JPH02246257A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
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- JPH02246257A JPH02246257A JP6636389A JP6636389A JPH02246257A JP H02246257 A JPH02246257 A JP H02246257A JP 6636389 A JP6636389 A JP 6636389A JP 6636389 A JP6636389 A JP 6636389A JP H02246257 A JPH02246257 A JP H02246257A
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- JP
- Japan
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- inner leads
- lead frame
- semiconductor chip
- lead
- zip
- Prior art date
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- Granted
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims abstract description 24
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 1
- 229920006255 plastic film Polymers 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、樹脂封止型Z I P (ZIGZAG I
NLINEPACKAGI! :ジグザグ・インライ
ン・パッケージ)に用いるリードフレームの構造に関す
るものである。
NLINEPACKAGI! :ジグザグ・インライ
ン・パッケージ)に用いるリードフレームの構造に関す
るものである。
(従来の技術)
高集積化される半導体チップのパンケージ外形内に占め
る面積は、1M〜4M〜16Mへと移行するに従って増
加する傾向にある。パッケージ外形を大きくせずに、半
導体チップをパッケージ内に収容するには、従来のリー
ドフレーム構造では困難な面が多いのが現状である。こ
れらの技術革新に対応する上で、半導体チップの収納可
否にあたっては、インナーリードの存在が大きく1饗し
てくる。言い変えれば、解決策としては、インナーリー
ドを削除することがいちばん良いが、それでは製品とし
て機能しないため、従来では、インナーリードを半導体
チップの周囲から所望するバットと対向する部分に配置
するようにしていた。
る面積は、1M〜4M〜16Mへと移行するに従って増
加する傾向にある。パッケージ外形を大きくせずに、半
導体チップをパッケージ内に収容するには、従来のリー
ドフレーム構造では困難な面が多いのが現状である。こ
れらの技術革新に対応する上で、半導体チップの収納可
否にあたっては、インナーリードの存在が大きく1饗し
てくる。言い変えれば、解決策としては、インナーリー
ドを削除することがいちばん良いが、それでは製品とし
て機能しないため、従来では、インナーリードを半導体
チップの周囲から所望するバットと対向する部分に配置
するようにしていた。
従来、このような分野の技術としては、例えば日経マイ
クロデバイス 1988年5月号第54〜57頁に記載
されるようなものがあった。
クロデバイス 1988年5月号第54〜57頁に記載
されるようなものがあった。
第2図はかかる従来のリードフレームの構造例を示す図
である。
である。
この図において、lは半導体チップを搭載するためのグ
イバット、2はインナーリード、3はパッケージ外形で
ある。
イバット、2はインナーリード、3はパッケージ外形で
ある。
このタイプのリードフレームにおいては、グイバット1
上に半導体チップ(図示なし)を搭載し、その半導体チ
ップとインナーリード2とをボンディングワイヤ(図示
なし)により接続する。
上に半導体チップ(図示なし)を搭載し、その半導体チ
ップとインナーリード2とをボンディングワイヤ(図示
なし)により接続する。
第3図は従来の他のリードフレームの構造例を示す図で
ある。これは、例えば特開昭61−218139号に開
示されている。
ある。これは、例えば特開昭61−218139号に開
示されている。
第3図において、4は半導体チップを搭載するための絶
縁フィルム、5はインナーリードである。
縁フィルム、5はインナーリードである。
このタイプのリードフレームにおいては、絶縁フィルム
4上に半導体チップ(図示なし)を搭載し、その半導体
チップとインナーリード5とをボンディングワイヤ(図
示なし)により接続する。
4上に半導体チップ(図示なし)を搭載し、その半導体
チップとインナーリード5とをボンディングワイヤ(図
示なし)により接続する。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記従来の装置の構造においては、グイ
バット部上辺にインナーリードを3〜5本引き回し配置
しなければならない、そのため、パッケージサイズがど
うしても大きくなるという問題点があった。
バット部上辺にインナーリードを3〜5本引き回し配置
しなければならない、そのため、パッケージサイズがど
うしても大きくなるという問題点があった。
また、特開昭61−218139号に示される構造を用
いた場合、半導体チップ下にインナーリードを配置する
のは、インナーリードが交差してしまうため無理である
。そのため、第3図に示すような配置となり、結局、上
述したようにパッケージサイズが大きくならざるを得な
い結果になる。
いた場合、半導体チップ下にインナーリードを配置する
のは、インナーリードが交差してしまうため無理である
。そのため、第3図に示すような配置となり、結局、上
述したようにパッケージサイズが大きくならざるを得な
い結果になる。
すなわち、第4図に示すように、リードの引き出し側と
反対側にリードが引き回されることになり、そのために
領域aが必要となるため、パッケージサイズの縮小には
限界があった。
反対側にリードが引き回されることになり、そのために
領域aが必要となるため、パッケージサイズの縮小には
限界があった。
本発明は、以上述べたパンケージサイズが大きくなると
いう問題点を除去し、パッケージサイズを縮小し、しか
も樹脂封止性の優れたZIP用リードフレームを提供す
ることを目的とする。
いう問題点を除去し、パッケージサイズを縮小し、しか
も樹脂封止性の優れたZIP用リードフレームを提供す
ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記目的を達成するために、樹脂封止される
ZIP用リードフレームにおいて、絶縁フィルムの下方
に配線され、互いに分割されたインナーリードと、前記
絶縁フィルム上に実装される半導体チップと、該半導体
チップと前記インナーリード間のワイヤボンド時に前記
分割されたインナーリードを接続するようにしたもので
ある。
ZIP用リードフレームにおいて、絶縁フィルムの下方
に配線され、互いに分割されたインナーリードと、前記
絶縁フィルム上に実装される半導体チップと、該半導体
チップと前記インナーリード間のワイヤボンド時に前記
分割されたインナーリードを接続するようにしたもので
ある。
また、樹脂封止されるZIP用リードフレームにおいて
、複数本のインナーリードが分割され、各インナーリー
ドを各ワイヤによって接続するとともに、各ワイヤによ
って接続されないインナーリードを跨ぐ箇所に絶縁フィ
ルムを介在させるようにしたものである。
、複数本のインナーリードが分割され、各インナーリー
ドを各ワイヤによって接続するとともに、各ワイヤによ
って接続されないインナーリードを跨ぐ箇所に絶縁フィ
ルムを介在させるようにしたものである。
(作用)
本発明によれば、上記したように、Z4P用リ−rフレ
ームにおいて、第5図に示すように、絶縁フィルム11
上に半導体チップ12を実装して、その下にインナーリ
ード14を配線し、そのインナーリード14を分割し、
その分割されたインナーリード14をワイヤ15.16
により接続して、アウターリード14aを一方側へ導出
する。
ームにおいて、第5図に示すように、絶縁フィルム11
上に半導体チップ12を実装して、その下にインナーリ
ード14を配線し、そのインナーリード14を分割し、
その分割されたインナーリード14をワイヤ15.16
により接続して、アウターリード14aを一方側へ導出
する。
また、第6図に示すように、ワイヤ37がインナーリー
ド32を跨ぐ部分に絶縁フィルム31を介在させること
により、ワイヤ37による接続部の絶縁を十分に確保す
ると共に、その接続作業を迅速、かつ的確に行うことが
できる。
ド32を跨ぐ部分に絶縁フィルム31を介在させること
により、ワイヤ37による接続部の絶縁を十分に確保す
ると共に、その接続作業を迅速、かつ的確に行うことが
できる。
(実施例)
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明の実施例を示すZrP用リードフレーム
の結線状態を示す一部平面図であり、第1図(a)はワ
イヤボンディング前の状態を示し、第1図(b)はワイ
ヤボンディング後の状態を示している。
の結線状態を示す一部平面図であり、第1図(a)はワ
イヤボンディング前の状態を示し、第1図(b)はワイ
ヤボンディング後の状態を示している。
これらの図に示すように、21は半導体チップ25を搭
載するためのポリミイドフィルム或いはプラスチックフ
ィルムから、なる絶縁フィルム、22は42合金からな
るインナーリード、23はパッケージ外形、24はフレ
ーム、26及び27はワイヤである。
載するためのポリミイドフィルム或いはプラスチックフ
ィルムから、なる絶縁フィルム、22は42合金からな
るインナーリード、23はパッケージ外形、24はフレ
ーム、26及び27はワイヤである。
そこで、まず、第1図(a)に示すように、インナーリ
ード22上に絶縁フィルム21を載置する。
ード22上に絶縁フィルム21を載置する。
次に、第1図(b)に示すように、インナーリード22
と半導体チップ25のバットとの間をワイヤ26で接続
し、分割されるインナーリード22を接続するために、
インナーリード22とアウターリード28との間をワイ
ヤ27で接続する。
と半導体チップ25のバットとの間をワイヤ26で接続
し、分割されるインナーリード22を接続するために、
インナーリード22とアウターリード28との間をワイ
ヤ27で接続する。
そして、樹脂封止後、タイバーカット時にフレーム24
からパッケージを切り離す。
からパッケージを切り離す。
図から明らかなように、このリードフレームを用いるこ
とにより、グイバット上部にインナーリード22を配置
する必要がなくなるため、パッケージサイズを小さくす
ることができる。
とにより、グイバット上部にインナーリード22を配置
する必要がなくなるため、パッケージサイズを小さくす
ることができる。
このように、インナーリードを半導体チップの下方から
所望する部分に配置することによって、より大きな半導
体チップを収納することができるパンケージを容易に得
ることができる。
所望する部分に配置することによって、より大きな半導
体チップを収納することができるパンケージを容易に得
ることができる。
第6図は本発明の他の実施例を示すZIP用リードフレ
ームの結線状態を示す図である。
ームの結線状態を示す図である。
図中、31は絶縁フィルム、32は分割されるインナー
リード、35は半導体チップ、36はその半導体チップ
35のパットとインナーリード32とを接続するワイヤ
、37はインナーリード32とアウターリード38とを
接続するワイヤである。
リード、35は半導体チップ、36はその半導体チップ
35のパットとインナーリード32とを接続するワイヤ
、37はインナーリード32とアウターリード38とを
接続するワイヤである。
この実施例においては、インナーリード32とアウター
リード38とをワイヤ37により迅速・的確に接続する
ために、絶縁フィルム31は階段状に形成されている。
リード38とをワイヤ37により迅速・的確に接続する
ために、絶縁フィルム31は階段状に形成されている。
すなわち、ワイヤ37がそれによって接続しない他のイ
ンナーリード32を跨ぐ部分には絶縁フィルム31が設
けられることになるので、インナーリードの交差部にお
いて十分なる絶縁をとることができ、ワイヤボンディン
グが容易である。
ンナーリード32を跨ぐ部分には絶縁フィルム31が設
けられることになるので、インナーリードの交差部にお
いて十分なる絶縁をとることができ、ワイヤボンディン
グが容易である。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではな(、
本発明の趣旨に基づいて種々の変形が可能であり、これ
らを本発明の範囲から排除するものではない。
本発明の趣旨に基づいて種々の変形が可能であり、これ
らを本発明の範囲から排除するものではない。
(発明の効果)
以上、詳細に説明したように、本発明によれば、インナ
ーリードを分割し、ワイヤボンディング時に分割したイ
ンナーリードを接続することにより、インナーリードの
配置面積を小さくし、パッケージサイズを小さくするこ
とができる。
ーリードを分割し、ワイヤボンディング時に分割したイ
ンナーリードを接続することにより、インナーリードの
配置面積を小さくし、パッケージサイズを小さくするこ
とができる。
また、ワイヤがインナーリードを跨ぐ部分に絶縁フィル
ムを介在させることにより、ワイヤによる接続部の絶縁
を十分に確保すると共に、その接続作業を迅速、かつ的
確に行うことができる。
ムを介在させることにより、ワイヤによる接続部の絶縁
を十分に確保すると共に、その接続作業を迅速、かつ的
確に行うことができる。
第1図は本発明の実施例を示すZIP用リードフレーム
の結線状態を示す一部平面図、第2図は従来のリードフ
レームの構造例を示す図、第3図は従来の他のリードフ
レームの構造例を示す図、第4図は従来のZIP用リー
ドフレームの配置図、第5図は本発明の実施例−を示す
ZIP用リードフレームの結線状態を示す図、第6図は
本発明の他の実施例を示すZIP用リードフレームの結
線状態を示す図である。 21、31・・・絶縁フィルム、22.32・・・イン
ナーリード、23・・・パッケージ外形、24・・・フ
レーム、25.35・・・半導体チップ、26.27.
36.37・・・ワイヤ、28゜38・・・アウターリ
ード。 特許出願人 宮崎沖電気株式会社 (外1名) 代理人 弁理士 清 水 守(外1名)第 1図 86にのZIP用リードフレームの百4宣図オq佑日月
のZIP用リードフレームの右1郊IK態を示1石第5
図 第2図 BQ#のり−ドフレームの構tLIfi厖示す圀第3図 オ匈ぞ哨の項七のZIP用リードフレームの千吉希窄状
暦、を示す回第6図
の結線状態を示す一部平面図、第2図は従来のリードフ
レームの構造例を示す図、第3図は従来の他のリードフ
レームの構造例を示す図、第4図は従来のZIP用リー
ドフレームの配置図、第5図は本発明の実施例−を示す
ZIP用リードフレームの結線状態を示す図、第6図は
本発明の他の実施例を示すZIP用リードフレームの結
線状態を示す図である。 21、31・・・絶縁フィルム、22.32・・・イン
ナーリード、23・・・パッケージ外形、24・・・フ
レーム、25.35・・・半導体チップ、26.27.
36.37・・・ワイヤ、28゜38・・・アウターリ
ード。 特許出願人 宮崎沖電気株式会社 (外1名) 代理人 弁理士 清 水 守(外1名)第 1図 86にのZIP用リードフレームの百4宣図オq佑日月
のZIP用リードフレームの右1郊IK態を示1石第5
図 第2図 BQ#のり−ドフレームの構tLIfi厖示す圀第3図 オ匈ぞ哨の項七のZIP用リードフレームの千吉希窄状
暦、を示す回第6図
Claims (2)
- (1)樹脂封止されるZIP用リードフレームにおいて
、 (a)絶縁フィルムの下方に配線され、互いに分割され
たインナーリードと、 (b)前記絶縁フィルム上に実装される半導体チップと
、 (c)該半導体チップと前記インナーリード間のワイヤ
ボンド時に、前記分割されたインナーリードを接続して
なるZIP用リードフレーム。 - (2)樹脂封止されるZIP用リードフレームにおいて
、 複数本のインナーリードが分割され、各インナーリード
を各ワイヤによって接続するとともに、各ワイヤによっ
て接続されないインナーリードを跨ぐ箇所に絶縁フィル
ムを介在させてなるZIP用リードフレーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1066363A JP2862557B2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1066363A JP2862557B2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 半導体装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22745898A Division JP3078526B2 (ja) | 1998-08-12 | 1998-08-12 | 樹脂封止型半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02246257A true JPH02246257A (ja) | 1990-10-02 |
| JP2862557B2 JP2862557B2 (ja) | 1999-03-03 |
Family
ID=13313693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1066363A Expired - Lifetime JP2862557B2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2862557B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0400324A3 (en) * | 1989-05-30 | 1992-04-15 | International Business Machines Corporation | Semiconductor package |
| US5198883A (en) * | 1988-08-06 | 1993-03-30 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Semiconductor device having an improved lead arrangement and method for manufacturing the same |
| JP2009117819A (ja) * | 2007-10-16 | 2009-05-28 | Toshiba Corp | 半導体装置とそれに用いられるリードフレーム |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5612360U (ja) * | 1979-07-04 | 1981-02-02 | ||
| JPS62293748A (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-21 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 半導体集積回路装置 |
| JPS6379631A (ja) * | 1987-08-07 | 1988-04-09 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡撮像装置 |
| JPS63244657A (ja) * | 1987-03-30 | 1988-10-12 | Toshiba Corp | 半導体装置 |
-
1989
- 1989-03-20 JP JP1066363A patent/JP2862557B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5612360U (ja) * | 1979-07-04 | 1981-02-02 | ||
| JPS62293748A (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-21 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 半導体集積回路装置 |
| JPS63244657A (ja) * | 1987-03-30 | 1988-10-12 | Toshiba Corp | 半導体装置 |
| JPS6379631A (ja) * | 1987-08-07 | 1988-04-09 | オリンパス光学工業株式会社 | 内視鏡撮像装置 |
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| EP0400324A3 (en) * | 1989-05-30 | 1992-04-15 | International Business Machines Corporation | Semiconductor package |
| JP2009117819A (ja) * | 2007-10-16 | 2009-05-28 | Toshiba Corp | 半導体装置とそれに用いられるリードフレーム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2862557B2 (ja) | 1999-03-03 |
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