JPH0210865Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0210865Y2
JPH0210865Y2 JP17016985U JP17016985U JPH0210865Y2 JP H0210865 Y2 JPH0210865 Y2 JP H0210865Y2 JP 17016985 U JP17016985 U JP 17016985U JP 17016985 U JP17016985 U JP 17016985U JP H0210865 Y2 JPH0210865 Y2 JP H0210865Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
control shaft
spring
compression spring
stopper
upward
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP17016985U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6277021U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP17016985U priority Critical patent/JPH0210865Y2/ja
Publication of JPS6277021U publication Critical patent/JPS6277021U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0210865Y2 publication Critical patent/JPH0210865Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
  • Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
  • Control Of Transmission Device (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は自動車のトランスミツシヨンのシフ
ト位置を変更するためのコントロールシヤフトに
おけるセレクトリターン機構に関するものであ
る。
(従来技術) 従来、コラムシフト式のコントロールシヤフト
を有するセレクトリターン機構として第2図及び
第3図に示すものがある。
第2図において、自動車のステアリングコラム
51に沿つて配設されたコントロールシヤフト5
4は、ステアリングコラム51に固定されたブラ
ケツト52とブラケツト53間に上下方向に摺動
自在に設けられている。即ち、コントロールシヤ
フト54の上端部に設けられたハンドレバー55
を運転者が操作することにより、コントロールシ
ヤフト54はステアリングコラム51に沿つて上
下方向に摺動されトランスミツシヨンのシフト位
置を変更することができるものである。
第2図において、ブラケツト53に固定された
スプリングサポート56は、コントロールシヤフ
ト54のセレクトリターン機構を内装するもので
あり、その詳細を第3図において説明すると、第
3図において、スプリングサポート56の内部に
は圧縮ばね57が内装されている。この圧縮ばね
57の上面及び下面にはワツシヤー58a,58
bが設けられ、このワツシヤー58a及び58b
はスプリングサポート56の上面及び下面片に係
止されている。このワツシヤー58a,58b及
び圧縮ばね57の中央部にはコントロールシヤフ
ト54が貫通され、このコントロールシヤフト5
4には上部ばね座54a及び下部ばね座54bが
溶接等によつて固定されている。
このような装置において、例えばハンドレバー
55を操作してコントロールシヤフト54を1,
2速方向(上方向)に摺動させると、コントロー
ルシヤフト54の上動に伴つて下部ばね座54b
がワツシヤー58bを押圧し圧縮ばね57を圧縮
する。従つて、ハンドレバー55を離せば圧縮ば
ね57の付勢力によりコントロールシヤフト54
は下方に付勢され元の位置(ニユートラル位置)
に戻される。
次にハンドレバー55を操作してコントロール
シヤフト54をリバース方向(下方)へ摺動させ
ると、コントロールシヤフト54の下動に伴つて
上部ばね座54aがワツシヤー58aを押圧し圧
縮ばね57を圧縮する。従つて、ハンドレバー5
5を離せば圧縮ばね57の付勢力によつてコント
ロールシヤフト54は元の位置(ニユートラル位
置)に戻される。
(考案が解決しようとする問題点) 上記従来構造のセレクトリターン機構において
は、コントロールシヤフト54の上方への移動
(1,2速方向への摺動)及び下方への移動(リ
バース方向への摺動)が、共に圧縮ばね57の付
勢力によつてリターンされ元のニユートラル位置
に戻される構造となつているため、コントロール
シヤフト54の上下移動時に上方及び下方とも同
一の付勢力によつて戻されることとなつている。
ところがハンドレバー55の重量があるため、コ
ントロールシヤフト54が上方に摺動された場合
には、ハンドレバー55の重量により圧縮ばね5
7の付勢力とともにコントロールシヤフト54は
ニユートラル位置に容易にリターンされるが、逆
にコントロールシヤフト54が下方に移動される
場合には、ハンドレバー55の重量により圧縮ば
ね57の付勢力が減殺されリターン力が弱まる結
果となり、コントロールシヤフト54の上方への
移動と下方への移動とによりリターン力に差が生
じ、操作力に差が生ずるという問題点があり、変
速位置によつては操作が重くなる場合があるとい
う問題点があつた。
(問題点を解決するための手段) 本考案は上記従来の問題点に鑑み案出したもの
であつて、操作力の均一なセレクトリターン機構
を提供せんことを目的とし、その要旨は、ステア
リングコラムに沿つて上下方向に摺動自在に配設
され、かつ上下方向に所定の間隔をおいて取り付
けられた一対のばね座を有するトランスミツシヨ
ンのシフト位置変更用コントロールシヤフトと、
ステアリングコラムに固定されたスプリングサポ
ートにより上面及び下面を支承され、かつ中心部
を貫通する前記コントロールシヤフトの両ばね座
の間に配設された圧縮ばねを備え、前記コントロ
ールシヤフトの摺動の際、ばね座により押圧され
た圧縮ばねがコントロールシヤフトを押圧方向と
逆方向に付勢する自動車用コラムシフト装置のセ
レクトリターン機構であつて、前記圧縮ばねには
その上面より下方位置にワツシヤー状のストツパ
ーを固定し、かつ前記スプリングサポートにはコ
ントロールシヤフトの上動時に前記ストツパーの
上動を阻止する阻止手段を設けた自動車用コラム
シフト装置のセレクトリターン機構とするもので
ある。
(作用) 例えば、コントロールシヤフトが1,2速方向
(上方)へ摺動操作された場合には、圧縮ばねが
コントロールシヤフトに固定された下部のばね座
により圧縮され、圧縮ばねに下方への付勢力が発
生する。その場合、従来構造では、圧縮ばねはコ
ントロールシヤフトに固定された下部のばね座と
スプリングサポートの上面間にて圧縮されること
になるが、本考案においては圧縮ばねの上面より
下方位置にワツシヤー状のストツパーが固定さ
れ、このストツパーはスプリングサポート内に設
けられた阻止手段により上動を阻止されるため、
この阻止手段にストツパーが当接することによ
り、圧縮ばねはこのストツパーと下部のばね座間
にて圧縮されることとなる。従つて、圧縮ばねの
下方への付勢力はストツパーとコントロールシヤ
フトに固定された下部のばね座間の長さに相当す
る圧縮ばねの圧縮による付勢力となる。従つて、
圧縮ばね全体が圧縮された場合の付勢力に比べそ
の付勢力は弱いものとなり、コントロールシヤフ
トはその弱い付勢力にて下方のニユートラル位置
に戻される。
逆にコントロールシヤフトが下方(リバース方
向)に摺動操作された場合には、コントロールシ
ヤフトに固定された上部のばね座が圧縮ばねを下
方に押圧し、上部のばね座とスプリングサポート
の下面にて圧縮ばねが圧縮される。即ち、圧縮ば
ねが全長さにわたつて圧縮され、その逆方向への
付勢力が発生する。このように、コントロールシ
ヤフトが下方に摺動操作された場合にはストツパ
ーは阻止手段にて下動を阻止されるものではない
ため、圧縮ばねは全長において圧縮されるのであ
る。
従つて、コントロールシヤフトを上方に操作し
た場合のニユートラル位置への付勢力と、コント
ロールシヤフトを下方に操作した場合のニユート
ラル位置への付勢力とは圧縮ばねの圧縮量が異な
るため異なつたものとなる。即ち、コントロール
シヤフトが上方に向かつてリターンされる場合に
は圧縮ばねの付勢力が大となり、コントロールシ
ヤフトが下方に向かつてリターンされる場合には
圧縮ばねの付勢力が小となるように設定されてい
る。
そのため、コントロールシヤフトが上方へリタ
ーンされる場合には、ハンドレバーの重量分の付
勢力が増大されていることとなり、コントロール
シヤフトが上方へ移動する場合と下方へ移動する
場合とで操作力が均一なものとなり、ハンドレバ
ーの重量により操作力に差が生じるようなことが
なくなる。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を第1図に基づいて説
明する。
第1図において、図中1はステアリングコラム
1に固定されたブラケツトであり、このブラケツ
ト1の端部には筒状のスプリングサポート2が固
着されている。このスプリングサポート2には上
面及び下面の各中央部に上部開口2A及び下部開
口2Bが穿設されている。そして、このスプリン
グサポート2の側壁は、前記上部開口2Aを形成
する上部片2aと、前記下部開口2Bを形成する
下部片2bとを有し、上部片2aの下方には内方
に突出した突起部2cが形成されている。
図中5は圧縮ばねであつて、前記スプリングサ
ポート2内に圧縮状に内装されたものであり、そ
の上面には上部ワツシヤー3が当接され、下面に
は下部ワツシヤー4が当接されている。即ち、こ
の上部ワツシヤー3は前記スプリングサポート2
の上部開口2Aよりも大径に形成され、常には圧
縮ばね5の上面とスプリングサポート2の上部片
2a間に挾持され、スプリングサポート2内を圧
縮ばね5の伸縮に共なつて上下方向に移動するも
のである。
一方、下部ワツシヤー4は、常には圧縮ばね5
の下面とスプリングサポート2の下部片2b間に
挾持され、スプリングサポート2内を圧縮ばね5
の伸縮に共なつて上下方向に移動するものであ
る。
図中6はワツシヤー状に形成されたストツパー
であつて、前記圧縮ばね5に固定されたものであ
り、その固定位置は圧縮ばね5の全長の中央部よ
り上方位置、即ち圧縮ばね5の上面より下方の位
置に固設されたものである。さらに、このストツ
パー6の上面は常には前記スプリングサポート2
に設けられた突起部2cに当接され上動を阻止さ
れている。
図中7はステアリングコラムに沿つて平行状に
上下方向に摺動可能に設けられたコントロールシ
ヤフトであつて、このコントロールシヤフト7に
は上方部に、スプリングサポート2の上部開口2
Aを遊挿し、かつ前記上部ワツシヤー3を上方よ
り押圧し得る径の上部ばね座7aが溶接等により
固定され、下方部には、スプリングサポート2の
下部開口2Bを遊挿し、かつ前記下部ワツシヤー
4を下方より押圧し得る径の下部ばね座7bが溶
接等により固定されている。
そして、コントロールシヤフト7はスプリング
サポート2内に貫通され、前記上部ワツシヤー
3、下部ワツシヤー4及び圧縮ばね5及びストツ
パー6の中心部を貫通し、上下方向に摺動可能に
設けられ、前記上部ばね座7aがスプリングサポ
ート2の上部開口2Aに臨み、前記下部ばね座7
bがスプリングサポート2の下部開口2Bに臨む
位置に配置されている。
このように構成された本例セレクトリターン機
構において、運転者がハンドレバー55を操作
し、1,2速にシフトした場合、コントロールシ
ヤフト7は上方に摺動される。コントロールシヤ
フト7が上方に摺動されることにより、コントロ
ールシヤフト7に固定された下部ばね座7bが上
方に移動し、スプリングサポート2の下部開口2
B内を上動する。下部ばね座7bの上動により下
部ワツシヤー4が押圧され下部ワツシヤー4を介
して圧縮ばね5が押圧される。この場合、圧縮ば
ね5にはストツパー6が固設されているため、ス
トツパー6はスプリングサポート2の突起部2c
に上動を阻止されて突起部2cと当接状態にあ
る。そのため、圧縮ばね5はストツパー6と下部
ワツシヤー4間にて押圧され圧縮されることとな
る。シフト操作が完了した場合、圧縮ばね5の付
勢力によりコントロールシヤフト7は下方へ移動
しニユートラル位置に戻される。この場合、圧縮
ばね5のストツパー6と下部ワツシヤー4間の圧
縮量によりリターンされることとなる。
次に、運転者がハンドレバー55を操作してリ
バース方向にシフトした場合、コントロールシヤ
フト7は下方へ摺動される。コントロールシヤフ
ト7が下方へ摺動されることにより、コントロー
ルシヤフト7に固定された上部ばね座7aが下方
に移動し、上部ばね座7aがスプリングサポート
2の上部開口2A内に下動され上部ワツシヤー3
を上方より押圧する。この押圧力により上部ワツ
シヤー3を介して圧縮ばね5が圧縮される。この
場合にはストツパー6は下方に自由に移動するこ
とができるため、圧縮ばね5は下部ワツシヤー4
と上部ワツシヤー3間にて、即ち圧縮ばね5の全
長範囲にて圧縮されることとなる。従つて、運転
者がハンドレバーを離した場合には圧縮ばね5の
全長による付勢力にてコントロールシヤフト7は
上方へリターンされる。従つて、ハンドレバーの
重量が相当あつたとしても、上方への付勢力は圧
縮ばねの全長にて得られるため、上方へのリター
ン力は増大している。
このように、本例セレクトリターン機構におい
ては、コントロールシヤフト7が操作され、下方
に摺動される場合と上方に摺動される場合とで圧
縮ばね5の圧縮量が異なるように設定されている
ため、ハンドレバーの重量によりリターン時の操
作力に差が生ずることがなく、常に一定の操作力
にてシフト操作を行なうことができるものであ
る。
(考案の効果) 本考案は、ステアリングコラムに沿つて上下方
向に摺動自在に配設され、かつ上下方向に所定の
間隔をおいて取り付けられた一対のばね座を有す
るトランスミツシヨンのシフト位置変更用コント
ロールシヤフトと、ステアリングコラムに固定さ
れたスプリングサポートにより上面及び下面を支
承され、かつ中心部を貫通する前記コントロール
シヤフトの両ばね座の間に配設された圧縮ばねと
を備え、前記コントロールシヤフトの摺動の際、
ばね座により押圧された圧縮ばねがコントロール
シヤフトを押圧方向と逆方向に付勢する自動車用
コラムシフト装置のセレクトリターン機構であつ
て、前記圧縮ばねの上面より下方位置にワツシヤ
ー状のストツパーを固定し、かつ前記スプリング
サポートにはコントロールシヤフトの上動時に前
記ストツパーの上動を阻止する阻止手段を設けた
ことにより、コントロールシヤフト7の上動時
に、ストツパーがスプリングサポートの阻止手段
によつて上動を阻止されるため、圧縮ばね5の圧
縮量が減少し、コントロールシヤフトを上方に移
動するシフト操作時には下方に移動するシフト操
作時よりもリターン力が減少されることになり、
ハンドレバーの重さによりリターン力に差が生じ
ていた従来装置に比べ操作力が一定となる効果が
ある。
尚、ストツパーと阻止手段との設定位置を変更
することにより、ハンドレバーの重さに対応した
リターン力を得ることができ、構造が簡単である
ことよりその実用性が高いものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例を示すコラムシフト
装置のセレクトリターン機構の断面図、第2図は
従来のコラムシフト装置の概略図、第3図は従来
セレクトリターン機構の断面図を示す。 2……スプリングサポート、5……圧縮ばね、
6……ストツパー、2c……突起部(阻止手段)、
7……コントロールシヤフト、7a……上部ばね
座、7b……下部ばね座。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. ステアリングコラムに沿つて上下方向に摺動自
    在に配設され、かつ上下方向に所定の間隔をおい
    て取り付けられた一対のばね座を有するトランス
    ミツシヨンのシフト位置変更用コントロールシヤ
    フトと、ステアリングコラムに固定されたスプリ
    ングサポートにより上面及び下面を支承され、か
    つ中心部を貫通する前記コントロールシヤフトの
    両ばね座の間に配設された圧縮ばねを備え、前記
    コントロールシヤフトの摺動の際、ばね座により
    押圧された圧縮ばねがコントロールシヤフトを押
    圧方向と逆方向に付勢する自動車用コラムシフト
    装置のセレクトリターン機構であつて、前記圧縮
    ばねにはその上面より下方位置にワツシヤー状の
    ストツパーを固定し、かつ前記スプリングサポー
    トにはコントロールシヤフトの上動時に前記スト
    ツパーの上動を阻止する阻止手段を設けたことを
    特徴とする自動車用コラムシフト装置のセレクト
    リターン機構。
JP17016985U 1985-11-05 1985-11-05 Expired JPH0210865Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17016985U JPH0210865Y2 (ja) 1985-11-05 1985-11-05

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17016985U JPH0210865Y2 (ja) 1985-11-05 1985-11-05

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6277021U JPS6277021U (ja) 1987-05-16
JPH0210865Y2 true JPH0210865Y2 (ja) 1990-03-16

Family

ID=31104654

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP17016985U Expired JPH0210865Y2 (ja) 1985-11-05 1985-11-05

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0210865Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6277021U (ja) 1987-05-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4719999A (en) Parking device for automatic transmission
KR850001872A (ko) 변속장치 이동간(稈) 연동장치 시스템
JPH0210865Y2 (ja)
JPH0285631U (ja)
US5133222A (en) Operating mechanism for vehicles with automatic transmission
JPS6131220Y2 (ja)
JPH035709Y2 (ja)
JPH0454361Y2 (ja)
JPH032048Y2 (ja)
JPS6238413Y2 (ja)
JPH033939Y2 (ja)
JPH0240363Y2 (ja)
JPS6343537Y2 (ja)
JP2555819Y2 (ja) アクセルペダル
JPH0256724U (ja)
JP2551770Y2 (ja) 自動変速機用のシフトレバー装置
JPH0538280Y2 (ja)
JPH0138661Y2 (ja)
KR0125906B1 (ko) 자동차의 기어 변속 레버장치
JPH0532342Y2 (ja)
JPS5933704Y2 (ja) 自動変速機レバ−の係止装置
JPS6110356Y2 (ja)
JPH0368669U (ja)
JPH1178578A (ja) 自動変速機の変速操作入力装置
JPH1134683A (ja) 自動変速機の変速操作入力装置