JPH0218006A - ハニカムセラミック - Google Patents
ハニカムセラミックInfo
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- JPH0218006A JPH0218006A JP16861488A JP16861488A JPH0218006A JP H0218006 A JPH0218006 A JP H0218006A JP 16861488 A JP16861488 A JP 16861488A JP 16861488 A JP16861488 A JP 16861488A JP H0218006 A JPH0218006 A JP H0218006A
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- ceramic green
- green sheet
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- 238000010304 firing Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims 1
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 10
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 9
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
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- -1 and as a result Substances 0.000 description 1
- JRPBQTZRNDNNOP-UHFFFAOYSA-N barium titanate Chemical compound [Ba+2].[Ba+2].[O-][Ti]([O-])([O-])[O-] JRPBQTZRNDNNOP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はハニカムセラミックに関し、特にPTCヒー
タや2次電子増倍管あるいはセラミック触媒装置などの
ように多数の孔を有するハニカム構造のハニカムセラミ
ックに関する。
タや2次電子増倍管あるいはセラミック触媒装置などの
ように多数の孔を有するハニカム構造のハニカムセラミ
ックに関する。
従来、ハニカムセラミックを得るためには、焼成前に押
出成型によってハニカム構造を作って焼成する方法と、
短冊状のセラミックグリーンシートを貼り合わせて成型
した後焼成する方法があった。
出成型によってハニカム構造を作って焼成する方法と、
短冊状のセラミックグリーンシートを貼り合わせて成型
した後焼成する方法があった。
従来の方法では、複雑な高価な金型が必要となり、ある
いは工程が複雑であった。したがって、従来のいずれの
方法によっても非常に高価であった。
いは工程が複雑であった。したがって、従来のいずれの
方法によっても非常に高価であった。
それゆえに、この発明の主たる目的は、安価なハニカム
セラミックを提供することである。
セラミックを提供することである。
(発明が解決しようとする課題)
この発明は、異なる2種以上のセラミックグリ−ンシー
トを積層して一体焼成し、一体焼成の際の収縮率または
収縮過程の違いによって生じる変形を利用して孔を形成
した、ハニカムセラミックである。
トを積層して一体焼成し、一体焼成の際の収縮率または
収縮過程の違いによって生じる変形を利用して孔を形成
した、ハニカムセラミックである。
たとえば、孔の内側となるべき部分には、焼成の際の収
縮率の小さなセラミックグリーンシートをまた孔の外側
となるべき部分には、焼成の際の収縮率の小さいセラミ
ックグリーンシートを積層する。そして、このようなセ
ラミックグリーンシート積層体を一体焼成すると、収縮
率の違いによって、全体として孔の外側に湾曲する変形
が生じ、結果的にその部分に孔が形成される。
縮率の小さなセラミックグリーンシートをまた孔の外側
となるべき部分には、焼成の際の収縮率の小さいセラミ
ックグリーンシートを積層する。そして、このようなセ
ラミックグリーンシート積層体を一体焼成すると、収縮
率の違いによって、全体として孔の外側に湾曲する変形
が生じ、結果的にその部分に孔が形成される。
この発明によれば、焼成の際の収縮率または収縮過程の
違いによって生じる湾曲ないし変形を利用して孔を形成
するので、複雑な金型や工程が不要となり、従来のいず
れの方法に比べても、非常に安価なハニカムセラミック
が得られる。
違いによって生じる湾曲ないし変形を利用して孔を形成
するので、複雑な金型や工程が不要となり、従来のいず
れの方法に比べても、非常に安価なハニカムセラミック
が得られる。
この発明の上述の目的、その他の目的、特徴および利点
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
第1図はこの発明の一実施例を示す断面図解図である。
以下には、この発明がPTCハニカムヒータに実施され
たものとして説明されるが、この発明はこれに限らず、
セラミック触媒装置や2次電子増倍管などのようなもの
にも同様に適用できることを予め指摘しておく。
たものとして説明されるが、この発明はこれに限らず、
セラミック触媒装置や2次電子増倍管などのようなもの
にも同様に適用できることを予め指摘しておく。
第1図を参照して、PTCハニカムヒータ10は、主と
して、複数の波板状のセラミック層12によって形成さ
れる。この波板状のセラミック層12が凹部と凹部とが
対向しかつ凸部と凸部とが対向するように配置され、凸
部において各セラミック層12が接合される。このよう
にして、波板状セラミック層12の凹部と凹部とが対向
することにより、その部分に孔14が形成される。なお
、この孔14の上下内側には、波板状セラミック層12
の湾曲を助長するように、セラミック片16が波板状セ
ラミック層12と一体焼成されている。
して、複数の波板状のセラミック層12によって形成さ
れる。この波板状のセラミック層12が凹部と凹部とが
対向しかつ凸部と凸部とが対向するように配置され、凸
部において各セラミック層12が接合される。このよう
にして、波板状セラミック層12の凹部と凹部とが対向
することにより、その部分に孔14が形成される。なお
、この孔14の上下内側には、波板状セラミック層12
の湾曲を助長するように、セラミック片16が波板状セ
ラミック層12と一体焼成されている。
このようなPTCハニカムヒータloは、次のようにし
て形成される。
て形成される。
まず、第2図および第3図に示すように、第1セラミツ
クグリーンシート12′、第2セラミツクグリーンシー
ト16′およびカーボンシート18を積層する。
クグリーンシート12′、第2セラミツクグリーンシー
ト16′およびカーボンシート18を積層する。
第1セラミツクグリーンシート12′は、焼成されて第
1図に示す波板状セラミック層12になる。この第1セ
ラミツクグリーンシート12 ′は、たとえばチタン酸
バリウムに対して、半導体化剤として微量のY、O,、
硬化剤としてS i O。
1図に示す波板状セラミック層12になる。この第1セ
ラミツクグリーンシート12 ′は、たとえばチタン酸
バリウムに対して、半導体化剤として微量のY、O,、
硬化剤としてS i O。
およびAf、O,、およびPTCとしての特性改善剤と
してMnO,を添加し、それにバインダを加えた材料で
形成される。
してMnO,を添加し、それにバインダを加えた材料で
形成される。
一方、第2セラミツクグリーンシート16”は、焼成さ
れて第1図に示すセラミック片16となる。この第2セ
゛ラミツクグリーンシート16′は、たとえば、共沈チ
タン酸バリウム粉末にバインダを加えた材料で形成され
る。
れて第1図に示すセラミック片16となる。この第2セ
゛ラミツクグリーンシート16′は、たとえば、共沈チ
タン酸バリウム粉末にバインダを加えた材料で形成され
る。
カーボンシート18は、カーボン粉末にバインダを加え
た材料で形成される。
た材料で形成される。
第1セラミツクグリーンシート12′、第2セラミツク
グリーンシート16′およびカーボンシート18は、そ
れぞれ、図示しないフィルムシート上に、第2図および
第3図に示すように、順次印刷によって積層的に形成さ
れる。
グリーンシート16′およびカーボンシート18は、そ
れぞれ、図示しないフィルムシート上に、第2図および
第3図に示すように、順次印刷によって積層的に形成さ
れる。
そして、第3図に示す第1セラミツクグリーンシート1
2′の厚みtl′が1mmに、第2セラミツクグリーン
シート16′の厚みt2′もIIII[Ilに、そして
、カーボンシート18の厚みt3が0゜2mにそれぞれ
設定される。なお、第3図に示す第2セラミツクグリー
ンシート16′の各長さ!は10nmに設定されている
。
2′の厚みtl′が1mmに、第2セラミツクグリーン
シート16′の厚みt2′もIIII[Ilに、そして
、カーボンシート18の厚みt3が0゜2mにそれぞれ
設定される。なお、第3図に示す第2セラミツクグリー
ンシート16′の各長さ!は10nmに設定されている
。
このようなセラミックグリーンシート積層体を、たとえ
ば静水圧プレス法などによって、圧着させた後、第4図
に示す温度プロファイルに従って一体焼成する。しかし
ながら、このような圧着工程は他の方法によって行われ
てもよいし、またなくてもよい。
ば静水圧プレス法などによって、圧着させた後、第4図
に示す温度プロファイルに従って一体焼成する。しかし
ながら、このような圧着工程は他の方法によって行われ
てもよいし、またなくてもよい。
すなわち、まず、1°C/分の温度勾配で600°Cま
で加熱する。このとき、セラミックグリーンシート積層
体のそれぞれのシー)12′、16”および1日に含ま
れるバインダが飛散する。その後、600 ’Cで2時
間保持した後、5°C/分の温度勾配で1350℃まで
加熱し、2時間保持する。このとき、カーボンシート1
8は燃えて、第1図図示のように、なくなってしまう。
で加熱する。このとき、セラミックグリーンシート積層
体のそれぞれのシー)12′、16”および1日に含ま
れるバインダが飛散する。その後、600 ’Cで2時
間保持した後、5°C/分の温度勾配で1350℃まで
加熱し、2時間保持する。このとき、カーボンシート1
8は燃えて、第1図図示のように、なくなってしまう。
また、焼成の際の収縮率は、第1セラミツクグリーンシ
ート12゛よりも第2セラミツクグリーンシート16′
のものが大きいので、第2セラミツクグリーンシート1
6′が第1セラミツクグリーンシート12′に対して押
しつけられ、両者は一体的に接合される。このとき、第
2セラミツクグリーンシート16′どうしが重なる部分
では、2つの第2セラミツクグリーンシート16′が互
いに逆方向(外方)に湾曲するので、その部分には第1
図図示の略楕円の孔14が形成される。また、このよう
な第2セラミツクグリーンシート16′すなわちセラミ
ック片16(第1図)の湾曲に押されて第1セラミツク
グリーンシート12′が同様に湾曲するので、第1セラ
ミツクグリーン′シート12′は第1図図示のような波
板状のセラミック層12となる。そして、第1セラミツ
クグリーンシート12′どうしが重なる部分は、結果的
に、第3図の空隙20がな(なって、2つの第1セラミ
ツクグリーンシート12′が互いに強く圧接され、両者
は一体的に接合される。なお、この部分の第1セラミツ
クグリーンシート12”間にはカーボンシート18が介
在するが、先に述べたように、カーボンシート18は、
燃焼によって消滅してしまうので、2つの第1セラミツ
クグリーンシート12′どうしが一体的に接合されるの
に何の障害にもならない。しかし、もし、そのような一
体的接合が十分でなければ、その部分において、カーボ
ンシート18を予め除去しあるいは形成しないようにす
ればよい。
ート12゛よりも第2セラミツクグリーンシート16′
のものが大きいので、第2セラミツクグリーンシート1
6′が第1セラミツクグリーンシート12′に対して押
しつけられ、両者は一体的に接合される。このとき、第
2セラミツクグリーンシート16′どうしが重なる部分
では、2つの第2セラミツクグリーンシート16′が互
いに逆方向(外方)に湾曲するので、その部分には第1
図図示の略楕円の孔14が形成される。また、このよう
な第2セラミツクグリーンシート16′すなわちセラミ
ック片16(第1図)の湾曲に押されて第1セラミツク
グリーンシート12′が同様に湾曲するので、第1セラ
ミツクグリーン′シート12′は第1図図示のような波
板状のセラミック層12となる。そして、第1セラミツ
クグリーンシート12′どうしが重なる部分は、結果的
に、第3図の空隙20がな(なって、2つの第1セラミ
ツクグリーンシート12′が互いに強く圧接され、両者
は一体的に接合される。なお、この部分の第1セラミツ
クグリーンシート12”間にはカーボンシート18が介
在するが、先に述べたように、カーボンシート18は、
燃焼によって消滅してしまうので、2つの第1セラミツ
クグリーンシート12′どうしが一体的に接合されるの
に何の障害にもならない。しかし、もし、そのような一
体的接合が十分でなければ、その部分において、カーボ
ンシート18を予め除去しあるいは形成しないようにす
ればよい。
その後、5°C/分の温度勾配で冷却すると、第1図図
示のPTCセラミックユニット10が得られる。
示のPTCセラミックユニット10が得られる。
因みに、第1図図示の焼成後の波板状のセラミック11
2の厚みtlは0.6腸であり、セラミック片16の厚
みt2は0.4m+nであり、孔14の高さhは4ff
lI11であった。
2の厚みtlは0.6腸であり、セラミック片16の厚
みt2は0.4m+nであり、孔14の高さhは4ff
lI11であった。
なお、前述のように、第1セラミツクグリーンシート1
2゛どうしを一体的に接合するために、第3図において
点線で示すように、最上層および最下層のそれぞれの第
1セラミツクグリーンシート12′の上に、別の第2セ
ラミツクグリーンシート16’を配置してもよい。そう
すれば、この点線で示す第2セラミツクグリーンシート
16′が第1図においても同様に点線で示すように湾曲
するので、その湾曲によってその部分において第1セラ
ミツクグリーンシート12’どうしが強く圧接され、両
者はより一層確実かつ強固に一体的に接合され得る。
2゛どうしを一体的に接合するために、第3図において
点線で示すように、最上層および最下層のそれぞれの第
1セラミツクグリーンシート12′の上に、別の第2セ
ラミツクグリーンシート16’を配置してもよい。そう
すれば、この点線で示す第2セラミツクグリーンシート
16′が第1図においても同様に点線で示すように湾曲
するので、その湾曲によってその部分において第1セラ
ミツクグリーンシート12’どうしが強く圧接され、両
者はより一層確実かつ強固に一体的に接合され得る。
また、上述の実施例では、セラミックグリーンシート積
層体を形成するのに、印刷法を用いたので、各部の寸法
を精度よく規制でき、したがって、孔14の細かいもの
が比較的容易に作れる。しかしながら、このようなセラ
ミックグリーンシート積層体を形成するためには、ドク
クブレード法を用いてもよい。
層体を形成するのに、印刷法を用いたので、各部の寸法
を精度よく規制でき、したがって、孔14の細かいもの
が比較的容易に作れる。しかしながら、このようなセラ
ミックグリーンシート積層体を形成するためには、ドク
クブレード法を用いてもよい。
第1図はこの発明の一実施例を示す断面図解図である。
第2図は第1図実施例のPTCハニカムヒータのための
セラミックグリーンシート積層体を示す図である。 第3図は第2図に示すようにして積層したセラミックグ
リーンシート積層体を示す断面図解図である。 第4図はセラミックグリーンシート積層体を焼成すると
きの温度プロファイルを示すグラフである。 図において、12は波板状セラミック層、12′は第1
セラミツクグリーンシート、14は孔、16はセラミッ
ク片、16′は第2セラミツクグリーンシート、18は
カーボンシートを示す。 第 図 第 図 第 図 第 図 時間
セラミックグリーンシート積層体を示す図である。 第3図は第2図に示すようにして積層したセラミックグ
リーンシート積層体を示す断面図解図である。 第4図はセラミックグリーンシート積層体を焼成すると
きの温度プロファイルを示すグラフである。 図において、12は波板状セラミック層、12′は第1
セラミツクグリーンシート、14は孔、16はセラミッ
ク片、16′は第2セラミツクグリーンシート、18は
カーボンシートを示す。 第 図 第 図 第 図 第 図 時間
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 異なる2種以上のセラミックグリーンシートを積層
して一体焼成し、一体焼成の際の収縮率または収縮過程
の違いによって生じる変形を利用して孔を形成した、ハ
ニカムセラミック。 2 前記孔の内側には収縮率の大きなセラミック層が、
また前記孔の外側には収縮率の小さいセラミック層がそ
れぞれ配置される、特許請求の範囲第1項記載のハニカ
ムセラミック。 3 前記孔を形成する部分には焼成の際の収縮率の大き
な前記セラミックグリーンシートを対向して積層し、前
記孔を形成しない部分には焼成の際の収縮率の小さい前
記セラミックグリーンシートを対向して積層して一体焼
成してなる、特許請求の範囲第1項または第2項記載の
ハニカムセラミック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16861488A JPH0218006A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | ハニカムセラミック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16861488A JPH0218006A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | ハニカムセラミック |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0218006A true JPH0218006A (ja) | 1990-01-22 |
Family
ID=15871325
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16861488A Pending JPH0218006A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | ハニカムセラミック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0218006A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002322747A (ja) * | 2001-04-26 | 2002-11-08 | Kanai:Kk | 床下換気口具 |
| EP1602382A4 (en) * | 2003-03-10 | 2006-05-17 | Mitsubishi Paper Mills Ltd | HEAT-REGENERATIVE DESODORATING FILTER |
| JP2008528825A (ja) * | 2005-02-04 | 2008-07-31 | ウーデ・ゲーエムベーハー | セラミック中空繊維複合体、その生産方法およびその使用 |
-
1988
- 1988-07-06 JP JP16861488A patent/JPH0218006A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002322747A (ja) * | 2001-04-26 | 2002-11-08 | Kanai:Kk | 床下換気口具 |
| EP1602382A4 (en) * | 2003-03-10 | 2006-05-17 | Mitsubishi Paper Mills Ltd | HEAT-REGENERATIVE DESODORATING FILTER |
| US7416587B2 (en) | 2003-03-10 | 2008-08-26 | Mitsubishi Paper Mills Limited | Heat regenerative deodorizing filter |
| JP2008528825A (ja) * | 2005-02-04 | 2008-07-31 | ウーデ・ゲーエムベーハー | セラミック中空繊維複合体、その生産方法およびその使用 |
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