JPH02160448A - 基板搬送装置 - Google Patents
基板搬送装置Info
- Publication number
- JPH02160448A JPH02160448A JP63309466A JP30946688A JPH02160448A JP H02160448 A JPH02160448 A JP H02160448A JP 63309466 A JP63309466 A JP 63309466A JP 30946688 A JP30946688 A JP 30946688A JP H02160448 A JPH02160448 A JP H02160448A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- conveyor
- constant speed
- jig
- speed conveyor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Automatic Assembly (AREA)
- Feeding Of Workpieces (AREA)
- Special Conveying (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電子部品を実装した基板の自動目視検査装置
等に使用する基板搬送装置に関する。
等に使用する基板搬送装置に関する。
従来の技術
第3図は従来の基板搬送装置を基板の自動目視検査に用
いた構成を示している。第3図において、1は基板であ
り、プリント基板1aに各種の電子部品2a〜2gが実
装されている。3は基板lを固定状態に保持する基板搬
送用治具、24は定速コンベヤであり、一対のベルト車
25に基板搬送用治具3を載せるベルト26が掛けられ
、ベルト26が定速で走行するように構成されている。
いた構成を示している。第3図において、1は基板であ
り、プリント基板1aに各種の電子部品2a〜2gが実
装されている。3は基板lを固定状態に保持する基板搬
送用治具、24は定速コンベヤであり、一対のベルト車
25に基板搬送用治具3を載せるベルト26が掛けられ
、ベルト26が定速で走行するように構成されている。
15は定速コンベヤ24の中間部側方に配置された検査
装置であり、基板1の表面の情報を取込むために垂直方
向に走査するレーザスキャナ、若しくはラインセンサカ
メラ等が備えられている。この検査装置15に対し上記
定速コンベヤ24が副走査系を兼用している。
装置であり、基板1の表面の情報を取込むために垂直方
向に走査するレーザスキャナ、若しくはラインセンサカ
メラ等が備えられている。この検査装置15に対し上記
定速コンベヤ24が副走査系を兼用している。
次に上記従来例の動作について説明する。
基板1を固定状態に保持した基板搬送用治具3を、駆動
している定速コンベヤ24のベルト26上に載せること
によシ搬送することができる。この搬送に伴い、基板1
が検査装置15の位置を通過する。
している定速コンベヤ24のベルト26上に載せること
によシ搬送することができる。この搬送に伴い、基板1
が検査装置15の位置を通過する。
このとき、検査装置15によシ基板1の表面の状態を自
動目視検査する。
動目視検査する。
このように、上記従来の基板搬送装置でも、定速コンベ
ヤ24で基板1を搬送することにより、検査装置15で
基板1の自動目視検査を行なうことができる。
ヤ24で基板1を搬送することにより、検査装置15で
基板1の自動目視検査を行なうことができる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の基板搬送装置では、定速コン
ベヤ24上を移動する基板1の速度が一定であるため、
第2図に示すように基板1と基板搬送用治具3の矢印で
示す搬送方向の寸法が大きく異なっている場合、定速コ
ンベヤ24上で検査しない多くの無駄な時間が発生して
しまうという問題があった。
ベヤ24上を移動する基板1の速度が一定であるため、
第2図に示すように基板1と基板搬送用治具3の矢印で
示す搬送方向の寸法が大きく異なっている場合、定速コ
ンベヤ24上で検査しない多くの無駄な時間が発生して
しまうという問題があった。
本発明は、このような従来の問題を解決するものであシ
、基板と基板搬送用治具の搬送方向の寸法が大きく異な
る場合でも、無駄な時間を少なくして基板の自動目視検
査を行なうことができ、自動目視検査を能率良く行なう
ことができるようにした基板搬送装置を提供することを
目的とするものである。
、基板と基板搬送用治具の搬送方向の寸法が大きく異な
る場合でも、無駄な時間を少なくして基板の自動目視検
査を行なうことができ、自動目視検査を能率良く行なう
ことができるようにした基板搬送装置を提供することを
目的とするものである。
課題を解決するだめの手段
本発明は、上記目的を達成するために、基板を保持する
基板搬送用治具と、この基板搬送用治具を一定速度で搬
送する定速コンベヤと、この定速コンベヤの上流および
下流に配置され、この定速コンベヤより搬送速度の速い
上流コンベヤおよび下流コンベヤと、上記上流コンベヤ
から上記定速コンベヤへ上記基板搬送用治具および基板
を移載するためのローダと、上記定速コンベヤから上記
下流コンベヤへ上記基板搬送用治具および基板を移載す
るだめのアンローダと、上記上流コンベヤと上記定速コ
ンベヤの間で出没可能に設けられ、上記上流コンベヤ上
を搬送される上記基板搬送用治具を停止させるだめのス
トッパを備えたものである。
基板搬送用治具と、この基板搬送用治具を一定速度で搬
送する定速コンベヤと、この定速コンベヤの上流および
下流に配置され、この定速コンベヤより搬送速度の速い
上流コンベヤおよび下流コンベヤと、上記上流コンベヤ
から上記定速コンベヤへ上記基板搬送用治具および基板
を移載するためのローダと、上記定速コンベヤから上記
下流コンベヤへ上記基板搬送用治具および基板を移載す
るだめのアンローダと、上記上流コンベヤと上記定速コ
ンベヤの間で出没可能に設けられ、上記上流コンベヤ上
を搬送される上記基板搬送用治具を停止させるだめのス
トッパを備えたものである。
作用
本発明は、上記のような構成により次のような作用を有
する。すなわち、定速コンベヤより速い搬送速度の上流
コンベヤにより、基板搬送用治具および基板を搬送して
ストッパで待機させておき、アンローダで定速コンベヤ
上で検査の終了した基板を搬送用治具と共に強制的に下
流コンベヤに取り出した後、ローダで上流コンベヤ上に
待機している後続の基板搬送用治具および基板を定速コ
ンベヤ上に移載することにより、定速コンベヤ上で検査
しない無駄な搬送時間を少なくすることができる。
する。すなわち、定速コンベヤより速い搬送速度の上流
コンベヤにより、基板搬送用治具および基板を搬送して
ストッパで待機させておき、アンローダで定速コンベヤ
上で検査の終了した基板を搬送用治具と共に強制的に下
流コンベヤに取り出した後、ローダで上流コンベヤ上に
待機している後続の基板搬送用治具および基板を定速コ
ンベヤ上に移載することにより、定速コンベヤ上で検査
しない無駄な搬送時間を少なくすることができる。
実施例
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すものである。第
1図において、1は基板であり、プリント基板1aに各
種の電子部品2a〜2gが実装されている。3は基板1
を固定状態に保持する基板搬送用治具、4は定速コンベ
ヤであり、一対のベルト車5に基板搬送用治具3を載せ
るベルト6が掛けられ、一方のベルト車5がモータ等の
駆動手段(図示省略)により駆動されてベルト6が定速
で走行するように構成され、搬送方向の長さが基板搬送
用治具3よりやや長くなるように全体として短く設定さ
れている。7と8は定速コンベヤ4の上流と下流に配置
された上流コンベヤと下流コンベヤであり、それぞれ一
対のベルト車5に基板搬送用治具を載せるベルト6が掛
けられ、一方のベルト車5がモータ等の駆動手段(図示
省略)により駆動されてベルト6が定速コンベヤ4のベ
ルト6より速い搬送速度で走行するように設定されてい
る。
1図において、1は基板であり、プリント基板1aに各
種の電子部品2a〜2gが実装されている。3は基板1
を固定状態に保持する基板搬送用治具、4は定速コンベ
ヤであり、一対のベルト車5に基板搬送用治具3を載せ
るベルト6が掛けられ、一方のベルト車5がモータ等の
駆動手段(図示省略)により駆動されてベルト6が定速
で走行するように構成され、搬送方向の長さが基板搬送
用治具3よりやや長くなるように全体として短く設定さ
れている。7と8は定速コンベヤ4の上流と下流に配置
された上流コンベヤと下流コンベヤであり、それぞれ一
対のベルト車5に基板搬送用治具を載せるベルト6が掛
けられ、一方のベルト車5がモータ等の駆動手段(図示
省略)により駆動されてベルト6が定速コンベヤ4のベ
ルト6より速い搬送速度で走行するように設定されてい
る。
10は上流コンベヤ7のベルト6上から定速コンベヤ4
のベルト6上へ基板搬送用治具3を移載する高速のロー
ダ、11は定速コンベヤ4のベルト6上から下流コンベ
ヤ8のベルト6上へ基板搬送用治具3を移載するアンロ
ーダであり、これらローダ10とアンローダ11はそれ
ぞれベルト6と6の間の両側部でモータ等の駆動手段(
図示省略)の駆動により回転される一対の回転軸12が
設けられ、各回転軸12上にゴムローラ13が取り付け
られ、ゴムローラ13が基板搬送用治具3を側面から挾
むように構成されている。14はストッパであり、上流
コンベヤ7と定速コンベヤ4の間で出没可能(図示例で
は上下方向)に設けられ、上流コンベヤ7上を搬送され
る基板搬送用治具3を当接させて停止させ、基板1を待
機させることができる。15は定速コンベヤ4の中間部
側方に配置された検査装置であり、基板1の表面の情報
を取込むために垂直方向に走査するレーザスキャナ、若
しくはラインセンナカメラ等が備えられている。この検
査装置の15に対し上記定速コンベヤ4が副走査系を兼
用している。
のベルト6上へ基板搬送用治具3を移載する高速のロー
ダ、11は定速コンベヤ4のベルト6上から下流コンベ
ヤ8のベルト6上へ基板搬送用治具3を移載するアンロ
ーダであり、これらローダ10とアンローダ11はそれ
ぞれベルト6と6の間の両側部でモータ等の駆動手段(
図示省略)の駆動により回転される一対の回転軸12が
設けられ、各回転軸12上にゴムローラ13が取り付け
られ、ゴムローラ13が基板搬送用治具3を側面から挾
むように構成されている。14はストッパであり、上流
コンベヤ7と定速コンベヤ4の間で出没可能(図示例で
は上下方向)に設けられ、上流コンベヤ7上を搬送され
る基板搬送用治具3を当接させて停止させ、基板1を待
機させることができる。15は定速コンベヤ4の中間部
側方に配置された検査装置であり、基板1の表面の情報
を取込むために垂直方向に走査するレーザスキャナ、若
しくはラインセンナカメラ等が備えられている。この検
査装置の15に対し上記定速コンベヤ4が副走査系を兼
用している。
次に上記実施例の動作について説明する。
基板1を固定状態に保持した基板搬送用治具3を上流コ
ンベヤ7により搬送する。このとき、定速コンベヤ4上
に先行する基板1が在れば、ストッパ14を上方に突出
させて基板搬送用治具3の移動を規制し、基板1をその
位置に待機させる。定速コンベヤ4上に先行の基板1が
なければ、ストッパ14を下降させてローダ10の回転
している一対のゴムロー213により基板搬送用治具3
の側面を挾み、その回転力により基板搬送用治具3およ
び基板1を定速コンベヤ4上に移載する。移載された基
板搬送用治具3および基板lは定速コンベヤ4により搬
送され、検査装置15の位置を通過する。
ンベヤ7により搬送する。このとき、定速コンベヤ4上
に先行する基板1が在れば、ストッパ14を上方に突出
させて基板搬送用治具3の移動を規制し、基板1をその
位置に待機させる。定速コンベヤ4上に先行の基板1が
なければ、ストッパ14を下降させてローダ10の回転
している一対のゴムロー213により基板搬送用治具3
の側面を挾み、その回転力により基板搬送用治具3およ
び基板1を定速コンベヤ4上に移載する。移載された基
板搬送用治具3および基板lは定速コンベヤ4により搬
送され、検査装置15の位置を通過する。
このとき、検査装置15により基板1の自動目視検査を
行なう。この検査の間、上流コンベヤ7で後続の基板1
を保持した基板搬送用治具3の搬送が開始されると同時
に、ストッパ14を上昇させ、後続の基板搬送用治具3
および基板1の検査部への侵入を防止する。上記のよう
に基板lの検査が終了すると、アンローダ11の回転し
ている一対のゴムローラ13により基板搬送用治具3の
側面を挾み、その回転力により基板搬送用治具3および
基板1を定速コンベヤ4より強制的に取出して下流コン
ベヤ8上に移載する。これにより定速コンベヤ4上には
基板1がなくなるので、ストッパ14を下方に没して待
機していた後続の基板搬送用治具3および基板1を上記
のようにローダ10により上流コンベヤ7より定速コン
ベヤ4上に移載する。以後、上記と同様の動作を繰り返
して行なうことにより基板1を順次搬送し、この間に検
査を行なうことができる。
行なう。この検査の間、上流コンベヤ7で後続の基板1
を保持した基板搬送用治具3の搬送が開始されると同時
に、ストッパ14を上昇させ、後続の基板搬送用治具3
および基板1の検査部への侵入を防止する。上記のよう
に基板lの検査が終了すると、アンローダ11の回転し
ている一対のゴムローラ13により基板搬送用治具3の
側面を挾み、その回転力により基板搬送用治具3および
基板1を定速コンベヤ4より強制的に取出して下流コン
ベヤ8上に移載する。これにより定速コンベヤ4上には
基板1がなくなるので、ストッパ14を下方に没して待
機していた後続の基板搬送用治具3および基板1を上記
のようにローダ10により上流コンベヤ7より定速コン
ベヤ4上に移載する。以後、上記と同様の動作を繰り返
して行なうことにより基板1を順次搬送し、この間に検
査を行なうことができる。
このように、上記実施例によれば、定速コンベヤ4より
速い搬送速度の上流コンベヤ7により定速コンベヤ4の
搬送能力を超えた数の基板搬送用治具3および基板1を
搬送してストッパ14で待機させておき、検査装置15
が定速コンベヤ4上の基板1の検査を完了すると同時に
、アンローダ11が基板搬送用治具3および基板1を下
流コンベヤ8へ取出し、ローダ10が上流コンベヤ7上
で待機している後続の基板搬送用治具3および基板1を
定速コンベヤ4上に移載するので、先行する基板1と後
続の基板1との時間的な検査間隔を従来例に比較して短
縮することができる。この検査間隔の短縮効果は第2図
に示す基板1と基板搬送用治具3の搬送方向の寸法差が
大きいほど顕著になる。
速い搬送速度の上流コンベヤ7により定速コンベヤ4の
搬送能力を超えた数の基板搬送用治具3および基板1を
搬送してストッパ14で待機させておき、検査装置15
が定速コンベヤ4上の基板1の検査を完了すると同時に
、アンローダ11が基板搬送用治具3および基板1を下
流コンベヤ8へ取出し、ローダ10が上流コンベヤ7上
で待機している後続の基板搬送用治具3および基板1を
定速コンベヤ4上に移載するので、先行する基板1と後
続の基板1との時間的な検査間隔を従来例に比較して短
縮することができる。この検査間隔の短縮効果は第2図
に示す基板1と基板搬送用治具3の搬送方向の寸法差が
大きいほど顕著になる。
発明の効果
以上述べたように本発明によれば、定速コンベヤより速
い搬送速度の上流コンベヤにより基板搬送用治具および
基板を搬送してストッパで待機させておき、アンローダ
で定速コンベヤ上で検査の終了した基板を基板搬送用治
具と共に強制的に下流コンベヤに取出した後、ストッパ
を没してローダで上流コンベヤ上に待機している後続の
基板搬送用治具および基板を定速コンベヤ上に移載する
ことができるので、定速コンベヤ上で検査しない無駄な
搬送時間を少なくすることができ、したがって、基板の
自動目視検査の時間的な間隔を短縮して能率を向上させ
ることができる。そして、その効果は基板と基板搬送用
治具の搬送方向の寸法差が大きいほど大きくなる。
い搬送速度の上流コンベヤにより基板搬送用治具および
基板を搬送してストッパで待機させておき、アンローダ
で定速コンベヤ上で検査の終了した基板を基板搬送用治
具と共に強制的に下流コンベヤに取出した後、ストッパ
を没してローダで上流コンベヤ上に待機している後続の
基板搬送用治具および基板を定速コンベヤ上に移載する
ことができるので、定速コンベヤ上で検査しない無駄な
搬送時間を少なくすることができ、したがって、基板の
自動目視検査の時間的な間隔を短縮して能率を向上させ
ることができる。そして、その効果は基板と基板搬送用
治具の搬送方向の寸法差が大きいほど大きくなる。
第1図は本発明の一実施例における基板搬送装置を示す
斜視図、第2図は基板と基板搬送用治具の関係を示す側
面図、第3図は従来の基板搬送装置を示す斜視図である
。 1・・・基板、3・・・基板搬送用治具、4・・・定速
コンベヤ、7・・・上流コンベヤ、8・・・下流コンベ
ヤ、10トロニダ、11・・・アンローダ、14・・・
ストツバ、15・・・検査装置。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第 図
斜視図、第2図は基板と基板搬送用治具の関係を示す側
面図、第3図は従来の基板搬送装置を示す斜視図である
。 1・・・基板、3・・・基板搬送用治具、4・・・定速
コンベヤ、7・・・上流コンベヤ、8・・・下流コンベ
ヤ、10トロニダ、11・・・アンローダ、14・・・
ストツバ、15・・・検査装置。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第 図
Claims (1)
- 基板を保持する基板搬送用治具と、この基板搬送用治具
を一定速度で搬送する定速コンベヤと、この定速コンベ
ヤの上流および下流に配置され、この定速コンベヤより
搬送速度の速い上流コンベヤおよび下流コンベヤと、上
記上流コンベヤから上記定速コンベヤへ上記基板搬送用
治具および基板を移載するためのローダと、上記定速コ
ンベヤから上記下流コンベヤへ上記基板搬送用治具およ
び基板を移載するためのアンローダと、上記上流コンベ
ヤと上記定速コンベヤの間で出没可能に設けられ、上記
上流コンベヤ上を搬送される上記基板搬送用治具を停止
させるためのストッパを備えた基板搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63309466A JPH02160448A (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 基板搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63309466A JPH02160448A (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 基板搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02160448A true JPH02160448A (ja) | 1990-06-20 |
Family
ID=17993331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63309466A Pending JPH02160448A (ja) | 1988-12-07 | 1988-12-07 | 基板搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02160448A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007085907A (ja) * | 2005-09-22 | 2007-04-05 | Mitsubishi Electric Engineering Co Ltd | 充填容器の検査装置 |
| JP2007216357A (ja) * | 2006-02-20 | 2007-08-30 | Hamai Co Ltd | ワーク加工装置 |
-
1988
- 1988-12-07 JP JP63309466A patent/JPH02160448A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007085907A (ja) * | 2005-09-22 | 2007-04-05 | Mitsubishi Electric Engineering Co Ltd | 充填容器の検査装置 |
| JP2007216357A (ja) * | 2006-02-20 | 2007-08-30 | Hamai Co Ltd | ワーク加工装置 |
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