JPH0211486B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0211486B2 JPH0211486B2 JP1497382A JP1497382A JPH0211486B2 JP H0211486 B2 JPH0211486 B2 JP H0211486B2 JP 1497382 A JP1497382 A JP 1497382A JP 1497382 A JP1497382 A JP 1497382A JP H0211486 B2 JPH0211486 B2 JP H0211486B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- pallet
- roller conveyor
- warehouse
- upstream conveyor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 12
- 230000032258 transport Effects 0.000 claims description 6
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/22—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors
- B65G47/24—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors orientating the articles
- B65G47/244—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors orientating the articles by turning them about an axis substantially perpendicular to the conveying plane
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G2203/00—Indexing code relating to control or detection of the articles or the load carriers during conveying
- B65G2203/04—Detection means
- B65G2203/042—Sensors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、多数の棚を有する立体棚と、該立体
棚に沿つて走行するものであつて、入庫口の取扱
物を前記立体棚の棚に搬送するスタツカクレーン
と、からなる自動倉庫の入庫装置に関するもので
ある。
棚に沿つて走行するものであつて、入庫口の取扱
物を前記立体棚の棚に搬送するスタツカクレーン
と、からなる自動倉庫の入庫装置に関するもので
ある。
周知のように、スタツカクレーンの走行方向に
おける立体棚の長さを小さくするため、スタツカ
クレーンは立体棚のそれぞれの棚や入庫口に対し
て正確に所定位置に停止するように構成されてい
る。
おける立体棚の長さを小さくするため、スタツカ
クレーンは立体棚のそれぞれの棚や入庫口に対し
て正確に所定位置に停止するように構成されてい
る。
このため、入庫口に入つている荷(以下、パレ
ツトという)も入庫口の所定の位置に正確に入つ
てくることが必要である。即ち、スタツカクレー
ンの走行方向における入庫口の中心とパレツトの
中心が一致していることが必要である。
ツトという)も入庫口の所定の位置に正確に入つ
てくることが必要である。即ち、スタツカクレー
ンの走行方向における入庫口の中心とパレツトの
中心が一致していることが必要である。
ところが、入庫口へのパレツトの供給は搬送台
車、フオークリフトやコンベア等で行われるので
正確でないことが多い。
車、フオークリフトやコンベア等で行われるので
正確でないことが多い。
そこで、入庫口にはパレツトの中心と入庫口の
中心とを合せるための中心合せ装置を設けること
が行われる。
中心とを合せるための中心合せ装置を設けること
が行われる。
この中心合せ装置は、入庫口に設けたローラコ
ンベヤに付設されている。即ち、入庫口のローラ
コンベアによる輸送方向に対して直角方向にパレ
ツトを移動させる押込み装置をローラコンベア上
に設けている。
ンベヤに付設されている。即ち、入庫口のローラ
コンベアによる輸送方向に対して直角方向にパレ
ツトを移動させる押込み装置をローラコンベア上
に設けている。
このような従来方法による中心合せ作業によれ
ば、ローラコンベアのローラーによるパレツト輸
送方向とパレツトの押し込み方向が直交するの
で、パレツトがローラコンベアのローラー軸長手
方向へ向けてローラー上を無理に滑らされる。こ
のため、滑り摩擦に打ち勝つ大きな力を中心合せ
作業力として必要となる上に、パレツトが損傷す
る欠点があつた。
ば、ローラコンベアのローラーによるパレツト輸
送方向とパレツトの押し込み方向が直交するの
で、パレツトがローラコンベアのローラー軸長手
方向へ向けてローラー上を無理に滑らされる。こ
のため、滑り摩擦に打ち勝つ大きな力を中心合せ
作業力として必要となる上に、パレツトが損傷す
る欠点があつた。
本発明の目的は、小さな動力でかつ荷を損傷し
ないように中心合せ作業を達成することにある。
ないように中心合せ作業を達成することにある。
本発明は、スタツカクレーンの走行方向に対し
て直角方向を輸送方向とした前記入庫口のコンベ
アを上流側のコンベアとその下流側のコンベアと
に2分割し、2分割されたそれぞれのコンベアは
それぞれ一つの荷を載せることが可能な大きさと
し、前記上流側コンベアを該輸送方向と直交する
方向に移動する台車で支持し、該上流側コンベア
上を通過する前記荷の中心からのずれを検知する
ため該上流側コンベアの両側方部に検出器を設置
し、前記荷が該上流側コンベア上を通過する期間
中に、前記台車を該検出器の両方て動作状態とな
る位置に移動せしめるピストンシリンダー装置を
設置したこと、を特徴とする。
て直角方向を輸送方向とした前記入庫口のコンベ
アを上流側のコンベアとその下流側のコンベアと
に2分割し、2分割されたそれぞれのコンベアは
それぞれ一つの荷を載せることが可能な大きさと
し、前記上流側コンベアを該輸送方向と直交する
方向に移動する台車で支持し、該上流側コンベア
上を通過する前記荷の中心からのずれを検知する
ため該上流側コンベアの両側方部に検出器を設置
し、前記荷が該上流側コンベア上を通過する期間
中に、前記台車を該検出器の両方て動作状態とな
る位置に移動せしめるピストンシリンダー装置を
設置したこと、を特徴とする。
以下に本発明の一実施例を第1図、第2図、第
3図に基づいて説明する。
3図に基づいて説明する。
第1図は、自動倉庫の全体構成を示すものであ
る。多数の棚を有する立体棚1が2列あり、両者
の間をスタツカクレーン2が走行する。スタツカ
クレーン2はローラコンベア5からなる入庫口か
らパレツトを受取り、立体棚1の所望の棚に格納
し、また、指令によつて立体棚からパレツトを取
出し、出庫用のローラコンベア6に出庫する。7
は入庫すべきパレツト9および出庫されたパレツ
トを搬送する台車である。
る。多数の棚を有する立体棚1が2列あり、両者
の間をスタツカクレーン2が走行する。スタツカ
クレーン2はローラコンベア5からなる入庫口か
らパレツトを受取り、立体棚1の所望の棚に格納
し、また、指令によつて立体棚からパレツトを取
出し、出庫用のローラコンベア6に出庫する。7
は入庫すべきパレツト9および出庫されたパレツ
トを搬送する台車である。
以下、入庫口の中心合せ装置について説明す
る。入庫の際の台車7の停止点とスタツカクレー
ン2への入庫口との間はローラコンベア4,5で
接続されている。台車7のパレツト9はローラコ
ンベア4に輸送され、ここで中心合せを行つた
後、ローラコンベア5に輸送される。そしてロー
ラコンベア5のパレツトはスタツカクレーン2に
よつて受取られる。
る。入庫の際の台車7の停止点とスタツカクレー
ン2への入庫口との間はローラコンベア4,5で
接続されている。台車7のパレツト9はローラコ
ンベア4に輸送され、ここで中心合せを行つた
後、ローラコンベア5に輸送される。そしてロー
ラコンベア5のパレツトはスタツカクレーン2に
よつて受取られる。
ローラコンベア4,5は後述の説明から明らか
なように、それぞれ一つの荷を載せることのでき
る大きさを有する。
なように、それぞれ一つの荷を載せることのでき
る大きさを有する。
ローラコンベア4の下方床上には、第2図、第
3図の如く、パレツト9を輸送する方向A矢印方
向と直交するレール10が敷設されている。この
レール10上には、台車11の走行車輪11aに
架載されている。この台車11上には、ローラコ
ンベア4が固定支持される。床にはピストン・シ
リンダー装置12が設置され、そのピストンロツ
ド部が台車11に連結されている。このため、ピ
ストン・シリンダー装置12を伸縮運転すると、
台車11がローラコンベア4と共にパレツト9の
輸送方向A矢印と直交する方向へ往復移動でき、
しかも台車11の車輪11aのころがりにより移
動するからピストン・シリンダー装置12の出力
を小さくて良い。
3図の如く、パレツト9を輸送する方向A矢印方
向と直交するレール10が敷設されている。この
レール10上には、台車11の走行車輪11aに
架載されている。この台車11上には、ローラコ
ンベア4が固定支持される。床にはピストン・シ
リンダー装置12が設置され、そのピストンロツ
ド部が台車11に連結されている。このため、ピ
ストン・シリンダー装置12を伸縮運転すると、
台車11がローラコンベア4と共にパレツト9の
輸送方向A矢印と直交する方向へ往復移動でき、
しかも台車11の車輪11aのころがりにより移
動するからピストン・シリンダー装置12の出力
を小さくて良い。
パレツト9の輸送方向と直交する両側に配置さ
れたポスト13は床に固定される。このポスト1
3には軸13aを中心に水平回転するセンサーア
ーム14が取り付けられる。このセンサーアーム
14は回転端にローラー14aを有し、このロー
ラー14a部でパレツト9を傷めぬように挾むこ
とができる。また、ポスト13には、検出スイツ
チとして採用したリミツトスイツチ15,16が
固定され、このリミツトスイツチのスイツチレバ
ー15a,16aがセンサーアーム14に当てら
れている。
れたポスト13は床に固定される。このポスト1
3には軸13aを中心に水平回転するセンサーア
ーム14が取り付けられる。このセンサーアーム
14は回転端にローラー14aを有し、このロー
ラー14a部でパレツト9を傷めぬように挾むこ
とができる。また、ポスト13には、検出スイツ
チとして採用したリミツトスイツチ15,16が
固定され、このリミツトスイツチのスイツチレバ
ー15a,16aがセンサーアーム14に当てら
れている。
両センサーアーム14の長さは、パレツト9が
中心にある場合にのみ、両センサーアームのロー
ラー14aでパレツト9を挾むことのできる寸法
にされている。
中心にある場合にのみ、両センサーアームのロー
ラー14aでパレツト9を挾むことのできる寸法
にされている。
本実施例において、台車7からローラコンベア
4へ、ローラコンベア4の中心でパレツト9が移
された場合には、ローラー14a部にパレツト9
が接触して、両センサーアーム14がスイツチレ
バー15a,16bを押す方向へ回転する。よつ
て、両リミツトスイツチ15,16は共に働いて
中心合せ作業の必要性がないことを知らせる。
4へ、ローラコンベア4の中心でパレツト9が移
された場合には、ローラー14a部にパレツト9
が接触して、両センサーアーム14がスイツチレ
バー15a,16bを押す方向へ回転する。よつ
て、両リミツトスイツチ15,16は共に働いて
中心合せ作業の必要性がないことを知らせる。
次に、ローラコンベア4に対する台車7の停止
位置に誤差を生じたりして、ローラコンベア4の
中心からずれてパレツト9がローラコンベア4に
移ると、ずれた方向とは反対側のローラー14a
がパレツト9と接触せずに、一方のセンサーアー
ム14が例えばスイツチレバー15aを押す方向
へ回転しなくなる。このために、リミツトスイツ
チ15は働かず、リミツトスイツチ16のみが働
くことになる。この場合には、パレツト9がリミ
ツトスイツチ16側へずれていることになるの
で、ピストン・シリンダー装置12の伸長作用力
で台車11をリミツトスイツチ15側へ移動さ
せ、リミツトスイツチ15が働いた時点で台車1
1の移動を止める。このようにすると、ローラコ
ンベア4からパレツト9を受け取るローラコンベ
ア5や中心5aとパレツト9の中心9aが一致し
た状態でローラコンベア5側へパレツト9が渡さ
れる。ローラコンベア5側へパレツト9を送り渡
したならば、ピストン・シリンダー装置12の縮
み力により台車11を右側へ移動させ両ローラコ
ンベア4,5とを一直線状に戻す。
位置に誤差を生じたりして、ローラコンベア4の
中心からずれてパレツト9がローラコンベア4に
移ると、ずれた方向とは反対側のローラー14a
がパレツト9と接触せずに、一方のセンサーアー
ム14が例えばスイツチレバー15aを押す方向
へ回転しなくなる。このために、リミツトスイツ
チ15は働かず、リミツトスイツチ16のみが働
くことになる。この場合には、パレツト9がリミ
ツトスイツチ16側へずれていることになるの
で、ピストン・シリンダー装置12の伸長作用力
で台車11をリミツトスイツチ15側へ移動さ
せ、リミツトスイツチ15が働いた時点で台車1
1の移動を止める。このようにすると、ローラコ
ンベア4からパレツト9を受け取るローラコンベ
ア5や中心5aとパレツト9の中心9aが一致し
た状態でローラコンベア5側へパレツト9が渡さ
れる。ローラコンベア5側へパレツト9を送り渡
したならば、ピストン・シリンダー装置12の縮
み力により台車11を右側へ移動させ両ローラコ
ンベア4,5とを一直線状に戻す。
パレツト9が反対側へずれてローラコンベア4
に移された場合には逆の動作でパレツト9の中心
9aとローラコンベア5の中心5aとを合せる作
業を行う。
に移された場合には逆の動作でパレツト9の中心
9aとローラコンベア5の中心5aとを合せる作
業を行う。
以上の如く、台車車輪のころがりを利用して中
心を合せているので、荷をコンベア上で滑らせる
作用を全く利用しないので、滑らせるために必要
な大きな力を中心合せ作用力として必要とせず、
その上取扱物の損傷も起さないという効果が得ら
れる。
心を合せているので、荷をコンベア上で滑らせる
作用を全く利用しないので、滑らせるために必要
な大きな力を中心合せ作用力として必要とせず、
その上取扱物の損傷も起さないという効果が得ら
れる。
また、入庫口のコンベアを上流部と下流部とに
2分割し、上流部のコンベアのみをスタツカクレ
ーンの走行方向に台車で移動させるようにしてい
るので、下流側のコンベアは全く移動させる必要
はない。
2分割し、上流部のコンベアのみをスタツカクレ
ーンの走行方向に台車で移動させるようにしてい
るので、下流側のコンベアは全く移動させる必要
はない。
このためスタツカクレーン2の走行方向におけ
る入庫口の長さ(ローラコンベアの幅)は立体棚
の棚の幅と同一の長さでも良い。従つて、立体棚
の長さを大きくする必要がなく、小さくできるも
のである。
る入庫口の長さ(ローラコンベアの幅)は立体棚
の棚の幅と同一の長さでも良い。従つて、立体棚
の長さを大きくする必要がなく、小さくできるも
のである。
以上の如く本発明によれば、小さな動力でかつ
荷を損傷させないで中心合せ作業を行うことがで
き、また立体棚の長さの増加を防止できるもので
ある。
荷を損傷させないで中心合せ作業を行うことがで
き、また立体棚の長さの増加を防止できるもので
ある。
第1図は本発明の一実施例による自動倉庫内の
上平面図、第2図は第1図の要部拡大上面図、第
3図は第2図の正面図である。 1……立体棚、2……スタツカクレーン、4,
5……ローラコンベア、9……パレツト、10…
…レール、11……台車、12……ピストン・シ
リンダー装置、13……ポスト、14……センサ
ーアーム、15,16……リミツトスイツチ。
上平面図、第2図は第1図の要部拡大上面図、第
3図は第2図の正面図である。 1……立体棚、2……スタツカクレーン、4,
5……ローラコンベア、9……パレツト、10…
…レール、11……台車、12……ピストン・シ
リンダー装置、13……ポスト、14……センサ
ーアーム、15,16……リミツトスイツチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 多数の棚を有する立体棚と、該立体棚に沿つ
て走行するものであつて、入庫口の荷を前記立体
棚の棚に搬送するスタツカクレーンと、からなる
自動倉庫の入庫装置において、 前記スタツカクレーンの走行方向に対して直角
方向を輸送方向とした前記入庫口のコンベアを上
流側のコンベアとその下流側のコンベアとに2分
割し、2分割されたそれぞれのコンベアはそれぞ
れ一つの荷を載せることが可能な大きさであり、 前記上流側コンベアを該輸送方向と直交する方
向に移動する台車で支持し、 該上流側コンベア上を通過する前記荷の中心か
らのずれを検知するため該上流側コンベアの両側
方部に検出器を設置し、 前記荷が該上流側コンベア上を通過する期間中
に、前記台車を該検出器の両方が動作状態となる
位置に移動せしめるピストンシリンダー装置を設
置したこと、 を特徴とする自動倉庫の入庫装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1497382A JPS58135022A (ja) | 1982-02-03 | 1982-02-03 | 取扱物の中心合せ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1497382A JPS58135022A (ja) | 1982-02-03 | 1982-02-03 | 取扱物の中心合せ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58135022A JPS58135022A (ja) | 1983-08-11 |
| JPH0211486B2 true JPH0211486B2 (ja) | 1990-03-14 |
Family
ID=11875914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1497382A Granted JPS58135022A (ja) | 1982-02-03 | 1982-02-03 | 取扱物の中心合せ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58135022A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4703863B2 (ja) * | 2001-01-31 | 2011-06-15 | 東芝機械株式会社 | 有限型ころがり案内のずれ補正方法および装置 |
| CN103342462B (zh) * | 2013-06-25 | 2016-04-06 | 浙江三星新材股份有限公司 | 一种玻璃导向装置的方向调节器 |
| CN108058958A (zh) * | 2017-11-20 | 2018-05-22 | 佛山市高明区生产力促进中心 | 一种单片机控制的运输机 |
| CN109081076B (zh) * | 2018-07-24 | 2020-09-29 | 福州偌晟科技有限公司 | 一种电线穿线槽板的自动对齐的输送装置 |
| CN113023276B (zh) * | 2021-03-05 | 2022-12-20 | 浙江世仓智能仓储设备有限公司 | 物流穿梭车的托盘对正方法和物流穿梭车 |
-
1982
- 1982-02-03 JP JP1497382A patent/JPS58135022A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58135022A (ja) | 1983-08-11 |
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