JPH02278402A - プログラマブルロジックコントローラ用電源回路 - Google Patents
プログラマブルロジックコントローラ用電源回路Info
- Publication number
- JPH02278402A JPH02278402A JP10085289A JP10085289A JPH02278402A JP H02278402 A JPH02278402 A JP H02278402A JP 10085289 A JP10085289 A JP 10085289A JP 10085289 A JP10085289 A JP 10085289A JP H02278402 A JPH02278402 A JP H02278402A
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- programmable logic
- logic controller
- power
- control
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
プログラマブルロジックコントローラの制御対象へ電源
を供給する電源回路に関し、 非常停止の状態から制御を短時間で再開することが可能
となる回路の提供を目的とし、電源の投入時に強制通電
されるリレーコイルと、リレーコイルに直列接続され該
コイルの通電で閉じられる常開のリレー接点と、前記リ
レー接点が閉じられることによりプログラマブルロジッ
クコントローラの制御対象へ電源を供給するリレー回路
と、前記リレー接点と直列接続されプログラマブルロジ
ックコントローラによる制御の非常停止時に開かれる常
開の第1スイッチと、第1スイッチに連動して操作され
該操作により前記制御の非常停止をプログラマブルロジ
ックコントローラへ指示する第2スイッチと、前記リレ
ー接点に並列接続され前記制御の再開時に閉しられるバ
イパス路と、を有する、ことにより構成される。
を供給する電源回路に関し、 非常停止の状態から制御を短時間で再開することが可能
となる回路の提供を目的とし、電源の投入時に強制通電
されるリレーコイルと、リレーコイルに直列接続され該
コイルの通電で閉じられる常開のリレー接点と、前記リ
レー接点が閉じられることによりプログラマブルロジッ
クコントローラの制御対象へ電源を供給するリレー回路
と、前記リレー接点と直列接続されプログラマブルロジ
ックコントローラによる制御の非常停止時に開かれる常
開の第1スイッチと、第1スイッチに連動して操作され
該操作により前記制御の非常停止をプログラマブルロジ
ックコントローラへ指示する第2スイッチと、前記リレ
ー接点に並列接続され前記制御の再開時に閉しられるバ
イパス路と、を有する、ことにより構成される。
[産業上の利用分野コ
本発明;よ、プログラマブルロジックコントローラの制
御対象へ電源を供給する電源回路に関するものである。
御対象へ電源を供給する電源回路に関するものである。
プログラマブルロジックコントローラは製造ラインや組
立ラインで広く利用されており、多くのラインではシリ
ンダがプログラマブルコントローラにより制御される。
立ラインで広く利用されており、多くのラインではシリ
ンダがプログラマブルコントローラにより制御される。
その際にはシリンダの電磁弁へこの種の回路から電源が
供給され、電磁弁の通電制御がプログラマブルコントロ
ーラで行われる。
供給され、電磁弁の通電制御がプログラマブルコントロ
ーラで行われる。
[従来の技術]
高価な製品の製造や■み立てが行われているラインで障
害が発生すると、プログラマブルコントローラの制御対
象(上記の例では、シリンダの電磁弁)に対する電源供
給が直ちに断たれる。
害が発生すると、プログラマブルコントローラの制御対
象(上記の例では、シリンダの電磁弁)に対する電源供
給が直ちに断たれる。
したがって、製造や組立の工程が非常停止され、その結
果、不良品の発生が防止される。
果、不良品の発生が防止される。
ここで従来においては、障害の発生時に電源ラインを開
くことにより、プログラマブルロジックコントローラの
制御対象に対する電源供給が断たれていた。
くことにより、プログラマブルロジックコントローラの
制御対象に対する電源供給が断たれていた。
その電源ラインがプログラマブルロジックコントローラ
と共用されるので、障害の発生時にはプログラマブルロ
ジックコントローラに対する電源の供給も断たれる。
と共用されるので、障害の発生時にはプログラマブルロ
ジックコントローラに対する電源の供給も断たれる。
したがって障害の復旧後に電源が直ちに投入されると、
プログラマブルロジックコントローラの制御が最初から
開始される。
プログラマブルロジックコントローラの制御が最初から
開始される。
このため、障害発生時の状態から制御が再開されるよう
に、プログラマブルロジックコントローラが操作されて
いた。
に、プログラマブルロジックコントローラが操作されて
いた。
[発明が解決しようとする課題]
以上のように従来においては、障害の発生時にプログラ
マブルロジックコントローラの電源も断たれるので、障
害の復旧後にその発生時の状態か5i’制御が開始され
るようにプログラマブルロジックコントローラを操作す
る作業が必要となり、したがって、非常停止された工程
の再開に長時間を要していた。
マブルロジックコントローラの電源も断たれるので、障
害の復旧後にその発生時の状態か5i’制御が開始され
るようにプログラマブルロジックコントローラを操作す
る作業が必要となり、したがって、非常停止された工程
の再開に長時間を要していた。
本発明は上記従来の課題に鑑みてなされたものであり、
その目的は、非常停止の状態からプログラマブルロジッ
クコントローラの制御を短時間内;こ再開することが可
能となる回路を提供すること:こある。
その目的は、非常停止の状態からプログラマブルロジッ
クコントローラの制御を短時間内;こ再開することが可
能となる回路を提供すること:こある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明にかかるコントロー
ラは第1図のように構成されている。
ラは第1図のように構成されている。
同図のリレーコイル10は電源の投入時に強制通電され
る。
る。
このリレーコイル10には常開のリレー接点12が直列
接続され、リレー接点12はリレーコイル10の通電て
閉じられる。
接続され、リレー接点12はリレーコイル10の通電て
閉じられる。
そしてリレー接点12が閉じられることにより、プログ
ラマブルロジックコントローラ14の制御対象16へ、
リレー回路18から電源が供給される。
ラマブルロジックコントローラ14の制御対象16へ、
リレー回路18から電源が供給される。
またリレー接点12には常閉の第1スイッチ20が直列
接続され、第1スイッチ20はプログラマブルロジック
コントローラ14による制御の非常停止時に開かれる。
接続され、第1スイッチ20はプログラマブルロジック
コントローラ14による制御の非常停止時に開かれる。
ざらに第2スイッチ22は第1スイッチ20に連動して
おり、第2スイッチ22が第1スイッチ20と連動操作
されることにより、前記制御の非常停止がプログラマブ
ルロジックコントローラ14へ指示される。
おり、第2スイッチ22が第1スイッチ20と連動操作
されることにより、前記制御の非常停止がプログラマブ
ルロジックコントローラ14へ指示される。
そしてリレー接点12にはバイパス路24が並列接続さ
れ、バイパス路24は前記制御の再開時に閉しられる。
れ、バイパス路24は前記制御の再開時に閉しられる。
[作用]
本発明では、リレーコイル10が電源の投入時に強制通
電されると、リレー接点12が閉じられ、プログラマブ
ルロジックコントローラ14の制御対象16へリレー回
路18から電源が供給されてプログラマブルロジックコ
ントローラ14の制御が開始される。
電されると、リレー接点12が閉じられ、プログラマブ
ルロジックコントローラ14の制御対象16へリレー回
路18から電源が供給されてプログラマブルロジックコ
ントローラ14の制御が開始される。
そして、プログラマブルロジックコントローラ14によ
る制御を非常停止すべき障害が発生したとき己こ第1ス
イッチ20が開かれると、その第1スイッチ20に連動
して第2スイッチ22が操作され、前記制i卸の非常停
止がプログラマブルロジックコントローラ14へ指示さ
れる。
る制御を非常停止すべき障害が発生したとき己こ第1ス
イッチ20が開かれると、その第1スイッチ20に連動
して第2スイッチ22が操作され、前記制i卸の非常停
止がプログラマブルロジックコントローラ14へ指示さ
れる。
ざらに第1スイッチ20が開かれたその際には、リレー
コイル10の通電が停止されることによりル−接点I2
が開かれ、したがって、制御対象16に対するリレー回
路18の電源供給が断たれる。
コイル10の通電が停止されることによりル−接点I2
が開かれ、したがって、制御対象16に対するリレー回
路18の電源供給が断たれる。
その後において障害が復旧すると、リレー接点12に並
列接続されたバイパス路24が閉じられる。
列接続されたバイパス路24が閉じられる。
これによりリレーコイル10が通電されてリレー接点1
2が閉じられ、プログラマブルロジックコントローラ1
4の制御対象16へリレー回路18から電源が供給され
る。
2が閉じられ、プログラマブルロジックコントローラ1
4の制御対象16へリレー回路18から電源が供給され
る。
ここで、そのときまでは電源ラインが開かれておらず、
このため、プログラマブルロジックコントローラ14に
制御の非常停止中も継続して電源が供給され、したがっ
て、プログラマブルロジックコントローラ14は障害復
旧時に制御をそのまま再開することが可能となる。
このため、プログラマブルロジックコントローラ14に
制御の非常停止中も継続して電源が供給され、したがっ
て、プログラマブルロジックコントローラ14は障害復
旧時に制御をそのまま再開することが可能となる。
[実施例コ
以下、図面に基づいて本発明にかかる電源回路の好適な
実施例を説明する。
実施例を説明する。
第2図にはプリント基板の機能試験機に応用されるプロ
グラマブルロジックコントローラの電源回路が示されて
いる。
グラマブルロジックコントローラの電源回路が示されて
いる。
同図において、+24■の電源線とo■の電源線にタイ
マコイル30が接続されており、そのタイマコイル30
には逆流防止用のダイオード32が並列接続されている
。
マコイル30が接続されており、そのタイマコイル30
には逆流防止用のダイオード32が並列接続されている
。
また+24Vの電t1.線にはリレーコイル10の一端
が接続されており、そのリレーコイル10にも逆流防止
用のダイオード34が並列接続されている。
が接続されており、そのリレーコイル10にも逆流防止
用のダイオード34が並列接続されている。
ざらごこリレーコイル10の他端はタイマ常閉接点36
を介してOvの電源線に接続されており、接点36はタ
イマコイル30の通電によるタイムアンプで開かれる。
を介してOvの電源線に接続されており、接点36はタ
イマコイル30の通電によるタイムアンプで開かれる。
し・たがって、+24■の電源か投入されると、その時
点から所定時間に亘ってリレーコイル10が強制的に通
電される。
点から所定時間に亘ってリレーコイル10が強制的に通
電される。
このリレーコイル10には常開のリレー接点12が直列
に接続されており、リレー接点12はリレーコイル10
が通電されることにより閉じられろ。
に接続されており、リレー接点12はリレーコイル10
が通電されることにより閉じられろ。
そしてリレー接点12は嵌合されたコネクタ38.40
を介して0■の電源線に接続されており、したがって電
源が投入された後においては、リレーコイル10の通電
て接点12が閉じたままとなる。
を介して0■の電源線に接続されており、したがって電
源が投入された後においては、リレーコイル10の通電
て接点12が閉じたままとなる。
また接点12の高電位端と+24Vの電R線との間には
SSR1Bの入力側が挿入接続されており、その負荷側
の一端も+24Vの電源線に接続されている。
SSR1Bの入力側が挿入接続されており、その負荷側
の一端も+24Vの電源線に接続されている。
ざらに5SR18の負荷側他端は嵌合されたコネクタ4
2.44を介して複数の電磁弁コイル16に接続されて
いる。
2.44を介して複数の電磁弁コイル16に接続されて
いる。
このため、電源の投入により5SR18からそれらの電
磁弁コイル16へ+24Vの電!電圧が各々印加される
。
磁弁コイル16へ+24Vの電!電圧が各々印加される
。
そして電磁弁コイル16にはコネクタ42,44を介し
てプログラマブルロジックコントローラ14が接続され
ており、そのプログラマブルロジックコントローラ14
には+24Vの電源線から電源電圧が直接供給されてい
る。
てプログラマブルロジックコントローラ14が接続され
ており、そのプログラマブルロジックコントローラ14
には+24Vの電源線から電源電圧が直接供給されてい
る。
プログラマブルロジックコントローラ14では電磁弁コ
イル16へ印加される電R電圧のON10FF制御が行
なわれており、その結果、図示されていないシリンダが
制御され、高価なプリント基板の機能試験が行なわれる
。
イル16へ印加される電R電圧のON10FF制御が行
なわれており、その結果、図示されていないシリンダが
制御され、高価なプリント基板の機能試験が行なわれる
。
この制御中に障害が発生したときには、自己復帰形で常
開のスイッチ20が開かれる。
開のスイッチ20が開かれる。
そのスイッチ20は前記のコネクタ40に接続されてお
り、リレーコイル10及びリレー接点12に直列接続さ
れる。
り、リレーコイル10及びリレー接点12に直列接続さ
れる。
したがって障害が発生したときにスイッチ20が開かれ
ると、リレーコイル100通電路が開かれる。
ると、リレーコイル100通電路が開かれる。
これ;こよりリレー接点12が開かれて5SRI8の入
力端に対する電流の流入が停止され、電磁弁コイル16
に対するSSR1Bの電源供給が禁止される。
力端に対する電流の流入が停止され、電磁弁コイル16
に対するSSR1Bの電源供給が禁止される。
その結果、電磁弁コイル16により動作していた上記の
シリンダがスイッチ20の操作で非常停止される。
シリンダがスイッチ20の操作で非常停止される。
このため、障害発生によるシリンダの異常動作から高価
なプリント基板が保護され、その損傷が防止される。
なプリント基板が保護され、その損傷が防止される。
また、コネクタ40には常開のスイッチ22も接続され
ている。
ている。
そのスイッチ22はスイッチ20と連動しており、した
がって、スイッチ22は障害発生時に閉じられる。
がって、スイッチ22は障害発生時に閉じられる。
これにより0〜tの電源線からスイッチ22及びコネク
タ38.40を介してプログラマブルロジックコントロ
ーラ14へ至る信号路が形成され、制御の非常停止がプ
ログラマブルロジックコントローラ14に指示される。
タ38.40を介してプログラマブルロジックコントロ
ーラ14へ至る信号路が形成され、制御の非常停止がプ
ログラマブルロジックコントローラ14に指示される。
したがって、障害の発生時に電磁弁コイル16の通電制
御も停止される。
御も停止される。
その後において障害が復旧すると、5SR18の入力端
における低電位端とプログラマブルロジックコントロー
ラ14とを結びリレー接点12とスイッチ20をバイパ
スする信号路(バイパス路)24がプログラマブルロジ
ックコントローラ14側で接地される。
における低電位端とプログラマブルロジックコントロー
ラ14とを結びリレー接点12とスイッチ20をバイパ
スする信号路(バイパス路)24がプログラマブルロジ
ックコントローラ14側で接地される。
これによりリレーコイル10が再び通電され、ル−接点
12が閉じられろ。
12が閉じられろ。
その結果、電磁弁コイル16に対する電源電圧の印加が
5SR18で再開され、これと同時にそれらの通電制御
もプログラマブルロジックコントローラ14側で開始さ
れる。
5SR18で再開され、これと同時にそれらの通電制御
もプログラマブルロジックコントローラ14側で開始さ
れる。
したがって、障害の発生時に非常停止された工程T))
らプリント基板の1能試験がそのまま開始される。
らプリント基板の1能試験がそのまま開始される。
以上説明したように本実施例によれ:f、プリント基板
の機能試験中に障害が発生すると、電磁弁コイル16ζ
こズ」する電、原の供給のみが停止され、プログラマブ
ルロジックコントローラ14;こ電源がそのまま継続し
て供給されるので、高価なプリント基板の損傷を防止し
ながら、障害復旧時に機能試験を容易かつ直ちに開始す
ることが可能となる。
の機能試験中に障害が発生すると、電磁弁コイル16ζ
こズ」する電、原の供給のみが停止され、プログラマブ
ルロジックコントローラ14;こ電源がそのまま継続し
て供給されるので、高価なプリント基板の損傷を防止し
ながら、障害復旧時に機能試験を容易かつ直ちに開始す
ることが可能となる。
また本実施例によれば、電源ラインを開閉することなく
、電磁弁コイル164こ対する電源の供給とその停止が
5SR1Bを用いて行なわれるので、その際におけるノ
イズを原因とする障害の発生を回遊することも可能とな
る。
、電磁弁コイル164こ対する電源の供給とその停止が
5SR1Bを用いて行なわれるので、その際におけるノ
イズを原因とする障害の発生を回遊することも可能とな
る。
さらに本実施例によれば、スイッチ20.22としてこ
れらが一体化された2連スイッチを使用でき、したがっ
て、障害の発生にも関わらず効率的な機能試験を行える
電源回路を、このスイッチのみの追加で構成することが
可能となる。
れらが一体化された2連スイッチを使用でき、したがっ
て、障害の発生にも関わらず効率的な機能試験を行える
電源回路を、このスイッチのみの追加で構成することが
可能となる。
[発明の効果コ
以上説明したように本発明によれば、制御対象に対する
電源供給のみが停止され、プログラマブルロジックコン
トローラと二対する電源供給を継続できるので、障害が
復旧したときに障害発生時の状態から制御をそのまま直
ちに開始することが可能となる。
電源供給のみが停止され、プログラマブルロジックコン
トローラと二対する電源供給を継続できるので、障害が
復旧したときに障害発生時の状態から制御をそのまま直
ちに開始することが可能となる。
第1図は発明の原理説明図、
第2図は実施例の構成説明図、
である。
10 ・
12 ・
14 ・
16 ・
18 ・
20゜
24 ・
30 ・
36 ・
・・リレーコイル
・・リレー接点
・・プログラマブルロジックコントローラ・・電磁弁コ
イル ・・5SR 22・・・スイッチ ・・バイパス路 ・・タイマコイル ・・タイマ常閉接点
イル ・・5SR 22・・・スイッチ ・・バイパス路 ・・タイマコイル ・・タイマ常閉接点
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電源の投入時に強制通電されるリレーコイル(10)と
、 リレーコイル(10)に直列接続され該コイル(10)
の通電で閉じられる常開のリレー接点(12)と、 前記リレー接点(12)が閉じられることによりプログ
ラマブルロジックコントローラ(14)の制御対象(1
6)へ電源を供給するリレー回路(18)と、 前記リレー接点(12)と直列接続されプログラマブル
ロジックコントローラ(14)による制御の非常停止時
に開かれる常閉の第1スイッチ(20)と、 第1スイッチ(20)に連動して操作され該操作により
前記制御の非常停止をプログラマブルロジックコントロ
ーラ(14)へ指示する第2スイッチ(22)と、 前記リレー接点(12)に並列接続され前記制御の再開
時に閉じられるバイパス路(24)と、を有する、こと
を特徴とするプログラマブルロジックコントローラ用電
源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10085289A JPH02278402A (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | プログラマブルロジックコントローラ用電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10085289A JPH02278402A (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | プログラマブルロジックコントローラ用電源回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02278402A true JPH02278402A (ja) | 1990-11-14 |
Family
ID=14284848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10085289A Pending JPH02278402A (ja) | 1989-04-20 | 1989-04-20 | プログラマブルロジックコントローラ用電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02278402A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001282321A (ja) * | 2000-03-31 | 2001-10-12 | Toyoda Mach Works Ltd | 信号状態確認装置を備えたリレーモジュール |
| KR100417772B1 (ko) * | 1997-01-21 | 2004-04-08 | 엘지산전 주식회사 | 피엘씨(plc)의부하공급전원차단장치 |
-
1989
- 1989-04-20 JP JP10085289A patent/JPH02278402A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100417772B1 (ko) * | 1997-01-21 | 2004-04-08 | 엘지산전 주식회사 | 피엘씨(plc)의부하공급전원차단장치 |
| JP2001282321A (ja) * | 2000-03-31 | 2001-10-12 | Toyoda Mach Works Ltd | 信号状態確認装置を備えたリレーモジュール |
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