JPH02197221A - 蓄電池充電装置 - Google Patents

蓄電池充電装置

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JPH02197221A
JPH02197221A JP1461989A JP1461989A JPH02197221A JP H02197221 A JPH02197221 A JP H02197221A JP 1461989 A JP1461989 A JP 1461989A JP 1461989 A JP1461989 A JP 1461989A JP H02197221 A JPH02197221 A JP H02197221A
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JP
Japan
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time
charging
battery
charging current
storage battery
Prior art date
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Pending
Application number
JP1461989A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Hirose
広瀬 博
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Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、商用電源と蓄電池(バッテリ)とを併用する
機器に使用される蓄電池充電装置に関する。
[従来の技術] 従来、例えばRAMを内蔵した電子機器において、シス
テム電源オフ時にRAMのメモリバックアップを2次電
池等のバッテリで行なうようにしたものがある。
このようなメモリバックアップ回路の従来例を第3図に
示す。同図において、1はRAM、2はメモリバックア
ップ用のバッテリ、3はダイオドと抵抗の直列回路から
なる上記バッテリ2の充主回路、4はシステム電源のオ
フ状態を検出する電源オフ検出回路、5は上記電源オフ
検出回路4がシステム電源オフ検出時にはオン動作し、
システム電源オフ非検出時にはオフ動作するスイッチン
グ素子としてのトランジスタである。すなわち、電源オ
フ検出回路4がシステム電源からの+5ボルト電圧のダ
ウンを検知するとRE端子からのリセット信号S1が有
効となり、このリセット信号S1が電源バックアップさ
れたインバータ6.7を介してトランジスタ5のベース
に与えられ、これによりトランジスタ5がオン動作する
。その結果、バッテリ2が放電を開始してその放電電圧
がトランジスタを介してRAM1に印加され、RAM1
のメモリバックアップか行なわれる。
その後システム電源が投入されると、電源オフ検出回路
4からのリセット信号S1が無効となり、トランジスタ
5がオフ動作する。その結果、バッテリ2の放電が停止
され、RAMIにはシステム電源からの+5ボルト電圧
がダイオード8を介して印加される。また、システム電
源からの+12ボルト電圧が充電回路3に印加され、こ
の充電回路3からバッテリ2に充電電流が供給される。
その結果、バッテリ2か充電される。
ところで、バッテリ2への充電時において、充電回路3
から供給される充電電流が大きいと、充電時間が長時間
化した場合に過充電となり、バッテリ2の寿命に悪影響
を及ぼすおそれがある。このため、従来はバッテリ充電
電流を小さなものに抑制して、バッテリ2の過充電を防
止していた。
[発明が解決しようとする課題] しかるに、従来はバッテリ充電電流が小さく抑制されて
いたため、バッテリの満充電までに時間がかかりすぎ、
短時間でシステム電源がダウンした場合に充電が不充分
となる問題があった。
そこで本発明は、バッテリの放電後はその放電時間に応
じた時間だけ大電流の急速充電電流で充電し、その後は
小電流の低速充電電流に切換ることにより、過充電の防
止を図りつつ満充電までの時間を短縮できる蓄電池充電
装置を提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段] 本願第1の発明は、バッテリ放電時の放電時間を計時す
る放電時間計時手段と、この計時手段により計時された
放電時間から急速充電11!1間を算出する演算手段と
、システム電源投入によるバッテリ充電時の充電時間を
計時する充電時間計時手段と、この計時手段による充電
時間が演算手段により算出された急速充電時間に達する
まではバッテリに対する充電電流を急速充電iu流とし
、その後は低速充電電流に切換える充電電流切換手段と
を備えた蓄電池充電装置である。
本願第2の発明は、バッテリ放電時の放電時間を積算し
て計時する放電時間積算手段と、この積算手段による放
電時間の積算値から急速充電時間を算出する演算手段と
、システム電源投入によるバッテリ充電時の充電時間を
積算して計時する充電時間積算手段と、この積算手段に
よる充電時間積算値が演算手段により算出された急速充
電時間に達するまではバッテリに対する充電電流を急速
充電電流とし、その後は低速充電電流に切換えるととも
に各積算手段による時間積算値をクリアする充電電流切
換手段とを備えた蓄電池充電装置である。
[作 用] 本願第1の発明の蓄電池充電装置であれば、バッテリの
放電が行なわれるとその放電時間が放電時間計時手段に
よって計時される。その後、システム電源が投入される
とバッテリに対して急速充電電流により充電が行なわれ
るとともにその充電時間が充電時間計時手段によって計
時される。そして、充電時間計時手段によって計時され
る充電時間が上記放電時間計時手段により計時された放
電時間に基いて算出された急速充電時間に達すると、バ
ッテリに対する充電電流が低速充電電流に切換えられる
また、本願第2の発明の蓄電池充電装置であれば、バッ
テリの放電が行なわれるとそのの放電時間が放電時間積
算手段によって計時される。その後、システム電源が投
入されるとバッテリに対して急速充電電流により充電が
行なわれるとともにその充電時間が充電時間積算手段に
よって計時される。ただし、充電時間積算手段によって
計時される充電時間が上記放電時間積算手段により計時
された放電時間に基いて算出された急速充電時間に達す
る前にシステム電源がオフすると、その後のバッテリ放
電時間が前回の値に積算して計時される。そして、再度
システム電源が投入されると、バッテリの充電時間が前
回の値に積算して計時される。そして、充電時間積算手
段によって計時される充電時間の積算値が上記放電時間
積算手段により計時された放電時間の積算値に基いて算
出された急速充電時間に達すると、充電電流が低速充電
電流に切換えられるとともに、各積算手段による時間積
算値がクリアされる。
[実施例コ 以下、本発明をRAMのメモリバックアップ用バッテリ
に適用した一実施例について、図面を参照しながら説明
する。
第1図はこの実施例の回路構成図である。なお、第3図
の従来回路と同一部分には同一符号を付し、詳しい説明
は省略する。第1図において、10はシステム電源の□
+12ボルト電圧端子とバッテリ2の正極との間に介在
された充電回路であって、3端子レギュレータ11.抵
抗R1およびR2の直列回路と、抵抗R2に並列接続さ
れたNPN型トランジスタ19と、このトランジスタ1
9のベース・エミッタ間抵抗R3とから構成される。
12はバッテリ2の放電時における放電時間を計時する
だめの放電タイマであり、インバータ6の出力信号S2
が有効になると計時動作を開始し、同出力信号S2が無
効になると計時動作を停止する。13はバッテリ2の充
電時における充電時間を計時するための充電タイマであ
り、インバータ6の出力信号S2と後述する一致回路1
6の出力信号S4との論理積否定を演算するナントゲー
ト14の出力信号S3が有効になると計時動作を開始し
、同出力信号S3が無効になると計時動作を停止する。
なお、上記両タイマ12.13はともにバックアップ電
源VBBによりバックアップされている。
演算回路15は、システム電源からの+5ボルト電圧が
印加されることにより動作し、前記放電タイマー2から
の計数データ(放電時間)DIを取込み、予め設定され
た急速充電電流1alとバッテリ2の放電電流Ibとに
基いて急速充電時間Tanを算出する。一致回路16は
、同じくシステム電源からの+5ボルト電圧が印加され
ることにより動作し、上記演算回路15にて算出された
データ(急速充電時間Tan)D2を取込むとともに、
前記充電タイマ13からの計時データ(充電時間)D3
を随時取込み、両データが一致したならばM端子からの
出力信号S4を有効とする。
上記一致回路16のM端子は前記両タイマー2゜13の
クリア端子CLに接続されており、このM端子からの出
力信号S4が有効時に両タイマー2゜13はクリア動作
を行なう。また、上記M端子はナントゲート17.18
の直列回路を介して前記トランジスター9のベースにも
接続されている。
すなわち、トランジスター9は一致回路16の出力信号
S4が無効であればオン動作して充電回路10からのバ
ッテリ充電電流を大電流の急速充電電流とし、有効であ
ればオフ動作してバッテリ充電電流を小電流の低速充電
電流に切換える。
次に、このように構成された本実施例の動作を第2図の
タイムチャートを用いて説明する。システム電源の投入
により時点toからの初期充電動作によってバッテリ2
がほぼ満充電された状態で、時点t1にてシステム電源
がダウンすると、それを電源オフ検出回路4が検出し、
リセット信号S1を有効にする。これによりトランジス
タ5がオン動作してバッテリ2の放電電流Ibによる放
電が開始され、RAM1のメモリバックアップが行なわ
れるとともに、インバータ6からの出力信号S2が有効
となるので放電タイマ12の計時動作が開始される。
時点t2にてシステム電源が再投入されると、電源オフ
検出回路4からのリセット信号Slが無効となる。これ
により、トランジスタ5がオフ動作してバッテリ2から
の放電が停止され、RAM1にはシステム電源からの5
ボルト電圧がダイ第〜ド8を介して印加される。このと
き、一致回路16からの出力信号S4は無効でありトラ
ンジスタ19がオン動作しているため、充電回路1oの
作用により急速充電電流1alによるバッテリ2の充電
が行なわれる。
一方、インバータ6からの出力信号s2が無効となるの
で、放電タイマ]2の計時動作が停止される。同時に、
ナントゲート14がらの出力信号S3が有効となるので
充電タイマ13の計時動作が開始される。また、システ
ム電源がらの+5ボルト電圧の供給により演算回路15
が動作し、放電タイマ12の計数データ(放電時間Tb
1)DIが取込まれる。そして、次の(1)式に基いて
上記放電時間Tblに対する急速充電時間Talが算出
される。
Ta1=  ((Z x I b  xTbl)  /
 Ial     =・(1)(αは任意係数) さらに一致回路16も動作し、演算回路15がらの演算
データ(急速充電時間Ta1)D2が取込まれるととも
に充電タイマ13の計数データ(充電時間Te1)D3
が随時取込まれ、両データD2D3が比較される。そし
て、時点t3にて両データD2.D3が一致すると、す
なわち充電タイマ13により計時されている充電時間T
elが演算回路15によって算出された急速充電時間T
alに一致すると出力信号S4が有効となる。これによ
り、トランジスタ19がオフ動作し、充電回路1oの作
用により低速充電電流1a2によるバッテリ2の充電が
継続される。また、ナントゲート14がらの出力信号が
無効となるため、充電タイマ13の計時動作が停止され
る。同時に各タイマ12゜13のクリア端子CLに供給
される出力信号s4が有効となるので、各タイマ12.
13はクリアされる。
その後、時点t4にてシステム電源が再度ダウンすると
、同様にしてバッテリ2の放電電圧がRAMIに印加さ
れるとともに、放電タイマ12によってその放電時間T
b2が計時され、時点t5にてシステム電源がオン復帰
すると、急速充電電流Ialによるバッテリ2の充電が
行なわれるとともに、その充電時fijl T c2が
計時される。
ここで、充電タイマ13により計時される充電時間Tc
2が演算回路15により算出された急速充電時間Ta2
に達する前の時点t6にてシステム電源が再度ダウンす
ると、充電タイマ13による計時動作が停止されると同
時に放電タイマ]2によるバッテリ放電時間の計時動作
が再開される。このとき、放電タイマ12は電源がバッ
クアップされており、前回の計時動作後にリセットされ
ていないため、前回の計時値Tb2に今回の計時値が累
計される。また、充電タイマ13も電源がバックアップ
されリセットされないため、その後の時点t7にてシス
テム電源がオン復帰すると、前回の計時値Te2から計
時動作が再開される。
すなわち、充電時間Tenがそのときの急速充電時間T
anに達する以前にシステム電源がダウンする動作が繰
返されると、放電タイマ12により計時される放電時間
、および充電タイマ13により計時される充電時間は積
算される。そして、システム電源がオン復帰する毎に放
電タイマ12にょる放電時間積算値ΣTbnに基いてつ
ぎの(2)式から急速充電時間Tanが算出され、充電
タイマ13による充電時間積算値ΣTenと比較される
Tan= ((ZX Ib xΣT bn) / I 
al    −(2)その後、時点t12にて充電タイ
マ13による充電時間積算値(T c2+ T c3+
T c4+ T c5)がそのときの急速充電時間Ta
5に一致すると、前述したように低速充電電流I a2
によるバッテリ2の充電に切換わり、各タイマ12.1
3がクリアされる。
このように本実施例によれば、バッテリ2の放電時間を
放電タイマ12で計時し、システム電源が投入されると
その放電時間に対する急速充電時間を演算回路15で算
出して、この急速充電時間に達するまで大電流の急速充
電電流でバッテリ2の充電を行ない、急速充電時間経過
後は小電流の低速充電電流による充電に切換えるように
したので、常時小電流の低速充電電流でバッテリ2の充
電を行なうようにした従来装置よりも満充電までの時間
を短縮できる。また、演算回路15で使用される係数α
を適切な値に設定することによりバッテリ2か満放電に
なる前に低速充電電流に切換えられるので過充電を防止
でき、バッテリ2の長寿命化をはかり得る。しかも、シ
ステム電源復帰時に急速充電電流によるバッテリ2の充
電を行なうので、システム電源が短時間でダウンしても
放電時間が長くなる。
また、各タイマ12.13はバックアップ電源によりバ
ックアップされており、しがち充電時間がそのときの急
速充電時間に達するまではクリアされないので、バッテ
リ2の充・放電が短時間で繰返された場合にはその放電
時間と充電時t8ノはそれぞれ積算され、この積算値に
基いて急速充電電流と低速充電電流の切換が制御される
。したがって、充・放電が短時間で繰返される場合にも
対応できる。
なお、各タイマ12.13によってバッテリ2の放電時
間および充電時間を監視するので、バッテリ2の満充電
までの時間やバックアップ可能時間等を予測することは
容易である。また、演算回路15をマイクロプロセッサ
で構成することによって、バッテリ1の初期充電時にお
ける急速充電時間もこの演算回路15により簡単に設定
できるようになる。
なお、前記実施例ではRAMIのメモリバックアップ用
としてのバッテリ2に適用したが、これに限定されるも
のではなく、商用電源(システム電源)とバッテリとを
併用する機器全般に適用できるのは言うまでもない。
[発明の効果] 以上詳述したように、本発明によれば、バッテリの放電
後はその放電時間に応じた時間だけ大電流の急速充電電
流で充電し、その後は小電流の低速充電電流に切換るこ
とにより、過充電の防止を図りつつ満充電までの時間を
短縮できる蓄電池充電装置を提供できる。
また、短時間でバッテリの充・放電が繰返される場合も
過充電の防止を図りつつ満充電までの時間を短縮できる
蓄電池充電装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成を示す回路図、第2図
は同実施例の動作を説明するためのタイムチャート、第
3図は従来の構成を示す回路図である。 2・・・バッテリ(蓄電池)、4・・電源オフ検出回路
、5,19・・・トランジスタ、1o・・・充電回路、
12・・・放電タイマ、13・・・充電タイマ、15・
・・演算回路、16・・・一致回路。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 、− 験

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)蓄電池放電時の放電時間を計時する放電時間計時
    手段と、この計時手段により計時された放電時間から急
    速充電時間を算出する演算手段と、システム電源投入に
    よる蓄電池充電時の充電時間を計時する充電時間計時手
    段と、この計時手段による充電時間が前記演算手段によ
    り算出された急速充電時間に達するまでは前記蓄電池に
    対する充電電流を急速充電電流とし、その後は低速充電
    電流に切換える充電電流切換手段とを具備したことを特
    徴とする蓄電池充電装置。
  2. (2)蓄電池放電時の放電時間を積算して計時する放電
    時間積算手段と、この積算手段による放電時間の積算値
    から急速充電時間を算出する演算手段と、システム電源
    投入による蓄電池充電時の充電時間を積算して計時する
    充電時間積算手段と、この積算手段による充電時間積算
    値が前記演算手段により算出された急速充電時間に達す
    るまでは前記蓄電池に対する充電電流を急速充電電流と
    し、その後は低速充電電流に切換えるとともに前記各積
    算手段による時間積算値をクリアする充電電流切換手段
    とを具備したことを特徴とする蓄電池充電装置。
JP1461989A 1989-01-24 1989-01-24 蓄電池充電装置 Pending JPH02197221A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05184082A (ja) * 1992-01-09 1993-07-23 Seikosha Co Ltd 停電補償電源装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5336646A (en) * 1976-09-17 1978-04-05 Shin Kobe Electric Machinery Battery charger
JPS5686038A (en) * 1979-12-15 1981-07-13 Matsushita Electric Works Ltd Backup storage battery charging system

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