JPH0195262A - 着色氷塊の製造方法 - Google Patents
着色氷塊の製造方法Info
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- JPH0195262A JPH0195262A JP62250940A JP25094087A JPH0195262A JP H0195262 A JPH0195262 A JP H0195262A JP 62250940 A JP62250940 A JP 62250940A JP 25094087 A JP25094087 A JP 25094087A JP H0195262 A JPH0195262 A JP H0195262A
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Landscapes
- Tea And Coffee (AREA)
- Confectionery (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、市販されている氷塊に代えて各種用途に使用
することが出来、さらにこれに華麗さを添え、或いは独
特の効果を発揮する色むらのない、硬い着色氷塊の製造
方法に関する。
することが出来、さらにこれに華麗さを添え、或いは独
特の効果を発揮する色むらのない、硬い着色氷塊の製造
方法に関する。
従来着色された氷としては、アイスキャンデイ−に代表
される氷菓や、ア・イスクリームに混合されている粒状
の氷がある。
される氷菓や、ア・イスクリームに混合されている粒状
の氷がある。
アイスキャンデイ−は、水にシロップや色素を加え、こ
れを例えば直径2国、長さ12c11程度の容器に入れ
て外部冷却によって凍結させたものである。また、粒状
の着色水は色素を加えて着色した水を液化窒素に滴下し
て瞬時に凍結させたものであり、いずれも色むらはない
。
れを例えば直径2国、長さ12c11程度の容器に入れ
て外部冷却によって凍結させたものである。また、粒状
の着色水は色素を加えて着色した水を液化窒素に滴下し
て瞬時に凍結させたものであり、いずれも色むらはない
。
しかし、前者は水質が柔かく、氷の右する特有の光沢は
認められず、後者は硬いが、その製法からせいぜい5履
角程度の大きさが限度である。
認められず、後者は硬いが、その製法からせいぜい5履
角程度の大きさが限度である。
一般市販の30x60x120oaPi!度の大きさの
着色氷塊を製造するため、通常の製氷切払に従って、着
色した水を製氷缶に入れ、−10℃程度のブラインによ
って外部冷却して着色氷塊をつ(ると、徐々に氷結晶が
成長するので、氷結過程で色素が偏析し、全体が均一に
着色した大きな氷塊は得られず、均一に着色された氷塊
の製法は見出されていないのが現状である。
着色氷塊を製造するため、通常の製氷切払に従って、着
色した水を製氷缶に入れ、−10℃程度のブラインによ
って外部冷却して着色氷塊をつ(ると、徐々に氷結晶が
成長するので、氷結過程で色素が偏析し、全体が均一に
着色した大きな氷塊は得られず、均一に着色された氷塊
の製法は見出されていないのが現状である。
本発明者等は、全体が均一に着色した氷塊を青るべく鋭
意研究した結果、外部からの間接冷却と、液化窒素また
は液化空気による直接冷却との併用によって、比較的色
むらのない氷塊が得られることを発見した。
意研究した結果、外部からの間接冷却と、液化窒素また
は液化空気による直接冷却との併用によって、比較的色
むらのない氷塊が得られることを発見した。
本発明は上記の発見に塞づいてなされたもので、均一に
着色され、しかも中心部に市販の氷塊に見られるような
、す状の6氷が存在しない1100N以上の硬い、氷独
特の光沢を有する氷塊を容易に製造することが出来る方
法を提供することを目的とする。
着色され、しかも中心部に市販の氷塊に見られるような
、す状の6氷が存在しない1100N以上の硬い、氷独
特の光沢を有する氷塊を容易に製造することが出来る方
法を提供することを目的とする。
本発明は上記の目的を達成すべくなされたもので、その
要日は、色むらのない着色氷塊の製造方法であって、色
素等を溶解して均一に着色された水を、外部より−5〜
−20℃に冷却されている製氷化の内壁上部に所定の速
度で供給するとともに、上記製氷山中に液化窒素または
液化空気を所定の速度で滴下する着色氷塊の製造方法に
ある。
要日は、色むらのない着色氷塊の製造方法であって、色
素等を溶解して均一に着色された水を、外部より−5〜
−20℃に冷却されている製氷化の内壁上部に所定の速
度で供給するとともに、上記製氷山中に液化窒素または
液化空気を所定の速度で滴下する着色氷塊の製造方法に
ある。
本発明に係る着色氷塊の製造方法は上記の構晴となって
いるので、供給された着色水は製氷化にふれて薄膜状に
結氷し、次第に厚さを増して、外部冷却による凍結力が
不充分となっても、滴下する液化窒素または液化空気(
以下冷媒という)によって内側からも冷却されるので、
供給される着色水は、着色氷層の面にさらに積層されて
氷結し、着色水の水が徐々に氷結し、氷の結晶が成長す
ることなく、したがって色素の偏析が発生せず、均一に
着色された氷塊が形成される。また、一般の製氷法のよ
うに、外側から中央に向って徐々に結晶が生成すること
がないので、す状の6氷が介4Vすることもない。
いるので、供給された着色水は製氷化にふれて薄膜状に
結氷し、次第に厚さを増して、外部冷却による凍結力が
不充分となっても、滴下する液化窒素または液化空気(
以下冷媒という)によって内側からも冷却されるので、
供給される着色水は、着色氷層の面にさらに積層されて
氷結し、着色水の水が徐々に氷結し、氷の結晶が成長す
ることなく、したがって色素の偏析が発生せず、均一に
着色された氷塊が形成される。また、一般の製氷法のよ
うに、外側から中央に向って徐々に結晶が生成すること
がないので、す状の6氷が介4Vすることもない。
第1図は本発明の方法を実raする装置の一例を示すも
ので、図中符号1は−5〜−20℃のブライン2によっ
て外部冷却されている製氷化である。
ので、図中符号1は−5〜−20℃のブライン2によっ
て外部冷却されている製氷化である。
この製氷化1のほぼ中央上部には、着色水貯槽3より、
缶内壁面上部に着色水を噴霧するIIQ’M器4が設け
られている。また、製氷化1の内部に冷媒5aを滴下す
る冷媒供給管5が設けられている。
缶内壁面上部に着色水を噴霧するIIQ’M器4が設け
られている。また、製氷化1の内部に冷媒5aを滴下す
る冷媒供給管5が設けられている。
さらに、氷結せずに製氷化1の底部にたまる着色水を、
ポンプ6を介して吸引し、これを着色水貯槽3に回収す
る吸引管7が設けられている。
ポンプ6を介して吸引し、これを着色水貯槽3に回収す
る吸引管7が設けられている。
この装置を用いて着色氷塊をつくるには、まずむ色水を
製造して、看色水貯Wj3に充填するが、使用する色素
の種類に制限はなく、例えば、氷彫刻などに用いられる
着色氷塊をつくる場合には、水にに<溶解寸れば色彩の
美しさによって選択され、食用に供り゛る場合には、食
用着色剤の外、]−ヒー、ウーロン茶、Cん茶等が用い
られる。土だ、クラッシュしてシレーベット等をつくる
ことを目的とする場合には、さらに11味料が添加され
る。
製造して、看色水貯Wj3に充填するが、使用する色素
の種類に制限はなく、例えば、氷彫刻などに用いられる
着色氷塊をつくる場合には、水にに<溶解寸れば色彩の
美しさによって選択され、食用に供り゛る場合には、食
用着色剤の外、]−ヒー、ウーロン茶、Cん茶等が用い
られる。土だ、クラッシュしてシレーベット等をつくる
ことを目的とする場合には、さらに11味料が添加され
る。
調製された着色水は、着色水貯槽3に充填され、絶対に
氷結しない範囲で低温に保持される。この温度が高いと
冷媒の使用量が増加して経済上不利となる。
氷結しない範囲で低温に保持される。この温度が高いと
冷媒の使用量が増加して経済上不利となる。
充填冷却された着色水は噴霧器4によって外側から−5
〜−20℃に冷却されている製氷化1の内壁上部に噴霧
され薄膜となって底部に向って流下するが、その過程で
膜状に氷結する。この際、外側ブラインQ FLYが、
−5℃を越えると底部まで流下する間に氷結せず、−2
0℃より低いと、不必要に冷却することになり経済性を
失う。
〜−20℃に冷却されている製氷化1の内壁上部に噴霧
され薄膜となって底部に向って流下するが、その過程で
膜状に氷結する。この際、外側ブラインQ FLYが、
−5℃を越えると底部まで流下する間に氷結せず、−2
0℃より低いと、不必要に冷却することになり経済性を
失う。
上記内壁上部より底部に流下する間に氷結することは極
めて重要で、続いて噴霧供給される青色水は、膜状の着
色氷層の表面に同様に模状氷居を形成する。このように
、着色氷層は積層され、中心に向って厚みが増加する。
めて重要で、続いて噴霧供給される青色水は、膜状の着
色氷層の表面に同様に模状氷居を形成する。このように
、着色氷層は積層され、中心に向って厚みが増加する。
次第に積層体の厚みが増加すると、ブライン2による冷
却作用が低下して来るが、冷媒5aを製氷化1内に滴下
しているため、これによっても冷却され、着色水層の形
成は継続される。
却作用が低下して来るが、冷媒5aを製氷化1内に滴下
しているため、これによっても冷却され、着色水層の形
成は継続される。
この場合、冷奴の邑が多過ぎると噴霧された着色水はた
だちに氷結され、空気をまき込み、柔かい着色水が形成
される1、また冷媒の品が少ないと、着色水が徐々に冷
却され、結晶成長するので、色素の偏析が発生し、色む
らが生ずる。すなわち、着色水の供給aと冷媒の供給量
を調整することは極めて重要である。
だちに氷結され、空気をまき込み、柔かい着色水が形成
される1、また冷媒の品が少ないと、着色水が徐々に冷
却され、結晶成長するので、色素の偏析が発生し、色む
らが生ずる。すなわち、着色水の供給aと冷媒の供給量
を調整することは極めて重要である。
さらに、製氷化1の底部に氷結しない着色水が残ると、
これが氷結する際、色素が偏析して色むらが生ずるので
、ポンプ6に接続された吸引管7によって連続的に吸引
し、これを着色水貯槽3に戻し、製氷化1中に着色水が
残存しないようにする。
これが氷結する際、色素が偏析して色むらが生ずるので
、ポンプ6に接続された吸引管7によって連続的に吸引
し、これを着色水貯槽3に戻し、製氷化1中に着色水が
残存しないようにする。
このような方法によってつくられた着色氷塊は薄い着色
氷層の積層によって形成されるので、内部まで均一に着
色され、氷の有する特有の光沢と透明性があり、硬い、
大きな着色氷塊が得られる。
氷層の積層によって形成されるので、内部まで均一に着
色され、氷の有する特有の光沢と透明性があり、硬い、
大きな着色氷塊が得られる。
実施例1
第1図の装置を用いて、着色氷塊を製造した。
先ず、内容積300Jの撹拌機を備えた着色水貯槽3に
水を200Jはり込み、青色の色素(ハワイアンブル−
)を501d加えて撹拌しながら冷却し、2℃に保持し
た。
水を200Jはり込み、青色の色素(ハワイアンブル−
)を501d加えて撹拌しながら冷却し、2℃に保持し
た。
また、縦30α、横60α、深さ120αの製氷化1を
一10℃のブライン2中に漬け、浮き上らないように固
定した。
一10℃のブライン2中に漬け、浮き上らないように固
定した。
次いで、冷媒供給管5より液化窒素5aを1J/分の速
度で滴下しつつ、噴霧器4より、着色水を0.5J/分
の速度で、製氷化1の内壁上部に噴霧した。噴霧された
着色水は製氷化1の内壁面をつたわって流下し底部に到
達するまでに殆が氷結するが、一部は凍らずに底部にた
まる。これを吸引管7によって連続的に吸引し着色水層
4!a3に戻した。この際、着色水が積層されてゆくの
に伴ない、吸引管7を徐々に引上げることが必要である
。このようにして、着色水を噴霧開始してから25時間
後に製氷化1の内部は全面結氷した。
度で滴下しつつ、噴霧器4より、着色水を0.5J/分
の速度で、製氷化1の内壁上部に噴霧した。噴霧された
着色水は製氷化1の内壁面をつたわって流下し底部に到
達するまでに殆が氷結するが、一部は凍らずに底部にた
まる。これを吸引管7によって連続的に吸引し着色水層
4!a3に戻した。この際、着色水が積層されてゆくの
に伴ない、吸引管7を徐々に引上げることが必要である
。このようにして、着色水を噴霧開始してから25時間
後に製氷化1の内部は全面結氷した。
得られた氷塊は、重ff1135Nyで全体が均一の青
色に着色しており、氷特有の光沢と透明感があり、かつ
硬い氷であった。
色に着色しており、氷特有の光沢と透明感があり、かつ
硬い氷であった。
この着色水をアイスキャンデーと比較すると次の様な差
異が認められる。
異が認められる。
上記着色氷塊およびアイスキャンデーより、11立方の
試験片AおよびBを切り出し、−5℃に保持した。
試験片AおよびBを切り出し、−5℃に保持した。
これら着色氷塊試験片Aおよびアイスキャンデー試験片
Bを、1mの高さよりコンクリート床面落下させたとこ
ろ、試験片Aは何ら欠損することなく、試験片Bは、粉
々に砕けた。
Bを、1mの高さよりコンクリート床面落下させたとこ
ろ、試験片Aは何ら欠損することなく、試験片Bは、粉
々に砕けた。
また、試験片A、Bを新聞紙上にa匿し、氷を通して字
を見たところ、試験片Aは氷を通して明瞭に字が読める
のに対し、試験片Bでは仝(字が読みとれなかった。
を見たところ、試験片Aは氷を通して明瞭に字が読める
のに対し、試験片Bでは仝(字が読みとれなかった。
〔発明の効果〕
以上述べたように、本発明に係る着色氷塊の製造方法は
、色むらのない、氷特有の光沢があり、硬い大きな着色
氷塊が得られるので、パーティ−その他に使用される通
常の氷を素材とした彫刻像を、所望の色に着色された彫
刻像に代えることが出来るので、その華麗さが大幅に助
長される。また、食用着色剤、甘味料等を用いることに
よってつくられた着色氷塊は、これを任意に砕くことに
よって、フラッペやシャーベットのような氷菓とするこ
とが出来、適当な粒度にしてアイスクリームに加えても
よい。さらに、こはく色に着色された氷をウィスキーの
水割りに加えると氷が融解しても水割りの色がうずまる
ことがない。
、色むらのない、氷特有の光沢があり、硬い大きな着色
氷塊が得られるので、パーティ−その他に使用される通
常の氷を素材とした彫刻像を、所望の色に着色された彫
刻像に代えることが出来るので、その華麗さが大幅に助
長される。また、食用着色剤、甘味料等を用いることに
よってつくられた着色氷塊は、これを任意に砕くことに
よって、フラッペやシャーベットのような氷菓とするこ
とが出来、適当な粒度にしてアイスクリームに加えても
よい。さらに、こはく色に着色された氷をウィスキーの
水割りに加えると氷が融解しても水割りの色がうずまる
ことがない。
このように、本発明の方法によって製造された着色氷塊
は6氷が存在せず、通常の氷塊と同じ用途に供すること
が可能で、さらに華麗さを付加する他、シャーベット、
水割用等の氷として用いられ、それぞれの効果を高める
特性を右する着色氷塊が得られる優れた方法である。
は6氷が存在せず、通常の氷塊と同じ用途に供すること
が可能で、さらに華麗さを付加する他、シャーベット、
水割用等の氷として用いられ、それぞれの効果を高める
特性を右する着色氷塊が得られる優れた方法である。
第1図は本発明の方法を実施する装置の一例を示す図で
ある。 1・・・・・・製氷化、2・・・・・・ブライン、3・
・・・・・着色水貯槽、4・・・・・・噴霧器、5・・
・・・・冷媒供給管、5a・・・・・・液化窒素ま、た
は液化空気(冷媒)、6・・・・・・ポンプ、7・・・
吸引管。 出願人 トリー食品工業株式会社 昭和電工株式会社
ある。 1・・・・・・製氷化、2・・・・・・ブライン、3・
・・・・・着色水貯槽、4・・・・・・噴霧器、5・・
・・・・冷媒供給管、5a・・・・・・液化窒素ま、た
は液化空気(冷媒)、6・・・・・・ポンプ、7・・・
吸引管。 出願人 トリー食品工業株式会社 昭和電工株式会社
Claims (1)
- 色むらのない着色氷塊の製造方法であって、色素等を溶
解して均一に着色された水を、外部より−5〜−20℃
に冷却されている製氷缶の内壁上部に所定の速度で供給
するとともに、上記製氷缶中に液化窒素または液化空気
を所定の速度で滴下することを特徴とした着色氷塊の製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62250940A JPH0752054B2 (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 着色氷塊の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62250940A JPH0752054B2 (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 着色氷塊の製造方法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6272757A Division JP2740131B2 (ja) | 1994-11-07 | 1994-11-07 | 氷の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0195262A true JPH0195262A (ja) | 1989-04-13 |
| JPH0752054B2 JPH0752054B2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=17215272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62250940A Expired - Lifetime JPH0752054B2 (ja) | 1987-10-05 | 1987-10-05 | 着色氷塊の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0752054B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0326372U (ja) * | 1989-07-19 | 1991-03-18 | ||
| JP2007225127A (ja) * | 2006-01-30 | 2007-09-06 | National Institute Of Advanced Industrial & Technology | 気体含有氷の製造方法及び製造装置並びに気体含有氷 |
-
1987
- 1987-10-05 JP JP62250940A patent/JPH0752054B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0326372U (ja) * | 1989-07-19 | 1991-03-18 | ||
| JP2007225127A (ja) * | 2006-01-30 | 2007-09-06 | National Institute Of Advanced Industrial & Technology | 気体含有氷の製造方法及び製造装置並びに気体含有氷 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0752054B2 (ja) | 1995-06-05 |
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