JPH02113778A - 画像嵌込み用書込みクロック発生方法と装置 - Google Patents
画像嵌込み用書込みクロック発生方法と装置Info
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- JPH02113778A JPH02113778A JP1227636A JP22763689A JPH02113778A JP H02113778 A JPH02113778 A JP H02113778A JP 1227636 A JP1227636 A JP 1227636A JP 22763689 A JP22763689 A JP 22763689A JP H02113778 A JPH02113778 A JP H02113778A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/44—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards
- H04N5/445—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards for displaying additional information
- H04N5/45—Picture in picture, e.g. displaying simultaneously another television channel in a region of the screen
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N11/00—Colour television systems
- H04N11/04—Colour television systems using pulse code modulation
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
- Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
- Display Devices Of Pinball Game Machines (AREA)
- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
- Color Television Systems (AREA)
- Synchronizing For Television (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
この発明は、映像信号のP ] P画像画像像嵌込め技
法)用のりし1ツク発生器乙こ係り、特に例えば標準と
非標準映像信号のP I F画像捕捉用の擬似的にライ
ンロックされたりIE】ツク発生器に関するものである
。
法)用のりし1ツク発生器乙こ係り、特に例えば標準と
非標準映像信号のP I F画像捕捉用の擬似的にライ
ンロックされたりIE】ツク発生器に関するものである
。
(背景技術)
一″般的なP I P (picture−in−pi
cture)テレビジョン画像では、送信された信号か
ら1” V画像を捕捉するため“書込め°゛クロック使
用するのが普通である。書込めり11ンクはΔ/D変換
ザンブル速度の制御と同時にA/D変換された信号をメ
モリのアドレスへの書込み制御に使用される。加うるに
、書込みクロックは到来データの順次とクロミナス(c
hrominance)データの圧縮を制御する。ブタ
がひとたびメモリの所望の7トレスに記憶されると、別
のパ続出し゛″クロックテレビジョンに送られる映像デ
ータの流れのなかにP I +)データを読出ずべく使
用される。読出しクロックはメモリからのテ゛イシダル
信号の3売出しとともにD/A変換の変換速度を制御す
る。加うるに、読出しクロックは出力データの順次と圧
縮されたクロミナンスデータの伸長を制御する。
cture)テレビジョン画像では、送信された信号か
ら1” V画像を捕捉するため“書込め°゛クロック使
用するのが普通である。書込めり11ンクはΔ/D変換
ザンブル速度の制御と同時にA/D変換された信号をメ
モリのアドレスへの書込み制御に使用される。加うるに
、書込みクロックは到来データの順次とクロミナス(c
hrominance)データの圧縮を制御する。ブタ
がひとたびメモリの所望の7トレスに記憶されると、別
のパ続出し゛″クロックテレビジョンに送られる映像デ
ータの流れのなかにP I +)データを読出ずべく使
用される。読出しクロックはメモリからのテ゛イシダル
信号の3売出しとともにD/A変換の変換速度を制御す
る。加うるに、読出しクロックは出力データの順次と圧
縮されたクロミナンスデータの伸長を制御する。
P I F表示用に捕捉される映像信号は典型的には表
示されるべき主映像信号とは独立であるから、P I
l)書込みおよび読出しクロックは典型的に同期がとれ
°ζいろ。この2つの別のクロックは典型的にばゲー1
−された発振器、ラインロックされ位相ロックされたル
ープ(1) L L )回路、またはハースl−1:T
7りされたPl、11回路の使用を介して発生される
。どのよ・)に発生されるかにか−わらず、この2゛つ
の別のクロックは種々の欠点がある。ゲトされた発振器
クロックはしばしば周波数が不安定でその結果そのPI
F制御集積回路は各水平う・インの間の部分でクロック
がオフされて動作するよう設計されねばならない。 ・
方ラインロックされたP 1.、 I、クロックは安定
ではあるが、実施に経費がか\り周波数ジッタを受ける
。バーストロックされたP L Lクロックはまた実施
に経費がか−りV CRにより発生されるような非標準
信号の場合うまく動作しない。
示されるべき主映像信号とは独立であるから、P I
l)書込みおよび読出しクロックは典型的に同期がとれ
°ζいろ。この2つの別のクロックは典型的にばゲー1
−された発振器、ラインロックされ位相ロックされたル
ープ(1) L L )回路、またはハースl−1:T
7りされたPl、11回路の使用を介して発生される
。どのよ・)に発生されるかにか−わらず、この2゛つ
の別のクロックは種々の欠点がある。ゲトされた発振器
クロックはしばしば周波数が不安定でその結果そのPI
F制御集積回路は各水平う・インの間の部分でクロック
がオフされて動作するよう設計されねばならない。 ・
方ラインロックされたP 1.、 I、クロックは安定
ではあるが、実施に経費がか\り周波数ジッタを受ける
。バーストロックされたP L Lクロックはまた実施
に経費がか−りV CRにより発生されるような非標準
信号の場合うまく動作しない。
以下の開示はPIF回路用書込めクロックに関するもの
であるが、予め定められた周波数を有し特定のリセット
信号にロックされたりlコック信号発生用の他の適用も
容易に思い一つくものであり除外されるべきではない。
であるが、予め定められた周波数を有し特定のリセット
信号にロックされたりlコック信号発生用の他の適用も
容易に思い一つくものであり除外されるべきではない。
PIF適用の前述の種々のクロックの欠点に照らして前
述の書込めクロックに置換ねる安定な、経費のか\らな
い回路を設けるようにするのが有利である。それ故に本
発明の第1の目的は、I−) IP書込のクロックとし
て動作する到来PIF映像信号に同期した有利なクロッ
クを使用する安定な、経費のかからない擬似的にライン
ロックされた回路を提供せんとするものである。
述の書込めクロックに置換ねる安定な、経費のか\らな
い回路を設けるようにするのが有利である。それ故に本
発明の第1の目的は、I−) IP書込のクロックとし
て動作する到来PIF映像信号に同期した有利なクロッ
クを使用する安定な、経費のかからない擬似的にライン
ロックされた回路を提供せんとするものである。
本発明の目的によれば、目に見える違和感を導入しない
簡単なPIF書込めクロックは、到来PIF映像情報の
少なくとも6倍の速度である到来PIF映像情報に同期
したクロック入力を受信し、かつ、少なくとも6で分割
する分割手段を具えζいる。その分割手段は到来i)
I P映像情報の水平同期信号に連結したザイクルリセ
ントを含み、かくてそのクロック信号出力は到来PDP
映像情報の速度と等しくさらにその水平同期信号に擬似
的にラインロックされている。用意された擬似的にう・
インIコックされたPIP書込みクロックにより、デー
タは水平開a信号とlJ同期のとれでない1す・イクル
の1/6かそれ以下で書込まれ、さらにPIF画像は小
さい(典型的にはもとのスクリーンの大きさの179)
から、目につく違和感はほとんどPIP画像に導入され
ない。
簡単なPIF書込めクロックは、到来PIF映像情報の
少なくとも6倍の速度である到来PIF映像情報に同期
したクロック入力を受信し、かつ、少なくとも6で分割
する分割手段を具えζいる。その分割手段は到来i)
I P映像情報の水平同期信号に連結したザイクルリセ
ントを含み、かくてそのクロック信号出力は到来PDP
映像情報の速度と等しくさらにその水平同期信号に擬似
的にラインロックされている。用意された擬似的にう・
インIコックされたPIP書込みクロックにより、デー
タは水平開a信号とlJ同期のとれでない1す・イクル
の1/6かそれ以下で書込まれ、さらにPIF画像は小
さい(典型的にはもとのスクリーンの大きさの179)
から、目につく違和感はほとんどPIP画像に導入され
ない。
さらに本発明の実施例によれば、水平同期リーディング
エツジパルス発生器が、水平同期信号を取りこみさらに
分割手段用水平リセットとして信顛性高く使用される安
定なリーディングエツジパルスを提供するために用意さ
れる。勿論、その場合水平同期信号のトレーリングエツ
ジは安定で、水平同期信号はリセノj・として直接使用
されてもよい。
エツジパルス発生器が、水平同期信号を取りこみさらに
分割手段用水平リセットとして信顛性高く使用される安
定なリーディングエツジパルスを提供するために用意さ
れる。勿論、その場合水平同期信号のトレーリングエツ
ジは安定で、水平同期信号はリセノj・として直接使用
されてもよい。
(発明の開示)
本明細書記載の第1の発明は、予め選択された水平同期
信号に同期し、映像情報転送りロンク用の予め定められ
た出力クロック周波数を有する出力クロック信号発生装
置において、当該装置が前記予め選択された水平同期信
号に同期し、前記予め定められた出力クロック周波数の
少なくともn倍のクロック入力信号周波数を有する、ご
\でnはlより太きい、クロンク入力信υ−を発生ずる
手段と、 前記予め定められた出力クロック周波数を有する分割出
力信号を供給すべく口で前記クロック入力信号を分割し
、前記予め選択された水平同期信号の各々に応してリセ
ットされるよう前記予め選択された水平同期信号を受信
すべく連結され、これによって前記分割出力信号が前記
出力クロック信号を構成する分割手段と、 を具えたことを特徴とする画像嵌込み用書込めクロック
発生装置を提供する。
信号に同期し、映像情報転送りロンク用の予め定められ
た出力クロック周波数を有する出力クロック信号発生装
置において、当該装置が前記予め選択された水平同期信
号に同期し、前記予め定められた出力クロック周波数の
少なくともn倍のクロック入力信号周波数を有する、ご
\でnはlより太きい、クロンク入力信υ−を発生ずる
手段と、 前記予め定められた出力クロック周波数を有する分割出
力信号を供給すべく口で前記クロック入力信号を分割し
、前記予め選択された水平同期信号の各々に応してリセ
ットされるよう前記予め選択された水平同期信号を受信
すべく連結され、これによって前記分割出力信号が前記
出力クロック信号を構成する分割手段と、 を具えたことを特徴とする画像嵌込み用書込めクロック
発生装置を提供する。
また、本明細書記載の第2の発明は、予め選択された水
平同期信号に同期し、映像情報転送クロック用の予め定
められた出力クロック周波数を有する出力クロック信号
発生方法において、当該方法が 前記予め選択された水平同期信号に同期し、前記予め定
められた出力クロック周波数の少なくともn倍のクロッ
ク入力信号周波数を有する、ご\でnは1より大きい、
クロック入力信号を発生するステップと、 前記予め定められた出力クロック周波数を有する分割出
力信号を供給ずべくnで前記クロ・ツク入力信号を分割
するステップと、 それによって前記分割出力信号が前記出力クロック信号
を構成する、前記予め選択された水平同期信号の各々に
応じて前記分割するステップを再スタートさせるステッ
プと、 を具えたことを特徴とする画像嵌込み用書込みクロック
発生方法を提供する。
平同期信号に同期し、映像情報転送クロック用の予め定
められた出力クロック周波数を有する出力クロック信号
発生方法において、当該方法が 前記予め選択された水平同期信号に同期し、前記予め定
められた出力クロック周波数の少なくともn倍のクロッ
ク入力信号周波数を有する、ご\でnは1より大きい、
クロック入力信号を発生するステップと、 前記予め定められた出力クロック周波数を有する分割出
力信号を供給ずべくnで前記クロ・ツク入力信号を分割
するステップと、 それによって前記分割出力信号が前記出力クロック信号
を構成する、前記予め選択された水平同期信号の各々に
応じて前記分割するステップを再スタートさせるステッ
プと、 を具えたことを特徴とする画像嵌込み用書込みクロック
発生方法を提供する。
(実施例)
本発明の付加的目的、特徴および利点は以下添付図面を
参照した詳細な説明で当業者に明確に理解されるだろう
。
参照した詳細な説明で当業者に明確に理解されるだろう
。
第1図を参照するに、本発明の書込みクロック10のブ
ロック線図がメモリに記憶するためI) I Pルミナ
ンス(luminance)データのA/D変換器とと
もに示されている。書込みクロック回路10への入力は
所望の書込ろクロックの速ざの少なくとも6倍(6町)
の速いクロック15と、水平同期信号18とを含んでい
る。速いクロックI5と水平同期信号の両者は水平リセ
ットパルス(Hr、、、、、)を発生ずる水平同期リー
ディングエツジパルス発生器20に供給される。先住器
20の出力パルスと速いクロックは両者とも速いクロッ
ク速度を少なくとも6で割る分割手段30に入力され、
所望速度に、の擬イ9的にラインロックされたクロック
を提供する。書込みクロックは、到来PIPデータ34
に正確に同期がとれない間は、水平同期信号それ故到来
データに擬似的にラインロックされる。かくて標準の低
域通過フィルタ36によりフィルタされる到来データ3
4は、変換サンプル速度が所望速度禅、の発化クロック
で制御されるA/D変換器38に供給される。変換され
たデータは次に主映像データの流れに読出されるよ−C
それが記憶されるRAM (図示されず)のようなメモ
リー・Nヒツトハス42で送られる。
ロック線図がメモリに記憶するためI) I Pルミナ
ンス(luminance)データのA/D変換器とと
もに示されている。書込みクロック回路10への入力は
所望の書込ろクロックの速ざの少なくとも6倍(6町)
の速いクロック15と、水平同期信号18とを含んでい
る。速いクロックI5と水平同期信号の両者は水平リセ
ットパルス(Hr、、、、、)を発生ずる水平同期リー
ディングエツジパルス発生器20に供給される。先住器
20の出力パルスと速いクロックは両者とも速いクロッ
ク速度を少なくとも6で割る分割手段30に入力され、
所望速度に、の擬イ9的にラインロックされたクロック
を提供する。書込みクロックは、到来PIPデータ34
に正確に同期がとれない間は、水平同期信号それ故到来
データに擬似的にラインロックされる。かくて標準の低
域通過フィルタ36によりフィルタされる到来データ3
4は、変換サンプル速度が所望速度禅、の発化クロック
で制御されるA/D変換器38に供給される。変換され
たデータは次に主映像データの流れに読出されるよ−C
それが記憶されるRAM (図示されず)のようなメモ
リー・Nヒツトハス42で送られる。
第1図がPIFルミナンス信号処理を表示するものとす
れば、クロミナンス信号処理も同一の方法で達成される
ものと認識されるべきである。さらに、所望クロック信
号卜の6倍の速いクロック]5が6で分割される分割器
30とともに示されるものとすれば、分割手段による分
割は速いクロック速度に対応して定められるもの、すな
わち、もし速いクロックが所望のクロック速度より10
倍速い時は、分割器は10で分割されるよう配備される
。
れば、クロミナンス信号処理も同一の方法で達成される
ものと認識されるべきである。さらに、所望クロック信
号卜の6倍の速いクロック]5が6で分割される分割器
30とともに示されるものとすれば、分割手段による分
割は速いクロック速度に対応して定められるもの、すな
わち、もし速いクロックが所望のクロック速度より10
倍速い時は、分割器は10で分割されるよう配備される
。
事実、速いクロックは速度J(にあると考えられてよく
、こ\でnは好適には6より大きいか等しい。分割手段
は次にnだけ分割されるよう対応して配備される。また
、第1図に示されるように、水平同期リーディングエツ
ジ(leading edge)パルス発生器2Gが好
適に用意され、水平同期信号I8のトレーリングエツジ
(trailing edge)が十分安定していれば
、発生器20はなくてもよく信号18は分割手段への入
力として直接使用されてもよい。
、こ\でnは好適には6より大きいか等しい。分割手段
は次にnだけ分割されるよう対応して配備される。また
、第1図に示されるように、水平同期リーディングエツ
ジ(leading edge)パルス発生器2Gが好
適に用意され、水平同期信号I8のトレーリングエツジ
(trailing edge)が十分安定していれば
、発生器20はなくてもよく信号18は分割手段への入
力として直接使用されてもよい。
分割手段30とリーディングエツジパルス発生器20の
詳細は第2図に示されている。パルス発生器20は好適
には2つのDQフリップフロップ52と54、およびN
AIJDゲート56を具えている。速いクロック信号は
両DQフリップフロップへのクロック信号入力として使
用され、この場合フリップフロップ52のD入力はそれ
への入力として水平同期を有し、フリップフロップ52
のζ出力はフリップフロシブ54のD入力に接続される
。NANDゲート56への入力はフリップフロシブ52
のζ出力とフリップフロップ54のζ出力である。この
ように用意された配置では、フリップフロシブ52のD
入力で存在する信号は速いクロックのリーディングエツ
ジでそのζ出力へゲートされる。かくて、Hsynゎ信
号I8が零だと、速いクロック15のリーディングエツ
ジでは、フリップフロシブ52のζ出力へ零が転送され
る。
詳細は第2図に示されている。パルス発生器20は好適
には2つのDQフリップフロップ52と54、およびN
AIJDゲート56を具えている。速いクロック信号は
両DQフリップフロップへのクロック信号入力として使
用され、この場合フリップフロップ52のD入力はそれ
への入力として水平同期を有し、フリップフロップ52
のζ出力はフリップフロシブ54のD入力に接続される
。NANDゲート56への入力はフリップフロシブ52
のζ出力とフリップフロップ54のζ出力である。この
ように用意された配置では、フリップフロシブ52のD
入力で存在する信号は速いクロックのリーディングエツ
ジでそのζ出力へゲートされる。かくて、Hsynゎ信
号I8が零だと、速いクロック15のリーディングエツ
ジでは、フリップフロシブ52のζ出力へ零が転送され
る。
フリップフロシブ52のζ出力が零だとフリンブフIコ
ツプ54のζ出力にばクロック15の第2のリーディン
グエツジ後1が現われる。NAlIDゲート56へ入力
される信号が零と1の場合には、NANDゲート56は
分割器30のフリップフロップをリセントしない1の値
を出力する。
ツプ54のζ出力にばクロック15の第2のリーディン
グエツジ後1が現われる。NAlIDゲート56へ入力
される信号が零と1の場合には、NANDゲート56は
分割器30のフリップフロップをリセントしない1の値
を出力する。
水平同期信号18が高くなると、フリップフロシブ52
はそのζ出力に速いクロックのリーディングエツジで1
を出力する。しかしながらフリップフロシブ54は速い
クロックの1サイクル(cycle)中スクティツク<
5tatic>のま〜である。かくて、信号18が高く
なった後速いクロック15の第1のサイクルでは、NA
NDゲートは2つの高い入力を受信し分割手段30へ零
を出力する。この零は分割手段のリセy)(R3′r)
として作用する。速いクロック15の次の正のエツジで
は、フリップフロップ54はζ出力に零を発生ずべく状
態が変化し、その結果NANDケート56は再びlの値
を出力するようになる。それ故、水平リセ・ント信号(
R3T)は速いクロック15の1ザイクル続き、その時
のみ水平同期信号18が零から1へ移行するのが認めら
れる。
はそのζ出力に速いクロックのリーディングエツジで1
を出力する。しかしながらフリップフロシブ54は速い
クロックの1サイクル(cycle)中スクティツク<
5tatic>のま〜である。かくて、信号18が高く
なった後速いクロック15の第1のサイクルでは、NA
NDゲートは2つの高い入力を受信し分割手段30へ零
を出力する。この零は分割手段のリセy)(R3′r)
として作用する。速いクロック15の次の正のエツジで
は、フリップフロップ54はζ出力に零を発生ずべく状
態が変化し、その結果NANDケート56は再びlの値
を出力するようになる。それ故、水平リセ・ント信号(
R3T)は速いクロック15の1ザイクル続き、その時
のみ水平同期信号18が零から1へ移行するのが認めら
れる。
これらの移行については第4図を参照されたい。
分割器30に話を進めると、分割器の機能は速いクロッ
ク信号15を取込みそれを所望の量だけ分割し、所望の
書込めクロック信号Wcを発生させる。
ク信号15を取込みそれを所望の量だけ分割し、所望の
書込めクロック信号Wcを発生させる。
好適な実施例では、6分割器30による分割は2つのJ
Kフリップフロップ62と64、およびDQフリップフ
ロップ6Gを利用する。分割器30の各フリップフロッ
プは11 A N DゲーI・56の出力に連結したり
七ットボート(reset port)を有する。J
Kフリップフロップロ2と64はアース (groun
d)すなわち零値と結ぶX入力、および速いクロック1
5に連結したクロック入力を有する。フリップフロップ
62のζ出力はフリップフロップ64のJ入力とDQフ
リップフロップ66のクロック入力に連結される。フリ
ップフロップ64のζ出力はフリップフロップロ2のJ
入力に連結される。フリップフロップ66のζ出力はそ
れ自身のD入力に連結され、一方フリップフロップ66
のζ出力は所望の−、倍信号ある。
Kフリップフロップ62と64、およびDQフリップフ
ロップ6Gを利用する。分割器30の各フリップフロッ
プは11 A N DゲーI・56の出力に連結したり
七ットボート(reset port)を有する。J
Kフリップフロップロ2と64はアース (groun
d)すなわち零値と結ぶX入力、および速いクロック1
5に連結したクロック入力を有する。フリップフロップ
62のζ出力はフリップフロップ64のJ入力とDQフ
リップフロップ66のクロック入力に連結される。フリ
ップフロップ64のζ出力はフリップフロップロ2のJ
入力に連結される。フリップフロップ66のζ出力はそ
れ自身のD入力に連結され、一方フリップフロップ66
のζ出力は所望の−、倍信号ある。
動作に際し、第3図の論理チャー1−に示されるごとく
、フリップフ【コンブ62.64および66がりセフ ン1 (R)されると、フリップフロップロ2のζ出力
は零に、フリソブフ[1ノブ64のζ出力は1に、フリ
ップフロップロ6のζ出力(りl、]ンツク、 ) は
零に、そし2で、フリップフロップロ6のζ出力ば1乙
こなる。次の速いクロックパルス(C1)では(リセ7
+−が高くなる時ζこiJ)、 (フリップフロップ
64のζ出力からの)ソリツブフロップ62への、1入
力での1の稙番」、フリップフロップロ4へのJ入力を
1の値にするべくフリップフロップロ2のζ出力を切換
える(togiHIe)。この時フリップフロップ64
のζ出力は変化しない。しかしながら、フリップフ11
ノブ62のζ出力でのライジング(rising)パル
スの故に、DQフリップフロップ66は切換えられ、こ
の場合10入力での1の値はζ出力へ転送され、ζ出力
とD入力は零となる。それ故、第4図に示されるごとく
、リセット後の第1の速いクロックパルス(CI)では
分割器30の出力は高くなる(すなわち値1となる)。
、フリップフ【コンブ62.64および66がりセフ ン1 (R)されると、フリップフロップロ2のζ出力
は零に、フリソブフ[1ノブ64のζ出力は1に、フリ
ップフロップロ6のζ出力(りl、]ンツク、 ) は
零に、そし2で、フリップフロップロ6のζ出力ば1乙
こなる。次の速いクロックパルス(C1)では(リセ7
+−が高くなる時ζこiJ)、 (フリップフロップ
64のζ出力からの)ソリツブフロップ62への、1入
力での1の稙番」、フリップフロップロ4へのJ入力を
1の値にするべくフリップフロップロ2のζ出力を切換
える(togiHIe)。この時フリップフロップ64
のζ出力は変化しない。しかしながら、フリップフ11
ノブ62のζ出力でのライジング(rising)パル
スの故に、DQフリップフロップ66は切換えられ、こ
の場合10入力での1の値はζ出力へ転送され、ζ出力
とD入力は零となる。それ故、第4図に示されるごとく
、リセット後の第1の速いクロックパルス(CI)では
分割器30の出力は高くなる(すなわち値1となる)。
次の速いクロックパルス(C2)では、フリップフロッ
プ62と64はそれらJ入力が高いから状態が切換わる
。それ故フリップフIコンブ62のζ出力とフリンブフ
し1ノブ64△・の、1入力は低くなり、−・カフリッ
プフロップロ4のζ出力とフリップフロップロ2への、
J入力は低いままである。パルスC2の間、フリップフ
ロップ62のζ出力からライジングエツジパルスが受信
されないからフリップフロップ6には不動である。
プ62と64はそれらJ入力が高いから状態が切換わる
。それ故フリップフIコンブ62のζ出力とフリンブフ
し1ノブ64△・の、1入力は低くなり、−・カフリッ
プフロップロ4のζ出力とフリップフロップロ2への、
J入力は低いままである。パルスC2の間、フリップフ
ロップ62のζ出力からライジングエツジパルスが受信
されないからフリップフロップ6には不動である。
サイクルC3ては、そのJ入力がサイクルC2で低かっ
たからソリツブフロップ62のζ出力は低いま\である
。フリップフロップ64が低いJ入力を有し商いζ出力
を有するので、フリップフロップロ4のζ出力は低くお
さえられ、その結果フリップフロップ64のζ出力とフ
リンブフl−1ノブ62への、1入力は高くなる。また
DQフリップフロップロ6へのクロック入力ではライジ
ングエツジが表われないから、D Qフリノブフに1ノ
フ゛はスタテイ・ツクのまりである。
たからソリツブフロップ62のζ出力は低いま\である
。フリップフロップ64が低いJ入力を有し商いζ出力
を有するので、フリップフロップロ4のζ出力は低くお
さえられ、その結果フリップフロップ64のζ出力とフ
リンブフl−1ノブ62への、1入力は高くなる。また
DQフリップフロップロ6へのクロック入力ではライジ
ングエツジが表われないから、D Qフリノブフに1ノ
フ゛はスタテイ・ツクのまりである。
サイクルC4では、フリップフロップ62への、J入力
での高い値はフリップフロップ62のζ出力を切換え、
フリップフロップ64への、1入力を論理1(高い)へ
移行させる。フリップフロップロ4の出力は同し状態の
ま!である。しかしながら、フリップフロップ62のζ
出力でのライシングイ直のために、フリップフロップロ
6は切換えられ、この際り入力の零の値はζ出力へ転送
され、DとQ値は1に移行する。それ故サイクルC4で
は、3つの速いクロノクサイクル後、分割器30の出力
は低くなる。
での高い値はフリップフロップ62のζ出力を切換え、
フリップフロップ64への、1入力を論理1(高い)へ
移行させる。フリップフロップロ4の出力は同し状態の
ま!である。しかしながら、フリップフロップ62のζ
出力でのライシングイ直のために、フリップフロップロ
6は切換えられ、この際り入力の零の値はζ出力へ転送
され、DとQ値は1に移行する。それ故サイクルC4で
は、3つの速いクロノクサイクル後、分割器30の出力
は低くなる。
3つの速いクロックサイクルにわたり続くこの出力パル
スは第4図に示されている。
スは第4図に示されている。
当業者らには(第13図に示されるごとく)用意された
回路がソリツブフロップ66のζ出力をして3つの速い
クロックサイクル間に低い出力を供給し続けさ−Uるこ
とがわかるだろう。次に速いクロックC7で、その出力
は3つのクロックサイクル間再び1の値に変わる。かく
て、分割器30の出力は〔jつの速いクロックサイクル
の長さに等しいサイクルを有する書込みクロックとなり
、この場合3つの速いクロックサイクルの間高い値で3
つの速いり1.1ツクサイクルの間低い値である。ごの
結果はまた第・1図にグラフ状乙こ示されている。水平
同期信号がリセント信号を1つの速いクロックサイクル
内で切換えるから、この用意された書込めクロックはま
た水平同期信号入力18に擬似的にロックされる。順次
に、リセント信号が発生した書込み信号をしてそのサイ
クルをスタートさせる。事実、水平同期信号が高くなっ
た後、発生した書込みクロックが2つの速いクロック全
サイクル間低くなるから(水平同期信号に続く第1の速
いクロックのリーディングエツジでスターI・する)、
発生したクロックは到来データに対し最大(1,/6)
Wゎ平均(1/+2)W、位相がずれることがわかる。
回路がソリツブフロップ66のζ出力をして3つの速い
クロックサイクル間に低い出力を供給し続けさ−Uるこ
とがわかるだろう。次に速いクロックC7で、その出力
は3つのクロックサイクル間再び1の値に変わる。かく
て、分割器30の出力は〔jつの速いクロックサイクル
の長さに等しいサイクルを有する書込みクロックとなり
、この場合3つの速いクロックサイクルの間高い値で3
つの速いり1.1ツクサイクルの間低い値である。ごの
結果はまた第・1図にグラフ状乙こ示されている。水平
同期信号がリセント信号を1つの速いクロックサイクル
内で切換えるから、この用意された書込めクロックはま
た水平同期信号入力18に擬似的にロックされる。順次
に、リセント信号が発生した書込み信号をしてそのサイ
クルをスタートさせる。事実、水平同期信号が高くなっ
た後、発生した書込みクロックが2つの速いクロック全
サイクル間低くなるから(水平同期信号に続く第1の速
いクロックのリーディングエツジでスターI・する)、
発生したクロックは到来データに対し最大(1,/6)
Wゎ平均(1/+2)W、位相がずれることがわかる。
か−る位相差は標準のP I F表示、ずなわらP I
Pが標準テレビジョン信号用スクリーンの大きさの1
79の場合にはほとんど目につく違和感を導入しない。
Pが標準テレビジョン信号用スクリーンの大きさの1
79の場合にはほとんど目につく違和感を導入しない。
第4図に示されているごとく、2魁の書込めにお番ノる
他のクロック番4必要ならば発生されてもよい。2す、
クロックはフリップフロップ62のζ出力から取られて
もよいし特にカラー1) I P適用の場合に有用であ
り、この場合それは(R−Y)(Y) (B Y)
−(Y)または(B−Y)(Y) −(+?−’1’)
−(”Yi順次についてN、の速さてルミナンスをサン
プルするタイミングを提イ共する。
他のクロック番4必要ならば発生されてもよい。2す、
クロックはフリップフロップ62のζ出力から取られて
もよいし特にカラー1) I P適用の場合に有用であ
り、この場合それは(R−Y)(Y) (B Y)
−(Y)または(B−Y)(Y) −(+?−’1’)
−(”Yi順次についてN、の速さてルミナンスをサン
プルするタイミングを提イ共する。
P I +”適用に関する擬似的にラインロックされた
書込めりしjツクについてこ\に説明し示してきた。ま
た本発明に関する特定の実施例について述べてきたが、
本発明はこれに限定されるものではなく本発明の要旨内
にて種々の変更や変形が可能である。かくて、こ(に所
望の書込みりL」ツク速度の6(j″Sのクロック入力
と(iで分割する手段につい°で説明してきたが、結果
のP I P表示に目に・つく違和感がほとんど導入さ
れない限り、他のクロック入力速度と対応する分割手段
が利用され得ることが当業者に明らかであろう。クロッ
ク入力速度が6倍には−等しいがより大きい場合には発
生される所望の書込みクロックの速度は標準のスクリー
ンの179のPIF表示においては違和感かは\排除さ
せることがわかってきたし、所望の書込みり11ンク速
度の6倍から4倍の間の速いクロックから、さらには4
4?iよりも低い速いクロックの時さえ、その速いクロ
ックから発生ずる擬似的にライン毎にロックされた書込
みクロックでも許容されるPIF表示が可能である。事
実過度の実験とか新らしい発明なしには力弓る決定を当
業者といえどもなすことはできないであろう。さらに、
PIF表示での目につく違和感は解像度の場合と同じ<
PIF表示の大きさになQこか依存することがわかるだ
ろう。すべて他の事柄が同じであれば、スクリーン上で
のPIF表示が大きいほど、目に見える違和感となる。
書込めりしjツクについてこ\に説明し示してきた。ま
た本発明に関する特定の実施例について述べてきたが、
本発明はこれに限定されるものではなく本発明の要旨内
にて種々の変更や変形が可能である。かくて、こ(に所
望の書込みりL」ツク速度の6(j″Sのクロック入力
と(iで分割する手段につい°で説明してきたが、結果
のP I P表示に目に・つく違和感がほとんど導入さ
れない限り、他のクロック入力速度と対応する分割手段
が利用され得ることが当業者に明らかであろう。クロッ
ク入力速度が6倍には−等しいがより大きい場合には発
生される所望の書込みクロックの速度は標準のスクリー
ンの179のPIF表示においては違和感かは\排除さ
せることがわかってきたし、所望の書込みり11ンク速
度の6倍から4倍の間の速いクロックから、さらには4
4?iよりも低い速いクロックの時さえ、その速いクロ
ックから発生ずる擬似的にライン毎にロックされた書込
みクロックでも許容されるPIF表示が可能である。事
実過度の実験とか新らしい発明なしには力弓る決定を当
業者といえどもなすことはできないであろう。さらに、
PIF表示での目につく違和感は解像度の場合と同じ<
PIF表示の大きさになQこか依存することがわかるだ
ろう。すべて他の事柄が同じであれば、スクリーン上で
のPIF表示が大きいほど、目に見える違和感となる。
それ故、所望の書込みクロック速度まで分割され得る速
いクロックの選択に際しては、速いクロックと同様P
I F表示の大きさとか解像度が目につ(違和感にすべ
て影響するかもしれない。しかしながら、また、発生さ
セ″たPIP表示から目につ(違和感をはy排除するよ
うに速いクロック速度を他の環境に対し仕立てることは
、こ!に開示した事実から当業者が思いつくことばでき
る。
いクロックの選択に際しては、速いクロックと同様P
I F表示の大きさとか解像度が目につ(違和感にすべ
て影響するかもしれない。しかしながら、また、発生さ
セ″たPIP表示から目につ(違和感をはy排除するよ
うに速いクロック速度を他の環境に対し仕立てることは
、こ!に開示した事実から当業者が思いつくことばでき
る。
分割手段については特定の回路が開示されてきたが、同
しLl的の他の回路もまた当業者のよく思いつく範囲で
あろう。同様に、当業者はエツジ(正または負の)パル
ス発生器を創作する異なった手段を提供することも可能
で、こ\に説明してきたリーディングパルス発生器は分
割手段のためのりセントパルスを創作するに利用される
多くの回路のうちの1つにすぎない。さらに、発生され
た書込みクロックは多くの目的のなにか、それは到来P
IPデータの^/D変換サンプル速度の制御とかクロミ
ナンスデータのデータ圧縮の制御とかを含むがそれらに
限定されない目的に利用されるのを考慮すべきである。
しLl的の他の回路もまた当業者のよく思いつく範囲で
あろう。同様に、当業者はエツジ(正または負の)パル
ス発生器を創作する異なった手段を提供することも可能
で、こ\に説明してきたリーディングパルス発生器は分
割手段のためのりセントパルスを創作するに利用される
多くの回路のうちの1つにすぎない。さらに、発生され
た書込みクロックは多くの目的のなにか、それは到来P
IPデータの^/D変換サンプル速度の制御とかクロミ
ナンスデータのデータ圧縮の制御とかを含むがそれらに
限定されない目的に利用されるのを考慮すべきである。
事実、発生された書込みクロックはクロミナンスとルミ
ナンス情報のすくなくとも1つに、特定の情況で要求さ
れる時、多くのツメ−マットのなにかで使用される。最
後に、到来PIF情報に擬似的にラインロックされる)
) I P映像情報用書込めクロックを発生ずるための
方法は当業者自身に示唆されるだろうし、開示された占
込めクロック手段と密接に関連付けられるものと思われ
る。それ故特許請求の範囲で請求した本発明の要旨を逸
脱することなく多くの変形および変更が可能であること
は当業者に自明であろう。
ナンス情報のすくなくとも1つに、特定の情況で要求さ
れる時、多くのツメ−マットのなにかで使用される。最
後に、到来PIF情報に擬似的にラインロックされる)
) I P映像情報用書込めクロックを発生ずるための
方法は当業者自身に示唆されるだろうし、開示された占
込めクロック手段と密接に関連付けられるものと思われ
る。それ故特許請求の範囲で請求した本発明の要旨を逸
脱することなく多くの変形および変更が可能であること
は当業者に自明であろう。
(発明のイ既要)
本発明のPIF(画像嵌込み)クロックは、到来PIF
映像情報の速度の0倍である到来PIF映像情報に同期
した速いクロック入力を受信し、かつ、好適には少なく
とも6である4finにより分割される分割手段を含ん
でいる。その分割手段は到来PIF映像情報の水平同期
信号に結合したザイクルリセットを含み、それでクロッ
ク信号出力は到来PIF映像情報の速度で水平同期信号
に擬似的にラインロックされている。用意された擬イ以
的にラインロックされたPIF書込みクロックによりデ
ータは、nが6に等しい時、その水平同期信号と同期の
はずれた1サイクルのは!1/6で書込まれ、PIF画
像は小さいから(典型的にはもとのスクリーンの大きさ
の1/9 ) 、目につく違和感はほとんどPIF画像
には導入されない。
映像情報の速度の0倍である到来PIF映像情報に同期
した速いクロック入力を受信し、かつ、好適には少なく
とも6である4finにより分割される分割手段を含ん
でいる。その分割手段は到来PIF映像情報の水平同期
信号に結合したザイクルリセットを含み、それでクロッ
ク信号出力は到来PIF映像情報の速度で水平同期信号
に擬似的にラインロックされている。用意された擬イ以
的にラインロックされたPIF書込みクロックによりデ
ータは、nが6に等しい時、その水平同期信号と同期の
はずれた1サイクルのは!1/6で書込まれ、PIF画
像は小さいから(典型的にはもとのスクリーンの大きさ
の1/9 ) 、目につく違和感はほとんどPIF画像
には導入されない。
第1図は、PIFルミナンスデータを受信し処理するた
めの典型的なブロックとともに示された本発明の書込み
クロック回路のブロック線図、第2図は、リーディング
パルス発生器と6で分割する手段とを含む本発明の好適
な書込みクロ・ツク回路の回路線図、 第3図は、6で分割する手段の異なったフリップフロッ
プボートでの値を示す論理チャート、第4図は、擬似的
にラインロックされた書込みクロック回路のタイミング
線図である。 IO・・・書込みクロック回路 15・・・速いクロック 18・・・水平同期信号
20・・・水平同期リーディングパルス発生器30・・
・分割手段 34・・・到来データ3G・・・
標準低域ilN過フィルタ 38・・・A/D変換器 42・・・Nビットバ
ス52、54・・・DQフリップフロップ56・・・N
ANDゲート 62、64・・・JKフリンブフロンブ66・・・DQ
アリップフヨップ
めの典型的なブロックとともに示された本発明の書込み
クロック回路のブロック線図、第2図は、リーディング
パルス発生器と6で分割する手段とを含む本発明の好適
な書込みクロ・ツク回路の回路線図、 第3図は、6で分割する手段の異なったフリップフロッ
プボートでの値を示す論理チャート、第4図は、擬似的
にラインロックされた書込みクロック回路のタイミング
線図である。 IO・・・書込みクロック回路 15・・・速いクロック 18・・・水平同期信号
20・・・水平同期リーディングパルス発生器30・・
・分割手段 34・・・到来データ3G・・・
標準低域ilN過フィルタ 38・・・A/D変換器 42・・・Nビットバ
ス52、54・・・DQフリップフロップ56・・・N
ANDゲート 62、64・・・JKフリンブフロンブ66・・・DQ
アリップフヨップ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、予め選択された水平同期信号に同期し、映像情報転
送クロック用の予め定められた出力クロック周波数を有
する出力クロック信号発生装置において、当該装置が 前記予め選択された水平同期信号に同期し、前記予め定
められた出力クロック周波数の少なくともn倍のクロッ
ク入力信号周波数を有する、こゝでnは1より大きい、
クロック入力信号を発生する手段と、 前記予め定められた出力クロック周波数を 有する分割出力信号を供給すべくnで前記クロック入力
信号を分割し、前記予め選択された水平同期信号の各々
に応じてリセットされるよう前記予め選択された水平同
期信号を受信すべく連結され、これによって前記分割出
力信号が前記出力クロック信号を構成する分割手段と、 を具えたことを特徴とする画像嵌込み用書込みクロック
発生装置。 2、請求項1記載の装置において、前記映像情報が画像
嵌込み水平同期信号と関連を有する画像嵌込み情報であ
り、前記画像嵌込み水平同期信号が前記予め選択された
水平同期信号を構成することを特徴とする画像嵌込み用
書込みクロック発生装置。 3、請求項2記載の装置において、nが6に等しいかよ
り大きいかを特徴とする画像嵌込み用書込みクロック発
生装置。 4、請求項3記載の装置において、前記分割手段が第1
のJ@K@フリップフロップと、第2のJ@K@フリッ
プフロップと、第1のDQフリップフロップとを具え、
前記第2のJ@K@フリップフロップの@Q@出力が前
記第1のJ@K@フリップフロップのJ入力に連結され
、前記第1のJ@K@フリップフロップのQ出力が前記
第2のJ@K@フリップフロップのJ入力に連結され、
前記第1のDQフリップフロップへのクロック入力が前
記第1のJ@K@フリップフロップの前記Q出力へ連結
され、前記第1のDQフリップフロップの@Q@出力が
前記第1のDQフリップフロップのD入力へ連結され、
前記第1のおよび第2のJ@K@フリップフロップの@
K@入力が低い状態に保たれるよう配置され、前記第1
のDQフリップフロップのQ出力が前記出力クロック信
号を供給することを特徴とする画像嵌込み用書込みクロ
ック発生装置。 5、請求項4記載の装置において、前記分割手段が前記
第1のおよび第2のJ@K@フリップフロップと前記第
1のDQフリップフロップとへのリセット入力を具え、
前記リセット入力が前記水平同期信号を受信すべく連結
されることを特徴とする画像嵌込み用書込みクロック発
生装置。 6、請求項5記載の装置において、前記リセット入力が
前記水平同期信号のトレーリングエッジ後前記第1のお
よび第2のJ@K@フリップフロップと前記第1のDQ
フリップフロップをリセットすることを特徴とする画像
嵌込み用書込みクロック発生装置。 7、請求項5記載の装置において、当該装置がさらに、
前記予め選択された水平同期信号を受信し、前記予め選
択された水平同期信号のそれぞれのリーディングエッジ
後に前記リセット入力にリセットパルスを供給するエッ
ジパルス発生手段を具えることを特徴とする画像嵌込み
用書込みクロック発生装置。 8、請求項7記載の装置において、前記エッジパルス手
段が第2のおよび第3のDQフリップフロップとNAN
Dゲートを具え、前記第2のDQフリップフロップへの
D入力が前記予め選択された水平同期信号を受信すべく
連結され、前記第2のDQフリップフロップのQ出力が
前記第3のDQフリップフロップへのD入力と前記NA
NDゲートへの第1の入力へ連結され、前記第3のDQ
フリップフロップのQ出力が前記NANDゲートへの第
2の入力に連結され、前記第2のおよび第3のDQフリ
ップフロップへのクロック入力が前記クロック入力信号
に連結され、前記NANDゲートの出力が前記リセット
パルスを前記リセット入力へ供給することを特徴とする
画像嵌込み用書込みクロック発生装置。 9、請求項1記載の装置において、当該装置がさらに、
前記予め選択された水平同期信号を受信し、前記予め選
択された水平同期信号のそれぞれのリーディングエッジ
後に前記分割手段をリセットするためリセットパルスを
供給するエッジパルス発生手段を具えることを特徴とす
る画像嵌込み用書込みクロック発生装置。 10、請求項9記載の装置において、前記エッジパルス
発生手段が第1のおよび第2のDQフリップフロップと
NANDゲートとを具え、前記第1のDQフリップフロ
ップのD入力が前記予め選択された水平同期信号を受信
すべく連結され、前記第1のDQフリップフロップのQ
出力が前記第2のDQフリップフロップへのD入力と前
記NANDゲートへの第1の入力へ連結され、前記第2
のDQフリップフロップの@Q@出力が前記NANDゲ
ートへの第2の入力へ連結され、前記第1のおよび第2
のDQフリップフロップへのクロック入力が前記クロッ
ク入力信号を受信すべく連結され、前記NANDゲート
の出力が前記リセットパルスを供給することを特徴とす
る画像嵌込み用書込みクロック発生装置。 11、請求項1記載の装置において、前記予め選択され
た水平同期信号がそれぞれトレーリングエッジを有し、
前記分割手段が前記予め選択された水平同期信号の前記
トレーリングエッジに応じてリセットされることを特徴
とする画像嵌込み用書込みクロック発生装置。 12、予め選択された水平同期信号に同期し、映像情報
転送クロック用の予め定められた出力クロック周波数を
有する出力クロック信号発生方法において、当該方法が 前記予め選択された水平同期信号に同期し、前記予め定
められた出力クロック周波数の少なくともn倍のクロッ
ク入力信号周波数を有する、こゝでnは1より大きい、
クロック入力信号を発生するステップと、 前記予め定められた出力クロック周波数を 有する分割出力信号を供給すべくnで前記クロック入力
信号を分割するステップと、 それによって前記分割出力信号が前記出力 クロック信号を構成する、前記予め選択された水平同期
信号の各々に応じて前記分割するステップを再スタート
させるステップと、 を具えたことを特徴とする画像嵌込み用書込みクロック
発生方法。 13、請求項12記載の方法において、nが少なくとも
6であることを特徴とする画像嵌込み用書込みクロック
発生方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/241,514 US4970596A (en) | 1988-09-07 | 1988-09-07 | Pseudo line locked write clock for picture-in-picture video applications |
| US241514 | 1988-09-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02113778A true JPH02113778A (ja) | 1990-04-25 |
Family
ID=22910994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1227636A Pending JPH02113778A (ja) | 1988-09-07 | 1989-09-04 | 画像嵌込み用書込みクロック発生方法と装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4970596A (ja) |
| EP (1) | EP0358275B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02113778A (ja) |
| KR (1) | KR900005789A (ja) |
| AT (1) | ATE92699T1 (ja) |
| DE (1) | DE68908049T2 (ja) |
| FI (1) | FI894154A7 (ja) |
| HK (1) | HK159795A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5387945A (en) * | 1988-07-13 | 1995-02-07 | Seiko Epson Corporation | Video multiplexing system for superimposition of scalable video streams upon a background video data stream |
| JP2748562B2 (ja) | 1988-07-13 | 1998-05-06 | セイコーエプソン株式会社 | 画像処理装置 |
| JP3143493B2 (ja) * | 1991-06-21 | 2001-03-07 | キヤノン株式会社 | 表示制御装置 |
| US5621473A (en) * | 1995-06-07 | 1997-04-15 | Philips Electronics North America Corporation | Method and device for providing video instant replay in a picture-in-picture |
| US5914757A (en) * | 1997-04-21 | 1999-06-22 | Philips Electronics North America Corporation | Synchronization of multiple video and graphic sources with a display using a slow PLL approach |
| RU2144278C1 (ru) * | 1998-06-17 | 2000-01-10 | Васютин Владимир Андреевич | Устройство для введения дополнительной информации в воспроизводимое телевизионное изображение |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3984633A (en) * | 1974-11-15 | 1976-10-05 | Steven A. Rutt | Apparatus for altering the position of a video image without rescanning of the originally generated image |
| JPS53144622A (en) * | 1977-05-24 | 1978-12-16 | Sony Corp | Video signal processing system |
| JPS581785B2 (ja) * | 1977-12-15 | 1983-01-12 | 株式会社東芝 | 陰極線管の表示装置 |
| DE2856334C3 (de) * | 1977-12-29 | 1981-11-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd., Kadoma, Osaka | Fernsehempfänger |
| JPH0644818B2 (ja) * | 1984-04-13 | 1994-06-08 | 日本電信電話株式会社 | 表示装置 |
| JPS6153817A (ja) * | 1984-08-23 | 1986-03-17 | Nec Corp | タイミング発生装置 |
| US4665438A (en) * | 1986-01-03 | 1987-05-12 | North American Philips Corporation | Picture-in-picture color television receiver |
-
1988
- 1988-09-07 US US07/241,514 patent/US4970596A/en not_active Expired - Fee Related
-
1989
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