JPH0226443Y2 - - Google Patents

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JPH0226443Y2
JPH0226443Y2 JP2374884U JP2374884U JPH0226443Y2 JP H0226443 Y2 JPH0226443 Y2 JP H0226443Y2 JP 2374884 U JP2374884 U JP 2374884U JP 2374884 U JP2374884 U JP 2374884U JP H0226443 Y2 JPH0226443 Y2 JP H0226443Y2
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hooks
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は一対のコード掛けにわたつて電源コー
ドを手で巻付けるようにした電気掃除機のコード
巻取装置に関する。
[従来の技術] この種のコード巻取装置は、実開昭54−30774
号公報、実公昭58−41744号公報等で知られてい
るが、いずれにしてもL形状をなす一対のコード
掛けを備えて、これらにわたつて電源コードを巻
付けるとともに、いずれか一方のコード掛けの少
なくとも一部を180度以上回転可能に設けて、そ
の180度の回転により、このコード掛けのコード
外れ止め部を退避させて、巻付けられた電源コー
ドを取外し可能とするように構成されていた。ま
た、実開昭56−153354号公報に記載のアツプライ
ト形電気掃除機のコード支持装置にも、上記各公
報と同様な技術が示されている。
さらに、実開昭53−70667号公報にはアツプラ
イト形電気掃除機において、その把手に固定した
L字状のコード掛け部とハンドルに回動可能に枢
着したレバー状のコード掛け金具との間に電源コ
ードを巻付ける技術が記載されているが、その回
動自在なコード掛け金具は、一端がL形に曲げら
れてその先端に車輪を取付け、かつ、他端にハン
ドル上面に係合する部分を形成した線材からなる
とともに、中間部をハンドルに枢着して上下方向
に沿つて回動できるように取付けられている。
[考案が解決しようとする課題] しかし、実開昭54−30774号公報、実公昭58−
41744号公報、および実開昭56−153354号公報に
記載のコード巻取装置では、コード掛けの回転に
拘らず、実際に電源コードが巻付けられるコード
掛けのコード巻付部間の距離は一定不変であるか
ら、コード掛けを回転しても電源コードがゆるむ
ことがない。そのため、電源コードを一対のコー
ド掛けにわたつて強く巻付けた場合、この電源コ
ードを容易に外すことができないという問題があ
つた。
また、実開昭53−70667号公報の技術では、レ
バー状のコード掛け金具を下方に引起こして電源
コードを外す際に、このコードが車輪を支持した
L字状先端部に引掛かり易いという問題があると
ともに、このL字状先端部と固定のコード掛け部
とを結ぶ直線上からずれた位置に、レバー状のコ
ード掛け金具の枢軸があるから、電源コードをL
字状先端部と固定のコード掛け部とにわたつて強
く巻付けると、その際の巻付け力によりレバー状
コード掛け金具に、この金具をハンドルに保持す
る力よりも大きな回転モーメントが与えられて、
このコード掛け金具が不用意に回動してコードの
巻取りができなくなるおそれが高いという問題が
あつた。
本考案の目的は、一対のコード掛けにわたつて
巻き付けられた電源コードを容易に外すことがで
きるとともに、コード掛けを補強できる電気掃除
機のコード巻取装置を得ることにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本考案のコード巻
取装置においては、一対のコード掛けを備え、こ
れらにわたつて電源コードを巻付けるようにした
電気掃除機のコード巻取装置において、少なくと
も一方のコード掛けをその中心軸の軸回り方向に
沿つて180度以上回転可能に取付けるとともに、
このコード掛けを、取付面に回転可能に取付けら
れるベース部と、このベース部から一体に突設さ
れ横断面が半円弧状をなし上記取付面に対して略
垂直なコード巻付面を有したコード巻付部と、こ
のコード巻付部先端において上記コード巻付面か
ら一体に張出して設けられ、上記取付面との間に
コード巻溝を形成する断面略L字状部分を上記コ
ード巻付部とともに形成するコード外れ止め用の
延出部と、上記ベース部と上記コード巻付部の裏
面とにわたつて一体に設けられ上記コード巻付部
の突出方向先端に行くにつれて先細状に形成され
たリブとから構成し、上記コード巻付部を、上記
コード掛けの回転中心を通る線分を境に上記延出
部の延出方向側にずらして設け、上記コード巻付
部のコード巻付面側の上記延出部方向への上記線
分からの出幅を、上記コード巻付部の裏面側の上
記線分からの出幅よりも大きくしたものである。
[作用] 電源コードは、一対のコード掛けにわたつて巻
付けられるが、回転可能なコード掛けはその中心
軸の軸回り方向に沿つて回転し、その回転中心は
一対のコード掛けを結ぶ直線上に位置しているの
で、これら一対のコード掛けにわたつて巻付けら
れる電源コードの巻付力によつて、上記回転可能
なコード掛けに回転モーメントが与えられて、こ
のコード掛けが回転することがない。また、巻付
けられた電源コードを外すには、回転可能な一方
のコード掛けをその延出部が他方のコード掛けに
向くように180度回転させればよい。そうすると、
回転されたコード掛けの回転中心を通る線分を境
に延出部の延出方向にずれていたコード巻付部
が、他方のコード掛け側に近付くようにずれて配
置されるとともに、その際におけるコード巻付部
の裏面側の上記線分から上記他方のコード掛けと
反対方向への出幅が、回転されたコード掛けを回
転させる前の状態における上記コード巻付部のず
れよりも小さくなる。そのため、一対のコード掛
けのコード巻付部間の距離が巻付け状態での同距
離よりも小さくなり、電源コードをゆるめること
ができる。また、以上のようにして電源コードを
ゆるめてもなおコード掛けに電源コードが引掛か
つている場合には、180度回転させたコード掛け
の横断面が半円弧状をなすコード巻付部裏面と電
源コードとの間に指を差込んで、電源コードを引
外せばよい。その際、コード巻付部の裏面にはリ
ブが突設さているにも拘らず、このリブは先端先
細状であるから、指の差込みの邪魔となることが
少なく、したがつて電源コードの引外し作業を容
易にできる。しかも、上記リブは、コード巻付部
をその裏側から補強しているから、この巻付部に
電源コードが巻付けられるたびに、コード巻付部
がその根元部において変形し、その繰返しにより
疲労して破壊するというおそれを防止できる。
[実施例] 以下、本考案の一実施例を図面を参照して説明
する。
図中1は掃除機本体で、この実施例のものは着
脱自在に接続された本体ケース2と集塵ケース3
とから形成されている。なお、図中4,5は両ケ
ース2,3の下部に形成された係脱自在な係合
部、6はクランプであつて、このクランプ6を本
体ケース2の上部に設けたクランプ受け7に係合
することにより、両ケース2,3が接続されるよ
うになつている。
本体ケース2には電動送風機8が内蔵されてい
る。集塵ケース3は、吸込口9を有するととも
に、後部に集塵フイルタ10を着脱自在に内蔵し
ている。なお、掃除機本体1は、本体ケース2の
把手11を用いて手提式に使用可能であるととも
に、把手11に取付けられるベルト12を用いて
手提式或いは肩掛式に使用可能となつている。
そして、掃除機本体1には一対のコード掛け1
3,14が突設されている。これらコード掛け1
3,14は本実施例では掃除機本体1の脚を兼ね
るようになつている。一方のコード掛け13は本
体ケース2の下面(取付面)に180度以上回転可
能に取付けられている。このコード掛け13は、
取付面に回転可能に取付けられる円盤状のベース
部13dと、このベース部13dの下面から一体
に突設され上記取付面に対して略垂直なコード巻
付面13a1を有したコード巻付部13aと、この
コード巻付部13aの先端においてコード巻付面
13a1から一体に張出して設けられ、上記取付面
との間にコード巻溝16を形成する断面略L字状
部分をコード巻付部13aとともに形成するコー
ド外れ止め用の延出部13bと、上記取付面の下
面とコード巻付部13aの裏面とにわたつて一体
に突設されたリブ13a2とか構成されている。
コード巻付部13aの少なくとも大部分は、延
出部13bが延出された方向側に位置させて設け
られている。つまり、コード巻付部13aは、コ
ード掛け13の回転中心Pを通る線分A−Aを境
に延出部13bの延出方向側にずらして設けられ
ている。それによつて、コード巻付部13aのコ
ード巻付面13a1側の上記延出方向への上記線分
A−Aからの出幅が、コード掛け13を180度回
転したときにおけるコード巻付部13aの裏面側
の上記延出方向側への上記線分A−Aからの出幅
よりも大きくなるように構成されている。また、
コード巻付部13aの横断面は曲率が大きな半円
弧状であり、その裏面に突設されたリブ13a2
コード掛け13の突出方向先端に行くにつれて先
細状に形成されている。
また、他方のコード掛け14は、集塵ケース3
の下面(取付面)に一体に突設されている。この
コード掛け14もコード巻付面14a1を有し、か
つ横断面は曲率が大きな半円弧状をなしたコード
巻付部14aの先端に、延出部14bを一体に設
けて、断面略L字状に形成されている。なお、1
4a2はリブである。
これら一対のコード掛け13,14には、電源
コード15が巻付けられるようになつている。な
お、図中13c,14cは夫々コード掛け13,
14に必要により形成されるコード保持溝で、こ
れらには電源コード15の巻終り端部等の一部が
着脱自在に嵌入保持されるようになつている。
この電気掃除機の不使用時には、電源コード1
5は図中実線で示すコード巻取位置に在る前後一
対のコード掛け13,14にわたつて巻付け保持
される。そして、この巻付けにおいて回転可能な
コード掛け13は不用意に回転することがない。
つまり、コード掛け13はその中心軸の軸回り方
向に沿つて回転可能に設けられているとともに、
その回転中心Pは一対のコード掛け13,14を
結ぶ直線上に位置しているので、これら一対のコ
ード掛け13,14にわたつて巻付けられる電源
コード15の巻付力によつて、コード掛け13に
回転モーメントが与えられることがない。したが
つて、電源コード15を強く巻付けてもコード掛
け13が回転することはなく、そのため電源コー
ド15の巻付けを容易に行うことができる。
そして、巻付けられた電源コード15を外すに
は、第1図および第2図の実線で示す位置のコー
ド掛け13を、2点鎖線で示すように180度回転
させる。そうすると、コード掛け13の延出部1
3dが、電源コード15におけるコード巻付部1
3aに巻付いた部分の外れ止めをする位置から退
避して、電源コード15はコード巻付面13a1
らの外れる。そして、これとともに、コード掛け
13の回転中心Pに対するコード巻付部13aの
偏心にもとづく位置のずれにより、コード巻付部
13aは他方のコード掛け14に近付いて配置さ
れる。つまり、第2図で示すように両コード掛け
13,14のコード巻付部13b,14b間の距
離lを、コード掛け13が実線で示す位置に在つ
た場合の距離Lよりも小さくできる。したがつ
て、両コード掛け13,14にわたつて巻付けら
れた電源コード15は、上記距離差に応じて自然
にゆるむので、格別電源コード15を強く引張る
ことなく、容易にコード掛け13から外すことが
できる。そして、この後、電源コード15を他方
のコード掛け14から外せばよい。
また、以上のようにして電源コード15をゆる
めてもなおコード掛け13に電源コード15が引
掛かつている場合には、180度回転させたコード
掛け13のコード巻付部13a裏面と電源コード
15との間に指を差込んで、電源コード15を引
外せばよい。
その際、コード巻付部13aの裏面にはリブ1
3a2突設されているにも拘らず、このリブ13a2
は先端先細状であるから、指の差込みの邪魔とな
ることが少なく、したがつて電源コード15の引
外し作業を容易にできる。
しかも、上記リブ13a2は、コード巻付部13
aをその裏側から補強しているので、この巻付部
13aに電源コード15を強く巻いても、コード
掛け13折れる等のおそれがない。つまり、電源
コード15が巻付けられるたびに、コード巻付部
13aはその根元部において変形しようとする
が、この変形の繰返しを上記リブ13a2の補強作
用により抑制できるから、上記根元部が疲労して
破壊するというおそれを防止できる。
また、本実施例では、両コード掛け13,14
のコード巻付部13a,14aの曲率を大きく形
成したから、これに巻付けられる電源コード15
の急激な曲げがなく傷みを防止できる。
なお、上記一実施例は以上のように構成した
が、本考案は掃除機本体とこれに把手パイプを介
して取付けられる把手とに夫々コード掛けを突設
したアツプライト形の電気掃除機用としても実施
できるとともに、シリンダー形の電気掃除機用と
しても実施できる。また、本考案において一対の
コード掛けの双方を回転可能に設けても差支えな
い。
[考案の効果] 以上説明した本考案のコード巻取装置において
は、電源コードが巻付けられる一対のコード掛け
のうちの少なくとも一方のコード掛けを、その中
心軸の軸回り方向に沿つて180度回転可能に取付
けるとともに、このコード掛けを、取付面に回転
可能に取付けられるベース部と、このベース部か
ら一体に突設され横断面が半円弧状をなし上記取
付面に対して略垂直なコード巻付面を有したコー
ド巻付部と、このコード巻付部先端において上記
コード巻付面から一体に張出して設けられ、上記
取付面との間にコード巻溝を形成する断面略L字
状部分を上記コード巻付部とともに形成するコー
ド外れ止め用の延出部と、上記ベース部と上記コ
ード巻付部の裏面とにわたつて一体に設けられ上
記コード巻付部の突出方向先端に行くにつれて先
細状に形成されたリブとから構成し、上記コード
巻付部を、上記コード掛けの回転中心を通る線分
を境に上記延出部の延出方向側にずらして設け、
上記コード巻付部のコード巻付面側の上記延出部
方向への上記線分からの出幅を、上記コード巻付
部の裏面側の上記線分からの出幅よりも大きくし
た構成により、電源コードを巻付けるときに回転
可能なコード掛けが不用意に回転することがな
く、容易に電源コードを一対のコード掛けにわた
つて巻付けることができる。これとともに、電源
コードの巻付け状態において少なくとも一方のコ
ード掛けをその中心軸の軸回り方向に180度回転
させることにより、一対のコード巻付部間の距離
を、巻き付け状態での同距離よりも小さくして電
源コードをゆるめることができるので、一対のコ
ード掛けにわたつて強く電源コードが巻付けられ
ている場合でも、この電源コードを容易にコード
掛けから取外すことができる。その上、先細状の
リブの補強作用により、回転可能なコード掛けの
コード巻付部がその根元において疲労による破損
を生じることを防止できるとともに、万一回転可
能なコード掛けに引掛かつた電源コードを指で引
外す場合に、先細状のリブがコード巻付部の裏面
と電源コードとの間に指を入れる際の邪魔となる
ことが少なく、したがつて容易に電源コードの引
外し操作を行える。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は縦断
側面図、第2図は下面図、第3図は一部の斜視図
である。 13,14……コード掛け、13a,14a…
…コード巻付部、13a1……コード巻付面、13
a2……リブ、13b……延出部、13d……ベー
ス部、16……コード巻溝、P……回転中心、A
−A……線分。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 一対のコード掛けを備え、これらにわたつて電
    源コードを巻付けるようにした電気掃除機のコー
    ド巻取装置において、少なくとも一方のコード掛
    けをその中心軸の軸回り方向に沿つて180度以上
    回転可能に取付けるとともに、このコード掛け
    を、取付面に回転可能に取付けられるベース部
    と、このベース部から一体に突設され横断面が半
    円弧状をなし上記取付面に対して略垂直なコード
    巻付面を有したコード巻付部と、このコード巻付
    部先端において上記コード巻付面から一体に張出
    して設けられ、上記取付面との間にコード巻溝を
    形成する断面略L字状部分を上記コード巻付部と
    ともに形成するコード外れ止め用の延出部と、上
    記ベース部と上記コード巻付部の裏面とにわたつ
    て一体に設けられ上記コード巻付部の突出方向先
    端に行くにつれて先細状に形成されたリブとから
    構成し、上記コード巻付部を、上記コード掛けの
    回転中心を通る線分を境に上記延出部の延出方向
    側にずらして設け、上記コード巻付部のコード巻
    付面側の上記延出部方向への上記線分からの出幅
    を、上記コード巻付部の裏面側の上記線分からの
    出幅よりも大きくしたことを特徴とする電気掃除
    機のコード巻取装置。
JP2374884U 1984-02-21 1984-02-21 電気掃除機のコ−ド巻取装置 Granted JPS60134457U (ja)

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Publication Number Publication Date
JPS60134457U JPS60134457U (ja) 1985-09-07
JPH0226443Y2 true JPH0226443Y2 (ja) 1990-07-18

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ID=30517259

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JPS60134457U (ja) 1985-09-07

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