JPH0217337B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0217337B2 JPH0217337B2 JP57053054A JP5305482A JPH0217337B2 JP H0217337 B2 JPH0217337 B2 JP H0217337B2 JP 57053054 A JP57053054 A JP 57053054A JP 5305482 A JP5305482 A JP 5305482A JP H0217337 B2 JPH0217337 B2 JP H0217337B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molding
- injection
- mark
- injection molding
- manufacturing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車等に装着されるモールデイング
の製造方法、特にモールデイングの表面に文字、
図形、記号等のマークを付加する方法に関するも
のである。
の製造方法、特にモールデイングの表面に文字、
図形、記号等のマークを付加する方法に関するも
のである。
一般に、自動車にあつては第1図に示すように
フエンダーやドア等に長尺なモールデイングA,
Bが装着される。例えば上記フエンダー等に装着
されるモールデイングAの表面には車種名、性能
等を表示するマークが付加されることがある。
フエンダーやドア等に長尺なモールデイングA,
Bが装着される。例えば上記フエンダー等に装着
されるモールデイングAの表面には車種名、性能
等を表示するマークが付加されることがある。
ドアーに装着されるモールデイングBの場合は
マークが付加されず、その長手方向に連続した表
面形状となつているので、押出し成形により成形
後、定尺に切断し、ついで切断端面の美感、安全
性を保つために、切断端面側を金型の射出成形空
間に挿入して射出成形を行つて切断端面側にエン
ドキヤツプを取付けることによりモールデイング
として完成する。しかし、上記マーク付きのモー
ルデイングAの場合は第2図に示すように、定尺
に切断したモールデイング本体1の両端の切断端
面側にエンドキヤツプ2A,2Bを固着した後、
比較的広面積の平坦面3にマーク5を有するプレ
ート6を接着してマークを付加している。
マークが付加されず、その長手方向に連続した表
面形状となつているので、押出し成形により成形
後、定尺に切断し、ついで切断端面の美感、安全
性を保つために、切断端面側を金型の射出成形空
間に挿入して射出成形を行つて切断端面側にエン
ドキヤツプを取付けることによりモールデイング
として完成する。しかし、上記マーク付きのモー
ルデイングAの場合は第2図に示すように、定尺
に切断したモールデイング本体1の両端の切断端
面側にエンドキヤツプ2A,2Bを固着した後、
比較的広面積の平坦面3にマーク5を有するプレ
ート6を接着してマークを付加している。
しかしながら、かかる方法によればプレート6
を接着する接着剤の接着強度が経時的に劣化し、
自動車の洗車時等の外部的力によつて、プレート
6が剥離して脱落したり、一部が剥離し、この剥
離部分が、車の走行時に危害を及ぼすおそれもあ
つた。また、モールデイングの製造工程にマーク
を別途製造し、付加する工程を増加しなければな
らないので製造コストが高くなるという欠点を有
していた。
を接着する接着剤の接着強度が経時的に劣化し、
自動車の洗車時等の外部的力によつて、プレート
6が剥離して脱落したり、一部が剥離し、この剥
離部分が、車の走行時に危害を及ぼすおそれもあ
つた。また、モールデイングの製造工程にマーク
を別途製造し、付加する工程を増加しなければな
らないので製造コストが高くなるという欠点を有
していた。
従つて、本発明の目的は押出し成形法により成
形され、かつ定尺に切断されたモールデイング本
体の表面にエンドキヤツプ成形時の射出成形工程
を利用して、マークを固着し、上記欠点を除去す
るものであり、以下実施例を用いて詳細に説明す
る。
形され、かつ定尺に切断されたモールデイング本
体の表面にエンドキヤツプ成形時の射出成形工程
を利用して、マークを固着し、上記欠点を除去す
るものであり、以下実施例を用いて詳細に説明す
る。
本実施例においては、まず第3図に示す如き長
尺なモールデイング本体10を押出し成形により
成形する。この場合、モールデイング本体10の
表面側の両縁部には金属光沢樹脂フイルム、ステ
ンレス箔等の装飾部材11が押出し成形型より一
体に押出されることがある。また、モールデイン
グ本体10の表面には平坦面12が形成される。
つぎに、このモールデイング本体10を第4図に
示すように射出成形金型を構成するコア131の
上に位置決めし、キヤビテイ132をコア131の
上にセツトし、これでモールデイング本体10は
キヤビテイ132とコア131とで挟まれて固定さ
れる。この場合、モールデイング本体10の平坦
面12及びその立上り部分12a,12aと、キ
ヤビテイ132の成形面13aとの間に成形空間
14が得られる。この成形空間14は平坦面12
の長手方向に沿つて延長するとともにモールデイ
ング本体10の切断端面10a側にも対応するも
ので、この成形空間14に本体10と相溶性の有
る溶融合成樹脂を射出すると、これにより得られ
る射出成形部材Sは第5図に示す如く平坦面12
及び立上り部分12a,12a及び切断端面10
aを被うことになる。切断端面10aを被う部分
はエンドキヤツプS1として機能することになる。
尺なモールデイング本体10を押出し成形により
成形する。この場合、モールデイング本体10の
表面側の両縁部には金属光沢樹脂フイルム、ステ
ンレス箔等の装飾部材11が押出し成形型より一
体に押出されることがある。また、モールデイン
グ本体10の表面には平坦面12が形成される。
つぎに、このモールデイング本体10を第4図に
示すように射出成形金型を構成するコア131の
上に位置決めし、キヤビテイ132をコア131の
上にセツトし、これでモールデイング本体10は
キヤビテイ132とコア131とで挟まれて固定さ
れる。この場合、モールデイング本体10の平坦
面12及びその立上り部分12a,12aと、キ
ヤビテイ132の成形面13aとの間に成形空間
14が得られる。この成形空間14は平坦面12
の長手方向に沿つて延長するとともにモールデイ
ング本体10の切断端面10a側にも対応するも
ので、この成形空間14に本体10と相溶性の有
る溶融合成樹脂を射出すると、これにより得られ
る射出成形部材Sは第5図に示す如く平坦面12
及び立上り部分12a,12a及び切断端面10
aを被うことになる。切断端面10aを被う部分
はエンドキヤツプS1として機能することになる。
本発明で重要な点は平坦面12を被う射出成形
部材Sに、底の浅い凹部S2が形成され、かつこの
凹部S2内にマークとしての突出パターンS3が一体
に成形されている。すなわち、この凹部S2及びマ
ークS3に対応してキヤビテイ13の成形面13a
は凹凸形状に成形加工13lされており、従つて
成形空間14に溶融合成樹脂を射出することによ
り、射出成形部材Sの表面に凹部S2及びマークS3
が露呈する。
部材Sに、底の浅い凹部S2が形成され、かつこの
凹部S2内にマークとしての突出パターンS3が一体
に成形されている。すなわち、この凹部S2及びマ
ークS3に対応してキヤビテイ13の成形面13a
は凹凸形状に成形加工13lされており、従つて
成形空間14に溶融合成樹脂を射出することによ
り、射出成形部材Sの表面に凹部S2及びマークS3
が露呈する。
つぎに、上記射出成形処理終了後に、第6図に
示すようにマークS3の表面又はマークを除く凹部
の底面に上記射出成形した成形品を構成する合成
樹脂とは異色の塗料Pを塗布又はホツトスタンプ
してマークS3のコントラストを向上する。なお、
塗料Pを塗布する代わりに、スパツタリング、蒸
着法により所定の色調の金属被膜を被着してもよ
い。また、マークS3と同一形状の所定の色調の薄
板材を被着してもよい。
示すようにマークS3の表面又はマークを除く凹部
の底面に上記射出成形した成形品を構成する合成
樹脂とは異色の塗料Pを塗布又はホツトスタンプ
してマークS3のコントラストを向上する。なお、
塗料Pを塗布する代わりに、スパツタリング、蒸
着法により所定の色調の金属被膜を被着してもよ
い。また、マークS3と同一形状の所定の色調の薄
板材を被着してもよい。
以上のようにして完成したモールデイング本体
10を例えばフエンダーモールとして用いること
ができる。
10を例えばフエンダーモールとして用いること
ができる。
なお、本発明によつてはマークS3を突出パター
ンより成形するとして説明したが、マークS3を凹
部より成形し、この凹部に塗料を塗布するように
してもよい。
ンより成形するとして説明したが、マークS3を凹
部より成形し、この凹部に塗料を塗布するように
してもよい。
以上説明したように本発明によるモールデイン
グの製造方法によれば、マーク自体射出成形部材
と一体化されたものであるため、従来のように経
時的に剥離するおそれがなく、信頼性を高めるこ
とができ、また安全性を向上できる。また、マー
クをエンドキヤツプの成形工程と同時に成形する
ようにしたので、マークを付加するための特別な
加工が不要となり、量産化が図れるとともに製造
コストを低減できる。また、エンドキヤツプがモ
ールデイング本体の平坦面を被う射出成形部材と
一体化されているので、エンドキヤツプ自体の強
度を高めることができる。また、マークがモール
デイング本体表面より突出せず、凹部に収容され
るような状態となつているので、洗車ブラシの当
りでマークが損傷するのを抑えることができる。
また、モールデイング本体を射出成形により成形
していないので、いわゆる「ひけ」対策すなわち
内部をハニカム状として内部に空間を設ける成形
加工とする必要がない。さらに、モールデイング
本体は射出成形金型のキヤビテイとコアで挟んで
固定されているので、射出された樹脂によつてモ
ールデイング本体が流されて位置ズレすることが
なく、エンドキヤツプ及びマークを所定位置に正
確に形成することができる。また、モールデイン
グ本体の切断寸法にバラツキが生じても、エンド
キヤツプ及びマークは射出された樹脂によつて形
成されるので、切断寸法のバラツキを吸収して、
出来上がつたモールデイングの寸法やマークの位
置等は常に一定に保たれる。
グの製造方法によれば、マーク自体射出成形部材
と一体化されたものであるため、従来のように経
時的に剥離するおそれがなく、信頼性を高めるこ
とができ、また安全性を向上できる。また、マー
クをエンドキヤツプの成形工程と同時に成形する
ようにしたので、マークを付加するための特別な
加工が不要となり、量産化が図れるとともに製造
コストを低減できる。また、エンドキヤツプがモ
ールデイング本体の平坦面を被う射出成形部材と
一体化されているので、エンドキヤツプ自体の強
度を高めることができる。また、マークがモール
デイング本体表面より突出せず、凹部に収容され
るような状態となつているので、洗車ブラシの当
りでマークが損傷するのを抑えることができる。
また、モールデイング本体を射出成形により成形
していないので、いわゆる「ひけ」対策すなわち
内部をハニカム状として内部に空間を設ける成形
加工とする必要がない。さらに、モールデイング
本体は射出成形金型のキヤビテイとコアで挟んで
固定されているので、射出された樹脂によつてモ
ールデイング本体が流されて位置ズレすることが
なく、エンドキヤツプ及びマークを所定位置に正
確に形成することができる。また、モールデイン
グ本体の切断寸法にバラツキが生じても、エンド
キヤツプ及びマークは射出された樹脂によつて形
成されるので、切断寸法のバラツキを吸収して、
出来上がつたモールデイングの寸法やマークの位
置等は常に一定に保たれる。
第1図、第2図は従来のモールデイングの製造
方法を説明するための外観図、第3図、第4図、
第6図は本発明によるモールデイングの製造方法
の一実施例を示す斜視図及び断面図、第5図は本
発明方法により得られるモールデイングの一例を
示す斜視図である。 10……モールデイング本体、12……平坦
面、14……射出成形空間、S1……エンドキヤツ
プ、S2……凹部、S3……マーク。
方法を説明するための外観図、第3図、第4図、
第6図は本発明によるモールデイングの製造方法
の一実施例を示す斜視図及び断面図、第5図は本
発明方法により得られるモールデイングの一例を
示す斜視図である。 10……モールデイング本体、12……平坦
面、14……射出成形空間、S1……エンドキヤツ
プ、S2……凹部、S3……マーク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 溶融合成樹脂を押出し成形し、定尺に切断し
てモールデイング本体を製造する工程と、該モー
ルデイング本体を射出成形空間にセツトし、上記
射出成形空間に溶融合成樹脂を射出してモールデ
イング本体の切断端面にエンドキヤツプを成形す
る工程とから成るモールデイングの製造方法にお
いて、上記モールデイング本体を射出成形金型の
キヤビテイとコアで挟んで固定し、この射出成形
金型とモールデイング本体とで上記エンドキヤツ
プの射出成形空間を形成するとともに、この射出
成形空間よりモールデイング本体の表面側に延長
し、モールデイング本体とキヤビテイとの間に形
成される延長部分の射出成形空間で文字、図形、
記号等のマークを射出成形したことを特徴とする
モールデイングの製造方法。 2 エンドキヤツプは、モールデイング本体の両
端に形成され、この両エンドキヤツプに接続され
かつモールデイング本体の表面を被う射出成形部
材を、上記延長部分の射出成形空間により成形
し、上記射出成形部材の表面に、この射出成形部
材と一体のマークを成形した特許請求の範囲第1
項記載のモールデイングの製造方法。 3 射出成形部材の表面に包囲部分を成形し、こ
の包囲部分の内部側にマークを成形した特許請求
の範囲第2項記載のモールデイングの製造方法。 4 溶融合成樹脂を押出し成形し、定尺に切断し
てモールデイング本体を製造する工程と、該モー
ルデイング本体を射出成形空間にセツトし、上記
射出成形空間に溶融合成樹脂を射出してモールデ
イング本体の切断端面にエンドキヤツプを成形す
る工程とから成るモールデイングの製造方法にお
いて、上記モールデイング本体を射出成形金型の
キヤビテイとコアで挟んで固定し、この射出成形
金型とモールデイング本体とで上記エンドキヤツ
プの射出成形空間を形成するとともに、この射出
成形空間よりモールデイング本体の表面側に延長
し、モールデイング本体とキヤビテイとの間に形
成される延長部分の射出成形空間で文字、図形、
記号等のマークを射出成形し、ついで上記マーク
の表面又はこのマークを除く個所の表面に、上記
射出成形空間で成形した部分の色調とは異なる色
調の装飾部分を設けたことを特徴とするモールデ
イングの製造方法。 5 上記装飾部分は、所定の色調の塗料をホツト
スタンプ又は塗布することにより形成される特許
請求の範囲第4項記載のモールデイングの製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5305482A JPS58167142A (ja) | 1982-03-30 | 1982-03-30 | モ−ルデイングの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5305482A JPS58167142A (ja) | 1982-03-30 | 1982-03-30 | モ−ルデイングの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58167142A JPS58167142A (ja) | 1983-10-03 |
| JPH0217337B2 true JPH0217337B2 (ja) | 1990-04-20 |
Family
ID=12932138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5305482A Granted JPS58167142A (ja) | 1982-03-30 | 1982-03-30 | モ−ルデイングの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58167142A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63188034A (ja) * | 1987-01-30 | 1988-08-03 | Hashimoto Forming Co Ltd | モ−ルデイングの製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5487760A (en) * | 1977-12-24 | 1979-07-12 | Toyoda Gosei Co Ltd | Method of injection molding of synthetic resin |
-
1982
- 1982-03-30 JP JP5305482A patent/JPS58167142A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58167142A (ja) | 1983-10-03 |
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