JPH02162015A - 罫線を設けたプラスチックシートおよび罫線付設方法 - Google Patents
罫線を設けたプラスチックシートおよび罫線付設方法Info
- Publication number
- JPH02162015A JPH02162015A JP31785488A JP31785488A JPH02162015A JP H02162015 A JPH02162015 A JP H02162015A JP 31785488 A JP31785488 A JP 31785488A JP 31785488 A JP31785488 A JP 31785488A JP H02162015 A JPH02162015 A JP H02162015A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plastic sheet
- ruled line
- ruled lines
- mold
- thickness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は折り曲げるための罫線を設けたプラスチックシ
ートおよび特に厚さが0.1〜1mmの硬質プラスチッ
クシートに折り曲げ用罫線を付設するための罫線付設方
法に関する。
ートおよび特に厚さが0.1〜1mmの硬質プラスチッ
クシートに折り曲げ用罫線を付設するための罫線付設方
法に関する。
(従来の技術および発明が解決しようとする課題)従来
プラスチックシートに折り曲げ用罫線を付設する方法と
して、例えば特公昭54−31036号の公報に記載の
ものがあった。これは第3図に断面図を示すように、雄
型3と雌型4の間でプラスチックシート2を挟圧する方
法で付設したものであるが、得られる罫線1の底壁が、
プラスチックシートの一面側に突出し全体的に薄くなっ
て、折り曲げ易くなるようになってはいるが、薄いため
に外力により破損するおそれがあった。またこの方法で
は第3図に示すようにプラスチックシート2が雌型4に
引込まれるのを防ぐために弾性材料5で押えつける必要
があり、その分強い圧力を必要とし煩雑であった。
プラスチックシートに折り曲げ用罫線を付設する方法と
して、例えば特公昭54−31036号の公報に記載の
ものがあった。これは第3図に断面図を示すように、雄
型3と雌型4の間でプラスチックシート2を挟圧する方
法で付設したものであるが、得られる罫線1の底壁が、
プラスチックシートの一面側に突出し全体的に薄くなっ
て、折り曲げ易くなるようになってはいるが、薄いため
に外力により破損するおそれがあった。またこの方法で
は第3図に示すようにプラスチックシート2が雌型4に
引込まれるのを防ぐために弾性材料5で押えつける必要
があり、その分強い圧力を必要とし煩雑であった。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記問題点を解決するなめになされたもので以
下図面に基づいて説明する。
下図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の罫線を設けたプラスチックシートの一
例を示す斜視図、第2図は本発明の罫線付設方法を用い
てプラスチックシートに罫線を付設する状態を説明する
断面図、第3図は従来の罫線付設方法を用いてプラスチ
ックシートに罫線を付設する状態の例を示す断面図であ
る。
例を示す斜視図、第2図は本発明の罫線付設方法を用い
てプラスチックシートに罫線を付設する状態を説明する
断面図、第3図は従来の罫線付設方法を用いてプラスチ
ックシートに罫線を付設する状態の例を示す断面図であ
る。
本発明は、第1.2図に示すように
1)罫線1を設けたプラスチックシート2であって、罫
線底壁がプラスチックシート2の一面側に突出している
とともに、罫線の断面形状が中央部11で厚くその両側
12で中央部より薄くなっていることを特徴とする罫線
を設けたプラスチックシート。
線底壁がプラスチックシート2の一面側に突出している
とともに、罫線の断面形状が中央部11で厚くその両側
12で中央部より薄くなっていることを特徴とする罫線
を設けたプラスチックシート。
2)雄型3と雌型4とによりプラスチックシート2を挟
圧して罫線1を付設する方法であって、雌型の横幅Wが
プラスチックシートの厚さTの2〜4倍、雌型と雄型と
の間隙Aをプラスチックシートの厚さTのQ、2〜0.
7倍とし、雄型3をプラスチックシートの厚さの0.5
〜3倍の深さBまで雌型4に嵌合することを特徴とする
罫線付設方法。
圧して罫線1を付設する方法であって、雌型の横幅Wが
プラスチックシートの厚さTの2〜4倍、雌型と雄型と
の間隙Aをプラスチックシートの厚さTのQ、2〜0.
7倍とし、雄型3をプラスチックシートの厚さの0.5
〜3倍の深さBまで雌型4に嵌合することを特徴とする
罫線付設方法。
に関するものである。
本発明のプラスチックシート2としては、ポリ塩化ビニ
ル、ポリプロピレン等のf51!質シートあるいは半硬
質シートを用いることができる。その厚さは通常、0,
1〜1.01程度のものが使用できる。
ル、ポリプロピレン等のf51!質シートあるいは半硬
質シートを用いることができる。その厚さは通常、0,
1〜1.01程度のものが使用できる。
第1図に示すように、罫線1の底壁かプラスチックシー
トの一面側に突出していることにより折り曲げる時の余
裕となり、両側部が薄くなっていることと相まって極め
て折り曲げ易い。さらに中央部は厚いので、折り曲げた
角部に外力かがかっても補強効果を奏し破損し難いもの
である。
トの一面側に突出していることにより折り曲げる時の余
裕となり、両側部が薄くなっていることと相まって極め
て折り曲げ易い。さらに中央部は厚いので、折り曲げた
角部に外力かがかっても補強効果を奏し破損し難いもの
である。
このような罫線1を付設する方法としては、第2図に示
すように雌型4のtAWはプラスチックシートの厚さT
の2〜4倍になるようにする必要がある。2倍よりも小
さいと得られる罫線の幅が小さくなり、折り曲げたとき
に無理が生ずる。一方4倍よりも大きいと得られる罫線
の幅が大きくなり、見苦しい。
すように雌型4のtAWはプラスチックシートの厚さT
の2〜4倍になるようにする必要がある。2倍よりも小
さいと得られる罫線の幅が小さくなり、折り曲げたとき
に無理が生ずる。一方4倍よりも大きいと得られる罫線
の幅が大きくなり、見苦しい。
雄型3は前記雌型4に応じて設定する必要があるが、雌
型4に嵌合した時の間隙Aがプラスチックシートの厚さ
Tの0.2〜0.7倍とするのがよい。この間隙に挾ま
れて罫線1の両側12が薄く引伸ばされる。
型4に嵌合した時の間隙Aがプラスチックシートの厚さ
Tの0.2〜0.7倍とするのがよい。この間隙に挾ま
れて罫線1の両側12が薄く引伸ばされる。
第2図に示すようにプラスチックシート2を雄型4上に
載置し、反対面から雄型3を圧接して雌型と嵌合させる
際、その深さBはプラスチックシート2の厚さTの0.
5〜3倍が適当である。0゜5倍よりも小さいと得られ
る罫線の両側12の肉薄部分がみじかくなって罫線が柔
らかくなる効果が小さい。一方3倍より大きいと、得ら
れる罫線1の突出度合が激しすぎて、折り曲げた時も罫
線の突出形状が残ってしまうので具合が悪く、また両側
12が薄く引き伸ばされ弱くなる。
載置し、反対面から雄型3を圧接して雌型と嵌合させる
際、その深さBはプラスチックシート2の厚さTの0.
5〜3倍が適当である。0゜5倍よりも小さいと得られ
る罫線の両側12の肉薄部分がみじかくなって罫線が柔
らかくなる効果が小さい。一方3倍より大きいと、得ら
れる罫線1の突出度合が激しすぎて、折り曲げた時も罫
線の突出形状が残ってしまうので具合が悪く、また両側
12が薄く引き伸ばされ弱くなる。
雄型3の先端の形状は、第2図に示すように角を落して
Rをつけることによりプラスチックシートに傷が入るの
を防止することができる。しかしこのRがあまり大きい
と、雌型に嵌合する際にプラスチックシートを部分的に
引摺込んで罫線周囲に波うちを生ずる恐れがあるので、
このRはプラスチックシートの厚さT程度が好ましい。
Rをつけることによりプラスチックシートに傷が入るの
を防止することができる。しかしこのRがあまり大きい
と、雌型に嵌合する際にプラスチックシートを部分的に
引摺込んで罫線周囲に波うちを生ずる恐れがあるので、
このRはプラスチックシートの厚さT程度が好ましい。
雌型4の底部の断面形状は第2図のような船底状でもあ
るいはU字状でもよく、さらにまた深くして雄型3を嵌
合したときにプラスデックシートが挾まれないようにし
てもよいし、雄型3との間で挾むことによりプラスチッ
クシートの罫線底部を一定形状に整えたり、エンボス、
筋目等を形成できる深さにしておいてもよい。
るいはU字状でもよく、さらにまた深くして雄型3を嵌
合したときにプラスデックシートが挾まれないようにし
てもよいし、雄型3との間で挾むことによりプラスチッ
クシートの罫線底部を一定形状に整えたり、エンボス、
筋目等を形成できる深さにしておいてもよい。
雄型3、雌型4あるいはプラスチックシートを加熱する
ことにより、罫線加工部を軟化させて加工応力による白
化を防止しなり、加工に必要な圧力を軽減したりしても
よい。
ことにより、罫線加工部を軟化させて加工応力による白
化を防止しなり、加工に必要な圧力を軽減したりしても
よい。
また、雄型3あるいは雌型4に超音波振動を加えること
により、両型に挾まれたプラスチックシート2を牽擦熱
により加熱軟化させて、罫線付設に必要な挟圧力を軽減
したり、応力による白化や破損を防止したりすることが
できる。この場合、超音波振動の振幅は5〜40μ、振
動時間は0゜05〜1.0秒程度が好ましい。そして、
第2図に示すように雄型を雌型に嵌合するまで続けて超
音波振動を付加してもよいし、あるいはプラスチックシ
ートが加熱されたら超音波振動を止めて、しかる後完全
に嵌合させるようにしてもよい。
により、両型に挾まれたプラスチックシート2を牽擦熱
により加熱軟化させて、罫線付設に必要な挟圧力を軽減
したり、応力による白化や破損を防止したりすることが
できる。この場合、超音波振動の振幅は5〜40μ、振
動時間は0゜05〜1.0秒程度が好ましい。そして、
第2図に示すように雄型を雌型に嵌合するまで続けて超
音波振動を付加してもよいし、あるいはプラスチックシ
ートが加熱されたら超音波振動を止めて、しかる後完全
に嵌合させるようにしてもよい。
雄型3、雄型4は平板状の白板に取り付けてもよく、ま
た円盤状に形成して、連続加工を可能にしてもよい。
た円盤状に形成して、連続加工を可能にしてもよい。
(実施例)
プラスチックシート2として、厚さ0.2mmの硬質ポ
リ塩化ビニルシートを使用し、第2図において雌型4の
横幅Wが0.8mm、雄型の横幅が0.6mm1.たが
って雄型と雄型との間隙Aが0.1mmとした型の間に
前記プラスチックシートを載置し、前記雄型3を前記雌
型4に深さ0゜3rnmまで嵌合するようにした結果、
第1図に示す形状の、折り曲げ易くしかも破損し難い罫
線1を有するプラスチックシートが得られた。
リ塩化ビニルシートを使用し、第2図において雌型4の
横幅Wが0.8mm、雄型の横幅が0.6mm1.たが
って雄型と雄型との間隙Aが0.1mmとした型の間に
前記プラスチックシートを載置し、前記雄型3を前記雌
型4に深さ0゜3rnmまで嵌合するようにした結果、
第1図に示す形状の、折り曲げ易くしかも破損し難い罫
線1を有するプラスチックシートが得られた。
まな、この時雄型3の温度を70°C程度に加熱してお
くと、罫線部分に全く白化が生ずることがなく安定した
加工ができた。
くと、罫線部分に全く白化が生ずることがなく安定した
加工ができた。
(発明の効果)
本発明は罫線を設けたプラスチックシートであって、罫
線底壁がプラスチックシートの一面側に突出していると
ともに、罫線の断面形状が中央部で厚くその両側で中央
部より薄くなっていることを特徴とする罫線を設けたプ
ラスチックシートであるので、極めて折り曲げ易いとと
もに、破損し難いものである。
線底壁がプラスチックシートの一面側に突出していると
ともに、罫線の断面形状が中央部で厚くその両側で中央
部より薄くなっていることを特徴とする罫線を設けたプ
ラスチックシートであるので、極めて折り曲げ易いとと
もに、破損し難いものである。
さらに雄型と雌型とによりプラスチックシートを挟圧し
て罫線を付設する方法であって、雌型の横幅をプラスチ
ックシートの厚さの2〜4倍、雌型と雄型との間隙をプ
ラスチックシートの厚さの0.2〜0.7倍とし、雄型
をプラスチックシートの厚さの0.5〜3倍の深さまで
雌型に嵌合することを特徴とする罫線付設方法であるの
で雄型と雌型の形状を調整するだけで容易にプラスチッ
クシートに特殊な罫線を付設できるのである。
て罫線を付設する方法であって、雌型の横幅をプラスチ
ックシートの厚さの2〜4倍、雌型と雄型との間隙をプ
ラスチックシートの厚さの0.2〜0.7倍とし、雄型
をプラスチックシートの厚さの0.5〜3倍の深さまで
雌型に嵌合することを特徴とする罫線付設方法であるの
で雄型と雌型の形状を調整するだけで容易にプラスチッ
クシートに特殊な罫線を付設できるのである。
第1図は本発明の罫線を設けたプラスチックシートの一
例を示す斜視図、第2図は本発明の罫線付設方法を用い
てプラスチックシートに罫線を付設する状態を説明する
断面図、第3図は従来の罫線付設方法を用いてプラスチ
ックシートに罫線を付設する状態の例を示す断面図であ
る。 1・・・罫線 11・・・中央部 12・・・両側
部2・・・プラスチックシート 3・・・雄型4・・
・雌型 W・・・雌型の横幅T・・・プラスチック
シートの厚さ A・・・雄型と雄型の間隙 B・・・雄型と雌型の嵌合深さ 男 1 図 第2目
例を示す斜視図、第2図は本発明の罫線付設方法を用い
てプラスチックシートに罫線を付設する状態を説明する
断面図、第3図は従来の罫線付設方法を用いてプラスチ
ックシートに罫線を付設する状態の例を示す断面図であ
る。 1・・・罫線 11・・・中央部 12・・・両側
部2・・・プラスチックシート 3・・・雄型4・・
・雌型 W・・・雌型の横幅T・・・プラスチック
シートの厚さ A・・・雄型と雄型の間隙 B・・・雄型と雌型の嵌合深さ 男 1 図 第2目
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)罫線を設けたプラスチックシートであつて、罫線底
壁がプラスチックシートの一面側に突出しているととも
に、罫線の断面形状が中央部で厚くその両側で中央部よ
り薄くなっていることを特徴とする罫線を設けたプラス
チックシート。 2)雄型と雌型とによりプラスチックシートを挟圧して
罫線を付設する方法であって、雄型の横幅をプラスチッ
クシートの厚さの2〜4倍、雄型と雄型との間隙をプラ
スチックシートの厚さの0.2〜0.7倍とし、雄型を
プラスチックシートの厚さの0.5〜3倍の深さまで雌
型に嵌合することを特徴とする罫線付設方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31785488A JP2697047B2 (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 罫線を設けたプラスチックシートおよび罫線付設方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31785488A JP2697047B2 (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 罫線を設けたプラスチックシートおよび罫線付設方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02162015A true JPH02162015A (ja) | 1990-06-21 |
| JP2697047B2 JP2697047B2 (ja) | 1998-01-14 |
Family
ID=18092800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31785488A Expired - Fee Related JP2697047B2 (ja) | 1988-12-16 | 1988-12-16 | 罫線を設けたプラスチックシートおよび罫線付設方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2697047B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007301865A (ja) * | 2006-05-12 | 2007-11-22 | Kawakami Sangyo Co Ltd | ハニカムコア成形シートの製造方法、金型 |
| JP2010131961A (ja) * | 2008-11-05 | 2010-06-17 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 熱可塑性樹脂シートの折曲げ成形用金型、折曲げ成形方法、及び折曲げ成形体 |
| JP2010173281A (ja) * | 2009-02-02 | 2010-08-12 | Matsumoto Seisakusho:Kk | 折り曲げ線入りプラスチックシートおよびプラスチックシートへの折り曲げ線加工方法 |
| TWI403407B (zh) * | 2009-03-23 | 2013-08-01 | Furukawa Electric Co Ltd | A mold for bending molding of a thermoplastic resin sheet, a bending forming method, and a bent molded body |
| JP5361858B2 (ja) * | 2008-02-17 | 2013-12-04 | 昭平 森 | 紙を綴じ込むための綴じ部材及び綴じ部材を用いた紙製品 |
-
1988
- 1988-12-16 JP JP31785488A patent/JP2697047B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007301865A (ja) * | 2006-05-12 | 2007-11-22 | Kawakami Sangyo Co Ltd | ハニカムコア成形シートの製造方法、金型 |
| JP5361858B2 (ja) * | 2008-02-17 | 2013-12-04 | 昭平 森 | 紙を綴じ込むための綴じ部材及び綴じ部材を用いた紙製品 |
| JP2010131961A (ja) * | 2008-11-05 | 2010-06-17 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 熱可塑性樹脂シートの折曲げ成形用金型、折曲げ成形方法、及び折曲げ成形体 |
| JP2010173281A (ja) * | 2009-02-02 | 2010-08-12 | Matsumoto Seisakusho:Kk | 折り曲げ線入りプラスチックシートおよびプラスチックシートへの折り曲げ線加工方法 |
| TWI403407B (zh) * | 2009-03-23 | 2013-08-01 | Furukawa Electric Co Ltd | A mold for bending molding of a thermoplastic resin sheet, a bending forming method, and a bent molded body |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2697047B2 (ja) | 1998-01-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02162015A (ja) | 罫線を設けたプラスチックシートおよび罫線付設方法 | |
| JP2603930Y2 (ja) | 雌型端子金具 | |
| JP2541252B2 (ja) | プラスチックシ―ト用罫線刃 | |
| JPH02249626A (ja) | 罫線付設方法 | |
| JP2898884B2 (ja) | 折り曲げ罫線入りプラスチックシートおよびその製造方法並びに折り曲げ罫線刃およびプラスチック製ケース | |
| JPH0444351Y2 (ja) | ||
| JP3151579B2 (ja) | 折り曲げ罫線入りプラスチックシート | |
| JPH01203010A (ja) | フィルタユニットの成形方法 | |
| JPS6139544Y2 (ja) | ||
| JPH01241428A (ja) | 罫線入りプラスチックシートおよびプラスチックシート用罫線刃 | |
| JPH0518126Y2 (ja) | ||
| JPS5938276Y2 (ja) | 合成樹脂シ−トの成形装置 | |
| JPS63268607A (ja) | 一体成形エアフイルタ成形金型 | |
| JPH0324146Y2 (ja) | ||
| JP3210870B2 (ja) | 抜き型の罫押し溝用型材 | |
| JPS599342B2 (ja) | 積層性厚紙の 罫線加工用型 | |
| JPH0118027Y2 (ja) | ||
| JPS623226Y2 (ja) | ||
| JPH0447522U (ja) | ||
| JP4243881B2 (ja) | 折り曲げ罫線入りプラスチックシート及びその製造方法並びに折り曲げ罫線刃 | |
| JPH0247913Y2 (ja) | ||
| JPH0153172B2 (ja) | ||
| JP3006900U (ja) | アルバム | |
| JPH0134686B2 (ja) | ||
| JPH0556206B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080919 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |