JPH02152158A - 口金付電球 - Google Patents

口金付電球

Info

Publication number
JPH02152158A
JPH02152158A JP63304951A JP30495188A JPH02152158A JP H02152158 A JPH02152158 A JP H02152158A JP 63304951 A JP63304951 A JP 63304951A JP 30495188 A JP30495188 A JP 30495188A JP H02152158 A JPH02152158 A JP H02152158A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pulp
base
base body
main body
metal support
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP63304951A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0770306B2 (ja
Inventor
Yasuo Hirozumi
広住 康雄
Mitsuhiro Okano
光博 岡野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koito Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Koito Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Koito Manufacturing Co Ltd filed Critical Koito Manufacturing Co Ltd
Priority to JP63304951A priority Critical patent/JPH0770306B2/ja
Priority to US07/442,977 priority patent/US5043624A/en
Publication of JPH02152158A publication Critical patent/JPH02152158A/ja
Publication of JPH0770306B2 publication Critical patent/JPH0770306B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01KELECTRIC INCANDESCENT LAMPS
    • H01K1/00Details
    • H01K1/42Means forming part of the lamp for the purpose of providing electrical connection, or support for, the lamp
    • H01K1/46Means forming part of the lamp for the purpose of providing electrical connection, or support for, the lamp supported by a separate part, e.g. base, cap
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F21LIGHTING
    • F21SNON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
    • F21S41/00Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps
    • F21S41/50Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps characterised by aesthetic components not otherwise provided for, e.g. decorative trim, partition walls or covers
    • F21S41/55Attachment thereof

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Common Detailed Techniques For Electron Tubes Or Discharge Tubes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明口金付電球を以下の項目に従って説明す産業上の
利用分野 発明の概要 従来技術[第7図] 発明が解決しようとする課題[第7図]課題を解決する
ための手段 実施例[第1図乃至第6図] a、パルプ[第1図乃至第4図] b9口金部[第1図乃至第6図] b−1,保持バンド[第1図乃至第 6図] b−21口金本体[第1図乃至第4 図] b−3,金属支持片[第1図乃至第 4図] b−4,端子[第1図、第3図、第 4図] C1連結線[第1図、第3図、第4図]d、保持バンド
の口金本体への取付け[第2図乃至第4図] G1発明の効果 (A、産業上の利用分野) 本発明は新規な口金付電球に関する。詳しくは、フィラ
メントが封入されたパルプを金属製の保持バンドを介し
て合成樹脂製の口金本体に取着した口金付電球であって
、パルプを口金本体に保持するための工程を減少させる
ことができると共に組付精度を向上させることができる
新規な口金付電球を提供しようとするものである。
(B、発明の概要) 本発明口金付電球は、溶接可能な複数の金属支持片をイ
ンサート成形により口金本体に一体化すると共にその前
端部を口金本体の前端部に突出させ、保持バンドに複数
の取付孔を形成し、上記金属支持片の前端部を保持バン
ドの取付孔に挿通し、かつ、該取付孔の開口縁部に溶着
することによって、パルプを口金本体に保持するための
工程が簡略化され、かつ、保持バンドと口金本体との間
を媒介する金属支持片は口金本体にインサート成形によ
って一体化されるものであるから、口金本体に対する組
み付は精度はきわめて高く、従って、全体の組み付は精
度が向上する。
(C,従来技術)[第7図] フィラメントが封入されたパルプを合成樹脂製の口金本
体に取着して成る口金付電球に、例えば、実開昭62−
186367号公報に示されたものがある。
これは、第7図に示すように、合成樹脂製の口金本体a
の前端部に金属スリーブbを嵌挿した状態で口金本体a
の一部を超音波加熱等によって溶融し、該溶融した一部
の合成樹脂を金属スリーブbの一部と係合させることに
よって、口金本体aと金属スリーブbとを固着し、金属
スリーブbの前端から突出した複数の突片C,C,・・
・をパルプdを保持した保持バンドeに形成された取付
孔f、f、・・・に挿通すると共に取付孔f、f、・・
・の縁に形成された取付片g、g、・・・と溶着し、こ
れによって、パルプdを口金本体aに取着したものであ
る。
(D、発明が解決しようとする課題)[第7図] ところで、第7図に示した従来の口金付電球にあっては
、口金本体aと金属スリーブbとをそれぞれ別個に形成
した後両者を結合するための工程が必要となり、製造工
程が余分にかかり、コスト高となるという問題があった
また、口金本体aと金属スリーブbとの間の組付精度が
組立機の機械的精度及び作業精度に依存するため、その
組付精度がざ程高くないという問題もある。
(E、課題を解決するための手段) 本発明口金付電球は、上記した課題を解決するために、
溶接可能な複数の金属支持片をインサート成形により口
金本体に一体化すると共にその前端部を口金本体の前端
部に突出させ、保持バンドに複数の取付孔を形成し、上
記金属支持片の前端部を保持バンドの取付孔に挿通し、
かつ、該取付孔の開口縁部に溶着したものである。
従って、本発明口金付電球にあっては、パルプを保持し
た保持バンドと口金本体との間を媒介する金属支持片は
インサート成形により口金本体に一体化されるものであ
るから、口金本体の型成形時に金属支持片の組み付けが
為され、製造工程が一つ減少して、その分コストが低減
される。また、金属支持片と口金本体との間の組付精度
は口金本体の型成形用金型の精度に依存するため、その
精度は比較的高く、従来に比して向上する。
(F、実施例)[第1図乃至第6図] 以下に、本発明口金付電球の詳細を本発明をハロゲン電
球に適用した実施例1に従って説明する。
(a、パルプ)[第1図乃至第4図] 2はハロゲン電球1のパルプである。3は後端(第1図
における上側へ向う方向を前方とし、下側へ向う方向を
後方とする。以下の説明において向きを示すときはこの
方向によるものとする。)がピンチシール部4で、前端
が排気部5で閉じられて密閉状とされたガラス球である
6.6、・・・はリード線であり、ピンチシール部4を
貫通されて、中間部がピンチシール部4に保持されてい
る。
7.7はガラスブリッジであり、ガラス球3内でリード
線6.6、・・・を両側から挟むように溶着されている
。そして、リード線6.6、・・・の適宜のものの先端
間にフィラメント8.8が張架されている。
ピンチシール部4は略扁平状を為しており、幅方向にお
ける両側において両側面に突条部9.9、・・・が形成
されて、横断面形状は略■字状を為している。また、ピ
ンチシール部4の両側面の下端寄りの位置には係合突部
10.10が形成されている。
尚、ガラス球3の中には不活性ガスと適当なハロゲンが
封入されている。
以上のようにしてパルプ2が形成されている。
(b、口金部)[第1図乃至第6図] 11は前記パルプ2を保持する口金部である。
該口金部11はパルプ2のガラス球3をピンチシール部
4で保持する保持バンドと所定の前照灯のランプボディ
に支持される口金本体と該口金本体に取着され、かつ、
上記保持バンドが固定される金属支持片とから成る。
(b−+、保持バンド)[第1図乃至第6図]12はパ
ルプ2のピンチシール部4を弾発的に挟着保持する保持
バンドであり、パルプ2のピンチシール部4を挟着保持
するパルプ保持部と後述する口金本体に結合される被支
持部とから成る。
13は前後方向から見て全体として長方形をした角筒状
に形成されたパルプ保持部であり、洋白によって形成さ
れている。
14.14及び14′ 14′はパルプ保持部13の前
端縁のうち互いに対向した長縁部の両端寄りの位置から
内側へかつ後方へ向って折り返されるように形成された
前側の弾性挟持片であり、14と14及び14′と14
′それぞれの反対側の側縁間の間隔はパルプ2のピンチ
シール部4に形成された突条部9と9及び9と9それぞ
れの対向面間の間隔と等しくされている。
15.15及び15”  15’は後側の弾性挟持片で
あり、パルプ保持部13の互いに対向した広い側面の略
中央部を内側へ向って切り起こすようにして形成され、
全体として斜め後方へ向って延び、その先端部15a、
15a、15’a。
15’aは後方へ向って真直ぐ延びるように屈曲されて
いる。
16は5LIS (ステンレス鋼)で形成された被支持
部であり、略円板状に形成されている。
該被支持部16の中央部には長方形状の取付孔17が形
成されている。この取付孔17の形状は前記パルプ保持
部13の外形状と略同じに形成されている。そして、こ
の取付孔17の長い方の縁からは前方へ向って突出した
支持片18.18が形成されている。
また、19.19は被支持部16の互いに反対側に位置
した2箇所に形成された切欠である。
そして、上記パルプ保持部13はその後端部が被支持部
16の取付孔17に挿通され、そして、その側面部と支
持片18.18とがスポット溶接により固定される。こ
のようにしてパルプ保持部13と被支持部16とが一体
化される。
20.20、・・・は被支持部16の周縁寄りの位置に
形成された取付孔であり、該取付孔20.20.  ・
・・の中央寄りの縁から前方へ向けて突出した被支持片
21.21、・・・が形成されている。
しかして、パルプ2はそのピンチシール部4がその後端
部から保持バント12のパルプ保持部13の前部から挿
入される。そして、弾性挟持片14.14及び15.1
5と14′、14′及び15′ 15′とによってピン
チシール部4が挟着保持される。そして、前側弾性挟持
片14.14.14′ 14′の各外側縁がピンチシー
ル部4の突条部9.9、・・・の内面に当接し、これに
よって、ピンチシール部4の長手方向への第3動が阻止
される。また、後側弾性挟持片15.15.15′、1
5′の先端がピンチシール部4の係合突部10.10の
前面と当接し、これによってピンチシール部4のパルプ
保持部13から前方への抜けが阻止される。
以上のようにして、パルプ2が保持バンド12に保持さ
れる。
(b−2,口金本体)[第1図乃至第4図]22は口金
本体であり、熱可う性を有する合成樹脂によって型成形
されて成る。
この口金本体22は、略筒状をしており、その内部は中
間部に設けられた隔壁23によってパルプ支持部24と
コネクタ一部25とに分けられている。そして、隔壁2
3には挿通孔26.26.26が形成されている。また
、口金本体22の外周面には外方へ向って張り出したフ
ランジ27が一体に形成されており、該フランジ27の
外周縁には3つの位置決め用の切欠28.28.28(
図面では2個のみ示しである。)が形成されている。
29はフランジ27より前方の位置で口金本体22の外
周面に形成された環状の嵌合溝であり、該嵌合溝29に
はO(オー)リング状のシール材30が嵌合取着され、
この電球がランプボディに取り付けられる際の口金本体
22とランプボディとの間の防水に寄与する。
31.31、・・・はパルプ支持部24の内面の周方向
に等間隔離れた位置に軸方向に延びるように形成された
角柱状をした支持部である。尚、この支持部31.31
、・・・の前端は、口金本体22の前端より相手前、即
ち、稍後寄りで終わっている。
尚、口金本体22の内部には所定の端子が設けられてい
るが、これについては後述する。
(b−3,金属支持片)[第1図乃至第4図]32.3
2、・・・は金属支持片であり、導電性を有する金属板
により稍厚手の帯板状に形成されている。
そして、このような金属支持片32.32、・・はその
前端部32a、32a、・・・を除いた部分が口金本体
22に設けられた前記支持部31.31、・・・に埋設
され、その前端部32a、32a、  ・・・だけが支
持部31.31、・・・の前端面から突出している。金
属支持片32.32、・・・の口金本体22へのこのよ
うな取付は、口金本体22の型成形の際に、金属支持片
32.32、・・・の支持部31.31、・・・に埋設
される部分を成形型のキャビティ内に保持しておき、そ
の状態でキャビティ内に溶融樹脂を射出する、いわゆる
インサート成形によって為される。
以上のようにして、口金本体2の前端から前端部32a
、32a、  ・・・が僅かに突出した状態で、金属支
持片32.32、・・・が口金本体22に一体化される
(b−4,端子)[第1図、第3図、第4図]33.3
3.33は前記口金本体22のコネクタ一部25内に配
置される端子である。各端子33は基端部に主部に対し
て直角に折り曲げられた取付片34が形成されており、
該取付片34に取付孔35が形成されている。
しかして、端子33.33.33の取付片34.34.
34とそれより基端側の部分とが口金本体22の隔壁2
3にインサート成形により埋込状に取着され、そして、
各取付孔35.35.35が口金本体22の隔壁23に
形成された挿通孔26.26.26と同軸に位置される
。このようにして、端子33.33.33が口金本体2
2のコネクタ一部25内に配置せしめられる。
(c、連結線)[第1図、第3図、第4図]36.36
.36は連結線であり、その前端部はパルプ2のピンチ
シール部4後端から突出されたリード線6.6、・・・
の所定のものとそれぞれスポット溶接により連結されて
いる。
(d、保持バンドの口金本体への取付け)[第2図乃至
第4図] そこで、保持バンド12は、パルプ2を保持した状態で
口金本体22に次のようにして取り付けられる。
即ち、口金本体22に固定された金属支持片32.32
、・・・の前端部32a、32a、・・を保持バンド1
2の取付孔20,20、・・・に挿通して前端部32a
、32a、・・・を相対的に取付孔20.20、・・・
に対して摺動させてパルプ2のフィラメント8.8と口
金本体22のフランジ27との間の位置関係が正しくな
るように調整し、その調整が正しく為されたところで、
金属支持片32.32、・・・の前端部32a、32a
、・・・と保持バンド12の被支持片21.21、・・
・とをプラズマ溶接により固定する。
尚、この作業と併行して、連結線36.36.36の後
端部が口金本体22の隔壁23に設けられた挿通孔26
.26.26及び端子33.33.33の取付孔35.
35.35に挿通され、かつ、上記したパルプ2のフィ
ラメント8.8と口金本体22のフランジ27との間の
位置関係が定まったところで連結線36.36.36の
後端部が端子33.33.33の取付片34.34.3
4に半田付けされる。
以上のようにして、パルプ2が保持バンド12及び金属
支持片32.32、・・・を介して口金本体22に保持
されることになる。
(G、発明の効果) 以上に記載したところから明らかなように、本発明口金
付電球は、フィラメントが封入されたパルプを金属製の
保持バンドを介して合成樹脂製の口金本体に取着した口
金付電球であって、溶接可能な複数の金属支持片をイン
サート成形により口金本体に一体化すると共にその前端
部を口金本体の前端部に突出させ、保持バンドに複数の
取付孔を形成し、上記金属支持片の前端部を保持バンド
の取付孔に挿通し、かつ、該取付孔の開口縁部に溶着し
たことを特徴とする。
従って、本発明口金付電球にあっては、パルプを保持し
た保持バンドと口金本体との間を媒介する金属支持片は
インサート成形により口金本体に法化されるものである
から、口金本体の型成形と同時に金属支持片の組み付け
が為され、作業工程が一つ減少して、その分コストが低
減される。
また、金属支持片と口金本体との間の組付精度は口金本
体の型成形用金型の精度に依存するため、その精度は比
較的高く、従来に比して向上する。
尚、上記実施例において示したものは、本発明口金付電
球の実施の一例にすぎず、本発明の内容が図示したもの
に限定されることを意味するものではない。例えば、保
持バンドは実施例で示したものの他種々の変形が考えら
れる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第6図は本発明口金付電球の実施例の一例を
示すものであり、第1図は分解斜視図、第2図は斜視図
、第3図は縦断面図、第4図は別の部位で切断した断面
図、第5図は保持バンドの拡大正面図、第6図は第5図
のVl −Vl線に沿う断面図、第7図は従来の口金付
電球の一例を示すもので、(A)図は要部の斜視図、(
B)図は要部の分解斜視図である。 符号の説明 1・・・口金付電球、  2・・・パルプ、8・・・フ
ィラメント、 12・・・保持バンド、 20・・・取付孔、21・・
・取付孔の開口縁部、 22・・・口金本体、 32・・・金属支持片、 32a・・・金属支持片の前端部 10金イーi電!求 2  バルア 8 ・・フィラメント 第2図 縦断面図 第3図 1   、ロ金イゴ電王未 2・ パルプ 8・ ・フィラメント 別の部位でt771!ITし7−助“面図保升バンド π又41JLnff目口組象右5 断面図(V7−W線) 第6図 イ呆升バレド TJ イ呆特/Y’ノドf1拡大正面図 第5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. フィラメントが封入されたパルプを金属製の保持バンド
    を介して合成樹脂製の口金本体に取着した口金付電球で
    あって、溶接可能な複数の金属支持片をインサート成形
    により口金本体に一体化すると共にその前端部を口金本
    体の前端部に突出させ、保持バンドに複数の取付孔を形
    成し、上記金属支持片の前端部を保持バンドの取付孔に
    挿通し、かつ、該取付孔の開口縁部に溶着したことを特
    徴とする口金付電球
JP63304951A 1988-12-01 1988-12-01 口金付電球 Expired - Lifetime JPH0770306B2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63304951A JPH0770306B2 (ja) 1988-12-01 1988-12-01 口金付電球
US07/442,977 US5043624A (en) 1988-12-01 1989-11-29 Electric lamp assembly having a band connected to integrally formed metal pieces on a base

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63304951A JPH0770306B2 (ja) 1988-12-01 1988-12-01 口金付電球

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02152158A true JPH02152158A (ja) 1990-06-12
JPH0770306B2 JPH0770306B2 (ja) 1995-07-31

Family

ID=17939277

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63304951A Expired - Lifetime JPH0770306B2 (ja) 1988-12-01 1988-12-01 口金付電球

Country Status (2)

Country Link
US (1) US5043624A (ja)
JP (1) JPH0770306B2 (ja)

Families Citing this family (14)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE4012684A1 (de) * 1990-04-20 1991-10-24 Patent Treuhand Ges Fuer Elektrische Gluehlampen Mbh Kompakte niederdruckentladungslampe
DE4305503A1 (de) * 1993-02-23 1994-08-25 Patent Treuhand Ges Fuer Elektrische Gluehlampen Mbh Einseitig gesockelte elektrische Lampe
US5420474A (en) * 1993-07-15 1995-05-30 Osram Sylvania Inc. Focusable lamp capsule in a cementless base
JP3047209B2 (ja) * 1995-03-16 2000-05-29 株式会社小糸製作所 電球のフィラメント支持構造及びフィラメントの支持体への固定方法
US5668203A (en) * 1995-06-07 1997-09-16 Xerox Corporation Elastomeric articles containing haloceramer compositions
US5629581A (en) * 1995-12-07 1997-05-13 General Electric Company Lamp cathode-to-ballast interconnect and method
JPH1040878A (ja) * 1996-07-22 1998-02-13 Koito Mfg Co Ltd 口金付き電球
JP2002505218A (ja) * 1998-03-05 2002-02-19 オムノヴア ソリユーシヨンズ インコーポレーテツド 清掃容易なポリマーラミネート
EP0986824B1 (en) * 1998-04-06 2006-09-13 Koninklijke Philips Electronics N.V. Capped electric lamp
JP2001006626A (ja) 1999-06-22 2001-01-12 Koito Mfg Co Ltd 電球バルブ及び電球バルブのコーティング方法
JP4254296B2 (ja) * 2003-03-25 2009-04-15 ニプロ株式会社 自動車用電球
DE202006003314U1 (de) * 2006-03-02 2006-05-18 Patent-Treuhand-Gesellschaft für elektrische Glühlampen mbH Lampe mit einer Einbaulampe
US8319411B2 (en) * 2008-12-30 2012-11-27 Osram Sylvania Inc. Lamp assembly with snap-in capsule clip
DE102009054936B4 (de) * 2009-12-18 2012-06-28 Osram Ag Halogenglühlampe

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62145640A (ja) * 1985-12-19 1987-06-29 株式会社小糸製作所 白熱電球
JPS62186367U (ja) * 1986-05-19 1987-11-27
JPS6339857U (ja) * 1986-09-01 1988-03-15
JPS63178056U (ja) * 1987-05-07 1988-11-17

Family Cites Families (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB1391704A (en) * 1972-04-14 1975-04-23 Thorn Electrical Ind Ltd Lamp pinch seals
JPS6044358U (ja) * 1983-09-05 1985-03-28 株式会社小糸製作所 口金付電球
US4569005A (en) * 1985-01-15 1986-02-04 Gte Products Corporation Replaceable lamp unit and automobile headlight utilizing same
US4631651A (en) * 1985-06-10 1986-12-23 Gte Products Corporation Replaceable automobile headlight lamp unit and automobile headlight utilizing same
US4812703A (en) * 1985-12-19 1989-03-14 Koito Seisakusho Co., Ltd. Electric lamp assembly
US4769574A (en) * 1986-08-04 1988-09-06 Koito Seisakusho Co., Ltd. Incandescent lamp with a metal coupling to a plastic lamp base for automotive headlamp and like lighting applications
US4785218A (en) * 1987-07-13 1988-11-15 Gte Products Corporation Tungsten halogen lamp base
JPH01243366A (ja) * 1988-03-24 1989-09-28 Koito Mfg Co Ltd 口金付電球

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62145640A (ja) * 1985-12-19 1987-06-29 株式会社小糸製作所 白熱電球
JPS62186367U (ja) * 1986-05-19 1987-11-27
JPS6339857U (ja) * 1986-09-01 1988-03-15
JPS63178056U (ja) * 1987-05-07 1988-11-17

Also Published As

Publication number Publication date
US5043624A (en) 1991-08-27
JPH0770306B2 (ja) 1995-07-31

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH02152158A (ja) 口金付電球
US4879491A (en) Electric lamp assembly
EP0490702A1 (en) Lamp holder and assembly
JPH0522340B2 (ja)
US5177397A (en) Discharge lamp assembly with insulating tubular member and metal band around pinch seal
JP3641120B2 (ja) 放電ランプ装置
JPH0364847A (ja) 放電ランプの支持構造
JPH11176543A (ja) 放電ランプ装置用絶縁プラグ
JP3260654B2 (ja) 口金付電球
JPH043393Y2 (ja)
JPS6381756A (ja) 自動車用口金付電球
JPH0427092Y2 (ja)
JPH0754920Y2 (ja) 口金付電球
JPH0519259B2 (ja)
JPH0330998Y2 (ja)
JPS6340249A (ja) 口金付電球
JPH047561Y2 (ja)
JPS63314754A (ja) 口金付電球
JPS62157668A (ja) 口金付電球
JPH031781B2 (ja)
JPH0422538Y2 (ja)
JPS6110242Y2 (ja)
JPH059812Y2 (ja)
JPH03672Y2 (ja)
JPH0511384B2 (ja)