JPH0211675Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0211675Y2 JPH0211675Y2 JP1984022106U JP2210684U JPH0211675Y2 JP H0211675 Y2 JPH0211675 Y2 JP H0211675Y2 JP 1984022106 U JP1984022106 U JP 1984022106U JP 2210684 U JP2210684 U JP 2210684U JP H0211675 Y2 JPH0211675 Y2 JP H0211675Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- synthetic resin
- corrosion
- joint
- elbow
- thread
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Non-Disconnectible Joints And Screw-Threaded Joints (AREA)
- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は金属製継手本体の内面を合成樹脂体で
ライニングすると共に、接合管、給水栓等との接
合部における内面のシール性を良好にして、継手
本体金属部分の腐食を防止するようにした防食管
継手に関する。
ライニングすると共に、接合管、給水栓等との接
合部における内面のシール性を良好にして、継手
本体金属部分の腐食を防止するようにした防食管
継手に関する。
従来、たとえばビル等における給水管は、亜鉛
メツキ鋼管或は塩化ビニル樹脂ライニング鋼管が
主として使用されており、又継手としてはねじ込
み式可鍛鋳鉄製継手が一般に用いられている。ま
ずこれを第4図、第5図によつて簡単に説明する
と、第4図は従来の可鍛鋳鉄製の給水栓エルボの
縦断面図であり、該エルボ21の内面22は露出
した状態のままのものであつた。而して、第5図
にコンクリート壁に対する給水配管を断面図とし
て示す如く、従来上記エルボ21には、亜鉛メツ
キ或は塩化ビニル樹脂ライニングされた鋼管によ
る直管10、及び砲金製の給水栓11が相互に直
接的に螺合接続され、直管10及びエルボ21部
分はコンクリート壁23内に埋設施工されてい
た。従つて、エルボ21の内面22及びねじ込み
接合部は酸化腐食していわゆる赤水の原因ともな
り、特に給水栓11との接合部24は、異種金属
間接合に伴つて生じる電位差による腐食が生じて
しまうという問題があつた。このような問題が生
じた場合、継手部はコンクリート壁内部にあるた
め、取替え工事を行うということは困難であり、
斯かる配管系統は埋設したまま廃管とし、壁面上
に新たに露出配管せざるを得ず、外観上において
も好ましくない等の欠点があつた。
メツキ鋼管或は塩化ビニル樹脂ライニング鋼管が
主として使用されており、又継手としてはねじ込
み式可鍛鋳鉄製継手が一般に用いられている。ま
ずこれを第4図、第5図によつて簡単に説明する
と、第4図は従来の可鍛鋳鉄製の給水栓エルボの
縦断面図であり、該エルボ21の内面22は露出
した状態のままのものであつた。而して、第5図
にコンクリート壁に対する給水配管を断面図とし
て示す如く、従来上記エルボ21には、亜鉛メツ
キ或は塩化ビニル樹脂ライニングされた鋼管によ
る直管10、及び砲金製の給水栓11が相互に直
接的に螺合接続され、直管10及びエルボ21部
分はコンクリート壁23内に埋設施工されてい
た。従つて、エルボ21の内面22及びねじ込み
接合部は酸化腐食していわゆる赤水の原因ともな
り、特に給水栓11との接合部24は、異種金属
間接合に伴つて生じる電位差による腐食が生じて
しまうという問題があつた。このような問題が生
じた場合、継手部はコンクリート壁内部にあるた
め、取替え工事を行うということは困難であり、
斯かる配管系統は埋設したまま廃管とし、壁面上
に新たに露出配管せざるを得ず、外観上において
も好ましくない等の欠点があつた。
本考案は上述の問題点乃至欠点等に鑑み、継手
の内面に合成樹脂体をライニングすると共にその
一方端側は継手本体端部に形成したねじと所定間
隙をもつて筒状延出部を形成し、接合管の内面に
嵌合せしめて接合部でのシール性を確実にして防
食し、他方端側はライニングした該合成樹脂体上
に直接ねじを形成して、給水栓等の取付けによつ
ても異種金属間接合が行われないようにし、電食
の発生を確実に防止しうるようにした防食管継手
を提供せんとするものである。
の内面に合成樹脂体をライニングすると共にその
一方端側は継手本体端部に形成したねじと所定間
隙をもつて筒状延出部を形成し、接合管の内面に
嵌合せしめて接合部でのシール性を確実にして防
食し、他方端側はライニングした該合成樹脂体上
に直接ねじを形成して、給水栓等の取付けによつ
ても異種金属間接合が行われないようにし、電食
の発生を確実に防止しうるようにした防食管継手
を提供せんとするものである。
以下、図示した実施例に基き本考案をさらに詳
述するが、第1図は本考案に係る防食管継手の一
例の縦断面図、第2図は第1図実施例を用いた配
管系の一部を断面として示した要部正面図であ
る。
述するが、第1図は本考案に係る防食管継手の一
例の縦断面図、第2図は第1図実施例を用いた配
管系の一部を断面として示した要部正面図であ
る。
第1,2図において、1は継手としてのエルボ
であり、可鍛鋳鉄製の本体2の一方端部内面には
テーパねじ3が形成され、他方端の外面縁部には
フランジ4が一体形成されている。5は該本体2
の内面のねじ3以外の部分に、適宜の厚さでライ
ニング形成された合成樹脂体で、テーパねじ3に
対応した一方の端部側は、浮いた状態で間隙6を
もつて本体2の端縁に対応した位置迄一体に延
び、筒状延出部7を形成しており、他方の端部側
は端縁から一定幅の肉厚がやや薄く形成され、そ
の内面に平行ねじ8が形成されている。又、該平
行ねじ8側の合成樹脂体5は、さらに本体2のフ
ランジ4の端面に沿つて延出部9を形成しておく
のが好ましいが、該延出部9は必ずしもなくとも
よい。又、該合成樹脂体5は、たとえば塩化ビニ
ル樹脂、ポリエチレン、ポリプロピレン、ナイロ
ン等の熱可塑性樹脂及びフエノール樹脂、メラミ
ン等の熱硬化性樹脂等により射出成形で形成する
が、好ましくは硬質の合成樹脂で形成するのがよ
い。
であり、可鍛鋳鉄製の本体2の一方端部内面には
テーパねじ3が形成され、他方端の外面縁部には
フランジ4が一体形成されている。5は該本体2
の内面のねじ3以外の部分に、適宜の厚さでライ
ニング形成された合成樹脂体で、テーパねじ3に
対応した一方の端部側は、浮いた状態で間隙6を
もつて本体2の端縁に対応した位置迄一体に延
び、筒状延出部7を形成しており、他方の端部側
は端縁から一定幅の肉厚がやや薄く形成され、そ
の内面に平行ねじ8が形成されている。又、該平
行ねじ8側の合成樹脂体5は、さらに本体2のフ
ランジ4の端面に沿つて延出部9を形成しておく
のが好ましいが、該延出部9は必ずしもなくとも
よい。又、該合成樹脂体5は、たとえば塩化ビニ
ル樹脂、ポリエチレン、ポリプロピレン、ナイロ
ン等の熱可塑性樹脂及びフエノール樹脂、メラミ
ン等の熱硬化性樹脂等により射出成形で形成する
が、好ましくは硬質の合成樹脂で形成するのがよ
い。
従つて、斯かる如きエルボ1に対し、第2図に
示す如く、内面が合成樹脂ライニングされた前述
の直管10の端部をテーパねじ3に螺合せしめれ
ば、エルボ1の内面にライニングした合成樹脂体
5の筒状延出部7の外径を、予めその端部におい
て、螺合する直管10の内径よりも幾分小さく
し、奥まるにつれて大きくして、最奥部は該内径
よりも幾分大きくなるようにテーパ状にしておく
ことにより、該筒状延出部7の外面と直管10の
内面相互間は確実に接合してシールされた状態と
なる。尚、上記エルボ1の合成樹脂体5における
筒状延出部7の最奥部は、より深く凹部としてに
げ部を形成し、直管10との接続を現場施工した
際に、その螺合ねじ部が所定の長さよりも長かつ
た場合、先端部が合成樹脂体5に当つて破損せし
めるのを防ぐようにしておくのが好ましい。
示す如く、内面が合成樹脂ライニングされた前述
の直管10の端部をテーパねじ3に螺合せしめれ
ば、エルボ1の内面にライニングした合成樹脂体
5の筒状延出部7の外径を、予めその端部におい
て、螺合する直管10の内径よりも幾分小さく
し、奥まるにつれて大きくして、最奥部は該内径
よりも幾分大きくなるようにテーパ状にしておく
ことにより、該筒状延出部7の外面と直管10の
内面相互間は確実に接合してシールされた状態と
なる。尚、上記エルボ1の合成樹脂体5における
筒状延出部7の最奥部は、より深く凹部としてに
げ部を形成し、直管10との接続を現場施工した
際に、その螺合ねじ部が所定の長さよりも長かつ
た場合、先端部が合成樹脂体5に当つて破損せし
めるのを防ぐようにしておくのが好ましい。
一方、前述の給水栓11を、他の端部側の合成
樹脂体5に形成した平行ねじ8に、テフロンシー
ルテープ、シール剤等を介して螺合すれば、給水
栓11は完全にエルボ1の本体2の金属部分と離
隔した状態で取付けられるので、異種金属間接合
に伴う電食、いわゆるマクロセル腐食は完全に防
止することができる。尚、フランジ4部における
合成樹脂体5の延出部9がある場合には、給水栓
11のフランジ部とフランジ4との相互間の接触
も完全に絶つことができるが、延出部9がない場
合には、該延出部9の部分に、ゴムパツキンを配
して取付けるようにすればよい。
樹脂体5に形成した平行ねじ8に、テフロンシー
ルテープ、シール剤等を介して螺合すれば、給水
栓11は完全にエルボ1の本体2の金属部分と離
隔した状態で取付けられるので、異種金属間接合
に伴う電食、いわゆるマクロセル腐食は完全に防
止することができる。尚、フランジ4部における
合成樹脂体5の延出部9がある場合には、給水栓
11のフランジ部とフランジ4との相互間の接触
も完全に絶つことができるが、延出部9がない場
合には、該延出部9の部分に、ゴムパツキンを配
して取付けるようにすればよい。
第3図は本考案に係る防食管継手の異なる他の
実施例の縦断面図であるが、この場合の管継手
は、第1図実施例の外面全体も防食処理を施した
ものを示しており、第1図実施例と同一部分は同
一の符号を付し、その説明は省略する。この場合
のエルボ1′は、本体2の外面全体が内面の合成
樹脂体5と同様の合成樹脂体12で適宜厚にライ
ニングされており、その一方のテーパねじ3側の
端部は、本体2の端面よりも外方に同軸状に突出
して受口13を形成し、該受口13の内面は、本
体2の端面肉厚中間部から開放端側に向けて、拡
径したテーパ状をなしている。又、他方のフラン
ジ4部分においては、内面の合成樹脂体5の延出
部9と連続的に一体化した状態に形成されてい
る。
実施例の縦断面図であるが、この場合の管継手
は、第1図実施例の外面全体も防食処理を施した
ものを示しており、第1図実施例と同一部分は同
一の符号を付し、その説明は省略する。この場合
のエルボ1′は、本体2の外面全体が内面の合成
樹脂体5と同様の合成樹脂体12で適宜厚にライ
ニングされており、その一方のテーパねじ3側の
端部は、本体2の端面よりも外方に同軸状に突出
して受口13を形成し、該受口13の内面は、本
体2の端面肉厚中間部から開放端側に向けて、拡
径したテーパ状をなしている。又、他方のフラン
ジ4部分においては、内面の合成樹脂体5の延出
部9と連続的に一体化した状態に形成されてい
る。
斯くして、上記エルボ1′によれば、前述実施
例の場合と同様にして、テーパねじ3に、この場
合内外面を合成樹脂ライニングした防食管14の
端部を、一点鎖線で示すように螺合接続すれば、
管端とエルボ1′との相互間は、内面において前
述の場合と同様に筒状延出部7によつて確実にシ
ールされると共に、又外面においてはテーパ状と
なつた受口13によつて、管端外面との間が確実
にシールされることになり、内外面共に完全に防
食状態となすことができる。又、エルボ1′の他
方の端部に、二点鎖線で示す如く給水栓11を螺
合接合すれば、この場合には前述実施の場合と全
く同様に、本体2と給水栓11との間は完全に絶
縁されるので、異種金属間接合による電食も起り
得ない。斯くしてこの場合の防食作用はより完全
なものとなる。
例の場合と同様にして、テーパねじ3に、この場
合内外面を合成樹脂ライニングした防食管14の
端部を、一点鎖線で示すように螺合接続すれば、
管端とエルボ1′との相互間は、内面において前
述の場合と同様に筒状延出部7によつて確実にシ
ールされると共に、又外面においてはテーパ状と
なつた受口13によつて、管端外面との間が確実
にシールされることになり、内外面共に完全に防
食状態となすことができる。又、エルボ1′の他
方の端部に、二点鎖線で示す如く給水栓11を螺
合接合すれば、この場合には前述実施の場合と全
く同様に、本体2と給水栓11との間は完全に絶
縁されるので、異種金属間接合による電食も起り
得ない。斯くしてこの場合の防食作用はより完全
なものとなる。
尚、本考案は上述の実施例に限定されることな
く、ソケツトやT型継手等他の継手にも適用可能
であるのは勿論、被接続体も任意に選択しうるも
ので、水のほか他の流体に対して使用することも
可能であり、合成樹脂体の各部の形状、肉厚、テ
ーパの度合等も適宜に設定しうるもので、本考案
の要旨内で種々変形可能なのは勿論である。
く、ソケツトやT型継手等他の継手にも適用可能
であるのは勿論、被接続体も任意に選択しうるも
ので、水のほか他の流体に対して使用することも
可能であり、合成樹脂体の各部の形状、肉厚、テ
ーパの度合等も適宜に設定しうるもので、本考案
の要旨内で種々変形可能なのは勿論である。
以上の如く、本考案の防食管継手によれば、施
工時に特別の防食処理を施すということは全く必
要とせず、単に接合管、給水栓等を螺合接続或は
結合するだけで、配管系の内面が一体的に完全に
被覆、シールされ防食されるので、腐食による赤
水の発生を完全になくすことができ、しかも継手
本体と給水栓等の異種金属間接合部は、完全に離
隔して接触面は存在しないので、電食現象の発生
も皆無とすることができ、配管系をコンクリート
壁等の内部に埋設施工しても経年的に何らの問題
も生じることがなく、施工上極めて有利である等
の特徴がある。
工時に特別の防食処理を施すということは全く必
要とせず、単に接合管、給水栓等を螺合接続或は
結合するだけで、配管系の内面が一体的に完全に
被覆、シールされ防食されるので、腐食による赤
水の発生を完全になくすことができ、しかも継手
本体と給水栓等の異種金属間接合部は、完全に離
隔して接触面は存在しないので、電食現象の発生
も皆無とすることができ、配管系をコンクリート
壁等の内部に埋設施工しても経年的に何らの問題
も生じることがなく、施工上極めて有利である等
の特徴がある。
第1図は本考案に係る一実施例としての防食管
継手の縦断面図、第2図は第1図実施例を用いた
配管系の一部を断面として示した要部正面図、第
3図は本考案に係る防食管継手の異なる他の実施
例の縦断面図、第4図は従来の給水栓エルボの縦
断面図、第5図は第4図のエルボを用いた従来の
配管系の一部を断面として示した部分正面図であ
る。 1,1′……エルボ、2……本体、3……テー
パねじ、5,12……合成樹脂体、7……筒状延
出部、8……平行ねじ、10,14……直管、1
1……給水栓。
継手の縦断面図、第2図は第1図実施例を用いた
配管系の一部を断面として示した要部正面図、第
3図は本考案に係る防食管継手の異なる他の実施
例の縦断面図、第4図は従来の給水栓エルボの縦
断面図、第5図は第4図のエルボを用いた従来の
配管系の一部を断面として示した部分正面図であ
る。 1,1′……エルボ、2……本体、3……テー
パねじ、5,12……合成樹脂体、7……筒状延
出部、8……平行ねじ、10,14……直管、1
1……給水栓。
Claims (1)
- 一方の端部内面にねじを有する金属製の継手本
体の内面を上記ねじを除いて合成樹脂体でライニ
ングすると共に、該合成樹脂体の上記一方の端部
側は延出してねじとの間に所定間隙をもつた筒状
延出部を形成し、他方の端部内面にはねじを形成
した構成からなる防食管継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2210684U JPS60134990U (ja) | 1984-02-18 | 1984-02-18 | 防食管継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2210684U JPS60134990U (ja) | 1984-02-18 | 1984-02-18 | 防食管継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60134990U JPS60134990U (ja) | 1985-09-07 |
| JPH0211675Y2 true JPH0211675Y2 (ja) | 1990-03-27 |
Family
ID=30514103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2210684U Granted JPS60134990U (ja) | 1984-02-18 | 1984-02-18 | 防食管継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60134990U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH064154Y2 (ja) * | 1989-04-19 | 1994-02-02 | 日立金属株式会社 | 給水栓継手 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS563384A (en) * | 1979-06-19 | 1981-01-14 | Endou Kogyosho Kk | Pipe structure |
| JPS5783789A (en) * | 1980-11-13 | 1982-05-25 | Sekisui Chemical Co Ltd | Corrosion proof pipe joint |
-
1984
- 1984-02-18 JP JP2210684U patent/JPS60134990U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60134990U (ja) | 1985-09-07 |
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