JPH02221076A - テープ巻き装置 - Google Patents
テープ巻き装置Info
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- JPH02221076A JPH02221076A JP3820889A JP3820889A JPH02221076A JP H02221076 A JPH02221076 A JP H02221076A JP 3820889 A JP3820889 A JP 3820889A JP 3820889 A JP3820889 A JP 3820889A JP H02221076 A JPH02221076 A JP H02221076A
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- Japan
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- tape
- head
- winding
- rotating
- winding device
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- 238000004804 winding Methods 0.000 title claims description 41
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 7
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 7
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 7
- 235000013351 cheese Nutrition 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- TVEXGJYMHHTVKP-UHFFFAOYSA-N 6-oxabicyclo[3.2.1]oct-3-en-7-one Chemical compound C1C2C(=O)OC1C=CC2 TVEXGJYMHHTVKP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 101100201890 Caenorhabditis elegans rad-8 gene Proteins 0.000 description 1
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野1
本発明は、電線・ケーブル等のケーブルコアの外周に、
保護絶縁としてテープまたは糸を複数枚同時に巻き付け
る装置に関するものである。
保護絶縁としてテープまたは糸を複数枚同時に巻き付け
る装置に関するものである。
(従来の技術l
従来の複数枚同時巻き同心型のテープ又は糸巻き装置と
しては、特開昭59−124661号公報に示すような
ものである。
しては、特開昭59−124661号公報に示すような
ものである。
第4〜6図によって前記従来技術の複数枚同時巻き同心
型のテープ又は糸巻き装置(以下、単にテープ巻き装置
という)を具体的に説明する。
型のテープ又は糸巻き装置(以下、単にテープ巻き装置
という)を具体的に説明する。
図中、回転体80ば、軸受5を介して回転自在に支持さ
れており、咳軸受5には図示していないブレーキ装置に
よりブレーキが掛けられて、テープパッド4にブレーキ
力が働くように構成されている。
れており、咳軸受5には図示していないブレーキ装置に
よりブレーキが掛けられて、テープパッド4にブレーキ
力が働くように構成されている。
テープ22は、テープバッド4よりバックテンションを
掛けられた状態で引き出され、テープガイドローラ11
.12.13.14.15.16により案内されて、ケ
ーブルコア1の巻き付は点に達する。
掛けられた状態で引き出され、テープガイドローラ11
.12.13.14.15.16により案内されて、ケ
ーブルコア1の巻き付は点に達する。
一方、ケーブルコア1は、回転体80の取付中空軸内を
通り抜けて矢印方向に走る。ここで、回転体80が回転
することにより、ケーブルコアlの外周にテープ22が
螺旋状に巻き付けられる。
通り抜けて矢印方向に走る。ここで、回転体80が回転
することにより、ケーブルコアlの外周にテープ22が
螺旋状に巻き付けられる。
テープ22゛についてもテープ22と同様の構成となっ
ており、結局、テープ22.22°は同時にケーブルコ
ア1に巻き付けられる。
ており、結局、テープ22.22°は同時にケーブルコ
ア1に巻き付けられる。
また、7は、複数のテープパッド4のいずれかの一方が
消費された時に交換するための予備パッドであり、例え
ばテープパッド4の何れか一方が消費された時に、予備
パッド7中の1個のテープを移し替えるものである。
消費された時に交換するための予備パッドであり、例え
ばテープパッド4の何れか一方が消費された時に、予備
パッド7中の1個のテープを移し替えるものである。
前記従来のテープ巻き装置においては、回転体80は、
第4図に示されるように、一体化または分離されていて
も、回転駆動系がそれと常に一体化されている。
第4図に示されるように、一体化または分離されていて
も、回転駆動系がそれと常に一体化されている。
よって、次のような問題点があった。そこで、第4〜6
図によって、説明する; ■ケーブルコア1の種類によって巻き付けるテープ22
の枚数は夫々異なっており、例えば1枚巻きで良いよう
な場合でも、複数枚巻きの場合と同様に回転体30は、
回転し、無駄な回転駆動エネルギーを消費する。
図によって、説明する; ■ケーブルコア1の種類によって巻き付けるテープ22
の枚数は夫々異なっており、例えば1枚巻きで良いよう
な場合でも、複数枚巻きの場合と同様に回転体30は、
回転し、無駄な回転駆動エネルギーを消費する。
■複数枚同時巻きで使用している際に、各々のテープパ
ッド4の消耗スピードは同一でなく、消耗してしまった
ものより、順次予備パッド7と交換する必要がある。
ッド4の消耗スピードは同一でなく、消耗してしまった
ものより、順次予備パッド7と交換する必要がある。
この際、回転体80の回転を止めて交換作業を行うが、
この間ラインは当然停止状態となり、製造能率の低下と
なる。
この間ラインは当然停止状態となり、製造能率の低下と
なる。
■複数枚同時巻きで使用している際に、予想出来ない何
らかの要因によりテープ22が切れることがある。この
際、その復旧作業が必要となるが、この作業はテープの
切れ方によってはかなりの時間を必要とする。
らかの要因によりテープ22が切れることがある。この
際、その復旧作業が必要となるが、この作業はテープの
切れ方によってはかなりの時間を必要とする。
この間、前記第0項同様にラインは停止状態となり、製
造能率の低下となる。
造能率の低下となる。
本発明者らは、テープ巻き装置において、テープ巻付部
、各テープ繰出部と回転駆動源との間に連結クラッチを
介する構成を採用したので、テープ巻付部、テープ繰出
部の分離及び夫々の回転駆動系との切り離し・接続を任
意に選択できることを見出し、本発明を完成するに至っ
た。 すなわち、本発明は; 複数のテープを巻く同心型テープ巻き装置において、テ
ープ巻付部およびテープ繰出部が夫々分離しており、そ
の夫々に連結クラッチが取り付けられていて、切り離し
、又は接続が可能なように構成されていることを特徴と
する、テープ巻き装置に関する。
、各テープ繰出部と回転駆動源との間に連結クラッチを
介する構成を採用したので、テープ巻付部、テープ繰出
部の分離及び夫々の回転駆動系との切り離し・接続を任
意に選択できることを見出し、本発明を完成するに至っ
た。 すなわち、本発明は; 複数のテープを巻く同心型テープ巻き装置において、テ
ープ巻付部およびテープ繰出部が夫々分離しており、そ
の夫々に連結クラッチが取り付けられていて、切り離し
、又は接続が可能なように構成されていることを特徴と
する、テープ巻き装置に関する。
本発明を図面により具体的に説明する。
第1〜3図は、本発明の一員体例を示すものである。
巻付ヘッド10は第1フレーム9上に、第1回転ヘッド
8は巻付ヘッドlOの軸上に、第2回転ヘッド3は第2
フレーム2上に、各々軸受を介して保持される。
8は巻付ヘッドlOの軸上に、第2回転ヘッド3は第2
フレーム2上に、各々軸受を介して保持される。
また、巻付ヘッドlO1第1回転ヘッド8および第2回
転ヘッド3は各々連結クラッチ18.19.20を介し
て伝動軸21および回転駆動源17により回転する。
転ヘッド3は各々連結クラッチ18.19.20を介し
て伝動軸21および回転駆動源17により回転する。
テープパッド4は、第2回転ヘッド3の軸上に軸受5を
介して装着される。そして、軸受5には、図示されてい
ないブレーキ装置によりブレーキが掛けられ、テープパ
ッド4にブレーキが働(仕組みになっている。
介して装着される。そして、軸受5には、図示されてい
ないブレーキ装置によりブレーキが掛けられ、テープパ
ッド4にブレーキが働(仕組みになっている。
また、テープ22は、テープパッド4よりバックテンシ
ョンがかけられた状態で引き出され、テープガイドロー
ル11.12.13.14.15.16により案内され
て、ケーブルコア1の巻付点に達する。
ョンがかけられた状態で引き出され、テープガイドロー
ル11.12.13.14.15.16により案内され
て、ケーブルコア1の巻付点に達する。
交換用の予備パッド7は、予備パッドホルダー6上に装
着されている。
着されている。
一方、ケーブルコア1は、第2回転ヘッド3、予備パッ
ドホルダー6、巻付ヘッド10の軸内を通り矢印方向に
走る。ここで、巻付ヘッド10、第1回転へラド8、第
2回転ヘッド3、が、同時に同一回転することにより、
ケーブルコア1の外周にテープ22.22″が各々螺旋
状に巻き付けられる。この場合には、連結クラッチ18
.19.20は総て連結状態にある。
ドホルダー6、巻付ヘッド10の軸内を通り矢印方向に
走る。ここで、巻付ヘッド10、第1回転へラド8、第
2回転ヘッド3、が、同時に同一回転することにより、
ケーブルコア1の外周にテープ22.22″が各々螺旋
状に巻き付けられる。この場合には、連結クラッチ18
.19.20は総て連結状態にある。
本発明に使用する連結クラッチには、駆動系からの動、
力すなわち、駆動エネルギーを断・続するために通常使
用される任意のクラッチが適用しうるが、例えば、電磁
クラッチ、油圧クラッチ、空気圧クラッチ、機械クラッ
チなど、好ましくは電磁クラッチが用いられる。もちろ
ん、操作は、自動、手動を問わず場合に応じて適宜選択
できる。
力すなわち、駆動エネルギーを断・続するために通常使
用される任意のクラッチが適用しうるが、例えば、電磁
クラッチ、油圧クラッチ、空気圧クラッチ、機械クラッ
チなど、好ましくは電磁クラッチが用いられる。もちろ
ん、操作は、自動、手動を問わず場合に応じて適宜選択
できる。
次に、この連結クラッチ機構を用いて、いずれかの回転
ヘッドを休止させる場合について、第1〜3図を用いて
説明する。
ヘッドを休止させる場合について、第1〜3図を用いて
説明する。
まず、巻はヘッドlO5第1回転へラド8に対応してい
る連結クラッチ18.19を連結状態とし、第2回転ヘ
ッド3に対応している連結クラッチ20を、適宜な制御
・切り換え機構により切り離し状態とすれば、巻付ヘッ
ド10、第1回転ヘッド8が回転し、第2回転ヘッド3
が回転しないので、テープ22”のみをケーブルコア1
上に巻き付けることができるし、あるいは、その間に、
回転していないテープパッド4を予備パッド7と交換す
ることが出来る。
る連結クラッチ18.19を連結状態とし、第2回転ヘ
ッド3に対応している連結クラッチ20を、適宜な制御
・切り換え機構により切り離し状態とすれば、巻付ヘッ
ド10、第1回転ヘッド8が回転し、第2回転ヘッド3
が回転しないので、テープ22”のみをケーブルコア1
上に巻き付けることができるし、あるいは、その間に、
回転していないテープパッド4を予備パッド7と交換す
ることが出来る。
本発明のテープ巻き装置は、以下のような作用がある:
■前記図面により説明した装置は、複数枚同時巻きであ
るが、ケーブルコアの種類によって巻き付けるテープの
枚数は異なり、例えば1枚巻きで良い場合は1枚のテー
プを巻くのに必要な部分のみ任意に、且つ容易に選択使
用することが出来る。
るが、ケーブルコアの種類によって巻き付けるテープの
枚数は異なり、例えば1枚巻きで良い場合は1枚のテー
プを巻くのに必要な部分のみ任意に、且つ容易に選択使
用することが出来る。
具体的には、第1〜3図において、巻付ヘッドlO5第
1回転ヘツド8の連結クラッチ18.19を連結状態と
し、第2回転ヘッド3の連結クラッチ20を切り離し状
態とすると、巻付ヘッド10、第1回転ヘッド8が回転
することにより、テープ22”のみをケーブルコア1上
に巻き付けることが出来る。この場合に第2回転へラド
3は回転しないので、それだけ駆動エネルギーの1員失
は防げる。
1回転ヘツド8の連結クラッチ18.19を連結状態と
し、第2回転ヘッド3の連結クラッチ20を切り離し状
態とすると、巻付ヘッド10、第1回転ヘッド8が回転
することにより、テープ22”のみをケーブルコア1上
に巻き付けることが出来る。この場合に第2回転へラド
3は回転しないので、それだけ駆動エネルギーの1員失
は防げる。
■複数枚同時巻きで装置を使用している時に、各々のテ
ープパッド4.4°の消耗スピードは同一ではな(、消
耗したものより順次予備バッド7と交換、する必要があ
る。
ープパッド4.4°の消耗スピードは同一ではな(、消
耗したものより順次予備バッド7と交換、する必要があ
る。
この際に、消耗した回転ヘッド部のみを停止させて、他
の回転ヘッド及び巻付ヘッドは回転させておくことがで
きるので、テープパッドの交換作業が容易に可能となる
。
の回転ヘッド及び巻付ヘッドは回転させておくことがで
きるので、テープパッドの交換作業が容易に可能となる
。
そして、作業終了後、再びこの回転ヘッドを回転させる
。これによりライン停止を短時間に行うことができる。
。これによりライン停止を短時間に行うことができる。
具体的には、第1〜3図において、テープヘッド4が消
耗した場合に、連結クラッチ20のみを切り離し状態に
し、第2回転ヘッド3を停止させて予備バンド7と交換
する。
耗した場合に、連結クラッチ20のみを切り離し状態に
し、第2回転ヘッド3を停止させて予備バンド7と交換
する。
この間、巻付ヘッド10、第1回転ヘッド8は回転して
いる。テープパッド交換作業終了後、再び連結クラッチ
20を連結状態にすることにより、第2回転ヘッド3は
回転し始める。
いる。テープパッド交換作業終了後、再び連結クラッチ
20を連結状態にすることにより、第2回転ヘッド3は
回転し始める。
■同様に、複数枚同時巻きで装置を使用している時に、
予想出来ない何らかの要因により、テープが切れること
がある。
予想出来ない何らかの要因により、テープが切れること
がある。
この際には、その復旧作業が必要となるが、第0項と同
様に復旧作業の間のみ、テープ切れを起こした回転ヘッ
ド部のみを停止させることが出来る。
様に復旧作業の間のみ、テープ切れを起こした回転ヘッ
ド部のみを停止させることが出来る。
以上、実施例はテープ複数枚、特に2枚巻きの場合につ
いてのものであるが、テープをさらに増加しても同様の
構成で、連結クラッチの操作により特定の巻付部、繰出
部のみの切り離し・接続を容易に行える。
いてのものであるが、テープをさらに増加しても同様の
構成で、連結クラッチの操作により特定の巻付部、繰出
部のみの切り離し・接続を容易に行える。
また、上記実施例では、巻付へラド、第1回転ヘッド、
予備パッド、テープへ・ノド第2回転へ・ラド、の順序
で一列に配列されているが、それらの順序はこれに限る
ものではない。
予備パッド、テープへ・ノド第2回転へ・ラド、の順序
で一列に配列されているが、それらの順序はこれに限る
ものではない。
以上のとうり、本発明のテープ巻き装置においては、各
テープ巻付部、テープ繰り出し部の分離及び各々の回転
駆動系の切り離し・連結を任意に且つ容易に選択できる
構造にしたことにより、以下の効果がある; (1)未使用部の回転を停止させることにより、回転駆
動源の省エネルギー化が図れる。
テープ巻付部、テープ繰り出し部の分離及び各々の回転
駆動系の切り離し・連結を任意に且つ容易に選択できる
構造にしたことにより、以下の効果がある; (1)未使用部の回転を停止させることにより、回転駆
動源の省エネルギー化が図れる。
(2)ラインの停止期間を短時間にすることが出来、製
造能率の向上となる。
造能率の向上となる。
第1図は、本発明による実施例である、複数枚同時巻き
同心型テープ巻き装置の構造を示す模式第2図は、第1
図のA矢視図である。 第3図は、第1図のB矢視図である。 第4図は、図は、従来例による複数枚同時巻き同心型テ
ープ巻き装置の構造を示す模式図である。 第5図は、第4図のC矢視図である。 第6図は、第4図のD−D断面図である。 l・・・ケーブルコア 2・・・第2フレーム 3・・・第2回転ヘッド 4・・・テープパッド(糸巻きチーズ)5・・・軸受け 6・・・予備パッドホルダー(予備チーズホルダーまた
はテープホルダー) 7・・・予備パッド(予備チーズ) 8・・・第1回転ヘッド 9・・・第1フレーム 10・・巻付ヘッド 11.12.13.14.15.16・・・テープ(糸
)ガイドローラ 17・・回転駆動源 18.19.20・・・連結クラッチ 22.22° ・・・テープ(糸)
同心型テープ巻き装置の構造を示す模式第2図は、第1
図のA矢視図である。 第3図は、第1図のB矢視図である。 第4図は、図は、従来例による複数枚同時巻き同心型テ
ープ巻き装置の構造を示す模式図である。 第5図は、第4図のC矢視図である。 第6図は、第4図のD−D断面図である。 l・・・ケーブルコア 2・・・第2フレーム 3・・・第2回転ヘッド 4・・・テープパッド(糸巻きチーズ)5・・・軸受け 6・・・予備パッドホルダー(予備チーズホルダーまた
はテープホルダー) 7・・・予備パッド(予備チーズ) 8・・・第1回転ヘッド 9・・・第1フレーム 10・・巻付ヘッド 11.12.13.14.15.16・・・テープ(糸
)ガイドローラ 17・・回転駆動源 18.19.20・・・連結クラッチ 22.22° ・・・テープ(糸)
Claims (1)
- 複数のテープを巻く同心型テープ巻き装置において、テ
ープ巻付部およびテープ繰出部が夫々分離しており、そ
の夫々に連結クラッチが取り付けられていて、切り離し
、又は接続が可能なように構成されていることを特徴と
する、テープ巻き装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3820889A JPH0688742B2 (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | テープ巻き装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3820889A JPH0688742B2 (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | テープ巻き装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02221076A true JPH02221076A (ja) | 1990-09-04 |
| JPH0688742B2 JPH0688742B2 (ja) | 1994-11-09 |
Family
ID=12518906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3820889A Expired - Fee Related JPH0688742B2 (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | テープ巻き装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0688742B2 (ja) |
-
1989
- 1989-02-20 JP JP3820889A patent/JPH0688742B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0688742B2 (ja) | 1994-11-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |