JPH0211769B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0211769B2 JPH0211769B2 JP18921382A JP18921382A JPH0211769B2 JP H0211769 B2 JPH0211769 B2 JP H0211769B2 JP 18921382 A JP18921382 A JP 18921382A JP 18921382 A JP18921382 A JP 18921382A JP H0211769 B2 JPH0211769 B2 JP H0211769B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- lining
- pad
- leaf spring
- support plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 10
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 claims description 7
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- TVEXGJYMHHTVKP-UHFFFAOYSA-N 6-oxabicyclo[3.2.1]oct-3-en-7-one Chemical compound C1C2C(=O)OC1C=CC2 TVEXGJYMHHTVKP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D66/00—Arrangements for monitoring working conditions, e.g. wear, temperature
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D66/00—Arrangements for monitoring working conditions, e.g. wear, temperature
- F16D2066/001—Temperature
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
この発明は自動車の制動に用いるデイスクブレ
ーキに於いて、パツドのライニングが摩耗し切つ
たり、或いは制動を頻繁に行ない過ぎてライニン
グ表面が変質したりして十分な制動力が得られな
くなる危険な状態となる前に、運転者にその状態
を予知させるデイスクブレーキ用危険予知装置に
関する。
ーキに於いて、パツドのライニングが摩耗し切つ
たり、或いは制動を頻繁に行ない過ぎてライニン
グ表面が変質したりして十分な制動力が得られな
くなる危険な状態となる前に、運転者にその状態
を予知させるデイスクブレーキ用危険予知装置に
関する。
(背景技術)
デイスクブレーキは、例えば第1図に示すよう
に、車輪とともに回転するロータ1を挟むように
して設けたサポート2に、ロータ1の軸方向の摺
動を自在にしてロータ1を挾む1対のパツド3を
支持させ、サポート2の上部に同じくロータ1の
軸方向の摺動を自在としてキヤリパ4を装着して
構成されている。制動を行なう場合には、キヤリ
パ4に内装したピストン(図示せず)により一方
のパツドをロータ1の1側面に押圧すると、その
反作用としてキヤリパ4が摺動し、他方のパツド
3をキヤリパ爪4a,4aを介してロータ1の他
側面に押圧し、両パツド3によりロータ1を両側
面から強く押圧して制動を行なう。
に、車輪とともに回転するロータ1を挟むように
して設けたサポート2に、ロータ1の軸方向の摺
動を自在にしてロータ1を挾む1対のパツド3を
支持させ、サポート2の上部に同じくロータ1の
軸方向の摺動を自在としてキヤリパ4を装着して
構成されている。制動を行なう場合には、キヤリ
パ4に内装したピストン(図示せず)により一方
のパツドをロータ1の1側面に押圧すると、その
反作用としてキヤリパ4が摺動し、他方のパツド
3をキヤリパ爪4a,4aを介してロータ1の他
側面に押圧し、両パツド3によりロータ1を両側
面から強く押圧して制動を行なう。
ところで、上述のように構成され作用するデイ
スクブレーキに於いては、パツドのライニングは
制動の繰り返しにより摩耗するが、完全に摩耗し
切ると制動力が極端に低下して危険であるだけで
なく、硬い裏金がロータ側面に当つてこの側面を
傷めてしまう。また、長い下り坂等に於いて制動
を頻繁に行なうと、ロータ側面と摺接するライニ
ング表面が高温によつて変質し、摩擦係数が著し
く減少するため、やはり制動力が極端に低下して
危険である。このような危険を防止するために
は、ライニングが摩耗し切る以前にパツドを新し
いものと交換し、また制動を繰り返してパツドの
温度が一定以上上昇した場合には自動車を停車さ
せる等してパツドの温度を下げることが必要であ
る。
スクブレーキに於いては、パツドのライニングは
制動の繰り返しにより摩耗するが、完全に摩耗し
切ると制動力が極端に低下して危険であるだけで
なく、硬い裏金がロータ側面に当つてこの側面を
傷めてしまう。また、長い下り坂等に於いて制動
を頻繁に行なうと、ロータ側面と摺接するライニ
ング表面が高温によつて変質し、摩擦係数が著し
く減少するため、やはり制動力が極端に低下して
危険である。このような危険を防止するために
は、ライニングが摩耗し切る以前にパツドを新し
いものと交換し、また制動を繰り返してパツドの
温度が一定以上上昇した場合には自動車を停車さ
せる等してパツドの温度を下げることが必要であ
る。
このため、従来からライニングが許容極限にま
で摩耗したことを知らせる摩耗警報装置や、パツ
ドの温度が危険な程度にまで上昇したことを知ら
せるフエード警報装置が使用されている。ところ
が従来は摩耗警報装置とフエード警報装置とは独
立して構成されており、しかもフエード警報装置
はサーミスタやバイメタルを使用した複雑な構造
を有していたため、高価となる不都合があつた。
で摩耗したことを知らせる摩耗警報装置や、パツ
ドの温度が危険な程度にまで上昇したことを知ら
せるフエード警報装置が使用されている。ところ
が従来は摩耗警報装置とフエード警報装置とは独
立して構成されており、しかもフエード警報装置
はサーミスタやバイメタルを使用した複雑な構造
を有していたため、高価となる不都合があつた。
(本発明の目的)
本発明は上述のような不都合を解消し、簡単な
構造でしかもライニングの摩耗とパツドの温度上
昇とのいずれも検出できるデイスクブレーキ用危
険予知装置を提供することを目的としている。
構造でしかもライニングの摩耗とパツドの温度上
昇とのいずれも検出できるデイスクブレーキ用危
険予知装置を提供することを目的としている。
(本発明の構成)
本発明のデイスクブレーキ用危険予知装置は、
パツドの裏金裏面に、形状記憶合金製の支持板を
介して板ばねを固定し、常温時に於いて上記板ば
ねの先端をパツドのライニングの摩耗許容極限厚
さの面に位置させ、パツドの温度が上昇した場合
には上記形状記憶合金製の支持板がロータ側に向
けて変位し、板ばねの先端がロータ側面に接触す
るように構成している。
パツドの裏金裏面に、形状記憶合金製の支持板を
介して板ばねを固定し、常温時に於いて上記板ば
ねの先端をパツドのライニングの摩耗許容極限厚
さの面に位置させ、パツドの温度が上昇した場合
には上記形状記憶合金製の支持板がロータ側に向
けて変位し、板ばねの先端がロータ側面に接触す
るように構成している。
(本発明の実施例)
次に、図示の実施例を説明しつつ本発明を更に
詳しく説明する。
詳しく説明する。
第2〜3図は本発明の実施例を示しており、第
2図は常温時の状態、第3図は高温時の状態をそ
れぞれ表わしている。デイスクブレーキのサポー
ト2(第1図)に装着するため厚鋼板製の裏金5
の表面にライニング6を貼着して成るパツド3の
上記裏金5の裏面隅部には、形状記憶合金製の支
持板7の一端を固定している。更にこの支持板7
の他端には、板ばね8の一端を連結固定してい
る。この板ばね8は、U字形の一方の辺を外方に
折曲げた一端を上記支持板7への固定端としたも
ので、他端8aは、パツド3が常温時にライニン
グ6の摩耗許容極限厚さlの面に位置するように
形成している。裏金5に板ばね8を装着するため
の形状記憶合金製の支持板7は、常温時に於いて
は、第2図に示すように真直ぐな形状をなしてい
るが、パツド3の温度が、ライニング6がフエー
ド現象を生ずる程度にまで上昇すると、第3図に
示すようにロータ1に向けて曲がる性質を有して
おり、このように支持板7が曲がつた場合は、板
ばね8の他端8aは、ライニング6の摩耗量に関
係なくロータ1の側面に接触するように構成され
ている。このように、裏金5に支持板7を介して
板ばね9を装着したパツド3は、従来のデイスク
ブレーキと同様に、第1図に示すようにサポート
2にロータ1に向けての進退自在に装着される。
但し、サポート2のパツド装着部の一部には、支
持板7に連結された板ばね8が、第2図に示した
状態から第3図に示した状態にまで自由に動ける
ように、切欠き部を設ける。
2図は常温時の状態、第3図は高温時の状態をそ
れぞれ表わしている。デイスクブレーキのサポー
ト2(第1図)に装着するため厚鋼板製の裏金5
の表面にライニング6を貼着して成るパツド3の
上記裏金5の裏面隅部には、形状記憶合金製の支
持板7の一端を固定している。更にこの支持板7
の他端には、板ばね8の一端を連結固定してい
る。この板ばね8は、U字形の一方の辺を外方に
折曲げた一端を上記支持板7への固定端としたも
ので、他端8aは、パツド3が常温時にライニン
グ6の摩耗許容極限厚さlの面に位置するように
形成している。裏金5に板ばね8を装着するため
の形状記憶合金製の支持板7は、常温時に於いて
は、第2図に示すように真直ぐな形状をなしてい
るが、パツド3の温度が、ライニング6がフエー
ド現象を生ずる程度にまで上昇すると、第3図に
示すようにロータ1に向けて曲がる性質を有して
おり、このように支持板7が曲がつた場合は、板
ばね8の他端8aは、ライニング6の摩耗量に関
係なくロータ1の側面に接触するように構成され
ている。このように、裏金5に支持板7を介して
板ばね9を装着したパツド3は、従来のデイスク
ブレーキと同様に、第1図に示すようにサポート
2にロータ1に向けての進退自在に装着される。
但し、サポート2のパツド装着部の一部には、支
持板7に連結された板ばね8が、第2図に示した
状態から第3図に示した状態にまで自由に動ける
ように、切欠き部を設ける。
(本発明の作用)
以上に述べた様に構成される本発明のデイスク
ブレーキ用危険予知装置は、次に述べるように作
用する。
ブレーキ用危険予知装置は、次に述べるように作
用する。
まず、ライニングが摩耗し、パツドを交換すべ
き時期となつた場合について説明する。制動の繰
返しによりライニング6が摩耗し、その厚さが薄
くなるにつれて裏金5はロータ1の側面に近付
き、ライニング6が摩耗許容極限厚さlまで摩耗
すると、板ばね8の他端8aがロータ1の側面に
摺接し、この板ばね8がロータ1の回転に伴つて
細かく振動してパツドの交換時期を知らせる警音
を発生する。
き時期となつた場合について説明する。制動の繰
返しによりライニング6が摩耗し、その厚さが薄
くなるにつれて裏金5はロータ1の側面に近付
き、ライニング6が摩耗許容極限厚さlまで摩耗
すると、板ばね8の他端8aがロータ1の側面に
摺接し、この板ばね8がロータ1の回転に伴つて
細かく振動してパツドの交換時期を知らせる警音
を発生する。
次に、パツド3の温度がフエード現象が発生す
る程度にまで上昇した場合について説明する。制
動を頻繁に行なつてパツドの温度が危険な程度に
まで上昇すると、それまで第2図に示すように真
直ぐな形状であつた形状記憶合金製の支持板7
が、第3図に示すように、ロータ1に向けて折れ
曲がり、板ばね8の他端8aをロータ1の側面に
摺接させ、この板ばね8がロータ1の回転に伴つ
て細かく振動して警音を発生する。
る程度にまで上昇した場合について説明する。制
動を頻繁に行なつてパツドの温度が危険な程度に
まで上昇すると、それまで第2図に示すように真
直ぐな形状であつた形状記憶合金製の支持板7
が、第3図に示すように、ロータ1に向けて折れ
曲がり、板ばね8の他端8aをロータ1の側面に
摺接させ、この板ばね8がロータ1の回転に伴つ
て細かく振動して警音を発生する。
(本発明の応用例)
なお、上述の実施例に於いては、形状記憶合金
製の支持板7として常温時に真直ぐな形状をなす
ものを示したが、支持板7の形状としてはこのよ
うなものに限定されず、要は常温時に於いて板ば
ね8の他端8aをライニング6の摩耗許容極限厚
さlの面に位置させることができ、高温時に於い
て上記他端8aをロータ1の側面に向けて移動さ
せられるものであれば良い。このため、支持板7
の形状又は裏金5の裏面への装着場所を工夫すれ
ば、板ばね8の裏金5からの突出量を小さく抑え
ることも可能となる。
製の支持板7として常温時に真直ぐな形状をなす
ものを示したが、支持板7の形状としてはこのよ
うなものに限定されず、要は常温時に於いて板ば
ね8の他端8aをライニング6の摩耗許容極限厚
さlの面に位置させることができ、高温時に於い
て上記他端8aをロータ1の側面に向けて移動さ
せられるものであれば良い。このため、支持板7
の形状又は裏金5の裏面への装着場所を工夫すれ
ば、板ばね8の裏金5からの突出量を小さく抑え
ることも可能となる。
(本発明の効果)
本発明のデイスクブレーキ用危険予知装置は以
上に述べた通り構成され作用するので、パツドの
ライニングの摩滅による危険とフエードによる危
険とを同一装置で予知することができ、しかも構
造が簡単なため安価に得られる。
上に述べた通り構成され作用するので、パツドの
ライニングの摩滅による危険とフエードによる危
険とを同一装置で予知することができ、しかも構
造が簡単なため安価に得られる。
第1図は本発明の適用されるデイスクブレーキ
の1例を示す正面図、第2〜3図は本発明の実施
例を示すパツドの部分平面図で、第2図は常温時
の状態、第3図は高温時の状態をそれぞれ示して
いる。 1:ロータ、2:サポート、3:パツド、4:
キヤリパ、4a:キヤリパ爪、5:裏金、6:ラ
イニング、7:支持板、8:板ばね、8a:他
端。
の1例を示す正面図、第2〜3図は本発明の実施
例を示すパツドの部分平面図で、第2図は常温時
の状態、第3図は高温時の状態をそれぞれ示して
いる。 1:ロータ、2:サポート、3:パツド、4:
キヤリパ、4a:キヤリパ爪、5:裏金、6:ラ
イニング、7:支持板、8:板ばね、8a:他
端。
Claims (1)
- 1 厚鋼板製の裏金5の表面にライニング6を貼
着して成るパツド3を車輪とともに回転するロー
タ1の両側に設け、制動時にこのパツド3により
ロータ1の両側面を抑えて制動を行なうデイスク
ブレーキの上記パツド3の裏金5の裏面に一端を
固定した形状記憶合金製の支持板7の他端に一端
を連結し固定した板ばね8の他端8aは、常温時
に於いて上記ライニング6の摩耗許容極限厚さの
面に位置させ、上記支持板7はライニング6の表
面が変質する高温時に於いてロータ1の側面に向
けて変形するデイスクブレーキ用危険予知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18921382A JPS5980538A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | デイスクブレ−キ用危険予知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18921382A JPS5980538A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | デイスクブレ−キ用危険予知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5980538A JPS5980538A (ja) | 1984-05-10 |
| JPH0211769B2 true JPH0211769B2 (ja) | 1990-03-15 |
Family
ID=16237437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18921382A Granted JPS5980538A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | デイスクブレ−キ用危険予知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5980538A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0711304B2 (ja) * | 1986-04-07 | 1995-02-08 | 住友電気工業株式会社 | 摩擦ブレ−キ使用限界センサ |
| JP2754349B2 (ja) * | 1994-10-25 | 1998-05-20 | 宏之 前田 | ブレーキの異常温度上昇検知装置 |
| KR102191755B1 (ko) * | 2018-10-25 | 2020-12-16 | 한국철도기술연구원 | 접촉식 슬라이딩 온도 센서 |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP18921382A patent/JPS5980538A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5980538A (ja) | 1984-05-10 |
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