JPH0226430A - 同送処理方式 - Google Patents
同送処理方式Info
- Publication number
- JPH0226430A JPH0226430A JP17673488A JP17673488A JPH0226430A JP H0226430 A JPH0226430 A JP H0226430A JP 17673488 A JP17673488 A JP 17673488A JP 17673488 A JP17673488 A JP 17673488A JP H0226430 A JPH0226430 A JP H0226430A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- processing task
- task
- routing information
- addresses
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 18
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 81
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は同送処理方式に関し、特に0計算機システムか
ら宛名識別に従って送信データをワークステーションあ
るいは他の計算機システムに送信する場合の同送処理方
式に関する。
ら宛名識別に従って送信データをワークステーションあ
るいは他の計算機システムに送信する場合の同送処理方
式に関する。
従来、この種の送信処理方式では、送信先に送信データ
の送信要求を行、うタスク(以下、業務処理タスクとい
う)が第5図に示すような1つの宛名識別からなるルー
ティング情報を送信データに付加したタスク間通信メツ
セージを用いて実際に送信の起動を行うタスク(以下、
送信処理タスクという)に送信要求を行い、送信処理タ
スクが業務処理タスクからの送信要求を受けて送信先へ
の送信を起動していた。換言すれば、送信処理タスクは
、業務処理タスクからの1回の送信要求で1箇所の送信
先への1回の送信しか起動していなかった。
の送信要求を行、うタスク(以下、業務処理タスクとい
う)が第5図に示すような1つの宛名識別からなるルー
ティング情報を送信データに付加したタスク間通信メツ
セージを用いて実際に送信の起動を行うタスク(以下、
送信処理タスクという)に送信要求を行い、送信処理タ
スクが業務処理タスクからの送信要求を受けて送信先へ
の送信を起動していた。換言すれば、送信処理タスクは
、業務処理タスクからの1回の送信要求で1箇所の送信
先への1回の送信しか起動していなかった。
したがって、従来の送信処理方式では、ワークステーシ
ョンあるいは他の計算機システムから受信された1通の
データについて同一のデータを複数の送信先に送信する
場合には、業務処理タスクは送信先の数と同数の送信要
求を送信処理タスクに対して行う必要があり、業務処理
タスクと送信処理タスクとの間には、第6図に示すよう
な関係があった。すなわち、 業務処理タスクの処理回数:送信処理タスクの処理回数
=1トランザクション:nトランザクション となっていた、なお、タスクの1トランザクシヨンとは
、タスクの処理の開始から終了までの1サイクルを意味
する。
ョンあるいは他の計算機システムから受信された1通の
データについて同一のデータを複数の送信先に送信する
場合には、業務処理タスクは送信先の数と同数の送信要
求を送信処理タスクに対して行う必要があり、業務処理
タスクと送信処理タスクとの間には、第6図に示すよう
な関係があった。すなわち、 業務処理タスクの処理回数:送信処理タスクの処理回数
=1トランザクション:nトランザクション となっていた、なお、タスクの1トランザクシヨンとは
、タスクの処理の開始から終了までの1サイクルを意味
する。
(発明が解決しようとする課題〕
上述した従来の送信処理方式では、同一の送信データを
複数の送信先に送信する場合に業務処理タスクが送信先
の数と同数の送信要求を送信処理タスクに対して行って
おり、送信要求ごとに送信処理タスクのトランザクショ
ンが起動されていたので、送信処理タスクでは1トラン
ザクシヨンごとにジャーナルファイルへの登録、リカバ
リファイルへの登録、送信済ファイルへの登録等の様々
な外部記憶装置(磁気ディスク装置等)に対する入出力
(ディスクI 10)が行われ、ディスクI10の回数
が多くなって計算機システム全体に多大な負荷がかかる
という欠点がある。
複数の送信先に送信する場合に業務処理タスクが送信先
の数と同数の送信要求を送信処理タスクに対して行って
おり、送信要求ごとに送信処理タスクのトランザクショ
ンが起動されていたので、送信処理タスクでは1トラン
ザクシヨンごとにジャーナルファイルへの登録、リカバ
リファイルへの登録、送信済ファイルへの登録等の様々
な外部記憶装置(磁気ディスク装置等)に対する入出力
(ディスクI 10)が行われ、ディスクI10の回数
が多くなって計算機システム全体に多大な負荷がかかる
という欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、タスク間通信メツセ
ージのルーティング情報に送信先の数を示す宛名数およ
び宛名数分の宛名識別を含めて送信処理タスクでそのル
ーティング情報に基づいて宛名数回分の送信の起動を行
うことができるようにした同送処理方式を提供すること
にある。
ージのルーティング情報に送信先の数を示す宛名数およ
び宛名数分の宛名識別を含めて送信処理タスクでそのル
ーティング情報に基づいて宛名数回分の送信の起動を行
うことができるようにした同送処理方式を提供すること
にある。
本発明の同送処理方式は、配下に複数のワークステーシ
ョンを接続しあるいは他の計算機システムとネットワー
クを介して接続されている計算機システムにおいて、送
信先の宛名数とこの宛名数と同数の宛名識別とを含むル
ーティング情報が送信データに付加されたタスク間通信
メツセージを用いて送信要求を行う業務処理タスクと、
この業務処理タスクからの送信要求に応じて前記タスク
間通信メツセージに含まれている前記ルーティング情報
に基づいて宛名数の送信先に宛名識別に従って前記送信
データを送信する送信処理タスクとを有する。
ョンを接続しあるいは他の計算機システムとネットワー
クを介して接続されている計算機システムにおいて、送
信先の宛名数とこの宛名数と同数の宛名識別とを含むル
ーティング情報が送信データに付加されたタスク間通信
メツセージを用いて送信要求を行う業務処理タスクと、
この業務処理タスクからの送信要求に応じて前記タスク
間通信メツセージに含まれている前記ルーティング情報
に基づいて宛名数の送信先に宛名識別に従って前記送信
データを送信する送信処理タスクとを有する。
本発明の同送処理方式では、業務処理タスクが送信先の
宛名数とこの宛名数と同数の宛名識別とを含むルーティ
ング情報が送信データに付加されたタスク間通信メツセ
ージを用いて送信要求を行い、送信処理タスクが業務処
理タスクからの送信要求に応じてタスク間通信メツセー
ジに含まれているルーティング情報に基づいて宛名数の
送信先に宛名識別に従って送信データを送信する。
宛名数とこの宛名数と同数の宛名識別とを含むルーティ
ング情報が送信データに付加されたタスク間通信メツセ
ージを用いて送信要求を行い、送信処理タスクが業務処
理タスクからの送信要求に応じてタスク間通信メツセー
ジに含まれているルーティング情報に基づいて宛名数の
送信先に宛名識別に従って送信データを送信する。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例の同送処理方式が適用され
たデータ通信システムを示すブロック図である。このデ
ータ通信システムは、データ送信を行う0計算機システ
ム(以下、単に自システムという)■と、自システムl
の配下に設けられた複数のワークステーション21〜2
m(mは正整数)と、自システム1とネットワーク3を
介して接続された他の計算機システム(以下、単に他シ
ステムという)4とから、その主要部が構成されている
。
たデータ通信システムを示すブロック図である。このデ
ータ通信システムは、データ送信を行う0計算機システ
ム(以下、単に自システムという)■と、自システムl
の配下に設けられた複数のワークステーション21〜2
m(mは正整数)と、自システム1とネットワーク3を
介して接続された他の計算機システム(以下、単に他シ
ステムという)4とから、その主要部が構成されている
。
自システム1は、送信先の宛名数n(第2図参照)とこ
の宛名数nと同数の宛名識別Al=An(第2図参照)
とを含むルーティング情報が送信データに付加されたタ
スク間通信メツセージを用いて送信要求を行う業務処理
タスク11と、業務処理タスク11からの送信要求に応
じてタスク間通信メツセージに含まれるルーティング情
報に基づいて宛名数nの送信先に宛名識別Al−Anに
従って送信データを送信する送信処理タスク12とを含
んで構成されている。
の宛名数nと同数の宛名識別Al=An(第2図参照)
とを含むルーティング情報が送信データに付加されたタ
スク間通信メツセージを用いて送信要求を行う業務処理
タスク11と、業務処理タスク11からの送信要求に応
じてタスク間通信メツセージに含まれるルーティング情
報に基づいて宛名数nの送信先に宛名識別Al−Anに
従って送信データを送信する送信処理タスク12とを含
んで構成されている。
第2図を参照すると、業務処理タスク11から送信処理
タスク12に送信要求とともに渡されるタスク間通信メ
ツセージは、宛名数n(正整数)および宛名数nと同数
の宛名識別A1〜Anからなるルーティング情報と、送
信データとから構成される装置 第3図を参照すると、送信処理タスク12における同送
処理は、宛名数判定ステップ31と1.n番目の宛名へ
の送信起動ステップ32と、宛名数減算ステップ33と
からなる。
タスク12に送信要求とともに渡されるタスク間通信メ
ツセージは、宛名数n(正整数)および宛名数nと同数
の宛名識別A1〜Anからなるルーティング情報と、送
信データとから構成される装置 第3図を参照すると、送信処理タスク12における同送
処理は、宛名数判定ステップ31と1.n番目の宛名へ
の送信起動ステップ32と、宛名数減算ステップ33と
からなる。
次に、このように構成された本実施例の同送処理方式の
動作について説明する。
動作について説明する。
業務処理タスク11は、ルーティング情報が付加された
送信データでなるタスク間通信メツセージを用いて送信
処理タスク12に対して送信要求を行う。
送信データでなるタスク間通信メツセージを用いて送信
処理タスク12に対して送信要求を行う。
送信処理タスク12は、業務処理タスク11から受は渡
されたタスク間通信メツセージに含まれるルーティング
情報の宛名数nがOでないか否かを判定しくステップ3
1)、0でなければn番目の宛名識別Anが示す送信先
に対する送信を起動しくステップ32)、宛名数nを1
だけ減算しくステップ33)、ステップ31に戻る。ス
テップ31で宛名数nが0であると判定されると、送信
処理タスク12は処理を終了する。
されたタスク間通信メツセージに含まれるルーティング
情報の宛名数nがOでないか否かを判定しくステップ3
1)、0でなければn番目の宛名識別Anが示す送信先
に対する送信を起動しくステップ32)、宛名数nを1
だけ減算しくステップ33)、ステップ31に戻る。ス
テップ31で宛名数nが0であると判定されると、送信
処理タスク12は処理を終了する。
この結果、第4図に示すように、業務処理タスク11が
タスク間通信メツセージを用いて1回の送信要求を行う
だけで、送信処理タスク12は、ルーティング情報で指
定された宛名数nの宛名識別AlxAnが示す送信先に
対して同一の送信データの送信を行うことができる。こ
の場合、業務処理タスクの処理回数:送信処理タスクの
処理回数−1トランザクシッン:1トランザクシヨン となり、送信処理タスク12のトランザクションごとに
行われるディスクI10の回数が同送処理全体で格段的
に(1/n程度に)少なくてすむことになる。
タスク間通信メツセージを用いて1回の送信要求を行う
だけで、送信処理タスク12は、ルーティング情報で指
定された宛名数nの宛名識別AlxAnが示す送信先に
対して同一の送信データの送信を行うことができる。こ
の場合、業務処理タスクの処理回数:送信処理タスクの
処理回数−1トランザクシッン:1トランザクシヨン となり、送信処理タスク12のトランザクションごとに
行われるディスクI10の回数が同送処理全体で格段的
に(1/n程度に)少なくてすむことになる。
以上説明したように本発明は、業務処理タスクがルーテ
ィング情報に宛名数および宛名数分の宛名識別を含めて
送信要求を行い、送信処理タスクがそのルーティング情
報に基づいて宛名数回の送信を起動して同送処理を実現
することにより、同一の送信データを同時に複数の送信
先に送信する場合でも業務処理タスクの1トランザクシ
ヨンに対して送信処理タスクの1トランザクシヨンで同
送処理を行うことが可能となり、この結果、送信処理タ
スクでのディスクI10の回数を格段的に減少させるこ
とができ、計算機システムの負荷を大幅に軽減すること
ができるという効果がある。
ィング情報に宛名数および宛名数分の宛名識別を含めて
送信要求を行い、送信処理タスクがそのルーティング情
報に基づいて宛名数回の送信を起動して同送処理を実現
することにより、同一の送信データを同時に複数の送信
先に送信する場合でも業務処理タスクの1トランザクシ
ヨンに対して送信処理タスクの1トランザクシヨンで同
送処理を行うことが可能となり、この結果、送信処理タ
スクでのディスクI10の回数を格段的に減少させるこ
とができ、計算機システムの負荷を大幅に軽減すること
ができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の同送処理方式が適用された
計算機システムを示すブロック図、第2図は第1図中の
業務処理タスクおよび送信処理タスク間で受は渡される
タスク間通信メツセージを示す図、 第3図は第1図中の送信処理タスクにおける同送処理を
示す流れ図、 第4図は本実施例の同送処理方式における動作を示すタ
イミングチャート、 第5図は従来の送信処理方式におけるタスク間通信メツ
セージを示す図、 第6図は従来の送信処理方式における同送処理動作を示
すタイミングチャートである。 図において、 1・・・自システム、 3・・・ネットワーク、 4・・・他システム、 11・・業務処理タスク、 12・・送信処理タスク、 21〜2m・・・ワークステーション、n・・・宛名数
、 A1〜An・・・宛名識別である。
計算機システムを示すブロック図、第2図は第1図中の
業務処理タスクおよび送信処理タスク間で受は渡される
タスク間通信メツセージを示す図、 第3図は第1図中の送信処理タスクにおける同送処理を
示す流れ図、 第4図は本実施例の同送処理方式における動作を示すタ
イミングチャート、 第5図は従来の送信処理方式におけるタスク間通信メツ
セージを示す図、 第6図は従来の送信処理方式における同送処理動作を示
すタイミングチャートである。 図において、 1・・・自システム、 3・・・ネットワーク、 4・・・他システム、 11・・業務処理タスク、 12・・送信処理タスク、 21〜2m・・・ワークステーション、n・・・宛名数
、 A1〜An・・・宛名識別である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 配下に複数のワークステーションを接続しあるいは他の
計算機システムとネットワークを介して接続されている
計算機システムにおいて、 送信先の宛名数とこの宛名数と同数の宛名識別とを含む
ルーティング情報が送信データに付加されたタスク間通
信メッセージを用いて送信要求を行う業務処理タスクと
、 この業務処理タスクからの送信要求に応じて前記タスク
間通信メッセージに含まれている前記ルーティング情報
に基づいて宛名数の送信先に宛名識別に従って前記送信
データを送信する送信処理タスクと を有することを特徴とする同送処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17673488A JPH0226430A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | 同送処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17673488A JPH0226430A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | 同送処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0226430A true JPH0226430A (ja) | 1990-01-29 |
Family
ID=16018857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17673488A Pending JPH0226430A (ja) | 1988-07-15 | 1988-07-15 | 同送処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0226430A (ja) |
-
1988
- 1988-07-15 JP JP17673488A patent/JPH0226430A/ja active Pending
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