路のブロツ
ク図、第3図は本発明の一実施例を示す位相制御
回路のブロツク図、第4図は第3図の位相制御回
路の入出力波形を示すグラフである。 10……発振器、11−1,11−2……位相
比較器、12−1,12−2……ローパスフイル
タ、13−1,13−2……電圧制制発振器、1
4−1,14−2……加算器、15……移相量設
定器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 基準信号と電圧制御発振器の出力との位相を
比較して位相差に応じた電圧を発生する位相比較
器とこの位相比較器の出力電圧に応じた周波数の
信号を出力する電圧制御発振器とを有してなる複
数個のフエーズロツクドループ回路を、前段の電
圧制御発振器の出力が後段の位相比較器の基準信
号となるように互いに縦続接続するよう構成する
と共に、所望の位相の変化量に対応した電圧を与
える移相量設定器と、上記各フエーズロツクドル
ープ回路中に各位相比較器の出力電圧と上記移相
量設定器の出力電圧を加算する加算器とを具備し
てなることを特徴とする位相制御回路。 2 前記フエーズロツクドループ回路は位相比較
器の二つの入力が同相である場合にロツクされる
ものであることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の位相制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11381780A JPS5738031A (en) | 1980-08-18 | 1980-08-18 | Phase controlling circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11381780A JPS5738031A (en) | 1980-08-18 | 1980-08-18 | Phase controlling circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5738031A JPS5738031A (en) | 1982-03-02 |
| JPH0154894B2 true JPH0154894B2 (ja) | 1989-11-21 |
Family
ID=14621785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11381780A Granted JPS5738031A (en) | 1980-08-18 | 1980-08-18 | Phase controlling circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5738031A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS633515A (ja) * | 1986-06-24 | 1988-01-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デイジタル位相同期回路 |
| JP4757181B2 (ja) * | 2006-12-05 | 2011-08-24 | アンリツ株式会社 | 信号発生装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5510271A (en) * | 1978-07-07 | 1980-01-24 | Mitsubishi Electric Corp | Generator for phase synchronizing signal |
-
1980
- 1980-08-18 JP JP11381780A patent/JPS5738031A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5738031A (en) | 1982-03-02 |
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