JPH02143614A - エコー除去型伝送装置 - Google Patents

エコー除去型伝送装置

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JPH02143614A
JPH02143614A JP29607488A JP29607488A JPH02143614A JP H02143614 A JPH02143614 A JP H02143614A JP 29607488 A JP29607488 A JP 29607488A JP 29607488 A JP29607488 A JP 29607488A JP H02143614 A JPH02143614 A JP H02143614A
Authority
JP
Japan
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clock
reception
transmission
transmitting
echo
Prior art date
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Pending
Application number
JP29607488A
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English (en)
Inventor
Masanobu Arai
正伸 新井
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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  • Bidirectional Digital Transmission (AREA)
  • Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、全二重通信方式によるディジタル信号とアナ
ログ信号との双方向伝送を行うエコー除去型伝送装置に
係わり、特に網同期方式など、上位クロックにより動作
する方式のものに関する。
〔従来の技術〕
近年、通信網をサービス総合ディジクル網(ISDN)
へ円滑に発展させるために、エコー除去型伝送装置が開
発されている。このエコー除去型伝送装置によれば、既
存の2線式加入者線を利用して、全二重通信方式による
ディジクル伝送方式を導入することが可能となる。
第2図は、従来のエコー除去型伝送装置を示す。
同図に示すようにエコー除去型伝送装置1は、電話局内
において各加入者回路に組み込まれるものであり、品質
の安定化を図るため通常、ディジタル信号処理による構
成となっている。
ディジクルスイッチ回路網側からの送信ディジタル信号
2は、送信回路3によりアナログ信号4に変換され、ハ
イブリッド回路5により2線式加入者線6に送信される
。一方、2線式加入者線6からハイブリッド回路5によ
り受信される受信アナログ信号7は、A/D (アナロ
グ/ディジタル)変換器8に入力され、受信ディジタル
信号9に変換される。そして、この受信ディジタル信号
9に含まれている送信ディジタル信号2のエコーがエコ
ー除去回路10により除去された後、受信回路11によ
り受信ディジタル信号12としてディジタルスイッチ回
路網側に送信される。
次に同期系を説明する。網同期における従属同期方式に
基づいて、このエコー除去型伝送装置1は同期網から送
信される網クロック13に同期して動作する。
すなわち同期網から受信された網クロック13は、電話
局内のアナログ位相同期回路(APLL)14により、
送信ジッタが補正された高周波数の動作クロック15を
発生し、この動作クロック15を各エコー除去型伝送装
置1に分配される。
それぞれのエコー除去型伝送装置1では、送信ディジタ
ル信号2については動作クロック15に同期して送信回
路3が処理を行う。そして受信ディジタル信号12につ
いては、受信回路11からのタイミング情報17に基づ
いて受信用ディジタル位相同期回路(DPLL>16に
より動作クロック15に対しタイミングを適応させて受
信クロック18を発生し、この受信クロック18に同期
して、A/D変換器8、エコー除去回路10および受信
回路11が処理を行う構成となっている。
動作クロック15は、受信用DPLL16によって発生
するタイミングジッタを小さく抑えるために、伝送ボー
レートの200倍程度以上の周波数が望ましい。このた
め、たとえば2BIQ符号方式による伝送方式で、80
にボードのラインレートの伝送を行う場合、動作クロッ
ク15の周波数は16 M Hzになり、A M I 
(Alternate〜1ark [nvarsion
)符号による伝送方式でラインレー)、160Kbps
の伝送を行う場合、動作クロック15の周波数は32M
Hzになる。
また動作クロック15のディジタル的な位相ジャンプに
起因するエコー除去の特性劣化を補償するために、基準
クロック1つ分の位相の進みや遅れ(以下位相ジャンプ
という)に合わせて、エコーレプリカの量を補正するジ
ッタコンペンセーションフィルタをエコー除去回路に付
加する手法も提案されている( 11Compensa
tion for theResidual Echo
 Increase due to a Timing
 C1ockPhase Jump 、 Procee
ding Globecom ’87.  合致。
November 1987 参照”〉。
〔発明が解決しようとする課題〕
一般にエコー除去型伝送装置1は、プリントワイヤリン
グボードに実装され、さらにそのプリントワイヤリング
ボードがシェルフに複数実装される態様がとられる。こ
のため前記した従来の構成では、動作クロック15が周
波数10MHz以上の高周波数であるため、各エコー除
去型伝送装置1に分配する際、動作クロツタ15に波形
の歪みが生ずる問題があった。
この問題は、網クロック13を各エコー除去型伝送装置
1に直接分配し、各エコー除去型伝送装置1内で動作ク
ロック15を作成する態様をとれば回避できる。しかし
ながらそのような態様では、比較的高価なAPLL 1
4を各エコー除去型伝送装置1に配置しなければならず
、加入者回路に組み込まれて使用されるエコー除去型伝
送装置の使用態様を考慮すると、装置全体の低廉性を著
しく阻害してしまうこととなり実用的ではない。
本発明は、これらの問題に鑑み、上位クロックを直接分
配可能であって、APLLを用いない簡素な構成による
エコー除去型伝送装置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、前記した目的を達成するために、次の手段を
具備するエコー除去型伝送装置を提供するものである。
(1)入力される上位クロックより高周波数の基準クロ
ックを発生する基準クロック発生手段。
(2)上位クロックおよび基準クロックに基づいて、上
位クロックに同期した送信クロックを発生する送信クロ
ック発生手段。
(3)送信クロックに同期して動作し、全二重通信ディ
ジタル伝送線から送信される送信ディジタル信号を送信
アナログ信号に変換しアナログ伝送線に対して送信する
送信手段。
(4)基準クロックに基づいて受信クロックを生成する
と共に、タイミング情報に基づいて受信クロックのタイ
ミングを修正して出力する受信クロック発生手段。
(5)受信クロックに同期して動作し、アナログ伝送線
から受信される受信アナログ信号を受信ディジタル信号
に変換し、全二重通信ディジタル伝送線に対して送信す
ると共に、送信クロックに対する受信クロックのずれを
検出してタイミング情報を出力する受信手段。
(6)送信ディジタル信号に基づいて擬似エコー信号を
生成すると共に、送信クロックおよび受信クロックのず
れに対応して擬似エコー信号を補正し、さらに受信ディ
ジタル信号に対する補正後の擬似エコー信号の減算を行
うエコー除去手段。
〔作用〕
本発明に係るエコー除去型伝送装置によれば、上位クロ
ックに同期した送信クロックを送信クロック発生手段に
て発生し、この送信クローツクに同期して送信手段が送
信動作を行う。従って、エコー除去型伝送装置には、上
位クロックを直接入力すればよく、高周波数のクロック
を入力する必要はない。
また、送信クロックに対するずれを示すタイミング情報
に基づいて、タイミングを修正しながら受信クロック発
生手段が受信クロックを発生し、これに同期して受信手
段が受信動作を行うことにより、基本的には上位クロッ
クに同期して受信動作を行うことができる。
上位クロックにジッタが発生した場合、送信クロックと
受信クロックとの間に一時的にずれが発生するが、エコ
ー除去手段はそのずれに対応して擬似エコー信号を補正
したうえでエコー除去動作を行うの、で、エコー除去能
力を確保できる。送信クロックに対する受信クロックの
ずれは、前記したように、受信クロック発生手段により
直ちに補正される。
〔実施例〕
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係るエコー除去型伝送装
置を示す。このエコー除去型伝送装置19は、ディジタ
ルスイッチ回路網に対する送信ディジタル信号2および
受信ディジタル信号12と、2線加入者線6に対するア
ナログ信号との変換を行うものであり、同期網からの網
クロック13に基づいて動作するものである。
送信回路3は、送信クロック20に同期して動作し、送
信ディジタル信号2を送信アナログ信号4に変換するも
のである。ノーイブリッド回路5は、送信アナログ信号
4の2線加入者線6に対する送信を行うと共に、2線加
入者線6からの受信アナログ信号7の受信を行うもので
ある。A/D変倹器8は、受信クロック21に基づくタ
イミングで受信アナログ信号7をサンプリングしてA/
D変換し、受信ディジタル信号9を出力するものである
。エコー除去回路22は、送信ディジタル信号2に基づ
いてエコーレプリカを発生すると共に、送信クロック2
0と受信クロック21との位相ずれ、すなわち基準クロ
ック23の1クロック分の位相の進みや遅れに対してエ
コーレプリカの量を補正し、補正後のエコーレプリカに
基づいて受信ディジタル信号9に減算処理を施すもので
ある。
エコーレプリカの補正については後述する。受信回路1
1は、エコー除去回路22の出力に基づいて受信ディジ
クル信号12の送信を行うと共に、前記した送信クロッ
ク20と受信クロック21との位相ずれを示すタイミン
グ情報18を出力するものである。
基準クロック発生器24は、網クロック13に対し、独
立して伝送ボーレートの200倍程度の周波数の基準ク
ロック23を発生するものである。
送信用DPLL25は、基準クロック23に基づいて、
網クロック13に追従した送信クロック20を発生する
ものである。受信用DPLL26は、タイミング情報1
8に従って基準タロツク23の1クロック分ずつタイミ
ングを調整しながら、基準クロック23に基づいて受信
クロック21を発生するものである。
以上の構成において、送信回路3は、送信クロック20
に同期して送信ディジタル信号2を送信アナログ信号4
に変換していく。送信クロック20は、網クロック13
に同期しているので、送信アナログ信号4にジッタが発
生するが、網クロック13に正確に同期した送信動作を
行うことができる。
一方、受信系は、受信クロック21に同期して動作を行
う。すなわち受信クロック21に同期して、A/D変換
器8が受信アナログ信号7をA/D変換して受信ディジ
タル信号9を作成し、エコー除去回路22が受信ディジ
クル信号9からエコーレプリカを除去し、受信回路11
が受信ディジタル信号12をディジタルスイッチ回路網
側に出力する。
送信クロック20に前記したジッタが発生した場合、受
信回路11がタイミング情報18を出力し、そのタイミ
ング情報18に基づいて受信側DPLL26が受信クロ
ック21のタイミングを送信クロック20に整合させる
ことによって、送信クロック20に追従した、すなわち
網クロック13に追従した受信動作が行われる。
また前記した位相ずれの発生の際にエコーレプリカに誤
差が生じるため、エコー除去回路22は位相ずれに基づ
いてエコーレプリカを補正したうえで受信ディジタル信
号9に対する減算を行う。
これによりエコー除去回路の特性劣化を防止できる。
一般に、受信アナログ信号7のサンプリングタイミング
の位相ずれΔ1.に対するエコーレプリカの補正量ΔR
は次式で表される。ただしheはエコー波形のインパル
ス応答、A7 はシンボル、Tはサンプリング時間間隔
を示す。
・・・・・・ (2) 従って、タップ係数にイのシック補正フィルタを共用し
て、エコーレプリカ補正フィルタを構成することができ
る。
また、送信タイミングの位相ずれΔ1s に対するエコ
ーレプリカの補正量Δrは、位相ずれが発生時に送信さ
れたシンボル以後のシンボルだけから影響が発生するこ
とを考慮すると、次式のようになる。ただし、al、は
位相ずれΔt、を発生した以後の送信シンボルのみ有効
で、それ以外は0である。
n=−ooat 以上説明したように本実施例によれば、複数並列して実
装されるエコー除去型伝送装置19に対し、通常8KH
z程度の網クロック13を分配するだけで済み、従来の
ような高周波クロック分配に伴う問題の発生を回避する
ことができる利点がある。しかも基準クロック発生器2
4、すなわち網クロック13に対し独立したクロックを
発生する比較的安価な発振器などを付加するだけで構成
できるので、低コストな改良により実現できる利点があ
る。
〔発明の効果〕
以上説明し5たように本発明に係るエコー除去型伝送装
置によれば、上位クロックに同期した送信クロックを内
部にて発生し、この送信クロックに同期して送信動作を
行うので、エコー除去型伝送装置に対し、上位クロック
を直接入力すればよい。
従って、高周波数クロックの分配に伴う従来の問題を回
避することができる効果がある。
また、送信クロックと受信クロックとの位相ずれに伴っ
て、擬似エコー信号を補正したうえでエコー除去動作を
行うので、エコー除去能力を確保できる効果がある。
さらにAPLLを用いない簡素な構成で実現できるので
、経済的にも有利であるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係るエコー除去型伝送装置
を示すブロック図、第2図は従来のエコー除去型伝送装
置を示すブロック図である。 2・・・・・・送信ディジタル信号、3・・・・・・送
信回路、4・・・・・・送信アナログ信号、 5・・・・・・ハイブリッド回路、 6・・・・・・2線加入者線、 7・・・・・・受信アナログ信号、 8・・・・・・A/D変換器、 9・・・・・・受信ディジタル信号、 11・・・・・・受信回路、 12・・・・・・受信ディジタル信号、13・・・・・
・網クロック、 18・・・・・・タイミング情報、 I9・・・・・・エコー除去型伝送装置、20・・・・
・・送信クロック、 21・・・・・・受信クロック、 22・・・・・・エコー除去回路、 23・・・・・・基準クロック、 24・・・・・・基準クロック発生器、25・・・・・
・送信用DPLL。 26・・・・・・受信用DPLL。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 入力される上位クロックより高周波数の基準クロックを
    発生する基準クロック発生手段と、上位クロックおよび
    基準クロックに基づいて、上位クロックに同期した送信
    クロックを発生する送信クロック発生手段と、 送信クロックに同期して動作し、全二重通信ディジタル
    伝送線から送信される送信ディジタル信号を送信アナロ
    グ信号に変換しアナログ伝送線に対して送信する送信手
    段と、 基準クロックに基づいて受信クロックを生成すると共に
    、タイミング情報に基づいて受信クロックのタイミング
    を修正して出力する受信クロック発生手段と、 受信クロックに同期して動作し、アナログ伝送線から受
    信される受信アナログ信号を受信ディジタル信号に変換
    し全二重通信ディジタル伝送線に対して送信すると共に
    、送信クロックに対する受信クロックのずれを検出して
    タイミング情報を出力する受信手段と、 送信ディジタル信号に基づいて擬似エコー信号を生成す
    ると共に、送信クロックおよび受信クロックのずれに対
    応して擬似エコー信号を補正し、さらに受信ディジタル
    信号に対する補正後の擬似エコー信号の減算を行うエコ
    ー除去手段 とを具備することを特徴とするエコー除去型伝送装置。
JP29607488A 1988-11-25 1988-11-25 エコー除去型伝送装置 Pending JPH02143614A (ja)

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JP (1) JPH02143614A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6064733A (en) * 1996-10-28 2000-05-16 Nec Corporation Echo canceller apparatus
JP2003036119A (ja) * 2001-07-24 2003-02-07 Toshiba Electric Appliance Co Ltd 給湯器のミキシングバルブ装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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US6064733A (en) * 1996-10-28 2000-05-16 Nec Corporation Echo canceller apparatus
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