JPH0155415B2 - - Google Patents

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JPH0155415B2
JPH0155415B2 JP56176818A JP17681881A JPH0155415B2 JP H0155415 B2 JPH0155415 B2 JP H0155415B2 JP 56176818 A JP56176818 A JP 56176818A JP 17681881 A JP17681881 A JP 17681881A JP H0155415 B2 JPH0155415 B2 JP H0155415B2
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JP
Japan
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inspected
marking
metal wire
output
stop signal
Prior art date
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JP56176818A
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English (en)
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JPS5877658A (ja
Inventor
Toshio Aoki
Masao Funabashi
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Mitsubishi Metal Corp
Original Assignee
Mitsubishi Metal Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Metal Corp filed Critical Mitsubishi Metal Corp
Priority to JP56176818A priority Critical patent/JPS5877658A/ja
Publication of JPS5877658A publication Critical patent/JPS5877658A/ja
Publication of JPH0155415B2 publication Critical patent/JPH0155415B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01NINVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
    • G01N29/00Investigating or analysing materials by the use of ultrasonic, sonic or infrasonic waves; Visualisation of the interior of objects by transmitting ultrasonic or sonic waves through the object
    • G01N29/04Analysing solids
    • G01N29/048Marking the faulty objects

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Acoustics & Sound (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Analytical Chemistry (AREA)
  • Biochemistry (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Immunology (AREA)
  • Pathology (AREA)
  • Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
  • Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Magnetic Means (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、通路中を搬送される被検査体から
例えば傷等の異状部分を検出し、その異常部分の
搬送方向前方側の一定長の部分に印を付けるマー
キング装置に関する。
この種のマーキング装置は、例えば金属線の製
造ラインにおける検査工程等においてその欠陥個
所を検出して印を付けるために用いられるもので
あり、その概略構成を第1図に示す。この第1図
に示すマーキング装置1は、伸線機2から引き出
された金属線3(製品すなわち被検査体)を巻取
機4によつて巻き取るものにおいて、伸線機2と
巻線機4との間の金属線3の通路に沿つて設けら
れるセンサ5によつて金属線3の傷等の異状個所
を検出し、もし異状個所があれば、センサ5の出
力に基づいて、このセンサ5から金属線3の搬送
方向(矢印A方向)下流に設けられたマーカ6
(例えば塗料を吹き付ける装置、マーキング手段)
を駆動させて金属線3の前記異状個所に塗料等に
より印を付ける(マーキングする)ようにしたも
のである。
ところで、従来のこの種のマーキング装置1に
おいては、センサ5が傷等を検出すると、タイマ
等の時間遅延装置(図示せず)が起動され、この
時間遅延装置の出力に基づいてマーカ6が駆動さ
れるようになつているものが一般的であつた。こ
の場合、マーカ6を前記傷等が検出された時点か
ら所定の一定時間(例えば金属線3上の1点がセ
ンサ5の位置からマーカ6の位置まで移動するに
要する時間)だけ駆動させる方法とか、あるいは
マーカ6を前記傷等が検出された時点から前記所
定の一定時間経た後の所定時間だけ駆動させる方
法等があるが、上記いずれの方法においても、金
属線3の搬送速度が一定である場合には正確なマ
ーキングを行なうことが可能であるものの、金属
線3の搬送速度が変化する場合にはマーキング位
置がその搬送速度に応じて搬送方向の前後にずれ
るため、正確なマーキングを行なえなくなるとい
う欠点がある。また第1図に示したような金属線
の製造ラインにおいては、金属線の搬送速度は一
般的に大きく変化するものである。
このように従来のこの種のマーキング装置にお
いては、被検査体の搬送速度が変化すると、その
異状個所への正確なマーキングが行なえなくなる
という欠点があつた。
この発明は以上のような事情に鑑みてなされた
もので、被検査体の搬送速度が変化しても、同被
検査体の異常個所に正確にマーキングを行なうこ
とができるマーキング装置を提供することを目的
としている。
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明
する。
第2図は、この発明を、金属線の製造ラインに
おける検査工程に適用した場合の一実施例の構成
を示すものであり、この図において第1図の各部
に対応する部分には同一の符号を付してその説明
を省略する。第2図において、5は渦流探傷コイ
ル(センサ)であり、この渦流探傷コイル5は、
同コイルの磁心部を貫通して搬送される金属線3
(被検査体)に傷等の異状個所があるとそのイン
ピーダンスが変化するものである。探傷回路7は
上記渦流探傷コイル5のインピーダンスの変化を
検出し、そのインピーダンスが変化した場合に
“1”のパルス信号を出力するように構成された
回路である。8は金属線3が搬送される距離を検
出するために設けられた搬送距離検出部である。
この搬送距離検出部8において、9はローラであ
り、このローラ9は、その外周面が金属線3に圧
接されると共に、金属線3が矢印A方向に搬送さ
れる場合に、前記外周面と金属線3との間にスリ
ツプを発生せずに回転するように支持されてい
る。そしてこの場合このローラ9は、金属線3が
矢印A方向に1m搬送されると1回転するもので
ある。パルスゼネレータ10はローラ9の回転量
をその回転量に対応するパルス数のパルス列信号
に変換するものであり、この場合、パルスゼネレ
ータ10からはローラ9が1回転すると100パル
スのパルス列信号が出力される。次に11は、渦
流探傷コイル5が金属線3に傷等の異状個所を検
出した時点から、同異常個所がマーカ6の近傍の
所定の個所まで到達する間、マーカ6を駆動する
ように構成された制御回路である。この制御回路
11において、インバータ12―0とJKフリツ
プフロツプ12―1〜12―20とからなる部分
は20段のシフトレジスタ12を構成している。こ
のシフトレジスタ12の入力点ははJKフリツプ
フロツプ12―1のセツト入力端子Jとインバー
タ12―0の入力端子との接続点であり、この入
力点には前述した探傷回路7の出力信号が供給さ
れている。また従続接続された1/2分周器13,
14は前述したパルスゼネレータ10の出力を分
周するための分周器であり、1/2分周器14の出
力からは、パルスゼネレータ10が出力するパル
スの数の1/4の数のパルスが出力される。そして
この1/2分周器14が出力するパルス列信号は前
記シフトレジスタ12へシフトパルスとして供給
されている。また15はロータリー式の切換スイ
ツチであり、この切換スイツチ15は、シフトレ
ジスタ12におけるJKフリツプフロツプ12―
11〜12―20の各セツト出力端子Qに得られ
る信号を択一的に取り出すためのものである。ま
た16はマーカ6の動作タイミングを決定する
SR型のフリツプフロツプであり、このフリツプ
フロツプ16は、そのセツト入力端子Sに探傷回
路7から“1”信号が供給されるとセツトされ、
またそのリセツト入力端子Rに切換スイツチ15
を介して“1”信号が供給されるとリセツトされ
る。そして、このフリツプフロツプ16のセツト
出力端子Qの信号はゲート回路17に供給されて
いる。一方、停止信号発生回路18はパルスゼネ
レータ10が所定時間内に予め設定された所定数
以上のパルスを出力している時にのみ、すなわち
金属線3が所定速度(下限速度)以上の速度で搬
送されている場合にのみ“1”信号を出力し、そ
れ以外の場合、すなわち金属線3が極めて低速で
搬送されている場合あるいは停止している場合、
は“0”信号を出力する回路である。そしてこの
停止信号発生回路18の出力は前記ゲート回路1
7へ供給される。このゲート回路17は、前記フ
リツプフロツプ16の出力信号と停止信号発生回
路18の出力信号とをアンドし、これらの信号が
共に“1”信号の場合にのみ“1”信号を出力す
るものである。そしてこのゲート回路17が出力
する“1”信号によりマーカ6が駆動されるよう
になつている。
以上の構成におけるこの実施例の動作は次のよ
うになる。まず渦流探傷コイル5とマーカ6との
間の距離dが60cmに設定されているとし、また金
属線3は矢印A方向に下限速度以上の速度で搬送
されているとする。この場合、パルスゼネレータ
10からは金属線3が1m搬送される毎に100パ
ルスが(すなわち1cm搬送される毎に1パルス
が)出力される。したがつて1/2分周器14から
は金属線3が4cm搬送される毎に1パルスが出力
され、このパルス列信号がシフトレジスタ12へ
シフトパルスとして供給される。またこの場合、
停止信号発生回路18は“1”信号を出力してい
る。そして今、金属線3における渦流探傷コイル
5の磁心部を通過する部分に傷等の異状個所があ
つたとすると、探傷回路7は“1”のパルス信号
を出力する。この探傷回路7の出力はフリツプフ
ロツプ16を直ちにセツトさせるので、ゲート回
路17が“1”信号を出力するようになり、この
結果マーカ6は動作を開始する(すなわち金属線
3に塗料を吹き付けてマーキングを開始する)。
また探傷回路7が出力した前記“1”のパルス信
号はシフトレジスタ12におけるJKフリツプフ
ロツプ12―1にセツト条件を与え、1/2分周器
14がパルス信号を出力した時点でこのJKフリ
ツプフロツプ12―1をセツトさせる。このよう
にしてJKフリツプフロツプ12―1に記憶され
た探傷回路7の出力は、1/2分周器14がパルス
信号を出力する毎に、すなわち金属線3が4cm搬
送される毎に1ビツトずつシフトされてゆく。そ
して切換スイツチ15により選択されているJK
フリツプフロツプの出力が“1”になると、その
出力によりフリツプフロツプ16がリセツトさ
れ、この結果マーカ6の動作は停止される。以上
の動作において、選択スイツチ15の設定位置
を、前記異状個所が渦流探傷コイル5からマーカ
6までの間(この間は前述したように60cmであ
る)を搬送される間に、シフトレジスタ12が行
なうシフト数(60cm/4cm=15)に対応させてJKフリ ツプフロツプ12―15のセツト出力端子Qとす
れば、マーカ6は、渦流探傷コイル5が前記異状
個所を検出した時点に動作開始し、この時点から
金属線3が略4cm×15=60cm搬送された時点で動
作終了する。したがつてこの場合の金属線3への
マーキングは、第3図に示すごとくに、金属線3
における異状個所Bの同金属線3の搬送方向前方
60cm付近から、この異状個所Bまでの間で行なわ
れ、異状個所Bはこのマーキング部分の金属線3
の搬送方向に対して図のように後端部に位置す
る。そして、この実施例によれば、このマーキン
グ部分の異状個所Bに対する相対位置およびその
搬送方向に対する長さは、前述したようにシフト
レジスタ12におけるシフト数により決まり、こ
のシフト数は金属線3の搬送距離にしか関係しな
いから、金属線3の搬送速度が変化しても全く変
化しない。またこの装置では、金属線3の搬送速
度が前記下限速度より遅い場合や、マーキング中
に金属線3の搬送速度が下限速度以下に低下また
は停止した場合に、停止信号発生回路18が停止
信号を発し、この信号を受けてゲート回路17が
マーカ6の作動を阻止する構成となつているの
で、マーカ6が長時間作動し続けてマーキング剤
を浪費したり、マーキング過剰により金属線3に
悪影響を及ぼす等のおそれを防ぐことができる。
なお、この実施例においては、渦流探傷コイル
5とマーカ6との間の距離を60cmとしたが、この
距離は任意に設定してよい。ただし、この場合は
その設定距離に合わせて切換スイツチ15を操作
しマーキング部分の長さを適切に設定する必要が
ある。またこの実施例においては被検査体を金属
線として説明したが、被検査体としては通路中を
搬送して検査を行ない得るものであれば如何なる
ものでもよい。またセンサとしては渦流探傷コイ
ルに限らず搬送される被検査体から異状部分を検
出することができるものであれば如何なるもので
もよい。また参考までに以上に説明したこの実施
例における制御部11の正面図(操作パネル)を
第4図に示しておく。
以上説明したように、この発明によるマーキン
グ装置は、通路を搬送される被検査体から異状部
分を検出するためのセンサと、センサの下流側に
設けられた被検査体に印を付けるためのマーキン
グ手段と、被検査体の搬送距離に対応するパルス
列信号を出力する搬送距離検出手段と、前記セン
サの出力と搬送距離検出手段の出力とに基づき被
検査体における異常部分を検出した時点でマーキ
ング手段を駆動開始するとともに異常部分がマー
キング手段の近傍に到達した時点でマーキング手
段を駆動停止される制御回路と、搬送速度検出手
段の出力に基づき被検査体の搬送速度が一定値以
下になると停止信号を出力する停止信号発生回路
と、この停止信号発生回路が停止信号を発生して
いる間はマーキング手段を駆動させないゲート回
路とを具備しているので、被検査体の搬送速度が
変化した場合にも被検査体の異常個所の前方側一
定長部分に正確にマーキングが行なえるうえ、被
検査体が線材のように細いものであつても、異常
部分にのみ局部的にマーキングする構成に比べて
マーキングを視認しやすく、このマーキングの終
端に位置する異常部分の確認が容易である。さら
にこの装置では、被検査体の搬送速度が所定の下
限速度より遅い場合や、マーキング中に被検査体
の搬送速度が下限速度以下に低下または停止した
場合に、停止信号発生回路が停止信号を発しゲー
ト回路がマーキング手段の作動を阻止する構成と
なつているので、マーキング手段が長時間作動し
続けてマーキング剤等を浪費したり、マーキング
過剰により被検査体に悪影響を及ぼす等のおそれ
がない。
【図面の簡単な説明】
第1図は金属線の検査工程に適用されたマーキ
ング装置の概略構成図、第2図はこの発明を金属
線の検査工程に適用した場合の構成を示すブロツ
ク図、第3図は同実施例におけるマーキング結果
を示す図、第4図は同実施例における制御部の正
面図である。 1……マーキング装置、3……被検査体(金属
線)、5……センサ(渦流探傷コイル)、6……マ
ーカ(マーキング手段)、8……搬送距離検出手
段、11……制御回路、17……ゲート回路、1
8……停止信号発生回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 被検査体の通路に沿つて設けられ、この通路
    を搬送される前記被検査体から同被検査体におけ
    る異常部分を検出するためのセンサと、前記通路
    に沿つて前記センサから前記被検査体の搬送方向
    下流に設けられ、前記被検査体に印を付けるため
    のマーキング手段と、前記被検査体が前記通路を
    搬送された距離に対応するパルス数のパルス列信
    号を出力する搬送距離検出手段と、前記センサの
    出力と前記搬送距離検出手段の出力とに基づいて
    前記被検査体における異常部分を検出した時点で
    前記マーキング手段を駆動開始するとともに、前
    記異常部分がマーキング手段の近傍に到達した時
    点でマーキング手段を駆動停止させる制御回路
    と、前記搬送速度検出手段の出力に基づき被検査
    体の搬送速度が一定値以下になると停止信号を出
    力する停止信号発生回路と、前記停止信号発生回
    路が停止信号を発生している間はマーキング手段
    を駆動させないゲート回路とを具備することを特
    徴とするマーキング装置。
JP56176818A 1981-11-04 1981-11-04 マ−キング装置 Granted JPS5877658A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56176818A JPS5877658A (ja) 1981-11-04 1981-11-04 マ−キング装置

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JP56176818A JPS5877658A (ja) 1981-11-04 1981-11-04 マ−キング装置

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Publication Number Publication Date
JPS5877658A JPS5877658A (ja) 1983-05-11
JPH0155415B2 true JPH0155415B2 (ja) 1989-11-24

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ID=16020375

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JP56176818A Granted JPS5877658A (ja) 1981-11-04 1981-11-04 マ−キング装置

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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2629713B2 (ja) * 1987-07-15 1997-07-16 大同特殊鋼株式会社 伸線材の疵検出マーキング装置
KR100663006B1 (ko) * 2006-02-17 2006-12-28 엘에스전선 주식회사 선재 마킹 장치, 그것을 이용한 마킹 방법 및 마킹겸 길이측정 방법

Family Cites Families (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5238893B2 (ja) * 1973-02-21 1977-10-01
JPS5334755B2 (ja) * 1973-09-10 1978-09-22

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JPS5877658A (ja) 1983-05-11

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