JPH02230469A - 図形処理方式 - Google Patents

図形処理方式

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JPH02230469A
JPH02230469A JP5143789A JP5143789A JPH02230469A JP H02230469 A JPH02230469 A JP H02230469A JP 5143789 A JP5143789 A JP 5143789A JP 5143789 A JP5143789 A JP 5143789A JP H02230469 A JPH02230469 A JP H02230469A
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JP
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JP5143789A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Yoshioka
吉岡 弘
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NEC Corp
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NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は図形処理方式に関し、特に、セグメントに図形
データを登録する際の図形処理方式に関する。
〔従来の技術〕
従来より、ピンク入力,編集,再描画等のために図形デ
ータをセグメントに登録しておくということは行なわれ
ていた。ところで、セグメントには利用者が認識してい
る図形データ(利用者指定データ)以外にもシステム側
が独自に生成した図形データ(システム生成データ)が
登録される場合がある。例えば、図形データの保存等を
行なう図形処理システムと、実際に図形の表示を行なう
図形処理装置とから構成され、両者の色の規定値(色の
指定がなかった場合に表示させる色)が異なるシステム
に於いては、利用者が図形処理システムの規定値で線分
を表示しようとして色の指定のない図形データを入力し
た場合、セグメントに上記図形データを登録すると共に
、図形処理システムに於ける色の規定値を指定するシス
テム生成データを生成してセグメントに登録するという
ことが行なわれる。このようにすることにより、利用者
が意識している色(図形処理システムの規定値)と図形
処理装置に表示される色とを同じものとすることはでき
るが、利用者が意識していないンステム生成データがセ
グメントに登録されるため、ピンク入力時に返却値の不
正を招いたり、編集時に利用者が意識している図形デー
タとセグメントに登録されている図形データとが異なる
ものになってしまう。
このような問題を解決するため、従来はシステム生成デ
ータをセグメンI・に登録ずる際、セグメン1・の何番
目に登録したのかを示す情報をテーフルに格納しておき
、ピンク入力時,編集時等に於いては」二記テーブルを
参照してシステム生成データをカウントしないようにし
ている。
また、上述したような図形処理システムと図形処理装置
とから構成されるシステムに於いてぱ、図形処理システ
ムのセグメン1・に登録されている図形データを図形処
理装置に転送することにより図形データ対応の表示を行
なわせるようにしているが、図形処理装置の性能により
、1つの図形データに含まれるデータ量は制限される。
このため、1つの図形データに含まれるデータ量が多い
場合、図形データを分割することが必要になるが、利用
者が指定した1つの図形データを図形処理システムが勝
手に分割し、セグメン1・に登録すると、ビック入力時
に返却値の不正を招いたり、編集時に利用者が意識して
いる図形データとセグメン1〜に登録されている図形デ
ータとが異なるものになってしまうため、システム側で
利用者が指定した1つの図形データを分割することはで
きず、従来はデータザイズに上限値を設け、登録しよう
とする図形データが上記」二限値を越える場合は利用者
自身が図形データを分割し、分割した図形データを登録
するよ・うにしている。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来は、利用者が認識していないシステム生成データを
セグメントに登録する際、システム生成データをセグメ
ントの何番目に登録したのかを示す情報をテーブルに登
録しておき、ピノク入力時編集時等には上記テーブルを
参照してシステム生成データをカウンl〜しないように
しており、セグメンl・とテーブルとの両方を参照しな
ければならないため、ピンク入力処理,編集処理を高速
に行なうことが難しいという問題があった。また、上述
した従来例は利用者が指定した1つの図形データをシス
テム側で分割することができなかったため、利用者に負
担がかかるという問題もある。
本発明の目的はセグメン1・に利用者指定データとシス
テム生成データとが登録されている場合に於けるビック
入力処理,編集処理を高速化すると共に、利用者がデー
タザイズを意識することなく、図形データを登録できる
ようにすることにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は」二記目的を達成するため、 図形データをセグメン1・に登録する図形処理方式に於
いて、 前記図形データに制御フラグを付加して前記セグメント
に登録する。
〔作 用〕
制御フラグとして利用者指定データであるのか、システ
ム生成データであるのかを示す情報を付加することによ
り、セグメンl・を参照するだけで登録されているデー
タが利用者指定データであるのか、システム生成データ
であるのかを知ることが可能となる。また、制御フラグ
として1つの独立した図形データであるのか、分割され
た図形データの一部であるのかを示ず情IEiを付加ず
ることにより、セグメントを参照するだけで登録されて
いるデータが1つの独立した図形データであるのか、分
割された図形データの一部であるのかを知ることが可能
となる。
〔実施例〕
次に本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明
する。
第1口は本発明の一実施例のブロソク図であり、図形処
理システム10と、図形の表示等を行なう図形処理装置
20とから構成されている。図形処理システム10は判
定手段11と、登録形式データ作成手段12と、フラグ
付加手段13と、登録手段14と、セグメン1・記jQ
手段15と、出力手段16と、システム生成データ作成
手段17と、登録形式データ作成手段18とを含んでい
る。
第2図はセグメン1・記憶千段15に格納されるセグメ
ン1・の構成例を示した図であり、セグメン1・ヘッダ
が格納されるエリアEOと、データとカウント・ノーカ
ウンl・制御フラグFaとが登録されるエリアE1〜E
nとから構成されている。
第3図は図形処理システム10の処理例を示した流れ図
であり、以下各図を参照して本実施例の動作を説明する
判定手段11はオペレーションコード,座標値等を含む
利用者指定データが加えられると、利用者指定データに
含まれているオペレーションコートと、図形処理システ
ム10の規定値と、図形処理装置20の規定値とに基つ
いて利用者指定データのみを登録するのか、利用考指定
データとシステム生成データとの両方を登録するのかを
判定する (ステップS31)。例えば、利用者指定デ
ータが線分の描画を指示するものであって、色の指定を
含まないものである場合、図形処理システム10の色に
ついての規定と図形処理装置20の色についての規定値
とが同じであれば、利用者指定データのみを登録すると
判定し、異なれば両昔を登録すると判定するものである
判定手段11はステソプS31て利用者指定データのみ
を登録すると判定した場合は、利用者指定データを登録
形式データ作成千段12に渡す。登録形式データ作成手
段12ぱ判定手段11から利用者指定データが渡される
と、その長さを示すデータ等を付加して登録形式データ
tl DATを作成し、作成した登録形式データR D
ATをフラグ付加手段l3に渡す(ステノプS32)。
フラグ付加手段13は登録形式データ作成手段12から
登録形式データIt DATが渡された場合は、それに
カウント・ノーカウン1・制御フラグFaとして「1」
を付加して登録手段14に渡し(ステノプS33.  
334) 、登録手段14はフラグ付加手段13から渡
されたカウン1・・ノーカウント制御フラグF a =
 r 1. Jの付加されたデータをセグメント記憶手
段15内のセグメントの所定エリアに登録する(ステッ
プS35)。
また、判定手段11はステノプS31で利用者指定デー
タとシステム生成データとの両方を登録すると判定した
場合は、入力された利用者指定データを登録形式データ
作成手段12及びシステム生成データ作成千段17に渡
す。判定手段11から利用者指定データか渡されると、
前述したと同様に登録形式データ作成手段12ば登録形
式データR DATを作成してフラグ付加手段13に渡
し(ステップ836)、フラグ付加千段13は登録形式
データR DATにカウンI・・ノーカウンl・制1卸
フラグFaとして「1」を付加して登録手段14に渡し
(ステソプS37.  S38)、登録千段14はカウ
ント・ノーカウンI・制御フラグF a 一r I. 
Jのイ」加された登録形式データR DATをセグメン
1・記憶手段15内のセグメントの所定エリアに登録ず
る くステップS39)。
また、システム生成データ作成手段17は判定手段11
から利用者指定データが渡されると、利用者指定データ
に含まれるオペレーションコードと、図形処理システム
10の規定値と、図形処理装置20の規定値とに基づい
てシステム生成データを作成して登録形式データ作成手
段18に渡す(ステノプS40)。登録形式データ作成
手段18は渡されたシステム生成データから登録形式デ
ータS DATを作成してフラグ付加手段13に渡す(
ステップS41)。
フラグ付加手段13は登録形式データ作成手段18から
登録形式データS DI’lTが渡された場合は、それ
にカウント・ノーカウント制御フラグl?aとして「0
」を何加して登録手段14に渡し(ステンプS42. 
 343) 、登録手段14はフラグ付加手段13から
渡されたカウント・ノーカウント制御フラグFa一「0
」の付加されたデータをセグメント記憶手段15内のセ
グメントの所定エリアに登録する (ステソプS44)
出力千段16は利用者プログラム等から描画指示が加え
られると、描画指示によって指定されたデータをセグメ
ント記憶手段15から読出して図形処理装置20に加え
、図形処理装置20は出力手段16から加えられたデー
タに従った表示を行なう。
第3図に示した処理を行なうことにより、利用者指定デ
ータ対応の登録形式データR DATはカウンl・・ノ
ーカウンl・制御フラグFa−rlJが付加されてセグ
メン1・記憶手段15に格納され、システム生成データ
対応の登録形式データS DATはカウント・ノーカウ
ント制1卸フラグFa=rOjが付加されてセグメント
記憶千段15に格納される。
従って、データに付加されているカウント・ノーカウン
ト制御フラグFaを参照することにより、登録されてい
るデータが利用者指定データであるのか、システム生成
データであるのかを知ることが可能となる。例えば、セ
グメント記19手段15内のセグメントの記憶内容が第
2図に示すものであるとすると、カウン1・・ノーカウ
ント制御フラグFaを参照ずることにより、エリアEl
,E3E4,E6.Enには利用者指定データが登録さ
れ、エリアE2,E5にはシステム生成データが登録さ
れていると認識することができる。従って、ピンク入力
時にはカウント・ノーカウント制御フラグFaが「0」
のデータをカウン1・シないようにすることにより、正
しい返却値を得ることができ、また、編集時に於いても
カウント・ノーカウント制御フラグFaが「0」のデー
タをカウン1〜しないようにすることにより、利用者が
指定するデータを正しく編集することができる。
第4図は本発明の他の実施例のブロノク図であり、図形
処理システム40と、図形処理装置50とから構成され
ている。図形処理システム40はオペレーションコード
保持手段旧と、データ長判定手段42と、分割手段43
と、フラグイ=j加手段44と、登録形式データ作成手
段45と、登録手段46と、セグメント記憶千段47と
、出力手段48とを含んでいる。
第5図はセグメント記憶手段47に格納されるセグメン
1・の構成例を示した図であり、セグメン1・ヘソダが
格納されるエリアEO” と、データとコマンド分割判
定フラグFbとが格納される複数のエリアEl’  〜
En’  とから構成されている。
第6図は図形処理システム40の処理例を示す流れ図で
あり、以下第4図〜第6図を参照して本実施例の動作を
説明する。
オペレーションコード保持手段41は利用者指定データ
が入力されると、それに含まれているオペレーションコ
ードを保持すると共に入力された利用者指定データをデ
ータ長判定千段42に渡す(ステソプS61)。データ
長判定手段42ば利用者指定データが渡されると、それ
をデータCとし(ステソプS62)、次いでデータCの
データ長が所定サイズp以上であるか否かを判定するこ
とにより、データCを1つのコマンドとして図形処理装
置50に転送した場合、図形処理装置50で処理可能か
否かを判定する(ステップS63)。そして、データC
のデータ長が所定ザイズβ未満であると判定した場合、
即ちデータCを1つのコマンドとして図形処理装置50
へ転送しても、図形処理装置50で処理可能であると判
定した場合はデータCをフラグ付加手段44に渡す。フ
ラグ付加手段44はデータ長判定手段42からデータC
が渡された場合は、それにコマンド分割判定フラグFb
とし2て「1」を付加して登録形式データ作成手段45
に渡す(ステソプ364.  365)。登録形式デー
タ作成手段45はフラグ旬加手段44から渡されたデー
タCにオペレーションコードが含まれている場合はデー
タCにその長さを示すデータ等を付加することにより登
録形式データを作成し、オペレーションコートが含まれ
ていない場合はデータCにその長さを示すデータやオペ
レーションコード保持手段41が保持しているオペレー
ションコード等を付加するごとにより登録形式データを
作成し(ステソプS66)、作成した登録形式データを
登録手段46に渡す。登録手段46は渡された登録形式
データをセグメン1・記憶手段47内のセグメントの所
定エリアに登録する(ステソプS67)。
また、データ長判定手段42はデータCのデータ長が所
定サイズp以上であると判定した場合、即ちデータCを
1つのコマンドとして図形処理装置50へ転送しても、
図形処理装置50で処理不可能であると判定した場合は
データCを分割手段43に渡す。分割手段43はデータ
長判定手段42から渡されたデータCを、図形処理装置
50で処理可能な最大サイズを持つデータC1と残りの
データC2とに分割し、データC1をフラグ付加手段4
4に加え、データC2をデータ長判定手段42に加える
(ステソプ868)。フラグ付加手段44は分割手段4
3からデータC1が渡された場合はそれにコマンド分割
判定フラグFbとして「0」を付加して登録形式データ
作成手段45に渡す(ステソプS69.  370)。
登録形式データ作成千段45は前述したと同様にして登
録形式データを作成し(ステップS71) 、登録手段
46は登録形式データ作成千段45が作成したデータC
1対応の登録形式データをセグメント記憶手段47内の
セグメントの所定エリアに格納する(ステノプS72)
。また、フラグイ」加丁段44ぱデータ長判定手段42
からデータC2が渡されると、それをデータCとし(ス
テップS73) 、前述したと同様の処理を行なう。
出力手段48は利用者プログラム等から描画指示が加え
られると、描画指示によって指定されたデータをセグメ
ンI一記憶手段47から読出して図形処理装置50に加
え、図形処理装置50は出力手段4Bから出力されたデ
ータに従った表示を行なう。
第6図に示した処理を行なうことにより、1つのコマン
ドとして図形処理装置50へ転送した場合に図形処理装
置50で処理可能な利用者指定データはコマンド分割判
定フラグFb−rlJか付jJtlサれてセグメント記
憶手段45に格納され、1つのコマンドとして図形処理
装置50に転送した場合に処理不能となる利用者指定デ
ータは分割され、セグメント記憶手段45に登録される
。その際、分割された最後のデータのみにコマンド分割
判定フラグFb= Illが付加され、他のデータにぱ
コ7ンド分割判定フラグFb−rOJが付加される。例
えば、図形処理装置50で処理可能な長さの利用者指定
データDI.D2及び図形処理装置5oで処理不可能な
長さの利用者指定データD3が入力された場合、第5図
に示すように、利用者指定データDI,D2はそれぞれ
コマンド分割判定フラグFb= rlJが付加されてエ
リアE1′  E2’ に登録され、また、利用者指定
データD3はデータD3−1,D3−2,D3−3に分
割され、データD3−1..D3−2はコマント分割判
定フラグFb= rOJが付加されてエリアE3’  
 E4に登録され、データD3−3はコマンド分割判定
フラグFb一Illがイ」加されてエリアE5’ に登
録される。従って、コマンド分割判定フラグFbを参照
ずることにより、エリアEl’ ,E2’に登録されて
いるデータDI,D2は独立した1つの利用者指定デー
タであると判定することができ、また、エリアE3゜〜
E5゜に登録されているデータD3−1〜D3−3によ
り1つの利用者指定データが構成されていると判定する
ことができるので、ピンク入力時に正しい返却値を得る
ことができ、また、編集時に利用者が指定する位置を正
しく編集することが可能となる。従って、本実施例によ
れば、折線の指定できる頂点数が256に制限されてい
る図形処理装置50に於いても、編集処理,ピンク入力
処理に影響を与えることなく、1000以上の頂点を持
つ折線を実現できる。また、更ムこ、利用者にセグメン
トに登録した図形データを見せる場合は、分割した図形
データをコマンド分割判定フラグFbに基づいて再合成
して表示することにより、利用者が入力した形式の図形
デー夕を利用者に見せることができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は、図形データに制御フラ
グを付加してセグメンl・に登録するようにしたもので
あり、利用者指定データとシステム生成データとを区別
するための情報を制御フラグとすることにより、セグメ
ントを参照するだけで両者を区別することが可能となる
ので、ピック入力時,編集時にテーブルを参照しなけれ
ばならなかった従来例に比較してピンク入力処理,編集
処理の速度を高速化することができる効果がある。
また、更に、独立した1つの図形データであるのか、分
割された図形データの一部であるのかを示す情報を制御
フラグとすることにより、システム側で利用者が指定し
た図形データを分割してセグメントに登録しても、ピン
ク入力時に返却値の不正を招いたり、編集時に利用者が
意識していないデータを編集してしまうことがなくなる
ので、利用者に図形データのデータ長を意識させること
なく、図形データをセグメントに登録することが可能に
なる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図はセグ
メント記憶手段15に登録されるセグメントの一例を示
す図、 第3図は図形処理システム10の処理例を示す流れ図、 第4図は本発明の他の実施例のプロ・ノク図、第5図は
セグメント記憶手段47に登録されるセグメントの一例
を示す図及び、 第6図は図形処理システム40の処理例を示す流れ図で
ある。 図に於いて、10. 40・・・図形処理システム、2
050・・・図形処理装置、11・・・判定手段、12
. 18. 45・・登録形式データ作成手段、13.
 44・・・フラグ付加手段、14. 46・・・登録
手段、15. 4.7・・・セグメント記憶手段、16
. 48・・・出力手段、旧・・・オペレーションコー
ド保持手段、42・・・データ長判定手段、43・・・
分割手段。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 図形データをセグメントに登録する図形処理方式に於い
    て、 前記図形データに制御フラグを付加して前記セグメント
    に登録することを特徴とする図形処理方式。
JP5143789A 1989-03-03 1989-03-03 図形処理方式 Pending JPH02230469A (ja)

Priority Applications (1)

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JP5143789A JPH02230469A (ja) 1989-03-03 1989-03-03 図形処理方式

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JP5143789A JPH02230469A (ja) 1989-03-03 1989-03-03 図形処理方式

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Publication Number Publication Date
JPH02230469A true JPH02230469A (ja) 1990-09-12

Family

ID=12886909

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JP5143789A Pending JPH02230469A (ja) 1989-03-03 1989-03-03 図形処理方式

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