JPH02140874A - 自動翻訳装置 - Google Patents
自動翻訳装置Info
- Publication number
- JPH02140874A JPH02140874A JP63294921A JP29492188A JPH02140874A JP H02140874 A JPH02140874 A JP H02140874A JP 63294921 A JP63294921 A JP 63294921A JP 29492188 A JP29492188 A JP 29492188A JP H02140874 A JPH02140874 A JP H02140874A
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- Japan
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- analysis
- editing
- evaluation
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は自然言語文を入力し、その入力文を他言語に翻
訳する自動翻訳装置に関するものである。
訳する自動翻訳装置に関するものである。
従来の技術
近年、自然言語処理技術の一つの応用として自動翻訳装
置が注目されている。
置が注目されている。
以下、図面を参照しながら、従来の自動翻訳装置の一例
について説明する。
について説明する。
第5図は従来の自動翻訳装置の構成を示すブロック図で
ある。1は翻訳すべき文を入力する入力編集手段であり
、一般にはキーボードおよびエディタなどが用いられる
。2は入力された文を解析する解析手段であり、3は解
析結果から目的言語の中間表現に変換し翻訳文を生成す
る変換生成手段である。4は翻訳結果を表示する表示手
段である。
ある。1は翻訳すべき文を入力する入力編集手段であり
、一般にはキーボードおよびエディタなどが用いられる
。2は入力された文を解析する解析手段であり、3は解
析結果から目的言語の中間表現に変換し翻訳文を生成す
る変換生成手段である。4は翻訳結果を表示する表示手
段である。
以上のように構成された従来の自動翻訳装置における動
作を第6図のフローチャートにより説明する。まず、入
力編集手段工により翻訳すべき文を入力する。次に、解
析手段2によって入力文を解析し原言語の中間表現を得
る。さらに、変換生成手段3によって原言語の中間表現
から目的言語の中間表現に変換し翻訳文を生成し、表示
手段4によって翻訳結果を表示する。この時、利用者が
翻訳結果に満足しない場合には、入力文を入力編集手段
1によって翻訳しやすいように編集し、再度解析から実
行をやり直す。
作を第6図のフローチャートにより説明する。まず、入
力編集手段工により翻訳すべき文を入力する。次に、解
析手段2によって入力文を解析し原言語の中間表現を得
る。さらに、変換生成手段3によって原言語の中間表現
から目的言語の中間表現に変換し翻訳文を生成し、表示
手段4によって翻訳結果を表示する。この時、利用者が
翻訳結果に満足しない場合には、入力文を入力編集手段
1によって翻訳しやすいように編集し、再度解析から実
行をやり直す。
翻訳しやすいように入力文を編集することを前編集と呼
ぶ。一般に自動翻訳装置では多少なりとも前編集が必要
となる。前編集をするときに留意するべき点を記述しで
あるマニュアルを前編集マニュアルと呼ぶ。
ぶ。一般に自動翻訳装置では多少なりとも前編集が必要
となる。前編集をするときに留意するべき点を記述しで
あるマニュアルを前編集マニュアルと呼ぶ。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、どのように前編集
すれば良いのかが不明であるために何度も前編集を繰り
返さなければならないという問題点を有していた。
すれば良いのかが不明であるために何度も前編集を繰り
返さなければならないという問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、入力文の前編集を容易にす
ることのできる自動翻訳装置を提供するものである。
ることのできる自動翻訳装置を提供するものである。
課題を解決するための手段
上記問題点を解決するために、請求項1における自動翻
訳装置は、従来の自動翻訳装置の構成に加えて、解析さ
れた結果を評価する解析結果評価手段と、その解析評価
を見やすい形で利用者に提示する解析評価提示手段とを
備えたものである。
訳装置は、従来の自動翻訳装置の構成に加えて、解析さ
れた結果を評価する解析結果評価手段と、その解析評価
を見やすい形で利用者に提示する解析評価提示手段とを
備えたものである。
また、請求項2における自動翻訳装置は、従来の自動翻
訳装置の構成に加えて、解析された結果を評価する解析
結果評価手段と、入力文を前編集するときに参照すべき
前編集マニュアルを保存する前編集マニュアル保存手段
と、前編集マニュアルの関連する部分を検索する検索手
段と、解析評価および前編集マニュアル関連部分を利用
者に提示する解析評価提示手段とを備えたものである。
訳装置の構成に加えて、解析された結果を評価する解析
結果評価手段と、入力文を前編集するときに参照すべき
前編集マニュアルを保存する前編集マニュアル保存手段
と、前編集マニュアルの関連する部分を検索する検索手
段と、解析評価および前編集マニュアル関連部分を利用
者に提示する解析評価提示手段とを備えたものである。
作 用
請求項1の発明は上記の構成により、翻訳結果を出力す
る前に解析のみを実行し、それを評価することによって
正しく解析できなかった点を利用者に提示する。利用者
はその解析評価を参考にして前編集を容易に行なうこと
ができる。
る前に解析のみを実行し、それを評価することによって
正しく解析できなかった点を利用者に提示する。利用者
はその解析評価を参考にして前編集を容易に行なうこと
ができる。
また、請求項2の発明は上記の構成により、翻訳結果を
出力する前に解析のみを実行し、それを評価することに
よって正しく解析できなかった点を利用者に知らせると
ともに、前編集マニュアルの関連部分を提示する。利用
者はその解析評価および前編集マニュアルを参照するこ
とによって、前編集を容易に行なうことができる。
出力する前に解析のみを実行し、それを評価することに
よって正しく解析できなかった点を利用者に知らせると
ともに、前編集マニュアルの関連部分を提示する。利用
者はその解析評価および前編集マニュアルを参照するこ
とによって、前編集を容易に行なうことができる。
一般に自動翻訳において、解析部分が最も大きな役割を
果たしている。自然言語文の解析は常に成功するとは限
らず、誤った解析をすることも少なくない。従って、前
編集が必要となる。本発明では、利用者は翻訳結果が出
力されるのを待たずに迅速に前編集の作業を開始できる
とともに、解析に対する評価が提示されるので、より的
確な前編集が可能となる。
果たしている。自然言語文の解析は常に成功するとは限
らず、誤った解析をすることも少なくない。従って、前
編集が必要となる。本発明では、利用者は翻訳結果が出
力されるのを待たずに迅速に前編集の作業を開始できる
とともに、解析に対する評価が提示されるので、より的
確な前編集が可能となる。
実施例
以下本発明の一実施例の自動翻訳装置について、図面を
参照しながら説明する。
参照しながら説明する。
第1図は請求項1の実施例における自動翻訳装置の構成
を示すブロック図である。1は翻訳すべき文を入力する
入力編集手段である。2は入力された文を解析する解析
手段であり、3は解析結果から目的言語の中間表現に変
換し翻訳文を生成する変換生成手段である。4は翻訳結
果を表示する表示手段である。5は解析された結果を評
価する解析結果評価手段である。6は解析の評価を利用
者に提示する解析評価提示手段である。
を示すブロック図である。1は翻訳すべき文を入力する
入力編集手段である。2は入力された文を解析する解析
手段であり、3は解析結果から目的言語の中間表現に変
換し翻訳文を生成する変換生成手段である。4は翻訳結
果を表示する表示手段である。5は解析された結果を評
価する解析結果評価手段である。6は解析の評価を利用
者に提示する解析評価提示手段である。
以上のように構成されたこの実施例の自動翻訳装置につ
いて第2図のフローチャートにより、その動作を説明す
る。
いて第2図のフローチャートにより、その動作を説明す
る。
まず、翻訳すべき文を入力編集手段1により入力する。
例えば、エディタを用いて複数の入力文を含むファイル
を作成する。そのファイルを読み込むことによって文を
入力する。次に解析手段2によって入力文を解析する。
を作成する。そのファイルを読み込むことによって文を
入力する。次に解析手段2によって入力文を解析する。
解析された結果を解析結果評価手段5によって評価する
。例えば、 「昨日、本を買った。」という入力文では
、[動詞「買う」の主格を表わす単語が欠けている]と
いう評価がここで得られる。次に解析評価提示手段6に
よってこの解析評価を利用者に見やすい形で提示する。
。例えば、 「昨日、本を買った。」という入力文では
、[動詞「買う」の主格を表わす単語が欠けている]と
いう評価がここで得られる。次に解析評価提示手段6に
よってこの解析評価を利用者に見やすい形で提示する。
例えば、
「動詞「買う」の主語が見つかりません。主語は「私」
であるとして処理を続行します。これが正しくない場合
には主語を補ってください。]というメツセージを利用
者に示す。利用者がこの解析評価に満足した場合、すな
わち主語が「私」で良い場合には、変換生成手段3によ
り翻訳文を生成し、表示手段4によってこれを表示する
。利用者がこの解析評価に満足しない場合には、入゛力
文を入力編集手段1によって編集し、解析以下の動作を
繰り返す。
であるとして処理を続行します。これが正しくない場合
には主語を補ってください。]というメツセージを利用
者に示す。利用者がこの解析評価に満足した場合、すな
わち主語が「私」で良い場合には、変換生成手段3によ
り翻訳文を生成し、表示手段4によってこれを表示する
。利用者がこの解析評価に満足しない場合には、入゛力
文を入力編集手段1によって編集し、解析以下の動作を
繰り返す。
以上のように、この実施例によれば、利用者は翻訳結果
が出力されるのを待たずに迅速に前編集の作業を開始で
きるとともに、解析に対する評価が提示されるので、よ
り的確な前編集が可能となる。
が出力されるのを待たずに迅速に前編集の作業を開始で
きるとともに、解析に対する評価が提示されるので、よ
り的確な前編集が可能となる。
第3図は請求項2の実施例における自動翻訳装置の構成
を示すブロック図である。1は翻訳すべき文を入力する
入力編集手段である。2は入力された文を解析する解析
手段であり、3は解析結果から目的言語の中間表現に変
換し翻訳文を生成する変換生成手段である。4は翻訳結
果を表示する表示手段である。5は解析された結果を評
価する解析結果評価手段である。8は前編集マニュアル
を保存するための保存手段である。一般にデータベース
などが用いられる。7はこの前編集マニュアルの中で解
析評価に関連している部分を検索するための検索手段で
ある。6は解析結果の評価と前編集マニュアルの関連部
分とを利用者に見やすい形で提示するための解析評価提
示手段である。
を示すブロック図である。1は翻訳すべき文を入力する
入力編集手段である。2は入力された文を解析する解析
手段であり、3は解析結果から目的言語の中間表現に変
換し翻訳文を生成する変換生成手段である。4は翻訳結
果を表示する表示手段である。5は解析された結果を評
価する解析結果評価手段である。8は前編集マニュアル
を保存するための保存手段である。一般にデータベース
などが用いられる。7はこの前編集マニュアルの中で解
析評価に関連している部分を検索するための検索手段で
ある。6は解析結果の評価と前編集マニュアルの関連部
分とを利用者に見やすい形で提示するための解析評価提
示手段である。
以上のように構成されたこの実施例の自動翻訳装置につ
いて第4図のフローチャートにより、その動作を説明す
る。
いて第4図のフローチャートにより、その動作を説明す
る。
まず、翻訳すべき文を入力編集手段1により入力する。
例えば、エディタを用いて複数の入力文を含むファイル
を作成し、そのファイルを読み込むことによって文を入
力する。次に解析手段2によって入力文を解析する。解
析された結果を解析結果評価手段5によって評価する。
を作成し、そのファイルを読み込むことによって文を入
力する。次に解析手段2によって入力文を解析する。解
析された結果を解析結果評価手段5によって評価する。
そして前編集マニュアルの中で、その解析評価に関連し
ている部分を検索手段7によって検索する。次に解析評
価と前編集マニュアル関連部分とを解析評価提示手段6
によって見やすい形で利用者に提示する。
ている部分を検索手段7によって検索する。次に解析評
価と前編集マニュアル関連部分とを解析評価提示手段6
によって見やすい形で利用者に提示する。
利用者がこの解析評価に満足した場合には、変換生成手
段3により翻訳文を生成し、表示手段4によってこれを
表示する。利用者がこの解析評価に満足しない場合には
、提示された前編集マニュアルを参照しながら入力編集
手段1によって入力文を編集する。そして、解析以下の
動作を繰り返す。
段3により翻訳文を生成し、表示手段4によってこれを
表示する。利用者がこの解析評価に満足しない場合には
、提示された前編集マニュアルを参照しながら入力編集
手段1によって入力文を編集する。そして、解析以下の
動作を繰り返す。
以上のように、この実施例によれば、利用者は翻訳結果
が出力されるのを待たずに迅速に前編集の作業を開始で
きる。また、解析に対する評価が提示され、同時に前編
集マニュアルの関連部分が参照できるので、容易に的確
な前編集ができる。
が出力されるのを待たずに迅速に前編集の作業を開始で
きる。また、解析に対する評価が提示され、同時に前編
集マニュアルの関連部分が参照できるので、容易に的確
な前編集ができる。
発明の効果
請求項1の発明においては、従来の自動翻訳装置に加え
て、解析された結果を評価する解析結果評価手段と、そ
の解析評価を見やすい形で利用者に提示する解析評価提
示手段とを設けることにより、入力文の前編集を容易で
的確にすることができる。
て、解析された結果を評価する解析結果評価手段と、そ
の解析評価を見やすい形で利用者に提示する解析評価提
示手段とを設けることにより、入力文の前編集を容易で
的確にすることができる。
また、請求項2の発明においては、従来の自動翻訳装置
に加えて、解析された結果を評価する解析結果評価手段
と、前編集マニュアルを保存する前編集マニュアル保存
手段と、前編集マニュアルの関連する部分を検索する検
索手段と、解析評価および前編集マニュアル関連部分を
利用者に提示する解析評価提示手段とを設けることによ
り、入力文の前編集を容易で的確なものにすることがで
きる。
に加えて、解析された結果を評価する解析結果評価手段
と、前編集マニュアルを保存する前編集マニュアル保存
手段と、前編集マニュアルの関連する部分を検索する検
索手段と、解析評価および前編集マニュアル関連部分を
利用者に提示する解析評価提示手段とを設けることによ
り、入力文の前編集を容易で的確なものにすることがで
きる。
第1図は請求項1の一実施例における自動翻訳装置の構
成を示すブロック図、第2図は同実施例における自動翻
訳装置の動作を示すフローチャート、第3図は請求項2
の一実施例における自動翻訳装置の構成を示すブロック
図、第4図は同実施例における自動翻訳装置の動作を示
すフローチャート、第5図は従来の自動翻訳装置の構成
を示すブロック図、第6図は同従来例の動作を示すフロ
ーチャートである。 1・・・入力編集手段、2・・・解析手段、3・・・変
換生成手段、4・・・表示手段、5・・・解析結果評価
手段、6・・・解析評価提示手段、7・・・検索手段、
成を示すブロック図、第2図は同実施例における自動翻
訳装置の動作を示すフローチャート、第3図は請求項2
の一実施例における自動翻訳装置の構成を示すブロック
図、第4図は同実施例における自動翻訳装置の動作を示
すフローチャート、第5図は従来の自動翻訳装置の構成
を示すブロック図、第6図は同従来例の動作を示すフロ
ーチャートである。 1・・・入力編集手段、2・・・解析手段、3・・・変
換生成手段、4・・・表示手段、5・・・解析結果評価
手段、6・・・解析評価提示手段、7・・・検索手段、
Claims (2)
- (1)翻訳すべき文を入力し編集する入力編集手段と、
前記入力編集手段によって入力された文を解析する解析
手段と、前記解析手段によって解析された結果から翻訳
文に変換・生成する変換生成手段と、前記翻訳文を表示
する表示手段と、前記解析手段によって解析された結果
を評価する解析結果評価手段と、前記解析結果評価手段
によって得られた評価を利用者に提示する解析評価提示
手段とを備え、翻訳結果を出力する前に、解析結果の評
価を利用者に提示することを特徴とする自動翻訳装置。 - (2)翻訳すべき文を入力し編集する入力編集手段と、
前記入力編集手段によって入力された文を解析する解析
手段と、前記解析手段によって解析された結果から翻訳
文に変換・生成する変換生成手段と、前記翻訳文を表示
する表示手段と、前記解析手段によって解析された結果
を評価する解析結果評価手段と、入力文を前編集するた
めの前編集マニュアルを保存する前編集マニュアル保存
手段と、前編集マニュアルの中で前記解析評価に関連し
ている部分を前記前編集マニュアル保存手段から検索す
る検索手段と、前記解析結果評価手段によって得られた
評価および前記検索手段によって得られた前編集マニュ
アルの関連部分を利用者に提示する解析評価提示手段と
を備え、翻訳結果を出力する前に、解析結果の評価およ
び前編集マニュアルの関連部分を利用者に提示すること
を特徴とする自動翻訳装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63294921A JPH02140874A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 自動翻訳装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63294921A JPH02140874A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 自動翻訳装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02140874A true JPH02140874A (ja) | 1990-05-30 |
Family
ID=17813981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63294921A Pending JPH02140874A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 自動翻訳装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02140874A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6190268A (ja) * | 1984-10-08 | 1986-05-08 | Sharp Corp | 翻訳方式 |
| JPS62272358A (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-26 | Sharp Corp | 翻訳装置における翻訳中断時の表示方式 |
| JPS6435661A (en) * | 1987-07-30 | 1989-02-06 | Hitachi Ltd | Pre-edition supporting system |
| JPH01312666A (ja) * | 1988-06-13 | 1989-12-18 | Hitachi Ltd | 前編集支援方式 |
-
1988
- 1988-11-22 JP JP63294921A patent/JPH02140874A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6190268A (ja) * | 1984-10-08 | 1986-05-08 | Sharp Corp | 翻訳方式 |
| JPS62272358A (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-26 | Sharp Corp | 翻訳装置における翻訳中断時の表示方式 |
| JPS6435661A (en) * | 1987-07-30 | 1989-02-06 | Hitachi Ltd | Pre-edition supporting system |
| JPH01312666A (ja) * | 1988-06-13 | 1989-12-18 | Hitachi Ltd | 前編集支援方式 |
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