JPH022125A - 半導体装置のスルーホール形成方法 - Google Patents
半導体装置のスルーホール形成方法Info
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- JPH022125A JPH022125A JP14628388A JP14628388A JPH022125A JP H022125 A JPH022125 A JP H022125A JP 14628388 A JP14628388 A JP 14628388A JP 14628388 A JP14628388 A JP 14628388A JP H022125 A JPH022125 A JP H022125A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は多層配線構造を有する半導体装置のスルーホー
ル形成方法に関し、特に、スルーホール部のステップカ
バレッジを向上させた半導体装置のスルーポール形成方
法に関する。
ル形成方法に関し、特に、スルーホール部のステップカ
バレッジを向上させた半導体装置のスルーポール形成方
法に関する。
[従来の技術]
第4図(a)乃至(d)は従来のスルーポール形成方法
を工程順に示す断面図である。先ず、第4図(a)に示
すように、第1層配線1上の層間絶縁[2にフォトレジ
スト3を塗布した後、パターニングし、次いで、フォト
レジスト3をマスクにして等方性ドライエツチングを行
い、層間絶縁膜2の約半分の膜厚部分をエツチングする
。
を工程順に示す断面図である。先ず、第4図(a)に示
すように、第1層配線1上の層間絶縁[2にフォトレジ
スト3を塗布した後、パターニングし、次いで、フォト
レジスト3をマスクにして等方性ドライエツチングを行
い、層間絶縁膜2の約半分の膜厚部分をエツチングする
。
次に、第4図(b)に示すように、異方性ドライエツチ
ングを行い残り半分の層間絶縁llA2をエツチングし
て層間絶縁膜2に孔を形成する。その後、第4図(C)
に示すように、フォトレジスト3を除去しスルーホール
4を形成する。
ングを行い残り半分の層間絶縁llA2をエツチングし
て層間絶縁膜2に孔を形成する。その後、第4図(C)
に示すように、フォトレジスト3を除去しスルーホール
4を形成する。
最後に第4図(d)に示すように、第2層配線5をスル
ーホール4を埋め込むようにして層間絶縁H2上に形成
する。これにより、第1層配線1と第2層配線5とがス
ルーホール4にて接続された2層配線構造の半導体装置
が得られる。
ーホール4を埋め込むようにして層間絶縁H2上に形成
する。これにより、第1層配線1と第2層配線5とがス
ルーホール4にて接続された2層配線構造の半導体装置
が得られる。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上述の従来方法では、スルーホール4の
形状が第4図(d)に示すように等方性ドライエツチン
グと異方性ドライエツチングとの間の境界で鋭角状にな
り、この部分にエツジ部2aが生じる。このため、第2
層配線5を形成した場合、第4図(d)に○で囲む領域
6のようく、スルーホール4のエツジ部2aの近傍の部
分で第2層配線5のステップカバレッジが悪化する。こ
の現象はバイポーラIC等のように大電流が流れる場合
及びパターンが微細である場合において、エレクトロマ
イグレーション及び断線等の問題を招来し、信頼性上及
びプロセス上層しい不都合がある。
形状が第4図(d)に示すように等方性ドライエツチン
グと異方性ドライエツチングとの間の境界で鋭角状にな
り、この部分にエツジ部2aが生じる。このため、第2
層配線5を形成した場合、第4図(d)に○で囲む領域
6のようく、スルーホール4のエツジ部2aの近傍の部
分で第2層配線5のステップカバレッジが悪化する。こ
の現象はバイポーラIC等のように大電流が流れる場合
及びパターンが微細である場合において、エレクトロマ
イグレーション及び断線等の問題を招来し、信頼性上及
びプロセス上層しい不都合がある。
本発明はかかる問題点に鑑みてなされたものであって、
ステップカバレッジが良好であり、エレクトロマイグレ
ーション及び断線が抑制されて半導体装置の信頼性を向
上させることができる半導体装置のスルーホール形成方
法を提供することを目的とする。
ステップカバレッジが良好であり、エレクトロマイグレ
ーション及び断線が抑制されて半導体装置の信頼性を向
上させることができる半導体装置のスルーホール形成方
法を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明に係る半導体装置のスルーホール形成方法は、多
層配線構造の半導体装置の層間絶縁膜にスルーホールを
形成する半導体装置のスルーホール形成方法において、
前記層間絶縁膜に等方性ドライエツチングの第1処理及
び異方性ドライエツチングの第2処理を順次施して孔を
開口する工程と、前記孔の側面における前記第1処理と
第2処理との境界に形成された角部を除去する工程とを
有することを特徴とする。
層配線構造の半導体装置の層間絶縁膜にスルーホールを
形成する半導体装置のスルーホール形成方法において、
前記層間絶縁膜に等方性ドライエツチングの第1処理及
び異方性ドライエツチングの第2処理を順次施して孔を
開口する工程と、前記孔の側面における前記第1処理と
第2処理との境界に形成された角部を除去する工程とを
有することを特徴とする。
[作用]
本発明においては、先ず、層間絶縁膜に等方性ドライエ
ツチングの第1処理及び異方性ドライエツチングの第2
処理を順次施して孔を開口する。
ツチングの第1処理及び異方性ドライエツチングの第2
処理を順次施して孔を開口する。
次いで、この等方性ドライエツチングの第1処理により
形成された孔側面部分と異方性ドライエツチングの第2
処理により形成された孔側面部分との境界に形成される
鋭角な角部を除去する。この角部の除去は、例えば、等
方性ドライエツチング又はウェットエツチングにより行
えばよい。これにより、その側面がなだらかなスルーホ
ールが形成される。従って、このスルーホールに埋め込
まれて層間絶縁膜上に形成された上層配線のステップカ
バレッジが良好なものになる。
形成された孔側面部分と異方性ドライエツチングの第2
処理により形成された孔側面部分との境界に形成される
鋭角な角部を除去する。この角部の除去は、例えば、等
方性ドライエツチング又はウェットエツチングにより行
えばよい。これにより、その側面がなだらかなスルーホ
ールが形成される。従って、このスルーホールに埋め込
まれて層間絶縁膜上に形成された上層配線のステップカ
バレッジが良好なものになる。
[実施例]
以下、本発明の実施例について添付の図面を参照して具
体的に説明する。
体的に説明する。
第1図(a)乃至(e)は本発明の実施例方法を工程順
に示す断面図である。先ず、第1図(a)に示すように
、第1層配線1上に層間絶縁膜2を約1μmの厚さに形
成し、更に、フォトレジスト3を層間絶縁膜2上に塗布
してパターニングする。
に示す断面図である。先ず、第1図(a)に示すように
、第1層配線1上に層間絶縁膜2を約1μmの厚さに形
成し、更に、フォトレジスト3を層間絶縁膜2上に塗布
してパターニングする。
その後、等方性ドライエツチングによりフォトレジスト
3をマスクにして層間絶縁膜2を約0.5μmの厚さ部
分だけエツチングする。
3をマスクにして層間絶縁膜2を約0.5μmの厚さ部
分だけエツチングする。
次いで、第1図(b)に示すように、異方性ドライエツ
チングにより、層間絶縁膜の残存した約0.5μmの厚
さ部分をエツチング除去して第1層配線1を露出させて
孔7を開設する。この場合、等方性ドライエツチングに
より除去された部分と異方性ドライエツチングにより除
去された部分との間の境界には鋭角の角部8が存在する
。
チングにより、層間絶縁膜の残存した約0.5μmの厚
さ部分をエツチング除去して第1層配線1を露出させて
孔7を開設する。この場合、等方性ドライエツチングに
より除去された部分と異方性ドライエツチングにより除
去された部分との間の境界には鋭角の角部8が存在する
。
次いで、このように孔7が形成された層間絶縁膜2を、
等方性ドライエツチングにより、第1図(b)中破線に
て示すように、孔7の側面を若干除去する。これにより
、第1図(c)に示すように、角部8が丸められて鋭角
な部分が消失し、なだらかな側面9を有するスルーホー
ル10が形成される。
等方性ドライエツチングにより、第1図(b)中破線に
て示すように、孔7の側面を若干除去する。これにより
、第1図(c)に示すように、角部8が丸められて鋭角
な部分が消失し、なだらかな側面9を有するスルーホー
ル10が形成される。
この角部8を丸めるための等方性ドライエツチングは、
例えば、第2図に示す装置を使用して行う。この装置に
おいては、ステージ15上に平板状の下部電極13が設
置されており、下部電極13上には第1図(b)に示す
層構成のウェハ14が載置されるようになっている。ま
た、ステージ15上にはウェハ14を覆うようにカバー
11aが気密的に載置され、これによりカバー11a内
にエツチングチャンバ11が形成されるようになってい
る。このカバー11aの内面上部には円板状の上部電極
12がその面を水平にして懸架されており、カバー11
aをステージ15上に載置した場合に、上部電極12と
下部電極13とは相互に平行に対向する。この上部電極
12と下部電極13との間に高周波電力を印加すると、
両電極間に放電が生起されてウェハ14の層形成面が等
方性ドライエツチングされる。
例えば、第2図に示す装置を使用して行う。この装置に
おいては、ステージ15上に平板状の下部電極13が設
置されており、下部電極13上には第1図(b)に示す
層構成のウェハ14が載置されるようになっている。ま
た、ステージ15上にはウェハ14を覆うようにカバー
11aが気密的に載置され、これによりカバー11a内
にエツチングチャンバ11が形成されるようになってい
る。このカバー11aの内面上部には円板状の上部電極
12がその面を水平にして懸架されており、カバー11
aをステージ15上に載置した場合に、上部電極12と
下部電極13とは相互に平行に対向する。この上部電極
12と下部電極13との間に高周波電力を印加すると、
両電極間に放電が生起されてウェハ14の層形成面が等
方性ドライエツチングされる。
この等方性ドライエツチングは、第1図(bl)に示す
ように孔7の側面を破線部分までエツチングして除去す
るものであるから、エツチング量は少なくエツチング時
間は短くて足りる。例えば、エツチングチャンバ11内
にCF4ガスと02ガスとの混合ガスを導入し、上部電
極12と下部電極14との間に250Wの電力を印加し
て約10秒間エツヂングすればよい。これにより、前述
の如く、孔7の角部8が丸められてなだらかな側面9を
有するスルーホール10が形成される。
ように孔7の側面を破線部分までエツチングして除去す
るものであるから、エツチング量は少なくエツチング時
間は短くて足りる。例えば、エツチングチャンバ11内
にCF4ガスと02ガスとの混合ガスを導入し、上部電
極12と下部電極14との間に250Wの電力を印加し
て約10秒間エツヂングすればよい。これにより、前述
の如く、孔7の角部8が丸められてなだらかな側面9を
有するスルーホール10が形成される。
次いで、第1図(d)に示すように、フォトレジスト3
を除去する。その後、第1図(e)に示すように、配線
材料層をスパッタリング法により形成した後、バターニ
ングして第2層配線5を形成する。この第2層配線5は
スルーホール10の側面9がなだらかに形成されている
ので、このスルーホール10内でステップカバレッジが
劣化することがなく、エレク1へロマイグレーション及
び断線等が回避される。
を除去する。その後、第1図(e)に示すように、配線
材料層をスパッタリング法により形成した後、バターニ
ングして第2層配線5を形成する。この第2層配線5は
スルーホール10の側面9がなだらかに形成されている
ので、このスルーホール10内でステップカバレッジが
劣化することがなく、エレク1へロマイグレーション及
び断線等が回避される。
また、このように角部8を丸めるために等方性ドライエ
ツチングを使用することにより、−辺の長さが2.0μ
m以下の微細なスルーホールも安定して形成することが
できる。
ツチングを使用することにより、−辺の長さが2.0μ
m以下の微細なスルーホールも安定して形成することが
できる。
なお、上述の角部8を除去するための処理は等方性ドラ
イエツチングに限らず、第3図に示す装置を使用してウ
ェットエツチングにより角部8を丸める処理をしてもよ
い。このウェットエツチング装置においては、エツチン
グ液17を貯留したエツチング槽16内に、複数枚のウ
ェハ14を相互に適長間隔をおいて収納したウェハキャ
リア18を浸漬する。これにより、ウェハ14の層形成
面がウェットエツチングされて層間絶縁膜2の孔7の角
部8が除去される。なお、エツチング液としては、例え
ば、63BHF(HF6%、NH4F30%の希釈フッ
酸)があり、エツチング時間は約30秒で十分である。
イエツチングに限らず、第3図に示す装置を使用してウ
ェットエツチングにより角部8を丸める処理をしてもよ
い。このウェットエツチング装置においては、エツチン
グ液17を貯留したエツチング槽16内に、複数枚のウ
ェハ14を相互に適長間隔をおいて収納したウェハキャ
リア18を浸漬する。これにより、ウェハ14の層形成
面がウェットエツチングされて層間絶縁膜2の孔7の角
部8が除去される。なお、エツチング液としては、例え
ば、63BHF(HF6%、NH4F30%の希釈フッ
酸)があり、エツチング時間は約30秒で十分である。
[発明の効果コ
以上説明したように、本発明によれば、層間絶縁膜を等
方性ドライエツチング及び異方性ドライエツチングして
下層配線を露出させ、これにより孔を形成した後、等方
性ドライエツチング又はウェットエツチング等により前
記孔の角部を除去するから、上層配線のステップカバレ
ッジが向上し、断線及びエレクトロマイグレーションが
防止されて半導体装置の信頼性が高まる。また、前記角
部を除去するために等方性ドライエツチングを使用した
場合は、辺長が2.0μm以下の微細なスルーホールも
安定して形成することができる。
方性ドライエツチング及び異方性ドライエツチングして
下層配線を露出させ、これにより孔を形成した後、等方
性ドライエツチング又はウェットエツチング等により前
記孔の角部を除去するから、上層配線のステップカバレ
ッジが向上し、断線及びエレクトロマイグレーションが
防止されて半導体装置の信頼性が高まる。また、前記角
部を除去するために等方性ドライエツチングを使用した
場合は、辺長が2.0μm以下の微細なスルーホールも
安定して形成することができる。
第1図(a)乃至(e)は本発明の実施例方法を工程順
に示す断面図、第2図はドライエツチング装置を示す模
式図、第3図はウェットエツチング装置を示す模式図、
第4図(a)乃至(d)は従来のスルーホール形成方法
を工程順に示す断面図である。 1;第1層配線、2;層間絶縁膜、3;フォトレジスト
、4;スルーホール、5;第2層配線、7;孔、8;角
部、9;側面、10;スルーホール、11;エツチング
チャンバ、12;上部電極、13;下部電極、14;ウ
ェハ、15;ステージ、16;エツチング槽、17;エ
ツチング液、18;ウエハキャリア (b) (C) 第1図(1) 第8図 (d) 第1図(2)
に示す断面図、第2図はドライエツチング装置を示す模
式図、第3図はウェットエツチング装置を示す模式図、
第4図(a)乃至(d)は従来のスルーホール形成方法
を工程順に示す断面図である。 1;第1層配線、2;層間絶縁膜、3;フォトレジスト
、4;スルーホール、5;第2層配線、7;孔、8;角
部、9;側面、10;スルーホール、11;エツチング
チャンバ、12;上部電極、13;下部電極、14;ウ
ェハ、15;ステージ、16;エツチング槽、17;エ
ツチング液、18;ウエハキャリア (b) (C) 第1図(1) 第8図 (d) 第1図(2)
Claims (1)
- (1)多層配線構造の半導体装置の層間絶縁膜にスルー
ホールを形成する半導体装置のスルーホール形成方法に
おいて、前記層間絶縁膜に等方性ドライエッチングの第
1処理及び異方性ドライエッチングの第2処理を順次施
して孔を開口する工程と、前記孔の側面における前記第
1処理と第2処理との境界に形成された角部を除去する
工程とを有することを特徴とする半導体装置のスルーホ
ール形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14628388A JPH022125A (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | 半導体装置のスルーホール形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14628388A JPH022125A (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | 半導体装置のスルーホール形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH022125A true JPH022125A (ja) | 1990-01-08 |
Family
ID=15404207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14628388A Pending JPH022125A (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | 半導体装置のスルーホール形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH022125A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5629237A (en) * | 1994-10-24 | 1997-05-13 | Taiwan Semiconductor Manufacturing Company Ltd. | Taper etching without re-entrance profile |
| JPH09186145A (ja) * | 1995-12-29 | 1997-07-15 | Hyundai Electron Ind Co Ltd | 半導体素子のコンタクトホール形成方法 |
| KR100242434B1 (ko) * | 1992-06-27 | 2000-03-02 | 윤종용 | 반도체 장치의 콘택 형성방법 |
| CN102675099A (zh) * | 2011-10-31 | 2012-09-19 | 栗艳艳 | 高藜芦醇的酯衍生物和医疗用途 |
| US11207818B2 (en) | 2014-11-13 | 2021-12-28 | Adidas Ag | Methods of vacuum forming articles of wear |
-
1988
- 1988-06-14 JP JP14628388A patent/JPH022125A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100242434B1 (ko) * | 1992-06-27 | 2000-03-02 | 윤종용 | 반도체 장치의 콘택 형성방법 |
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| JPH09186145A (ja) * | 1995-12-29 | 1997-07-15 | Hyundai Electron Ind Co Ltd | 半導体素子のコンタクトホール形成方法 |
| US5940730A (en) * | 1995-12-29 | 1999-08-17 | Hyundai Electronics Industries Co., Ltd. | Method of forming a contact hole of a semiconductor device |
| DE19654560B4 (de) * | 1995-12-29 | 2005-11-10 | Hyundai Electronics Industries Co., Ltd., Ichon | Verfahren zur Bildung eines Kontaktloches bei einem Halbleiterbauelement |
| CN102675099A (zh) * | 2011-10-31 | 2012-09-19 | 栗艳艳 | 高藜芦醇的酯衍生物和医疗用途 |
| US11207818B2 (en) | 2014-11-13 | 2021-12-28 | Adidas Ag | Methods of vacuum forming articles of wear |
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