JPH02269064A - サーマルヘッド - Google Patents

サーマルヘッド

Info

Publication number
JPH02269064A
JPH02269064A JP1091473A JP9147389A JPH02269064A JP H02269064 A JPH02269064 A JP H02269064A JP 1091473 A JP1091473 A JP 1091473A JP 9147389 A JP9147389 A JP 9147389A JP H02269064 A JPH02269064 A JP H02269064A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
strobe signal
strobe
level
input terminal
heating element
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1091473A
Other languages
English (en)
Inventor
Masabumi Suzuki
正文 鈴木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Oki Electric Industry Co Ltd filed Critical Oki Electric Industry Co Ltd
Priority to JP1091473A priority Critical patent/JPH02269064A/ja
Publication of JPH02269064A publication Critical patent/JPH02269064A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electronic Switches (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はサーマルヘッドに関するもので、特に隣接した
発熱体相互間の熱干渉の影響を極力抑えることのできる
駆動回路を備えたサーマルヘッドに関するものである。
〔従来の技術〕
第2図は従来のサーマルヘッドのブロック図である。
同図において、1は64個のビットセルから構成された
シフトレジスタであり、電力は電源端子Vt1Dを通し
て供給される。
2はシフトレジスタ1内の印字情報をパラレルに読み込
むラッチであり、シフトレジスタ1と等しい64ビツト
の容量を有する。
61〜G64(以下総称としてrG、Jとする。但し、
n=1,2.3・・・・・・64゜以下同じ。)はラッ
チ2内に読み込まれた印字情報値とストローブ信号値と
の論理積演算を行なうストローブゲートである。
DR1〜DRo(以下総称として「DRfi」とする。
)はストローブゲートG、、の出力値に従って後述する
発熱体を駆動するドライバであり、一般にトランジスタ
が用いられている。そしてドライバD RIIを制御す
るためのストローブ信号は、ストローブ信号入力端子S
から一本のストローブ線を通じて入力される。
3は上述したドライバDR,とストローブゲ−トG、と
ラッチ2およびシフトレジスタ1とを一つに集積化した
駆動用ICである。
H1〜H64(以下総称としてrH,Jとする。)はド
ライバDR,,によって駆動される発熱体である。
サーマルヘッドは上記駆動用IC3と発熱体H,とを主
な構成要素としている。そして駆動用IC3は、複数個
配列された発熱体Hnに対応して(ここでは64個の発
熱体に対して1個)サーマルヘッド上に複数個並列に搭
載されている。
次に、上記構成を有するサーマルヘッドの印字動作につ
いて説明する。
64ビット分の印字情報は印字情報入力端子りを通じて
、クロック信号入力端子Cから入力するクロック信号と
同期をとり、シリアルに1ビット単位でシフトレジスタ
1内に入力する。(印字終了後、シフトレジスタ1内の
印字情報はシリアルに印字情報出力端子0から出力され
る。)64ビット分の印字情報がシフトレジスタ1内に
入力した後、ロード信号がロード信号入力端子りに入力
すると、シフトレジスタ1内の印字情報はラッチ2内へ
一度にパラレルに読み込まれる。
そして、ストローブ信号がストローブ信号入力端子Sに
入力し、ストローブゲートG、、はラッチ2内の印字情
報値とストローブ信号値との論理積演算を行なう。
例えば、ストローブゲートG1に対応するラッチ2内の
印字情報値がレベル1であり、ストローブ信号値がレベ
ル1である時、ストローブゲートG、の出力値はレベル
1となりドライバD R1はONの状態となる。このと
き、発熱体H1に図示しない電源から電流が流れて発熱
し印字が行なわれる。また、ストローブ信号値がレベル
1の時であっても、ストローブゲートG、に対応するラ
ッチ2内の印字情報値がレベルOのときには、ストロー
ブゲートG、の出力値はレベルOとなりドライバDR1
はOFFの状態となって発熱体H1には電流が流れない
。このとき発熱体H□は発熱せず印字は行なわれない。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、上記説明した従来のサーマルヘッドにお
いては、印字情報のとる値によってはある発熱体とこれ
に隣接する発熱体とが同時に発熱して印字を行なう場合
がある。
例えば、シフトレジスタ内の隣接するビットセルに注目
すれば、この隣接するビットセルに入力された印字情報
値がすべてレベル1である場合、シフトレジスタ内の隣
接するビットセルに対応して駆動されるところの隣接す
る発熱体は、印字の際同時に発熱することになる。この
場合には、隣接する発熱体の発生する熱は相互に干渉し
合うため、単独で発熱した場合よりも温度が高くなる。
その結果、部分的に印字濃度が濃くなり印字濃度むらが
生じたり、また温度が高くなりすぎたために隣接する印
字ドツト間ににじみを発生させ印字ドツト間の境界を不
明瞭にしたりする等、印字品質を低下させる問題が生じ
ていた。
即ち、発熱体には各々一定の印字エネルギーを与えたに
もかかわらず、発熱体側々の印字濃度や印字分解能が変
動して安定した印字品質が得られず、特に高印字品質を
必要とする写真伝送、印影伝送、階調プリンタ等への応
用では充分満足のできる濃度表現が得られないという問
題があった。
そこで、本発明は上記したような従来技術の課題を解決
するためになされたもので、その目的とするところは、
隣接する発熱体相互間の熱干渉の影響を極力抑えること
により印字濃度を安定させ、また高印字分解能といった
優れた印字品質を得ることができるサーマルヘッドを提
供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明に係るサーマルヘッドは、隣接して一列に配置さ
れた複数個の発熱体と、前記複数個の発熱体を独立に駆
動させる駆動手段とを有するサーマルヘッドにおいて、
前記複数個の発熱体のある−の発熱体の駆動時間と少な
くとも該−の発熱体に隣接した発熱体の駆動時間とが重
複しないように前記駆動手段を制御することを特徴とし
ている。
〔作用〕
本発明のサーマルヘッドにおいては、隣接して−列に配
置された複数個の発熱体において、例えば偶数番目の発
熱体と奇数番目の発熱体とが同時に発熱しないように別
々に駆動させる。
このように、ある発熱体と少なくともこれに隣接する発
熱体とを同一時間内で駆動させないよう制御したので、
隣接する発熱体相互間で発生する熱干渉の影響を小さく
抑えることができる。
〔実施例〕
以下に本発明を図面を参照して説明する。
第1図は、本発明に係る実施例のサーマルヘッドのブロ
ック図である。なお、従来例と同一の構成部分は従来例
と同一の符号を付してその説明は省略し、以下本発明の
特徴部分について説明する。
第1図において、4はドライバDR,とストローブゲー
トG、とラッチ2およびシフトレジスタ1とを一つに集
積化した駆動手段(以下「駆動用ICJとする。)であ
る。
また、本実施例においてはストローブ線を2本備え、各
々を奇数番目の発熱体H1゜(noは奇数。
以下同じ。)を駆動するドライバDRf1.と偶数番目
の発熱体H7,(neは偶数。以下同じ。)を駆動する
ドライバD R,、に接続している。
このため、発熱体Hasは一方のストローブ線の端子で
あるストローブ信号入力端子SAから入力されるストロ
ーブ信号Aによって駆動され、発熱体H7,は他方のス
トローブ線の端子であるストローブ信号入力端子8つか
ら入力されるストローブ信号Bによって駆動される。
次に、本実施例のサーマルヘッドの動作について説明す
る。
第3図は、駆動用IC4の動作を説明するためのタイム
チャートである。
同図において、Tはストローブ信号Aおよびストローブ
信号Bの周期を示す。また、図中に付した1およびOの
数値は信号のレベル値を意味する。
従来例の場合と同様に64ビット分の印字情報は、クロ
ック信号と同期をとりながら、印字情報入力端子りを通
じてシリアルにシフトレジスタ1内へ入力する。その後
、レベル1のロード信号がロード信号入力端子りを通じ
てラッチ2内へ入力されると、シフトレジスタ1内の印
字情報はラッチ2内へ一度にパラレルに読み込まれる。
次に、ストローブ信号入力端子SAにレベル1のストロ
ーブ信号Aが入力され、各々のストローブゲートG7゜
は、これらのストローブゲートG7゜に対応するラッチ
2内の印字情報値とストローブ信号への値との論理積演
算を行なう。
この結果、出力値がレベル1となったストローブゲート
G、、。は、これらストローブゲートG7゜に対応する
ドライバDR,。を駆動する。そして、これらドライバ
DR,,に対応した発熱体H7゜は発熱する。
そして、本実施例においては第3図に示すように、レベ
ル1のストローブ信号Aがストローブ信号入力端子SA
に入力されている間は、レベル1のストローブ信号Bが
ストローブ信号入力端子S、に入力されないよう、図示
しない制御回路により駆動用IC4を制御して、印字が
行なわれる。
ストローブ信号入力端子Sλにレベル1のストローブ信
号Aの入力が終了すると、ストローブ信号入力端子S、
にレベル1のストローブ信号Bが入力され、各々のスト
ローブゲートG1.は、これらのストローブゲートGf
i、に対応するラッチ2内の印字情報値とストローブ信
号Bとの論理積演算を行なう。この結果、出力値がレベ
ル1となるストローブゲートGasは、それらに対応す
るドライバDR,,を駆動し、さらにこれらのドライバ
DRfi、に対応した発熱体Hn、は発熱を開始する。
そして、レベル1のストローブ信号Bがストローブ信号
入力端子SRに入力されている間は、レベル1のストロ
ーブ信号Aがストローブ信号入力端子SAに入力されな
いよう、図示しない制御回路により駆動用IC4を制御
して、印字が行なわれる。
レベル1のストローブ信号Aおよびストローブ信号Bは
、ストローブ信号入力端子SAおよびストローブ信号入
力端子SBへ周期Tで繰返し入力され、この−周期の入
力でシフトレジスタ1内の64ビット分の印字が行なわ
れる。
この駆動用IC4は、複数個配列された発熱体Hlに対
応して(ここでは64個の発熱体に対して1個)サーマ
ルヘッド上に複数個並列に搭載されるので、各々の駆動
用IC4におけるストローブ信号入力端子SAには、同
時にレベル1のストローブ信号Aが入力され、同様に各
々の駆動用IC4におけるストローブ信号入力端子S、
には、同時にレベル1のストローブ信号Bが入力されて
印字が行なわれる。
このように、本実施例では隣接して一列に配置された複
数個の発熱体H1において、隣り合った発熱体H7を同
時に発熱させないように制御しているので、従来のよう
に隣接する発熱体が同時に発熱した時に発生した熱の相
互干渉により印字濃度むらが生じたり、また隣接する印
字ドツト間でにじみが発生して印字ドツト間の境界を不
明瞭にするといったことなく印字品質を向上させること
ができた。
第4図は、本発明の他の実施例のサーマルヘッドのブロ
ック図である。
同図において、上記した第1図の実施例と同一の構成部
分には同一の符号を付して説明する。
第4図の実施例では、駆動用IC5がストローブ線を4
本備え、各々に別々のストローブ信号を入力できる点が
第1図の実施例と相違する。
即ち、第4図の実施例においては、4本のストローブ線
には、各々ストローブ信号)G4−(但し、m=1.2
.3−・−・16゜以下同じ。) 、Ga5−t、04
m−2およびGaza−sが接続されており、各々のス
トローブゲートにはドライバDR,,、DR4−1、D
R4m−2およびDR4m−1が、さらに各々のドライ
バには4つの発熱体群である発熱体H4+m、84m−
1,84m−2およびH,、、が接続されている。
そして、各々のストローブ線にはストローブ信号w、x
SySzがストローブ信号入力端子SW%S、、5YS
S、を通じて別々に入力される。
そして図示しない制御回路により、−の発熱体群が駆動
されている間は他の発熱体群を駆動しないように制御す
る。
例えば、レベル1のストローブ信号Wがストローブ信号
入力端子Svに入力されている間は、他の3個のストロ
ーブ信号入力端子5x1SYおよびG2にはレベル1の
ストローブ信号を入力しないように制御し、レベル1の
ストローブ信号Xがストローブ信号入力端子Sxに入力
されている間は、他の3個のストローブ信号入力端子5
WSSYおよびG2にはレベル1のストローブ信号を入
力させないように制御し、レベル1のストローブ信号Y
がストローブ信号入力端子SYに入力されている間は、
他の3個のストローブ信号入力端子S’sSxおよびG
2にはレベル1のストローブ信号を入力しないように制
御し、レベル1のストローブ信号Zがストローブ信号入
力端子S2に入力されている間は、他の3個のストロー
ブ信号入力端子S’91、SXおよびSYにはレベル1
のストローブ信号を入力しなりように制御する。
このように、各々のストローブ信号w、xSyおよびZ
をレベル1とする時間が重複しないように、かつ一定の
周期で順次各々のストローブ信号入力端子にレベル1の
ストローブ信号が入力されるように駆動用IC5を制御
することにより、発熱体H41、RAM−1、H4,−
、およびH4あ−、を各々異なった時間で駆動させてい
る。
これにより、両隣りの発熱体だけでなくこれら両隣りの
発熱体に連なる発熱体をも駆動時間が重複しないように
したので、隣接する発熱体の発生する熱の相互干渉をさ
らに少なく抑えることができる。
尚、上記以外の構成及び作用については第1図の本実施
例と同様であるのでそれらの説明は省略する。
また、上記実施例においては、同時に駆動される発熱体
群の数は2または4の場合について説明したが、本発明
はこれに限定されるものではなく、同時に駆動される発
熱体群の数はサーマルプリンタに要求される印字スピー
ドや発熱体に電力を供給する電源容量等に基づき最適数
を決定すればよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば隣接して一列に配
置された複数個の発熱体において、ある発熱体と少なく
ともこれに隣接する発熱体とを同一時間内で発熱させな
いように制御したので、隣接する発熱体相互間で発生す
る熱干渉の影響を極めて小さく抑えることができ、従来
において発生した印字濃度むらや隣接する印字ドツト間
でにじみが発生して印字間の境界が不明瞭になることは
なく、印字品質を向上させることができた。
また本発明によれば、安定した印字品質を得ることがで
きるので、特に高印字品質を必要とする写真伝送、印影
伝送、階調プリンタ等へ充分満足のいく応用が可能とな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本実施例のサーマルヘッドのブッロク図、 第2図は従来例のサーマルヘッドのブロック図、第3図
は駆動用IC4の動作を示すタイムチャート、 第4図は他の実施例のサーマルヘッドのブロック図であ
る。 1・・・シフトレジスタ、 2・・・ラッチ、 DR,〜DRaa・・・ドライバー 01〜G64・・・ストローブゲート、H1〜H64・
・・発熱体、

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 隣接して一列に配置された複数個の発熱体と、前記複数
    個の発熱体を独立に駆動させる駆動手段と を有するサーマルヘッドにおいて、 前記複数個の発熱体のある一の発熱体の駆動時間と少な
    くとも該一の発熱体に隣接した発熱体の駆動時間とが重
    複しないように前記駆動手段を制御することを特徴とす
    るサーマルヘッド。
JP1091473A 1989-04-11 1989-04-11 サーマルヘッド Pending JPH02269064A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1091473A JPH02269064A (ja) 1989-04-11 1989-04-11 サーマルヘッド

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1091473A JPH02269064A (ja) 1989-04-11 1989-04-11 サーマルヘッド

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02269064A true JPH02269064A (ja) 1990-11-02

Family

ID=14027364

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1091473A Pending JPH02269064A (ja) 1989-04-11 1989-04-11 サーマルヘッド

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02269064A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5349623A (en) * 1991-10-14 1994-09-20 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Driving circuit for exothermic resistors

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5349623A (en) * 1991-10-14 1994-09-20 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Driving circuit for exothermic resistors

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4560993A (en) Thermal printing method and thermal printer
EP1070593B1 (en) Thermal printer and method of controlling it
EP1266762B1 (en) Method and apparatus for controlling a heating element of a thermal head
JPH02269064A (ja) サーマルヘッド
JP2565212B2 (ja) サーマルプリンタ
JP3357811B2 (ja) 駆動用ic及び光プリントヘッド
US5264866A (en) Thermal printer control apparatus employing thermal correction data
JPS63207663A (ja) サ−マルプリンタの印字制御装置
JPH05529A (ja) サーマルプリンタ
JPS5945178A (ja) サ−マルヘツド駆動装置
JPH0552271B2 (ja)
JP3222971B2 (ja) シリアルドットプリンタ
JPS6147468B2 (ja)
JP3749091B2 (ja) ラインプリンタの通電制御方法
JP3453176B2 (ja) Ledプリントヘッド及びプリントヘッド用ledドライバic
JPS61131968A (ja) サ−マルヘツドの駆動方法
JPH11208008A (ja) サーマルヘッド
JPH04329160A (ja) Ledヘッドアレイの駆動制御装置
JPH0550907B2 (ja)
JPH0225344A (ja) サーマルヘッド駆動方法
JPS6387262A (ja) サ−マルプリンタ
JPH03274168A (ja) 印字制御装置
JPH0858132A (ja) 記録素子の駆動回路及び記録ヘッド
JPH01133759A (ja) サーマルヘッドの印字方式
JPH0851539A (ja) 記録素子の駆動回路及び記録ヘッド