JPH02250901A - 電磁クラッチ用磁性粉体 - Google Patents
電磁クラッチ用磁性粉体Info
- Publication number
- JPH02250901A JPH02250901A JP1071188A JP7118889A JPH02250901A JP H02250901 A JPH02250901 A JP H02250901A JP 1071188 A JP1071188 A JP 1071188A JP 7118889 A JP7118889 A JP 7118889A JP H02250901 A JPH02250901 A JP H02250901A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic powder
- electromagnetic clutch
- powder
- torque
- flux density
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000006247 magnetic powder Substances 0.000 title abstract description 26
- 239000012535 impurity Substances 0.000 claims abstract description 4
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 12
- 238000002156 mixing Methods 0.000 abstract description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 13
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 3
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 3
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 3
- 229910017061 Fe Co Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 229910017060 Fe Cr Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910002544 Fe-Cr Inorganic materials 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 238000005275 alloying Methods 0.000 description 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 1
- UPHIPHFJVNKLMR-UHFFFAOYSA-N chromium iron Chemical compound [Cr].[Fe] UPHIPHFJVNKLMR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Soft Magnetic Materials (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は磁性粉体を磁化したと籾に各磁性粉体粒子間に
働く磁気的結合力を利用して回転力を伝達させる、いわ
ゆる電磁クラッチに使用される磁性粉体に関し、殊に耐
摩耗性に優れ且つ飽和磁束密度の高い電磁クラッチ用磁
性粉体に関するものである。
働く磁気的結合力を利用して回転力を伝達させる、いわ
ゆる電磁クラッチに使用される磁性粉体に関し、殊に耐
摩耗性に優れ且つ飽和磁束密度の高い電磁クラッチ用磁
性粉体に関するものである。
[従来の技術]
電磁クラッチ用磁性粉体には数々の特性が求められてい
るが、なかでも透磁率や飽和磁束密度等の磁気的特性、
耐摩耗性等の機械的特性及び耐酸化性等の化学的特性が
重要視されている。磁気特性を重視した電磁クラッチ用
磁性粉体としてはFe−Co合金粉体(特公昭54−9
345)が知られており、また耐酸化性を重視した電磁
クラッチ用磁性粉体としてはFe−Cr系ステンレス鋼
粉体等が知られている。
るが、なかでも透磁率や飽和磁束密度等の磁気的特性、
耐摩耗性等の機械的特性及び耐酸化性等の化学的特性が
重要視されている。磁気特性を重視した電磁クラッチ用
磁性粉体としてはFe−Co合金粉体(特公昭54−9
345)が知られており、また耐酸化性を重視した電磁
クラッチ用磁性粉体としてはFe−Cr系ステンレス鋼
粉体等が知られている。
[発明が解決しようとする課題]
しかるに電磁クラッチの小型化要求は近年益々強まる傾
向にあり、1つのクラッチに使用される磁性粉体の量も
少なくなる傾向にある。その為飽和磁束密度のより高い
磁性粉体、すなわち同一電流下においてより高いトルク
を得ることので艶る磁性粉体が求められている。
向にあり、1つのクラッチに使用される磁性粉体の量も
少なくなる傾向にある。その為飽和磁束密度のより高い
磁性粉体、すなわち同一電流下においてより高いトルク
を得ることので艶る磁性粉体が求められている。
Fe−Co合金粉体は磁気特性、特に飽和磁束密度の高
い磁性粉体であり、僅かな使用量でも高トルクを伝達で
きるという長所を有するが、硬度がそれほど高くないの
で耐摩耗性に劣るという欠点がある。従って電磁タラ多
チの使用中に磁性粉体が摩耗して微粉化し、粉体粒子間
の結合力が低下してトルクの低下を招くという問題を生
じる。
い磁性粉体であり、僅かな使用量でも高トルクを伝達で
きるという長所を有するが、硬度がそれほど高くないの
で耐摩耗性に劣るという欠点がある。従って電磁タラ多
チの使用中に磁性粉体が摩耗して微粉化し、粉体粒子間
の結合力が低下してトルクの低下を招くという問題を生
じる。
また磁性粉体が微粉化すると、トルク切れ時間(電流を
切ってからトルクがOとなるまでの時間)が長くなり、
しばらくの間、被駆動軸が廻り続ける現象が見られ、特
に速い応答が要求される用途において問題となる。
切ってからトルクがOとなるまでの時間)が長くなり、
しばらくの間、被駆動軸が廻り続ける現象が見られ、特
に速い応答が要求される用途において問題となる。
本発明はこうした事情に着目してなされたものであり、
充分な飽和磁束密度即ちトルク特性を有すると共に、耐
摩耗性に優れた電磁クラッチ用磁性粉体を提供すること
を目的とするものである。
充分な飽和磁束密度即ちトルク特性を有すると共に、耐
摩耗性に優れた電磁クラッチ用磁性粉体を提供すること
を目的とするものである。
[課題を解決するための手段]
しかして上記目的を達成した本発明の電磁クラッチ用粉
体は、S i : 0.2〜7%、CO:5〜50%を
含み、残部がFe′BLび不可避不純物からなる点に要
旨を有するものである。
体は、S i : 0.2〜7%、CO:5〜50%を
含み、残部がFe′BLび不可避不純物からなる点に要
旨を有するものである。
[作用]
以下本発明に係る電磁クラッチ用磁性粉体の構成成分及
びその配合比率について夫々限定理由を説明する。
びその配合比率について夫々限定理由を説明する。
S i : 0.2〜7%
Stは硬度の上昇に寄与する成分であり、硬度を高めて
磁性粉体の摩耗を防止するが、その為には0.2%以上
の添加が必要である。一方7%を超えて添加すると粉体
が脆くなって割れ易くなると共に飽和磁束密度の低下を
招くので必要以上の添加は避けなければならない。こう
した理由から本発明ではSi添加量を0.2〜7%と規
定した。
磁性粉体の摩耗を防止するが、その為には0.2%以上
の添加が必要である。一方7%を超えて添加すると粉体
が脆くなって割れ易くなると共に飽和磁束密度の低下を
招くので必要以上の添加は避けなければならない。こう
した理由から本発明ではSi添加量を0.2〜7%と規
定した。
CO: 5〜50%
電磁クラッチのトルク特性は磁性粉体の飽和磁束密度に
依存し、磁性粉体の飽和磁束密度は基本的にはFeの含
有量に比例する。即ちFe以外の成分は、その含有量が
多くなるにつれて粉体の飽和磁束密度を低下させる。し
かるにCOは唯一例外的な元素であってその添加により
FeiびFe基合金の飽和磁束密度を上昇させることが
できる。尚5%未満の添加ではその効果が詔められない
。5%以上添加することによってトルクの特性は向上し
、約30〜35%の含有量で最高値に達するが、それ以
上添加するとトルク特性は最高値から徐々に低下し、添
加量が50%を超えるとCo無添加の場合のトルク特性
と同等若しくはそれ以下となってしまう、従って磁気特
性殊にトルク特性の改善のためには5〜50%、より好
ましくは20〜40%のCoを添加する必要がある。
依存し、磁性粉体の飽和磁束密度は基本的にはFeの含
有量に比例する。即ちFe以外の成分は、その含有量が
多くなるにつれて粉体の飽和磁束密度を低下させる。し
かるにCOは唯一例外的な元素であってその添加により
FeiびFe基合金の飽和磁束密度を上昇させることが
できる。尚5%未満の添加ではその効果が詔められない
。5%以上添加することによってトルクの特性は向上し
、約30〜35%の含有量で最高値に達するが、それ以
上添加するとトルク特性は最高値から徐々に低下し、添
加量が50%を超えるとCo無添加の場合のトルク特性
と同等若しくはそれ以下となってしまう、従って磁気特
性殊にトルク特性の改善のためには5〜50%、より好
ましくは20〜40%のCoを添加する必要がある。
尚Fe及びCO以外の元素のうちSLについては前記し
た様に硬度を高める上で欠くことができないものである
が、その他の元素の添加は避けるべきである0例えばA
IやCr等の元素には高温耐酸化性を改善する効果があ
り、磁性粉体の用途によっては一般論としてその添加が
推奨されることもあるが、本発明ではこれらの元素の添
加による磁気特性の低下という悪影響を回避するという
主旨に基き、それらの添加は積極的に排除している。
た様に硬度を高める上で欠くことができないものである
が、その他の元素の添加は避けるべきである0例えばA
IやCr等の元素には高温耐酸化性を改善する効果があ
り、磁性粉体の用途によっては一般論としてその添加が
推奨されることもあるが、本発明ではこれらの元素の添
加による磁気特性の低下という悪影響を回避するという
主旨に基き、それらの添加は積極的に排除している。
本発明に係る電磁クラッチ用磁性粉体は上記合金元素の
添加を必須とし、残部をFe及び不可避不純物とするも
のであり、実質的にSi、Co。
添加を必須とし、残部をFe及び不可避不純物とするも
のであり、実質的にSi、Co。
Fe以外の高価な元素は含むことがなく、かかる構成を
満足することによって耐摩耗性並びに磁気特性に優れた
電磁クラッチ用磁性粉体を経済的に得ることができる。
満足することによって耐摩耗性並びに磁気特性に優れた
電磁クラッチ用磁性粉体を経済的に得ることができる。
[実施例]
第1表に示す成分組成のアトマイズ粉体を試作してその
硬度を測定すると共に、実装置の電磁クラッチに実際に
装填してトルク特性試験を行なった。また一部の粉体に
ついては500時間使用後の実測トルク及びトルク切れ
時間を測定し、使用開始時のデータと比較した。結果は
第1.2表に示す通りであった。尚第1表中、A1〜A
7は実施例、B1〜B3は比較例、C1,C2は従来例
である。
硬度を測定すると共に、実装置の電磁クラッチに実際に
装填してトルク特性試験を行なった。また一部の粉体に
ついては500時間使用後の実測トルク及びトルク切れ
時間を測定し、使用開始時のデータと比較した。結果は
第1.2表に示す通りであった。尚第1表中、A1〜A
7は実施例、B1〜B3は比較例、C1,C2は従来例
である。
第1.2表に示される様に、硬度が低く耐摩耗性に劣る
B3.C1,C2では微粉発生量が多く、トルクの低下
率及びトルク切れ時間の増加率がいずれも大きかった。
B3.C1,C2では微粉発生量が多く、トルクの低下
率及びトルク切れ時間の増加率がいずれも大きかった。
これに対して実施例粉体は、トルクの低下率及びトルク
切れ時間の増加率が共に小さく、良好な耐摩耗性を有し
ていることが確認された。
切れ時間の増加率が共に小さく、良好な耐摩耗性を有し
ていることが確認された。
次にA1〜A7の実施例粉体のCo量と実測トルクとの
関係を示したのが第1図である。
関係を示したのが第1図である。
第1図に示される様に、St量の多少によって若干のば
らつきはあるものの、5〜50%のC。
らつきはあるものの、5〜50%のC。
の添加によってトルク特性の著しい向上が認められる。
尚第1図には参考の為、Bl、B2のデータを示した。
第2図は、A1〜A7及びB2.B3について、St量
と硬度の関係を調べたものであり、Co量の多少によっ
て若干のばらつきはあるが、Stの添加によって硬度の
増加することが確認された。
と硬度の関係を調べたものであり、Co量の多少によっ
て若干のばらつきはあるが、Stの添加によって硬度の
増加することが確認された。
[発明の効果]
本発明は以上の様に構成されており、磁気特性に優れ、
且つ耐摩耗性に優れた電磁クラッチ用磁性粉体を経済的
に提供することができた。
且つ耐摩耗性に優れた電磁クラッチ用磁性粉体を経済的
に提供することができた。
第1図はCo量と実測トルクとの関係を示すグラフ、第
2図はSt量と硬度の関係を示すグラフである。
2図はSt量と硬度の関係を示すグラフである。
Claims (1)
- Si:0.2〜7%(重量%の意味、以下同じ)、Co
:5〜50%を含み、残部がFe及び不可避不純物から
なることを特徴とする電磁クラッチ用磁性粉体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1071188A JPH0699722B2 (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 電磁クラッチ用磁性粉体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1071188A JPH0699722B2 (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 電磁クラッチ用磁性粉体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02250901A true JPH02250901A (ja) | 1990-10-08 |
| JPH0699722B2 JPH0699722B2 (ja) | 1994-12-07 |
Family
ID=13453435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1071188A Expired - Fee Related JPH0699722B2 (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 電磁クラッチ用磁性粉体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0699722B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI401322B (zh) * | 2008-01-22 | 2013-07-11 | Arcelormittal Stainless & Nickel Alloys | 用於具有大動力範圍的電磁致動器之Fe-Co合金 |
| JP2018010938A (ja) * | 2016-07-12 | 2018-01-18 | Tdk株式会社 | 軟磁性金属粉末および圧粉磁心 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4857675A (ja) * | 1971-11-18 | 1973-08-13 | ||
| JPS549345A (en) * | 1977-06-22 | 1979-01-24 | Shinko Electric Co Ltd | Magnetic powder for magnetic coupling device |
| JPS61154014A (ja) * | 1984-12-27 | 1986-07-12 | Toshiba Corp | 圧粉磁心 |
-
1989
- 1989-03-22 JP JP1071188A patent/JPH0699722B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4857675A (ja) * | 1971-11-18 | 1973-08-13 | ||
| JPS549345A (en) * | 1977-06-22 | 1979-01-24 | Shinko Electric Co Ltd | Magnetic powder for magnetic coupling device |
| JPS61154014A (ja) * | 1984-12-27 | 1986-07-12 | Toshiba Corp | 圧粉磁心 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI401322B (zh) * | 2008-01-22 | 2013-07-11 | Arcelormittal Stainless & Nickel Alloys | 用於具有大動力範圍的電磁致動器之Fe-Co合金 |
| JP2018010938A (ja) * | 2016-07-12 | 2018-01-18 | Tdk株式会社 | 軟磁性金属粉末および圧粉磁心 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0699722B2 (ja) | 1994-12-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2615543B2 (ja) | 軟質磁性材料 | |
| JPH02250901A (ja) | 電磁クラッチ用磁性粉体 | |
| TW201910533A (zh) | 軟磁合金 | |
| JP6795995B2 (ja) | 軟磁性扁平粉末 | |
| JP3799537B2 (ja) | 電磁パウダークラッチ | |
| JPS6117895B2 (ja) | ||
| JPH06104107A (ja) | 電磁クラッチ用磁性粉体 | |
| JPS61119648A (ja) | 焼結複合タ−ゲツト材 | |
| JPS6328801A (ja) | 電磁クラツチ用磁性粉体 | |
| JPH02118041A (ja) | 耐摩耗性のすぐれた高強度高靭性Cu基焼結合金 | |
| JPS63233507A (ja) | 電磁クラツチ用磁性粉体 | |
| JP4218111B2 (ja) | Fe−Ni系合金粉末およびその製造方法 | |
| JPS602651A (ja) | 磁性合金 | |
| JPH0649605A (ja) | 電磁ステンレス鋼 | |
| JPH0711008B2 (ja) | 電磁クラツチ用磁性粉体 | |
| JPH02133537A (ja) | 耐摩耗性のすぐれた高強度高靭性Cu基焼結合金 | |
| JPS6333501A (ja) | 電磁クラツチ用磁性粉体 | |
| JP3353484B2 (ja) | すぐれた耐摩耗性を示すFe基焼結合金製バルブシートを製造する方法 | |
| JPS6213549A (ja) | 耐摩耗性銅合金 | |
| JPH0941056A (ja) | モーター整流子材 | |
| JPH07138693A (ja) | 焼結磁性合金の製造方法 | |
| JPS6354774B2 (ja) | ||
| JPH0255498B2 (ja) | ||
| JPH0116906B2 (ja) | ||
| JP4936233B2 (ja) | 磁気シールド用偏平状Fe基合金粉末 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071207 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081207 Year of fee payment: 14 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |