JPH02239014A - ベルトコンベヤの輸送量制御装置 - Google Patents
ベルトコンベヤの輸送量制御装置Info
- Publication number
- JPH02239014A JPH02239014A JP5927589A JP5927589A JPH02239014A JP H02239014 A JPH02239014 A JP H02239014A JP 5927589 A JP5927589 A JP 5927589A JP 5927589 A JP5927589 A JP 5927589A JP H02239014 A JPH02239014 A JP H02239014A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt conveyor
- amount
- detector
- cutting device
- word data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、ベルトコンベヤ上の積荷の状態を、ワード
データのシフトテーブルを用いて実機と同様な形態で管
理するベルトコンベヤの輸送量制御装置に関するもので
ある。
データのシフトテーブルを用いて実機と同様な形態で管
理するベルトコンベヤの輸送量制御装置に関するもので
ある。
第3図は従来のベルトコンベヤの輸送量制御装置を示す
ブロック接続図であり、図において、1は切出側の積荷
を収容するホッパ、2は切出装置、3は積荷の輸送量を
検出する検出器、4ば上流側のベルトコンベヤ、5は下
流側のベルトコンベヤ、6はベルトコンベヤ4.5上部
の積荷、7は受入側のホッパ、8はプログラマブルコン
トローラで、検出器3からの輸送址データをもとに、輸
送量の目標値を算出し、この目標値が設定値と等しくな
ったら切出装置2を停止し、ベルトコンベヤ45上に載
置がなくなったら、これらのベルトコンベヤ4.5を停
止制御するものである.次に動作について説明する。ベ
ルトコンベヤ4.5及び切出装置2の稼動によって、積
荷6が上流方向から下流方向へ向け移動する。このとき
、プログラマブルコントローラ8は切出装置2からある
距離をおいて取付けられた検出器3より発信される瞬間
輸送量にもとづき、その輸送量を積算し、この輸送量の
設定値Xと、切出装置2から送出され検出器3により輸
送量として検出されるまでの輸送見込量yとの差x−y
が設定値に等しくなったとき、切出装置2を停止し、あ
る一定時間後(コンベヤ上に荷がな《なる迄)、払出停
止制1′B指令ヲプログラマブルコントローラ8から出
力し、ベルトコンベヤ4.5を停止して、輸送量の制御
を行うようにしている。
ブロック接続図であり、図において、1は切出側の積荷
を収容するホッパ、2は切出装置、3は積荷の輸送量を
検出する検出器、4ば上流側のベルトコンベヤ、5は下
流側のベルトコンベヤ、6はベルトコンベヤ4.5上部
の積荷、7は受入側のホッパ、8はプログラマブルコン
トローラで、検出器3からの輸送址データをもとに、輸
送量の目標値を算出し、この目標値が設定値と等しくな
ったら切出装置2を停止し、ベルトコンベヤ45上に載
置がなくなったら、これらのベルトコンベヤ4.5を停
止制御するものである.次に動作について説明する。ベ
ルトコンベヤ4.5及び切出装置2の稼動によって、積
荷6が上流方向から下流方向へ向け移動する。このとき
、プログラマブルコントローラ8は切出装置2からある
距離をおいて取付けられた検出器3より発信される瞬間
輸送量にもとづき、その輸送量を積算し、この輸送量の
設定値Xと、切出装置2から送出され検出器3により輸
送量として検出されるまでの輸送見込量yとの差x−y
が設定値に等しくなったとき、切出装置2を停止し、あ
る一定時間後(コンベヤ上に荷がな《なる迄)、払出停
止制1′B指令ヲプログラマブルコントローラ8から出
力し、ベルトコンベヤ4.5を停止して、輸送量の制御
を行うようにしている。
従来のベルトコンベヤの輸送量制御装置は以上のように
構成されているので、積荷60輸送量を検出する検出器
3から切出装置2までの間は、距離が長ければ検出時間
も遅れるので、上記積荷6の切出量と設定値との比較で
、切出装置2から送出され検出器3により輸送量として
検出されるまでの概略の輸送見込量を考慮し、払出停止
制御をしても、輸送量の制御精度をあげることが出来な
いなどの問題点があった。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、プロセッサによる演算結果により、輸送量の
制御の精度をあげることができるベルトコンベヤの輸送
量制御装置を得ることを目的とする。
構成されているので、積荷60輸送量を検出する検出器
3から切出装置2までの間は、距離が長ければ検出時間
も遅れるので、上記積荷6の切出量と設定値との比較で
、切出装置2から送出され検出器3により輸送量として
検出されるまでの概略の輸送見込量を考慮し、払出停止
制御をしても、輸送量の制御精度をあげることが出来な
いなどの問題点があった。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、プロセッサによる演算結果により、輸送量の
制御の精度をあげることができるベルトコンベヤの輸送
量制御装置を得ることを目的とする。
この発明に係るベルトコンベヤの輸送量制御装置は、切
出装置から積荷を切出しながらベルトコンベヤ上に送出
し7、このベルトコンベヤ上の設定位胃における積荷の
輸送量を検出器により検出し、一方、上記ベルトコンベ
ヤに類似するワードデータ並びのシフトテーブルを持っ
た内部メモリを設けて、プロセッサにより上記ベルE・
コンベヤの輸送に合わせて移行する上記シフトテーブル
のワードデータの合計値と、上、記切出装置から送出さ
れ上記検出器に輸送量として検出されるまでの輸送見込
量の演算値との加算結果に従って、上記切出装百および
ベルトコンベヤの動作を制御するようにしたものである
。
出装置から積荷を切出しながらベルトコンベヤ上に送出
し7、このベルトコンベヤ上の設定位胃における積荷の
輸送量を検出器により検出し、一方、上記ベルトコンベ
ヤに類似するワードデータ並びのシフトテーブルを持っ
た内部メモリを設けて、プロセッサにより上記ベルE・
コンベヤの輸送に合わせて移行する上記シフトテーブル
のワードデータの合計値と、上、記切出装置から送出さ
れ上記検出器に輸送量として検出されるまでの輸送見込
量の演算値との加算結果に従って、上記切出装百および
ベルトコンベヤの動作を制御するようにしたものである
。
た、8はプログラマブルコントローラ、9は検出器3か
らの信号を取り込む入力装置、10は入力装置9の入力
信号の瞬間輸送量をもとに積荷状態を検出し、またベル
トコンベヤ4.5の輸送に合せて内部メモリl3におけ
るシフトテーブル上のワードデータ列を移行させ、その
移行したワードデータの合計値に従って輸送量制御デー
タを演算して出力するプロセッサ(以下、CPUという
)、12はCP(JIOで制御する情報を記憶するため
のランダムアクセスメモリRAM,11はCPU10に
よる処理結果を出力する出力装置、20は出力装置11
からの信号により動作する切出装置2およびベルトコン
ベヤ4. 5のコンタクタである. さらに、第2図は第1図のCPUIOに設けた内部メモ
リ13のシフトテーブルを示し、l4はベルトコンベヤ
4に類似させたワードデータ列のシフトテーブル、l5
はベルトコンベヤ5に類似させたワードデータ列のシフ
トテーブル、16は検出器3からの入カデータである
瞬間輸送量をこの発明におけるプロセッサは、ベルトコ
ンベヤの輸送に合わせて、内部メモリにおけるシフトテ
ーブル上のワードデータを移行せしめ、その移行したワ
ードデータの合計値と切出装置から送出され検出器によ
り輸送量として検出されるまでの輸送見込量の演算値と
を加算し、さらにこの加算値を設定値と比較して、この
比較結果に従って払出し停止制御を実施する.
らの信号を取り込む入力装置、10は入力装置9の入力
信号の瞬間輸送量をもとに積荷状態を検出し、またベル
トコンベヤ4.5の輸送に合せて内部メモリl3におけ
るシフトテーブル上のワードデータ列を移行させ、その
移行したワードデータの合計値に従って輸送量制御デー
タを演算して出力するプロセッサ(以下、CPUという
)、12はCP(JIOで制御する情報を記憶するため
のランダムアクセスメモリRAM,11はCPU10に
よる処理結果を出力する出力装置、20は出力装置11
からの信号により動作する切出装置2およびベルトコン
ベヤ4. 5のコンタクタである. さらに、第2図は第1図のCPUIOに設けた内部メモ
リ13のシフトテーブルを示し、l4はベルトコンベヤ
4に類似させたワードデータ列のシフトテーブル、l5
はベルトコンベヤ5に類似させたワードデータ列のシフ
トテーブル、16は検出器3からの入カデータである
瞬間輸送量をこの発明におけるプロセッサは、ベルトコ
ンベヤの輸送に合わせて、内部メモリにおけるシフトテ
ーブル上のワードデータを移行せしめ、その移行したワ
ードデータの合計値と切出装置から送出され検出器によ
り輸送量として検出されるまでの輸送見込量の演算値と
を加算し、さらにこの加算値を設定値と比較して、この
比較結果に従って払出し停止制御を実施する.
以下、この発明の一実施例を図について説明する.第1
図において、1はベルトコンベヤ最上流の切出側のホッ
パ、2はこのホッパ1からの積荷を切出すための切出装
置、3は切出装置2から出てくる原料の輸送量を検出す
るための検出器であり、この検出信号により以降の処理
が制御される。 4は上流側のベルトコンベヤ、5は下流側のベルトコン
ベヤ、6はベルトコンベヤ4.5上部の積荷を示し、各
ベルトコンベヤ4,5の稼動により、順次、上流方向か
ら下流方向へ向け移動するようになされている。7は受
入側のホッパである。まあるサンプリングタイムで一定
時間積算した輸送量積算値、17は切出装置2から送出
され検出器3により輸送量として検出されるまでの見込
量演算値である。 次に動作について説明する.まずホッパ1に格納されて
いた積荷6は切出装置2により一定量切出され、検出器
3により原料輸送量の情報がプログラマブルコント・ロ
ーラ8へ伝えられる。.検出器3からのこの情報は、入
力装置9により取り込まれ、CPUIOにて以下の輸送
量制御を行う。すなわち、CPtJIOは第2図のよう
に実機のベルトコンベヤ4.5に類似する内部メモリl
3をもち、検出器3からホッパ7までの輸送ベルトコン
ベヤ4,5上の輸送量は入力装置9により、例えば1秒
間ごとに監視され、それを10秒間積算する.また、そ
の積算データを最上流側のシフトテーブル14のワード
データとして格納し、さらに10秒間毎にそれまでの積
算値のワードデータ(輸送量積算値)16を右へ1個ず
つシフトしていき、シフトテーブル14.15のワード
データの合計値を、検出器3からホッパ7までの積載量
とする。 さらに、切出装置2から検出器3までの見込輸送量は、
10秒間の積算輸送量の平均値より算出した1秒間当り
の輸送量を、切出装置2の運転台数で除算し、切出装置
2の1台当りの瞬間輸送鼠x(kg/sec)に、当該
切出装置2から検出器3までの距離y(栴≠sec)、
すなわち゜時間を乗じたf直を、各運転中の切出装置2
ごとに演算し、その合計を見込輸送量とし、シフトテー
ブル14.15の上記ワードデータの合計値とその見込
輸送量を加算した値が、予め設定した輸送量設定値と等
しくなった時点で、払出し制御を開始し、まず切出装胃
2を出力装i1ffillの出力信号で停止し、シフト
テーブル14.15の合計値が零になった時、ベルトコ
ンベヤ4.5を出力装置11の出力信号で停止する。 なお、上記実施例では検出器3からの入力データの瞬間
輸送量を、1秒のサンプリングによる10秒間の積算デ
ータにより生成していたが、10秒間でなくてもよく、
20秒間程度としてもよい。 なお、この時間はベルトコンベヤの台数とデータメモリ
容量の大きさに応じて決定される.
図において、1はベルトコンベヤ最上流の切出側のホッ
パ、2はこのホッパ1からの積荷を切出すための切出装
置、3は切出装置2から出てくる原料の輸送量を検出す
るための検出器であり、この検出信号により以降の処理
が制御される。 4は上流側のベルトコンベヤ、5は下流側のベルトコン
ベヤ、6はベルトコンベヤ4.5上部の積荷を示し、各
ベルトコンベヤ4,5の稼動により、順次、上流方向か
ら下流方向へ向け移動するようになされている。7は受
入側のホッパである。まあるサンプリングタイムで一定
時間積算した輸送量積算値、17は切出装置2から送出
され検出器3により輸送量として検出されるまでの見込
量演算値である。 次に動作について説明する.まずホッパ1に格納されて
いた積荷6は切出装置2により一定量切出され、検出器
3により原料輸送量の情報がプログラマブルコント・ロ
ーラ8へ伝えられる。.検出器3からのこの情報は、入
力装置9により取り込まれ、CPUIOにて以下の輸送
量制御を行う。すなわち、CPtJIOは第2図のよう
に実機のベルトコンベヤ4.5に類似する内部メモリl
3をもち、検出器3からホッパ7までの輸送ベルトコン
ベヤ4,5上の輸送量は入力装置9により、例えば1秒
間ごとに監視され、それを10秒間積算する.また、そ
の積算データを最上流側のシフトテーブル14のワード
データとして格納し、さらに10秒間毎にそれまでの積
算値のワードデータ(輸送量積算値)16を右へ1個ず
つシフトしていき、シフトテーブル14.15のワード
データの合計値を、検出器3からホッパ7までの積載量
とする。 さらに、切出装置2から検出器3までの見込輸送量は、
10秒間の積算輸送量の平均値より算出した1秒間当り
の輸送量を、切出装置2の運転台数で除算し、切出装置
2の1台当りの瞬間輸送鼠x(kg/sec)に、当該
切出装置2から検出器3までの距離y(栴≠sec)、
すなわち゜時間を乗じたf直を、各運転中の切出装置2
ごとに演算し、その合計を見込輸送量とし、シフトテー
ブル14.15の上記ワードデータの合計値とその見込
輸送量を加算した値が、予め設定した輸送量設定値と等
しくなった時点で、払出し制御を開始し、まず切出装胃
2を出力装i1ffillの出力信号で停止し、シフト
テーブル14.15の合計値が零になった時、ベルトコ
ンベヤ4.5を出力装置11の出力信号で停止する。 なお、上記実施例では検出器3からの入力データの瞬間
輸送量を、1秒のサンプリングによる10秒間の積算デ
ータにより生成していたが、10秒間でなくてもよく、
20秒間程度としてもよい。 なお、この時間はベルトコンベヤの台数とデータメモリ
容量の大きさに応じて決定される.
以上のように、この発明によればベルトコンベヤに類似
するシフトテーブルからのワードデータの合計値と切出
装置から送出され検出器により輸送量として検出される
までの輸送見込量とを加算し、その加算値が輸送量設定
値と等しくなった時点で払出し停止制御を行うように構
成したので、切出装置から検出器までの距離が長い場合
でも、輸送量の制御精度の高いものが得られる効果があ
る。
するシフトテーブルからのワードデータの合計値と切出
装置から送出され検出器により輸送量として検出される
までの輸送見込量とを加算し、その加算値が輸送量設定
値と等しくなった時点で払出し停止制御を行うように構
成したので、切出装置から検出器までの距離が長い場合
でも、輸送量の制御精度の高いものが得られる効果があ
る。
第1図はこの発明の一実施例によるベルトコンベヤの輸
送量制御装置を示す構成図、第2図はこの発明の一実施
例によるCPUの内部メモリの構成とベルトコンベヤと
の対応関係を示す説明図、第3図は従来のベルトコンベ
ヤの輸送量制御装置を示す構成図である. 2は切出装置、3は検出器、4.5はベルトコンベヤ、
6は積荷、10はプロセッサ(CPU)、l3は内部メ
モリ。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す.
送量制御装置を示す構成図、第2図はこの発明の一実施
例によるCPUの内部メモリの構成とベルトコンベヤと
の対応関係を示す説明図、第3図は従来のベルトコンベ
ヤの輸送量制御装置を示す構成図である. 2は切出装置、3は検出器、4.5はベルトコンベヤ、
6は積荷、10はプロセッサ(CPU)、l3は内部メ
モリ。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す.
Claims (1)
- 切出し量を制御しながら積荷を送出する切出装置と、こ
の切出装置からの積荷を受けて、上流から下流へこの積
荷を輸送するベルトコンベヤと、このベルトコンベヤ上
の設定位置における積荷の輸送量を検出する検出器と、
上記ベルトコンベヤに類似するワードデータ並びのシフ
トテーブルを持った内部メモリと、上記ベルトコンベヤ
の輸送に合わせて移行する上記シフトテーブルのワード
データの合計値と、上記切出装置から送出され上記検出
器で輸送量として検出されるまでの輸送見込量の演算値
との加算結果に従って、上記切出装置およびベルトコン
ベヤの動作を制御するプロセッサとを備えたベルトコン
ベヤの輸送量制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5927589A JPH02239014A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | ベルトコンベヤの輸送量制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5927589A JPH02239014A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | ベルトコンベヤの輸送量制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02239014A true JPH02239014A (ja) | 1990-09-21 |
Family
ID=13108669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5927589A Pending JPH02239014A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | ベルトコンベヤの輸送量制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02239014A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021176790A (ja) * | 2020-05-07 | 2021-11-11 | 日本コンベヤ株式会社 | コンベヤの制御装置 |
-
1989
- 1989-03-10 JP JP5927589A patent/JPH02239014A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021176790A (ja) * | 2020-05-07 | 2021-11-11 | 日本コンベヤ株式会社 | コンベヤの制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02239014A (ja) | ベルトコンベヤの輸送量制御装置 | |
| US6179283B1 (en) | Method for controlling an intermediate stacking device for flat shipments | |
| JP3222947B2 (ja) | 搬送装置 | |
| JPH10324418A (ja) | 搬送装置及び搬送物の搬送方法 | |
| JPS63185714A (ja) | シヤトルベルトコンベア移動台車の制御装置 | |
| JPH0286506A (ja) | 搬送設備不稼動検出方法 | |
| JPH0466410A (ja) | ベルトコンベアの輸送制御装置 | |
| JP2704478B2 (ja) | 粉粒体輸送コンベヤの搬送速度制御システム | |
| JP2005298086A (ja) | 製品搬送装置 | |
| JPS5526162A (en) | Device for taking out paper | |
| JP2000095338A (ja) | 荷合流装置 | |
| JPH085155Y2 (ja) | スタッカリクレーマに用いられる衝突防止制御装置 | |
| JPS6067320A (ja) | コンベヤの運転方法 | |
| JPH0585614A (ja) | 接続コンベヤの速度制御システム | |
| JPS5921906Y2 (ja) | 郵便物の自動再供給装置 | |
| JPS6039163B2 (ja) | 輸送量を制御する方法 | |
| JPH0223108A (ja) | 仕分搬送制御装置 | |
| JPS6087116A (ja) | コンベア異常検出方式 | |
| JPH03124613A (ja) | ベルトコンベヤの輸送制御装置 | |
| JPH07277495A (ja) | 搬送物の搬送方法及び搬送設備 | |
| JPH07247015A (ja) | 荷くずれ検出方法 | |
| JPS642220Y2 (ja) | ||
| JPH01305323A (ja) | 搬送量自動制御装置 | |
| SU1696352A1 (ru) | Способ управлени автоматическим рольгангом | |
| JPH04278690A (ja) | カッターの切断枚数計数装置 |