JPH02140622A - 物品計数方法及び該方法を用いる物品計数装置 - Google Patents
物品計数方法及び該方法を用いる物品計数装置Info
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- JPH02140622A JPH02140622A JP1204562A JP20456289A JPH02140622A JP H02140622 A JPH02140622 A JP H02140622A JP 1204562 A JP1204562 A JP 1204562A JP 20456289 A JP20456289 A JP 20456289A JP H02140622 A JPH02140622 A JP H02140622A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、例えば、薬剤師等により調剤される錠剤等の
物品の計数に関するものである。
物品の計数に関するものである。
従来の技術
重量を計量し、その重量を呼称物品重量で割って、物品
を計数することは公知である。通常、外部的な端数を含
む被除数は、特に錠剤等の場合には、物品の端数につい
て述べることは矛盾を伴うので、整数に丸められる。
を計数することは公知である。通常、外部的な端数を含
む被除数は、特に錠剤等の場合には、物品の端数につい
て述べることは矛盾を伴うので、整数に丸められる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、物品の重量、特に、錠剤等の重量は、そ
の呼称重量から相当変動するので、上述の様な重量測定
方法は、誤った計数値を与える可能性がある。例えば、
1グラムの呼称重量を有する錠剤が、0.9から1.1
グラムの間の実際重量を有するものとすると、100グ
ラムを計量して計算した数量は100になるが、実際の
数量は、91から111の間にすぎないことになる。
の呼称重量から相当変動するので、上述の様な重量測定
方法は、誤った計数値を与える可能性がある。例えば、
1グラムの呼称重量を有する錠剤が、0.9から1.1
グラムの間の実際重量を有するものとすると、100グ
ラムを計量して計算した数量は100になるが、実際の
数量は、91から111の間にすぎないことになる。
上記の様な誤差は、経済的にも、製薬上の見地からも受
は入れられないものである。
は入れられないものである。
発明の目的
本発明は、重量による計数を、絶対的、又は、少なくと
も受は入れ可能の正確さの基準によって実施し得る物品
計数方法及び該方法を用いる計数装置を提供することを
その目的とする。
も受は入れ可能の正確さの基準によって実施し得る物品
計数方法及び該方法を用いる計数装置を提供することを
その目的とする。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために、本発明の1実施例において
は、物品の重量を計量し、その重量を呼称重量で割って
計量した物品の数を求める、呼称重量を有する物品の計
数方法であって、呼称重量で割った後に、計量した品物
の正確な数を与えるべく端数を丸め得るバッチ重量とな
る様に、物品の重量の統計的分布に関してサイズを決め
たバッチで物品を計量することを特徴とする計数方法が
提供される。
は、物品の重量を計量し、その重量を呼称重量で割って
計量した物品の数を求める、呼称重量を有する物品の計
数方法であって、呼称重量で割った後に、計量した品物
の正確な数を与えるべく端数を丸め得るバッチ重量とな
る様に、物品の重量の統計的分布に関してサイズを決め
たバッチで物品を計量することを特徴とする計数方法が
提供される。
バッチサイズは、物品の重量中の最大誤差にて割った呼
称重量の半分以下としてもよい。
称重量の半分以下としてもよい。
帳
この後の方法によれば、計量されたバッチ毎に誤差は、
物品の呼称重量の半分以下となる。したかって、何らか
の極めて重大な間違いが無い限り、端数を丸めることに
より、物品の正確な数が求められる。
物品の呼称重量の半分以下となる。したかって、何らか
の極めて重大な間違いが無い限り、端数を丸めることに
より、物品の正確な数が求められる。
後続する物品のバッチも同様に取り扱われ、その結果、
別の正確な数が得られる。以下のバッチも同様にして処
理される。したがって、合計して、如何に多くの錠剤、
又は、他の物品を計数する場合でも、結果は常に、全く
正確なものとなる。
別の正確な数が得られる。以下のバッチも同様にして処
理される。したがって、合計して、如何に多くの錠剤、
又は、他の物品を計数する場合でも、結果は常に、全く
正確なものとなる。
この様な結果は、計量の精度を改善しないで達成される
もので、勿論、呼称重量と比較して、物品の重量の誤差
を確認する場合に考慮に入れる必要がある。
もので、勿論、呼称重量と比較して、物品の重量の誤差
を確認する場合に考慮に入れる必要がある。
上記の様な計量精度の改善は費用をかければ達成できる
もしれないが、それに対応する数量精度の向上を伴わな
いであろうし、この様な数量精度の改善は、ある点以降
では、従来の様に計数を、実際の物品重量の統計的分布
による誤差の可能性に無関係に全バッチを計量して行う
場合、全面的ではないとしても主として、物品自体にお
いて呼称重量が有する精度に依存するものとなる。
もしれないが、それに対応する数量精度の向上を伴わな
いであろうし、この様な数量精度の改善は、ある点以降
では、従来の様に計数を、実際の物品重量の統計的分布
による誤差の可能性に無関係に全バッチを計量して行う
場合、全面的ではないとしても主として、物品自体にお
いて呼称重量が有する精度に依存するものとなる。
バッチのサイズを減じても、その結果、計数を正確に行
う必要があるということはない。実際の計数時に、例え
ば、1%又は2%程度の許容差を設けてもよい。この様
な結果は、正確な計数をもたらすと思われるよりも、大
きいバッチを用いても達成できるものである。事実上、
実際の重量分布が呼称値に対して正常範囲にある(勿論
、このことは、必ずしも仮定できないカリという確率を
考慮に入れても、全ての物品が同一方向に最大重量誤差
、即ち、全ての物品が、可能な範囲で最も重いか、又は
、最も軽いかのいずれかであるバッチに対しても絶対的
な精度が要求されるという仮定の下に、バッチは、実質
的に必要以上大きくできる。
う必要があるということはない。実際の計数時に、例え
ば、1%又は2%程度の許容差を設けてもよい。この様
な結果は、正確な計数をもたらすと思われるよりも、大
きいバッチを用いても達成できるものである。事実上、
実際の重量分布が呼称値に対して正常範囲にある(勿論
、このことは、必ずしも仮定できないカリという確率を
考慮に入れても、全ての物品が同一方向に最大重量誤差
、即ち、全ての物品が、可能な範囲で最も重いか、又は
、最も軽いかのいずれかであるバッチに対しても絶対的
な精度が要求されるという仮定の下に、バッチは、実質
的に必要以上大きくできる。
実際の重量分布によっては、異なるバッチサイズにする
゛という法則は、多少共に正確な計数を与えることにな
る。本発明によれば、バッチ計量の速度に関する利点を
維持しつつ、個々のバッチを計量する為のバッチサイズ
を選定することにより、全体のバッチの単一計量に関し
て所望の改善を行うことができる。
゛という法則は、多少共に正確な計数を与えることにな
る。本発明によれば、バッチ計量の速度に関する利点を
維持しつつ、個々のバッチを計量する為のバッチサイズ
を選定することにより、全体のバッチの単一計量に関し
て所望の改善を行うことができる。
便宜上、バッチ重量を登録し、バッチ数の計算を実施す
る為、計数工程を中断してもよい。
る為、計数工程を中断してもよい。
上記の中断は、表示重量を安定化するので利用できる。
例えば、物品を計量皿に落とす場合、時的オーバ重量信
号として登録される運動エネルギーの変換を含む。物品
の供給を停止することにより、計量皿が、はね戻り、次
いで、平均値の前後で振動し、その振動は、指数的に(
通常)静まる。
号として登録される運動エネルギーの変換を含む。物品
の供給を停止することにより、計量皿が、はね戻り、次
いで、平均値の前後で振動し、その振動は、指数的に(
通常)静まる。
勿論、感知出来る程度の振動の消滅を待つ必要はない。
本発明にかかる装置では、最初の2,3の振動中に平均
重量表示を計算する論理回路を含めることができる。
重量表示を計算する論理回路を含めることができる。
しかしながら、計数工程を中断せず、むしろ、バッチ重
量に到達し、計算したバッチサイズが合計に加算される
度毎に、重量信号を、零としてもよい。これは、次の後
続バッチを計量するに要する時間内に、電子的に実施で
きる。
量に到達し、計算したバッチサイズが合計に加算される
度毎に、重量信号を、零としてもよい。これは、次の後
続バッチを計量するに要する時間内に、電子的に実施で
きる。
ここで、落下する物品の動的効果は、連続するバッチ計
量に何の結果ももたらさない一定の動的効果を仮定する
か、又は、不規則な物品供給の場合、重量増加の割合に
依存する補正ファクタにより取り扱うことができる。
量に何の結果ももたらさない一定の動的効果を仮定する
か、又は、不規則な物品供給の場合、重量増加の割合に
依存する補正ファクタにより取り扱うことができる。
又、本発明は、更に、物品の重量を計量し、その重量を
呼称重量で割って、計量した物品の数を求める、呼称重
量を有する物品の計数装置であって、バッチとして物品
を計量する計量手段と、バッチ重重を呼称物品重量で割
ってバッチ数を求め、該バッチ数を合計数に加算する計
算手段とを設けたことを特徴とする計数装置をも提供す
るものである。
呼称重量で割って、計量した物品の数を求める、呼称重
量を有する物品の計数装置であって、バッチとして物品
を計量する計量手段と、バッチ重重を呼称物品重量で割
ってバッチ数を求め、該バッチ数を合計数に加算する計
算手段とを設けたことを特徴とする計数装置をも提供す
るものである。
上記装置には、所望のバッチ重量に到達した場合計数動
作を中断する様に構成した制御手段を設けてもよい。又
、計算手段は、所望のバッチ重量増加に到達した時はい
つでも、バッチ数を計算し、その計算したバッチ数を合
計数に加算する様にしてもよい。
作を中断する様に構成した制御手段を設けてもよい。又
、計算手段は、所望のバッチ重量増加に到達した時はい
つでも、バッチ数を計算し、その計算したバッチ数を合
計数に加算する様にしてもよい。
実施例
以下に本発明の構成を、一実施例について添付した図面
にしたがって説明する。
にしたがって説明する。
第1図及び第2図は、物品の重量を計量し、その重量を
呼称重量で割って、計量した物品の数を求める、呼称重
量を有する物品の計数装置を示すものである。
呼称重量で割って、計量した物品の数を求める、呼称重
量を有する物品の計数装置を示すものである。
上記装置には、バッチとしての物品の重量を測定する任
意の適当なタイプの計量手段11を設ける。計量手段1
1には、例えば、弁により制御されるシュートを有する
ホッパの形状の供給手段12によって物品が供給される
。
意の適当なタイプの計量手段11を設ける。計量手段1
1には、例えば、弁により制御されるシュートを有する
ホッパの形状の供給手段12によって物品が供給される
。
該装置には、又、例えば、デジタル化したバッチ重量の
形態としてもよい。計量手段11から入力したバッチ重
量を割り算する計算手段13を設ける。
形態としてもよい。計量手段11から入力したバッチ重
量を割り算する計算手段13を設ける。
例えば、キーボード、又は、キーバッド手段I4として
の入力手段を、物品の呼称及びバッチ重量を、計算手段
13に入力するのに用いることができる。
の入力手段を、物品の呼称及びバッチ重量を、計算手段
13に入力するのに用いることができる。
デジタル化したバッチ重量をキーボード人力の所望バッ
チ重量と同等にする場合、弁別器15は、供給手段12
のカットオフ機構16を作動せしめる。次いで、計算手
段I3が瞬間バッチ重量を求め、それを呼称重量で割り
、その結果としての被除数を丸める。
チ重量と同等にする場合、弁別器15は、供給手段12
のカットオフ機構16を作動せしめる。次いで、計算手
段I3が瞬間バッチ重量を求め、それを呼称重量で割り
、その結果としての被除数を丸める。
呼称重量からの物品の重量の違いによる最大バッチ重量
誤差が、単一の物品の重さの半分以下の場合、被除数を
丸めると、バッチの物品の正確な数が得られる。
誤差が、単一の物品の重さの半分以下の場合、被除数を
丸めると、バッチの物品の正確な数が得られる。
例えばバッチが、上述の状態を生じるバッチより大きい
場合でも、なお、非常に有用な数が示され、その正確度
は、統計的考察により導出される。
場合でも、なお、非常に有用な数が示され、その正確度
は、統計的考察により導出される。
かくして算出されたバッチ数は、計数操作の合計バッチ
数に加算され、各加算小計が正確(又は、少なくとも、
−層大きいが、尚、許容される程度に小さい)であるの
で、それ自身も正確(又は、少なくとも、許容できる程
度に正確)である。
数に加算され、各加算小計が正確(又は、少なくとも、
−層大きいが、尚、許容される程度に小さい)であるの
で、それ自身も正確(又は、少なくとも、許容できる程
度に正確)である。
「供給復旧」信号が、計算が完了した時に、計算手段1
3から供給手段12に送られる。
3から供給手段12に送られる。
第2図は、ホッパ、又は、供給手段12からの供給が中
断しない様にした構成を示す。計量手段が呼称重量を登
録すると、その重量の値が“凍結”され、一方、計量装
置自体は、その間に、再度、零とされるが、作動を続け
る。
断しない様にした構成を示す。計量手段が呼称重量を登
録すると、その重量の値が“凍結”され、一方、計量装
置自体は、その間に、再度、零とされるが、作動を続け
る。
したがって、本発明は、上記実施例に詳記した如き構成
よりなり所期の目的を達成し得るものである。
よりなり所期の目的を達成し得るものである。
第1図は、本発明の第1実施例にかかる計数方法及びそ
の方法を実施する為の計数装置の説明図で、第2図は、
本発明の第2実施例にかかる第1図同様の説明図である
。 11・・・計量手段、 12・・・供給手段、13・
・・計算手段、 14・・・キーボード、又は、キーバッド手段、15・
・・弁別器、 16・・・カットオフ機構。
の方法を実施する為の計数装置の説明図で、第2図は、
本発明の第2実施例にかかる第1図同様の説明図である
。 11・・・計量手段、 12・・・供給手段、13・
・・計算手段、 14・・・キーボード、又は、キーバッド手段、15・
・・弁別器、 16・・・カットオフ機構。
Claims (8)
- (1)物品の重量を計量し、その重量を呼称重量で割っ
て計量した物品の数を求める、呼称重量を有する物品の
計数方法であって、呼称重量で割った後に、計量した物
品の正確な数を与えるべく端数を丸め得るバッチ重量と
なる様に、物品の重量の統計的分布に関してサイズを決
めたバッチで物品を計量することを特徴とする計数方法
。 - (2)請求項(1)記載の計数方法であって、バッチサ
イズを、物品の重量の最大誤差で割った呼称重量の半分
以下としたことを特徴とする方法。 - (3)請求項(1)又は(2)記載の計数方法であって
、計数工程を、連続するバッチ間で中断することを特徴
とする方法。 - (4)請求項(1)又は(2)記載の計数方法であって
、計数工程を中断しないで、重量信号をバッチ重量に到
達する毎に零とし、計算したバッチサイズを合計に加算
することを特徴とする方法。 - (5)請求項(1)乃至(4)のいずれか1項に記載の
計数方法であって、錠剤の計数に適用したことを特徴と
する方法。 - (6)物品の重量を計量し、その重量を呼称重量で割っ
て計量した物品の数を求める、呼称重量を有する物品の
計数装置であって、バッチとして物品を計量する計量手
段と、バッチ重量を呼称物品重量で割ってバッチ数を求
め、該バッチ数を合計数に加算する計算手段とを設けた
ことを特徴とする計数装置。 - (7)請求項(6)記載の計数装置であって、所望のバ
ッチ重量に到達した時に、計数動作を中断する様にした
制御手段を設けたことを特徴とする計数装置。 - (8)請求項(6)記載の計数装置であって、前記計算
手段が所望のバッチ重量増加に到達する毎にバッチ数を
計算し、かくして得られた計算バッチ数を合計数に加算
することを特徴とする計数装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8818511.1 | 1988-08-04 | ||
| GB888818511A GB8818511D0 (en) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | Counting articles |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02140622A true JPH02140622A (ja) | 1990-05-30 |
Family
ID=10641589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1204562A Pending JPH02140622A (ja) | 1988-08-04 | 1989-08-04 | 物品計数方法及び該方法を用いる物品計数装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0354044B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02140622A (ja) |
| AT (1) | ATE89413T1 (ja) |
| DE (1) | DE68906483T2 (ja) |
| DK (1) | DK381389A (ja) |
| GB (2) | GB8818511D0 (ja) |
| PT (1) | PT91366B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010246940A (ja) * | 2005-03-11 | 2010-11-04 | Yuyama Manufacturing Co Ltd | 薬品秤量装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2519295A (en) * | 2013-10-15 | 2015-04-22 | Cashmaster Internat Ltd | Improvements in or relating to counting by weight counting systems |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53141072A (en) * | 1977-05-15 | 1978-12-08 | Shinkou Denshi Kk | Method for counting number of parts by way of scale |
| GB2076979B (en) * | 1980-05-20 | 1985-01-23 | Perkam Ltd | Counting by weighing |
| US4493384A (en) * | 1982-03-31 | 1985-01-15 | Shimadzu Corporation | Electronic counting scale |
| US4512428A (en) * | 1983-05-05 | 1985-04-23 | K-Tron International, Inc. | Weighing apparatus and method |
| GB2155190B (en) * | 1984-03-01 | 1988-05-11 | Cherlyn Electronics | Counting by weighing |
| DE3415962A1 (de) * | 1984-04-28 | 1985-10-31 | Sartorius GmbH, 3400 Göttingen | Verfahren zur initialisierung einer zaehlwaage und zaehlwaage zur durchfuehrung des verfahrens |
-
1988
- 1988-08-04 GB GB888818511A patent/GB8818511D0/en active Pending
-
1989
- 1989-07-24 GB GB8916867A patent/GB2221546B/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-08-03 EP EP89307919A patent/EP0354044B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-08-03 PT PT91366A patent/PT91366B/pt not_active IP Right Cessation
- 1989-08-03 DE DE8989307919T patent/DE68906483T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-08-03 AT AT89307919T patent/ATE89413T1/de not_active IP Right Cessation
- 1989-08-03 DK DK381389A patent/DK381389A/da not_active Application Discontinuation
- 1989-08-04 JP JP1204562A patent/JPH02140622A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010246940A (ja) * | 2005-03-11 | 2010-11-04 | Yuyama Manufacturing Co Ltd | 薬品秤量装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE68906483T2 (de) | 1993-09-09 |
| DK381389D0 (da) | 1989-08-03 |
| GB2221546A (en) | 1990-02-07 |
| EP0354044A3 (en) | 1990-11-14 |
| PT91366A (pt) | 1990-03-08 |
| EP0354044A2 (en) | 1990-02-07 |
| DK381389A (da) | 1990-02-05 |
| DE68906483D1 (de) | 1993-06-17 |
| EP0354044B1 (en) | 1993-05-12 |
| ATE89413T1 (de) | 1993-05-15 |
| GB8916867D0 (en) | 1989-09-06 |
| GB8818511D0 (en) | 1988-09-07 |
| PT91366B (pt) | 1995-07-06 |
| GB2221546B (en) | 1992-07-29 |
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