JPH02275503A - プログラマブルロジックコントローラ - Google Patents
プログラマブルロジックコントローラInfo
- Publication number
- JPH02275503A JPH02275503A JP9810889A JP9810889A JPH02275503A JP H02275503 A JPH02275503 A JP H02275503A JP 9810889 A JP9810889 A JP 9810889A JP 9810889 A JP9810889 A JP 9810889A JP H02275503 A JPH02275503 A JP H02275503A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sequence
- relay
- sequence control
- normally closed
- switches
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要コ
各ステップの処理が順次実行されるプログラムロジック
コントローラに関し、 中断したシーケンスを迅速に再開することが可能となる
プログラマブルロジックコントローラの提供を目的とし
、 上記のプログラマブルロジックコントローラにおいて、
対応したステップの実行で各々駆動される複数のスイッ
チを直列接続した、ことにより構成される。
コントローラに関し、 中断したシーケンスを迅速に再開することが可能となる
プログラマブルロジックコントローラの提供を目的とし
、 上記のプログラマブルロジックコントローラにおいて、
対応したステップの実行で各々駆動される複数のスイッ
チを直列接続した、ことにより構成される。
[産業上の利用分野]
本発明は、各ステップの処理が順次実行されるプログラ
マブルロジックコントローラに関するものである。
マブルロジックコントローラに関するものである。
プログラマブルロジックコントローラは、組立ラインや
製造ラインにおける各プロセスの自動化に広く利用され
ている。
製造ラインにおける各プロセスの自動化に広く利用され
ている。
〔従来の技術]
ラダータイプのプログラマブルロジックコントローラの
ように、各ステップの処理が逐次的に実行されるコント
ローラでは、処理すべきステップを示すカウンタの直が
障害の発生を示すアラーム信号でリセットされ、シーケ
ンスが中断される。
ように、各ステップの処理が逐次的に実行されるコント
ローラでは、処理すべきステップを示すカウンタの直が
障害の発生を示すアラーム信号でリセットされ、シーケ
ンスが中断される。
[発明が解決しようとする!!uコ
従来のプログラマブルロジックコントローラにおいては
、処理すべきステップを示すカウンタの直が障害の発生
時にリセットされるので、障害復旧後の動作再開時に最
初からシーケンスが開始される。
、処理すべきステップを示すカウンタの直が障害の発生
時にリセットされるので、障害復旧後の動作再開時に最
初からシーケンスが開始される。
したがって、中断状態からシーケンスを継続させること
が要望される場合には、上記カウンタの値を次のステッ
プを示すものに設定することが必要となり、このため、
シーケンスの再開に長時間を要していた。
が要望される場合には、上記カウンタの値を次のステッ
プを示すものに設定することが必要となり、このため、
シーケンスの再開に長時間を要していた。
本発明は上記従来の課題に鑑みてなされたものであり、
その目的は、中断したシーケンスを迅速に再開すること
が可能となるプログラマブルロジックコントローラを描
供することにある。
その目的は、中断したシーケンスを迅速に再開すること
が可能となるプログラマブルロジックコントローラを描
供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明にかかるコントロー
ラは第1図のように構成されている。
ラは第1図のように構成されている。
第1図において、スイッチ10−1.10−2・・・1
0−Nは直列に接続されており、対応したステップ1.
2・・・Nの実行で各々駆動される。
0−Nは直列に接続されており、対応したステップ1.
2・・・Nの実行で各々駆動される。
[作用]
本発明では、実行されたステップと対応した全てのスイ
ッチが駆動され、したがフて、駆動されていないスイッ
チの先頭のもので、次に実行すべきステップが示される
。
ッチが駆動され、したがフて、駆動されていないスイッ
チの先頭のもので、次に実行すべきステップが示される
。
[実施例]
以下、図面に基づいて本発明にかかるコントローラの好
適な実施例を説明する。
適な実施例を説明する。
第2図には実施例の構成が示されており、ROM20の
内容に従いRAM22を用いたシーケンス制御の処理が
M P U 24で行われる。
内容に従いRAM22を用いたシーケンス制御の処理が
M P U 24で行われる。
そして人出力インターフェース26には各種のセンサ(
障害の検知時にアラーム信号を発生するものも含まれる
)、アクチュエータ(例えば、シリンダの電磁弁)が接
続されており、それらセンサ出力に応じて各アクチュエ
ータがシーケンス制御される。
障害の検知時にアラーム信号を発生するものも含まれる
)、アクチュエータ(例えば、シリンダの電磁弁)が接
続されており、それらセンサ出力に応じて各アクチュエ
ータがシーケンス制御される。
第3図のラダー図ではMPU24の処理内容が説明され
ており、符号8?? (??=01.02.03−−
#15)により入出力リレーが、符号M?? (??:
00. I!IL20・・・30.31)により内部
リレーが、符号S?、?? (?、??=1..00.
1.0!、 1.02. 1.03・・・1.23
. 1.24. 1.25ン?こよりシーケンスステ・
ツブリレーが。
ており、符号8?? (??=01.02.03−−
#15)により入出力リレーが、符号M?? (??:
00. I!IL20・・・30.31)により内部
リレーが、符号S?、?? (?、??=1..00.
1.0!、 1.02. 1.03・・・1.23
. 1.24. 1.25ン?こよりシーケンスステ・
ツブリレーが。
符号T?? (77:18.19.20− ・−30,
31) ニよりタイマが、各々示されている。
31) ニよりタイマが、各々示されている。
同区において先頭のシーケンスステップを示す回路では
、すり、 −Sl、00(7) コイ)L、 ニリレー
51.0!。
、すり、 −Sl、00(7) コイ)L、 ニリレー
51.0!。
Sl、02. Sl、03・・・Sl、23. Sl、
24.51.25の常閉接点が直列接続される。
24.51.25の常閉接点が直列接続される。
そして、リレー51.01. Sl、02. Sl、0
3・・・Sl。
3・・・Sl。
23、 Sl 、24.51.25の常閉接点に対して
リレー815の常閉接点が並列に接続されており、その
接点はシーケンスのリセット時に閉じられる。
リレー815の常閉接点が並列に接続されており、その
接点はシーケンスのリセット時に閉じられる。
このため、リレーst、ooのコイルはシーケンスのリ
セット時に強制通電される。
セット時に強制通電される。
また次のシーケンスステップを示す回路においては、リ
レーMOOの京間接点、リレー801の京間接点、リレ
ー803の常閉接点がリレー51.01に直列接続され
ており、リレーMOOの常閉接点はシーケンス制御の起
動条件成立時に閉じられれ、リレー801の常閉接点は
シーケンス制御の起動時に閉じられ、リレー803の常
閉接点はシーケンス制御の中断時に間かれる。
レーMOOの京間接点、リレー801の京間接点、リレ
ー803の常閉接点がリレー51.01に直列接続され
ており、リレーMOOの常閉接点はシーケンス制御の起
動条件成立時に閉じられれ、リレー801の常閉接点は
シーケンス制御の起動時に閉じられ、リレー803の常
閉接点はシーケンス制御の中断時に間かれる。
その結果、リレーS+、Otはシーケンス制御の起動時
に通電され、シーケンス制御の中断時にその通電が停止
される。
に通電され、シーケンス制御の中断時にその通電が停止
される。
さらに、後続のシーケンスステップを示す各回路におい
ては、リレーS1.01. Sl、02.51.03・
・・51.23. Sl、24. Sl、25のコイル
が各々順に挿入されている。
ては、リレーS1.01. Sl、02.51.03・
・・51.23. Sl、24. Sl、25のコイル
が各々順に挿入されている。
このため、それらシーケンスステップの処理が順に行わ
れると、リレー51.0+、 Sl、02. Sl、0
3・・−51,23,5+、24.51.25(7)各
常閉接点が逐次開カレ以上のコントローラに電源が投入
されると、最初のシーケンスステップでリレー51.0
+、 51.02゜Sl、03・・・51.23. S
l、24.51.25の常閉接点が閉じられ、リレー5
1.00のコイルが通電される。
れると、リレー51.0+、 Sl、02. Sl、0
3・・−51,23,5+、24.51.25(7)各
常閉接点が逐次開カレ以上のコントローラに電源が投入
されると、最初のシーケンスステップでリレー51.0
+、 51.02゜Sl、03・・・51.23. S
l、24.51.25の常閉接点が閉じられ、リレー5
1.00のコイルが通電される。
次のシーケンスステップでは、リレーMOOの常閉接点
がシーケンス制御の起動条件成立により閉じられ、その
ときに内部リレー801の常閉接点が閉じられると、リ
レーS1.Olのコイルが通電され、シーケンス制御が
起動される。
がシーケンス制御の起動条件成立により閉じられ、その
ときに内部リレー801の常閉接点が閉じられると、リ
レーS1.Olのコイルが通電され、シーケンス制御が
起動される。
このシーケンスステップでリレー51.01のコイルが
通電されると、リレーSl 、01の常閉接点がざらに
次のシーケンスステップで閉じられ、その結果、ル−5
1.01の常閉接点が開かれるとともに、リレー51.
02のコイルが通電される。
通電されると、リレーSl 、01の常閉接点がざらに
次のシーケンスステップで閉じられ、その結果、ル−5
1.01の常閉接点が開かれるとともに、リレー51.
02のコイルが通電される。
また次のシーケンスステップおいては、リレー51.0
2のコイル通電でその常閉接点が閉じられ、その結果、
リレーS1.02の常閉接点が間かれるとともに、リレ
ー51.03のコイルが通電される。
2のコイル通電でその常閉接点が閉じられ、その結果、
リレーS1.02の常閉接点が間かれるとともに、リレ
ー51.03のコイルが通電される。
以後は、同様にして各リレーコイルが順に通電され、例
えばリレー51.12のコイルが通電されたときには、
それ以前のステップシーケンスにおけるリレーS1.O
l、 5+、02.51.03・・・Sl、11の常閉
接点は全て開かれる。
えばリレー51.12のコイルが通電されたときには、
それ以前のステップシーケンスにおけるリレーS1.O
l、 5+、02.51.03・・・Sl、11の常閉
接点は全て開かれる。
ここで、その際に障害が発生してリレーBO3の常閉接
点803がアラーム盾号の人力により間かれると、リレ
ーS!、12のコイルが通電されたまま、タイマT19
がタイムアツプしてその常閉接点が閉じた状態で、シー
ケンス制御が中断され、コントローラが停止する。
点803がアラーム盾号の人力により間かれると、リレ
ーS!、12のコイルが通電されたまま、タイマT19
がタイムアツプしてその常閉接点が閉じた状態で、シー
ケンス制御が中断され、コントローラが停止する。
このときにはシーケンス制御を最初から行うべきか、中
断状態からそのまま継続すべきか、が管理者により判断
される。
断状態からそのまま継続すべきか、が管理者により判断
される。
そしてシーケンス制御を最初から行うべき旨の判断が行
われた場合には、最初のステップシーケンスにおける常
閉接点815が開かれる。
われた場合には、最初のステップシーケンスにおける常
閉接点815が開かれる。
これによりリレーS1.OOのコイルが通電され、シー
ケンス制御が再び最初から開始される。
ケンス制御が再び最初から開始される。
また、シーケンス制御を中断状態からそのまま継続すべ
き旨の判断が行われた場合には、リレー51.01.
Sl、02. 51.03・ ・ ・Sl、23.
Sl、24. Sl、25のうちで常閉接点が閉じ
ている最初のもの(リレーS+、13)が調べられ、こ
のリレー(51,13)のコイルを通電する条件が整え
られる。
き旨の判断が行われた場合には、リレー51.01.
Sl、02. 51.03・ ・ ・Sl、23.
Sl、24. Sl、25のうちで常閉接点が閉じ
ている最初のもの(リレーS+、13)が調べられ、こ
のリレー(51,13)のコイルを通電する条件が整え
られる。
すなわち、内部リレーM20が駆動され、スタート用の
常閉接点802が蘭じられる。
常閉接点802が蘭じられる。
その結果、リレー51.13のコイルが通電され、この
中断状態からシーケンス制御が継続開始されて行われる
。
中断状態からシーケンス制御が継続開始されて行われる
。
第4図、第5図および第6図ではプリント基板の機能試
験機に応用されるコントローラのシーケンス制御がラダ
ー図で説明されている。
験機に応用されるコントローラのシーケンス制御がラダ
ー図で説明されている。
これら第4区、第5図および第6図においては、符号3
’>7 (??=01・・・)により接点(人出力リレ
ーのもの)が、符号M?? (??=OO・・・)によ
り内部リレーが、符号7’:+7 (’)’)=:IQ
・・・)によりタイマが、符号S?、?? (?、??
:1.00・・・)により各シーケンスステップのリレ
ーが、各々示されている。
’>7 (??=01・・・)により接点(人出力リレ
ーのもの)が、符号M?? (??=OO・・・)によ
り内部リレーが、符号7’:+7 (’)’)=:IQ
・・・)によりタイマが、符号S?、?? (?、??
:1.00・・・)により各シーケンスステップのリレ
ーが、各々示されている。
そして接点815はシーケンス制御のリセットに使用さ
れ、接点832はマニュアルモートスイッチとして使用
され、接点801はシーケンス制御の開始に使用され、
接点803はシーケンス浮止に使用される。
れ、接点832はマニュアルモートスイッチとして使用
され、接点801はシーケンス制御の開始に使用され、
接点803はシーケンス浮止に使用される。
なお、この機能試験機ではシリンダのシーケンス制御が
行われ、その制御中に障害が発生したときには、各シリ
ンダを直ちに停止させることが要求される。
行われ、その制御中に障害が発生したときには、各シリ
ンダを直ちに停止させることが要求される。
また、必要に応じてその状態からシーケンス制御を継続
させることも要求される。
させることも要求される。
′is4図、第図面第5図第6図に示されたシーケンス
制御では、前述した第3図と同様に、リレーS+、01
. Sl、02. Sl、03◆−・51.23. S
L、24.51.25のコイルが順に通電され、手前の
常閉接点が逐次開かれる。
制御では、前述した第3図と同様に、リレーS+、01
. Sl、02. Sl、03◆−・51.23. S
L、24.51.25のコイルが順に通電され、手前の
常閉接点が逐次開かれる。
その後、リレー51.01.51.02. Sl、03
・・・St。
・・・St。
23、5+、24.51.25のコイルが全て通電され
ると、1回のシーケンス制御が正常完了する。
ると、1回のシーケンス制御が正常完了する。
ここで、障害の発生によるアラーム信号でシーケンス制
御が中断され、コントローラが停止したときには、シー
ケンス制御を最初から行うべきか、中断状態からそのま
ま継続すべきか、が管理者により判断される。
御が中断され、コントローラが停止したときには、シー
ケンス制御を最初から行うべきか、中断状態からそのま
ま継続すべきか、が管理者により判断される。
その際にシーケンス制御を最初から行うべき旨の判断が
行われた場合には、接点832が操作されてマニュアル
モードへの切り替えが行われ、次に接点815が閉じら
れる。
行われた場合には、接点832が操作されてマニュアル
モードへの切り替えが行われ、次に接点815が閉じら
れる。
これによりリレーst、ooのコイルが再び通電され、
シーケンス$IIIIが最初から開始される。
シーケンス$IIIIが最初から開始される。
また、シーケンス制御を中断状態からそのまま継続すべ
き旨の判断が行われた場合には、リレー81.01.
Sl、02.51.03− ・−51,23,sl、2
4. Sl、25のうちで常閉接点が閉じている最初の
もの(例えばリレー51.13)が調べられ、障害復旧
の作業後に、このリレー(Sl、+3)のコイルを通電
する条件が整えられる。
き旨の判断が行われた場合には、リレー81.01.
Sl、02.51.03− ・−51,23,sl、2
4. Sl、25のうちで常閉接点が閉じている最初の
もの(例えばリレー51.13)が調べられ、障害復旧
の作業後に、このリレー(Sl、+3)のコイルを通電
する条件が整えられる。
その結果、次のシーケンスステップにおけるリレーコイ
ルが通電され、シーケンス制御がその状態から再開され
る。
ルが通電され、シーケンス制御がその状態から再開され
る。
以上説明したように本実施例によれば、対応したシーケ
ンスステップの実行で各々開かれる複数の常閉接点が直
列接続され、閉じたままとなっているものの先頭の密閉
接点から、次に実行すべきシーケンスステップを確認で
きるので、障害の復旧を短時間中に行なってシーケンス
制御を中断状態から迅速に再開することが可能となる。
ンスステップの実行で各々開かれる複数の常閉接点が直
列接続され、閉じたままとなっているものの先頭の密閉
接点から、次に実行すべきシーケンスステップを確認で
きるので、障害の復旧を短時間中に行なってシーケンス
制御を中断状態から迅速に再開することが可能となる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、対応したシーケン
スステップの実行で各々駆動される複数のスイッチが直
列接続されたので、駆動されていない先頭のスイッチで
、次に実行すべきシーケンスステップを確認でき、この
ため、短時間中に障害を復旧してシーケンス制御を中断
状態からそのまま迅速に再開することが可能となる。
スステップの実行で各々駆動される複数のスイッチが直
列接続されたので、駆動されていない先頭のスイッチで
、次に実行すべきシーケンスステップを確認でき、この
ため、短時間中に障害を復旧してシーケンス制御を中断
状態からそのまま迅速に再開することが可能となる。
第1図は発明の原理説明図、
第2図は実施例の溝底説明図、
第3図は実施例の基本的な作用を説明するラダー図、
第4図、第5図および第6図は実施列のより具体的な作
用を説明するラダー図、 である。 20 φ ・ ・ ROM 22−−−RAM 24 ◆ ・ ・ MPU 26・・・人出力インターフェース 801、8(12,803,旧5. MOO,M2O・
・・接点S1.00.51.0+、 SL、02.51
.03・Φ弓1.23.5+、24. Sl、25・・
・リレー TI9 ・・・タイマ 第1図
用を説明するラダー図、 である。 20 φ ・ ・ ROM 22−−−RAM 24 ◆ ・ ・ MPU 26・・・人出力インターフェース 801、8(12,803,旧5. MOO,M2O・
・・接点S1.00.51.0+、 SL、02.51
.03・Φ弓1.23.5+、24. Sl、25・・
・リレー TI9 ・・・タイマ 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 各ステップの処理が順次実行されるプログラマブルロジ
ックコントローラにおいて、 対応したステップ(1、2・・・N)の実行で各々駆動
される複数のスイッチ(10−1、10−2・・・10
−N)を直列に接続した、 ことを特徴とするプログラマブルロジックコントローラ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9810889A JPH02275503A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | プログラマブルロジックコントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9810889A JPH02275503A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | プログラマブルロジックコントローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02275503A true JPH02275503A (ja) | 1990-11-09 |
Family
ID=14211132
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9810889A Pending JPH02275503A (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | プログラマブルロジックコントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02275503A (ja) |
-
1989
- 1989-04-18 JP JP9810889A patent/JPH02275503A/ja active Pending
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