JPH02170619A - 出力バッファ回路 - Google Patents
出力バッファ回路Info
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- JPH02170619A JPH02170619A JP63325239A JP32523988A JPH02170619A JP H02170619 A JPH02170619 A JP H02170619A JP 63325239 A JP63325239 A JP 63325239A JP 32523988 A JP32523988 A JP 32523988A JP H02170619 A JPH02170619 A JP H02170619A
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- Japan
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- turned
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
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- Logic Circuits (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、出力バッファ、特に相補型MO8)ランジス
タ回路(以下、C−M(J Sと称す)構成の3ステー
1・出力パラ”7ア回路に関する。
タ回路(以下、C−M(J Sと称す)構成の3ステー
1・出力パラ”7ア回路に関する。
従来のC−MO83ステートバッファ、すなわち入力信
号が正相または逆相で出力され、かつ制御信号によって
出力なハイインピーダンス状態に設定できる機能をもっ
たバッフrの構成を第2図に示す。
号が正相または逆相で出力され、かつ制御信号によって
出力なハイインピーダンス状態に設定できる機能をもっ
たバッフrの構成を第2図に示す。
第2図において、2人力NANDゲート22の出力03
がPチキンネルトランジスタ24のゲートに、また2人
力NORゲート23の出力04がNチャンネルトランジ
スタ25のゲートにそれぞれ接続されている。制御端子
Cは、2人力NANDゲート22と、インバータ21を
介して2人力NORゲート23のそれぞれの一方の入力
に接続される。入力端子INは、2人力NANDゲート
22.2人力NORゲート23のそれぞれの他方の入力
に接続されている。また、Pチャンネルトランジスタ2
4とNチャンネルトランジスタ25のドレインが接続さ
れ、出力端子OUTに接続される。
がPチキンネルトランジスタ24のゲートに、また2人
力NORゲート23の出力04がNチャンネルトランジ
スタ25のゲートにそれぞれ接続されている。制御端子
Cは、2人力NANDゲート22と、インバータ21を
介して2人力NORゲート23のそれぞれの一方の入力
に接続される。入力端子INは、2人力NANDゲート
22.2人力NORゲート23のそれぞれの他方の入力
に接続されている。また、Pチャンネルトランジスタ2
4とNチャンネルトランジスタ25のドレインが接続さ
れ、出力端子OUTに接続される。
次にこの回路の動作を表1に従って説明する。
制御信号O1が“1′の時は、2人力NANDゲー)2
2,2人力NORゲート23は入力信号02に対しイン
バータの機能を示し、それぞれの出力信号03,04は
入力信号02が“0”のとき“1″となり、入力信号0
2が“1”のとき“0”となり、TTが出力されること
となる。この信号03,04はトランジスタ24.25
のゲート入力になり、信号03,04はさらに反転され
、出力端子OUTには入力信号02と同相の出力信号0
5が得られる。また制御信号01が“0”の時は、入力
信号02にかかわらず2人力NANDゲート22の出力
03は、61″レベル、2人力NORゲート23の出力
04は″0″レベルとなり、トランジスタ24.25と
もにOFF状態となり、出力端子OUTに現われる出力
信号05は、ハイインピーダンス状態(Hi−Z)とな
る。
2,2人力NORゲート23は入力信号02に対しイン
バータの機能を示し、それぞれの出力信号03,04は
入力信号02が“0”のとき“1″となり、入力信号0
2が“1”のとき“0”となり、TTが出力されること
となる。この信号03,04はトランジスタ24.25
のゲート入力になり、信号03,04はさらに反転され
、出力端子OUTには入力信号02と同相の出力信号0
5が得られる。また制御信号01が“0”の時は、入力
信号02にかかわらず2人力NANDゲート22の出力
03は、61″レベル、2人力NORゲート23の出力
04は″0″レベルとなり、トランジスタ24.25と
もにOFF状態となり、出力端子OUTに現われる出力
信号05は、ハイインピーダンス状態(Hi−Z)とな
る。
表 1
〔発明が解決しようとする課題〕
第3図に示した従来の出力バッファ回路は、トランジス
タ24.25のゲート入力信号を制御することにより3
ステードパ、ファの機能を実現しているが、これらのト
ランジスタ24.25への入力信号を制御する為の前段
の回路に多くの素子を必要とする。たとえば2人力NA
NDゲートおよび2人力NORゲートはそれぞれ第4図
および第5図に示されているように各々4個のMOSト
ランジスタを要する。またインバータにC−MO8回路
を用いれば2個のMOS)ランジスタが必要となる。さ
らにこれらの論理回路を用いると、電源電位vCCと接
続電位GND間に複数のMOSトランジスタが接続され
るため回路構成も複雑化し、レイアウト面積も大きくな
り集積化の大きな妨げとなっていた。
タ24.25のゲート入力信号を制御することにより3
ステードパ、ファの機能を実現しているが、これらのト
ランジスタ24.25への入力信号を制御する為の前段
の回路に多くの素子を必要とする。たとえば2人力NA
NDゲートおよび2人力NORゲートはそれぞれ第4図
および第5図に示されているように各々4個のMOSト
ランジスタを要する。またインバータにC−MO8回路
を用いれば2個のMOS)ランジスタが必要となる。さ
らにこれらの論理回路を用いると、電源電位vCCと接
続電位GND間に複数のMOSトランジスタが接続され
るため回路構成も複雑化し、レイアウト面積も大きくな
り集積化の大きな妨げとなっていた。
本発明の目的は、上記した欠点を除去し素子数が少なく
回路構成が簡単な出力バッファ回路を提供することにあ
る。
回路構成が簡単な出力バッファ回路を提供することにあ
る。
本発明の出力バッファ回路は第1の電位点と第1の接点
との間に接続され、ゲートに第1の端子が接続された一
導電型の第1のトランジスタと、前記第1の電位点と前
記第1の節点との間に接続され、ゲートに第2の端子が
接続された一導電型の第2のトランジスタと、前記第1
の節点と第2の節点との間に接続され、ゲートに前記第
1の端子が接続された逆導電型の第3のトランジスタと
、前記第2の節点と第2の電位点との間に接続され、ゲ
ートに前記第2の端子が接続された逆導電型の第4のト
ランジスタと、前記第1の端子と前記第2の節点との間
に接続され、ゲートに前記第2の端子が接続された一導
電型の第5のトランジスタと、前記第1の電位点と第3
の端子との間に接続され、ゲートに前記第1の節点が接
続された一導電型の第6のトランジスタと、前記第3の
端子と前記第2の電位点との間に接続され、ゲートに前
記第2の節点が接続された逆導電型の第7のトランジス
タとを有している。
との間に接続され、ゲートに第1の端子が接続された一
導電型の第1のトランジスタと、前記第1の電位点と前
記第1の節点との間に接続され、ゲートに第2の端子が
接続された一導電型の第2のトランジスタと、前記第1
の節点と第2の節点との間に接続され、ゲートに前記第
1の端子が接続された逆導電型の第3のトランジスタと
、前記第2の節点と第2の電位点との間に接続され、ゲ
ートに前記第2の端子が接続された逆導電型の第4のト
ランジスタと、前記第1の端子と前記第2の節点との間
に接続され、ゲートに前記第2の端子が接続された一導
電型の第5のトランジスタと、前記第1の電位点と第3
の端子との間に接続され、ゲートに前記第1の節点が接
続された一導電型の第6のトランジスタと、前記第3の
端子と前記第2の電位点との間に接続され、ゲートに前
記第2の節点が接続された逆導電型の第7のトランジス
タとを有している。
このような構成により、第1の端子に印加される信号が
“low”” (“0″)レベル、つまり第3の端子か
らの出力が禁止されている場合には、第6,7のトラン
ジスタがOFFとなり第10端子に印加される信号が“
high” (“1”)レベル、つまり第3の端子から
の出力が許可されている場合には、第2.4.5のトラ
ンジスタの導通状態は第2の端子に印加される信号に従
い、これらのトランジスタの導通により第6および7の
トランジスタの一方がON、他方がOFFとなるように
制御される。
“low”” (“0″)レベル、つまり第3の端子か
らの出力が禁止されている場合には、第6,7のトラン
ジスタがOFFとなり第10端子に印加される信号が“
high” (“1”)レベル、つまり第3の端子から
の出力が許可されている場合には、第2.4.5のトラ
ンジスタの導通状態は第2の端子に印加される信号に従
い、これらのトランジスタの導通により第6および7の
トランジスタの一方がON、他方がOFFとなるように
制御される。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図である。
電源電位VCCと接地電位GND間にPチャンネルトラ
ンジスタi2.Nチャンネルトランジスタ13および1
4からなる直列回路が接続され、Pチャンネルトランジ
スタ12およびNチャンネルトランジスタ14のゲート
には共に入力端子INが接続される。またPチャンネル
トランジスタ12とNチャンネルトランジスタ13の接
続節点と電源電位V2C間には、Pチャンネルトランジ
スタ12と並列にPチャンネルトランジスタ11が接続
され、そのゲートとNチャンネルトランジスタ13のゲ
ートは共に制御端子Cに接続される。
ンジスタi2.Nチャンネルトランジスタ13および1
4からなる直列回路が接続され、Pチャンネルトランジ
スタ12およびNチャンネルトランジスタ14のゲート
には共に入力端子INが接続される。またPチャンネル
トランジスタ12とNチャンネルトランジスタ13の接
続節点と電源電位V2C間には、Pチャンネルトランジ
スタ12と並列にPチャンネルトランジスタ11が接続
され、そのゲートとNチャンネルトランジスタ13のゲ
ートは共に制御端子Cに接続される。
さらにPチャンネルトランジスタ12とNチャンネルト
ランジスタ13の接続節点は、Pチャンネルトランジス
タ16のゲートに接続され、Nチャンネルトランジスタ
13および14間の接続節点はNチャンネルトランジス
タ17のゲートに接続される。Pチャンネルトランジス
タ16とNチャンネルトランジスタ17とは電源電位v
CCと接地電位GND間に直列に接続され、その接続節
点は出力端子OUTに接続される。制御端子CとNチャ
ンネルトランジスタ13.14間の接続節点間には、そ
れぞれソース・ドレインが接続され、ゲートが入力端子
INに接続さhたPチャンネルトランジスタ15が設け
られている。
ランジスタ13の接続節点は、Pチャンネルトランジス
タ16のゲートに接続され、Nチャンネルトランジスタ
13および14間の接続節点はNチャンネルトランジス
タ17のゲートに接続される。Pチャンネルトランジス
タ16とNチャンネルトランジスタ17とは電源電位v
CCと接地電位GND間に直列に接続され、その接続節
点は出力端子OUTに接続される。制御端子CとNチャ
ンネルトランジスタ13.14間の接続節点間には、そ
れぞれソース・ドレインが接続され、ゲートが入力端子
INに接続さhたPチャンネルトランジスタ15が設け
られている。
以下、この回路の動作の説明を行なう。
まず、制御信号01が“1”レベルの場合、入力信号0
2を“0″レベルとすると、トランジスタ11.1・4
ftOFFとなり、トラツクl’i2゜13.15はO
Nとなるので出力03,04ともに″1″レベルが出力
され、トランジスタ16はOFF、トランジスタ17は
ONとなるので出力端子OUTには“0”レベルの出力
信号05が出力される。また、入力信号02が“1″レ
ベルの場合、トランジスタ11,12.15はOFF。
2を“0″レベルとすると、トランジスタ11.1・4
ftOFFとなり、トラツクl’i2゜13.15はO
Nとなるので出力03,04ともに″1″レベルが出力
され、トランジスタ16はOFF、トランジスタ17は
ONとなるので出力端子OUTには“0”レベルの出力
信号05が出力される。また、入力信号02が“1″レ
ベルの場合、トランジスタ11,12.15はOFF。
トランジスタ13.14はONとなるので、出力03.
04ともに“0”レベルが出力し、トランジスタ16は
ON、)ランジスタ17はOFFとなるので、出力端子
OUTには“1″レベルの出力信号05が出力される。
04ともに“0”レベルが出力し、トランジスタ16は
ON、)ランジスタ17はOFFとなるので、出力端子
OUTには“1″レベルの出力信号05が出力される。
次に、制御信号01が“0”レベルの場合、入力信号0
2を“0″レベルとすると、トランジスタ11.12は
ON、)ランジスタ13.14はOFFとなるので出力
03には“1″レベルが出力される。また、トランジス
タ15はONとなり、出力04には制御信号01の一段
落ちの“0ルベルが出力され、トランジスタ16.17
ともにOFFとなるので出力05はハイインピーダンス
状態になる。また、入力信号02が“1”レベルの場合
、トランジスタ11.14はON、)ランジスタ12,
13.15はOFFとなるので、出力03には″1#レ
ベル、04には“0″レベルが出力される。そのためト
ランジスタ16.17はともにOFFとなり、出力05
はハイインピーダンス状態となる。
2を“0″レベルとすると、トランジスタ11.12は
ON、)ランジスタ13.14はOFFとなるので出力
03には“1″レベルが出力される。また、トランジス
タ15はONとなり、出力04には制御信号01の一段
落ちの“0ルベルが出力され、トランジスタ16.17
ともにOFFとなるので出力05はハイインピーダンス
状態になる。また、入力信号02が“1”レベルの場合
、トランジスタ11.14はON、)ランジスタ12,
13.15はOFFとなるので、出力03には″1#レ
ベル、04には“0″レベルが出力される。そのためト
ランジスタ16.17はともにOFFとなり、出力05
はハイインピーダンス状態となる。
以上、本発明の動作について述べたが、要約すれば制御
信号01が“0”レベル、つまり出力が禁止されている
時には、トランジスタ16.17のゲートにそれぞれ“
1″、“0”が入力され、双方をOFFとし、制御信号
01が“1″レベル、つまり出力が許可されている時に
はトランジスタ14がONとなるか、トランジスタ12
.15がONとなるかは、入力信号02が“1″か“O
lルベルかで自動的に決まり、トランジスタ16゜17
のどちらか一方がONとなり、出力が得られるというも
のである。したがって、本発明の回路は表1に示した従
来回路の動作と同じ動作を示す。
信号01が“0”レベル、つまり出力が禁止されている
時には、トランジスタ16.17のゲートにそれぞれ“
1″、“0”が入力され、双方をOFFとし、制御信号
01が“1″レベル、つまり出力が許可されている時に
はトランジスタ14がONとなるか、トランジスタ12
.15がONとなるかは、入力信号02が“1″か“O
lルベルかで自動的に決まり、トランジスタ16゜17
のどちらか一方がONとなり、出力が得られるというも
のである。したがって、本発明の回路は表1に示した従
来回路の動作と同じ動作を示す。
次に、本発明の第2の実施例を第2図に示す。
第1の実施例に示した出力バッファ回路によれば入力信
号02が“07レベル、制御信号01が“0”レベルの
状態の時に、トランジスタ15により出力04には制御
信号O1の一段落ちの“0”レベルが供給されることに
なる。そのため、トランジスタ17がOFFからONと
なる時に要する遅延時間が大きくなる。これを改善ずろ
ため、第2図に示すようにトランジスタ15と並列にN
チャンネルトランジスタ18を制御端子CトNチャ゛/
ネルトランジスタ13,1.4間の接続節点間に接続し
、ゲートには入力端子INへの入力信号02の反転信号
がPチャンネルトランジスタ19およびNチャンネルト
ランジスタ20からなるインバータにより供給される。
号02が“07レベル、制御信号01が“0”レベルの
状態の時に、トランジスタ15により出力04には制御
信号O1の一段落ちの“0”レベルが供給されることに
なる。そのため、トランジスタ17がOFFからONと
なる時に要する遅延時間が大きくなる。これを改善ずろ
ため、第2図に示すようにトランジスタ15と並列にN
チャンネルトランジスタ18を制御端子CトNチャ゛/
ネルトランジスタ13,1.4間の接続節点間に接続し
、ゲートには入力端子INへの入力信号02の反転信号
がPチャンネルトランジスタ19およびNチャンネルト
ランジスタ20からなるインバータにより供給される。
このような構成により、入力信号02および制御信号0
1が共に“0″レベルの状態の時にトランジスタ15お
よび18は共にONとなり出力04のレベルの一段落ち
を防ぐことかできる1、 この場合、インバータに用い
られるトランジスタ19および20とNチtンネルトラ
ンジスタ】8の3素子が増加するが、従来に比べ、素子
数は依然として少なくすることができるばかりでなく、
動作速度を適正化することができる。
1が共に“0″レベルの状態の時にトランジスタ15お
よび18は共にONとなり出力04のレベルの一段落ち
を防ぐことかできる1、 この場合、インバータに用い
られるトランジスタ19および20とNチtンネルトラ
ンジスタ】8の3素子が増加するが、従来に比べ、素子
数は依然として少なくすることができるばかりでなく、
動作速度を適正化することができる。
r発明の効果=」
以上説明したように本発明は従来の回路が制御回路をイ
ンベータ、2人力NAND及び2人力NOHによって構
成しており、この部分だけで10素子を必要とし、占有
面積が大きくなるという欠点があったが、この制御回路
を従来以下の素子数によって実現15、従来の回路より
本発明による回路の力が確実に占有面積が小さくなると
いう効果がある。また、素子数の減少に伴い回路構成を
簡略化することができる。
ンベータ、2人力NAND及び2人力NOHによって構
成しており、この部分だけで10素子を必要とし、占有
面積が大きくなるという欠点があったが、この制御回路
を従来以下の素子数によって実現15、従来の回路より
本発明による回路の力が確実に占有面積が小さくなると
いう効果がある。また、素子数の減少に伴い回路構成を
簡略化することができる。
第1図は、本発明の第1の実施例の回路図、第2図は本
発明の第2の実施例の回路図、第3図は従来の論理ゲー
トを用いた3ステート出力バツフアの回路図、第4図は
一般的な2人力NANDゲートの詳細な回路図、第5図
は一般的な2人力NORゲートの詳細な回路図である。 11.12,15,16,19,24.PI。 P2・・・・・・PチャンネルMO8)ランジスタ、1
3゜14、 17. 18,20,25.Nl、N2・
・・・・・Nチャンネルトランジスタ、21・・・・・
・インバータ、22・・・・・・2人力NAND、23
・・・・・・2人力N0R5O1・・・・・・制御信号
、02・・・・・・入力信号、03,04・・・・・・
出力、05・・・・・・出力信号、C・・・・・・制御
端子、IN・・・・・・入力端子、OUT・・・・・・
出力端子。 代理人 弁理上 内 原 晋 −朽1圀 筋2図 Vcc Vcc Vcc 箭5
発明の第2の実施例の回路図、第3図は従来の論理ゲー
トを用いた3ステート出力バツフアの回路図、第4図は
一般的な2人力NANDゲートの詳細な回路図、第5図
は一般的な2人力NORゲートの詳細な回路図である。 11.12,15,16,19,24.PI。 P2・・・・・・PチャンネルMO8)ランジスタ、1
3゜14、 17. 18,20,25.Nl、N2・
・・・・・Nチャンネルトランジスタ、21・・・・・
・インバータ、22・・・・・・2人力NAND、23
・・・・・・2人力N0R5O1・・・・・・制御信号
、02・・・・・・入力信号、03,04・・・・・・
出力、05・・・・・・出力信号、C・・・・・・制御
端子、IN・・・・・・入力端子、OUT・・・・・・
出力端子。 代理人 弁理上 内 原 晋 −朽1圀 筋2図 Vcc Vcc Vcc 箭5
Claims (1)
- 第1の電位点と第1の節点との間に接続され、ゲートに
第1の端子が接続された一導電型の第1のトランジスタ
と、前記第1の電位点と前記第1の節点との間に接続さ
れ、ゲートに第2の端子が接続された一導電型の第2の
トランジスタと、前記第1の節点と第2の節点との間に
接続され、ゲートに前記第1の端子が接続された逆導電
型の第3のトランジスタと、前記第2の節点と第2の電
位点との間に接続され、ゲートに前記第2の端子が接続
された逆導電型の第4のトランジスタと、前記第1の端
子と前記第2の節点との間に接続され、ゲートに前記第
2の端子が接続された一導電型の第5のトランジスタと
、前記第1の電位点と第3の端子との間に接続され、ゲ
ートに前記第1の節点が接続された一導電型の第6のト
ランジスタと、前記第3の端子と前記第2の電位点との
間に接続され、ゲートに前記第2の節点が接続された逆
導電型の第7のトランジスタとを有することを特徴とす
る出力バッファ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63325239A JPH02170619A (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | 出力バッファ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63325239A JPH02170619A (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | 出力バッファ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02170619A true JPH02170619A (ja) | 1990-07-02 |
Family
ID=18174582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63325239A Pending JPH02170619A (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | 出力バッファ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02170619A (ja) |
-
1988
- 1988-12-22 JP JP63325239A patent/JPH02170619A/ja active Pending
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