JPH02235245A - キャプスタンサーボ回路 - Google Patents
キャプスタンサーボ回路Info
- Publication number
- JPH02235245A JPH02235245A JP1053684A JP5368489A JPH02235245A JP H02235245 A JPH02235245 A JP H02235245A JP 1053684 A JP1053684 A JP 1053684A JP 5368489 A JP5368489 A JP 5368489A JP H02235245 A JPH02235245 A JP H02235245A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- servo
- speed
- phase
- frequency dividing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003708 edge detection Methods 0.000 claims description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 12
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 7
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 6
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、DATなどの磁気記録再生装置におけるキャ
ブスタンサーボ回路に関する.〔従来の技術〕 DATなどの磁気記録再生装置における記録時のテープ
送りは一定速度で送ればよいが、通常、安定なテープ速
度を得るため、キャプスタンモータの回転数を設定回転
数に制御するいわゆる速度サーボに加え、キャプスタン
モータの回転位相を基準信号の立上がりまた立下がりの
パルスエッジに同期させるいわゆる位相サーボが採用さ
れている。
ブスタンサーボ回路に関する.〔従来の技術〕 DATなどの磁気記録再生装置における記録時のテープ
送りは一定速度で送ればよいが、通常、安定なテープ速
度を得るため、キャプスタンモータの回転数を設定回転
数に制御するいわゆる速度サーボに加え、キャプスタン
モータの回転位相を基準信号の立上がりまた立下がりの
パルスエッジに同期させるいわゆる位相サーボが採用さ
れている。
第4図に従来のキャプスタンサーボ回路の例を示す.な
お、第4図はキャブスタンサーボ回路中の速度サーボと
位相サーボ部分のみを示し、再生時のATFサーボなど
のトラッキングサーボ部分は省略した。
お、第4図はキャブスタンサーボ回路中の速度サーボと
位相サーボ部分のみを示し、再生時のATFサーボなど
のトラッキングサーボ部分は省略した。
第4図において、1はキャプスタンモータ、2はキャプ
スタンモータ駆動回路、3はキャプスタンモータ1の回
転数を検出する回転数検出器(FG)である.回転数検
出器から出力される回転数信号は、波形整形回路4にお
いて第5図(a)に示すような後の処理に都合のよい矩
形波の回転信号に波形整形され、速度エラー検出回路5
と分周回路6に送られる. 速度エラー検出回路5はキャプスタンモー夕の回転数を
設定回転数に制御する速度サーボ回路であり、設定され
た規定の回転数と上記波形整形回路4から送られてくる
キャプスタンモータ1の回転数信号とを比較してその回
転数偏差ΔNを求め、該偏差ΔNがOとなるようにキャ
プスタンモータ駆動回路2を制御し、キャプスタンモー
タ1を設定回転数に制御する。
スタンモータ駆動回路、3はキャプスタンモータ1の回
転数を検出する回転数検出器(FG)である.回転数検
出器から出力される回転数信号は、波形整形回路4にお
いて第5図(a)に示すような後の処理に都合のよい矩
形波の回転信号に波形整形され、速度エラー検出回路5
と分周回路6に送られる. 速度エラー検出回路5はキャプスタンモー夕の回転数を
設定回転数に制御する速度サーボ回路であり、設定され
た規定の回転数と上記波形整形回路4から送られてくる
キャプスタンモータ1の回転数信号とを比較してその回
転数偏差ΔNを求め、該偏差ΔNがOとなるようにキャ
プスタンモータ駆動回路2を制御し、キャプスタンモー
タ1を設定回転数に制御する。
一方、分周回路6に送られた波形整形回路4の回転数信
号は所定の分周比で分周され、第5図(b)に示す分周
信号として位相エラー検出回路7に送られる。
号は所定の分周比で分周され、第5図(b)に示す分周
信号として位相エラー検出回路7に送られる。
位相エラー検出回路7はキャプスタンモータ1の回転位
相を基準信号のパルス立上がりエッジに同期させる位相
サーボ回路であり、基準信号発生回路8から送られてく
る第5図(C)の基準信号と上記分周回路6から送られ
てくる分周信号のパルス立上がりエッジ位置の位相を比
較してその位相差Δφを求め、該位相差Δφが0となる
ようにキャプスタンモータlの回転位相を制御する。
相を基準信号のパルス立上がりエッジに同期させる位相
サーボ回路であり、基準信号発生回路8から送られてく
る第5図(C)の基準信号と上記分周回路6から送られ
てくる分周信号のパルス立上がりエッジ位置の位相を比
較してその位相差Δφを求め、該位相差Δφが0となる
ようにキャプスタンモータlの回転位相を制御する。
上記速度サーボと位相サーボをかける場合、キャプスタ
ンモータ1が起動されてその回転数が設定回転数に達す
るまでは速度サーボのみをかけ、速度サーボがロックし
てキャプスタンモータ1の回転数が一定となった時点で
、位相サーボがかかるようにしている。
ンモータ1が起動されてその回転数が設定回転数に達す
るまでは速度サーボのみをかけ、速度サーボがロックし
てキャプスタンモータ1の回転数が一定となった時点で
、位相サーボがかかるようにしている。
ところで、従来のキャプスタンサーボ回路においては、
分周回路6は上記速度サーボおよび位相サーボの投入タ
イミングとは無関係に回転数信号を分周して出力するよ
うに構成されていた。このため、位相サーボの作動開始
タイミングによっては、分周信号と基準信号の位相差Δ
φが最大基準信号の1周期にも達し、位相サーボがロッ
クするまでに長時間を要するという問題があった.本発
明は、上記事情に鑑みなされたもので、位相サーボのロ
ック時間を短縮することのできるキャプスタンサーボ回
路を提供することを目的とする。
分周回路6は上記速度サーボおよび位相サーボの投入タ
イミングとは無関係に回転数信号を分周して出力するよ
うに構成されていた。このため、位相サーボの作動開始
タイミングによっては、分周信号と基準信号の位相差Δ
φが最大基準信号の1周期にも達し、位相サーボがロッ
クするまでに長時間を要するという問題があった.本発
明は、上記事情に鑑みなされたもので、位相サーボのロ
ック時間を短縮することのできるキャプスタンサーボ回
路を提供することを目的とする。
本発明は、上記目的を達成するために、キャプスタンモ
ータの回転数と設定回転数とを比較して該回転数偏差が
0となるようにキャプスタンモータに速度サーボをかけ
、該速度サーボがロックした後に、キャプスタンモータ
の回転数の分周信号と基準信号との位相を比較して該位
相差が0となるように位相サーボをかけ、記録モード時
のテープ速度が設定送り速度となるように制御する磁気
記録再生装置のキャプスタンサーボ回路において、前記
速度サーボのロック前に基準信号のパルスエッジを検出
し、該エッジ検出位置から分周回路の分周動作が開始さ
れるように分周回路の動作を制御するパルスエッジ検出
手段を設けたものである.〔作 用〕 速度サーボがロックする前の基準信号のパルスエッジ位
置から分周回路の分周動作が開始される。
ータの回転数と設定回転数とを比較して該回転数偏差が
0となるようにキャプスタンモータに速度サーボをかけ
、該速度サーボがロックした後に、キャプスタンモータ
の回転数の分周信号と基準信号との位相を比較して該位
相差が0となるように位相サーボをかけ、記録モード時
のテープ速度が設定送り速度となるように制御する磁気
記録再生装置のキャプスタンサーボ回路において、前記
速度サーボのロック前に基準信号のパルスエッジを検出
し、該エッジ検出位置から分周回路の分周動作が開始さ
れるように分周回路の動作を制御するパルスエッジ検出
手段を設けたものである.〔作 用〕 速度サーボがロックする前の基準信号のパルスエッジ位
置から分周回路の分周動作が開始される。
このため、速度サーボがロックした後の基準信号の最初
のパルスエッジ位置後におけるキャプスタンモー夕の回
転数信号の最初のパルスにおいて分周信号の最初の分周
パルスが出力される。したがって、本発明の場合には、
位相サーボを行うぺき分周信号と基準信号の位相差Δφ
は、最大でもキャプスタンモータの回転数信号の1周期
以内に収めることができ、従来のキャプスタンサーボ回
路に比べて位相サーボのロック時間を短縮することがで
きる。
のパルスエッジ位置後におけるキャプスタンモー夕の回
転数信号の最初のパルスにおいて分周信号の最初の分周
パルスが出力される。したがって、本発明の場合には、
位相サーボを行うぺき分周信号と基準信号の位相差Δφ
は、最大でもキャプスタンモータの回転数信号の1周期
以内に収めることができ、従来のキャプスタンサーボ回
路に比べて位相サーボのロック時間を短縮することがで
きる。
以下、図面を参照して本発明の実施例につき説明する.
第1図は本発明の1実施例を示す。なお、第4図と同一
の回路には同一の符号を付してその説明を省略する。
の回路には同一の符号を付してその説明を省略する。
第1図の実施例は、従来と同一の回路構成になるキャプ
スタンサーボ回路において、パルスエッジ検出回路9を
設けたものである。すなわち、このパルスエッジ検出回
路9は、速度エラー検出回路5からロック完了信号を受
信するまでは基準信号発生回路8の出力する基準信号の
立上がりエッジでリセットパルスを発生し、分周回路6
の分周動作を停止するように制御するとともに、速度エ
ラー検出回路5からロック完了信号を受信したときには
上記リセットパルスの発生を止め、該時点から分周回路
6の分周動作が開始されるように制御する回路である。
スタンサーボ回路において、パルスエッジ検出回路9を
設けたものである。すなわち、このパルスエッジ検出回
路9は、速度エラー検出回路5からロック完了信号を受
信するまでは基準信号発生回路8の出力する基準信号の
立上がりエッジでリセットパルスを発生し、分周回路6
の分周動作を停止するように制御するとともに、速度エ
ラー検出回路5からロック完了信号を受信したときには
上記リセットパルスの発生を止め、該時点から分周回路
6の分周動作が開始されるように制御する回路である。
進んで、第2図のタイムチャートと第3図のフローチャ
ートを参照してその動作を説明する。なお、速度サーボ
部分の動作は第4図で述べた従来回路と同一であるから
その説明は省略し、本発明の特徴である位相サーボ部分
の動作についてのみ述べる。
ートを参照してその動作を説明する。なお、速度サーボ
部分の動作は第4図で述べた従来回路と同一であるから
その説明は省略し、本発明の特徴である位相サーボ部分
の動作についてのみ述べる。
速度エラー検出回路5は速度サーボのロックが完了する
まではロック完了信号を出力しない。したがって、速度
サーボがロックするまでは位相エラー検出回路7は作動
せず、位相サーボはOFFとなっている。一方、パルス
エッジ検出回路9は、第2図(b)(C)に示すように
、基準信号発生回路8から送られてくる基準信号の立上
がりエッジを検出してリセットパルスを発生し、分周回
路6をリセットして位相サーボ用の分周信号が出力され
ることのないように制御している。
まではロック完了信号を出力しない。したがって、速度
サーボがロックするまでは位相エラー検出回路7は作動
せず、位相サーボはOFFとなっている。一方、パルス
エッジ検出回路9は、第2図(b)(C)に示すように
、基準信号発生回路8から送られてくる基準信号の立上
がりエッジを検出してリセットパルスを発生し、分周回
路6をリセットして位相サーボ用の分周信号が出力され
ることのないように制御している。
キャプスタンモータ1,が設定回転数に達して速度サー
ボがロックすると、速度エラー検出回路5からロック完
了信号が出力される。これにより、位相エラー検出回路
7が作動して位相サーボONとなるとともに、パルスエ
ッジ検出回路9はリセットパルスの発生を止め、分周回
路6のリセットを解除する。
ボがロックすると、速度エラー検出回路5からロック完
了信号が出力される。これにより、位相エラー検出回路
7が作動して位相サーボONとなるとともに、パルスエ
ッジ検出回路9はリセットパルスの発生を止め、分周回
路6のリセットを解除する。
分周回路6は波形整形回路4から送られてくる第2図(
a)の回転数信号を分周し、前記リセット解除後の回転
数信号の最初のパルス位置で第2図(d)に示すように
分周信号を発生し、位相エラー検出回路7へ送る。位相
エラー検出回路7は、この分周回路6から送られてくる
第2図(d)の分周信号と基準信号発生回路8から送ら
れてくる第2図ら)の基準信号の立上がりエッジ位置を
比較してその位相差Δφを求め、従来と同様に、該位相
差Δφが0となるようにキャプスタンモータ1の回転位
相を制御する。
a)の回転数信号を分周し、前記リセット解除後の回転
数信号の最初のパルス位置で第2図(d)に示すように
分周信号を発生し、位相エラー検出回路7へ送る。位相
エラー検出回路7は、この分周回路6から送られてくる
第2図(d)の分周信号と基準信号発生回路8から送ら
れてくる第2図ら)の基準信号の立上がりエッジ位置を
比較してその位相差Δφを求め、従来と同様に、該位相
差Δφが0となるようにキャプスタンモータ1の回転位
相を制御する。
本発明の場合、第2図のタイムチャートから明らかなよ
うに、分周信号と基準信号の位相差Δφは最大時でも第
2図(a)の回転数信号の1周期以内に収まり、第5図
に示した従来のキャプスタンサーボ回路の位相差Δφよ
りも格段に小さなものとなり、その分だけ位相サーボの
ロック時間が短縮される.例えば、速度サーボのロック
完了後に波形整形回路4から出力される回転数信号の周
波数を466七、このときの分周回路6の出力する分周
信号の周波数が前記回転数信号を14分周した33.3
Hz(一基準信号の周波数)であるものとすると、本発
明における位相差Δφは、従来のキャブスタンサーボ回
路における位相差Δφの14分の1 (=3 3.3
Hz +4 6 6Hz)となる。
うに、分周信号と基準信号の位相差Δφは最大時でも第
2図(a)の回転数信号の1周期以内に収まり、第5図
に示した従来のキャプスタンサーボ回路の位相差Δφよ
りも格段に小さなものとなり、その分だけ位相サーボの
ロック時間が短縮される.例えば、速度サーボのロック
完了後に波形整形回路4から出力される回転数信号の周
波数を466七、このときの分周回路6の出力する分周
信号の周波数が前記回転数信号を14分周した33.3
Hz(一基準信号の周波数)であるものとすると、本発
明における位相差Δφは、従来のキャブスタンサーボ回
路における位相差Δφの14分の1 (=3 3.3
Hz +4 6 6Hz)となる。
上記実施例は、基準信号の立上がりエッジを検出して処
理を行う場合について述べたが、立下がりエッジを検出
しても同様に実施できることは当然である。
理を行う場合について述べたが、立下がりエッジを検出
しても同様に実施できることは当然である。
以上述べたところから明らかなように、本発明によれば
、位相サーボのロック時間を短縮することができ、DA
Tなどの磁気記録再生装置における記録モードの立ち上
げ時間を短縮することができる。また、位相サーボのロ
ック時間が短くなって応答性が速くなるため、例えばD
ATのATF再生中に記録モードに切り換えられたよう
な場合でもトランクピッチの乱れを防ぐことができるな
ど、種々の優れた効果を奏する。
、位相サーボのロック時間を短縮することができ、DA
Tなどの磁気記録再生装置における記録モードの立ち上
げ時間を短縮することができる。また、位相サーボのロ
ック時間が短くなって応答性が速くなるため、例えばD
ATのATF再生中に記録モードに切り換えられたよう
な場合でもトランクピッチの乱れを防ぐことができるな
ど、種々の優れた効果を奏する。
第1図は本発明の1実施例のブロック図、第2図は同上
実施例のタイムチャート、第3図は同上実施例のフロー
チャート、第4図は従来例のブロック図、 第5図は同上従来例のタイムチャートである。 1・・・キャプスタンモータ、2・・・キャプスタンモ
ータ駆動回路、3・・・回転数検出器、4・・・波形整
形回路、5・・・速度エラー検出回路、6・・・分周回
路、7・・・位相エラー検出回路、8・・・基準信号発
生回路、9・・・パルスエッジ検出回路、ΔN・・・回
転数偏差、Δφ・・・位相差。 特許出願人 パイオニア株式会社 一30
実施例のタイムチャート、第3図は同上実施例のフロー
チャート、第4図は従来例のブロック図、 第5図は同上従来例のタイムチャートである。 1・・・キャプスタンモータ、2・・・キャプスタンモ
ータ駆動回路、3・・・回転数検出器、4・・・波形整
形回路、5・・・速度エラー検出回路、6・・・分周回
路、7・・・位相エラー検出回路、8・・・基準信号発
生回路、9・・・パルスエッジ検出回路、ΔN・・・回
転数偏差、Δφ・・・位相差。 特許出願人 パイオニア株式会社 一30
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キャプスタンモータの回転数と設定回転数とを比較して
該回転数偏差が0となるようにキャプスタンモータに速
度サーボをかけ、該速度サーボがロックした後に、キャ
プスタンモータの回転数の分周信号と基準信号との位相
を比較して該位相差が0となるように位相サーボをかけ
、記録モード時のテープ速度が設定送り速度となるよう
に制御する磁気記録再生装置のキャプスタンサーボ回路
において、 前記速度サーボのロック前に基準信号のパルスエッジを
検出し、該エッジ検出位置から分周回路の分周動作が開
始されるように分周回路の動作を制御するパルスエッジ
検出手段を設けたことを特徴とするキャプスタンサーボ
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1053684A JPH02235245A (ja) | 1989-03-08 | 1989-03-08 | キャプスタンサーボ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1053684A JPH02235245A (ja) | 1989-03-08 | 1989-03-08 | キャプスタンサーボ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02235245A true JPH02235245A (ja) | 1990-09-18 |
Family
ID=12949646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1053684A Pending JPH02235245A (ja) | 1989-03-08 | 1989-03-08 | キャプスタンサーボ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02235245A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60194769A (ja) * | 1984-03-12 | 1985-10-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | モ−タ制御回路 |
-
1989
- 1989-03-08 JP JP1053684A patent/JPH02235245A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60194769A (ja) * | 1984-03-12 | 1985-10-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | モ−タ制御回路 |
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