JPH0199449A - Dcサーボモートル - Google Patents
DcサーボモートルInfo
- Publication number
- JPH0199449A JPH0199449A JP25454387A JP25454387A JPH0199449A JP H0199449 A JPH0199449 A JP H0199449A JP 25454387 A JP25454387 A JP 25454387A JP 25454387 A JP25454387 A JP 25454387A JP H0199449 A JPH0199449 A JP H0199449A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brush
- end bracket
- housing
- motor
- connector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、DCサーボモートルに係り、特に、絶縁劣化
の改善と、組立性、取扱い性の向上を図ったDCサーボ
モートルに関する。
の改善と、組立性、取扱い性の向上を図ったDCサーボ
モートルに関する。
従来のDCサーボモートルは、永久磁石を接着したハウ
ジングの内側に、シャフトに回転子鉄心とコミテータを
固定し、鉄心に巻線を行なって、巻線端をコミテータに
接続した回転子を挿入し、内側から軸受けを入れた2個
のエンドブラケットの一方に、ばねでブラシが押し出さ
れるブラシホルダーの部組を取付け、ハウジングの両側
に配置し、整流波形を見ながら、永久磁石とブラシの位
置関係を、中性点に調整した後、ハウジングと2個のエ
ンドブラケットをねじによって固定し、モートル部分を
形成する。
ジングの内側に、シャフトに回転子鉄心とコミテータを
固定し、鉄心に巻線を行なって、巻線端をコミテータに
接続した回転子を挿入し、内側から軸受けを入れた2個
のエンドブラケットの一方に、ばねでブラシが押し出さ
れるブラシホルダーの部組を取付け、ハウジングの両側
に配置し、整流波形を見ながら、永久磁石とブラシの位
置関係を、中性点に調整した後、ハウジングと2個のエ
ンドブラケットをねじによって固定し、モートル部分を
形成する。
そして、シャフトに回転検出器の回転部がねじ止め、圧
入、焼嵌などによって固定され、センサーおよび波形整
形回路部分を、回転部に対向させ、ねじで仮止め後、ギ
ャップ調整を行ない、センサーの検出量を確認後、ねじ
の本締を行なう。その後、回転検出器部分をカバーで覆
い外力から保護するように、回転検出器を形成し、サー
ボモートルを構成していた。
入、焼嵌などによって固定され、センサーおよび波形整
形回路部分を、回転部に対向させ、ねじで仮止め後、ギ
ャップ調整を行ない、センサーの検出量を確認後、ねじ
の本締を行なう。その後、回転検出器部分をカバーで覆
い外力から保護するように、回転検出器を形成し、サー
ボモートルを構成していた。
上記従来技術は、ブラシ粉によるブラシホルダとエンド
ブラケット間の絶縁劣化と1組立性、取扱い性について
の配慮が不足で、かつ、ブラシホルダーのスロットが、
複数の部品の部組によって構成されるため、スロットと
ブラシ間の隙のばらつきが大きく、ブラシの遊びから、
整流波形の不良率が高いという問題があった。
ブラケット間の絶縁劣化と1組立性、取扱い性について
の配慮が不足で、かつ、ブラシホルダーのスロットが、
複数の部品の部組によって構成されるため、スロットと
ブラシ間の隙のばらつきが大きく、ブラシの遊びから、
整流波形の不良率が高いという問題があった。
また、モートルおよび回転検出器の外部引出線も、それ
ぞれ個別のリード線で出しており、組立および、包装、
運搬、接続などの取扱い性が面倒であった。
ぞれ個別のリード線で出しており、組立および、包装、
運搬、接続などの取扱い性が面倒であった。
本発明の目的は、DCサーボモートルの、絶縁劣化の改
善、整流波形不良の低減2組立性、取扱い性の向上を図
ることにある。
善、整流波形不良の低減2組立性、取扱い性の向上を図
ることにある。
上記目的のひとつ、絶縁劣化の改善は、モートル内部の
ブラシホルダー付近に、導電体をできるだけ存在しない
ようにするため、f!造林を絶縁体に変更し、ハウジン
グなど金属フレームとの間の絶縁距離を増加させること
によって達成される。
ブラシホルダー付近に、導電体をできるだけ存在しない
ようにするため、f!造林を絶縁体に変更し、ハウジン
グなど金属フレームとの間の絶縁距離を増加させること
によって達成される。
また、ブラシスロットのばらつきは、複数部品の部組に
よるのではなく、成形精度のよい絶縁体のエンドブラケ
ットと一体成形を行なって解決を図る。
よるのではなく、成形精度のよい絶縁体のエンドブラケ
ットと一体成形を行なって解決を図る。
さらに、組立性の改善については、切削、ねじ止め、リ
ード線這回しゃ調整作業を極力排し、成形や一義的に決
まる嵌合によって向上を図る。
ード線這回しゃ調整作業を極力排し、成形や一義的に決
まる嵌合によって向上を図る。
そして、取扱い性の改善については、前記エンドブラケ
ットに、市販の標準コネクターの一方を装着することに
より、モートルの容量が変っても。
ットに、市販の標準コネクターの一方を装着することに
より、モートルの容量が変っても。
径と長さのみ異なる単純形状にすることができ、包装、
運搬、接続などの取扱い性向上が達成される。
運搬、接続などの取扱い性向上が達成される。
自重が軽く寸法の小さい小型モートルにおいては、絶縁
材たとえば、プラスチックの強度や熱い、湿気による寸
法変化があまり問題にならないため、アルミダイキャス
トに比し、成形精度がよいという長所のも利用すること
が可能で、エンドブラケットとブラシのスロット部、外
部引出し用コネクタ装着部、ブラシホルダのハウジング
、モートルハウジングとの嵌合部を、一体成形し無切削
のまま使用することが可能である。
材たとえば、プラスチックの強度や熱い、湿気による寸
法変化があまり問題にならないため、アルミダイキャス
トに比し、成形精度がよいという長所のも利用すること
が可能で、エンドブラケットとブラシのスロット部、外
部引出し用コネクタ装着部、ブラシホルダのハウジング
、モートルハウジングとの嵌合部を、一体成形し無切削
のまま使用することが可能である。
それによって、エンドブラケット、ブラシスロットが、
絶縁物になるため、従来品に比し、ブラシ回りの充電部
とモートルの非充電部間との絶縁距離が5〜10倍にな
り、ブラシ摩耗粉による絶縁劣化の改善を行なうことが
できる。
絶縁物になるため、従来品に比し、ブラシ回りの充電部
とモートルの非充電部間との絶縁距離が5〜10倍にな
り、ブラシ摩耗粉による絶縁劣化の改善を行なうことが
できる。
また、ブラシスロット部を、30μm程度の精度で成形
することが可能であるため、複数部品の組立による場合
より、公差集積や作業ばらつきが少くなく、高精度に仕
上げることが可能で、ブラシとスロットのクリアランス
のばらつきが小さくブラシの遊びによる整流波形不良の
改善が可能である。
することが可能であるため、複数部品の組立による場合
より、公差集積や作業ばらつきが少くなく、高精度に仕
上げることが可能で、ブラシとスロットのクリアランス
のばらつきが小さくブラシの遊びによる整流波形不良の
改善が可能である。
さらに位置め嵌合部によって、中性点調整の廃止、ブラ
シホルダとモートルコネクタのワンタッチ装着すること
によって、モートル内部での配線をなくし、エンドブラ
ケットにコネクタを接着することによって1回転検出器
のリード線這回しと固定を排し、組立性の向上を図るこ
とができる。
シホルダとモートルコネクタのワンタッチ装着すること
によって、モートル内部での配線をなくし、エンドブラ
ケットにコネクタを接着することによって1回転検出器
のリード線這回しと固定を排し、組立性の向上を図るこ
とができる。
以上のように、外部リード線をコネクタ化すると、製品
形状がシンプルになるので、運搬用のケース之の出し入
れが、ロボットで行なえるようになったり、包装が簡単
になり、同一寸法の梱包箱に多数の製品が収納可能にな
り、また、検査時、製品実装時コネクターでワンタッチ
接続することが可能で、取扱性の向上が図られる。
形状がシンプルになるので、運搬用のケース之の出し入
れが、ロボットで行なえるようになったり、包装が簡単
になり、同一寸法の梱包箱に多数の製品が収納可能にな
り、また、検査時、製品実装時コネクターでワンタッチ
接続することが可能で、取扱性の向上が図られる。
以下本発明の一実施例について説明する。
第1図はモートルの構造を示す図で、マグネット1を、
強磁性体五絞り成形して作ったハウジング2に接着し、
モートルの固定子3となす。
強磁性体五絞り成形して作ったハウジング2に接着し、
モートルの固定子3となす。
シャフト4に鉄心5を圧入し、コミチータロを圧入接着
して、アマチャ−コイル7を鉄心5のスロットに巻き、
コイル端をコミチータロのフック部にヒユージングによ
り接続して、モートルの回転子8となす。
して、アマチャ−コイル7を鉄心5のスロットに巻き、
コイル端をコミチータロのフック部にヒユージングによ
り接続して、モートルの回転子8となす。
そして、回転子8の反コミテータ側にスペーサ9とボー
ルベアリング10を入れ、固定子3に挿入する。コミチ
ータロの側は、ボールベアリング10、スラストばね1
1を入れ、プラスチック製のエンドブラケット12をハ
ウジング2に嵌合させ、エンドブラケットホルダ13を
エンドブラケット12とハウジング2に一義的に決まる
位置決め装着し、ハウジング2とエンドブラケットホル
ダ13を溶接にて接合し組立てる。
ルベアリング10を入れ、固定子3に挿入する。コミチ
ータロの側は、ボールベアリング10、スラストばね1
1を入れ、プラスチック製のエンドブラケット12をハ
ウジング2に嵌合させ、エンドブラケットホルダ13を
エンドブラケット12とハウジング2に一義的に決まる
位置決め装着し、ハウジング2とエンドブラケットホル
ダ13を溶接にて接合し組立てる。
次に、ブラシ14.ブラシばね15.ブラシホルダとモ
ートルコネクタを一体化した金具16からなる部組品を
、エンドブラケツ1−12のブラシホルダハウジング部
17とコネクタハウジング部18に装着して、モートル
19を構成する。
ートルコネクタを一体化した金具16からなる部組品を
、エンドブラケツ1−12のブラシホルダハウジング部
17とコネクタハウジング部18に装着して、モートル
19を構成する。
次にこのモートルに実装される回転検出器について、磁
気エンコーダ実装の例を、第2図を用いて説明する。
気エンコーダ実装の例を、第2図を用いて説明する。
モートル19のシャフト4に強磁性体検出ギヤ20を磁
気センサー21に対向するように固定する。そして、エ
ンドブラケット12に設けたスライド22に、磁気セン
サー21と波形整形回路23を部組にした固定部24を
挿入し、検出ギヤ20と磁気センサー21のギャップを
、スペーサなどを利用して規定値にセットし、磁気セン
サー21の検出信号が規定値以上であることを確認後、
瞬間接着剤25で、エンドブラケット12と固定部24
をの間を固定する。
気センサー21に対向するように固定する。そして、エ
ンドブラケット12に設けたスライド22に、磁気セン
サー21と波形整形回路23を部組にした固定部24を
挿入し、検出ギヤ20と磁気センサー21のギャップを
、スペーサなどを利用して規定値にセットし、磁気セン
サー21の検出信号が規定値以上であることを確認後、
瞬間接着剤25で、エンドブラケット12と固定部24
をの間を固定する。
次に、エンドブラケット12の径方向の溝26に挿入さ
れた。外部回路との接続用コネクタ27を半田付したプ
リント板28に、波形整形回路23のリード端子29半
田付し電気回路を形成する。最後に、カバー30をかぶ
せて、全体の保護。
れた。外部回路との接続用コネクタ27を半田付したプ
リント板28に、波形整形回路23のリード端子29半
田付し電気回路を形成する。最後に、カバー30をかぶ
せて、全体の保護。
防塵、磁気、静電シールドを行なって、磁気エンコーダ
31を構成する。
31を構成する。
第3図は、エンドブラケットの側面を示す図で、ブラシ
スロット32.ブラシホルダーハウジング部17.コネ
クタハウジング部18設け、前記2種類のハウジング部
を溝33でつなぎ、ブラシホルダーとコネクターを接続
する導体の収納個所となす。
スロット32.ブラシホルダーハウジング部17.コネ
クタハウジング部18設け、前記2種類のハウジング部
を溝33でつなぎ、ブラシホルダーとコネクターを接続
する導体の収納個所となす。
次に、コネクタハウジングの上部に、磁気エンコーダ3
1の接続用コネクター27を入れる溝26を設け、さら
にその上部に、磁気エンコーダ31に固定部24のスラ
イド22を設ける。
1の接続用コネクター27を入れる溝26を設け、さら
にその上部に、磁気エンコーダ31に固定部24のスラ
イド22を設ける。
第4図は、第3図と直角方向のエンドブラケットの側面
図を示す。窪み34は、エンドブラケットホルダー13
により、エンドブラケット12が径方向に動くのを防止
する位置決め用であり、下部の窪み35は、ハウジング
2とエンドブラケットホルダー13を注液によって固定
する場合は、溶接スラグがモートル内に入り、コイルの
絶縁劣化や、ブラシの隙に入り故障を起すのを防止する
ために設けたスラグポケットである。
図を示す。窪み34は、エンドブラケットホルダー13
により、エンドブラケット12が径方向に動くのを防止
する位置決め用であり、下部の窪み35は、ハウジング
2とエンドブラケットホルダー13を注液によって固定
する場合は、溶接スラグがモートル内に入り、コイルの
絶縁劣化や、ブラシの隙に入り故障を起すのを防止する
ために設けたスラグポケットである。
第6図はブラシホルダーとモートルコネクタを弾性体で
一体成形した金具を示す図で、ブラシホルダー部が36
でブラシばね15を通したブラシ14のピグテールを半
田付けなどにより電気的。
一体成形した金具を示す図で、ブラシホルダー部が36
でブラシばね15を通したブラシ14のピグテールを半
田付けなどにより電気的。
機械的に接続する。両側の切起部37は、ブラシホルダ
ーハウジング部17と嵌合し、ワンタッチ装着後ばね力
によって、脱落を防止するものである。コネクター38
は、中央の突起39がコネクターの端子で、両側の切起
部40が、コネクターハウジング部18と嵌合し、ワン
タッチ装着後ばね力によって、脱落を防止する。
ーハウジング部17と嵌合し、ワンタッチ装着後ばね力
によって、脱落を防止するものである。コネクター38
は、中央の突起39がコネクターの端子で、両側の切起
部40が、コネクターハウジング部18と嵌合し、ワン
タッチ装着後ばね力によって、脱落を防止する。
以上のように、エンドブラケット内部に、配線や外枠と
の絶縁距離を減少させるような導電性の構造物を排し、
ブラシから非充電金属体までの沿面距離空間距離を従来
品より長くして、ブラシ粉による絶縁低下の改善を図る
ことができた。
の絶縁距離を減少させるような導電性の構造物を排し、
ブラシから非充電金属体までの沿面距離空間距離を従来
品より長くして、ブラシ粉による絶縁低下の改善を図る
ことができた。
またブラシスロット部を、エンドブラケットと一体成形
することによって、精度の向上を図ることができた、そ
の結果、ブラシの挙動を安定させ、整流波形不良率を激
減させることができた。
することによって、精度の向上を図ることができた、そ
の結果、ブラシの挙動を安定させ、整流波形不良率を激
減させることができた。
また、第7図に示すように、ハウジング2にエンドブラ
ケットホルダ13との嵌合部41を設け、この嵌合部を
規準にマグネット1を接着し、ハウジング2とエンドブ
ラケット12をエンドブラケットホルダー13で嵌合さ
せることによって、モートルの固定子とブラシとの関係
は一義的に決り、従来行なっていた、整流波形を見なが
ら行なう。
ケットホルダ13との嵌合部41を設け、この嵌合部を
規準にマグネット1を接着し、ハウジング2とエンドブ
ラケット12をエンドブラケットホルダー13で嵌合さ
せることによって、モートルの固定子とブラシとの関係
は一義的に決り、従来行なっていた、整流波形を見なが
ら行なう。
不能率な中性点調整作業を廃止して、生産性の向上を図
る構成とした。
る構成とした。
さらに、磁気エンコーダ31の固定部24と検出ギヤ2
0とのギャップ調整作業は、10μm単位の調整であり
、ねじ止めなど機械的な力を加えながら、調整や固定作
業を行なった場合、エンドブラケット支持台などの構造
物の微妙な変形から、ギャップの再チエツク、分解再固
定という不能率な工程となった。
0とのギャップ調整作業は、10μm単位の調整であり
、ねじ止めなど機械的な力を加えながら、調整や固定作
業を行なった場合、エンドブラケット支持台などの構造
物の微妙な変形から、ギャップの再チエツク、分解再固
定という不能率な工程となった。
この解決策として、ギャップ調整が終ったら、構造物に
機械的な力を加えないで、スライド22に磁気エンコー
ダの固定部24を瞬間接着剤で固定するように構成した
。
機械的な力を加えないで、スライド22に磁気エンコー
ダの固定部24を瞬間接着剤で固定するように構成した
。
以上のように本発明によれば、エンドブラケットとブラ
シスロット、ブラシホルダハウジング、コネクタハウジ
ング、回転検出器コネクタ装着部。
シスロット、ブラシホルダハウジング、コネクタハウジ
ング、回転検出器コネクタ装着部。
位置決部、嵌合部を絶縁材で一体成形することによって
、ブラシ摩耗粉による絶縁劣化の改善、整流波形の改善
9組立性、取扱い性の向上を図る効果がある。
、ブラシ摩耗粉による絶縁劣化の改善、整流波形の改善
9組立性、取扱い性の向上を図る効果がある。
第1図はモートルの構造を示す図、第2図は磁気エンコ
ーダの構造を示す図、第3図はエンドブラケットの側面
を示す図、第4図はエンドブラケットの側面を示す図、
第5図はエンドブラケットの平面を示す図、第6図は金
具36を示す図、第7図はハウジングの断面図、第8図
はエンドブラケットの断面図である。 1・・・マグネット、2・・・ハウジング、3・・・固
定子、4・・・シャフト、5・・・鉄心、6・・・コミ
テータ、7・・・コイル、8・・・回転子、9・・・ス
ペーサ、10・・・ボールベアリング、11・・・スラ
ストバネ、12・・・エンドブラケット、13・・・エ
ンドブラケットホルダ、14・・・ブラシ、15・・・
ブラシばね、16・・・金具、17・・・ブラシホルダ
ハウジング部、18・・・コネクタハウジング部、19
・・・モートル、20・・・検出ギヤ、21・・・磁気
センサ、22・・・スライド、23・・・波形整形回路
、24・・・固定部、25・・・接着剤、26・・・溝
、27・・・コネクタ、28・・・プリント板、29・
・・リード端子、30・・・カバー、31・・・磁気エ
ンコーダ、32・・・ブラシスロット、33・・・溝、
34・・・窪、35・・・窪、36・・・ブラシホルダ
ー部、37・・・切起部、38・・・コネクター、39
・・・突起、40・・・切起部、41・・・嵌合部。 先2日 zl−−一扁1気亡ソ寸 来3図 λZ 率午図 杢5図 来6日
ーダの構造を示す図、第3図はエンドブラケットの側面
を示す図、第4図はエンドブラケットの側面を示す図、
第5図はエンドブラケットの平面を示す図、第6図は金
具36を示す図、第7図はハウジングの断面図、第8図
はエンドブラケットの断面図である。 1・・・マグネット、2・・・ハウジング、3・・・固
定子、4・・・シャフト、5・・・鉄心、6・・・コミ
テータ、7・・・コイル、8・・・回転子、9・・・ス
ペーサ、10・・・ボールベアリング、11・・・スラ
ストバネ、12・・・エンドブラケット、13・・・エ
ンドブラケットホルダ、14・・・ブラシ、15・・・
ブラシばね、16・・・金具、17・・・ブラシホルダ
ハウジング部、18・・・コネクタハウジング部、19
・・・モートル、20・・・検出ギヤ、21・・・磁気
センサ、22・・・スライド、23・・・波形整形回路
、24・・・固定部、25・・・接着剤、26・・・溝
、27・・・コネクタ、28・・・プリント板、29・
・・リード端子、30・・・カバー、31・・・磁気エ
ンコーダ、32・・・ブラシスロット、33・・・溝、
34・・・窪、35・・・窪、36・・・ブラシホルダ
ー部、37・・・切起部、38・・・コネクター、39
・・・突起、40・・・切起部、41・・・嵌合部。 先2日 zl−−一扁1気亡ソ寸 来3図 λZ 率午図 杢5図 来6日
Claims (1)
- 1、成形絶縁体の一方にモートルを形成し、他方に回転
検出器を形成するよう構成したDCサーボモートルにお
いて、中間の成形絶縁体をエンドブラケットとして、こ
れにブラシホルダーハウジング、モートルコネクタハウ
ジングの一体化および回転検出器の外部引出し用コネク
タの一体化を図り、ブラシホルダー部と回転検出器コネ
クタ部の位置関係が、軸方向に重ならぬよう配置し、ブ
ラシホルダーとモートルコネクタを一体成形して、前記
ハウジングに装着したことを特徴とするDCサーボモー
トル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25454387A JPH0199449A (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | Dcサーボモートル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25454387A JPH0199449A (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | Dcサーボモートル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0199449A true JPH0199449A (ja) | 1989-04-18 |
Family
ID=17266503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25454387A Pending JPH0199449A (ja) | 1987-10-12 | 1987-10-12 | Dcサーボモートル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0199449A (ja) |
-
1987
- 1987-10-12 JP JP25454387A patent/JPH0199449A/ja active Pending
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