JPH02250861A - 4,4′―ジヒドロキシジフェニルスルホンの製造方法 - Google Patents

4,4′―ジヒドロキシジフェニルスルホンの製造方法

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JPH02250861A
JPH02250861A JP6916289A JP6916289A JPH02250861A JP H02250861 A JPH02250861 A JP H02250861A JP 6916289 A JP6916289 A JP 6916289A JP 6916289 A JP6916289 A JP 6916289A JP H02250861 A JPH02250861 A JP H02250861A
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hydroxide
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Hiroyuki Tsubota
博行 坪田
Takashi Keumi
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NIKKA CHEM CO Ltd
Nikka Chemical Industry Co Ltd
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    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07CACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
    • C07C315/00Preparation of sulfones; Preparation of sulfoxides
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
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    • C07CACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
    • C07C317/00Sulfones; Sulfoxides
    • C07C317/16Sulfones; Sulfoxides having sulfone or sulfoxide groups and singly-bound oxygen atoms bound to the same carbon skeleton
    • C07C317/22Sulfones; Sulfoxides having sulfone or sulfoxide groups and singly-bound oxygen atoms bound to the same carbon skeleton with sulfone or sulfoxide groups bound to carbon atoms of six-membered aromatic rings of the carbon skeleton

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、4.4’−ジヒドロキシジフェニルスルホン
の製造法に関するものである。さらに詳しくは、本発明
は、4.4′−ジクロロジフェニルスルホンを加水分解
することによって、4・4′−ジヒドロキシジフェニル
スルホンを製造する方法に関するものである。
〔従来の技術〕
4、s’−ジヒドロキシジフェニルスルホンの合成に関
しては、従来から、さまざまな試みがなされている。た
とえば、米国特許第3.297.766号には、フェノ
ールと硫酸を反応させることによって、ジヒドロキシジ
フェニルスルホンを合成する方法が述べられているが、
単にフェノールと硫酸を反応させることによって得られ
るジヒドロキシジフェニルスルホンは、4.4’−ジヒ
ドロキシジフェニルスルホンと2.4′−ジヒドロキシ
ジフェニルスルホンの異性体混合物であり、純度の高い
4,4′−ジヒドロキシジフェニルスルホンを得るため
には、2つの異性体を分離したり、あるいは2,4′−
ジヒドロキシジフェニルスルホンを4.4’ −ジヒド
ロキシジフェニルスルホンに異性化するという工程を特
徴とする 特公昭第60−33383号公報には、フェノールと三
酸化硫黄とを液状フッ化水素の存在下で反応させること
からなる、4.4’−ジヒドロキシジフェニルスルホン
の製造方法が提案されている。この反応には、加圧容器
を必要とする上に、三酸化硫黄もフッ化水素も腐食性の
強い化合物であるので、実施には多くの困難を伴う。
米国特許第4.089.904号には、4.4′−チオ
ジフェノールを酸化して、4.4’−ジヒドロキシジフ
ェニルスルホンを得る方法が開示されている。しかし、
この酸化には、酸化剤としての過酸化水素や、モリブデ
ン酸系触媒のような高価な原料を必要とするので、経済
的に実施し得るとは言いがたい。
1972年発行の、ジュルナーノペオルガニーチェスコ
イ、ヒーミイ、第8巻、597−600頁には、4□4
′−ジクロロジフェニルスルホンに過剰量の水酸化ナト
リウム水溶液を加えて、220℃で加水分解し、4.4
’−ジヒドロキシジフェニルスルホンを得る方法が述べ
られている。この方法によれば、フェノールと硫酸の反
応による場合のように異性体を生ずることなく、4.4
′−ジヒドロキシジフェニルスルホンが得られるが、水
酸化ナトリウムの水溶液を用いて高温で反応するため、
加圧容器が必要であり、工業的に容易には実施し難い。
4.4′−ジクロロジフェニルスルホンを常圧下で加水
分解しようとする試みもなされている。
たとえば、1981年発行のイズヴエスチャ、ヴイスシ
フ、ウチェブニフ、ザヴエジェニー、ヒーミャ、イ、ヒ
ミーチェスカヤ、チクノロギヤ、第24巻、1085−
1090頁には、4.4′−ジクロロジフェニルスルホ
ンの水和ジメチルスルホキシド中での水酸化ナトリウム
による加水分解が報告されているが、反応は1個の塩素
原子のみが置換された、4−クロロ−4′−ヒドロキシ
ジフェニルスルホンまでしか進んでいない。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明者等は、工業的に容易に人手し得る原料である4
、4′−ジクロロジフェニルスルホンを原料として、常
圧下の反応により、4.4′−ジヒドロキシジフェニル
スルホンを高純度かつ高収率で製造する方法を種々検討
した結果、4.4′−ジクロロジフエニルスルホンを特
定組成の溶媒中で、特定量のアルカリ金属水酸化物を用
いて加水分解することにより、反応が円滑に進行して、
4.4′−ジヒドロキシジフェニルスルホンが得られる
ことを見出し、本発明に到達したものである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、4.4’−ジクロロジフェニルスルホンをジ
メチルスルホキシド/水の重量比が50150以上95
15未満であるジメチルスルホキシド/水混合溶媒中に
おいて、4.4’−ジクロロジフェニルスルホン1モル
当り5モル以上15モル未満の水酸化リチウム、水酸化
ナトリウムおよび水酸化カリウムよりなる群より選ばれ
た1種以上の化合物を加えて加水分解することを特徴と
する、4.4′−ジヒドロキシジフェニルスルホンの製
造方法である。
ステンレス鋼などの耐アルカリ性容器に、4・4′−ジ
クロロジフェニルスルホン、ジメチルスルホキシド、水
、およびアルカリ金属水酸化物を仕込み、撹拌しながら
加熱する。最初は、4.4′−ジクロロジフェニルスル
ホンが液体中に分散しているが、温度が上昇すると、4
.4′−ジクロロジフェニルスルホンは溶解し、反応混
合物は液−液2相系となり、やがてアルカリ金属塩化物
の析出が始まる。
反応に用いるジメチルスルホキシド/水の重量比は、5
0150以上9515未満、好ましくは、60/40以
上80/20未満である。ジメチルスルホキシド/水の
重量比が50150未満であると、反応を長時間性なっ
ても加水分解は完全に進行せず、主生成mは4−クロロ
−4′−ヒドロキシジフェニルスルホンである。また、
ジメチルスルホキシド/水の重量比が9515以上にな
っても、反応速度はかえって遅くなる。
アルカリ金属の水酸化物は、水酸化リチウム、水酸化ナ
トリウム、水酸化カリウムの中から任意に選ぶことがで
きるし、またこれらの2種以上を併用することもできる
。反応に必要なアルカリ金属水酸化物の量は、4.4’
−ジクロロジフェニルスルホン1モル当り5モル以上1
5モル未満である。ジメチルスルホキシド/水の重量比
が大きいほど、使用するアルカリ金属水酸化物の量は少
なくてよいが、4.4’−ジクロロジフェニルスルホン
1モル当りのアルカリ金属水酸化物の量が5モル未満で
あると、ジメチルスルホキシド/水の重量比を大きくし
ても得られる4、4′−ジヒドロキシジフェニルスルホ
ンの量は増加せず、構造不明の副生物が生成する。4.
4′−ジクロロジフェニルスルホン1モル当りのアルカ
リ金属水酸化物の量を15モル以上とした場合も、副生
物の生成が多くなるので好ましくない。
反応温度は、140℃以上かつ常圧における反応混合物
の沸点以下、すなわち、混合溶媒に4.4′−ジクロロ
ジフェニルスルホンおよびアルカリ金属水酸化物を加え
た混合物の沸点以下である。ジメチルスルホキシド/水
の重量比50150の混合溶媒の沸点は約109℃であ
り、9515の混合溶媒の沸点は約163℃であるが、
混合溶媒に4.4′ジクロロジフエニルスルホンおよび
アルカリ金属水酸化物を加えた混合物は、最初、混合溶
媒の沸点よりはるかに高い温度で沸騰し、その後反応の
進行につれて、沸騰温度は徐々に下がってくる。
反応温度が140℃未満の場合は、反応は極めてゆるや
かにしか進行しない。反応に要する時間は、混合溶媒の
組成、アルカリ金属水酸化物の使用量、および反応温度
によって異なるが、比較的短く、通常4〜lO時間であ
る。
反応が終わったとき、反応混合物は、液中にアルカリ金
属塩化物が浮遊した状態になっている。
4.4′−ジクロロジフェニルスルホンの加水分解によ
って生成した4、4′−ジヒドロキシジフェニルスルホ
ンは、アルカリ金属の塩となって液相中に溶解している
ここで、反応混合物に、あるいは、反応混合物を濾過し
てアルカリ金属塩化物を除去した溶液に水を加える。水
の量は、次の中和工程で生成するアルカリ金属の塩を溶
解するのに十分な量であることが好ましい。
4.4′−ジヒドロキシジフェニルスルホンのアルカリ
金属塩を溶解している溶液に酸を加えて中和し、4.4
′−ジヒドロキシジフェニルスルホンを析出せしめる。
酸としてはどんなものを選んでもよいが、生成する塩の
水への溶解度が大きいものを選ぶことが好ましい。析出
した4、4′−ジヒドロキシジフェニルスルホンを濾別
し、水によって洗浄する。洗浄水中のアルカリ金属イオ
ン、塩素イオン、または中和に用いた酸に由来するアニ
オンの消滅によって、洗浄の完了を知ることができる。
洗浄を終わった4、4′−ジヒドロキシジフェニルスル
ホンは乾燥される。
〔作 用〕
本発明の方法においては、反応中における異性化が起こ
らず、生成したジクロロジフェニルスルホン中の4.4
′一体の含量は、原料に用いたジクロロジフェニルスル
ホン中の4・4’一体の含量と同じである。
〔実施例〕
以下に、実施例をあげて、本発明をさらに説明する。
実施例 l 温度計、還流冷却器、撹拌器をつけた500−のステン
レス鋼製容器にジメチルスルホキシド80g1水20g
1純度99.0%の4.4′−ジクロロジフェニルスル
ホン100g1、水酸化カリウム138gを仕込み、撹
拌しながら加熱した。温度が上昇すると4.4′−ジク
ロロジフェニルスルホンは溶解し、溶液が183℃に達
したとき沸騰が始まった。
そのまま、加熱還流を続けると、液温は徐々に低下し、
4時間後には148℃になった。ここで、反応混合物を
冷却したのち水200gを加えると、均一な透明液とな
った。さらに、水800gで稀釈し、塩酸を徐々に加え
て酸性にした。析出した結晶を、濾過、水洗、乾燥して
、淡黄色の粉末82.1gを得た。液体クロマトグラフ
ィーで分析すると、得られたこの4,4′−ジヒドロキ
シジフェニルスルホンの純度は98.3%であった。
実施例 2 実施例1におけるジメチルスルホキシド、水、水酸化カ
リウムの量をそれぞれ50g 、50g 、184gに
変えて同様の操作を行ない、83.2 gの淡黄色粉末
を得た。得られたこの4.4′−ジヒドロキシジフェニ
ルスルホンの純度は99.1%であった。
比較例 1 実施例1における水酸化カリウムの量を88gに変えて
、同様の操作を行ない、90.0 gの淡黄色粉末を得
たが、この粉末は4.4′−ジヒドロキシジフェニルス
ルホン21.3%、4−クロロ−4′−ヒドロキシジフ
エニルスルホン51,3%ヲ含有シていた。
比較例 2 実施例2におけるジメチルスルホキシドと水の量を、そ
れぞれ20g、80gに変えて同様の操作を行ない、8
2.7 gの淡黄色粉末を得た。この粉末は4.4’ 
−ジヒドロキシジフェニルスルホン27.8%、4−ク
ロロ−4′−ヒドロキシジフェニルスルホン65.6%
を含有していた。
実施例 3 ジメチルスルホキシド70g、水30g1純度99、0
%の4.4’−ジクロロジフェニルスルホン100 g
 、水酸化す) IJウム140gを反応器に仕込み、
撹拌しながら、8時間加熱還流を行なった。
反応混合物を冷却したのち、析出している塩化ナトリウ
ムを濾別した。濾液に水1000gを加えて希釈したの
ち、塩酸を加えて徐々に酸性にした。析出した結晶を、
濾過、水洗、乾燥して、淡黄色の粉末84.8 gを得
た。得られたこの4,4′−ジヒドロキシジフェニルス
ルホンの純度は98.7%であった。
〔発明の効果〕
本発明の方法によれば、工業的に容易に人手し得る、純
度の高い4.4′−ジクロロジフェニルスルホンから、
−段の反応で、高純度の4.4′−ジヒドロキシジフェ
ニルスルホンを製造することができる。反応は、常圧で
進行するので、特殊な加圧容器などを必要とせず、また
反応時間が比較的短いので、有利に実施し得る。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、4,4′−ジクロロジフェニルスルホンを、ジメチ
    ルスルホキシド/水の重量比が50/50以上95/5
    未満であるジメチルスルホキシド/水混合溶媒中におい
    て、4,4′−ジクロロジフェニルスルホン1モル当り
    5モル以上15モル未満の水酸化リチウム、水酸化ナト
    リウムおよび水酸化カリウムよりなる群より選ばれた1
    種以上の化合物を加えて加水分解することを特徴とする
    、4,4′−ジヒドロキシジフェニルスルホンの製造方
    法。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS501020A (ja) * 1973-05-08 1975-01-08
JPS62167732A (ja) * 1986-01-20 1987-07-24 Asahi Chem Ind Co Ltd 芳香族ヨウ素化物の加水分解方法

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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