JPH02133032A - 不足電圧検出回路 - Google Patents
不足電圧検出回路Info
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- JPH02133032A JPH02133032A JP28369688A JP28369688A JPH02133032A JP H02133032 A JPH02133032 A JP H02133032A JP 28369688 A JP28369688 A JP 28369688A JP 28369688 A JP28369688 A JP 28369688A JP H02133032 A JPH02133032 A JP H02133032A
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- Japan
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- voltage
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims abstract description 9
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims abstract description 9
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は不足電圧検出回路に係わり、特に回路調整を容
易にした不足電圧検出回路に関する。
易にした不足電圧検出回路に関する。
従来のこの種の不足電圧検出回路は、第2図に示すよう
に、一定の基準電圧Er と入力電圧E1とを比較して
入力電圧Ei が基準電圧Erより小さくなって不足電
圧になったことを検出する比較回路2と、比較回路2か
らの変化出力信号を電気的に絶縁して出力する光結合回
路(フォトカップラ)4とを備えている。
に、一定の基準電圧Er と入力電圧E1とを比較して
入力電圧Ei が基準電圧Erより小さくなって不足電
圧になったことを検出する比較回路2と、比較回路2か
らの変化出力信号を電気的に絶縁して出力する光結合回
路(フォトカップラ)4とを備えている。
入力電圧Ei は、入力端子31、32に供給するよ
うに構成されている。入力端子31、32は、比較回路
2に接続されている。比較回路2は、抵抗器20〜23
と、可変抵抗器24と、トランジスタ25、26とから
構成されている。入力端子31は抵抗20を介して接続
点27に接続されている。入力端子32は、接続点28
に接続されている。接続点27と接続点28との間には
、抵抗器21とトランジスタ25のエミッタ・コレクタ
との直列回路、抵抗器22・可変抵抗器24・抵抗器2
3の直列回路とがそれぞれ接続されている。
うに構成されている。入力端子31、32は、比較回路
2に接続されている。比較回路2は、抵抗器20〜23
と、可変抵抗器24と、トランジスタ25、26とから
構成されている。入力端子31は抵抗20を介して接続
点27に接続されている。入力端子32は、接続点28
に接続されている。接続点27と接続点28との間には
、抵抗器21とトランジスタ25のエミッタ・コレクタ
との直列回路、抵抗器22・可変抵抗器24・抵抗器2
3の直列回路とがそれぞれ接続されている。
抵抗器21には、トランジスタ26のエミッタが接続さ
れている。トランジスタ26のベースは可変抵抗器24
の可変端子に接続され、そのコレク.夕は出力端子とな
る。
れている。トランジスタ26のベースは可変抵抗器24
の可変端子に接続され、そのコレク.夕は出力端子とな
る。
基準電圧Er は、基準電圧形成回路6により生成され
るように回路構成されている。すなわち、基準電圧形成
回路6は、接続点27と接続点28との間に抵抗器61
とツェナーダイオード62との直列回路を接続し、抵抗
器61とツェナーダイオード62との接続点をトランジ
スタ250ベースに接続して基準電圧Er をトランジ
スタ25に与えるようになっている。
るように回路構成されている。すなわち、基準電圧形成
回路6は、接続点27と接続点28との間に抵抗器61
とツェナーダイオード62との直列回路を接続し、抵抗
器61とツェナーダイオード62との接続点をトランジ
スタ250ベースに接続して基準電圧Er をトランジ
スタ25に与えるようになっている。
フォトカップラ4は、発光素子のアノードを比較回路2
のトランジスタ26のコレクタに、発光素子のカソード
を比較回路2の接続点28に接続してある。フォトカッ
プラ4は、二次側の受光トランジスタのコレクタを制御
電源供給端子50に接続するとともに、受光トランジス
タのエミッタを二次回路のアースに接続してある。
のトランジスタ26のコレクタに、発光素子のカソード
を比較回路2の接続点28に接続してある。フォトカッ
プラ4は、二次側の受光トランジスタのコレクタを制御
電源供給端子50に接続するとともに、受光トランジス
タのエミッタを二次回路のアースに接続してある。
このような不足電圧検出回路によれば、入力端子31、
32に供給される入力電圧Ei が一定以上のときには
、ツェナーダイオード62の降伏電圧を越えるため、抵
抗器61に電圧が発生し、トランジスタ25がオン状態
で、トランジスタ26がオフ状態となっている。
32に供給される入力電圧Ei が一定以上のときには
、ツェナーダイオード62の降伏電圧を越えるため、抵
抗器61に電圧が発生し、トランジスタ25がオン状態
で、トランジスタ26がオフ状態となっている。
ところが、入力電圧E1 が一定以下になると、ツェナ
ーダイオード62に電流が流れなくなって、抵抗器61
に電圧が発生せず、トランジスタ25はオフ状態になり
、トランジスタ26がオン状態となる。これにより、フ
ォトカップラ4の発光累子に電流が流れることになり、
発光素子が発光する。従って、フォトカノプラ4の受光
トランジスタがオン状態になって、変化出力信号が電気
的に絶縁された状態で出力される。これをアラーム信号
として利用する。
ーダイオード62に電流が流れなくなって、抵抗器61
に電圧が発生せず、トランジスタ25はオフ状態になり
、トランジスタ26がオン状態となる。これにより、フ
ォトカップラ4の発光累子に電流が流れることになり、
発光素子が発光する。従って、フォトカノプラ4の受光
トランジスタがオン状態になって、変化出力信号が電気
的に絶縁された状態で出力される。これをアラーム信号
として利用する。
ところで、上述した従来の不足電圧検出回路によれば、
不足電圧の検出の調整を行う場合、一次回路である入力
端子3l、32間の入力電圧Eの波形を観測しながら、
二次回路であるフォトカップラ4の受光トランジスタの
コレクタ・エミッタ間の波形とを同時に観測する方法を
とっている。これは、一台のオシロスコープに、入力7
8圧E1 と、フォトカップラ4の受光トランジスタ
のコレクタ・エミッタ間の波形とを入力することにより
、測定している。このように、一台のオシロスコープで
観測するため、オシロスコープのアースが一次回路と二
次回路とを共通にしてしまい、二次回路側が一次回路側
まで持ち上がるという現象が生じる。従って、二次回路
部分や他に接続されている測定器を破壊する恐れや、調
整を行っているものに危険を及ぼすという欠点がある。
不足電圧の検出の調整を行う場合、一次回路である入力
端子3l、32間の入力電圧Eの波形を観測しながら、
二次回路であるフォトカップラ4の受光トランジスタの
コレクタ・エミッタ間の波形とを同時に観測する方法を
とっている。これは、一台のオシロスコープに、入力7
8圧E1 と、フォトカップラ4の受光トランジスタ
のコレクタ・エミッタ間の波形とを入力することにより
、測定している。このように、一台のオシロスコープで
観測するため、オシロスコープのアースが一次回路と二
次回路とを共通にしてしまい、二次回路側が一次回路側
まで持ち上がるという現象が生じる。従って、二次回路
部分や他に接続されている測定器を破壊する恐れや、調
整を行っているものに危険を及ぼすという欠点がある。
本発明は上述した欠点を解決するためになされたもので
、安全に、しかも回路調整を簡単に行えるようにした不
足電圧検出回路を提供することを目的とする。
、安全に、しかも回路調整を簡単に行えるようにした不
足電圧検出回路を提供することを目的とする。
上述した目的を達成す−るために、本発明の不足電圧検
出回路は、一定の基準値と入力電圧とを比較して入力電
圧が不足電圧になったことを検出する比較回路と、比較
回路からの変化出力信号を電気的に絶縁して出力する光
結合回路とを備えた不足電圧検出回路において、光結合
回路からの変化出力信号を取り込み、電気的に絶縁して
出力できる二次信号取出回路を設けたものである。
出回路は、一定の基準値と入力電圧とを比較して入力電
圧が不足電圧になったことを検出する比較回路と、比較
回路からの変化出力信号を電気的に絶縁して出力する光
結合回路とを備えた不足電圧検出回路において、光結合
回路からの変化出力信号を取り込み、電気的に絶縁して
出力できる二次信号取出回路を設けたものである。
このような本発明によれば、二次信号取出回路の作用に
より、二次回路側の信号の変化を二次回路とは電気的に
絶縁して取り出すことができるので、測定時に一次回路
から測定機器を介して二次回路に電圧が供給されること
がなく、安全で、しかも二次回路の破壊を防止でき、一
次回路と二次回路との接続関係を考慮することなく、調
整ができることになる。
より、二次回路側の信号の変化を二次回路とは電気的に
絶縁して取り出すことができるので、測定時に一次回路
から測定機器を介して二次回路に電圧が供給されること
がなく、安全で、しかも二次回路の破壊を防止でき、一
次回路と二次回路との接続関係を考慮することなく、調
整ができることになる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明の実施例を示す回路図である。
第1図に示す実施例が、第2図に示す不足電圧検出回路
と異なるところは、フォトカップラ4の出力部に、この
フォトカップラ4からの変化出力信号を取り込み、電気
的に絶縁して変化出力信号を出力できる二次信号取出回
路8を設けた点にあり、他の構成には変化がない。従っ
て、第2図の不足電圧検出回路の構成要素と同一の構成
要素には、同一の符号を付して説明を省略する。
と異なるところは、フォトカップラ4の出力部に、この
フォトカップラ4からの変化出力信号を取り込み、電気
的に絶縁して変化出力信号を出力できる二次信号取出回
路8を設けた点にあり、他の構成には変化がない。従っ
て、第2図の不足電圧検出回路の構成要素と同一の構成
要素には、同一の符号を付して説明を省略する。
すなわち、二次信号取出回路8は、反転回路80、81
、82と、フォトカップラ83とから構成されている。
、82と、フォトカップラ83とから構成されている。
この二次信号取出回路8は、次のように回路構成されて
いる。すなわち、反転回路80の入力端子は制御電源供
給端子50と受光トランジスタのコレクタの接続点に接
続されている。
いる。すなわち、反転回路80の入力端子は制御電源供
給端子50と受光トランジスタのコレクタの接続点に接
続されている。
反転回路80の出力端子は、反転回路81、82の入力
端子に接続されている。反転回路82の出力端子は、フ
ォトカップラ83の発光素子の力ソードに接続されてい
る。フォトカップラ83の発光素子のアノードは、制御
電源供給端子70に接続されている。フォトカップラ8
3の受光トランジスタのコレクタは抵抗84を介して入
力端子31に接続されており、受光トランジスタのエミ
ッタは入力端子32に接続されている。
端子に接続されている。反転回路82の出力端子は、フ
ォトカップラ83の発光素子の力ソードに接続されてい
る。フォトカップラ83の発光素子のアノードは、制御
電源供給端子70に接続されている。フォトカップラ8
3の受光トランジスタのコレクタは抵抗84を介して入
力端子31に接続されており、受光トランジスタのエミ
ッタは入力端子32に接続されている。
このような実施例の作用を説明する。
入力端子31,’32に供給される入力電圧Eiが一定
以上のときには、ツェナーダイオード62の降伏電圧を
越えるため、抵抗器61に電圧が発生し、トランジスタ
25がオン状態で、トランジスタ26がオフ状態となっ
ている。
以上のときには、ツェナーダイオード62の降伏電圧を
越えるため、抵抗器61に電圧が発生し、トランジスタ
25がオン状態で、トランジスタ26がオフ状態となっ
ている。
また、入力電圧E1 が一定以下になると、ツエナーダ
イオード62に電流が流れなくなって、抵抗器61に電
圧が発生せず、トランジスタ25はオフ状態になり、ト
ランジスタ26がオン状態となる。これにより、フォト
カップラ4の発光素子に電流が流れることになり、発光
素子が発光する。
イオード62に電流が流れなくなって、抵抗器61に電
圧が発生せず、トランジスタ25はオフ状態になり、ト
ランジスタ26がオン状態となる。これにより、フォト
カップラ4の発光素子に電流が流れることになり、発光
素子が発光する。
従って、フォトカップラ4の受光トランジスタがオン状
態になって、反転回路80、81を介して出力される。
態になって、反転回路80、81を介して出力される。
このとき、一次回路と二次回路とは、フォトカップラ4
により、電気的に絶縁されている。
により、電気的に絶縁されている。
一方、フォトカップラ4の受光トランジスタがオンする
ことにより、反転回路80、82を介してフォトカップ
ラ83の発光素子を発光させる。
ことにより、反転回路80、82を介してフォトカップ
ラ83の発光素子を発光させる。
これにより、フォトカップラ83の受光トランジスタが
オン状態になって、この受光トランジスタのコレクタ・
エミッタ間に電圧変化が発生する。
オン状態になって、この受光トランジスタのコレクタ・
エミッタ間に電圧変化が発生する。
従って、この受光トランジスタのコレクタ・エミッタ間
に電圧変化を測定することにより、二次回路の変化を測
定することができる。そして、入力端子31、32の電
圧変化と、受光トランジスタのコレクタ・エミッタ間に
電圧変化とを同時に測定しても、両者は、一次回路で同
一であることから、二次回路に影響を与えることがない
。これにより、安全に、かつ一次回路と二次回路との関
係を考えずに測定が可能となり、しかも二次回路を破壊
することがない。
に電圧変化を測定することにより、二次回路の変化を測
定することができる。そして、入力端子31、32の電
圧変化と、受光トランジスタのコレクタ・エミッタ間に
電圧変化とを同時に測定しても、両者は、一次回路で同
一であることから、二次回路に影響を与えることがない
。これにより、安全に、かつ一次回路と二次回路との関
係を考えずに測定が可能となり、しかも二次回路を破壊
することがない。
なお、上記実施例ではフォトカップラ83の受光トラン
ジスタのコレクタ・エミッタを一次回路に接続したが、
一次回路および二次回路とは別の電源に接続してもよい
。
ジスタのコレクタ・エミッタを一次回路に接続したが、
一次回路および二次回路とは別の電源に接続してもよい
。
以上説明したように本発明は、二次信号取出回路の作用
により、二次回路側の信号の変化を二次回路とは電気的
に絶縁して取り出すことができるので、測定時に一次回
路から測定機器を介して二次回路に電圧が供給されるこ
とがなく、安全で、しかも二次回路の破壊を防止でき、
かつ一次回路と二次回路との接続関係を考慮することな
く調整ができることになるという効果がある。
により、二次回路側の信号の変化を二次回路とは電気的
に絶縁して取り出すことができるので、測定時に一次回
路から測定機器を介して二次回路に電圧が供給されるこ
とがなく、安全で、しかも二次回路の破壊を防止でき、
かつ一次回路と二次回路との接続関係を考慮することな
く調整ができることになるという効果がある。
第1図は本発明の実施例を示す回路図、第2図は従来例
を示す回路図である。 2・・・比較回路、 4・・・フォトカップラ〈光結合回路》、6・・・基準
電圧形成回路、8・・・二次信号取出回路。 出 願 人 日本電気株式会社甲府日本電気株
式会社 代 理 人 弁理士 山内 梅雄第 図 第2図 とじ →
を示す回路図である。 2・・・比較回路、 4・・・フォトカップラ〈光結合回路》、6・・・基準
電圧形成回路、8・・・二次信号取出回路。 出 願 人 日本電気株式会社甲府日本電気株
式会社 代 理 人 弁理士 山内 梅雄第 図 第2図 とじ →
Claims (1)
- 一定の基準値と入力電圧とを比較して前記入力電圧が不
足電圧になったことを検出する比較回路と、前記比較回
路からの変化出力信号を電気的に絶縁して出力する光結
合回路とを備えた不足電圧検出回路において、前記光結
合回路からの変化出力信号を取り込み、電気的に絶縁し
て出力できる二次信号取出回路を具備したことを特徴と
する不足電圧検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63283696A JP2818422B2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 不足電圧検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63283696A JP2818422B2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 不足電圧検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02133032A true JPH02133032A (ja) | 1990-05-22 |
| JP2818422B2 JP2818422B2 (ja) | 1998-10-30 |
Family
ID=17668895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63283696A Expired - Lifetime JP2818422B2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 不足電圧検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2818422B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2241897A3 (en) * | 2009-04-15 | 2014-02-12 | Hamilton Sundstrand Corporation | DC voltage threshold detector |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5883521A (ja) * | 1981-11-13 | 1983-05-19 | 株式会社日立製作所 | 電源断保護回路 |
-
1988
- 1988-11-11 JP JP63283696A patent/JP2818422B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5883521A (ja) * | 1981-11-13 | 1983-05-19 | 株式会社日立製作所 | 電源断保護回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2241897A3 (en) * | 2009-04-15 | 2014-02-12 | Hamilton Sundstrand Corporation | DC voltage threshold detector |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2818422B2 (ja) | 1998-10-30 |
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