JPH02182898A - 自動車車体等の塗装における下塗り処理方法 - Google Patents
自動車車体等の塗装における下塗り処理方法Info
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- JPH02182898A JPH02182898A JP129289A JP129289A JPH02182898A JP H02182898 A JPH02182898 A JP H02182898A JP 129289 A JP129289 A JP 129289A JP 129289 A JP129289 A JP 129289A JP H02182898 A JPH02182898 A JP H02182898A
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Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、自動車車体等の塗装における塗装工程中の
下塗り処理方法に関する。
下塗り処理方法に関する。
(従来の技術)
一般に自動車車体等の塗装は、焼付塗装により行われる
のが普通であり、下塗り、中塗り、上塗りにて仕上げる
のが標準工程となっている。
のが普通であり、下塗り、中塗り、上塗りにて仕上げる
のが標準工程となっている。
従来この下塗り工程では特公昭56−20073号公報
に記載された電着塗装方法によって行われるのが主流と
なっており、集成工程での防錆シーラー塗布、塗装工程
での防錆ワックス塗布などにより防錆の向上を図ってい
る。
に記載された電着塗装方法によって行われるのが主流と
なっており、集成工程での防錆シーラー塗布、塗装工程
での防錆ワックス塗布などにより防錆の向上を図ってい
る。
この塗装処理方法を自動車のドアに適用した場合を例に
第2図に従って具体的に説明すると、被塗装物である自
動車用ドアのアウタパネル1とインナパネル2との接合
部に防錆シーラーSを塗布し、次にこのアウタパネル1
は集成組付プロセスで別に搬送されて来たインナパネル
2と防錆シーラーSを挾んで接合され、アウタパネル1
の嬬緑でクリンチング結合してドア3を製作して車体本
体4に組付ける。
第2図に従って具体的に説明すると、被塗装物である自
動車用ドアのアウタパネル1とインナパネル2との接合
部に防錆シーラーSを塗布し、次にこのアウタパネル1
は集成組付プロセスで別に搬送されて来たインナパネル
2と防錆シーラーSを挾んで接合され、アウタパネル1
の嬬緑でクリンチング結合してドア3を製作して車体本
体4に組付ける。
次に集成組付プロセスによってドア3を取り付けられた
車体本体4は、電着塗装プロセスに移行せしめられ電着
塗装プロセスでは車体本体4を、電着槽5内のカチオン
電着塗料液中に浸漬して通電してカチオン電着塗装を行
う。続いてオーバーフロー槽(図示せず)上で塗料切り
を行い、ついで、水洗工程で洗浄を行う。
車体本体4は、電着塗装プロセスに移行せしめられ電着
塗装プロセスでは車体本体4を、電着槽5内のカチオン
電着塗料液中に浸漬して通電してカチオン電着塗装を行
う。続いてオーバーフロー槽(図示せず)上で塗料切り
を行い、ついで、水洗工程で洗浄を行う。
このようにしてカチオン電着塗装を4施した車体本体4
は、ついで焼付プロセスにおいて、焼付乾燥炉6内によ
って所定の雰囲気温度で所定時間焼付乾爆を行う。さら
に、この下塗り工程ではこの電着塗膜上に塗られる塗膜
との密着性を向上させるため研磨を行って下塗り工程を
完了する。そして次の中塗り工程、上塗り工程という順
に塗装作業を進める。ついで、上塗り塗装の完了した車
体本体4に取り付けられたドア3のアウタパネル1とイ
ンナパネル2によって形成された袋状内部に防錆ワック
ス塗布装置(図示せず)の噴霧ノズル8により防錆ワッ
クスWを塗布する。
は、ついで焼付プロセスにおいて、焼付乾燥炉6内によ
って所定の雰囲気温度で所定時間焼付乾爆を行う。さら
に、この下塗り工程ではこの電着塗膜上に塗られる塗膜
との密着性を向上させるため研磨を行って下塗り工程を
完了する。そして次の中塗り工程、上塗り工程という順
に塗装作業を進める。ついで、上塗り塗装の完了した車
体本体4に取り付けられたドア3のアウタパネル1とイ
ンナパネル2によって形成された袋状内部に防錆ワック
ス塗布装置(図示せず)の噴霧ノズル8により防錆ワッ
クスWを塗布する。
(発明が解決しようとする課題)
上記のように従来の下塗り工程では、結合される部材の
一方に予め防錆シーラーを塗布し、他方の部材をシーラ
ー上に接合させ、クリンチング結合することにより袋状
部を形成し、電着塗装を施した後、中塗り、上塗り工程
を経て塗装完了後防錆ワックス塗布装置により防錆ワッ
クスを噴霧塗布して防錆処理を施すものであった。この
ため電着塗装とは別途に防錆シーラー塗布及び防錆ワッ
クスの塗布を施さなければならず、作業が煩雑になり手
間を要し、製品価格の高騰の一因となり、かつロボット
または人為作業により行うため信頼性に欠ける等の不具
合があった。
一方に予め防錆シーラーを塗布し、他方の部材をシーラ
ー上に接合させ、クリンチング結合することにより袋状
部を形成し、電着塗装を施した後、中塗り、上塗り工程
を経て塗装完了後防錆ワックス塗布装置により防錆ワッ
クスを噴霧塗布して防錆処理を施すものであった。この
ため電着塗装とは別途に防錆シーラー塗布及び防錆ワッ
クスの塗布を施さなければならず、作業が煩雑になり手
間を要し、製品価格の高騰の一因となり、かつロボット
または人為作業により行うため信頼性に欠ける等の不具
合があった。
従って本発明の目的は防錆シーラー塗布及び防錆ワック
スの塗布を廃止しても防錆効果が得られ、作業の簡素化
が図られ、信頼性が高く、しかも安価な製品が得られる
自動車車体塗装等における下塗り処理方法を提供するこ
とにある。
スの塗布を廃止しても防錆効果が得られ、作業の簡素化
が図られ、信頼性が高く、しかも安価な製品が得られる
自動車車体塗装等における下塗り処理方法を提供するこ
とにある。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明の自動車車体等の塗
装における下塗り処理方法は、結合されるべき部品の一
方を電着塗装プロセスにより?I!若塗膜を形成し、次
に他方の部品と共に集成組付プロセスにより集成組付を
行い、続いて集成組付品に電着塗装プロセスにより電着
塗膜を形成し、次に焼付プロセスで上記電着塗膜を焼付
けて仕上げることを特徴とする。
装における下塗り処理方法は、結合されるべき部品の一
方を電着塗装プロセスにより?I!若塗膜を形成し、次
に他方の部品と共に集成組付プロセスにより集成組付を
行い、続いて集成組付品に電着塗装プロセスにより電着
塗膜を形成し、次に焼付プロセスで上記電着塗膜を焼付
けて仕上げることを特徴とする。
(作用)
結合されるべき部品の一方を電着塗装プロセスにより電
着塗膜を形成し、焼付をすることなく、他方の部品と共
に集成組付を行い、その集成組付品に電着塗装プロセス
により電着塗膜を形成し、次に焼付プロセスで電着塗膜
を焼付け、電着塗膜焼付は時、塗膜の硬化過程において
、−旦塗膜が軟化、流動することにより、結合部の不塗
装部分にも電着塗膜が付若し、防錆性が向上するという
作用を奏する。
着塗膜を形成し、焼付をすることなく、他方の部品と共
に集成組付を行い、その集成組付品に電着塗装プロセス
により電着塗膜を形成し、次に焼付プロセスで電着塗膜
を焼付け、電着塗膜焼付は時、塗膜の硬化過程において
、−旦塗膜が軟化、流動することにより、結合部の不塗
装部分にも電着塗膜が付若し、防錆性が向上するという
作用を奏する。
(実施例)
以下、本発明の自動車車体等の塗装における下塗り処理
方法の一実施例を第1図によって説明する。なお、第1
図において、第2図に対応する部分には説明の便宜上同
一符号を付する。この塗装処理方法を自動車のドアに適
用した場合を例に第1図に従って説明すると、被塗装物
である自動車ドアのインナパネル2に脱脂、皮膜化成処
理、洗浄などの塗装前処理を施し、続いて電着塗装プロ
セスによってインナパネル2を電着槽5内のカチオン電
着塗料中に浸漬して所定時間通電°してカチオン電着塗
装を行い、インナパネル2の表面に電着塗膜7を形成す
る。
方法の一実施例を第1図によって説明する。なお、第1
図において、第2図に対応する部分には説明の便宜上同
一符号を付する。この塗装処理方法を自動車のドアに適
用した場合を例に第1図に従って説明すると、被塗装物
である自動車ドアのインナパネル2に脱脂、皮膜化成処
理、洗浄などの塗装前処理を施し、続いて電着塗装プロ
セスによってインナパネル2を電着槽5内のカチオン電
着塗料中に浸漬して所定時間通電°してカチオン電着塗
装を行い、インナパネル2の表面に電着塗膜7を形成す
る。
次に集成組付プロセスによりインナパネル2とアウタパ
ネル1の端部1aによりクリンチング結合され、必要に
応じ更にスポット溶接されてアウタパネル1とインナパ
ネル2との集成組付品であるドア3が形成され、インナ
パネル2に設けられたヒンジ(図示せず)を介して車体
本体4に取り付けられる。なお、電着塗装が施されたイ
ンナパネル2の電着塗8.7は上塗り塗料と異なり粘着
性がなく、集成組付作業に支障を与えない。
ネル1の端部1aによりクリンチング結合され、必要に
応じ更にスポット溶接されてアウタパネル1とインナパ
ネル2との集成組付品であるドア3が形成され、インナ
パネル2に設けられたヒンジ(図示せず)を介して車体
本体4に取り付けられる。なお、電着塗装が施されたイ
ンナパネル2の電着塗8.7は上塗り塗料と異なり粘着
性がなく、集成組付作業に支障を与えない。
次に車体本体4は電着塗装プロセスに移され、車体本体
4を電着槽5内のカチオン電着塗料液中へ浸゛漬して所
定時間通電してカチオン電着塗装を施し、続いてオーバ
ーフロー槽(図示せず)上で塗料切りを行い、水洗工程
で洗浄を行う。
4を電着槽5内のカチオン電着塗料液中へ浸゛漬して所
定時間通電してカチオン電着塗装を施し、続いてオーバ
ーフロー槽(図示せず)上で塗料切りを行い、水洗工程
で洗浄を行う。
カチオン電着塗装を施された車体本体4は、続いて焼付
プロセスにおいて焼付乾燥炉6内によって所定の雰囲気
温度で所定時間焼付乾爆を行う。
プロセスにおいて焼付乾燥炉6内によって所定の雰囲気
温度で所定時間焼付乾爆を行う。
焼付プロセスにおける電着塗膜7は硬化時−旦軟化し、
流動し、予め電着塗装を施したインナパネル2の端辺に
よりクリンチング結合されたアウタパネル1とインナパ
ネル2の結合部に電着塗膜7が付着される。
流動し、予め電着塗装を施したインナパネル2の端辺に
よりクリンチング結合されたアウタパネル1とインナパ
ネル2の結合部に電着塗膜7が付着される。
続いてこの下塗り工程では、前記従来例同様、電着塗膜
上に塗られる塗膜との密着性を向上させるため電着塗膜
の表面を研摩して下塗工程を完了する。
上に塗られる塗膜との密着性を向上させるため電着塗膜
の表面を研摩して下塗工程を完了する。
そして、この後、中塗り、上塗りの工程を経て、塗装を
完了するものである。
完了するものである。
以上の説明では、自動車車体に取り付けるドアi4適用
した実施例について記載したが、フロントフード、トラ
ンクリッドなどのクリンチング結合される部品等に適宜
適用することができるものである。
した実施例について記載したが、フロントフード、トラ
ンクリッドなどのクリンチング結合される部品等に適宜
適用することができるものである。
(効果)
以上詳述したように、本発明の自動車車体等の塗装にお
ける下塗り処理方法によれば、結合されるべき部品の一
方に予め電着塗膜を形成し、次に他方の部品との集成組
付を行い、電着塗装を施し、続いて電着塗膜を焼付けて
仕上げることにより焼付は時の塗膜の硬化過程において
、−旦軟化、流動することにより結合部分にも電着塗膜
が付着し、防錆性が向上し、防錆ンーラー、防錆ワック
スの塗布が省略でき、作業が簡素化され、安価に信頼性
の高い防錆処理が施される。更に部品の一部を予め電着
塗装を施すことにより、他の電着塗装を施す範囲が狭く
なり、他の袋構造部などへの電着塗料の付き回り性が向
上し、電着塗装品全体の防錆力の向上が図れ、クリンチ
ング結合部分に塗布される塗膜が接着剤の働きをするた
めスポット溶接の点数の削減に寄与し、強度向上などの
効果を有する。
ける下塗り処理方法によれば、結合されるべき部品の一
方に予め電着塗膜を形成し、次に他方の部品との集成組
付を行い、電着塗装を施し、続いて電着塗膜を焼付けて
仕上げることにより焼付は時の塗膜の硬化過程において
、−旦軟化、流動することにより結合部分にも電着塗膜
が付着し、防錆性が向上し、防錆ンーラー、防錆ワック
スの塗布が省略でき、作業が簡素化され、安価に信頼性
の高い防錆処理が施される。更に部品の一部を予め電着
塗装を施すことにより、他の電着塗装を施す範囲が狭く
なり、他の袋構造部などへの電着塗料の付き回り性が向
上し、電着塗装品全体の防錆力の向上が図れ、クリンチ
ング結合部分に塗布される塗膜が接着剤の働きをするた
めスポット溶接の点数の削減に寄与し、強度向上などの
効果を有する。
第1図は本発明の自動車車体等の塗装における下塗り処
理方法の一実施例を示す説明図、第2図は従来の下塗り
処理方法の一例を示す説明図である。 1・・・アウタパネル、 2・・・インナパネル、3
・・・ドア、 4・・・車体本体、5・・・電
着槽、 6・・・焼付乾燥炉、7・・・電着塗膜
。 焼付プロセス 第1図 第2図
理方法の一実施例を示す説明図、第2図は従来の下塗り
処理方法の一例を示す説明図である。 1・・・アウタパネル、 2・・・インナパネル、3
・・・ドア、 4・・・車体本体、5・・・電
着槽、 6・・・焼付乾燥炉、7・・・電着塗膜
。 焼付プロセス 第1図 第2図
Claims (3)
- (1)結合されるべき部品の一方を電着塗装プロセスに
より電着塗膜を形成し、次に他方の部品と共に集成組付
プロセスにより集成組付を行い、続いて集成組付品に電
着塗装プロセスにより電着塗膜を形成し、次に焼付プロ
セスで上記電着塗膜を焼付けて仕上げることを特徴とす
る自動車車体等の塗装における下塗り処理方法。 - (2)集成組付けは2部品のクリンチング結合により行
われる請求項1の方法。 - (3)組合わされるべき部品は自動車用インナパネル及
びアウタパネルである請求項1または2の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP129289A JPH02182898A (ja) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | 自動車車体等の塗装における下塗り処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP129289A JPH02182898A (ja) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | 自動車車体等の塗装における下塗り処理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02182898A true JPH02182898A (ja) | 1990-07-17 |
Family
ID=11497388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP129289A Pending JPH02182898A (ja) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | 自動車車体等の塗装における下塗り処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02182898A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007246968A (ja) * | 2006-03-15 | 2007-09-27 | Mitsubishi Motors Corp | 車体パネルの電着塗装方法 |
-
1989
- 1989-01-09 JP JP129289A patent/JPH02182898A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007246968A (ja) * | 2006-03-15 | 2007-09-27 | Mitsubishi Motors Corp | 車体パネルの電着塗装方法 |
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