JPH01291328A - インタプリタ形言語システム - Google Patents
インタプリタ形言語システムInfo
- Publication number
- JPH01291328A JPH01291328A JP12126588A JP12126588A JPH01291328A JP H01291328 A JPH01291328 A JP H01291328A JP 12126588 A JP12126588 A JP 12126588A JP 12126588 A JP12126588 A JP 12126588A JP H01291328 A JPH01291328 A JP H01291328A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- interpreted
- circuit
- comments
- storage device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はインタプリタ形言語システムに関するもので
ある。
ある。
(従来の技術)
第3図は例えば市販のインタプリタ形プログラムを動作
するインタプリタ形言語システムの一般的な構成を示す
ブロック図であり、図において、1はインタプリタ形プ
ログラムの命令やコメントなどを表示する表示装置、2
はインタプリタ形プログラムの実行や編集時におけるコ
マンドやデータを投入する操作スイッチ、3はこのイン
タプリタ形言語システム全体を制御する制御回路、6は
インタプリタ形プログラムをインタプリタで動作させる
ためのインタプリタ命令を記憶するインタプリタ命令記
憶回路、7は実際に動作するインタプリタ形プログラム
を記憶するインタプリタ形プログラム記憶回路、9はイ
ンタプリタ形プログラムを保管するためのインタプリタ
形プログラム保管用外部記憶装置、8は制御回路3とイ
ンタプリタ形プログラム保管用外部記憶回路9との間で
インタプリタ形プログラムの人出力制御を実行する入出
力回路である。
するインタプリタ形言語システムの一般的な構成を示す
ブロック図であり、図において、1はインタプリタ形プ
ログラムの命令やコメントなどを表示する表示装置、2
はインタプリタ形プログラムの実行や編集時におけるコ
マンドやデータを投入する操作スイッチ、3はこのイン
タプリタ形言語システム全体を制御する制御回路、6は
インタプリタ形プログラムをインタプリタで動作させる
ためのインタプリタ命令を記憶するインタプリタ命令記
憶回路、7は実際に動作するインタプリタ形プログラム
を記憶するインタプリタ形プログラム記憶回路、9はイ
ンタプリタ形プログラムを保管するためのインタプリタ
形プログラム保管用外部記憶装置、8は制御回路3とイ
ンタプリタ形プログラム保管用外部記憶回路9との間で
インタプリタ形プログラムの人出力制御を実行する入出
力回路である。
次に動作について説明する。まず、操作スイッチ2によ
って指定された該当プログラムは、制御回路3に人力さ
れ、入出力回路8によって、インタプリタ形プログラム
保管用外部記憶装置9に保管されている該当インタプリ
タ形プログラムを、インタプリタ形プログラム記憶回路
7に人力して記憶する。次にインタプリタ形プログラム
の実行については、操作スイッチ2によって指定された
該当プログラムは、制御回路3に人力され、インタプリ
タ命令記憶回路6に記憶されているインタプリタ命令に
よってインタプリタ形プログラム記憶回路7に記憶され
ている該当インタプリタ形プログラムを実行する。次に
インタプリタ形プログラムの編集をする場合には、編集
コマンド、コメント及びプログラム動作命令の編集デー
タ等を操作スイッチ2によって指定して制御回路3に人
力し、インタプリタ形プログラム記憶回路7に記憶され
ている該当インタプリタ形プログラムを表示装置1に表
示して編集する。次に該当プログラムの記憶、実行、編
集の一連作業が完了した段階でのインタプリタ形プログ
ラム保管用外部記憶装置9への保管については、操作ス
イッチ2によって指定されたプログラム名で、制御回路
3、入出力回路8により、インタプリタ形プログラム記
憶回路7に格納されているプログラムを、インタプリタ
形プログラム保管用外部記憶装置9へ保管する。
って指定された該当プログラムは、制御回路3に人力さ
れ、入出力回路8によって、インタプリタ形プログラム
保管用外部記憶装置9に保管されている該当インタプリ
タ形プログラムを、インタプリタ形プログラム記憶回路
7に人力して記憶する。次にインタプリタ形プログラム
の実行については、操作スイッチ2によって指定された
該当プログラムは、制御回路3に人力され、インタプリ
タ命令記憶回路6に記憶されているインタプリタ命令に
よってインタプリタ形プログラム記憶回路7に記憶され
ている該当インタプリタ形プログラムを実行する。次に
インタプリタ形プログラムの編集をする場合には、編集
コマンド、コメント及びプログラム動作命令の編集デー
タ等を操作スイッチ2によって指定して制御回路3に人
力し、インタプリタ形プログラム記憶回路7に記憶され
ている該当インタプリタ形プログラムを表示装置1に表
示して編集する。次に該当プログラムの記憶、実行、編
集の一連作業が完了した段階でのインタプリタ形プログ
ラム保管用外部記憶装置9への保管については、操作ス
イッチ2によって指定されたプログラム名で、制御回路
3、入出力回路8により、インタプリタ形プログラム記
憶回路7に格納されているプログラムを、インタプリタ
形プログラム保管用外部記憶装置9へ保管する。
従来のインタプリタ形言語システムは以上のように構成
されているので、プログラム動作に不要なコメントもイ
ンタプリタ形プログラム記憶回路7に記憶することにな
るため、コメントは記憶容量を配慮してなるべく少く付
加する必要があり、実際的にはインタプリタ形プログラ
ム記憶回路7の容量よりも少ないプログラムの記憶容量
しか使用できないなどの問題点かあフた。
されているので、プログラム動作に不要なコメントもイ
ンタプリタ形プログラム記憶回路7に記憶することにな
るため、コメントは記憶容量を配慮してなるべく少く付
加する必要があり、実際的にはインタプリタ形プログラ
ム記憶回路7の容量よりも少ないプログラムの記憶容量
しか使用できないなどの問題点かあフた。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、インタプリタ形プログラム記憶回路7の記憶
容量は意識せずにコメントを付加することができるとと
もに、インタプリタ形プログラム記憶回路7の容量と同
じ大きさのプログラムを記憶することがてきるインタプ
リタ形言語システムを得ることを目的とする。
たもので、インタプリタ形プログラム記憶回路7の記憶
容量は意識せずにコメントを付加することができるとと
もに、インタプリタ形プログラム記憶回路7の容量と同
じ大きさのプログラムを記憶することがてきるインタプ
リタ形言語システムを得ることを目的とする。
この発明に係るインタプリタ形言語システムはインタプ
リタ形プログラムをコメントとプログラム動作命令とに
分類回路て分類し前記コメントはコメント記憶用外部記
憶装置に記憶し、またプログラム動作命令はインタプリ
タ形プログラム記憶回路に記憶する。そしてプログラム
表示・編集時には前記それぞれに記憶されているコメン
トとプログラム動作命令とを併合回路で併合して表示・
編集し表示装置に出力するようにしたものである。
リタ形プログラムをコメントとプログラム動作命令とに
分類回路て分類し前記コメントはコメント記憶用外部記
憶装置に記憶し、またプログラム動作命令はインタプリ
タ形プログラム記憶回路に記憶する。そしてプログラム
表示・編集時には前記それぞれに記憶されているコメン
トとプログラム動作命令とを併合回路で併合して表示・
編集し表示装置に出力するようにしたものである。
〔作用)
この発明におけるインタプリタ形言語システムは該当プ
ログラムの人力時はインタプリタ形プログラム保管用外
部記憶装置よりプログラムを入力してコメント記憶用外
部記憶装置からのコメントとインタプリタ形プログラム
記憶回路からのプログラム動作命令とに分類回路で分類
し記憶する。実行時はインタプリタ形プログラム記憶回
路のプログラム動作命令によって動作する。また表示・
編集時は前記コメントとプログラム動作命令とを同時に
使用・併合し表示・編集する。更にインタプリタ形プロ
グラム保管用外部記憶装置への記憶は前記コメントとプ
ログラム動作命令とを併合回路で併合して記憶する。
ログラムの人力時はインタプリタ形プログラム保管用外
部記憶装置よりプログラムを入力してコメント記憶用外
部記憶装置からのコメントとインタプリタ形プログラム
記憶回路からのプログラム動作命令とに分類回路で分類
し記憶する。実行時はインタプリタ形プログラム記憶回
路のプログラム動作命令によって動作する。また表示・
編集時は前記コメントとプログラム動作命令とを同時に
使用・併合し表示・編集する。更にインタプリタ形プロ
グラム保管用外部記憶装置への記憶は前記コメントとプ
ログラム動作命令とを併合回路で併合して記憶する。
(発明の実施例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する。図中
第3図と同一の部分は同一の符号をもフて図示した第1
図において、4はインタプリタ形プログラムをコメント
とプログラム動作命令とに分類する分類回路、5は分類
回路4で分類されたコメントとプログラム動作命令とを
併合する併合回路、10は分類回路4て分類されたコメ
ントを表示・編集用に記憶するコメント記憶用外部記憶
装置である。
第3図と同一の部分は同一の符号をもフて図示した第1
図において、4はインタプリタ形プログラムをコメント
とプログラム動作命令とに分類する分類回路、5は分類
回路4で分類されたコメントとプログラム動作命令とを
併合する併合回路、10は分類回路4て分類されたコメ
ントを表示・編集用に記憶するコメント記憶用外部記憶
装置である。
次に第2図の各種データの記憶形式を参照して動作につ
いて説明する。まず操作スイッチ2によって指定された
該当プログラムは、入出力回路8を介して、インタプリ
タ形プログラム保管用外部記憶装置9に第2図のインタ
プリタ形プログラム保管用外部記憶装置記憶データ例1
1に示すようなフォーマットで保管されている該当イン
タプリタ形プログラムを制御回路3に人力し、分類回路
4によってコメントとプログラム動作命令とに分類し、
そのうちコメントは第2図のコメント記憶用外部記憶装
置記憶データ例12に示すようなフォーマットでコメン
ト記憶用外部記憶装置10に記憶する。またプログラム
動作命令は第2図のインタプリタ形プログラム記憶回路
記憶データ例13に示すようなフォーマットでインタプ
リタ形プログラム記憶回路7に記憶する。次にインタプ
リタ形プログラムの実行に当フては、該当プログラムを
操作スイッチ2によって指定し、制御回路3に人力して
、インタプリタ命令記憶回路6に記憶されているインタ
プリタ命令によって、インタプリタ形プログラム記憶回
路7に記憶されているプログラム動作命令を順次実行す
る。次にインタプリタ形プログラムの編集に当っては、
編集コマンド、コメント及びプログラム動作命令の編集
データを操作スイッチ2によって指定して制御回路3に
入力し、コメント記憶用外部記憶装置10に記憶されて
いるコメントと、インタプリタ形プログラム記憶回路7
に記憶されているプログラム動作命令とを、併合回路5
によって併合し、表示装置1に表示して編集する。次に
該当プログラムの格納、実行、編集の一連作業が完了し
た段階でのインタプリタ形プログラム保管用外部記憶装
置9への保管については、操作スイッチ2によって指定
されたプログラム名を制御回路3に人力し、コメント記
憶用外部記憶装置10に記憶されているコメントと、イ
ンタプリタ形プログラム記憶回路7に記憶されているプ
ログラム動作命令とを、併合回路5によって併合し、入
出力回路8によりインタプリタ形プログラム保管用外部
記憶装置9へ保管する。
いて説明する。まず操作スイッチ2によって指定された
該当プログラムは、入出力回路8を介して、インタプリ
タ形プログラム保管用外部記憶装置9に第2図のインタ
プリタ形プログラム保管用外部記憶装置記憶データ例1
1に示すようなフォーマットで保管されている該当イン
タプリタ形プログラムを制御回路3に人力し、分類回路
4によってコメントとプログラム動作命令とに分類し、
そのうちコメントは第2図のコメント記憶用外部記憶装
置記憶データ例12に示すようなフォーマットでコメン
ト記憶用外部記憶装置10に記憶する。またプログラム
動作命令は第2図のインタプリタ形プログラム記憶回路
記憶データ例13に示すようなフォーマットでインタプ
リタ形プログラム記憶回路7に記憶する。次にインタプ
リタ形プログラムの実行に当フては、該当プログラムを
操作スイッチ2によって指定し、制御回路3に人力して
、インタプリタ命令記憶回路6に記憶されているインタ
プリタ命令によって、インタプリタ形プログラム記憶回
路7に記憶されているプログラム動作命令を順次実行す
る。次にインタプリタ形プログラムの編集に当っては、
編集コマンド、コメント及びプログラム動作命令の編集
データを操作スイッチ2によって指定して制御回路3に
入力し、コメント記憶用外部記憶装置10に記憶されて
いるコメントと、インタプリタ形プログラム記憶回路7
に記憶されているプログラム動作命令とを、併合回路5
によって併合し、表示装置1に表示して編集する。次に
該当プログラムの格納、実行、編集の一連作業が完了し
た段階でのインタプリタ形プログラム保管用外部記憶装
置9への保管については、操作スイッチ2によって指定
されたプログラム名を制御回路3に人力し、コメント記
憶用外部記憶装置10に記憶されているコメントと、イ
ンタプリタ形プログラム記憶回路7に記憶されているプ
ログラム動作命令とを、併合回路5によって併合し、入
出力回路8によりインタプリタ形プログラム保管用外部
記憶装置9へ保管する。
なお、上記実施例では、分類回路4や併合回路5を電気
回路で実現した例について説明したが、制御回路3に分
類・併合プログラムを設けるように構成してもよく上記
実施例と同様の効果を奏する。
回路で実現した例について説明したが、制御回路3に分
類・併合プログラムを設けるように構成してもよく上記
実施例と同様の効果を奏する。
以上のように、この発明によればインタプリタ形プログ
ラムをコメントとプログラム動作命令とに分類、記憶で
きるようにコメント記憶用外部記憶装置とインタプリタ
形プログラム保管用外部記憶装置とを設け、またそれを
併合して表示・編集できるように分類回路及び併合回路
とをもって構成したので、プログラム記憶回路を全てプ
ログラム動作命令のみで使用でき、動作時にはコメント
の分類が不要のため高速化を図ることが可能となるばか
りか、コメントもプログラム記憶回路を配慮せずにプロ
グラム開発ができる等の効果がある。
ラムをコメントとプログラム動作命令とに分類、記憶で
きるようにコメント記憶用外部記憶装置とインタプリタ
形プログラム保管用外部記憶装置とを設け、またそれを
併合して表示・編集できるように分類回路及び併合回路
とをもって構成したので、プログラム記憶回路を全てプ
ログラム動作命令のみで使用でき、動作時にはコメント
の分類が不要のため高速化を図ることが可能となるばか
りか、コメントもプログラム記憶回路を配慮せずにプロ
グラム開発ができる等の効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるインタプリタ形言語
システムの構成を示すブロック図、第2図は第1図のシ
ステムを用いた時に記憶されるデータの記憶形式のフォ
ーマット例の説明図、第3図は従来のインタプリタ形言
語システムの構成を示すブロック図である。 図において、1は表示装置、3は制御回路、4は分類回
路、5は併合回路、6はインタプリ 7タ命令記憶回
路、7はインタプリタ形プログラム記憶回路、9はイン
タプリタ形プログラム保管用外部記憶装置、10はコメ
ント記憶用外部記憶装置である。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 代理人 弁理士 1)澤 博 昭 (外2名) 手続補正書(自発) 631ρ、3 昭和 年 °汀 日
システムの構成を示すブロック図、第2図は第1図のシ
ステムを用いた時に記憶されるデータの記憶形式のフォ
ーマット例の説明図、第3図は従来のインタプリタ形言
語システムの構成を示すブロック図である。 図において、1は表示装置、3は制御回路、4は分類回
路、5は併合回路、6はインタプリ 7タ命令記憶回
路、7はインタプリタ形プログラム記憶回路、9はイン
タプリタ形プログラム保管用外部記憶装置、10はコメ
ント記憶用外部記憶装置である。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 代理人 弁理士 1)澤 博 昭 (外2名) 手続補正書(自発) 631ρ、3 昭和 年 °汀 日
Claims (1)
- インタプリタ命令を格納するインタプリタ記憶回路とイ
ンタプリタ形プログラムを格納するインタプリタ形プロ
グラム記憶回路とを制御回路に接続し、操作スイッチか
らの指令によってインタプリタ形プログラムの実行や編
集時のコマンド及びデータを投入してインタプリタ形プ
ログラムを管理するインタプリタ形プログラム保管用外
部記憶装置と、前記インタプリタ形プログラム保管用外
部記憶装置と制御回路でインタプリタ形プログラムの入
出力制御を実行し、その結果を表示装置に出力するイン
タプリタ形言語システムにおいて、前記インタプリタ形
プログラムをコメントとプログラム動作命令とに分類す
る分類回路と、前記分類回路で分類されたコメントとプ
ログラム動作命令とを併合する併合回路と、前記分類回
路で分類されたコメントを表示、編集用に記憶するコメ
ント記憶用外部記憶装置とを備えたことを特徴とするイ
ンタプリタ形言語システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12126588A JPH01291328A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | インタプリタ形言語システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12126588A JPH01291328A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | インタプリタ形言語システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01291328A true JPH01291328A (ja) | 1989-11-22 |
Family
ID=14806973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12126588A Pending JPH01291328A (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | インタプリタ形言語システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01291328A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108121514A (zh) * | 2017-12-29 | 2018-06-05 | 北京奇虎科技有限公司 | 元信息更新方法、装置、计算设备及计算机存储介质 |
-
1988
- 1988-05-18 JP JP12126588A patent/JPH01291328A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108121514A (zh) * | 2017-12-29 | 2018-06-05 | 北京奇虎科技有限公司 | 元信息更新方法、装置、计算设备及计算机存储介质 |
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