JPH02226411A - 二次日付け方式 - Google Patents

二次日付け方式

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Publication number
JPH02226411A
JPH02226411A JP1047420A JP4742089A JPH02226411A JP H02226411 A JPH02226411 A JP H02226411A JP 1047420 A JP1047420 A JP 1047420A JP 4742089 A JP4742089 A JP 4742089A JP H02226411 A JPH02226411 A JP H02226411A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
input
date
dates
systems
respective sub
Prior art date
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Pending
Application number
JP1047420A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigeru Hamada
茂 浜田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Publication of JPH02226411A publication Critical patent/JPH02226411A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、日付けを取扱うシステムの運用と開発とく関
する。
(従来の技術) 従来、複数のサブシステムの開発、運用に際しては、−
欠口付けのみを保有していた。このため、例外運用時、
あるいはサブシステムの開発時に個別に日付けを変更す
ることができなかったので、効率的なシステム運用やシ
ステム開発が図れない状況となっていた。
(発明が解決しようとする課題) 上述した従来のビジネス分野で取扱うシステムでは、複
雑な多くのサブシステムから構成され、各サブシステム
の運用時間も長時間にわたっているため、各サブシステ
ムの例外運用時に柔軟に対応する必要がある。
ところが、従来の日付は方式ではシステムとして一欠口
付けしか保有していないため、個別のサブシステムの例
外運用、あるいはシステム開発との並行運用時において
は、日付は変更が困珊であるため、第1K運用効率が低
下するという欠点があり、第2の処理時間が遅延すると
いう欠点があり、ならびに第8に資源の有効活用が図ら
れないという欠点がある。よって、ビジネス分野での活
用が困難であるという欠点がある。
本発明の目的は、システムの日付は以外に各サブシステ
ムの日付けを入力”して表示し、入力されたサブシステ
ムの日付けを解析するとともに、各サブシステムの日付
けを記憶することによって上記欠点を除去し、ビジネス
分野で十分に活用できるように構成した二次日付は方式
を提供することKある。
(課題を解決するための手段) 本発明による二次日付は方式は、入出力装置と、データ
処理装置と、記憶装置とを具備して構成したものである
入出力装置は、各サブシステムの日付けを入力して表示
するためのものである。
データ処理装置は、入力されたサブシステムの日付けを
解析するためのものである。
1己憧装置は、各サブシステムの日付けを記憶するため
のものである。
(実施例) 次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明による二次日付は方式の一実施例を示
すブロック図である。
第1図において、1は入出力装置、2はデータ処理装置
、3は記憶装置、21は入力解析部、22は編集格納部
、25は情報表示部である。
本発明による二次日付は方式は第1図に示すようだ入出
力装置1と、データ処理装R2と、記憶装置Sとによっ
て構成されている。入出力装置1は、各サブシステムの
日付けを入力するとともに表示する士めの装置である。
データ処理装置2は入力情報解析部21と、編集格納部
22と、情報表示部2sとによって構成されている。記
憶装置3は、入力されたサブシステムの日付けを保有す
る装置である。
入出力装置1から各サブシステムの日付けを入力すると
、データ処理装置2は入力されたサブシステムの日付け
を解析、4実し、「3、発明の詳細な説明」の末尾に記
載−する第1表に示すように記憶装置#V、3に記憶す
る。
なお、入力の対象とはならなかったサブシステムの日付
けについては、システム用として予め記憶装置5に記憶
されている日付けが対象となる。
すなわち、サブBとサブEとにおいてはシステムの日付
けである1988年10月8日が適用されることKなる
(発明の効果) 以上説明したように本発明は、入出力装置から各サブシ
ステムの日付けを入力して動的に変更するものであって
、当該情報を記憶装置に記憶することKより、各サブシ
ステムの個別の日付けを保有して参照することができる
ため、柔軟な運用が可能となり、運用効率の向上、資源
の有効利用、ならびに処理時間の短縮を図ることができ
るので、設備の幅広い使用が可能になるという効果があ
る。
第  1  表 施例を示すブロック図である。
1・・・入出力装置 2・・・データ処理装置 21・拳・入力情報解析部 22・・・編集格納部 23・・曇情報表示部 3争・串記憶装置
【図面の簡単な説明】

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 各サブシステムの日付けを入力して表示するための入出
    力装置と、前記入力されたサブシステムの日付けを解析
    するためのデータ処理装置と、前記各サブシステムの日
    付けを記憶するための記憶装置とを具備して構成したこ
    とを特徴とする二次日付け方式。
JP1047420A 1989-02-28 1989-02-28 二次日付け方式 Pending JPH02226411A (ja)

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JP1047420A JPH02226411A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 二次日付け方式

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JP1047420A JPH02226411A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 二次日付け方式

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JPH02226411A true JPH02226411A (ja) 1990-09-10

Family

ID=12774664

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JP1047420A Pending JPH02226411A (ja) 1989-02-28 1989-02-28 二次日付け方式

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