JPH02217955A - シリアルデータ送受信装置 - Google Patents
シリアルデータ送受信装置Info
- Publication number
- JPH02217955A JPH02217955A JP1038379A JP3837989A JPH02217955A JP H02217955 A JPH02217955 A JP H02217955A JP 1038379 A JP1038379 A JP 1038379A JP 3837989 A JP3837989 A JP 3837989A JP H02217955 A JPH02217955 A JP H02217955A
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- Japan
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- serial data
- mnos
- data
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、窒化・酸化金属半導体(metalnitr
ido oxida 5m1conductor以下、
MNOSという)など特殊なシリアルデータ転送を必要
とする分野のシリアルデータ送受信装置に関する。
ido oxida 5m1conductor以下、
MNOSという)など特殊なシリアルデータ転送を必要
とする分野のシリアルデータ送受信装置に関する。
(従来の技術)
第4図は従来のシリアルデータ送受信装置のブロック構
成を示している。第4図において、11は内部クロック
パルスiにより動作し、受信データh(送信データj)
を受信(送信)する8ビットシフトレジスタ、12は内
部クロックパルスiにより動作し、3ビット毎に割込み
信にfkを出方する3ビットカウンタである。ここで、
シフトレジスタおよびカウンタはnビット(n〉2以上
の整数)でも構わない、また、内部クロックパルスjは
外部出力グロックパルスQとして外部に出方できるよう
になっている。第5図は従来のシリアルデータ送受信装
置を内部に含んだマイクロコンピュータとMNOSとの
間でのデータ転送の概略を示したものである。第5図に
おいて、マイクロコンピュータがMNOSから転送され
てきたデータを受信する場合のタイミングチャートは第
2図に示されている。マイクロコンピュータから、第2
図に示すグロックパルスBおよびこれと同期したモトデ
ータAおよび送信データCが転送される。これらの信号
に対応して、MNOSからは第2図に示す受信データD
が転送される。ここで、マイクロコンピュータがMNO
Sから転送されてきたデータを受信する場合、シリアル
送信装置に対して通常マイクロコンピュータに内蔵さ九
ているシリアルクロック極性が逆であること、バイト単
位以外の転送であることから通常のシリアル送受信送置
では不可能である6以上の理由から従来はデータの転送
は入出力ボートを用いて行い、その制御はすべてソフト
ウェアで行っていた。送信の場合も受信の場合と同様の
理由からソフトウェア制御による転送を行っていた、 (Q明が解決しようとする課題) しかしながら、上記従来のシリアルデータ送受信装置の
構成では、ソフトウェアが複雑で転送に要する時間が長
くなるため、プログラムの実効効率が低下するという問
題点があった。また、この問題を解決するために特殊な
シリアルデータ転送専用の回路をマイクロコンピュータ
内に設けた場合には1回路部分の面積が大きくなり、L
SIのチップコストが高くなるという問題も発生する。
成を示している。第4図において、11は内部クロック
パルスiにより動作し、受信データh(送信データj)
を受信(送信)する8ビットシフトレジスタ、12は内
部クロックパルスiにより動作し、3ビット毎に割込み
信にfkを出方する3ビットカウンタである。ここで、
シフトレジスタおよびカウンタはnビット(n〉2以上
の整数)でも構わない、また、内部クロックパルスjは
外部出力グロックパルスQとして外部に出方できるよう
になっている。第5図は従来のシリアルデータ送受信装
置を内部に含んだマイクロコンピュータとMNOSとの
間でのデータ転送の概略を示したものである。第5図に
おいて、マイクロコンピュータがMNOSから転送され
てきたデータを受信する場合のタイミングチャートは第
2図に示されている。マイクロコンピュータから、第2
図に示すグロックパルスBおよびこれと同期したモトデ
ータAおよび送信データCが転送される。これらの信号
に対応して、MNOSからは第2図に示す受信データD
が転送される。ここで、マイクロコンピュータがMNO
Sから転送されてきたデータを受信する場合、シリアル
送信装置に対して通常マイクロコンピュータに内蔵さ九
ているシリアルクロック極性が逆であること、バイト単
位以外の転送であることから通常のシリアル送受信送置
では不可能である6以上の理由から従来はデータの転送
は入出力ボートを用いて行い、その制御はすべてソフト
ウェアで行っていた。送信の場合も受信の場合と同様の
理由からソフトウェア制御による転送を行っていた、 (Q明が解決しようとする課題) しかしながら、上記従来のシリアルデータ送受信装置の
構成では、ソフトウェアが複雑で転送に要する時間が長
くなるため、プログラムの実効効率が低下するという問
題点があった。また、この問題を解決するために特殊な
シリアルデータ転送専用の回路をマイクロコンピュータ
内に設けた場合には1回路部分の面積が大きくなり、L
SIのチップコストが高くなるという問題も発生する。
本発明は上記従来の問題点を解決するものであり、ソフ
トウェアの複雑化とチップ面積の縮小が解決可能なシリ
アルデータ送受信装置を提供することを目的とするもの
である。
トウェアの複雑化とチップ面積の縮小が解決可能なシリ
アルデータ送受信装置を提供することを目的とするもの
である。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記目的を達成するために、シリアルデータ送
受信装置は、従来の装置構成に加えて。
受信装置は、従来の装置構成に加えて。
3ビットカウンタを書き込み・読み出し可能にするとと
もに1wA性反転回路とラッチとを備えたものである。
もに1wA性反転回路とラッチとを備えたものである。
(作 用)
したがって1本発明によれば、ハードウェアによる制御
が一部可能となり、ソフトウェアを簡略化できるため、
プログラムの実効効率を高めることができる。また、追
加する回路が少ないため、チップ面積の増加を小さく抑
えることが可能である。
が一部可能となり、ソフトウェアを簡略化できるため、
プログラムの実効効率を高めることができる。また、追
加する回路が少ないため、チップ面積の増加を小さく抑
えることが可能である。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例のシリアルデータ送受信装置
の構成を示すものである。第1図において、1は8ビッ
トシフトレジスタ、2は3ビットカウンタ、3はラッチ
、4および5は極性反転回路、6は切換回路である。第
2図は第1図の実施例のシリアルデータ送受信装置を含
むマイクロコンピュータとMNOSとの受信時のタイミ
ングチャート、第3図はシリアルデータ送受信装置を含
んだマイクロコンピュータとMNO3間インタフェース
の概略を示したものである。
の構成を示すものである。第1図において、1は8ビッ
トシフトレジスタ、2は3ビットカウンタ、3はラッチ
、4および5は極性反転回路、6は切換回路である。第
2図は第1図の実施例のシリアルデータ送受信装置を含
むマイクロコンピュータとMNOSとの受信時のタイミ
ングチャート、第3図はシリアルデータ送受信装置を含
んだマイクロコンピュータとMNO3間インタフェース
の概略を示したものである。
次に上記実施例の動作について説明する。第1図におい
て、8ビットシフトレジスタ1は、クロックパルスdに
より動作して、受信データC(送信データf)を受信(
送信)する、クロックパルスdはクロックパルスbある
いはその反転波形(極性反転回路5でクロックパルスb
を反転した波形)であり、切換回路6によりそのいずれ
かを選択できる。ラッチ3はクロックパルスe(クロッ
クパルスdを極性反転回路で反転した波形)により動作
し、受信データaをクロックの立ち上がりでラッチして
次のクロックの立ち下がりで受信データaを出力する(
受信データc)、第3図において。
て、8ビットシフトレジスタ1は、クロックパルスdに
より動作して、受信データC(送信データf)を受信(
送信)する、クロックパルスdはクロックパルスbある
いはその反転波形(極性反転回路5でクロックパルスb
を反転した波形)であり、切換回路6によりそのいずれ
かを選択できる。ラッチ3はクロックパルスe(クロッ
クパルスdを極性反転回路で反転した波形)により動作
し、受信データaをクロックの立ち上がりでラッチして
次のクロックの立ち下がりで受信データaを出力する(
受信データc)、第3図において。
シリアル送受信装置を含んだマイクロコンピュータから
は、第2図に示すようなタロツクパルスB(第1図のd
)がMNOSに転送される。これに同期して、第2図の
Aに示すモードデータおよびCに示す送信データも転送
される。ここで、アドレスモード、リードモード、出力
モード等のモードの指定動作を3ビットで行われるのに
対して、従来の回路ではバイト屯位の転送しかできない
ために、モード指定は不可能であったが1本実施例の回
路では3ビットカウンタ2は書き込み、読み出し可能な
ため、3ビットの転送ができモードの指定が可能である
。また、シリアルデータ送受信装置はクロックパルスの
立ち下がりエツジでデータを変化させ、立ち上がりエツ
ジでデータを読み取るのに対してMNOSは極性が逆で
あるため、シリアルデータ送受信装置のりaツクパルス
をそのままMNOSに用いることはできない(シリアル
データ送受信装置のりaツクパルスの極性を反転しない
でMNOSを動作させるとデータを変化させるタイミン
グでデータを読み取るので正常な動作は期待できない)
、シかし、本実施例のように。
は、第2図に示すようなタロツクパルスB(第1図のd
)がMNOSに転送される。これに同期して、第2図の
Aに示すモードデータおよびCに示す送信データも転送
される。ここで、アドレスモード、リードモード、出力
モード等のモードの指定動作を3ビットで行われるのに
対して、従来の回路ではバイト屯位の転送しかできない
ために、モード指定は不可能であったが1本実施例の回
路では3ビットカウンタ2は書き込み、読み出し可能な
ため、3ビットの転送ができモードの指定が可能である
。また、シリアルデータ送受信装置はクロックパルスの
立ち下がりエツジでデータを変化させ、立ち上がりエツ
ジでデータを読み取るのに対してMNOSは極性が逆で
あるため、シリアルデータ送受信装置のりaツクパルス
をそのままMNOSに用いることはできない(シリアル
データ送受信装置のりaツクパルスの極性を反転しない
でMNOSを動作させるとデータを変化させるタイミン
グでデータを読み取るので正常な動作は期待できない)
、シかし、本実施例のように。
極性反転回路5を加えてクロックパルスを反転すること
により、シリアルデータ送受信装置から送信したクロッ
クパルスでMNOSを正常に動作させることができる。
により、シリアルデータ送受信装置から送信したクロッ
クパルスでMNOSを正常に動作させることができる。
またMNOSから受信データ1〕(第2図)を受信する
場合、8ビットシフトレジスタ1はクロッグパルスB(
第2図)の立ち下がりエツジでデータを取り込む、この
とき、MNOSからの受信データもクロックパルスの立
ち下がりで変化するために、従来のシリアルデータ送受
信装置では正常なデータを読みとれない。そこで。
場合、8ビットシフトレジスタ1はクロッグパルスB(
第2図)の立ち下がりエツジでデータを取り込む、この
とき、MNOSからの受信データもクロックパルスの立
ち下がりで変化するために、従来のシリアルデータ送受
信装置では正常なデータを読みとれない。そこで。
本実施例に示すように、ラッチ3および極性反転回路4
を加えることによりMNOSからの受信データを正常に
受信できる。〔ラッチ3はクロックパルスB(第2図)
の立ち上がりエツジでデータを読み取り立ち下がりエツ
ジでデータCを出力する(第2図)〕また、送信の場合
も同様にしてシリアルデータを送信できる。
を加えることによりMNOSからの受信データを正常に
受信できる。〔ラッチ3はクロックパルスB(第2図)
の立ち上がりエツジでデータを読み取り立ち下がりエツ
ジでデータCを出力する(第2図)〕また、送信の場合
も同様にしてシリアルデータを送信できる。
以上のように、従来のシリアルデータ送受信装置の3ビ
ットカウンタを書き込み、読み取り可能にするとともに
、クロック極性反転回路とラッチを加えることにより、
特殊なシリアルデータ転送を必要とするMNOS等との
シリアルデータ送受信が可能になる。これにより転送制
御シフトが簡略化できるため、転送に要する処理時間が
短くなり、プログラムの実効効率を高めることができる
。
ットカウンタを書き込み、読み取り可能にするとともに
、クロック極性反転回路とラッチを加えることにより、
特殊なシリアルデータ転送を必要とするMNOS等との
シリアルデータ送受信が可能になる。これにより転送制
御シフトが簡略化できるため、転送に要する処理時間が
短くなり、プログラムの実効効率を高めることができる
。
また、本発明のために加えた回路による面積の増加分は
、MNOS専用シリアルデータ送受(パ回路を設けた場
合と比較して極めて小さい、さらに他のLSIとの接続
を考えた場合に、従来の例では、MNOS等との接続の
ために専用端子を設けなければならなかったが、本発明
の場合には信号線を共用することができるため、マイク
ロコンピュータの端子数も節約できるという作用を有す
る。
、MNOS専用シリアルデータ送受(パ回路を設けた場
合と比較して極めて小さい、さらに他のLSIとの接続
を考えた場合に、従来の例では、MNOS等との接続の
ために専用端子を設けなければならなかったが、本発明
の場合には信号線を共用することができるため、マイク
ロコンピュータの端子数も節約できるという作用を有す
る。
(発明の効果)
本発明は上記実施例から明らかなように、書き込み・読
み出し可能な3ビットカウンタと、極性反転回路とラッ
チを設けることにより、特殊なシリアルデータ転送を必
要とするMNO3¥Iのシリアルデータ転送を可能にす
る。このため、ソフトウェアを簡単化しプログラムの実
効効率を高めることができるという効果を有する。また
、追加する回路が少ないため、チップ面積の増加を抑え
ることができるという効果もある。
み出し可能な3ビットカウンタと、極性反転回路とラッ
チを設けることにより、特殊なシリアルデータ転送を必
要とするMNO3¥Iのシリアルデータ転送を可能にす
る。このため、ソフトウェアを簡単化しプログラムの実
効効率を高めることができるという効果を有する。また
、追加する回路が少ないため、チップ面積の増加を抑え
ることができるという効果もある。
第1図は本発明の一実施例におけるシリアルデータ送受
信装置のブロック図、第2図はシリアルデータ送受信装
置を含むマイクロコンピュータとMNOSとの受信時の
タイミングチャート、第3図は第2図のマイクロコンピ
ュータとMNOS間の受信時の信号関係の概略を示す図
、第4図は従来のシリアルデータ送受信装置のブロック
図、第5図は従来のシリアルデータ送受信装置を含むマ
イクロコンピュータとMNOS間の受信時の信号関係を
示す図である。 1.11・・・ 8ビットシフトレジスタ、 2゜12
・・・ 3ビットカウンタ、 3 ・・・ラッチ。 4.5・・・極性反転回路、 6・・・切換回路。 第 図 a−(2を諷ヂ゛−り b 内きpクロ・クノマtス C受傷デ′−夕2 d クト≧)811.カクロ、・りへル人e 内師
クロ17λ\゛ルス2 f 送f3 q”−タ 9 劃)込み傷そ 第2図 モート′デ゛−タ クじ・メクフ\゛υス 送傷テ゛−タ 東13?−タ i!4図 受信テ゛′−タ 内a′p勺口、、p)I\゛ルス 送棲七゛−7 i・」へaみ(3号 外$Pぶカラ口・!り1%j 1.入 筆 図 七−’: ′T”−タ クロックハ゛ヤス 送信デ゛−夕 安]5デ゛−タ 第5図 七−ドデ゛−タ クロッンバ)レス 送1S了”−タ f、(Z ヂ゛−り
信装置のブロック図、第2図はシリアルデータ送受信装
置を含むマイクロコンピュータとMNOSとの受信時の
タイミングチャート、第3図は第2図のマイクロコンピ
ュータとMNOS間の受信時の信号関係の概略を示す図
、第4図は従来のシリアルデータ送受信装置のブロック
図、第5図は従来のシリアルデータ送受信装置を含むマ
イクロコンピュータとMNOS間の受信時の信号関係を
示す図である。 1.11・・・ 8ビットシフトレジスタ、 2゜12
・・・ 3ビットカウンタ、 3 ・・・ラッチ。 4.5・・・極性反転回路、 6・・・切換回路。 第 図 a−(2を諷ヂ゛−り b 内きpクロ・クノマtス C受傷デ′−夕2 d クト≧)811.カクロ、・りへル人e 内師
クロ17λ\゛ルス2 f 送f3 q”−タ 9 劃)込み傷そ 第2図 モート′デ゛−タ クじ・メクフ\゛υス 送傷テ゛−タ 東13?−タ i!4図 受信テ゛′−タ 内a′p勺口、、p)I\゛ルス 送棲七゛−7 i・」へaみ(3号 外$Pぶカラ口・!り1%j 1.入 筆 図 七−’: ′T”−タ クロックハ゛ヤス 送信デ゛−夕 安]5デ゛−タ 第5図 七−ドデ゛−タ クロッンバ)レス 送1S了”−タ f、(Z ヂ゛−り
Claims (1)
- パラレルに書き込まれたデータをシリアルに出力するn
(nは2以上の自然数)ビットのシフトレジスタと、制
御部からデータの読み書きが可能なm(mはlog_2
n≦mを満たす自然数)ビットの前記シフトレジスタの
シフト回数をカウントするカウンタと、前記シフトレジ
スタのシリアル入出力データを一時的に保持する1ビッ
トのラッチと、前記シフトレジスタの極性を切り換える
クロック極性切換回路を具備することを特徴とするシリ
アルデータ送受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3837989A JP2565768B2 (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | シリアルデータ送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3837989A JP2565768B2 (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | シリアルデータ送受信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02217955A true JPH02217955A (ja) | 1990-08-30 |
| JP2565768B2 JP2565768B2 (ja) | 1996-12-18 |
Family
ID=12523643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3837989A Expired - Fee Related JP2565768B2 (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | シリアルデータ送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2565768B2 (ja) |
-
1989
- 1989-02-20 JP JP3837989A patent/JP2565768B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2565768B2 (ja) | 1996-12-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |