JPH02135155A - 精米機の負荷調節装置 - Google Patents
精米機の負荷調節装置Info
- Publication number
- JPH02135155A JPH02135155A JP63289631A JP28963188A JPH02135155A JP H02135155 A JPH02135155 A JP H02135155A JP 63289631 A JP63289631 A JP 63289631A JP 28963188 A JP28963188 A JP 28963188A JP H02135155 A JPH02135155 A JP H02135155A
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- JP
- Japan
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- rice
- feed
- milling
- load
- brown rice
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、精米モータの負荷を調節する精米機の負荷
!P!節装置に関するものである。
!P!節装置に関するものである。
従来の精米機、特に一般家庭用に適したいわゆる一回通
し精米機においては、精白室内に生じた米づまりのため
に、精米モータが過負荷となることがしばしばあった。
し精米機においては、精白室内に生じた米づまりのため
に、精米モータが過負荷となることがしばしばあった。
そこで、精白室の白米排出口に配置された加圧板をソレ
ノイドにより加圧するようにし、精米モータに過電流が
流れたときに、前記ソレノイドの励磁電流を遮断して精
白室の白米排出口を開かせるものがある(例えば特願昭
61−145260号)。これにより、精白室内の一部
の米が排出され精米モータの負荷が適正範囲まで低減さ
れる。
ノイドにより加圧するようにし、精米モータに過電流が
流れたときに、前記ソレノイドの励磁電流を遮断して精
白室の白米排出口を開かせるものがある(例えば特願昭
61−145260号)。これにより、精白室内の一部
の米が排出され精米モータの負荷が適正範囲まで低減さ
れる。
第5図は、従来の精米機の構造を示す断面図である。同
図において、lは筒状の精白室であり、玄米供給路13
が続いて形成されている。精白室lから玄米供給路13
にわたってスクリュウ状の玄米送り軸6′が設けられ、
玄米供給路13に玄米容器7の下端供給ロアaが開口し
ている。2はソレノイド、3は加圧板で、ソレノイド2
が加圧板3に圧力をかけることにより、精白室1内の米
に直接に圧力を加える。4は玄米送り軸6′を駆動する
精米モータであり、プーリ13.14およびベルト15
を介して玄米送り軸6′に接続されている。
図において、lは筒状の精白室であり、玄米供給路13
が続いて形成されている。精白室lから玄米供給路13
にわたってスクリュウ状の玄米送り軸6′が設けられ、
玄米供給路13に玄米容器7の下端供給ロアaが開口し
ている。2はソレノイド、3は加圧板で、ソレノイド2
が加圧板3に圧力をかけることにより、精白室1内の米
に直接に圧力を加える。4は玄米送り軸6′を駆動する
精米モータであり、プーリ13.14およびベルト15
を介して玄米送り軸6′に接続されている。
上記精米機の動作を説明する。通常の精米を行っている
場合は、予め設定された励磁電流がソレノイド2に供給
され、加圧板3は精白室1内の米に加圧力を加えている
。この加圧よる精白室1内の圧力により、精米モータ4
に大きな負荷がかかるため、モータ負荷電流検知装置(
図示せず)は常に精米モータ4の負荷電流を検知してい
る。なお、過負荷とならない限りは、ソレノイド2の励
mt流を調節する信号は出力されない。
場合は、予め設定された励磁電流がソレノイド2に供給
され、加圧板3は精白室1内の米に加圧力を加えている
。この加圧よる精白室1内の圧力により、精米モータ4
に大きな負荷がかかるため、モータ負荷電流検知装置(
図示せず)は常に精米モータ4の負荷電流を検知してい
る。なお、過負荷とならない限りは、ソレノイド2の励
mt流を調節する信号は出力されない。
精白室lの内部の米が過剰圧迫状態になり、精米モータ
4が過負荷となって負荷電流が設定値を越えた場合は、
モータ負荷電流検知装置(図示せず)がソレノイド2の
電流を減少させる。これにより、加圧板3の加圧力が弱
まり、精米モータ4の過負荷状態が解消する。この制御
過程を適正負荷状態になるまで繰り返し、精米動作の安
定を図る。
4が過負荷となって負荷電流が設定値を越えた場合は、
モータ負荷電流検知装置(図示せず)がソレノイド2の
電流を減少させる。これにより、加圧板3の加圧力が弱
まり、精米モータ4の過負荷状態が解消する。この制御
過程を適正負荷状態になるまで繰り返し、精米動作の安
定を図る。
しかし、上記従来の構成では、過負荷になったときに加
圧板3の加圧力を緩めることにより、精白室1内の米を
排出して圧力低下を図るこめ、未精白の米が排出される
という問題点があった。
圧板3の加圧力を緩めることにより、精白室1内の米を
排出して圧力低下を図るこめ、未精白の米が排出される
という問題点があった。
この発明の目的は、未精白の米を排出することなく精米
モータの負荷を適正状態に維持でき、安定した精白が行
える精米機の負荷調節装置を提供することである。
モータの負荷を適正状態に維持でき、安定した精白が行
える精米機の負荷調節装置を提供することである。
この発明の精米機の負荷調節袋rは、玄米送り軸に精白
室と反対側へ細くなる円錐状部分を形成し、この円錐状
部分に遊嵌する内面が円錐状面の送り調節リングを設け
たものである。この送り調節リングを精米モータの負荷
電流の大きさに応じて軸方向移動させる調節手段を設け
る。玄米送り軸は精白室に連通した玄米供給路内に配置
されたものであり、精米モータにより回転駆動される。
室と反対側へ細くなる円錐状部分を形成し、この円錐状
部分に遊嵌する内面が円錐状面の送り調節リングを設け
たものである。この送り調節リングを精米モータの負荷
電流の大きさに応じて軸方向移動させる調節手段を設け
る。玄米送り軸は精白室に連通した玄米供給路内に配置
されたものであり、精米モータにより回転駆動される。
この発明の構成によると、送り調節リングを軸方向移動
させることにより、送り調節リングの内面と玄米送り軸
の外面との間の隙間の間隔が変わる。そのため、この隙
間を通って玄米送り軸により精白室に送られる米の送り
損失が変動する。隙間の間隔を大きくした場合は、米の
送り損失が増大して精白室の内部圧力が低下し、精米モ
ータの負荷が低減する。このように、精白室への米の供
給量を低下させて精白室内の圧力を低下させるので、精
白室の白米排出口を開く場合と異なり、精白室内の未精
白の米が排出されることがない。
させることにより、送り調節リングの内面と玄米送り軸
の外面との間の隙間の間隔が変わる。そのため、この隙
間を通って玄米送り軸により精白室に送られる米の送り
損失が変動する。隙間の間隔を大きくした場合は、米の
送り損失が増大して精白室の内部圧力が低下し、精米モ
ータの負荷が低減する。このように、精白室への米の供
給量を低下させて精白室内の圧力を低下させるので、精
白室の白米排出口を開く場合と異なり、精白室内の未精
白の米が排出されることがない。
この発明の一実施例を第1図ないし第3図に基づいて説
明する。第1図は精米機の要部破断正面図、第2図およ
び第3図はその要部の動作説明図、第4図は同一くその
送り調節リングの斜視図である。なお、第5図の例と同
様な構成部分は同一符号を付してその説明を省略する。
明する。第1図は精米機の要部破断正面図、第2図およ
び第3図はその要部の動作説明図、第4図は同一くその
送り調節リングの斜視図である。なお、第5図の例と同
様な構成部分は同一符号を付してその説明を省略する。
図において、5はモータ負荷電流検知装置で、精米モー
タ4の負荷電流を検知する。12は精米容器である。6
は玄米送り軸で、一定勾配で細くなる円錐状部分6aを
有し、外周にらせん状に巻かれた突条6bが形成されて
いる。玄米送り軸6は、玄米供給路13から精白室lに
わたって配置され、M米モータ4によりプーリ14,1
5およびベルト16を介して回転駆動される。玄米送り
軸6の円錐状部分6aの外周には送り調節リング9が遊
嵌している。
タ4の負荷電流を検知する。12は精米容器である。6
は玄米送り軸で、一定勾配で細くなる円錐状部分6aを
有し、外周にらせん状に巻かれた突条6bが形成されて
いる。玄米送り軸6は、玄米供給路13から精白室lに
わたって配置され、M米モータ4によりプーリ14,1
5およびベルト16を介して回転駆動される。玄米送り
軸6の円錐状部分6aの外周には送り調節リング9が遊
嵌している。
送り3JM fiffリング9は、第4図に示すように
、上面に切欠9bを有する筒状のものであり、内面9a
は開口側が径大となる円錐面状に形成されている。
、上面に切欠9bを有する筒状のものであり、内面9a
は開口側が径大となる円錐面状に形成されている。
送り!IN節リシリング9板部分にはねじ孔9dを有す
る駆動片9Cが形成されている。駆動片9Cは、玄米供
給路13(第2図)の下面のガイド孔13aから突出す
る。駆動片9Cのねじ孔9dには送りねじ10が螺合し
、送りねじ10に調節用モータ11が連結されている。
る駆動片9Cが形成されている。駆動片9Cは、玄米供
給路13(第2図)の下面のガイド孔13aから突出す
る。駆動片9Cのねじ孔9dには送りねじ10が螺合し
、送りねじ10に調節用モータ11が連結されている。
調節用モータ11は、負荷電流検知装置5の出力により
制御される。前記調節用モータ11.送りねじ10およ
び負荷電流検知装置5により調節手段17が構成される
。
制御される。前記調節用モータ11.送りねじ10およ
び負荷電流検知装置5により調節手段17が構成される
。
上記構成の動作を説明する。通常の精米を行う場合は、
送り調節リング9は第2図に示すように精白室l側に位
置している。この状態では、玄米送り軸6の突条6bの
外周面と送り調節リング9の内面9aとの間隔Aは狭く
、玄米送り軸6と送り調節リング9との間に流れ込む玄
米8は、玄米送り軸6の回転により大部分が精白室1に
送りこまれる。このときの玄米8の送り損失はほぼ零と
みなされる。しかし、精白室1内は、適正な負荷状態ば
かりではなく、米の種類や含有水分の量等によって米詰
まり状態になることもある。
送り調節リング9は第2図に示すように精白室l側に位
置している。この状態では、玄米送り軸6の突条6bの
外周面と送り調節リング9の内面9aとの間隔Aは狭く
、玄米送り軸6と送り調節リング9との間に流れ込む玄
米8は、玄米送り軸6の回転により大部分が精白室1に
送りこまれる。このときの玄米8の送り損失はほぼ零と
みなされる。しかし、精白室1内は、適正な負荷状態ば
かりではなく、米の種類や含有水分の量等によって米詰
まり状態になることもある。
精白室1が過負荷状態になった場合は、精米モータ4の
負荷が増大するため、この負荷電流をモータ負荷電流検
知装置5が検知し、送り調節リング9を精白室1と反対
側へ移動させるように、調節用モーフ11を作動させる
。調節用モータ11の作動により、送りねじ10が回転
し、送り調節リング9が第3図に示す位置まで移動する
と、玄米送り軸6と送り調節リング9の内周面との間隔
Bは玄米8の大きさに比べて充分に広い幅となる。
負荷が増大するため、この負荷電流をモータ負荷電流検
知装置5が検知し、送り調節リング9を精白室1と反対
側へ移動させるように、調節用モーフ11を作動させる
。調節用モータ11の作動により、送りねじ10が回転
し、送り調節リング9が第3図に示す位置まで移動する
と、玄米送り軸6と送り調節リング9の内周面との間隔
Bは玄米8の大きさに比べて充分に広い幅となる。
その結果、送り調節リング9の移動により間隔Bが徐々
に広がるにつれて、玄米送り軸6の突条6b間に一旦入
った玄米8が突条6b間から出る割合が多くなり、精白
室lに送り込まれる玄米8の量が減少する。つまり、玄
米8の送り損失が玄米送り軸6と送り調節リング9の間
隔が広がるにつれて増大することになる。
に広がるにつれて、玄米送り軸6の突条6b間に一旦入
った玄米8が突条6b間から出る割合が多くなり、精白
室lに送り込まれる玄米8の量が減少する。つまり、玄
米8の送り損失が玄米送り軸6と送り調節リング9の間
隔が広がるにつれて増大することになる。
これにより、精白室l内に送り込まれる玄米8による圧
力が低下し、精白室1内の内部過負荷状態が解消される
。そのため、精米モータ4の負荷が適正になる。
力が低下し、精白室1内の内部過負荷状態が解消される
。そのため、精米モータ4の負荷が適正になる。
この精米機の負荷jli1節装置によると、このように
玄米送り軸6と送り調節リング9との間隔を変えること
により、精白室1への玄米8の送り損失を調節するよう
にしたので、精米中に過負荷状態になった場合でも、加
圧板3の加圧力を減少させることなく精白室1内の過剰
圧力を解消できる。
玄米送り軸6と送り調節リング9との間隔を変えること
により、精白室1への玄米8の送り損失を調節するよう
にしたので、精米中に過負荷状態になった場合でも、加
圧板3の加圧力を減少させることなく精白室1内の過剰
圧力を解消できる。
そのため、精白室lから未精白の米を排出することなく
、安定した精米動作を行うことができる。
、安定した精米動作を行うことができる。
なお、前記実施例では過負荷状態となったときに送り調
節リング9を移動させるようにしたが、過負荷にまで到
らなくても、精米モータ4の負荷状態に応して常に送り
調節リング9の位置を調節し、負荷状態が常時最適にな
るように調節しても良い。
節リング9を移動させるようにしたが、過負荷にまで到
らなくても、精米モータ4の負荷状態に応して常に送り
調節リング9の位置を調節し、負荷状態が常時最適にな
るように調節しても良い。
(発明の効果〕
この発明の精米機の負荷調節装置は、玄米送り軸に円錐
状部分を形成し、この円錐状部分に遊嵌する内面が円錐
状面の送り調節リングを設け、送り調節リングを軸方向
移動させることにより、送り調節リングの内面と玄米送
り軸の外面との間の隙間の間隔を変えるようにしたもの
であるため、玄米送り軸により精白室に供給する米の送
り損失を増加させて送り量を低下させ、精白室の内部圧
力を低下させることができる。そのため、精白室の白米
排出口を開くことなくモータ負荷の低下が行え、したが
って未精白の米を排出することなく自動的にモータ負荷
を適正状態に調節し、安定した精白が行えるという効果
がある。
状部分を形成し、この円錐状部分に遊嵌する内面が円錐
状面の送り調節リングを設け、送り調節リングを軸方向
移動させることにより、送り調節リングの内面と玄米送
り軸の外面との間の隙間の間隔を変えるようにしたもの
であるため、玄米送り軸により精白室に供給する米の送
り損失を増加させて送り量を低下させ、精白室の内部圧
力を低下させることができる。そのため、精白室の白米
排出口を開くことなくモータ負荷の低下が行え、したが
って未精白の米を排出することなく自動的にモータ負荷
を適正状態に調節し、安定した精白が行えるという効果
がある。
第1図はこの発明の一実施例の負荷調節装置を備えた精
米機の要部破断正面図、第2図および第3図はその要部
の動作説明図、第4図は同じくその送り調節リングの斜
視図、第5図は従来例の断面図である。 1・・・精白室、2・・・ソレノイド、3・・・加圧板
、4・・・精米モータ、5・・・負荷電流検知装置、6
・・・玄米送り軸、6a・・・円錐状部、6b・・・突
条、9・・・送り調節リング、lO・・・送りねじ、1
1・・・3J1節用モータ、17・・・調節手段 精白r −一円錐状tW分 第 図 第 図 第 図 手 続 釘tr 正 ♂: (自発) 平成 1年 8月 4日 特 許 庁 長 官 殿 1゜ 事件の表示 匹31063年 特 許 願 第289631号 3゜ 補正をする者 羽生との関係
米機の要部破断正面図、第2図および第3図はその要部
の動作説明図、第4図は同じくその送り調節リングの斜
視図、第5図は従来例の断面図である。 1・・・精白室、2・・・ソレノイド、3・・・加圧板
、4・・・精米モータ、5・・・負荷電流検知装置、6
・・・玄米送り軸、6a・・・円錐状部、6b・・・突
条、9・・・送り調節リング、lO・・・送りねじ、1
1・・・3J1節用モータ、17・・・調節手段 精白r −一円錐状tW分 第 図 第 図 第 図 手 続 釘tr 正 ♂: (自発) 平成 1年 8月 4日 特 許 庁 長 官 殿 1゜ 事件の表示 匹31063年 特 許 願 第289631号 3゜ 補正をする者 羽生との関係
Claims (1)
- 玄米供給路が連通した精白室と、前記玄米供給路に配置
されて外周にらせん状の突条を有する玄米送り軸と、こ
の玄米送り軸を回転駆動する精米モータとを備えた精米
機の前記精米モータの負荷を調節する負荷調節装置にお
いて、前記玄米送り軸に前記精白室と反対側へ細くなる
円錐状部分を形成し、この円錐状部分に遊嵌する内面が
円錐状面の送り調節リングを設け、この送り調節リング
を前記精米モータの負荷電流の大きさに応じて軸方向移
動させる調節手段を設けたことを特徴とする精米機の負
荷調節装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63289631A JPH02135155A (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 精米機の負荷調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63289631A JPH02135155A (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 精米機の負荷調節装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02135155A true JPH02135155A (ja) | 1990-05-24 |
Family
ID=17745738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63289631A Pending JPH02135155A (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 精米機の負荷調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02135155A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007313615A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Kurita Engineering Co Ltd | 大口径管路の穿孔方法及び穿孔装置 |
-
1988
- 1988-11-15 JP JP63289631A patent/JPH02135155A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007313615A (ja) * | 2006-05-26 | 2007-12-06 | Kurita Engineering Co Ltd | 大口径管路の穿孔方法及び穿孔装置 |
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