JPH02247631A - 画像投影装置 - Google Patents

画像投影装置

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JPH02247631A
JPH02247631A JP6857189A JP6857189A JPH02247631A JP H02247631 A JPH02247631 A JP H02247631A JP 6857189 A JP6857189 A JP 6857189A JP 6857189 A JP6857189 A JP 6857189A JP H02247631 A JPH02247631 A JP H02247631A
Authority
JP
Japan
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image
magnification
screen
microfilm
power
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6857189A
Other languages
English (en)
Inventor
Kuniaki Kamimura
上村 邦明
Kenji Sawada
沢田 賢二
Yasushi Yamade
泰 山出
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Minolta Co Ltd
Original Assignee
Minolta Co Ltd
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Publication date
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Priority to JP6857189A priority Critical patent/JPH02247631A/ja
Publication of JPH02247631A publication Critical patent/JPH02247631A/ja
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  • Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業−にの利用分野 本発明はリーダープリンタ、リーダースキャナー、リー
ダ、及びズーム複写機等に適用し得る画像投影装置に関
する。
従来の技術 マイクロフィルムに記録された画像をスクリーンに拡大
投影してマイクロフィルムに記録された画像を閲読する
ためにリーダが用いられており、リーダプリンタは前記
スクリーンに加えて、画像を複写する画像形成部を有し
ている。
このようなリーダプリンタ或いはリーダ等の画像投影装
置にあっては、スクリーンや画像形成部に投影される画
像の拡大率を変更するために、前記スクリーンや画像形
成部と前記マイクロフィルムとの間にズームレンズを装
着するようにしている。従来のリーダプリンタにあって
は、スクリーンに投影されている画像の拡大倍率が操作
パネルの表示部に表示されるようになっており、その倍
率値としては、マイクロフィルムのサイズに対する投影
された画像の倍率が表示されるようになっている。
マイクロフィルムには、原画に対して例えば15分の1
等の所定の縮率で画像が記録されるようになっており、
原画と同一のサイズでスクリーンに投影したり、そのハ
ードコピーを得るには、縮率の逆数に対応した倍率、つ
まり15倍に拡大してスクリーン等に投影するようにす
れば、原画と完全に同一のサイズをスクリーンに拡大投
影したり、そのハードコピーを得ることができることに
なる。
しかしながら、原画をマイクロフィルムに撮影記録する
場合に、撮影用のレンズに誤差があると、実際には所定
の倍率とならずに、マイクロフィルムに画像が記録され
ることがある。例えば、15分の1の縮率とならずに、
14.8分の1等の縮率で画像がフィルムに記録される
ことがあり、その場合にはズームレンズで15倍に拡大
しても正確な寸法で画像を複写することができなくなる
そこで、従来ではマイクロフィルムに記録された画像の
寸法と複写すべき拡大画像の寸法とをそれぞれ求め、マ
イクロフィルムの画像に対する拡大画像の拡大率を算出
して、ズームレンズの拡大倍率を変更するようにしてい
たが、この操作は前記それぞれの数値を求める等の非常
に繁雑な操作となり、投影倍率の変更、つまり変倍操作
を容易に行なうことが従来では困難であった。
特に、スクリーンに既に投影された画像に対して僅かの
倍率変更つまり微調を行なう場合には、−度に目的の倍
率に調整するのは困難であり、そを行ない易(するには
、ズームレンズを低速度移動させるようにしなければな
らず、通常の迅速なズームレンズの移動のためのモータ
以外に別の低速用のモータを付加しなければならなくな
る。倍率変更に低速用のモータだけを用いるならば、モ
ータの最大及び最少回転数にも限界があるので、粗調の
速度が遅くなることになり、装置の操作性が悪くなる。
本発明は上記従来技術の問題点に鑑みてなされたもので
あり、マイクロフィルムに記録された画像の変倍操作を
容易に行ない得るようにしてり−ダブリンク等の画像投
影装置の操作性を向上することを目的とする。
課題を解決するための手段 上記目的を達成するための本発明は、光源からの光で原
稿を照射して当該原稿に記録された画像をズームレンズ
を介して受像体に投影する画像投影装置であって、前記
受像体に投影された画像の倍率を変更する際に、変更す
べく数値入力部により人力された変倍割合いから現在の
画像の倍率と変更すべき適性画像の倍率との変倍量を演
算する演算手段と、当該演算手段による演算結果により
前記ズームレンズを適性画像の倍率となるまで駆動する
駆動手段とを有する画像投影装置である。
作用 原稿に記録された画像をスクリーンに投影したり、複写
することによって、実際の画像が所望の画像となってい
るか否かが測定される。所望の倍率にまで達していない
場合には、その現在の画像を基準として、所望の画像に
対する変倍割合いを数値人力部に入力する。これにより
、現在の画像の倍率と所望の倍率の適性画像との倍率と
の相違から変倍量が演算手段により演算され、ズームレ
ンズは適性画像の倍率となるまで駆動手段によって駆動
されることになる。
実施例 以下、図示する本発明の一実施例に基いて本発明の詳細
な説明する。
第1図は本発明の一実施例に係るリーダプリンタを示す
。図示するようにリーダプリンタ本体10の上部正面に
は受像体としてのスクリーン11が設けられ、このスク
リーン11に投影される画像が記録されたマイクロフィ
ルムFは、フィルムキャリア12に保持されるようにな
っている。光源13からの直接光及び反射ミラー14で
反射した光は、固定レンズ15とこれに対して接近離反
移動自在の移動レンズ16とを有するコンデンサレンズ
17により集光されて、マイクロフィルムFを照射して
通過し、ズームレンズ18に至る。
マイクロフィルムFの画像は、ズームレンズ18により
拡大され、前記スクリーン11の後方に設置されたミラ
ー19で反射してスクリーンに投影されることになる。
このときには、ミラー19が実線で示されるリーダ位置
となっている。この状態でマイクロフィルムFに記録さ
れた画像の閲読等が行なわれる。
スクリーン11に投影された画像を複写するために、リ
ーダプリンタ本体10内には受像体としての感光体ドラ
ム20が設けられており、この感光体ドラム20には、
前記ミラー19を揺動させて図中二点鎖線の位置に設定
することにより画像が露光されることになる。図示する
リーダプリンタにあっては、フィルムスキャン方式が採
用されているので、この露光時には、感光体ドラム20
の回転に同期してフィルムキャリア12が、マイクロフ
ィルムFをその面に直交する方向に走査移動し、スリッ
ト光が感光体ドラム20に照射される。これにより、感
光体ドラム20に形成された静電潜像は、公知の画像形
成手段によって、複写紙に対して拡大された画像に転写
され、これのハードコピーが得られる。尚、上述のよう
に、マイクロフィルムFを移動させて走査を行なうフィ
ルムスキャン方式に代えてミラースキャン方式等の任意
の露光方式を用いるようにしても良い。
第1図に示されるようにリーダプリンタ本体10の正面
中央部には、オペレータがリーダプリンタを操作する際
に使用される操作パネル21が設けられており、この操
作パネル21の詳細を示すと第2図の通りである。
この操作パネル21には、ズームレンズ18に組込まれ
たフォーカスレンズを作動して画像のピントを調整する
際に作動させるフォーカスダイヤル22と、ズームレン
ズ18による画像の投影倍率を調整する旅に、ズームレ
ンズ18内のレンズを作動させるズームダイヤル23と
が取付けられている。また、閲読された画像を複写紙に
対してプリントする際に使用するプリントスイッチ24
と、3つの倍率メモリーキー25〜27が取付けられて
いる。これらの倍率メモリーキーは、予め記憶されてい
た画像の拡大倍率に設定する際に使用されるキーであり
、この場合には比較的使用頻度が高いズーム倍率を3種
類設定し得るようになっている。設定された記憶倍率は
、表示部28に表示されることになり、何れの倍率メモ
リーキーが操作されたかを表示するために、それぞれの
キーに対応してLED25a〜27aが設けられている
操作パネル21には更に、テンキー30が設けられてお
り、このテンキー30は受像体に拡大投影された基準画
像の拡大倍率を変更する隨に変更すべき数値を入力する
ための数値入力部となっている。したがって、マイクロ
フィルムFの画像をスクリーン11で閲読し、その画像
を複写した後に、そのハードコピーの画像寸法を測定す
るか若しくは、スクリーン11と感光ドラム20が同一
倍率となっている場合はマイクロフィルムFの画像をス
クリーン11で閲読し、その画像寸法をスラリー上で測
定することによって、その画像が所定の寸法となってい
るか否かを測定する。そして、その画像寸法が所望の値
となっていない場合には、前記テンキー30を操作する
ことによって増加或いは減少すべき倍率をパーセントの
数値で入力する。その数値は既に複写された前記基準画
像に対する変倍割合いとなり、この変倍割合は表示部3
1に表示される。
この表示部31は通常マイクロフィルムFの画像に対す
る拡大投影された倍率を“X”で表示するための表示部
であるが、変倍割合いを表示する場合にはその割合を“
%”で表示することになり、割合い表示手段となる。
操作パネル21には更にモードセットキー32とクリア
ーキー33とが設けられている。このモードセットキー
32は、前記基準画像の拡大倍率を変更するモードつま
り微調モードに設定する際に使用されるキーである。そ
して、このモードセットキー32は、前記テンキー30
が複写すべき枚数を入力するキーとしても使用されるの
で、このテンキー30の操作の際に人力する数値が枚数
であるのか、微調のための%の数値であるのかを区別す
るためのキーとなっている。このモードセットキー32
の操作により設定された微調モードは、前記クリアキー
33によって解除されることになる。尚、複写すべき枚
数の値は、枚数表示部34により表示されるようになっ
ている。
第3図は本発明のリーダプリンタの制御回路を示すブロ
ック図であり、マイクロコンピュータCPU、及び記憶
部ROM、RAMを有するる制御部37には、入出力ボ
ート38を介してプリントスイッチ24等の信号が入力
されるようになっており、更にこの制御部37からは、
前記ボート38と駆動回路39を介してそれぞれズーム
用モータ等に制御信号が出力されるようになっている。
そして、セットキー32の操作により微調モードに設定
された状態で変倍割合いが入力されると、基準画像の倍
率とこれを変更して適性画像にすべき倍率との変倍量が
、前記制御部39で演算され、この演算結果によりズー
ムレンズ18が適性画像の倍率となるように、これを駆
動するための駆動手段としてのズーム用モータに制御部
39から制御信号が送られるようになっている。
次に、本発明のリーダプリンタの操作手順について、第
4図〜第8図に示すフローチャートを参照しつつ説明す
る。
第4図は第3図に示されたCPUによる制御操作の連続
的ステップにおけるメインフローチャートを示す図であ
り、前記CPUがプログラムをスタートするためにリセ
ットされると、第4図のステップ40で初期化される。
この状態でリーダプリンタは使用可能な状態となるが、
これの通常の使用では、制御部37内の記憶部に記憶さ
れている例えば3種類のズーム倍率の何れかにオペレー
タにより設定されることになり、第2図に示した表示部
31にはその倍率が表示されることになる。
また、ズーム倍率は、記憶されていた倍率以外に、ズー
ムダイヤル23を操作することによっても変化させるこ
とも可能であり、画像のピント調整はフォーカスダイヤ
ル22によって調整される。このときには、表示部31
に示された倍率値の数値を見なから変倍を行なったり、
スクリーン11に投影された画像を見なから変倍を行な
うことになる。前者の変倍方式は、画像が図面のような
場合であって、正確な寸法で画像を複写する際に行なわ
れる方式であり、後者の変倍方式は、オペレータの感覚
によって、あまり正確な寸法で複写する必要がない場合
に行なわれる方式である。このようにして設定された変
倍値の表示は、マイクロフィルムFに記録された画像寸
法に対して、何倍に設定されているかを“X”を用いて
、例えば、整数2桁と少数点以下2桁で、 x 15.
34”のように示される。一方、オペレータがスクリー
ン11に投影された画像や、これを複写した後の画像を
基準画像とし、その基準画像の寸法を検査し、それを変
更する場合には、オペレータはセットキー32を操作す
ることになる。これにより、ステップ41に示される表
示処理が実行されることになり、この表示処理のサブル
ーチンを示すと、第5図の通りである。図示するように
、ステップ50でセットキー32が押されているか否か
が判断され、セットキー32が押されていなければ、ス
テップ51で現在スクリーン11に投影されている画像
のマイクロフィルムFの画像寸法に対する倍率が表示部
31に表示されることになる。
オペレータがスクリーン11に投影されている画像を複
写するには、第2図に示されたプリントスイッチ24を
作動させる。これがステップ42で判断されれば、ステ
ップ43のプロセス処理のサブルーチンが実行されるこ
とになる。このルーチンは通常の複写プロセスと同一で
ある。
第4図に示すステップ44でセットキー32が押されて
いることを判断したら、ステップ45で示すセット処理
サブルーチンが実行される。これの詳細を示すと第6図
の通りである。図示するように、前記ステップ44でセ
ットキー32が押されたと判断したならば、ステップ5
2において、既にセットモードとなっていたか否か、っ
まり微調モードに設定されていたか否かが判断され、既
にセットモードとなっていたのなら、2度セットキー3
2が押されたことになるので、ステップ53でセットモ
ードを解除する。一方、未だセットモードに設定されて
いなかった状態で、セットキー32が押されたのであれ
ば、ステップ54でセットモードに設定されることにな
り、これにより、ステップ55で表示部31における倍
率表示をクリアーに設定する。
第4図に示すステップ46でテンキー30が操作された
か否かが判断され、テンキー3oが操作されたならば、
ステップ47に示すテンキー処理サブルーチンが実行さ
れる。このテンキー処理ルーチンを示すと、第7図の通
りである。セットモードとなっている状態で、テンキー
30が操作されたのであれば、ステップ56を経てステ
ップ57でテンキー30により入力された数値を表示部
31に表示することになる。この数値は前述したように
、%で示されることになる。セットモードでない状態で
、テンキー30が操作されたのであれば、それは複写枚
数をテンキー30で入力したことを意味し、その数値を
枚数表示部34にステップ58で表示することになる。
このテンキー処理が実行された後に、再度セットキー3
2がオンされると、ステップ48のレンズ移動処理サブ
ルーチンが実行されることになり、これを示すと第8図
の通りである。つまり再度セットキー32が押されたこ
とを、ステップ60で判断したならば、ステップ61で
ズームレンズの移動量とその方向とが演算され、その演
算結果に基いてズームレンズ18内のレンズが、ステッ
プ62でズーミング移動することになる。
尚、微調モードにおいて、基準画像の拡大倍率を変更す
る際の変倍割合いを上述した実施例では、%で人力する
ようにしているが、実測された基準画像の長さと基準画
像に対する増減長さをミリ単位の数値で入力するように
しても良いし、又、実測された基準画像と所望の画像の
長さを各々入力し、その入力された値から変倍割合いが
演算人力されるようにしても良い。
本件実施例で撮影用レンズの誤差分を補正する変倍割合
いを記憶させておけば、同じ撮影用レンズで撮影された
マイクロフィルムであれば、どの変倍率で記録しようと
も、記憶されている変倍割合いを自動的に入力させるこ
とにより、所望の倍率の画像が得られる。したがって、
上記変倍割合いの%入力値を前述のメモリーキーに記憶
させて使用するようにしても良い。
本実施例ではリーダプリンタ(スキャナー)として、ス
クリーンと感光体(スキャナーも含む)が変倍上等価と
する場合、マイクロフィルムからの投影像を受ける受像
体はスクリーン及び感光体(CCD)としたが、リーダ
としてはマイクロフィルムからの投影像を得る受像体は
スクリーンだけとしても良い。また、ズームコピア、又
はり−ダプリンタ(スキャナー)で複写された画像を基
に変倍する場合には、原稿紙又はマイクロフィルムから
の投影像を受ける受像体は感光体(CCD)としても良
い。その場合には所望倍率を得るまでに繰り返しコピー
を行なうことによる無駄なコピーが減少する。
本実施例においては、リーダプリンタを中心に記載しで
あるが、本発明は、ズーム機構を有する複写機において
以下に示すような場合にも有効に利用できる。
今、原稿上のある部分の長さがAclであるとする。こ
のAcmの長さを正確にBcmlこなるように変倍して
複写したい場合、通常倍率をB/A X100(%)を
設定して複写を行なう。ところが、複写機自体の倍率設
定に誤差を有していたため、得られた画像の該当部分の
長さがCcmであった。この場合、本発明を用いると、
前述の入力方法と同様に、複雑な計算をすることなくB
/CX100  (%)を人力するだけで、該当部分が
Banとなる所望の倍率の複写物が得られ非常に便利で
ある。
又、本件の画像投影装置では、記録画像をなるべく記録
紙に大きく取るため、画像枠を小さくしたり、又は余白
、綴じ代を設けたりする目的で本発明を用いることもで
きる。
発明の効果 以上のように、本発明によれば、原稿に記録された画像
を実際にスクリーンに投影したり、これを複写すること
によって、その画像を基準とし、これに対して増加ない
し減少する寸法の割合いを人力すれば、所望の倍率に設
定されるので、所望の倍率の画像を得るために、オペレ
ータはその現在の画像の寸法と原稿の画像との寸法差を
求めて、さらに倍率を算出して求めることなく、簡単な
数値入力操作のみによって、正確に一度の操作で所望倍
率へ変倍することができるため、所望の倍率の画像を得
ることができる。これにより、リーダプリンタ等の画像
投影装置の操作性が大幅に向上することとなった。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係るリーダプリンタを示す
断面図、第2図は第1図に示したリーダプリンタに設け
られた操作パネルを示す平面図、第3図は本発明の制御
回路を示すブロック図、第4図〜第8図は本発明の制御
手順を示すフローチャートである。 10・・・リーダプリンタ本体、11・・・スクリーン
(受像体)、13・・・光源、18・・・ズームレンズ
、20・・・感光体ドラム(受像体)、30・・・テン
キー(数値入力部)、31・・・表示部、37・・・制
御部(演算手段)、39・・・駆動回路、F・・・マイ
クロフィルム。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 光源からの光で原稿を照射して当該原稿に記録された画
    像をズームレンズを介して受像体に投影する画像投影装
    置であって、前記受像体に投影された画像の倍率を変更
    する際に、変更すべく数値入力部により入力された変倍
    割合いから現在の画像の倍率と変更すべき適性画像の倍
    率との変倍量を演算する演算手段と、当該演算手段によ
    る演算結果により前記ズームレンズを適性画像の倍率と
    なるまで駆動する駆動手段とを有する画像投影装置。
JP6857189A 1989-03-20 1989-03-20 画像投影装置 Pending JPH02247631A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6857189A JPH02247631A (ja) 1989-03-20 1989-03-20 画像投影装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6857189A JPH02247631A (ja) 1989-03-20 1989-03-20 画像投影装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02247631A true JPH02247631A (ja) 1990-10-03

Family

ID=13377590

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6857189A Pending JPH02247631A (ja) 1989-03-20 1989-03-20 画像投影装置

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