JPH0220458Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0220458Y2 JPH0220458Y2 JP1984014743U JP1474384U JPH0220458Y2 JP H0220458 Y2 JPH0220458 Y2 JP H0220458Y2 JP 1984014743 U JP1984014743 U JP 1984014743U JP 1474384 U JP1474384 U JP 1474384U JP H0220458 Y2 JPH0220458 Y2 JP H0220458Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuel
- carburetor
- hose joint
- engine
- fuel pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Lubrication Details And Ventilation Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Fuel-Injection Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
A 考案の目的
(1) 産業上の利用分野
本考案は、船尾板に上下方向チルト可能に取付
けられる推進ユニツトを備えた船外機の燃料供給
系に関し、特に、推進ユニツトのエンジンの吸気
管に装着された気化器と、この気化器のフロート
室に吐出管を連通される燃料ポンプと、船体内に
搭載された燃料タンクから延出する燃料ホースを
接続するためのものであつて前記燃料ポンプの吸
入管に連通される燃料ホースジヨイントとよりな
るものゝ改良に関する。
けられる推進ユニツトを備えた船外機の燃料供給
系に関し、特に、推進ユニツトのエンジンの吸気
管に装着された気化器と、この気化器のフロート
室に吐出管を連通される燃料ポンプと、船体内に
搭載された燃料タンクから延出する燃料ホースを
接続するためのものであつて前記燃料ポンプの吸
入管に連通される燃料ホースジヨイントとよりな
るものゝ改良に関する。
(2) 従来の技術
従来、かかる燃料供給系において、気化器をエ
ンジンの最前部に配置し、この気化器より後方に
燃料ポンプ及び燃料ホースジヨイントを配置した
ものが知られている(例えば、実開昭56−66058
号公報参照)。
ンジンの最前部に配置し、この気化器より後方に
燃料ポンプ及び燃料ホースジヨイントを配置した
ものが知られている(例えば、実開昭56−66058
号公報参照)。
(3) 考案が解決しようとする課題
上記のような船外機の燃料供給系の構成では、
推進ユニツトを船体に対してチルトアツプさせた
場合には、燃料ポンプ及び燃料ホースジヨイント
が気化器よりも高所にくることがあり、このよう
な状態で例えば浅瀬を長時間に亘り航行すると、
燃料供給系に発生した気泡は系外に容易には排出
されず、ベーパロツクを惹起する惧れがある。
推進ユニツトを船体に対してチルトアツプさせた
場合には、燃料ポンプ及び燃料ホースジヨイント
が気化器よりも高所にくることがあり、このよう
な状態で例えば浅瀬を長時間に亘り航行すると、
燃料供給系に発生した気泡は系外に容易には排出
されず、ベーパロツクを惹起する惧れがある。
本考案は、かゝる事情に鑑みてなされたもの
で、推進ユニツトのチルトダウン、チルトアツプ
の姿勢に拘らず、燃料ホースジヨイントから気化
器に至る燃料通路に発生する気泡を速やかに外部
に排出し得る簡単有効な前記燃料供給系を提供す
ることを目的とする。
で、推進ユニツトのチルトダウン、チルトアツプ
の姿勢に拘らず、燃料ホースジヨイントから気化
器に至る燃料通路に発生する気泡を速やかに外部
に排出し得る簡単有効な前記燃料供給系を提供す
ることを目的とする。
B 考案の構成
(1) 課題を解決するための手段
上記目的を達成するために、本考案は、前記エ
ンジンの一側方で前記気化器、燃料ポンプ及び燃
料ホースジヨイントを、この順序で高さ方向に
上、中、下、且つ前後方向に後、中、前と配置し
たことを特徴とする。
ンジンの一側方で前記気化器、燃料ポンプ及び燃
料ホースジヨイントを、この順序で高さ方向に
上、中、下、且つ前後方向に後、中、前と配置し
たことを特徴とする。
(2) 作用
上記構成によれば、気化器、燃料ポンプ及び燃
料ホースジヨイントを、この順序で高さ方向に
上、中、下、且つ前後方向に後、中、前と配置し
たので、通常航行のための推進ユニツトのチルト
ダウン状態でも、また浅瀬航行のためのチルトア
ツプ状態でも、常に燃料ホースジヨイントから気
化器に至る燃料通路を気化器に向けて上向き傾斜
の状態に保つことができる。したがつて、この燃
料通路に発生する気泡は気化器のフロート室側へ
浮力で上昇していき、該室のエアベントより外部
に排出される。
料ホースジヨイントを、この順序で高さ方向に
上、中、下、且つ前後方向に後、中、前と配置し
たので、通常航行のための推進ユニツトのチルト
ダウン状態でも、また浅瀬航行のためのチルトア
ツプ状態でも、常に燃料ホースジヨイントから気
化器に至る燃料通路を気化器に向けて上向き傾斜
の状態に保つことができる。したがつて、この燃
料通路に発生する気泡は気化器のフロート室側へ
浮力で上昇していき、該室のエアベントより外部
に排出される。
さらに気化器、燃料ポンプ及び燃料ホースジヨ
イントはエンジンの一側方に配置されるので、燃
料ホースジヨイントから気化器に至る燃料通路を
曲りの少ない態様で配置することができ、その結
果、気泡の排出が一層促進される。
イントはエンジンの一側方に配置されるので、燃
料ホースジヨイントから気化器に至る燃料通路を
曲りの少ない態様で配置することができ、その結
果、気泡の排出が一層促進される。
(3) 実施例
以下、図面により本考案の一実施例について説
明すると、第1図において船外機のエンジンEは
クランク軸1が垂直になるように配置され、この
クランク軸1の回転トルクは垂直配置の駆動軸2
及び傘歯車伝動装置3を介して水平配置のプロペ
ラ軸4に伝達し、プロペラ5を回転駆動する。
明すると、第1図において船外機のエンジンEは
クランク軸1が垂直になるように配置され、この
クランク軸1の回転トルクは垂直配置の駆動軸2
及び傘歯車伝動装置3を介して水平配置のプロペ
ラ軸4に伝達し、プロペラ5を回転駆動する。
エンジンEの下面には、前記駆動軸2を収容す
るエクステンシヨンケース7が、また該ケース7
の下面には前記傘歯車伝動装置3を油密に収容す
るギヤケース8が順次結着され、以上により推進
ユニツトUが構成される。
るエクステンシヨンケース7が、また該ケース7
の下面には前記傘歯車伝動装置3を油密に収容す
るギヤケース8が順次結着され、以上により推進
ユニツトUが構成される。
エクステンシヨンケース7には、その前方へ突
出する上下一対のエクステンシヨンブラケツト
9,9′が弾性支持部材10,10を介して取付
けられており、これらエクステンシヨンブラケツ
ト9,9′は、略垂直配置のスイベル軸11を介
してスイベルケース12に操向可能に連結され
る。またスイベルケース12は、船体Sの船尾板
Saにクランパ13により着脱自在に固定される
左右一対のスターンブラケツト14,14の上部
に水平の枢軸15を介して上下方向チルト可能に
連結される。
出する上下一対のエクステンシヨンブラケツト
9,9′が弾性支持部材10,10を介して取付
けられており、これらエクステンシヨンブラケツ
ト9,9′は、略垂直配置のスイベル軸11を介
してスイベルケース12に操向可能に連結され
る。またスイベルケース12は、船体Sの船尾板
Saにクランパ13により着脱自在に固定される
左右一対のスターンブラケツト14,14の上部
に水平の枢軸15を介して上下方向チルト可能に
連結される。
上部のエクステンシヨンブラケツト9にはハン
ドルブラケツト16が一体的に形成されており、
これに操舵ハンドル17が枢着される。
ドルブラケツト16が一体的に形成されており、
これに操舵ハンドル17が枢着される。
第2図及び第3図において、エンジンEの本体
は、前記クランク軸1を支承するクランクケース
20と、このクランクケース20の後壁に一体に
連設されたシリンダブロツク21と、このシリン
ダブロツク21の端面に重合結着されるシリンダ
ヘツド22とより構成され、シリンダヘツド22
と反対側のクランクケース20の前壁には、クラ
ンク軸1のフライホイール23に形成されたリン
グギヤ24を駆動し得るリコイル式スタータ25
が取付けられる。
は、前記クランク軸1を支承するクランクケース
20と、このクランクケース20の後壁に一体に
連設されたシリンダブロツク21と、このシリン
ダブロツク21の端面に重合結着されるシリンダ
ヘツド22とより構成され、シリンダヘツド22
と反対側のクランクケース20の前壁には、クラ
ンク軸1のフライホイール23に形成されたリン
グギヤ24を駆動し得るリコイル式スタータ25
が取付けられる。
シリンダヘツド22の上面から突出してその一
側方に屈曲した吸気管26には気化器27が装着
され、この気化器27と同側でしかも気化器27
より下方且つ前方位置において燃料ポンプ28が
クランクケース20に装着される。この燃料ポン
プ28は、クランクケース20内の動弁用カム軸
(図示せず)により駆動されるようになつている
が、その駆動方式は自由である。
側方に屈曲した吸気管26には気化器27が装着
され、この気化器27と同側でしかも気化器27
より下方且つ前方位置において燃料ポンプ28が
クランクケース20に装着される。この燃料ポン
プ28は、クランクケース20内の動弁用カム軸
(図示せず)により駆動されるようになつている
が、その駆動方式は自由である。
さらに、気化器27及び燃料ポンプ28と同側
でしかも燃料ポンプ28より下方且つ前方位置に
おいて燃料ホースジヨイント29がエンジンEを
覆うエンジンカバー30の前壁に取付けられる。
燃料ホースジヨイント29は、船体Sに搭載され
る図示しない燃料タンクから延出した燃料ホース
が接続されるものである。
でしかも燃料ポンプ28より下方且つ前方位置に
おいて燃料ホースジヨイント29がエンジンEを
覆うエンジンカバー30の前壁に取付けられる。
燃料ホースジヨイント29は、船体Sに搭載され
る図示しない燃料タンクから延出した燃料ホース
が接続されるものである。
燃料ポンプ28は吸入管28iが下部に、吐出
管28eが上部に設けられており、吸入管28i
と燃料ホースジヨイント29との間は第1燃料パ
イプ311により接続され、吐出管28eと気化
器27のフロート室との間は第2燃料パイプ31
2により接続される。
管28eが上部に設けられており、吸入管28i
と燃料ホースジヨイント29との間は第1燃料パ
イプ311により接続され、吐出管28eと気化
器27のフロート室との間は第2燃料パイプ31
2により接続される。
前記エンジンカバー30は、エンジンEの本体
またはエクステンシヨンケース7に固着される下
部カバー30lと、この下部カバー30lに開閉
可能に結合される上部カバー30aとより構成さ
れており、下部カバー30lの前壁に前記燃料ホ
ースジヨイント29のほか、チヨークノブ32及
び潤滑系の油圧低圧低下警報ランプ33が取付け
られ、上部カバー30aの前壁には前記スタータ
25のロープハンドル34のための受け部35が
設けられる。
またはエクステンシヨンケース7に固着される下
部カバー30lと、この下部カバー30lに開閉
可能に結合される上部カバー30aとより構成さ
れており、下部カバー30lの前壁に前記燃料ホ
ースジヨイント29のほか、チヨークノブ32及
び潤滑系の油圧低圧低下警報ランプ33が取付け
られ、上部カバー30aの前壁には前記スタータ
25のロープハンドル34のための受け部35が
設けられる。
次にこの実施例の作用を説明する。
エンジンEが運転されて燃料ポンプ28が作動
すると、船体Sに搭載された燃料タンク内の燃料
は、燃料ポンプ28の吸入作用により図示しない
燃料ホースから燃料ホースジヨイント29、第1
燃料パイプ311及び吸入管28iを順次経て燃
料ポンプ28内に吸入され、次いでその燃料は燃
料ポンプ28の吐出作用により吐出管28eから
第2燃料パイプ312を通して気化器27のフロ
ート室に供給される。
すると、船体Sに搭載された燃料タンク内の燃料
は、燃料ポンプ28の吸入作用により図示しない
燃料ホースから燃料ホースジヨイント29、第1
燃料パイプ311及び吸入管28iを順次経て燃
料ポンプ28内に吸入され、次いでその燃料は燃
料ポンプ28の吐出作用により吐出管28eから
第2燃料パイプ312を通して気化器27のフロ
ート室に供給される。
ところで、気化器27、燃料ポンプ28及び燃
料ホースジヨイント29は、その順序で高さ方向
に上、中、下と配置され、また前後方向に後、
中、前と配置されるので、通常航行のための推進
ユニツトUのチルトダウン状態でも、また浅瀬航
行のためのチルトアツプ状態でも、常に燃料ホー
スジヨイント29から気化器27に至る燃料通
路、即ち燃料パイプ311,312は気化器27に
向つて上向きの傾斜状態に保たれるので、この燃
料通路に気泡が発生しても、その気泡は速やかに
燃料通路を浮力で上昇して気化器27のフロート
室へ出、そして該室のエアベントより外部へ排出
される。
料ホースジヨイント29は、その順序で高さ方向
に上、中、下と配置され、また前後方向に後、
中、前と配置されるので、通常航行のための推進
ユニツトUのチルトダウン状態でも、また浅瀬航
行のためのチルトアツプ状態でも、常に燃料ホー
スジヨイント29から気化器27に至る燃料通
路、即ち燃料パイプ311,312は気化器27に
向つて上向きの傾斜状態に保たれるので、この燃
料通路に気泡が発生しても、その気泡は速やかに
燃料通路を浮力で上昇して気化器27のフロート
室へ出、そして該室のエアベントより外部へ排出
される。
しかも、気化器27、燃料ポンプ28及び燃料
ホースジヨイント29はエンジンの一側方に配置
されるので、これら三者間を接続する第1、第2
燃料パイプ311,312は曲りの少ない態様に配
置され、その結果、上記の気泡排出が一層促進さ
れる。
ホースジヨイント29はエンジンの一側方に配置
されるので、これら三者間を接続する第1、第2
燃料パイプ311,312は曲りの少ない態様に配
置され、その結果、上記の気泡排出が一層促進さ
れる。
C 考案の効果
以上のように本考案によれば、推進ユニツトに
おける気化器、燃料ポンプ及び燃料ホースジヨイ
ントを、この順序で高さ方向に上、中、下、且つ
前後方向に後、中、前と配置したので、推進ユニ
ツトのチルトダウン状態でも、またチルトアツプ
状態でも、燃料ホースジヨイントから気化器まで
の燃料通路を気化器に向けて上向き傾斜の状態に
保つことができ、したがつてこの燃料通路に発生
する気泡を気化器のフロート室へ速やかり浮上さ
せ、外部に排出することができ、通常航行時は勿
論、浅瀬航行時でもベーパロツクを未然に防止す
ることができる。
おける気化器、燃料ポンプ及び燃料ホースジヨイ
ントを、この順序で高さ方向に上、中、下、且つ
前後方向に後、中、前と配置したので、推進ユニ
ツトのチルトダウン状態でも、またチルトアツプ
状態でも、燃料ホースジヨイントから気化器まで
の燃料通路を気化器に向けて上向き傾斜の状態に
保つことができ、したがつてこの燃料通路に発生
する気泡を気化器のフロート室へ速やかり浮上さ
せ、外部に排出することができ、通常航行時は勿
論、浅瀬航行時でもベーパロツクを未然に防止す
ることができる。
さらに気化器、燃料ポンプ及び燃料ホースジヨ
イントは全てエンジンの一側方に配置されるの
で、燃料ホースジヨイントから気化器までの燃料
通路を曲りの少ない態様で配置することができ、
したがつて気泡の排出を一層促進することがで
き、しかも燃料通路の配管及び接続を一個所で行
うことができ、メンテナンス性が向上する。
イントは全てエンジンの一側方に配置されるの
で、燃料ホースジヨイントから気化器までの燃料
通路を曲りの少ない態様で配置することができ、
したがつて気泡の排出を一層促進することがで
き、しかも燃料通路の配管及び接続を一個所で行
うことができ、メンテナンス性が向上する。
第1図は本考案を適用した船外機の一部縦断側
面図、第2図はその船外機のエンジン部の一部縦
断拡大側面図、第3図は同エンジン部の一部横断
拡大平面図である。 E……エンジン、U……推進ユニツト、S……
船体、Sa……船尾板、20……クランクケース、
21……シリンダブロツク、22……シリンダヘ
ツド、26……吸気管、27……気化器、28…
…燃料ポンプ、28i……吸入管、28e……吐
出管、29……燃料ホースジヨイント、311,
312……第1、第2燃料パイプ。
面図、第2図はその船外機のエンジン部の一部縦
断拡大側面図、第3図は同エンジン部の一部横断
拡大平面図である。 E……エンジン、U……推進ユニツト、S……
船体、Sa……船尾板、20……クランクケース、
21……シリンダブロツク、22……シリンダヘ
ツド、26……吸気管、27……気化器、28…
…燃料ポンプ、28i……吸入管、28e……吐
出管、29……燃料ホースジヨイント、311,
312……第1、第2燃料パイプ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 船尾板Saに上下方向チルト可能に取付けられ
る推進ユニツトUのエンジンEの吸気管26に装
着された気化器27と、この気化器27のフロー
ト室に吐出管28eを連通される燃料ポンプ28
と、船体Sに搭載された燃料タンクから延出する
燃料ホースを接続するためのものであつて前記燃
料ポンプの吸入管28iに連通される燃料ホース
ジヨイント29とよりなる、船外機の燃料供給系
において、 前記エンジンEの一側方で前記気化器27、燃
料ポンプ28及び燃料ホースジヨイント29を、
この順序で高さ方向に上、中、下、且つ前後方向
に後、中、前と配置したことを特徴とする、船外
機の燃料供給系。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1474384U JPS60127473U (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | 船外機の燃料供給系 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1474384U JPS60127473U (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | 船外機の燃料供給系 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60127473U JPS60127473U (ja) | 1985-08-27 |
| JPH0220458Y2 true JPH0220458Y2 (ja) | 1990-06-04 |
Family
ID=30499946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1474384U Granted JPS60127473U (ja) | 1984-02-03 | 1984-02-03 | 船外機の燃料供給系 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60127473U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2860640B2 (ja) * | 1996-03-28 | 1999-02-24 | 三信工業株式会社 | 4サイクル船外機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5666058U (ja) * | 1979-10-27 | 1981-06-02 |
-
1984
- 1984-02-03 JP JP1474384U patent/JPS60127473U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60127473U (ja) | 1985-08-27 |
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