JPH02187972A - 磁気ディスク装置 - Google Patents
磁気ディスク装置Info
- Publication number
- JPH02187972A JPH02187972A JP482389A JP482389A JPH02187972A JP H02187972 A JPH02187972 A JP H02187972A JP 482389 A JP482389 A JP 482389A JP 482389 A JP482389 A JP 482389A JP H02187972 A JPH02187972 A JP H02187972A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- amplitude
- magnetic disk
- temp
- disk
- detected
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 230000008602 contraction Effects 0.000 abstract description 4
- 101000606504 Drosophila melanogaster Tyrosine-protein kinase-like otk Proteins 0.000 abstract description 3
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 7
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 208000033748 Device issues Diseases 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は磁気ディスク装置に関し、特に温度変化により
発生する磁気ヘッドの位置ずれの補正を可能とした磁気
ディスク装置に関する。
発生する磁気ヘッドの位置ずれの補正を可能とした磁気
ディスク装置に関する。
[従来の技術]
従来、小型の磁気ディスク装煮ては、光エンコータ付き
のDCモータによりスチールベルトを介してキャリッジ
機構を駆動している。
のDCモータによりスチールベルトを介してキャリッジ
機構を駆動している。
ところが光エンコーダの位置情報たけては温度変化によ
るキャリッジ・ヘッド系と、スピンドルやキャリッジを
載せたベースプレートの伸び縮みの差により、磁気ヘッ
ドの位置かトラックの中心線からずれるというサーマル
オフトラック問題がある。
るキャリッジ・ヘッド系と、スピンドルやキャリッジを
載せたベースプレートの伸び縮みの差により、磁気ヘッ
ドの位置かトラックの中心線からずれるというサーマル
オフトラック問題がある。
このため、データを記録したディスク面の一部(例えば
、最外周、中間部、最内周の三箇所)に位置情報を記録
したサーボトラックを設けておき、一定時間か経過して
からシーク命令を受は取るとサーボトラックに寄り道を
して位置ずれ情報を検出し、目標のデータトラックに位
置決めする際、その情報を用いて位こずれを補正するよ
うにしていた。
、最外周、中間部、最内周の三箇所)に位置情報を記録
したサーボトラックを設けておき、一定時間か経過して
からシーク命令を受は取るとサーボトラックに寄り道を
して位置ずれ情報を検出し、目標のデータトラックに位
置決めする際、その情報を用いて位こずれを補正するよ
うにしていた。
なお、小型磁気ディスク装置の事実上の標準インターフ
ェイスである5T506では、ディスク装置側で位置ず
れ量を調べるために、勝手にサーボトラックにシークす
ることはできないようになっている。
ェイスである5T506では、ディスク装置側で位置ず
れ量を調べるために、勝手にサーボトラックにシークす
ることはできないようになっている。
[解決すべき課題]
上述した従来の磁気ディスク装訝における位置決め方法
では、シーク命令が出ないと、位置ずれ量を調べるため
に勝手にサーボトラックにシークすることがてきないた
め、長時間同一トラックに位置決めしたままの場合、温
度変化により磁気ヘッドの位置かずれてしまっても、こ
れを補正てきないという欠点かある。
では、シーク命令が出ないと、位置ずれ量を調べるため
に勝手にサーボトラックにシークすることがてきないた
め、長時間同一トラックに位置決めしたままの場合、温
度変化により磁気ヘッドの位置かずれてしまっても、こ
れを補正てきないという欠点かある。
本発明は上述した問題点にかんがみなされたものて、シ
ーク命令なしに磁気ヘッドの位置ずれ補正かできる磁気
ディスク装置の提供を目的とする。
ーク命令なしに磁気ヘッドの位置ずれ補正かできる磁気
ディスク装置の提供を目的とする。
[課題の解決手段]
上記目的を達成するために本発明は、スピンドルモータ
て回転させる磁気ディスクと、該磁気ディスクの表面に
近接してデータの読出し・書込みを行なう磁気ヘッドと
、該磁気ヘッドを前記磁気ディスク上の目的のシリンダ
位置へ移動させるアクチュエータ機構と、該アクチュエ
ータ機構を駆動するサーボコントロール回路とデータの
読出し書込み回路と、前記読出し信号の振幅を検出する
信号振幅検出回路と、ディスクエンクローシャー内の温
度を測定する温度センサーを有し、m%ディスク上の記
録部の各シリンダ内に少なくとも一箇所ライトプロテク
トされたギャップパターン部を設け、シーク終了後の前
記ギャップパターン部の読出し信号振幅とディスクエン
クロージャ内の温度とをそれぞれ前記信号振幅検出回路
と前記温度センサーとで検出しておき、予め設定した時
間経過毎に前記信号振幅と温度を繰返し検出し、信号振
幅の変化があれば温度の変化履歴から位置ずれの方向を
決定し、信号振幅が元の振幅に回復するように位置ずれ
を補正する手段を有する構成としである。
て回転させる磁気ディスクと、該磁気ディスクの表面に
近接してデータの読出し・書込みを行なう磁気ヘッドと
、該磁気ヘッドを前記磁気ディスク上の目的のシリンダ
位置へ移動させるアクチュエータ機構と、該アクチュエ
ータ機構を駆動するサーボコントロール回路とデータの
読出し書込み回路と、前記読出し信号の振幅を検出する
信号振幅検出回路と、ディスクエンクローシャー内の温
度を測定する温度センサーを有し、m%ディスク上の記
録部の各シリンダ内に少なくとも一箇所ライトプロテク
トされたギャップパターン部を設け、シーク終了後の前
記ギャップパターン部の読出し信号振幅とディスクエン
クロージャ内の温度とをそれぞれ前記信号振幅検出回路
と前記温度センサーとで検出しておき、予め設定した時
間経過毎に前記信号振幅と温度を繰返し検出し、信号振
幅の変化があれば温度の変化履歴から位置ずれの方向を
決定し、信号振幅が元の振幅に回復するように位置ずれ
を補正する手段を有する構成としである。
[実施例]
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
ディスクエンクローシャー内には二枚の磁気ディスク3
がスピンドルモータlに取付けられており、ベースプレ
ート2の上て回転するようになっている。各磁気ディス
ク3.3は表裏両面ともデータ記録面となっており、デ
ータ記録面は計画面である。各データ記録面には、それ
ぞれ−個の磁気ヘッド5・か対面している。
がスピンドルモータlに取付けられており、ベースプレ
ート2の上て回転するようになっている。各磁気ディス
ク3.3は表裏両面ともデータ記録面となっており、デ
ータ記録面は計画面である。各データ記録面には、それ
ぞれ−個の磁気ヘッド5・か対面している。
磁気ヘッド駆動用のアクチュエータ機構8は、キャリッ
ジ6とDCサーボモータ7、及びこれをつなぐスチール
ベルト10.及びDCサーボモータ7に直結された光エ
ンコーダ9て構成され。
ジ6とDCサーボモータ7、及びこれをつなぐスチール
ベルト10.及びDCサーボモータ7に直結された光エ
ンコーダ9て構成され。
サーボコントロール回路11によって駆動されるように
なっている。磁気ヘッド5はリードライト回路16に接
続されている。また、上位装置とはインターフェース回
路12を介して接続される。
なっている。磁気ヘッド5はリードライト回路16に接
続されている。また、上位装置とはインターフェース回
路12を介して接続される。
そして、光エンコーダ9からは2相のアナログ位置信号
がサーボコントロール回路11に出力される。
がサーボコントロール回路11に出力される。
サーボコントロール回路11には位置決めモートとシー
クモードの二つの動作モー゛トがあり、サーボコントロ
ール回路11は、インターフェイス回路12からロジッ
ク回路14.マイクロコンピュータJ、 3を介して出
力されるシーク命仝によりDCサーボモータ7を駆動す
る。
クモードの二つの動作モー゛トがあり、サーボコントロ
ール回路11は、インターフェイス回路12からロジッ
ク回路14.マイクロコンピュータJ、 3を介して出
力されるシーク命仝によりDCサーボモータ7を駆動す
る。
そして、DCサーボモータフに直結し・た光エンコーダ
9からのアナログ位置信号をサーボコントロール回路1
1にフィードバックすることにより位置決め及びシーク
のサーボループが構成されている。
9からのアナログ位置信号をサーボコントロール回路1
1にフィードバックすることにより位置決め及びシーク
のサーボループが構成されている。
磁気ディスク3には、データトラックでない場所三箇所
に位置情報か書込まれている。マイクロコンピュータ1
3は、これら三箇所の位置データをソートライト回路1
6に接続される媒体面位置検出回路17により取り込む
、マイクロコンピュータ13はこれら三箇所の位置デー
タから位置決めをするトラック位置の誤差を算出してサ
ーボコントロール回路11に命令を送り、光エンコーダ
9の位こ情報を補正し、正確な位置決めを行なわせる。
に位置情報か書込まれている。マイクロコンピュータ1
3は、これら三箇所の位置データをソートライト回路1
6に接続される媒体面位置検出回路17により取り込む
、マイクロコンピュータ13はこれら三箇所の位置デー
タから位置決めをするトラック位置の誤差を算出してサ
ーボコントロール回路11に命令を送り、光エンコーダ
9の位こ情報を補正し、正確な位置決めを行なわせる。
また、磁気ディスク3の回転に同期して、−周に一回イ
ンディックスバルスか出力されるか、磁気ディスク3の
記録面上には、インディックスバルスの発生部分直前に
ライトプロテクトされたギャップパターン部(図示せず
)か設けてあり、その信号は磁気ヘッド5からリードラ
イト回路16を介して読出されるようになっている。
ンディックスバルスか出力されるか、磁気ディスク3の
記録面上には、インディックスバルスの発生部分直前に
ライトプロテクトされたギャップパターン部(図示せず
)か設けてあり、その信号は磁気ヘッド5からリードラ
イト回路16を介して読出されるようになっている。
また、マイクロコンピュータ13にはディスクエンクロ
ーシャー内の温度を検出する温度センサ15と、磁気ヘ
ッド5の正確な位置決めを行なった直後に読出される信
号の振幅を検出する振幅検出回路18か接続されており
、マイクロコンピュータ13は、温度センサ15による
検出温度値と、振幅検出回路18の検出振幅値を記憶す
るようになっている。
ーシャー内の温度を検出する温度センサ15と、磁気ヘ
ッド5の正確な位置決めを行なった直後に読出される信
号の振幅を検出する振幅検出回路18か接続されており
、マイクロコンピュータ13は、温度センサ15による
検出温度値と、振幅検出回路18の検出振幅値を記憶す
るようになっている。
そして、電源投入後の自己発熱や、外気温の変化により
磁気ディスク3.ベースプレート2、アクチュエータ機
構8などか熱伸縮し、磁気ヘッド5と磁気ディスク3の
位置が変化して読出し振幅か小さくなると、サーマルオ
フトラックか発生したことを検出する。
磁気ディスク3.ベースプレート2、アクチュエータ機
構8などか熱伸縮し、磁気ヘッド5と磁気ディスク3の
位置が変化して読出し振幅か小さくなると、サーマルオ
フトラックか発生したことを検出する。
ところて、磁気ディスク3の記録面上の位置データの取
り込みから一定時間以上経過後に上位装置がシーク命令
を出すと、位置データの更新が行なわれるが、シーク命
令か長時間出力されないと位ごデータの更新はされない
。この場合、電源投入後の自己発熱や、外気温の変化に
より磁気ディスク3.ベースプレート2、アクチュエー
タ機構8などが熱伸縮して磁気ディスク3上の磁気ヘッ
ド5の位置か変化してしまう。
り込みから一定時間以上経過後に上位装置がシーク命令
を出すと、位置データの更新が行なわれるが、シーク命
令か長時間出力されないと位ごデータの更新はされない
。この場合、電源投入後の自己発熱や、外気温の変化に
より磁気ディスク3.ベースプレート2、アクチュエー
タ機構8などが熱伸縮して磁気ディスク3上の磁気ヘッ
ド5の位置か変化してしまう。
このときマイクロコンピュータ13は、温度センサ15
の検出温度が位置決め直後の温度に対し上昇又は降下し
たことを検出し、磁気へラド5と磁気ディスク3との位
置変化方向を判定する。そしてマイクロコンピュータ1
3は、読み込み振幅か位置決め直後と回しになるように
サーボコントロール回路11を介してDCサーボモータ
7の駆動制御内容を補正し、磁気ヘッド5を正しく位置
決めする。
の検出温度が位置決め直後の温度に対し上昇又は降下し
たことを検出し、磁気へラド5と磁気ディスク3との位
置変化方向を判定する。そしてマイクロコンピュータ1
3は、読み込み振幅か位置決め直後と回しになるように
サーボコントロール回路11を介してDCサーボモータ
7の駆動制御内容を補正し、磁気ヘッド5を正しく位置
決めする。
このようにして、一定時間毎に入力される信号振幅と検
出温度を、シーク直後の信号振幅と前回の位置補正時の
温度を基準値として比較し1位置ずれの補正を更新して
ゆく。
出温度を、シーク直後の信号振幅と前回の位置補正時の
温度を基準値として比較し1位置ずれの補正を更新して
ゆく。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、ディスクエンクロージャ
内の温度と磁気ヘッドから出力されるギャップパターン
部の検出信号の振幅を測定記憶することにより、ディス
クエンクロージャの熱膨張及び収縮をシーク動作なしに
補正できるようになる効果がある。
内の温度と磁気ヘッドから出力されるギャップパターン
部の検出信号の振幅を測定記憶することにより、ディス
クエンクロージャの熱膨張及び収縮をシーク動作なしに
補正できるようになる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
14:ロジック回路
15:温度センサー
16:リートライト
17:媒体面位置検出回路
18・振幅検出回路
lニスビントルモータ
2:ベースプレート
3:ディスク
4ニスピンドル
5:ヘッド
6 キャリッジ
7:DCサーボモータ
8:アクチュエータ機構
9:光エンコーダ
lO・スチールベルト
If サーボコントロール回路
12・インタフェース回路
13:マイクロコンピュータ
Claims (1)
- スピンドルモータで回転させる磁気ディスクと、該磁気
ディスクの表面に近接してデータの読出し・書込みを行
なう磁気ヘッドと、該磁気ヘッドを前記磁気ディスク上
の目的のシリンダ位置へ移動させるアクチュエータ機構
と、該アクチュエータ機構を駆動するサーボコントロー
ル回路と、データの読出し書込み回路と、前記読出し信
号の振幅を検出する信号振幅検出回路と、ディスクエン
クローシャー内の温度を測定する温度センサーを有し、
磁気ディスク上の記録面の各シリンダ内に少なくとも一
箇所ライトプロテクトされたギャップパターン部を設け
、シーク終了後の前記ギャップパターン部の読出し信号
振幅とディスクエンクロージャ内の温度とをそれぞれ前
記信号振幅検出回路と前記温度センサーとで検出してお
き、予め設定した時間経過毎に前記信号振幅と温度を繰
返し検出し、信号振幅の変化があれば温度の変化履歴か
ら位置ずれの方向を決定し、信号振幅が元の振幅に回復
するように位置ずれを補正する手段を有することを特徴
とした磁気ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP482389A JPH02187972A (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | 磁気ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP482389A JPH02187972A (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | 磁気ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02187972A true JPH02187972A (ja) | 1990-07-24 |
Family
ID=11594429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP482389A Pending JPH02187972A (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | 磁気ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02187972A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6954320B2 (en) * | 2001-02-19 | 2005-10-11 | Samsung Electronics, Co., Ltd. | Method and apparatus for determining disk drive parameter in accordance with ambient temperature |
-
1989
- 1989-01-13 JP JP482389A patent/JPH02187972A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6954320B2 (en) * | 2001-02-19 | 2005-10-11 | Samsung Electronics, Co., Ltd. | Method and apparatus for determining disk drive parameter in accordance with ambient temperature |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100395152B1 (ko) | 디스크드라이브에서의기록금지신호에대한적응제어 | |
| JPH0559511B2 (ja) | ||
| US5187620A (en) | Head position determination control apparatus of data recording/reproducing apparatus in a data surface servo system | |
| JPH0337875A (ja) | データ記録再生装置のヘッド駆動制御装置 | |
| US6597530B2 (en) | Method and apparatus for disk drive seek control | |
| US5461521A (en) | Magnetic disk unit control method for removing dust from a disk | |
| US4796125A (en) | Optimizing the positioning of a pair of magnetic heads relative to spaced tracks on magnetic tape | |
| JPH02187972A (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| KR100281786B1 (ko) | 기록 재생장치 | |
| US7375917B1 (en) | Idle seek calibration method for magnetic disk drive and magnetic disk drive with an intermission calibration | |
| JPS63224083A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| JP2624173B2 (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JPH01229454A (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JP2506648B2 (ja) | 磁気ヘッドの位置決め装置 | |
| EP0511869B1 (en) | Method and apparatus for positioning head on reference track in disk storage unit | |
| JPS6212972A (ja) | デイスク装置のためのサ−ボパタ−ン書込み装置 | |
| JPS62177772A (ja) | デイスク記録再生装置 | |
| JPS6344187A (ja) | 磁気デイスク媒体の欠陥検出方式 | |
| JP2607461B2 (ja) | ディスク | |
| JPH03288380A (ja) | サーボ信号書込装置 | |
| JPH02267714A (ja) | ヘッド位置制御方式 | |
| JP2636567B2 (ja) | 磁気記録媒体および磁気ディスク装置 | |
| JPS61156578A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| JPS63171479A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| JPH1083502A (ja) | フレキシブルディスク及びディスクドライブ装置 |