JPH02137620A - 金属スペーサ並びにその加工方法 - Google Patents
金属スペーサ並びにその加工方法Info
- Publication number
- JPH02137620A JPH02137620A JP63291801A JP29180188A JPH02137620A JP H02137620 A JPH02137620 A JP H02137620A JP 63291801 A JP63291801 A JP 63291801A JP 29180188 A JP29180188 A JP 29180188A JP H02137620 A JPH02137620 A JP H02137620A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- punched
- metal spacer
- rising
- shape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ0発明の目的
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子装置に於てプリント基板半田面、又は部
品実装面を装置筐体面より浮かし、接地線を接続する金
属スペーサや、装置内の接続に於て、電子回路を収めた
筐体底面と装置接地面を揃える等の目的に使用する金属
スペーサ、及び金属スペーサを形成する際のプレス加工
、絞り加工方法に関するものである。
品実装面を装置筐体面より浮かし、接地線を接続する金
属スペーサや、装置内の接続に於て、電子回路を収めた
筐体底面と装置接地面を揃える等の目的に使用する金属
スペーサ、及び金属スペーサを形成する際のプレス加工
、絞り加工方法に関するものである。
従来この種の金属スペーサを形成する絞り加工では、第
3図に示す如く、立ち上がり全周が絞り込まれる為に、
絞りによる伸びが立ち上がり部は勿論のこと、頂部の平
坦部にまで及び、各部の寸法が一定できないこと、更に
平坦部にねじを通すか、内径にねじ溝を切るための穴を
予め開け、その後絞り加工を行い形状を作る場合には絞
り加工時穴形状は変形しやすく、変形を防止する為には
、座金頂部の平坦部の面積を大きくとる必要があり、特
に平坦部分を小さくする必要がある場合には、−度合形
状に絞り加工を施し、後穴加工を絞り加工の後に行う等
、加工工数を増加し高価になる等の問題がある。
3図に示す如く、立ち上がり全周が絞り込まれる為に、
絞りによる伸びが立ち上がり部は勿論のこと、頂部の平
坦部にまで及び、各部の寸法が一定できないこと、更に
平坦部にねじを通すか、内径にねじ溝を切るための穴を
予め開け、その後絞り加工を行い形状を作る場合には絞
り加工時穴形状は変形しやすく、変形を防止する為には
、座金頂部の平坦部の面積を大きくとる必要があり、特
に平坦部分を小さくする必要がある場合には、−度合形
状に絞り加工を施し、後穴加工を絞り加工の後に行う等
、加工工数を増加し高価になる等の問題がある。
以下余白
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明は、前記金属スペーサに於て、立ち上がり部分に
抜き孔を設けた形状とし、該金属スペーサを形成するの
に絞り加工を施す前に頂部の平坦部のねじ穴、及び立ち
上がり部の抜き孔を打ち抜き、ついで絞り加工を施すこ
とにより頂部の平坦部のねじ穴に、寸法狂いのない、又
金属スペーサ全体に狂いのない安価に製造出来る金属ス
ペーサ並びにその加工方法を提供するにある。
抜き孔を設けた形状とし、該金属スペーサを形成するの
に絞り加工を施す前に頂部の平坦部のねじ穴、及び立ち
上がり部の抜き孔を打ち抜き、ついで絞り加工を施すこ
とにより頂部の平坦部のねじ穴に、寸法狂いのない、又
金属スペーサ全体に狂いのない安価に製造出来る金属ス
ペーサ並びにその加工方法を提供するにある。
口0発明の構成
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、ねじを通すか、内側にねじを切る頂部の穴を
予め平板により打ち抜くと同時に絞り立ち上がり部に抜
き孔を設けることにより、絞り加工による伸びを、抜き
孔後の筋状の残部分に集中させることにより、平坦部ね
じ穴部及び本体の伸びを軽減し、頂部ねじ穴の寸法精度
を高め、且つ全体の変形を防止した安価な金属スペーサ
並びにその加工方法を提供するものである。
予め平板により打ち抜くと同時に絞り立ち上がり部に抜
き孔を設けることにより、絞り加工による伸びを、抜き
孔後の筋状の残部分に集中させることにより、平坦部ね
じ穴部及び本体の伸びを軽減し、頂部ねじ穴の寸法精度
を高め、且つ全体の変形を防止した安価な金属スペーサ
並びにその加工方法を提供するものである。
即ち本発明は、
1、電子装置に組合せ使用する金属スペーサに於て、金
属スペーサの絞り立ち上がり部に抜き孔を設けたことを
特徴とする金属スペーサ。
属スペーサの絞り立ち上がり部に抜き孔を設けたことを
特徴とする金属スペーサ。
2、請求項1記載の金属スペーサは、金属板にねじ取付
は穴と、ねじ取付は穴に対称位置に抜き孔を打ち抜いた
後、抜き孔部分を絞り加工により絞り立ち上がり部を形
成することを特徴とする金属スペーサの加工方法。
は穴と、ねじ取付は穴に対称位置に抜き孔を打ち抜いた
後、抜き孔部分を絞り加工により絞り立ち上がり部を形
成することを特徴とする金属スペーサの加工方法。
本発明は、頂部にねじ穴を設けた円錐台状の金属スペー
サを形成するのに絞り立ち上がり部に抜き孔を設け、抜
き孔のまわりの筋状の残り金属部分により構成され、金
属スペーサは平板に予めねじ穴と抜き孔を打ち抜き、つ
いで全体を絞り加工により形成するもので、絞り加工時
に生ずる頂部平坦部のねじ穴と金属スペーサ全体に生ず
る絞りによる伸びを、筋状の残部分に集中させることに
より、絞り加工前のねじ穴の打ち抜き加工を可能とする
ものである。
サを形成するのに絞り立ち上がり部に抜き孔を設け、抜
き孔のまわりの筋状の残り金属部分により構成され、金
属スペーサは平板に予めねじ穴と抜き孔を打ち抜き、つ
いで全体を絞り加工により形成するもので、絞り加工時
に生ずる頂部平坦部のねじ穴と金属スペーサ全体に生ず
る絞りによる伸びを、筋状の残部分に集中させることに
より、絞り加工前のねじ穴の打ち抜き加工を可能とする
ものである。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明による金属スペーサ並びにその加工方
法を示し、第1図(a)は金属スペーサの仕上がり形状
を示す斜視図である。金属スペーサは本体5の一部を絞
り加工により外形を円錐台状に仕上げてあり、頂部の平
坦部3の中心には、プリント基板、或は他の基台を取り
付けるためのねじ取付は穴4を設けてあり、ねじ取付は
穴は単なる打ち抜き孔か、その内径にねじ溝を取り付け
て、ねじを直接取り付ける構造としている。又円錐形の
立ち上がり部分2には抜き孔1を設けてあり、第1図に
示す金属スペーサでは、抜き孔lは第1図(b)の断面
図に示すように本体部分から平坦部迄打ち抜かれた形状
である。
法を示し、第1図(a)は金属スペーサの仕上がり形状
を示す斜視図である。金属スペーサは本体5の一部を絞
り加工により外形を円錐台状に仕上げてあり、頂部の平
坦部3の中心には、プリント基板、或は他の基台を取り
付けるためのねじ取付は穴4を設けてあり、ねじ取付は
穴は単なる打ち抜き孔か、その内径にねじ溝を取り付け
て、ねじを直接取り付ける構造としている。又円錐形の
立ち上がり部分2には抜き孔1を設けてあり、第1図に
示す金属スペーサでは、抜き孔lは第1図(b)の断面
図に示すように本体部分から平坦部迄打ち抜かれた形状
である。
第1図(c)は、第1図(a)に示す金属スペーサの加
工方法を示す一工程の打ち抜き形状を示し、本発明によ
る金属スペーサは、金属アルミニウム板を先ず第1図(
C)の形状に平坦部のねじ取付は穴4、及び立ち上がり
部の抜き孔1を打ち抜き、後、絞り加工により本体面か
ら平坦部を絞り加工により第1図(a)の形に容易に曲
がり、或はひずみもなく形成される。
工方法を示す一工程の打ち抜き形状を示し、本発明によ
る金属スペーサは、金属アルミニウム板を先ず第1図(
C)の形状に平坦部のねじ取付は穴4、及び立ち上がり
部の抜き孔1を打ち抜き、後、絞り加工により本体面か
ら平坦部を絞り加工により第1図(a)の形に容易に曲
がり、或はひずみもなく形成される。
第2図は、立ち上がり部2の部分の抜き孔が本体より頂
部の平坦部迄抜き孔を設けるのではなく、立ち上がり部
の一部に抜き孔が取付けられる例を示す。本発明では第
1図の例と同じく、アルミニウム等の本体の板に、先ず
ねじ取付は穴4、抜き孔1を打ち抜いた後、絞り加工の
方法を用い第2図(a)の形状に形成するものである。
部の平坦部迄抜き孔を設けるのではなく、立ち上がり部
の一部に抜き孔が取付けられる例を示す。本発明では第
1図の例と同じく、アルミニウム等の本体の板に、先ず
ねじ取付は穴4、抜き孔1を打ち抜いた後、絞り加工の
方法を用い第2図(a)の形状に形成するものである。
第1図、及び第2図に示す本発明による金属スペーサは
、その形状を成形するのに絞り加工の方法を用いても、
ねじ取付は穴の寸法の変動、形状の狂い等の発生はなく
、一方金属スペーサの強度を強くする必要がある時は抜
き孔の幅を狭くし、立ち上がり部の板幅を広くする構造
とすればよい。
、その形状を成形するのに絞り加工の方法を用いても、
ねじ取付は穴の寸法の変動、形状の狂い等の発生はなく
、一方金属スペーサの強度を強くする必要がある時は抜
き孔の幅を狭くし、立ち上がり部の板幅を広くする構造
とすればよい。
更に、絞り加工に必要なプレス力も、立ち上がり部が部
分的であり、総荷重(負荷)面積が小さいことにより、
機械容量がより小さい物で済むこと一 から、作業性が向上する。又本発明の実施例に於て、ね
じ取付は穴は円形、抜き孔は矩形、又は楕円形で説明し
たが、抜き孔1の形状に関しては、丸孔、角孔を問わず
本発明と同様の効果が得られ、絞り形状も円柱、角柱は
勿論、素材もアルミニウムに限定するものではない。
分的であり、総荷重(負荷)面積が小さいことにより、
機械容量がより小さい物で済むこと一 から、作業性が向上する。又本発明の実施例に於て、ね
じ取付は穴は円形、抜き孔は矩形、又は楕円形で説明し
たが、抜き孔1の形状に関しては、丸孔、角孔を問わず
本発明と同様の効果が得られ、絞り形状も円柱、角柱は
勿論、素材もアルミニウムに限定するものではない。
ハ1発明の効果
以上述べたように、本発明による金属スペーサ並びにそ
の加工方法とすることにより、絞りによる伸びを立ち上
げ部の他の金属部分に集中することが出来、本発明は寸
法精度の向上、加工工数の低減、プレス作業性向上に極
めて有効な金属スペーサ並びにその加工方法である。
の加工方法とすることにより、絞りによる伸びを立ち上
げ部の他の金属部分に集中することが出来、本発明は寸
法精度の向上、加工工数の低減、プレス作業性向上に極
めて有効な金属スペーサ並びにその加工方法である。
第1図は本発明による金属スペーサを示し、第1図(a
)は金属スペーサの外観斜視図、第1図(b)は縦断面
図、第1図(c)は絞り加工前の打ち抜き形状を示す平
面図。 第2図は本発明による金属スペーサの他の実施例を示し
、第2図(a)は金属スペーサの外観斜視図、第2図(
b)は縦断面図、第2図(C)は絞り加工前の打ち抜き
形状を示す平面図。 第3図は従来形状の金属スペーサを示す斜視図。 1・・・抜き孔、2・・・立ち上がり部、3・・・平坦
部、4・・・ねじ取付は穴、5・・・本体。
)は金属スペーサの外観斜視図、第1図(b)は縦断面
図、第1図(c)は絞り加工前の打ち抜き形状を示す平
面図。 第2図は本発明による金属スペーサの他の実施例を示し
、第2図(a)は金属スペーサの外観斜視図、第2図(
b)は縦断面図、第2図(C)は絞り加工前の打ち抜き
形状を示す平面図。 第3図は従来形状の金属スペーサを示す斜視図。 1・・・抜き孔、2・・・立ち上がり部、3・・・平坦
部、4・・・ねじ取付は穴、5・・・本体。
Claims (2)
- 1.電子装置に組合せ使用する金属スペーサに於て、金
属スペーサの絞り立ち上がり部に抜き孔を設けたことを
特徴とする金属スペーサ。 - 2.請求項1記載の金属スペーサは、金属板にねじ取付
け穴と、ねじ取付け穴に対称位置に抜き孔を打ち抜いた
後、抜き孔部分を絞り加工により絞り立ち上がり部を形
成することを特徴とする金属スペーサの加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63291801A JPH02137620A (ja) | 1988-11-17 | 1988-11-17 | 金属スペーサ並びにその加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63291801A JPH02137620A (ja) | 1988-11-17 | 1988-11-17 | 金属スペーサ並びにその加工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02137620A true JPH02137620A (ja) | 1990-05-25 |
Family
ID=17773604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63291801A Pending JPH02137620A (ja) | 1988-11-17 | 1988-11-17 | 金属スペーサ並びにその加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02137620A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04339524A (ja) * | 1991-05-15 | 1992-11-26 | Murata Mfg Co Ltd | ドライバー溝の成形方法 |
| EP0917417A3 (de) * | 1997-11-14 | 1999-12-15 | TEMIC TELEFUNKEN microelectronic GmbH | Verfahren zur Erzeugung einer Montageplatte |
| US6389869B1 (en) * | 1999-02-19 | 2002-05-21 | Citizen Watch Co., Ltd. | Pressing method for frame plate to be mounted with disk drive motor |
| JP2007302189A (ja) * | 2006-05-15 | 2007-11-22 | Nissan Motor Co Ltd | 座席用板フレームの製造方法、座席用板フレーム及び座席 |
| JP2008166389A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Funai Electric Co Ltd | 基板取付器 |
| KR101135900B1 (ko) * | 2005-09-16 | 2012-04-13 | 삼성전자주식회사 | 전자기기 |
| JP2013082000A (ja) * | 2011-09-28 | 2013-05-09 | Morioka Seiko Instruments Inc | プレス部品、及びプレス部品の製造方法 |
| KR101898867B1 (ko) * | 2018-05-21 | 2018-09-14 | 주식회사 후너스이엔지 | 베어링 케이지의 제조장치 |
-
1988
- 1988-11-17 JP JP63291801A patent/JPH02137620A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04339524A (ja) * | 1991-05-15 | 1992-11-26 | Murata Mfg Co Ltd | ドライバー溝の成形方法 |
| EP0917417A3 (de) * | 1997-11-14 | 1999-12-15 | TEMIC TELEFUNKEN microelectronic GmbH | Verfahren zur Erzeugung einer Montageplatte |
| US6389869B1 (en) * | 1999-02-19 | 2002-05-21 | Citizen Watch Co., Ltd. | Pressing method for frame plate to be mounted with disk drive motor |
| EP1073059A4 (en) * | 1999-02-19 | 2004-10-27 | Citizen Watch Co Ltd | PRESSING METHOD FOR RACK PLATE, UF, WHICH A PLATE DRIVE MOTOR IS ATTACHED |
| KR101135900B1 (ko) * | 2005-09-16 | 2012-04-13 | 삼성전자주식회사 | 전자기기 |
| JP2007302189A (ja) * | 2006-05-15 | 2007-11-22 | Nissan Motor Co Ltd | 座席用板フレームの製造方法、座席用板フレーム及び座席 |
| JP2008166389A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Funai Electric Co Ltd | 基板取付器 |
| JP2013082000A (ja) * | 2011-09-28 | 2013-05-09 | Morioka Seiko Instruments Inc | プレス部品、及びプレス部品の製造方法 |
| KR101898867B1 (ko) * | 2018-05-21 | 2018-09-14 | 주식회사 후너스이엔지 | 베어링 케이지의 제조장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4370515A (en) | Electromagnetic interference | |
| US4629356A (en) | Securing unit | |
| US5460543A (en) | Boardlock assembly | |
| US4781488A (en) | Securing unit | |
| JPH02137620A (ja) | 金属スペーサ並びにその加工方法 | |
| US6019557A (en) | Method for forming a fastener and a fastener obtained thereby | |
| US6442990B1 (en) | Method of manufacturing a plate-shaped member having a recess and press die for forming recesses | |
| JPH02165817A (ja) | 金属板及び金属板の曲げ加工方法 | |
| JPS62104633A (ja) | 板状部材の固定方法 | |
| CN112911796B (zh) | 印刷电路板组件 | |
| JP2000271691A (ja) | ネジ付き板状接続導体とその製造方法 | |
| JPH05237559A (ja) | 皿ねじ用座ぐり成形方法およびこの方法に使用するパンチ | |
| JP7241726B2 (ja) | 面実装ナットおよびその製造方法 | |
| JPS6242688B2 (ja) | ||
| JPS6234022Y2 (ja) | ||
| JPH08128416A (ja) | 基板固定機構 | |
| JPH0366522A (ja) | 凸部を有する金属部材の製造方法 | |
| JPH10328746A (ja) | バーリング部材及びバーリング部材のバーリング加工方法 | |
| JPH081564Y2 (ja) | セラミック基板回路のリード線構造 | |
| JPS584198Y2 (ja) | はとめ部材 | |
| JPH0726835Y2 (ja) | リード端子付電子部品 | |
| JPS63126628A (ja) | 板状部材の接合体 | |
| JPH0864739A (ja) | ディンプル加工を施したリードフレームの製造方法及びそのディンプル加工金型 | |
| US6812418B2 (en) | Fastening of a contact element | |
| JPS58133942U (ja) | デイプ部品のリ−ド |